JPH0263498A - 洗たく機械 - Google Patents
洗たく機械Info
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- JPH0263498A JPH0263498A JP1141274A JP14127489A JPH0263498A JP H0263498 A JPH0263498 A JP H0263498A JP 1141274 A JP1141274 A JP 1141274A JP 14127489 A JP14127489 A JP 14127489A JP H0263498 A JPH0263498 A JP H0263498A
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06F—LAUNDERING, DRYING, IRONING, PRESSING OR FOLDING TEXTILE ARTICLES
- D06F37/00—Details specific to washing machines covered by groups D06F21/00 - D06F25/00
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C13/00—Rolls, drums, discs, or the like; Bearings or mountings therefor
- F16C13/02—Bearings
- F16C13/04—Bearings with only partial enclosure of the member to be borne; Bearings with local support at two or more points
-
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- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C17/00—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement
- F16C17/02—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement for radial load only
-
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- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C19/00—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement
- F16C19/22—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing rollers essentially of the same size in one or more circular rows, e.g. needle bearings
- F16C19/24—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing rollers essentially of the same size in one or more circular rows, e.g. needle bearings for radial load mainly
-
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- F16C33/00—Parts of bearings; Special methods for making bearings or parts thereof
- F16C33/02—Parts of sliding-contact bearings
- F16C33/04—Brasses; Bushes; Linings
- F16C33/26—Brasses; Bushes; Linings made from wire coils; made from a number of discs, rings, rods, or other members
-
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- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C2340/00—Apparatus for treating textiles
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- Textile Engineering (AREA)
- Main Body Construction Of Washing Machines And Laundry Dryers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ハウジング内に取付けられかつ少なくとも一
方の端壁に洗たくされる材料を導入し及び/又は洗たく
された材料を除去するための開口を有する、ドラムを持
った洗たく機械に関する。
方の端壁に洗たくされる材料を導入し及び/又は洗たく
された材料を除去するための開口を有する、ドラムを持
った洗たく機械に関する。
このドラムは、ドラムの開口を取巻く円筒状連結片によ
り、ハウジング上に設けちれた円筒状軸受シェル上に回
転自在に取付けられ、そして駆動手段によって駆動され
る。
り、ハウジング上に設けちれた円筒状軸受シェル上に回
転自在に取付けられ、そして駆動手段によって駆動され
る。
〔従来の技術]
1つのドラムから次のドラムへと連通ずる材料の群のた
めのこの種の洗たく機械はドイツ特許筒2.606,3
50号により公知である。この公知の洗たく機において
、ドラムの軸受は滑り軸受として構成されている。ハウ
ジングの軸受シェルはプラスチック材料からなり、一方
、ドラムの連結片はドラム材料、すなわちスチールで作
られている。このため軸受シェルはその下側部分が比較
的速く摩耗することになる。
めのこの種の洗たく機械はドイツ特許筒2.606,3
50号により公知である。この公知の洗たく機において
、ドラムの軸受は滑り軸受として構成されている。ハウ
ジングの軸受シェルはプラスチック材料からなり、一方
、ドラムの連結片はドラム材料、すなわちスチールで作
られている。このため軸受シェルはその下側部分が比較
的速く摩耗することになる。
この摩耗した軸受シェルの取り替えは大きな労苦を伴う
。
。
本発明の目的は冒頭において述べた洗たく機、スナわち
ハウジング内に取付けられてその端壁に洗たく材料を出
し入れする開口を存するドラムを持った洗だ(機械を改
良することである。
ハウジング内に取付けられてその端壁に洗たく材料を出
し入れする開口を存するドラムを持った洗だ(機械を改
良することである。
[課題を解決するための手段〕
上記の目的は本発明によれば、連結片がこれを取巻く軸
受リングにより軸受シェル上に取付けられることと、こ
の軸受リングが一体となりかつ分割され又は解放自在の
軸受部材からなることと、1つの開口がハウジングに設
けられて軸受リング又は少なくとも1つの軸受部材を取
り替えるようにすることとによって、達成される。
受リングにより軸受シェル上に取付けられることと、こ
の軸受リングが一体となりかつ分割され又は解放自在の
軸受部材からなることと、1つの開口がハウジングに設
けられて軸受リング又は少なくとも1つの軸受部材を取
り替えるようにすることとによって、達成される。
そのため軸受シェルと同様に連結片とはスチールで作ら
れ、それにより長い使用寿命を有するものとなる。この
使用寿命は適当に構成された軸受リングによって実質的
に延長される。したがって、本発明はその摩耗を主とし
て軸受リングに向けることができ、全体の軸受リング又
はその少なくとも単一の軸受部材が摩耗した時容易に交
換できる。
れ、それにより長い使用寿命を有するものとなる。この
使用寿命は適当に構成された軸受リングによって実質的
に延長される。したがって、本発明はその摩耗を主とし
て軸受リングに向けることができ、全体の軸受リング又
はその少なくとも単一の軸受部材が摩耗した時容易に交
換できる。
軸受リング又は単一の軸受部材の更新により本発明の洗
たく機械の軸受の使用寿命が公知の洗たく機械よりも著
しく長くなる。さらに、摩耗された軸受の取り替えは極
めて簡単である。
たく機械の軸受の使用寿命が公知の洗たく機械よりも著
しく長くなる。さらに、摩耗された軸受の取り替えは極
めて簡単である。
本発明の有利な実施態様においては、軸受リングを形成
するため相互に解放自在に連結された複数のローラが軸
受部材として設けられる。これらのローラはリンクによ
り関節接合的に連結されローラチェーンを形成するよう
にし又は2つの閉じたリングの間で接合されて保持器ロ
ーラ軸受を形成するようにしている。
するため相互に解放自在に連結された複数のローラが軸
受部材として設けられる。これらのローラはリンクによ
り関節接合的に連結されローラチェーンを形成するよう
にし又は2つの閉じたリングの間で接合されて保持器ロ
ーラ軸受を形成するようにしている。
他の有利な実施態様においては、交換可能なリングセグ
メント(リング部分)が軸受部材として設けられる。
メント(リング部分)が軸受部材として設けられる。
これらのリングセグメントは少なくとも1つの軸受表面
を形成するため回転自在に取付けられたローラを具備す
る。このリングセグメントは軸受リングを形成するため
相互に関節接合式に連結される。軸受シェルと連結片と
の軸受リングの2っの軸受表面はリングセグメントから
両側において突出するローラによって形成される。この
リングセグメントはしかしさらに、軸受シェルと共にた
だ1つの軸受表面を形成するためこれらローラがノング
セグメントから一方の側でのみ突出する場合にはドラム
連結片に取付けられる。
を形成するため回転自在に取付けられたローラを具備す
る。このリングセグメントは軸受リングを形成するため
相互に関節接合式に連結される。軸受シェルと連結片と
の軸受リングの2っの軸受表面はリングセグメントから
両側において突出するローラによって形成される。この
リングセグメントはしかしさらに、軸受シェルと共にた
だ1つの軸受表面を形成するためこれらローラがノング
セグメントから一方の側でのみ突出する場合にはドラム
連結片に取付けられる。
さらに軸受部材にとって、滑り要素として構成されるこ
とが可能である。この場合は1.少なくともこれらリン
グセグメントの滑り表面が、対向表面の材料よりも柔か
い例えばプラスチック材料で作られる例えば軸受シェル
のような対向表面と対面することが有利である。リング
セグメントをドラムの連結片に接合することによって、
滑り表面の半径方向外側表面だけが軸受シェルと共に滑
り表面を形成する。
とが可能である。この場合は1.少なくともこれらリン
グセグメントの滑り表面が、対向表面の材料よりも柔か
い例えばプラスチック材料で作られる例えば軸受シェル
のような対向表面と対面することが有利である。リング
セグメントをドラムの連結片に接合することによって、
滑り表面の半径方向外側表面だけが軸受シェルと共に滑
り表面を形成する。
滑り表面が軸受部材として使用された場合、汚物、例え
ばほこり、切りくずその他がこの滑り軸受の中に入り込
み、滑り表面の摩耗を増大させる。
ばほこり、切りくずその他がこの滑り軸受の中に入り込
み、滑り表面の摩耗を増大させる。
この汚物を除去するため、他の有利な実施態様では、少
なくとも1つのリングセグメントの滑り表面が少なくと
も1つの横断溝を含みこの横断溝の長手方向軸線がリン
グセグメントの周縁方向に鋭角を形成する構造とする。
なくとも1つのリングセグメントの滑り表面が少なくと
も1つの横断溝を含みこの横断溝の長手方向軸線がリン
グセグメントの周縁方向に鋭角を形成する構造とする。
この場合、横断溝の角度は、洗たく作用中ドラムの回転
方向において横断溝に入る汚物がこの溝に沿ってドラム
の外に出る方向に進むように選択される。この場合、軸
受シェルが相互に対面する2つの隣接ドラムの連結片の
ための軸受として作用するときは、軸受シェルはその下
側部分とこの2つの連結片の間とにその軸受表面をドラ
ムの外側部分に連結する1つの孔を有する。
方向において横断溝に入る汚物がこの溝に沿ってドラム
の外に出る方向に進むように選択される。この場合、軸
受シェルが相互に対面する2つの隣接ドラムの連結片の
ための軸受として作用するときは、軸受シェルはその下
側部分とこの2つの連結片の間とにその軸受表面をドラ
ムの外側部分に連結する1つの孔を有する。
この2つのドラムの滑り要素の横断溝の角度は、2つの
ドラムの回転方向で汚物が軸受シェルの中心に向って動
かされ、軸受シェルの孔を通って2つの隣接リングセグ
メントの間から運び出されてハウジング内部のドラムの
外側部分の中に入りここから汚物は洗たく液の領域に進
入しここからはもはやドラムと滑り表面に達することが
できないように、選択される。
ドラムの回転方向で汚物が軸受シェルの中心に向って動
かされ、軸受シェルの孔を通って2つの隣接リングセグ
メントの間から運び出されてハウジング内部のドラムの
外側部分の中に入りここから汚物は洗たく液の領域に進
入しここからはもはやドラムと滑り表面に達することが
できないように、選択される。
軸受部材を交換するためのハウジングの開口は任意の適
当な個所に設けることができる。洗たく機械は、ドラム
の駆動装置がハウジングの外側に配設され、ハウジング
には係合間口があり、この開口を介してこの駆動装置の
駆動車輪がドラムの周りに延在する歯車リムの歯と噛み
合うものが知られている。
当な個所に設けることができる。洗たく機械は、ドラム
の駆動装置がハウジングの外側に配設され、ハウジング
には係合間口があり、この開口を介してこの駆動装置の
駆動車輪がドラムの周りに延在する歯車リムの歯と噛み
合うものが知られている。
本発明の他の有利な実施態様では、軸受部材を交換する
ための開口はこの保合開口の延長部によって形成される
。
ための開口はこの保合開口の延長部によって形成される
。
軸受シェルが軸受リング又は軸受部材の交換を妨げない
ようにするため、さらに、軸受シェルが連結片の下側周
縁の周りにだけ延在しそれにより連結片の上側周縁部分
に空間を残し軸受部材を自由に交換できるようにする。
ようにするため、さらに、軸受シェルが連結片の下側周
縁の周りにだけ延在しそれにより連結片の上側周縁部分
に空間を残し軸受部材を自由に交換できるようにする。
1つのドラムから次のドラムへと通過する材料のかたま
りのための数個のドラムを有する洗たく機械においては
、これらドラムの両端壁は洗たくされる材料の導入及び
/又は洗たくされた材料を取り出すための開口を有して
いる。しかし、これは半径方向に供給される単一ドラム
洗たく機械では必要がない。ここでは本発明によれば、
連結片が軸受リングによりドラムの配送端部に取付けら
れる。供給端部において、ドラムはしかし、歯車付きモ
ーターの歯車軸受に係合する1つのシャフトによって取
付けられる。しかしこの場合は、2つの異なった取付は
部を同軸に配設することは困難である。
りのための数個のドラムを有する洗たく機械においては
、これらドラムの両端壁は洗たくされる材料の導入及び
/又は洗たくされた材料を取り出すための開口を有して
いる。しかし、これは半径方向に供給される単一ドラム
洗たく機械では必要がない。ここでは本発明によれば、
連結片が軸受リングによりドラムの配送端部に取付けら
れる。供給端部において、ドラムはしかし、歯車付きモ
ーターの歯車軸受に係合する1つのシャフトによって取
付けられる。しかしこの場合は、2つの異なった取付は
部を同軸に配設することは困難である。
したがって、この場合は、本発明の有利な実施態様にお
いては歯車付きモーターが少なくとも1つの弾性要素に
よってハウジングに弾性的に取付けられるようにする。
いては歯車付きモーターが少なくとも1つの弾性要素に
よってハウジングに弾性的に取付けられるようにする。
正確には同軸でない2つの取付は部の配置の製造公差は
、上記の結果として得られる弾性によって補償すること
ができる。さらにドラム中で洗たくされている材料の反
転によって生じる振動がそのため減衰される。ドラムを
歯車付きモーターに直接連結することはまたドラムをこ
の端部の取付けを簡単にする。
、上記の結果として得られる弾性によって補償すること
ができる。さらにドラム中で洗たくされている材料の反
転によって生じる振動がそのため減衰される。ドラムを
歯車付きモーターに直接連結することはまたドラムをこ
の端部の取付けを簡単にする。
本発明は、詳細に、しかも図面に示される実施態様の以
下の記載において図解式に簡単化した形式で、説明され
ている。
下の記載において図解式に簡単化した形式で、説明され
ている。
[実施例]
第1図は1つのドラムから次のドラムへと通過する材料
のかたまりのための洗たく機械を示す。
のかたまりのための洗たく機械を示す。
この洗たく機械のハウジング13は、相互にフランジ状
方式に連結された数個のハウジング部分14からなって
いる。ドラム15(第2図)は各ハウジング部分14に
おいて中心水平軸線の周りに回転するよう取付けられる
。全体ハウジング13はフレーム16によって担持され
る。各ドラム15は各ハウジング部分14の壁の外側に
取付けられた歯車付きモーター17の形式でそれ自体の
結合された駆動装置を有している。歯車19が各モータ
ー17のシャフト18の端部に取付けられる。
方式に連結された数個のハウジング部分14からなって
いる。ドラム15(第2図)は各ハウジング部分14に
おいて中心水平軸線の周りに回転するよう取付けられる
。全体ハウジング13はフレーム16によって担持され
る。各ドラム15は各ハウジング部分14の壁の外側に
取付けられた歯車付きモーター17の形式でそれ自体の
結合された駆動装置を有している。歯車19が各モータ
ー17のシャフト18の端部に取付けられる。
係合間口21がハウジング13の壁にこの歯車のために
設けられる。この歯車19は係合開口21を道って各ハ
ウジング部分14の内部に延出しここでドラムの周縁上
に取付けられた歯車リム22と噛み合う。1つのドラム
から次のドラムへと通過する材料のかたまりのための洗
たく機械のドラムを駆動するこの方法は知られているの
で第2図には歯車リム22は図示されていない。第1図
から明らかなように、以下に説明される理由のため、係
合間口21は歯車の歯車リム22との噛み合いに必要と
されるよりも大きく描かれている。
設けられる。この歯車19は係合開口21を道って各ハ
ウジング部分14の内部に延出しここでドラムの周縁上
に取付けられた歯車リム22と噛み合う。1つのドラム
から次のドラムへと通過する材料のかたまりのための洗
たく機械のドラムを駆動するこの方法は知られているの
で第2図には歯車リム22は図示されていない。第1図
から明らかなように、以下に説明される理由のため、係
合間口21は歯車の歯車リム22との噛み合いに必要と
されるよりも大きく描かれている。
個々のハウジング部分14の内部は仕切壁23により相
互に分離されている。ハウジング13の両端面は仕切り
壁23と同様な末端壁により形成される。このような末
端壁123は第13図の右側に示されている。
互に分離されている。ハウジング13の両端面は仕切り
壁23と同様な末端壁により形成される。このような末
端壁123は第13図の右側に示されている。
仕切り壁23の各々はドラム15の回転軸線と同軸で開
口リム25によって区画形成された円い開口24を備え
ている。不銹鋼で作られた軸受ミノエル26がこの開口
リム25の底半円に例えば溶接で取付けられる。この軸
受シェル26は仕切壁23の異なった側に位置する2つ
のドラム15のための軸受として作用する。
口リム25によって区画形成された円い開口24を備え
ている。不銹鋼で作られた軸受ミノエル26がこの開口
リム25の底半円に例えば溶接で取付けられる。この軸
受シェル26は仕切壁23の異なった側に位置する2つ
のドラム15のための軸受として作用する。
洗たくする材料をドラムの中に導入するため及び/又は
洗たくされた材料をドラムから取り出すために、各ドラ
ム15はその2つの端壁27の各々に回転軸線と同軸の
開口28を備えている。円筒状の連結片29がこの間口
28を取巻く各端壁27のリムに取付けられる。各ドラ
ム15は各軸受シェル26にこの連結片29によって取
付けられる。第2図から明らかなように、1つの軸受シ
ェル26は2つの隣接ハウジング部分14のドラム15
の連結片29のための軸受として作用する。
洗たくされた材料をドラムから取り出すために、各ドラ
ム15はその2つの端壁27の各々に回転軸線と同軸の
開口28を備えている。円筒状の連結片29がこの間口
28を取巻く各端壁27のリムに取付けられる。各ドラ
ム15は各軸受シェル26にこの連結片29によって取
付けられる。第2図から明らかなように、1つの軸受シ
ェル26は2つの隣接ハウジング部分14のドラム15
の連結片29のための軸受として作用する。
第2図と第3図の実施態様においては、相互に連結され
ているリングセグメントからなる軸受リング31が各連
結片29のための軸受として設けられる。第2,3図に
示す軸受リングの第1の実施態様ではこれらのリングセ
グメントは各ドラム連結片29に取付けられた連結リン
ク33によって相互に連結された滑り要素32として構
成されている。
ているリングセグメントからなる軸受リング31が各連
結片29のための軸受として設けられる。第2,3図に
示す軸受リングの第1の実施態様ではこれらのリングセ
グメントは各ドラム連結片29に取付けられた連結リン
ク33によって相互に連結された滑り要素32として構
成されている。
このようにして、滑り要素32の半径方向外側表面だけ
が各軸受シェル26上で滑る摺動表面を形成する。これ
らの滑り要素は好ましくは適当なプラスチック材料から
なるものとする。しかしこれらの滑り要素はまた、異な
る材料、例えば金属からなり、その滑り表面を形成する
側、すなわち半径方向外側を軸受シェル26の材料より
軟らかい材料、例えばプラスチック材料で被覆してもよ
い。
が各軸受シェル26上で滑る摺動表面を形成する。これ
らの滑り要素は好ましくは適当なプラスチック材料から
なるものとする。しかしこれらの滑り要素はまた、異な
る材料、例えば金属からなり、その滑り表面を形成する
側、すなわち半径方向外側を軸受シェル26の材料より
軟らかい材料、例えばプラスチック材料で被覆してもよ
い。
軸受シェル26よりも軟らかい材料からなる滑り要素3
2の少なくとも半径方向外側の滑り表面のため、軸受シ
ェル26は洗たく機の作動中に実際上何ら摩耗を受ける
ことがない。摩擦による摩損は本質的に滑り要素32上
にのみ起きる。しかしこれらの滑り要素は、軸受シェル
がそこにないことにより開口24の上方部分の係合間口
21の上記の延長部を通って容易に交換することができ
る。したがって、滑り要素32の1つ1つ又は全部が作
動中に磨耗すると、これら滑り要素は大した苦労なしに
容易に交換することができそのため洗たく機の作動は洗
たく機の分解を要しないで新しい滑り要素と共に容易に
再び開始することができる。
2の少なくとも半径方向外側の滑り表面のため、軸受シ
ェル26は洗たく機の作動中に実際上何ら摩耗を受ける
ことがない。摩擦による摩損は本質的に滑り要素32上
にのみ起きる。しかしこれらの滑り要素は、軸受シェル
がそこにないことにより開口24の上方部分の係合間口
21の上記の延長部を通って容易に交換することができ
る。したがって、滑り要素32の1つ1つ又は全部が作
動中に磨耗すると、これら滑り要素は大した苦労なしに
容易に交換することができそのため洗たく機の作動は洗
たく機の分解を要しないで新しい滑り要素と共に容易に
再び開始することができる。
第4図及び第5図に示される軸受リング131の第2の
実施態様においては、滑り要素34は滑り要素32に関
してわずかに変更が加えられている。
実施態様においては、滑り要素34は滑り要素32に関
してわずかに変更が加えられている。
この変更は、滑り要素34がその半径方向外側滑り表面
にそれぞれ少なくとも1つの横断溝35を備えているこ
とである。これらの横断溝は各滑り要素34の滑り表面
の全幅にわたって延在している。各横断溝35の長手方
向軸線は滑り要素34の周縁方向36に対し鋭角を形成
しく第4図)それにより横断溝35に侵入した汚物粒子
が第4図に示す矢印38の方向にこの横断溝35に沿い
軸受シェル26の11?によって動かされるようになっ
ている。第5図から明らかなように仕切壁23の各側に
取付けられた2つのドラム15のための仕切壁23の2
つの異なる側に設けられた2つの軸受リング131の滑
り要素34の間に間隙39がある。孔41がこの間隙3
9の部分の軸受シェル26の最下位置に設けられる。軸
受シェル26の下方で孔41は、仕切壁23の円い開口
24の半径方向延長部42に開口している。
にそれぞれ少なくとも1つの横断溝35を備えているこ
とである。これらの横断溝は各滑り要素34の滑り表面
の全幅にわたって延在している。各横断溝35の長手方
向軸線は滑り要素34の周縁方向36に対し鋭角を形成
しく第4図)それにより横断溝35に侵入した汚物粒子
が第4図に示す矢印38の方向にこの横断溝35に沿い
軸受シェル26の11?によって動かされるようになっ
ている。第5図から明らかなように仕切壁23の各側に
取付けられた2つのドラム15のための仕切壁23の2
つの異なる側に設けられた2つの軸受リング131の滑
り要素34の間に間隙39がある。孔41がこの間隙3
9の部分の軸受シェル26の最下位置に設けられる。軸
受シェル26の下方で孔41は、仕切壁23の円い開口
24の半径方向延長部42に開口している。
横断溝35は隣接軸受リングの滑り要素34において鋭
角37で傾斜しているので、両ドラムが洗たく作用中同
じ方向に回転する時これらの横断溝35が汚物粒子を間
隙39の中に案内する。この汚物粒子は次に孔41と開
口延長部42とを通過しドラム15の外側部分から洗た
く液の領域の中に入り、ここからもはやドラムの中に侵
入することはなく、そのためまた滑り軸受に到達するこ
とがなくなる。このようにして滑り軸受の自動清掃が横
断溝35により達成される。
角37で傾斜しているので、両ドラムが洗たく作用中同
じ方向に回転する時これらの横断溝35が汚物粒子を間
隙39の中に案内する。この汚物粒子は次に孔41と開
口延長部42とを通過しドラム15の外側部分から洗た
く液の領域の中に入り、ここからもはやドラムの中に侵
入することはなく、そのためまた滑り軸受に到達するこ
とがなくなる。このようにして滑り軸受の自動清掃が横
断溝35により達成される。
第6図及び第7図に示される軸受リング231の第3実
施態様は軸受部材として、リンク133により相互に解
放自在にかつ関節接合式に連結されローラチェーンを形
成するようにしているローラ132を具備している。第
7図から明らかなように案内溝143と144がそれぞ
れ連結片129と軸受シェル126の両方に設けられロ
ーラ132を案内するようになっている。
施態様は軸受部材として、リンク133により相互に解
放自在にかつ関節接合式に連結されローラチェーンを形
成するようにしているローラ132を具備している。第
7図から明らかなように案内溝143と144がそれぞ
れ連結片129と軸受シェル126の両方に設けられロ
ーラ132を案内するようになっている。
ローラチェーンとして構成された軸受リングのこの実施
態様においては、個々のローラもまた延設された係合間
口21を通して容易に交換することができる。さらに、
このローラチェーンはドラムのための減摩擦軸受を形成
しそのためこの軸受の摩耗が実質的に減少される。
態様においては、個々のローラもまた延設された係合間
口21を通して容易に交換することができる。さらに、
このローラチェーンはドラムのための減摩擦軸受を形成
しそのためこの軸受の摩耗が実質的に減少される。
軸受リング331の第4の実施態様が第8図に示されて
いる。この例ではローラ232が2つの閉じたリング2
33の間で連結されローラ保持器を形成するようになっ
ておりそのため軸受リング331は保持器ローラ軸受を
構成する。これらの閉鎖リング233は弾性的屈撓可能
な材料、例えばスチールからなりそれによりユッタービ
ン145の取りはずし後にこれらリングは容易に離れる
よう曲げることができそのためローラ232は容易に交
換することができる。
いる。この例ではローラ232が2つの閉じたリング2
33の間で連結されローラ保持器を形成するようになっ
ておりそのため軸受リング331は保持器ローラ軸受を
構成する。これらの閉鎖リング233は弾性的屈撓可能
な材料、例えばスチールからなりそれによりユッタービ
ン145の取りはずし後にこれらリングは容易に離れる
よう曲げることができそのためローラ232は容易に交
換することができる。
第9図及び第10図に示される軸受リング431の第5
の実施態様は、連結リンク333により相互に関節接合
式に連結されたリングセグメント334を具備している
。これらリングセグメント334は、リングセグメント
334の各個に半径方向に突出しかつリングセグメント
334に回転自在に連結されているローラ332を取付
けるため、半径方向に連続する凹所346を具備してい
る。
の実施態様は、連結リンク333により相互に関節接合
式に連結されたリングセグメント334を具備している
。これらリングセグメント334は、リングセグメント
334の各個に半径方向に突出しかつリングセグメント
334に回転自在に連結されているローラ332を取付
けるため、半径方向に連続する凹所346を具備してい
る。
第11図及び第12図に示される軸受リング531の第
6実施N4様においては、第9.10図の第5実施態様
に対応するリングセグメント434は例えばねじ447
によりこれらセグメントを一緒にドラム連結片29に接
合するリンク433により連結される。これらリングセ
グメント434はさらにローラ432が回転自在に取付
けられる凹所446が設けられるが、これらローラはリ
ングセグメント434の外側にリングセグメント434
の半径方向外側にのみ突出しそれにより軸受シェル26
上で回転するようになっている。
6実施N4様においては、第9.10図の第5実施態様
に対応するリングセグメント434は例えばねじ447
によりこれらセグメントを一緒にドラム連結片29に接
合するリンク433により連結される。これらリングセ
グメント434はさらにローラ432が回転自在に取付
けられる凹所446が設けられるが、これらローラはリ
ングセグメント434の外側にリングセグメント434
の半径方向外側にのみ突出しそれにより軸受シェル26
上で回転するようになっている。
第5及び第6の実施態様の軸受リング431と531に
おいては全体のリングセグメント334と434が交換
される。
おいては全体のリングセグメント334と434が交換
される。
単一ドラム洗たく機が洗たく機の変更を加えた実施態様
として第13図に示されている。この例ではドラム11
5は第13図の右側に洗たくされた材料を排出するため
の排出開口128を有している。
として第13図に示されている。この例ではドラム11
5は第13図の右側に洗たくされた材料を排出するため
の排出開口128を有している。
1つのドラムから次のドラムへと通過する材料のかたま
りのための洗たく機の上記の実施態様におけるように、
排出開口128のリムに連結片129が連結され、この
連結片129によりドラム115の右端が、上記のよう
に軸受リング、第13図ではローラチェーン231によ
り軸受シェル126のハウジング開口124に回転自在
に取付けられる。
りのための洗たく機の上記の実施態様におけるように、
排出開口128のリムに連結片129が連結され、この
連結片129によりドラム115の右端が、上記のよう
に軸受リング、第13図ではローラチェーン231によ
り軸受シェル126のハウジング開口124に回転自在
に取付けられる。
しかし単一ドラム洗たく機においては、洗たくされる材
料は上方から半径方向に導入される。
料は上方から半径方向に導入される。
したがって、ドラムの左側自由端において、ドラムの回
転軸線と同軸の開口はドラムの端壁127には必要でな
い。ここではドラム115は、歯車付きモーター117
の歯車軸受と係合するシャフト148によってその自由
端に取付けることができる。
転軸線と同軸の開口はドラムの端壁127には必要でな
い。ここではドラム115は、歯車付きモーター117
の歯車軸受と係合するシャフト148によってその自由
端に取付けることができる。
この目的のため、ドラム115の端壁127にシャフト
148のフランジ151が固定される補強ディスク14
9が取付けられる。
148のフランジ151が固定される補強ディスク14
9が取付けられる。
歯車付きモーター117を取付けるため、洗たく機ハウ
ジング113の左側末端壁152は、歯車付きモーター
117のフランジ154が連結されるディスク153に
よって補強される。この連結は4つのねじ150によっ
て行われ、この各ねじ150は、スチールスリーブ15
6に接着されていわゆる振動減衰スリーブを形成する弾
性スリーブ155に係合する。
ジング113の左側末端壁152は、歯車付きモーター
117のフランジ154が連結されるディスク153に
よって補強される。この連結は4つのねじ150によっ
て行われ、この各ねじ150は、スチールスリーブ15
6に接着されていわゆる振動減衰スリーブを形成する弾
性スリーブ155に係合する。
歯車付きモーター117のフランジ154は末端壁15
2からある距離をおいてスチールスリーブ156に連結
されそれにより歯車付きモーター117としたがってま
たそのシャフト148とが弾性的に復元するよう末端壁
152に連結される。
2からある距離をおいてスチールスリーブ156に連結
されそれにより歯車付きモーター117としたがってま
たそのシャフト148とが弾性的に復元するよう末端壁
152に連結される。
この歯車付きモーターl17の弾性的復元力のある取付
けのため、ドラム115は、この弾性的復元力のある取
付けが、さもなければ達成するのが困難となるようなこ
の2つの取付は部の同軸の配置の製造上の公差を補償す
ることができそしてドラム内で洗たくされる材料の反転
によって生じる振動を減衰することができるので、第1
3図の右側配送端部において前記6つの実施態様におけ
る軸受リングによって取付けることができる。このよう
な半径方向に供給可能な単一ドラム洗たく機における供
給開口の構造は従来技術に属し例えばDE−As (ド
イツ特許公告公報)第1,194,362号及び先行の
公告を構成しない古いドイツ特許出願筒P 37210
83号に記載されている。
けのため、ドラム115は、この弾性的復元力のある取
付けが、さもなければ達成するのが困難となるようなこ
の2つの取付は部の同軸の配置の製造上の公差を補償す
ることができそしてドラム内で洗たくされる材料の反転
によって生じる振動を減衰することができるので、第1
3図の右側配送端部において前記6つの実施態様におけ
る軸受リングによって取付けることができる。このよう
な半径方向に供給可能な単一ドラム洗たく機における供
給開口の構造は従来技術に属し例えばDE−As (ド
イツ特許公告公報)第1,194,362号及び先行の
公告を構成しない古いドイツ特許出願筒P 37210
83号に記載されている。
図面に示されていない実施態様においては、この軸受リ
ングは一部片、例えばリング形状に曲げられかつ滑り材
料として適当な材料、例えばプラスチック材料で作られ
ているストリップからなる。
ングは一部片、例えばリング形状に曲げられかつ滑り材
料として適当な材料、例えばプラスチック材料で作られ
ているストリップからなる。
このストリップは連結片29を抱持する。その2つの端
部は例えばこのストリップの両端の凹所に係合するクラ
ンプ(締めつけ具)によって−緒に解放自在に保持され
る。しかしこのような軸受リングの交換は数個の軸受部
材からなる軸受リングの軸受部材の交換よりも若干複雑
となるが、その理由は一部材軸受リングの交換中はドラ
ムが外側から支持されて新しい軸受リングの挿入のため
に軸受シェルと連結片との間にリング形の空間を残すよ
うにしなければならないからである。
部は例えばこのストリップの両端の凹所に係合するクラ
ンプ(締めつけ具)によって−緒に解放自在に保持され
る。しかしこのような軸受リングの交換は数個の軸受部
材からなる軸受リングの軸受部材の交換よりも若干複雑
となるが、その理由は一部材軸受リングの交換中はドラ
ムが外側から支持されて新しい軸受リングの挿入のため
に軸受シェルと連結片との間にリング形の空間を残すよ
うにしなければならないからである。
実際の洗たく作用と1つのドラムから次のドラムへの洗
たくされる材料のかたまりの運搬又は単一ドラム洗たく
機の場合の1つのドラム部分から次の部分への運搬と配
送端における洗たく機からの洗たくされた材料の取り出
しとは、公知の方法で行われ、そしてそのためこれは詳
細には記載しない。この目的のため作動する案内翼は第
2図と第13図に鎖線で単に表わされている。
たくされる材料のかたまりの運搬又は単一ドラム洗たく
機の場合の1つのドラム部分から次の部分への運搬と配
送端における洗たく機からの洗たくされた材料の取り出
しとは、公知の方法で行われ、そしてそのためこれは詳
細には記載しない。この目的のため作動する案内翼は第
2図と第13図に鎖線で単に表わされている。
上記の記載と図面とは本発明の実例を示す具体化にとっ
て必須の特徴に関するものである。したがって、特徴が
この記載と図面に開示され特許請求の範囲に述べられて
いない限りでは、必要とあればこれら特徴はまた本発明
の主題を規定する働きをするものである。
て必須の特徴に関するものである。したがって、特徴が
この記載と図面に開示され特許請求の範囲に述べられて
いない限りでは、必要とあればこれら特徴はまた本発明
の主題を規定する働きをするものである。
図面において、
第1図は1つのドラムから次のドラムへと通過する材料
のかたまりのための数個のドラムを持った洗たく機械と
して示される実施態様の両端部を切り欠いた側面図、 第2図は第1図の実施態様の垂直軸方向断面図、第3図
はドラムの軸受連結片の、これを取巻く軸受リングの第
1実施態様の軸方向に見た端面図であって、軸受シェル
と仕切り壁とが断面で示され、 第4図は第3図の構造にわずかの変更を加えた軸受リン
グの第2の実施態様の半径方向外面図、第5図は第4図
の軸受リングの第2の実施態様で第2図の軸方向断面の
セクタと対応する図であり、 第6図は第4図に対応する軸受リングの第3の実施態様
の拡大図、 第7図は第5図に対応する軸受リングの第3の実施態様
を示す図、 第8図は第6図に対応する軸受リングの第4の実施態様
を示す図、 第9図は第3図に対応する軸受リングの第5実施態様の
切欠き拡大図、 第10図は第9図の軸受リングの第5実施態様の縮尺図
、 第11図及び第12図は第9図及び第10図に対応する
軸受リングの第5実施例の縮尺図、第13図は第1図に
対応する単一ドラム洗たく機械の実施態様の、ドラム軸
受部分の一部を垂直軸方向断面で示す図である。 13・・・ハウジング、 14・・・ハウジング部分
、・・・ドラム、 ・・・シャツI・、 ・・・係合開口、 ・・・仕切壁、 ・・・軸受シェル、 ・・・開口、 ・・・軸受リング、 ・・・連結リンク、 ・・・横断溝、 ・・・末端壁、 ・・・連結片、 ・・・ローラ、 ・・・軸受リング、 ・・・連結リンク、 ・・・軸受リング、 ・・・歯車付きモーター ・・・歯車、 ・・・歯車リム、 ・・・開口、 ・・・端壁、 ・・・連結片、 ・・・滑り要素、 ・・・滑り要素、 ・・・孔、 ・・・軸受シェル、 ・・・ローラ、 ・・・リング、 ・・・ローラ、 ・・・リングセグメント、 ・・・リングセグメント。 r\(+
のかたまりのための数個のドラムを持った洗たく機械と
して示される実施態様の両端部を切り欠いた側面図、 第2図は第1図の実施態様の垂直軸方向断面図、第3図
はドラムの軸受連結片の、これを取巻く軸受リングの第
1実施態様の軸方向に見た端面図であって、軸受シェル
と仕切り壁とが断面で示され、 第4図は第3図の構造にわずかの変更を加えた軸受リン
グの第2の実施態様の半径方向外面図、第5図は第4図
の軸受リングの第2の実施態様で第2図の軸方向断面の
セクタと対応する図であり、 第6図は第4図に対応する軸受リングの第3の実施態様
の拡大図、 第7図は第5図に対応する軸受リングの第3の実施態様
を示す図、 第8図は第6図に対応する軸受リングの第4の実施態様
を示す図、 第9図は第3図に対応する軸受リングの第5実施態様の
切欠き拡大図、 第10図は第9図の軸受リングの第5実施態様の縮尺図
、 第11図及び第12図は第9図及び第10図に対応する
軸受リングの第5実施例の縮尺図、第13図は第1図に
対応する単一ドラム洗たく機械の実施態様の、ドラム軸
受部分の一部を垂直軸方向断面で示す図である。 13・・・ハウジング、 14・・・ハウジング部分
、・・・ドラム、 ・・・シャツI・、 ・・・係合開口、 ・・・仕切壁、 ・・・軸受シェル、 ・・・開口、 ・・・軸受リング、 ・・・連結リンク、 ・・・横断溝、 ・・・末端壁、 ・・・連結片、 ・・・ローラ、 ・・・軸受リング、 ・・・連結リンク、 ・・・軸受リング、 ・・・歯車付きモーター ・・・歯車、 ・・・歯車リム、 ・・・開口、 ・・・端壁、 ・・・連結片、 ・・・滑り要素、 ・・・滑り要素、 ・・・孔、 ・・・軸受シェル、 ・・・ローラ、 ・・・リング、 ・・・ローラ、 ・・・リングセグメント、 ・・・リングセグメント。 r\(+
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、実質的に水平な軸線と同軸の軸受表面を持つ円筒状
軸受シェルを有するハウジングと、ドラム軸線の周りに
延在する周縁壁を有する少なくとも1つのドラムであっ
て、前記周縁壁が洗たくされるべき材料のためのドラム
領域の少なくとも一部を取巻き、前記ドラム領域が2つ
の端壁を有しこの端壁の少なくとも1つが前記材料の導
入及び取り出しの少なくとも一方を行うためのドラム開
口を有しているものと、 前記ドラム開口を取巻く円筒状ドラム連結片であって、
前記ドラムが前記軸受表面上に取付けられて前記ドラム
連結片によって前記実質的に水平な軸線の周りに回転す
るようになっているものと、前記ドラムがそれにより前
記水平軸線の周りに動かされる駆動装置 とを具備してなる材料を洗たくする機械において、 前記ドラム連結片がこのドラム連結片を取巻く軸受リン
グにより前記軸受表面上に取付けられ、ハウジング開口
が前記軸受リングを交換するため前記ハウジングに設け
られている、 ことを特徴とする洗たく機械。 2、前記軸受リングが、前記ハウジング開口を通して交
換可能である解放自在の軸受部材を具備することを特徴
とする請求項1に記載の洗たく機械。 3、複数のローラが軸受部材として設けられていること
を特徴とする請求項2に記載の洗たく機械。 4、前記ローラがリンクにより関節接合式に連結されて
ローラチェーンを形成していることを特徴とする請求項
3に記載の洗たく機械。 5、前記ローラが2つの閉鎖リングの間に連結されて保
持器ローラ軸受を形成していることを特徴とする請求項
3に記載の洗たく機械。 6、リングセグメントが軸受部材として設けられている
ことを特徴とする請求項2に記載の洗たく機械。 7、前記リングセグメントが回転自在に取付けられたロ
ーラを具備していることを特徴とする請求項6に記載の
洗たく機械。 8、前記リングセグメントが相互に関節接合式に連結さ
れていることを特徴とする請求項6に記載の洗たく機械
。 9、前記リングセグメントが前記ドラム連結片に取付け
られていることを特徴とする請求項6に記載の洗たく機
械。 10、前記リングセグメントがその半径方向外側に滑り
表面を形成する滑り要素として構成されていることを特
徴とする請求項6に記載の洗たく機械。 11、前記リングセグメントの少なくとも前記滑り表面
が、前記軸受シェルの前記軸受表面より軟かい材料から
なることを特徴とする請求項10に記載の洗たく機械。 12、前記リングセグメントの少なくとも1つの前記滑
り表面が長手方向軸線を持つ少なくとも1つの横断溝を
含み、 前記長手方向軸線が前記実質的に水平な軸線と鋭角を形
成している、 ことを特徴とする請求項10に記載の洗たく機械。 13、少なくとも2つの隣接するドラムが設けられ、 少なくとも1つの軸受シェルが、相互に対面する前記隣
接ドラムの連結片のための軸受として設けられ、 前記軸受シェルが、その下方部分と前記2つの連結片の
間に、前記軸受表面を前記ドラムの前記外側部分に連結
する孔を有している ことを特徴とする請求項12に記載の洗たく機械。 14、前記軸受シェルが前記ドラム連結片の底部周縁の
周りにのみ延在していることを特徴とする請求項1に記
載の洗たく機械。 15、前記駆動装置が前記ハウジングの外側に配設され
かつ駆動歯車を有し、 前記ハウジングは前記駆動歯車のための係合開口が設け
られ、 前記ドラムは前記駆動歯車が噛み合う歯車リムを有し、 前記ハウジング開口が前記係合開口の延長部によって形
成される ことを特徴とする請求項1に記載の洗たく機械。 16、前記ドラムの前記第2の端壁がシャフトに連結さ
れ 歯車付きモーターが前記駆動装置として設けられ、前記
歯車付きモーターが少なくとも1つの弾性要素によって
前記ハウジングに弾性的に取付けられ、 前記シャフトが前記歯車付きモーターの伝動装置の中に
取付けられている ことを特徴とする請求項1に記載の洗たく機械。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3819238A DE3819238C2 (de) | 1988-06-06 | 1988-06-06 | Waschmaschine |
| DE3819238.1 | 1988-06-06 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0263498A true JPH0263498A (ja) | 1990-03-02 |
Family
ID=6355976
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1141274A Pending JPH0263498A (ja) | 1988-06-06 | 1989-06-05 | 洗たく機械 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5025645A (ja) |
| JP (1) | JPH0263498A (ja) |
| DE (1) | DE3819238C2 (ja) |
| FR (1) | FR2632327B1 (ja) |
| GB (1) | GB2219360B (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5211039A (en) * | 1991-03-12 | 1993-05-18 | Pellerin Milnor Corporation | Continuous batch type washing machine |
| US6854300B2 (en) | 1998-05-12 | 2005-02-15 | Dyson Limited | Method and apparatus for containing and agitating the contents of a container |
| GB0006507D0 (en) * | 2000-03-18 | 2000-05-10 | Notetry Ltd | Laundry appliance |
| GB0006506D0 (en) * | 2000-03-18 | 2000-05-10 | Notetry Ltd | Laundry appliance |
| GB2368071A (en) * | 2000-10-17 | 2002-04-24 | Notetry Ltd | Method of operating a laundry appliance |
| DE10056358A1 (de) * | 2000-11-14 | 2002-05-23 | Pharmagg Systemtechnik Gmbh | Vorrichtung zur Nassbehandlung von Wäsche und Dichtung für eine derartige Vorrichtung |
| DE10105820B4 (de) * | 2001-02-07 | 2014-11-27 | Herbert Kannegiesser Gmbh | Verfahren zum Waschen von insbesondere Wäschestücken |
| GB2437964B (en) * | 2006-05-06 | 2009-03-25 | Siemens Magnet Technology Ltd | An annular enclosure provided with an arrangement of recesses or protrustions to reduce mechanical resonance |
| KR101960853B1 (ko) * | 2013-07-09 | 2019-03-21 | 하이어 그룹 코포레이션 | 더블드럼 세탁기 |
Family Cites Families (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2300690A (en) * | 1939-12-22 | 1942-11-03 | Us Patent Dev And Royalty Comp | Continuous bag washing and drying machine |
| FR1050985A (fr) * | 1952-02-21 | 1954-01-12 | Nouveau montage du tambour dans les machines à laver le linge se chargeant par une ouverture frontale | |
| US3247960A (en) * | 1962-06-21 | 1966-04-26 | Gen Mills Inc | Electrostatic conditioning electrode separator |
| DE1183879B (de) * | 1963-01-05 | 1964-12-23 | Erich Sulzmann | Nach dem Gegenstromprinzip arbeitende rohrfoermige Doppeltrommelwaschmaschine |
| US3293891A (en) * | 1964-04-30 | 1966-12-27 | Sulzmann Erich Joseph | Tubular double drum type counterflow washing machine for textiles, especially laundry |
| DE1230759B (de) * | 1964-10-31 | 1966-12-22 | Erich Sulzmann | Lange Doppeltrommelwaschmaschine |
| DE1585877B2 (de) * | 1966-04-23 | 1971-09-16 | Gebr Poensgen GmbH, 4000 Dussel dorf | Stirnbeschickte waschmaschine |
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