JPH0263407A - 毛髪用ウェーブ形成部材 - Google Patents

毛髪用ウェーブ形成部材

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JPH0263407A
JPH0263407A JP21722188A JP21722188A JPH0263407A JP H0263407 A JPH0263407 A JP H0263407A JP 21722188 A JP21722188 A JP 21722188A JP 21722188 A JP21722188 A JP 21722188A JP H0263407 A JPH0263407 A JP H0263407A
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JP
Japan
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hair
forming member
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wave
wave forming
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JP21722188A
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Hiromi Asakura
博美 朝倉
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、毛髪にパーマネントウェーブやセットウェー
ブをかけるときに使用される毛髪用ウェーブ形成部材に
関するものである。
(従来技術) 毛髪にパーマネントウェーブやセットウェーブを形成す
る際には、従来では一般に第14図に示すような円筒形
のロッドlotを使用して行われていた。即ち、パーマ
ネントウェーブを形成する際には、従来では、第14図
に示すように、ウェーブをかける1単位の量の毛髪束1
1をロッドlO1の外周に巻付けた後、そのロッドlo
tが外れないように輪ゴムなどで固定し、次にロッド1
0亀に巻付けられた毛髪束11に薬液を塗布してその薬
液が作用する時間をおいた後、毛髪束Hをロッドlot
から巻解けばウェーブが形成される。
ところが、第14図に示すような従来の円筒形ロッドl
otでは、そのロッド外周面に毛髪束を巻付ける作業が
難しく、その作業に熟練を要するという問題があるほか
、このような円筒形ロッド101を使用して形成された
ウェーブは螺旋状になってしまい、各毛髪束ごとに形成
された螺旋状のウェーブが内外方向に重なり合って、髪
が外側にふくれ易くなり、特に髪の多い人では髪形かう
まくまとまりにくいという問題があった。
(発明の目的) 本発明は、上記した従来のウェーブ形成用ロッドの問題
点に鑑み、ウェーブを形成するに際して、熟練を要する
ことなく比較的簡単に一定量の毛髪束をジグザグにから
ませることができ、しかも髪の量が少ない場合にはふっ
くらした感じにウェーブを形成し又髪の量が多い場合に
は外側にふくれないようにウェーブを形成し得るように
した毛髪用ウェーブ形成部材を提供することを目的とす
るものである。
(目的を達成するための手段) 本発明の毛髪用ウェーブ形成部材は、全体の外形形状が
細幅縦長で且つ所定厚さを有する基材の幅方向の各側縁
部に、ウェーブを形成する1単位の量の毛髪束を嵌入口
得る凹入部を、基材の長さ方向に所定の間隔をもってし
かも一方の側線部側から他方の側縁部側に向けて順次交
互に形成していることを特徴としている。
(作 用) 本発明の毛髪用ウェーブ形成部材は、基材の各側縁部に
毛髪束を嵌入さ仕る凹入部を順次交互に形成しているの
で、このウェーブ形成部材にウェーブを形成すべき毛髪
束をからめるときには、毛髪束の付は根にウェーブ形成
部材の上端を当てかった後、毛髪束をつまんでウェーブ
形成部材の周りを回しなから各側の上側に位置する凹入
部側から順次交互に吸入させていけばよい。又、ウェー
ブ形成部材に毛髪束をからませた状態では、該毛髪束は
ジグザグに折曲されており、従って毛髪束のウェーブ処
理終了後は、同一平面上でジグザグに屈曲された形状と
なる。又、このウェーブ形成部材は、その各凹入部を頭
皮に対して平行に向けた状態と該頭皮に対して垂直に向
けた状態の2通りの使い方ができ、このウェーブ形成部
材を、該凹入部が頭皮に対して平行に向く状態で使用し
た場合には毛髪束に形成されるジグザグ状のウェーブは
内外方向に向けて形成さ、れて髪が外方にふくらみ、逆
にこのウェーブ形成部材を、該凹入部が頭皮に対して垂
直に向く状態で使用した場合には毛髪束に形成されるジ
グザグ状のウェーブは頭皮と平行方向に形成されて髪が
外方にふくらむのを抑制できるようになる。
(実施例) 第1図ないし第13図を参照して本発明のいくつかの実
施例を説明すると、第1図ないし第6図には本発明の第
1実施例、第7図ないし第13図にはそれぞれ同第2な
いし第8実施例の毛髪用ウェーブ形成部材が示されてい
る。
第1図ないし第6図に示す第1実施例のウェーブ形成部
材Z1は、外形形状が細幅縦長で且つ適宜厚さをもつ基
材1の幅方向(矢印P−Q方向)の各側縁部1 a、 
1 bに、毛髪束Hを嵌入し得る多数の凹入部2A、2
Bを、基材長さ方向(矢印R−3方向)に所定間隔をも
って一方の側縁部(1a又はIb)側から他方の側縁部
(1b又は1a)側に向けて順次交互に形成して構成さ
れている。
この第1実施例のウェーブ形成部材Z、では、適宜の軽
量材料製(例えば発泡合成樹脂製)で断面円形の中実の
棒状体11を平面上において蛇行状に屈曲させて全体の
外形形状が細長の略矩形となるように成形されている。
そして、棒状体11の−h下に隣接する2つの横向き部
11a、Ita間に左側から凹入する左側凹入部2A・
・と右側から凹入する右側門人I’ll’<2B・・と
が上下方向に交互に形成されている。又、この第1実施
例のウェーブ形成部材ZIでは、棒状体!1の各横向き
部IIa、l1a・・が」二下方向に完全重合するよう
に位置決めされている。
この第1実施例のウェーブ形成部材Z1は、基材1の全
長Aが150〜200mm、基材りの幅Bが40〜50
mm、基材lの厚さC(この第1実施例の場合は棒状体
11の直径りと同じ)が10〜15mmとされており、
又、基材1の左右の各側縁部1 a、 I bに形成さ
れている各凹入部2A・・、2B・・の溝幅Eは約5m
m程度とされている。尚、基材1の長さAは、ウェーブ
を形成すべき髪の長さに応じて数種類の長さのものを形
成しておくと便利である。又、棒状体11の直径り及び
凹入部2 A(2B)の溝幅Eは、髪に形成すべきウェ
ーブの形状を決定する要素となるもので、棒状体11の
直径を太くすると形成されるウェーブW(第4図)の曲
り部Waの曲率が小さくなり、逆に棒状体11の直径を
細くするとウェーブ曲り部Waの曲率が大きくなり、又
溝幅Eの間隔(上下に隣接す・る2つの棒状体積向き部
11a、l1a間の間隔)を大きくすれば、形成される
ウェーブの6曲り部Wa 、 W a間の長さが大きく
なり、逆の場合は該6曲り部W a 、W a間の長さ
が小さくなる。
基材lの上端には、ウェーブを形成すべき1単位の毛髪
束Hを束ねる作用をする集束部3が形成されている。こ
の集束部3は、棒状体11の上端部をリング状に屈曲成
形してその内部3bに1回当りの所定量(本#!l)の
毛髪Hを束ね得るようにしたらのである。又、この集束
部3には、一部に開放部3aを設けて、該開放部3aか
ら毛髪束I]を内部3bに出し入れし得るようにしてい
る。
基材lの各側縁部1 a、 1 bに形成されている左
側凹入部2Aと右側凹入部2bとは上下方向にかなりの
長さ範囲L(第1図)に亘って重合しており、各凹入部
2A・・、2B・・内をジグザグに挿通される毛髪束H
を第1図の正面から見て直線状に位置せしめ得るように
している(第6図参照)。又、各凹入部2A・・、2B
・・の人口部分は円弧状に開いており、後述するように
各凹入部2A、2B内に毛髪束■Iを嵌め入れる際の作
業が容易に行えるようにしている。
次に第1実施例のウェーブ形成部材Z1の使用してパー
マネントを形成する方法を説明すると、このウェーブ形
成部材Z1を使用するに先立って、頭髪全体に第1薬液
(アルカリ性で毛髪のシラチン結合を切り離すとともに
毛髪を膨潤状態にする液)を塗付しておく。そして、ウ
ェーブをかけるべき1単位の量(本数)の毛髪Hを束ね
て、その束ねた毛髪I]の根元をこのウェーブ形成部材
ZIの集束部3内に嵌め入れた後、一方の手でウェーブ
形成部材Z、の集束部3を持ち、他方の手で毛髪束ト■
を持って該毛髪束I4を持った手をウェーブ形成部材Z
1の周りを回転させながら、毛髪束Hを、上方に位置す
る左右の各凹入部2 A、2 B内に順次交互に嵌め入
れることにより、第4図に示すように毛髪束Hをジグザ
グ状にセットすることができろ。この状態では、毛髪束
Hは棒状体11の各横向き部11a・・間を緊張状態で
ジグザグ状に架は渡されているので、該毛髪束I4とウ
ェーブ形成部材Z1間の摩擦力が大きくなり、ウェーブ
形成部材に対して何ら特別の固定手段を用いなくてし該
ウェーブ形成部材Z1が不用意に脱落することはない。
同様にして全頭髪を1単位の量の毛髪束ごとそれぞれウ
ェーブ形成部材にセットした後、第2薬液(酸性であっ
て毛髪を中和させて再結合さUる液)を塗付する。そし
て該第2薬液が作用ずろ時間をおいた後、各毛髪束から
ウェーブ形成部+4を取外せば、ウェーブ形成作業は完
了する。
このウェーブ形成部材Z、を使用するに際して、例えば
髪の量が少ないか普通程度の人で髪が外側にふくれるよ
うにウェーブをかけたいときには、第5図に示すように
ウェーブ形成部材Zlを各凹入部2 A、2 Bが頭皮
と平行に向くようにしてセットする。このようにすると
、ウェーブ形成部材Z1にからませた毛髪束Hは内外方
向にジグザグに屈曲されることとなり、ウェーブ形成後
に髪をほぐしたときに毛髪がそれぞれ内外方向に屈曲し
ていることにより、頭髪全体が外側にふくれるようにな
る。又、例えば髪の量の多い人で髪が外側にふくれない
ようにしてウェーブをかけたいときには、第6図に示す
ようにこのウェーブ形成部材Z1を各凹入部2A、2B
が頭皮に垂直に向くようにしてセットする。このように
すると、ウェーブ形成部材Z、にからませた毛髪束I]
は頭皮と平行にジグザグに折曲されることとなり、ウェ
ーブ形成後、髪をほぐしたときに充分にウェーブがかか
っているにもかかわらず、さほど外側にふくれることは
ない。
このように、第1実施例のウェーブ形成部材を使用すれ
ば、毛髪束Hをからませる際に単に毛髪束l]を持って
ウェーブ形成部材Z1の外側を回しながら順次左右の各
凹入部2 A、2 B内に嵌め入れるだけでよく、その
作業が簡単でしかも熟練しなくても正確に毛髪束をウェ
ーブ形成部材にセットすることができる。又、第5図及
び第6図に示すようにウェーブ成形部材のセットの向き
をかえることにより、単一のものであっても外方にふ(
らま仕るようなウェーブや、逆に外方にふくらませない
ようなウェーブを選択して形成することができる。
又、このウェーブ形成部材は、セットウェーブ(薬液を
つけないで形成されるウェーブ)を形成する際にも使用
でき、その場合は毛髪束を単にジグザグ状にからませれ
ばよい。
第7図に示す第2実施例のウェーブ形成部材Z、では、
2つのウェーブ形成部材Za、Zbを継ぎ足し可能にし
て、長い髪でも毛髪束の先端まで確実にウェーブがかけ
られるようにしている。
第8図に示す第3実施例のウェーブ形成部材Z3では、
棒状体11の上下に隣接する各横向き部11a、11a
・・を順次基材厚さ方向にジグザグになるように位置ず
れさせている。このようにすると、各横向き部11a、
11a・・を巡ってからませられる毛髪束トlの屈曲角
度を小さくでき、ウェーブを強くかけることができる。
第9図に示す第4実施例のウェーブ形成部材Z4では、
中空のバイブ状の棒状体2Iを使用しており、このよう
にパイプ材で製作すると全体重重の軽量化を図ることが
できる。
第1O図に示す第5実施例のウェーブ形成部材Z、では
、銅線などの金属線材32の周りにスポンジ33を被覆
してなる棒状体3【を使用している。この場合は、棒状
体31が可撓性を有しており、横向き部31a、31a
・・を例えば鎖線31a′で示す如くジグザグ状にずら
すことができる。
第11図に示す第6実施例のウェーブ形成部付Z8では
、断面が楕円形の棒状体41を使用し、又第12図に示
す第7実施例のウェーブ形成部材Z7では、断面が正方
形の棒状体51を使用している。この第11図あるいは
第12図に示すように棒状体の断面形状を楕円形あるい
は正方形にすると、毛髪束をジグザグ状にからませたと
きに毛髪束にソヤープな屈曲部が形成されるようになり
、強いウェーブをかけることができる。尚、棒状体の断
面形状は、これらの形状(円形、楕円形、正方形)の外
に三角形その他適宜の形状のものを採用することができ
る。
第13図に示す第8実施例のウェーブ形成部材ZIlは
、棒状体を屈曲成形して構成したものではなく、板状体
61からなる基材1の左右各側縁部l a、 l Bに
上下方向に所定間隔をちって順次交互に凹入部2A・・
、2B・・を切欠き形成して構成されている。尚、この
第14図の実施例では、基材1の上端に集束部がなく、
毛髪束Hの根元寄りを最上段の凹入部に嵌め入れた状態
で、必要に応じて毛髪束Hの根元寄りと基材lの上端部
とをクリップなどで固定するようにしてもよい。この第
14図のウェーブ形成部材Z8では構造が簡単なため、
合成樹脂などで成形可能であり、量産に適している。
(発明の効果) 本発明の毛髪用ウェーブ形成部材は、基材11の各側端
部に形成した凹入部2A・・、2B・・内に順次毛髪束
Hを嵌め入れるだけで、毛髪束を所定位置にからませる
ことができ、その毛髪束に対するウェーブかけ作業が熟
練を要することなく雄にでら簡単に行えるという効果か
あるほか、そのウェーブ形成部材にからませた毛髪束は
同一平面上でジグザグに屈曲されることとなるので、凹
入部2A、2Bの向きを頭皮に対して平行に向けたりあ
るいは垂直に向けたりすることにより、例えば髪の量の
少ない人の場合には髪が外側にふくれるようなウェーブ
のかけかたをしたりあるいは例えば髪の竜の多い人の場
合には髪がさほど外側にふくれないようなウェーブのか
けかたをすることができ、単一のウェーブ形成部材でも
ってウェーブのかけかたを選侭することができるという
効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例にかかる毛髪用ウェーブ形
成部材の正面図、第2図は第1図の平面図、第3図は第
1図の左側面図ζ第4図は第1図の■−IV断面図、第
5図及び第6図はそれぞれ第1図、のウェーブ形成部材
の使用方法説明図、第7図ないし第13図はそれぞれ本
発明の第2ないし第8実施例のウェーブ形成部材を示す
図、第14図は従来の毛髪用ウェーブ形成用ロッ ドの斜視図であ 2 A、2 B ・基材 ・側縁部 ・凹入部  −Q 第1図 1    :基材 15.1b:側縁部 2A、2n  :凹入部 第13図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、全体の外形形状が細幅縦長で且つ所定厚さを有する
    基材(1)の幅方向の各側縁部(1a、1b)に、ウェ
    ーブを形成する1単位の量の毛髪束(H)を嵌入し得る
    凹入部(2A・・、2B・・)を、基材(1)の長さ方
    向に所定の間隔をもってしかも一方の側縁部(1a又は
    1b)側から他方の側縁部(1b又は1a)側に向けて
    順次交互に形成していることを特徴とする毛髪用ウェー
    ブ形成部材。
JP21722188A 1988-08-30 1988-08-30 毛髪用ウェーブ形成部材 Pending JPH0263407A (ja)

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JP21722188A JPH0263407A (ja) 1988-08-30 1988-08-30 毛髪用ウェーブ形成部材

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JP21722188A JPH0263407A (ja) 1988-08-30 1988-08-30 毛髪用ウェーブ形成部材

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JPH0263407A true JPH0263407A (ja) 1990-03-02

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JP21722188A Pending JPH0263407A (ja) 1988-08-30 1988-08-30 毛髪用ウェーブ形成部材

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0727402U (ja) * 1993-10-27 1995-05-23 有限会社ヒステリックシザーズ パーマ用ヘアホルダ

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0727402U (ja) * 1993-10-27 1995-05-23 有限会社ヒステリックシザーズ パーマ用ヘアホルダ

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