JPH0263217A - バイポーラ論理回路 - Google Patents
バイポーラ論理回路Info
- Publication number
- JPH0263217A JPH0263217A JP63214319A JP21431988A JPH0263217A JP H0263217 A JPH0263217 A JP H0263217A JP 63214319 A JP63214319 A JP 63214319A JP 21431988 A JP21431988 A JP 21431988A JP H0263217 A JPH0263217 A JP H0263217A
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- JP
- Japan
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- transistor
- conductive
- npn
- sbd
- output terminal
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はバイポーラ論理回路に関し、特にバイポーラ
論理回路の出力部を提供するものである。
論理回路の出力部を提供するものである。
従来のバイポーラ論理回路としては例えば′85三菱半
導体データブックバイポーラデジタル10(L8男’I
’L)編で、2−9頁に示されたものが知られている。
導体データブックバイポーラデジタル10(L8男’I
’L)編で、2−9頁に示されたものが知られている。
第2図は上記従来のLSTTLの出力部の等価回路を示
す回路図で、図において、(1)は高電位電源接続用端
子、(2)は低電位電源接続用端子、(3)は出力端子
である。(ロ)はロウまたはハイの論理出力を指定する
信号をベースに受ける8BDけnpn )うンジスタで
、そのコレクタは抵抗Qのを介して高電位電源接続用端
子(1)に接続されている。@および(至)はそれぞれ
ダーリント接続されたSBD寸npnトランジスタおよ
びnpn )ランジスタであり、等節約には1つのトラ
ンジスタ素子と考えることができ、SBD#npn)ラ
ンジスタ(ロ)の非導通忙対して導通し、出力端子(3
)を高電位側に選択的に接続するためのものである□
npn )ランジスタ(至)のエミッタは出力端子(3
)に接続され、SBDけnpn )ランジメタ0躇およ
びnpn )ランジスタ(至)のコレクタは互いに接続
されて抵抗(イ)を介して高電位電源接続用端子+1)
K接続されている。npn )ランジスタ0のベース
と出力端子(3)の間には抵抗(至)が接続されている
。a4は8BDけnpn )ランジスタα璋の導通に対
して導通し、出力端子(3)を低電位側に選択的に接続
するための8BD t# npn )ランジスタであp
lそのベースはBBDけnpn )ランジスタaυのエ
ミッタに、コレクタは出力端子(3)に、エミッタは低
電位電源接続用端子(2)にそれぞれ接続されている。
す回路図で、図において、(1)は高電位電源接続用端
子、(2)は低電位電源接続用端子、(3)は出力端子
である。(ロ)はロウまたはハイの論理出力を指定する
信号をベースに受ける8BDけnpn )うンジスタで
、そのコレクタは抵抗Qのを介して高電位電源接続用端
子(1)に接続されている。@および(至)はそれぞれ
ダーリント接続されたSBD寸npnトランジスタおよ
びnpn )ランジスタであり、等節約には1つのトラ
ンジスタ素子と考えることができ、SBD#npn)ラ
ンジスタ(ロ)の非導通忙対して導通し、出力端子(3
)を高電位側に選択的に接続するためのものである□
npn )ランジスタ(至)のエミッタは出力端子(3
)に接続され、SBDけnpn )ランジメタ0躇およ
びnpn )ランジスタ(至)のコレクタは互いに接続
されて抵抗(イ)を介して高電位電源接続用端子+1)
K接続されている。npn )ランジスタ0のベース
と出力端子(3)の間には抵抗(至)が接続されている
。a4は8BDけnpn )ランジスタα璋の導通に対
して導通し、出力端子(3)を低電位側に選択的に接続
するための8BD t# npn )ランジスタであp
lそのベースはBBDけnpn )ランジスタaυのエ
ミッタに、コレクタは出力端子(3)に、エミッタは低
電位電源接続用端子(2)にそれぞれ接続されている。
(ト)はBBD付npn )ランジスタQ4の導通状態
から非導通状態への反転時にそのベース電荷を引き抜く
ための5BDltnpn)ランジスタでちゃ、そのベー
スおよびコレクタはそれぞれ抵抗@、@を介してSBD
けnpn )ランジスタα→のベースに接続され、その
エミッタは低電位電源接続用端子(2)にそれぞれ接続
されている。
から非導通状態への反転時にそのベース電荷を引き抜く
ための5BDltnpn)ランジスタでちゃ、そのベー
スおよびコレクタはそれぞれ抵抗@、@を介してSBD
けnpn )ランジスタα→のベースに接続され、その
エミッタは低電位電源接続用端子(2)にそれぞれ接続
されている。
次に回路の動作について説明する。まず、8BD#np
n)ランジスタODのベースにハイレベルの信号が入力
されると、SBDけnpn トランジスタ(ロ)は導通
と、なり、その結果BBD寸npn )ランジスタθ櫓
が導通して出力端子(3)から電流を吸い込むだめ、出
力端子(3)の電位はロウレベルとなる。これに伴いB
BD付npn )ランジスタαρのコレクタ電位が低下
するため、SBDけnpn )ランジスタ(2)、 n
pn )ランジスタ(至)は非導通状態となる。つぎに
、5BDftnpn)ランジスタα力のベースにロウレ
ベルの信号が入力されると、SBD ftn1)n ト
ランジスタ(ロ)は非導通となり、その結果SBDけn
pn ) 9ンジスタ(ロ)も非導通となる。このとき
SBD付npn )ランジスタ(至)の過渡的な導通に
よってSBD pf npn トランジスタ(ロ)のベ
ース電荷を引き抜くため、SBD付npn )ランジス
タa◆のターンオフ時間が速められる。また、SBDけ
npn )ランジスタ(ロ)の非導通罠伴いそのコレク
タ電位が上昇し、SBD付npn )ランジスタ(2)
およびnpn )ランジスタ(至)が導通するため、高
電位電源接続用端子(1)から抵抗□□□を介して出力
端子(3)に電流が供給され、出力端子(3)の電位は
ハイレベルと表る。
n)ランジスタODのベースにハイレベルの信号が入力
されると、SBDけnpn トランジスタ(ロ)は導通
と、なり、その結果BBD寸npn )ランジスタθ櫓
が導通して出力端子(3)から電流を吸い込むだめ、出
力端子(3)の電位はロウレベルとなる。これに伴いB
BD付npn )ランジスタαρのコレクタ電位が低下
するため、SBDけnpn )ランジスタ(2)、 n
pn )ランジスタ(至)は非導通状態となる。つぎに
、5BDftnpn)ランジスタα力のベースにロウレ
ベルの信号が入力されると、SBD ftn1)n ト
ランジスタ(ロ)は非導通となり、その結果SBDけn
pn ) 9ンジスタ(ロ)も非導通となる。このとき
SBD付npn )ランジスタ(至)の過渡的な導通に
よってSBD pf npn トランジスタ(ロ)のベ
ース電荷を引き抜くため、SBD付npn )ランジス
タa◆のターンオフ時間が速められる。また、SBDけ
npn )ランジスタ(ロ)の非導通罠伴いそのコレク
タ電位が上昇し、SBD付npn )ランジスタ(2)
およびnpn )ランジスタ(至)が導通するため、高
電位電源接続用端子(1)から抵抗□□□を介して出力
端子(3)に電流が供給され、出力端子(3)の電位は
ハイレベルと表る。
従来のバイポーラ論理回路は以上のように構成されてい
たので、出力端子(3)の状態を高電位状態から圓電位
状態へ変化させる動作を速める手段としてnpn )ラ
ンジスタ(2)のベース電荷をSBD 1npn )ラ
ンジスタa4の導通と同時に抵抗(財)を介して抜く方
法をとっていたため、SBDけnpn トランジスタα
→が導通しロウレベルになるまではnph )ランシス
タ(至)のベース電荷を抜くことができず、npn ト
ランジスタ(至)のターンオフが遅くなるという問題点
があった。
たので、出力端子(3)の状態を高電位状態から圓電位
状態へ変化させる動作を速める手段としてnpn )ラ
ンジスタ(2)のベース電荷をSBD 1npn )ラ
ンジスタa4の導通と同時に抵抗(財)を介して抜く方
法をとっていたため、SBDけnpn トランジスタα
→が導通しロウレベルになるまではnph )ランシス
タ(至)のベース電荷を抜くことができず、npn ト
ランジスタ(至)のターンオフが遅くなるという問題点
があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためKなされ
たもので、npn )ランジスタ(至)のターンオフを
SBDけnpn )ランジスタαQの導通によシ行なう
ようにしたのではやくなシ、出力端子(3)の過渡電流
も少なくできるバイポーラ論理回路を得ることを目的と
する。
たもので、npn )ランジスタ(至)のターンオフを
SBDけnpn )ランジスタαQの導通によシ行なう
ようにしたのではやくなシ、出力端子(3)の過渡電流
も少なくできるバイポーラ論理回路を得ることを目的と
する。
〔課題を解決するための手段〕
この発明に係るバイポーラ論理回路は高電位点と低電位
点の間に接続され、出力端子のロウ、ハイを指定する信
号をベースに受けて、四つの指定に対して導通し、ハイ
の指定に対して非導通となるfJlのトランジスタと、
この第1のトランジスタの非導通に対して導通し、導通
に対して非導通となる第2のトランジスタおよび第3の
トランジスタと、第1のトランジスタの導通に対して導
通し、非導通に対して非導通となる第4のトランジスタ
および第5のトランジスタと、第4のトランジスタのコ
レクタと第2のトランジスタのベースとの間に接続され
たダイオードと、第4のトランジスタのベースと第1の
トランジスタのエンツタの間に接続された抵抗(ホ)を
設けたものである。
点の間に接続され、出力端子のロウ、ハイを指定する信
号をベースに受けて、四つの指定に対して導通し、ハイ
の指定に対して非導通となるfJlのトランジスタと、
この第1のトランジスタの非導通に対して導通し、導通
に対して非導通となる第2のトランジスタおよび第3の
トランジスタと、第1のトランジスタの導通に対して導
通し、非導通に対して非導通となる第4のトランジスタ
および第5のトランジスタと、第4のトランジスタのコ
レクタと第2のトランジスタのベースとの間に接続され
たダイオードと、第4のトランジスタのベースと第1の
トランジスタのエンツタの間に接続された抵抗(ホ)を
設けたものである。
この発明のバイポーラ論理回路は第1のトランジスタの
導通に対して第5のトランジスタが導通し、第2および
第3のトランジスタが非導通となる一方で、第4のトラ
ンジスタが導通し、第2のトランジスタのベース電荷を
急速に抜くものである0 〔実施例〕 以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はこの発明によるバイポーラ論理回路の出力回路の一
実施例を示す回路図で、図中符号(ロ)、(イ)、(至
)、α→、(ト)、(ロ)、(財)、翰、(ハ)は第2
図の前記従来のものと同一のものである。因において、
0・は8BDけnpn )ランジスタ(ロ)の導通に対
して導通するSBD rtnpn )ランジスタであシ
、そのベースは8BD寸npn )ランジスタ(ロ)の
エミッタに抵抗(ホ)を介して接続され、コレクタはB
B D alを介してnpn )ランジスタ(至)の
ベースに接続されていて、エミッタは低電位電源接続端
子(2)に接続されている0 次に回路の動作について説明する。まず、8BDft
npn ) 9ンジスタ(ロ)のベースにロウレベルの
信号が入力されると、前記従来回路の場合と同様KsB
Djtnpn)ランジスタU、Q41.(10が非導通
となる。これに伴って、SBD 1lnpn )ランジ
スタ(ロ)のコレクタ電位が上昇するため、8BD f
f npn )ランジスタ(2)およびnpn )ラン
ジスタ(至)は導通する。
導通に対して第5のトランジスタが導通し、第2および
第3のトランジスタが非導通となる一方で、第4のトラ
ンジスタが導通し、第2のトランジスタのベース電荷を
急速に抜くものである0 〔実施例〕 以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はこの発明によるバイポーラ論理回路の出力回路の一
実施例を示す回路図で、図中符号(ロ)、(イ)、(至
)、α→、(ト)、(ロ)、(財)、翰、(ハ)は第2
図の前記従来のものと同一のものである。因において、
0・は8BDけnpn )ランジスタ(ロ)の導通に対
して導通するSBD rtnpn )ランジスタであシ
、そのベースは8BD寸npn )ランジスタ(ロ)の
エミッタに抵抗(ホ)を介して接続され、コレクタはB
B D alを介してnpn )ランジスタ(至)の
ベースに接続されていて、エミッタは低電位電源接続端
子(2)に接続されている0 次に回路の動作について説明する。まず、8BDft
npn ) 9ンジスタ(ロ)のベースにロウレベルの
信号が入力されると、前記従来回路の場合と同様KsB
Djtnpn)ランジスタU、Q41.(10が非導通
となる。これに伴って、SBD 1lnpn )ランジ
スタ(ロ)のコレクタ電位が上昇するため、8BD f
f npn )ランジスタ(2)およびnpn )ラン
ジスタ(至)は導通する。
したがって、高電位電源接続用端子(1)から抵抗(2
)を介して出力端子(3)に電流が供給され、出力端子
(3)の電位はハイレベルになる。一方、SBD#np
nトランジスタ(ロ)のベースにハイレベルの信号が入
力されると、前記従来回路の場合と同様にSBD付np
n )ランジスタ(ロ)は導通となシ、その結果BBD
寸npn )ランジスタα◆、αQが導通して出力端
子(3)の電位はロウレベルとなシ、出力端子(3)が
ハイレベルからロウレベルとなる。以上の動作におイテ
、SBD f4 npn )ランジスタ(ロ)のエミッ
タ電流はまずSBDトrnpn)ランジスタ(ト)を導
通状態にさせるにれにより、npn)ランジスタ(至)
のベース蓄積電荷をSBDけnpn )ランジスタ(ト
)の電流増幅率に応じて抜くことができる。また、8B
Dt#npnトランジスタ(ロ)のコレクタ・エミッタ
関電8EVcmを0.25V 、 SBD I′tnp
n )ランジスタ(2)のベース・エミッタ間電圧VB
12を0.75 V 、ダイオード0◇のアノード・カ
ソード間電圧VD31を0.5V、SBD吋npn ト
ランジスタQGのベース・コレクタ間電圧VBc16を
0.5Vと−iると、 Vcm11+Vmc16=0.25+0.5=0.75
V ・−−−−(1)V1m12+VD31 =
0.75+0.5=1.25V −−−−−(2)と
な9 、 vclil +Vac16とV1m12の電
位が同電位となることを防ぐためにダイオード01を接
続しである。
)を介して出力端子(3)に電流が供給され、出力端子
(3)の電位はハイレベルになる。一方、SBD#np
nトランジスタ(ロ)のベースにハイレベルの信号が入
力されると、前記従来回路の場合と同様にSBD付np
n )ランジスタ(ロ)は導通となシ、その結果BBD
寸npn )ランジスタα◆、αQが導通して出力端
子(3)の電位はロウレベルとなシ、出力端子(3)が
ハイレベルからロウレベルとなる。以上の動作におイテ
、SBD f4 npn )ランジスタ(ロ)のエミッ
タ電流はまずSBDトrnpn)ランジスタ(ト)を導
通状態にさせるにれにより、npn)ランジスタ(至)
のベース蓄積電荷をSBDけnpn )ランジスタ(ト
)の電流増幅率に応じて抜くことができる。また、8B
Dt#npnトランジスタ(ロ)のコレクタ・エミッタ
関電8EVcmを0.25V 、 SBD I′tnp
n )ランジスタ(2)のベース・エミッタ間電圧VB
12を0.75 V 、ダイオード0◇のアノード・カ
ソード間電圧VD31を0.5V、SBD吋npn ト
ランジスタQGのベース・コレクタ間電圧VBc16を
0.5Vと−iると、 Vcm11+Vmc16=0.25+0.5=0.75
V ・−−−−(1)V1m12+VD31 =
0.75+0.5=1.25V −−−−−(2)と
な9 、 vclil +Vac16とV1m12の電
位が同電位となることを防ぐためにダイオード01を接
続しである。
さらにSBDけnpn )ランジスタ(ロ)から8BD
付npn )ランジスタα呻のベースに供給される電流
の集中を防いでBnD寸n%)ランジスタα◆に充分な
ベース電流を供給するために、抵抗−を8BDけトラン
ジスタのベースと5BDftnpn)ランジスタ(ロ)
のエミッタとの間に接続している。
付npn )ランジスタα呻のベースに供給される電流
の集中を防いでBnD寸n%)ランジスタα◆に充分な
ベース電流を供給するために、抵抗−を8BDけトラン
ジスタのベースと5BDftnpn)ランジスタ(ロ)
のエミッタとの間に接続している。
また、上記実施例に用いられている5Bp0Dはpn接
合ダイオードとしてもよく、上記実施例と同様の効果を
奏する。
合ダイオードとしてもよく、上記実施例と同様の効果を
奏する。
以上のように、この発明によれば、第1のトランジスタ
の導通に対して第4のトランジスタを導通させ、第2の
トランジスタのベース電荷を抜くように構成したので、
出力負荷容量に依存する事なく前記のベース電荷を抜く
ことができ、また、第2のトランジスタおよび第5のト
ランジスタの両者が導通している時間を短くできるとい
う効果がある。
の導通に対して第4のトランジスタを導通させ、第2の
トランジスタのベース電荷を抜くように構成したので、
出力負荷容量に依存する事なく前記のベース電荷を抜く
ことができ、また、第2のトランジスタおよび第5のト
ランジスタの両者が導通している時間を短くできるとい
う効果がある。
第1図はこの発明によるバイポーラ論理回路の出力回路
の一実施例を示す回路図、第2図は従来のバイポーラ論
理回路の出力回路を示すt&!l路図である。 図において、(1)は高電位電源接続端子、(2)はは
磁位電源接続端子、(3)は出力端子、(ロ)、α→、
QIはそれぞれ8BDffnpn)ランジスタからなる
第1゜第5および第4のトランジスタ、(6)、Qlは
それぞれダーリント接続されたSBD寸npn )ラン
ジスタおよびnpn )ランジスタからなる第3.第2
0トランジスタ、 01)は8BD。 (1)は抵抗である。 第1図 なお、 図中、 同一符号は同一 または相当部分 を示す。
の一実施例を示す回路図、第2図は従来のバイポーラ論
理回路の出力回路を示すt&!l路図である。 図において、(1)は高電位電源接続端子、(2)はは
磁位電源接続端子、(3)は出力端子、(ロ)、α→、
QIはそれぞれ8BDffnpn)ランジスタからなる
第1゜第5および第4のトランジスタ、(6)、Qlは
それぞれダーリント接続されたSBD寸npn )ラン
ジスタおよびnpn )ランジスタからなる第3.第2
0トランジスタ、 01)は8BD。 (1)は抵抗である。 第1図 なお、 図中、 同一符号は同一 または相当部分 を示す。
Claims (1)
- 出力端子を低電位点および高電位点のいずれか一方に選
択的に接続することによりロウおよびハイの論理出力を
行なうバイポーラ論理回路において、前記バイポーラ論
理回路の高電位点と低電位点の間に接続され、前記出力
端子のロウ、ハイを指定する信号をベースに受けて、ロ
ウの指定に対しては導通し、ハイの指定に対しては非導
通となる第1のトランジスタと、前記高電位点と前記出
力端子との間に接続され、前記第1のトランジスタの非
導通に対して導通し、導通に対して非導通となる第2の
トランジスタと、前記高電位点と前記第2のトランジス
タのベースに接続され、前記第1のトランジスタの非導
通に対して導通し、導通に対して非導通となる第3のト
ランジスタと、前記第2のトランジスタのベースと前記
低電位点との間に接続され、前記第1のトランジスタの
導通に対して導通し、非導通に対して非導通となる第4
のトランジスタと、前記出力端子と前記低電位点との間
に接続され、前記第1のトランジスタの導通に対して導
通し、非導通に対して非導通となる第5のトランジスタ
を備えたバイポーラ論理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63214319A JPH0263217A (ja) | 1988-08-29 | 1988-08-29 | バイポーラ論理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63214319A JPH0263217A (ja) | 1988-08-29 | 1988-08-29 | バイポーラ論理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0263217A true JPH0263217A (ja) | 1990-03-02 |
Family
ID=16653788
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63214319A Pending JPH0263217A (ja) | 1988-08-29 | 1988-08-29 | バイポーラ論理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0263217A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6096402A (en) * | 1996-01-30 | 2000-08-01 | Hashimoto Forming Industry Co., Ltd. | Elongate composite member having a longitudinally varying cross-sectional shape, as well as method of, and apparatus for manufacturing the same |
-
1988
- 1988-08-29 JP JP63214319A patent/JPH0263217A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6096402A (en) * | 1996-01-30 | 2000-08-01 | Hashimoto Forming Industry Co., Ltd. | Elongate composite member having a longitudinally varying cross-sectional shape, as well as method of, and apparatus for manufacturing the same |
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