JPH0265029A - ヘリカル状コイルのリード成形装置 - Google Patents
ヘリカル状コイルのリード成形装置Info
- Publication number
- JPH0265029A JPH0265029A JP21497088A JP21497088A JPH0265029A JP H0265029 A JPH0265029 A JP H0265029A JP 21497088 A JP21497088 A JP 21497088A JP 21497088 A JP21497088 A JP 21497088A JP H0265029 A JPH0265029 A JP H0265029A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- lead
- forming
- mandrel
- lead portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はヘリカル状コイルのリード成形装置、特に電子
管に適用されるヘリカル状コイルのり−ド成形装置に関
する。
管に適用されるヘリカル状コイルのり−ド成形装置に関
する。
例えば陰極線管の電子銃の陰極部の基本構成は、第4図
に示すような構造よりなる。コイルヒータ1は一対のリ
ード部1aをステム2の導入線2aにスポット溶接等で
接続されており、コイルヒータlの外周には図示しない
陽極部に支持されたカソード3が配設されている。
に示すような構造よりなる。コイルヒータ1は一対のリ
ード部1aをステム2の導入線2aにスポット溶接等で
接続されており、コイルヒータlの外周には図示しない
陽極部に支持されたカソード3が配設されている。
これらの構成部品は昨今の省エネルギー及び連動性の市
場要求により細密組立されている。例えばヒータ1は、
外径0.95mφ、累線径o、osm、全長6閣であり
、材質がタングステン等の高融点金属よりなるので、リ
ード成形装置によるリード部成形時にスプリングバック
の影響により戻り、リード部1aの先端部分は拡がる。
場要求により細密組立されている。例えばヒータ1は、
外径0.95mφ、累線径o、osm、全長6閣であり
、材質がタングステン等の高融点金属よりなるので、リ
ード成形装置によるリード部成形時にスプリングバック
の影響により戻り、リード部1aの先端部分は拡がる。
またコイルヒータ1はカソード3に内蔵されるためと、
リード部1aの近傍に他の陽極部品の継線材が配列され
一上の隘路となっている。
リード部1aの近傍に他の陽極部品の継線材が配列され
一上の隘路となっている。
ところで、従来のリード成形装置は、第5図に示すよう
Eこ、コイル巻線機構10、成形ダイ21と成形量P3
22を有するコイル成形機構20、成形ブレード31を
摺動可能に形成した成形ブレード機構30およびリード
成形時にこれをクランプするためのコイルクランプ機構
40等からなっている(例えば特公昭57−19544
号)。
Eこ、コイル巻線機構10、成形ダイ21と成形量P3
22を有するコイル成形機構20、成形ブレード31を
摺動可能に形成した成形ブレード機構30およびリード
成形時にこれをクランプするためのコイルクランプ機構
40等からなっている(例えば特公昭57−19544
号)。
そして、第6図Eこ示すコイル巻線機構10によりコイ
ルの巻線を行った後に、第7図に示すようにマンドレル
11を矢視方向fこ90°戻し、その後Eこ第5図に示
す成形ブレード機構30の成形ブレード31を作動させ
て、リード部を溝部23に屈折、挿入させ第8図の鎖線
の状態からリード部4゜5に成形している。
ルの巻線を行った後に、第7図に示すようにマンドレル
11を矢視方向fこ90°戻し、その後Eこ第5図に示
す成形ブレード機構30の成形ブレード31を作動させ
て、リード部を溝部23に屈折、挿入させ第8図の鎖線
の状態からリード部4゜5に成形している。
このように、リード部の成形は成形ブレード31を作動
(挿入)させて行うのみであり、コイル素材に起因する
スプリングバックによるリード部の成形量の変動を吸収
する配慮がない。また、マン31を挿入することかで@
ないので、スプリングバック量分の拡がりが生じてしま
う。
(挿入)させて行うのみであり、コイル素材に起因する
スプリングバックによるリード部の成形量の変動を吸収
する配慮がない。また、マン31を挿入することかで@
ないので、スプリングバック量分の拡がりが生じてしま
う。
この問題点を解決するため、特開昭63−78433号
公報醗こ記載されているように、リード部の予備曲げ機
構をコイル成形機構20ζこ付加することが提案されて
いる。
公報醗こ記載されているように、リード部の予備曲げ機
構をコイル成形機構20ζこ付加することが提案されて
いる。
すなわち、第9図に示すように、コイル成形機構20の
成形ダイ21に設けられた曲げポンチ24A、24Bが
図面の点線の状態から前進し、リード部7が凸起25を
支点として「<」の字状昏こ成形される。その後、ポン
チ24A、24Bを後退させ、マンドレル11を矢視の
方向に90°戻し、前記したようfこ成形ブレード31
を作動させ、第10図fこ示すような外観形状のリード
部7を完成する。これにより、リード部の成形の拡がり
が抑制される。
成形ダイ21に設けられた曲げポンチ24A、24Bが
図面の点線の状態から前進し、リード部7が凸起25を
支点として「<」の字状昏こ成形される。その後、ポン
チ24A、24Bを後退させ、マンドレル11を矢視の
方向に90°戻し、前記したようfこ成形ブレード31
を作動させ、第10図fこ示すような外観形状のリード
部7を完成する。これにより、リード部の成形の拡がり
が抑制される。
上記のようにして、成形後のリード部の拡がりを第10
図のように抑制させたコイルヒータを得ることができる
。しかし、この場合、「<」の字状に屈折された方向に
おいてP点部の開きの小ざいコイルヒータが得られるの
であり、上記と90゜方向の投影図、つまり基面に直角
方向においては、「<」の字状Eこ屈折する作用が及ば
ないので、従来の第11図番こ近いリード部の形状にな
っており、この方向の形状は、依然としてスプリングバ
ックtこよる拡がりの問題が解決されずに残されている
。
図のように抑制させたコイルヒータを得ることができる
。しかし、この場合、「<」の字状に屈折された方向に
おいてP点部の開きの小ざいコイルヒータが得られるの
であり、上記と90゜方向の投影図、つまり基面に直角
方向においては、「<」の字状Eこ屈折する作用が及ば
ないので、従来の第11図番こ近いリード部の形状にな
っており、この方向の形状は、依然としてスプリングバ
ックtこよる拡がりの問題が解決されずに残されている
。
そのため、陰極線管の電子銃に組立てる際、カンードの
内壁lこリード部が接触し、コイルヒータとしての機能
を失うので、手作業fこよる修正をなお必要とし、生産
性を低下させる問題Gこなっていた0 不発明の目的は、上記従来の問題点に鑑み、手作業等に
よる修正を加えることなく、所望の寸法fこリード部を
成形しつるヘリカル状コイルの成形装置を提供すること
にある。
内壁lこリード部が接触し、コイルヒータとしての機能
を失うので、手作業fこよる修正をなお必要とし、生産
性を低下させる問題Gこなっていた0 不発明の目的は、上記従来の問題点に鑑み、手作業等に
よる修正を加えることなく、所望の寸法fこリード部を
成形しつるヘリカル状コイルの成形装置を提供すること
にある。
上記の目的は、コイル巻線機構、コイル成形機構、成形
ブレード機構およびコイルクランプ機構を少くとも有す
るヘリカル状コイルのリード成形装置において、マンド
レル戻し工程終了後に作動して巻線コイルを解す機能を
上記コイル巻線機構に付加することによって達成される
。
ブレード機構およびコイルクランプ機構を少くとも有す
るヘリカル状コイルのリード成形装置において、マンド
レル戻し工程終了後に作動して巻線コイルを解す機能を
上記コイル巻線機構に付加することによって達成される
。
コイル巻線終了後、マンドレルを逆転させて巻線前の状
態に戻し、更にマンドレルの逆転をわずかtこ行って巻
線コイルを解すことfこより、コイル部に素線の捩りモ
ーメン)+こよる応力を発生させ、これによりリード部
をコイルの中心軸の方向に向わせるように作用させる。
態に戻し、更にマンドレルの逆転をわずかtこ行って巻
線コイルを解すことfこより、コイル部に素線の捩りモ
ーメン)+こよる応力を発生させ、これによりリード部
をコイルの中心軸の方向に向わせるように作用させる。
このような状態で成形ブレードを作動させてリード部を
成形し、コイルヒータを取り出すと、前記スプリングバ
ック分は、上記捩り応力による作用tこより相殺され、
リード部の拡がりが殆んどない所望形状のヒータコイル
が得られる。
成形し、コイルヒータを取り出すと、前記スプリングバ
ック分は、上記捩り応力による作用tこより相殺され、
リード部の拡がりが殆んどない所望形状のヒータコイル
が得られる。
以下、本発明の一実施例を第1図乃至第3図により説明
する。
する。
本発明になるリード成形装置による工程は第1図に示す
ような工程よりなる。これらの工程のうち、コイル巻線
機構壷こ素線を挿入する工程51、マンドレルによりコ
イル巻線を行う工程52、マンドレルを逆転させて90
°戻す工程53、リードを成形する工程55および完成
品を取り出す工程56については特公昭57−1954
4号公報に記載されている工程と同様なので、詳細な構
造の説明は省略する。不発明は、マンドレルを逆転させ
て90°戻す工程53の次に、マンドレルの逆転を更(
こわずか続け、巻線コイルを解す工程54を付加する点
に特徴がある。
ような工程よりなる。これらの工程のうち、コイル巻線
機構壷こ素線を挿入する工程51、マンドレルによりコ
イル巻線を行う工程52、マンドレルを逆転させて90
°戻す工程53、リードを成形する工程55および完成
品を取り出す工程56については特公昭57−1954
4号公報に記載されている工程と同様なので、詳細な構
造の説明は省略する。不発明は、マンドレルを逆転させ
て90°戻す工程53の次に、マンドレルの逆転を更(
こわずか続け、巻線コイルを解す工程54を付加する点
に特徴がある。
まず、不発明lこなるリード成形装置を第2図により説
明すると、ジェットノズル14およびワイヤガイド15
1こより供給されたヒータ素線はマンドレル11により
巻線が完了すると、上記ジェットノズルおよびワイヤガ
イドから離れ、図の2点鎖線の位置lこある。
明すると、ジェットノズル14およびワイヤガイド15
1こより供給されたヒータ素線はマンドレル11により
巻線が完了すると、上記ジェットノズルおよびワイヤガ
イドから離れ、図の2点鎖線の位置lこある。
次(こ、マンドレル11を巻線した方向と逆φこ90”
回転させて戻すと、リード部7は成形案PE322の側
壁26に当接する位置まで旋回する。ここまで従来と同
様である。
回転させて戻すと、リード部7は成形案PE322の側
壁26に当接する位置まで旋回する。ここまで従来と同
様である。
次に、本発明では、マンドレル11を上記の逆転方向と
同一方向に更にわずかに回転させる機能をコイル巻線機
構10に付加する。このような機能を付加することによ
り、マンドレル11を更にわずかに逆転させると、リー
ド部7の先端がほぼ固定点となり、図示のようにコイル
のリード部の近傍8が解れ、コイルの解し工程54が終
了する。
同一方向に更にわずかに回転させる機能をコイル巻線機
構10に付加する。このような機能を付加することによ
り、マンドレル11を更にわずかに逆転させると、リー
ド部7の先端がほぼ固定点となり、図示のようにコイル
のリード部の近傍8が解れ、コイルの解し工程54が終
了する。
このようにして、コイルのリード部近傍が解れると、コ
イル部に素線の捩りモーメントによる応力が発生し、リ
ード部7をコイルの中心方向に移動させようとする力が
作用する。
イル部に素線の捩りモーメントによる応力が発生し、リ
ード部7をコイルの中心方向に移動させようとする力が
作用する。
次に、このような状態で、従来と同様に第2図暑こ示す
成形ブレード31を矢視方向に移動させると、成形台の
溝部23にリード部7が屈折して入り込み、リード部成
形工程55が終了する。そして、リード部が成形された
後、完成品を取出す工程56を終え、完成されたコイル
ヒータを得る。
成形ブレード31を矢視方向に移動させると、成形台の
溝部23にリード部7が屈折して入り込み、リード部成
形工程55が終了する。そして、リード部が成形された
後、完成品を取出す工程56を終え、完成されたコイル
ヒータを得る。
上記コイルの解し工程54では、コイル部に生じた捩り
モーメントによる応力により、リード部をコイル中心方
向暑こ向わせ、少くともスプリングバック分を相殺させ
るのに必要な角度だけマンドレル11をわずかζこ逆転
させる必要がある。実用的(こは、コイルヒータの寸法
lこより1°乃至10°程度の角度逆転させる。これに
より、リード部の拡がりが殆んどない所望の形状のヒー
タを得ることが可能になった。
モーメントによる応力により、リード部をコイル中心方
向暑こ向わせ、少くともスプリングバック分を相殺させ
るのに必要な角度だけマンドレル11をわずかζこ逆転
させる必要がある。実用的(こは、コイルヒータの寸法
lこより1°乃至10°程度の角度逆転させる。これに
より、リード部の拡がりが殆んどない所望の形状のヒー
タを得ることが可能になった。
また、前記した特開昭63−78433号公報lこ記載
されているように、リード部の予備曲げ機構をコイル成
形装置Qこ付加した装置(こ対しても本発明を適用する
ことができる。
されているように、リード部の予備曲げ機構をコイル成
形装置Qこ付加した装置(こ対しても本発明を適用する
ことができる。
予備曲げ機構は、上記明細書に記載されているので、そ
の構造の説明は省略するが、第3図に示すように、マン
ドレルによりコイル巻線を行う工程52を終了した後、
リード部を「<」の字状に成形する工程57を行い、以
下、第1図と同様fこマンドレルを90″戻す工程53
を経て、本発明のコイルを解す工程54を作動させ、以
下、第1図と同様の工程を行う。
の構造の説明は省略するが、第3図に示すように、マン
ドレルによりコイル巻線を行う工程52を終了した後、
リード部を「<」の字状に成形する工程57を行い、以
下、第1図と同様fこマンドレルを90″戻す工程53
を経て、本発明のコイルを解す工程54を作動させ、以
下、第1図と同様の工程を行う。
以上の工程により、リード部が「<」の字状に成形され
ることによるリード部の拡がりを抑制する効果と相俟っ
て、リード部の形状を所望の寸法1こ精度よく成形する
ことができる。
ることによるリード部の拡がりを抑制する効果と相俟っ
て、リード部の形状を所望の寸法1こ精度よく成形する
ことができる。
以上述べた不発明により成形されたコイルヒータは、前
記第10図に示すリード部のP点の寸法を±0.3sw
+以内の精度に押えることがでさ、従来の最大±0.8
■の精度に比して高精度に成形でさる。
記第10図に示すリード部のP点の寸法を±0.3sw
+以内の精度に押えることがでさ、従来の最大±0.8
■の精度に比して高精度に成形でさる。
従って、リード部を所定の寸法に修正する手作莱をなく
すことができ、生産性を向上でさる効果がある。また、
安定した形状のコイルヒータを供給できるので、ヒータ
特性の変動も少くなる効果がある。
すことができ、生産性を向上でさる効果がある。また、
安定した形状のコイルヒータを供給できるので、ヒータ
特性の変動も少くなる効果がある。
第1図は本発明装置の一実施例になる主要工程を示すブ
ロック図、第2図は不発明装置の一実施例を示す斜視図
、第3図は、不発明装置の他の実施例になる主要工程を
示すブロック図、第4図は陰極線管用陰極の主要部品を
示す断面図、!5図ための図で、第5図はリード成形装
置の斜視図、第6図はコイル巻線機構の主要部を示す斜
視図、第7図は第5図の装置のコイル成形機構の正面図
でリード部の成形工程の説明図、第8図はダブルヘリカ
ル状コイルヒータの平面図、第9図は第7図と同様のリ
ード部の他の成形工程の説明図、第10図、第11図(
ま夫々異なるダブルヘリカル状コイルヒータの平面図で
ある。 4.5.7・・・リード部、 10・・・コイル巻線
機構、11・・・マンドンル、 14・・・ジェ
ットノツル、15・・・ワイヤガイド、 20・・
・コイル成形機構、21・・・成形ダイ、 2
2・・・成形案内、23・・・溝部、 2
6・・・側壁、30・・・成形ブV−ド機構、 31
・・・成形ブV−ド、40・・・コイルクランプ機構。 第 図 第 図
ロック図、第2図は不発明装置の一実施例を示す斜視図
、第3図は、不発明装置の他の実施例になる主要工程を
示すブロック図、第4図は陰極線管用陰極の主要部品を
示す断面図、!5図ための図で、第5図はリード成形装
置の斜視図、第6図はコイル巻線機構の主要部を示す斜
視図、第7図は第5図の装置のコイル成形機構の正面図
でリード部の成形工程の説明図、第8図はダブルヘリカ
ル状コイルヒータの平面図、第9図は第7図と同様のリ
ード部の他の成形工程の説明図、第10図、第11図(
ま夫々異なるダブルヘリカル状コイルヒータの平面図で
ある。 4.5.7・・・リード部、 10・・・コイル巻線
機構、11・・・マンドンル、 14・・・ジェ
ットノツル、15・・・ワイヤガイド、 20・・
・コイル成形機構、21・・・成形ダイ、 2
2・・・成形案内、23・・・溝部、 2
6・・・側壁、30・・・成形ブV−ド機構、 31
・・・成形ブV−ド、40・・・コイルクランプ機構。 第 図 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、コイル巻線機構、コイル成形機構、コイルプレート
機構およびコイルクランプ機構を少くとも有するヘリカ
ル状コイルのリード成形装置において、マンドレル戻し
工程終了後に作動して巻線コイルを解す機能を上記コイ
ル巻線機構に付加したことを特徴とするヘリカル状コイ
ルのリード成形装置。 2、コイル巻線工程とマンドレル戻し工程の間に作動し
てコイルのリード部をくの字状に成形する予備曲げ機構
を付加したことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記
載のヘリカル状コイルのリード成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21497088A JPH0265029A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | ヘリカル状コイルのリード成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21497088A JPH0265029A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | ヘリカル状コイルのリード成形装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0265029A true JPH0265029A (ja) | 1990-03-05 |
Family
ID=16664570
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21497088A Pending JPH0265029A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | ヘリカル状コイルのリード成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0265029A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR980011572A (ko) * | 1996-07-30 | 1998-04-30 | 손욱 | 음극선관용 히터 제조 장치 및 제조 방법 |
-
1988
- 1988-08-31 JP JP21497088A patent/JPH0265029A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR980011572A (ko) * | 1996-07-30 | 1998-04-30 | 손욱 | 음극선관용 히터 제조 장치 및 제조 방법 |
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