JPH026535Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH026535Y2 JPH026535Y2 JP7993783U JP7993783U JPH026535Y2 JP H026535 Y2 JPH026535 Y2 JP H026535Y2 JP 7993783 U JP7993783 U JP 7993783U JP 7993783 U JP7993783 U JP 7993783U JP H026535 Y2 JPH026535 Y2 JP H026535Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- pins
- pair
- rotating member
- teeth
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 14
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000010186 staining Methods 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は、デイスクの昇降装置に関するもの
で、特にデジタルオーデイオデイスク(DAD)
プレーヤに用いて好適なデイスクの昇降装置に関
する。
で、特にデジタルオーデイオデイスク(DAD)
プレーヤに用いて好適なデイスクの昇降装置に関
する。
(ロ) 従来の技術
デイスクに設けられたデジタル信号に対応する
凹凸にレーザー光線を照射して再生を行うDAD
プレーヤが知られている。このDADプレーヤに
おいては、従来のレコードプレーヤとは異なり、
デイスクを垂直にプレーヤ内に配置して再生を行
うものが知られている。第1図は、その様な
DADプレーヤのデイスク挿入部分の一例を示す
もので、デイスク1が挿入される空間2を有し、
本体3に対して軸4を中心に回動するデイスクホ
ルダー5と、該デイスクホルダー5に固定された
ギア6と、前記デイスクホルダー5を回動させる
為の駆動源となるモータ7と、該モータ7の回転
を前記ギア6に伝達し、前記デイスクホルダー5
を回動させる為の第1乃至第5ギア8乃至12
と、デイスク1の昇降を行う為、デイスク1の下
端に当接する一対のピン13と、該一対のピン1
3を昇降させる為、前記第5ギア11とともに回
転するカム14により駆動される昇降部材15及
び昇降ロープ16とによつて構成されている。
凹凸にレーザー光線を照射して再生を行うDAD
プレーヤが知られている。このDADプレーヤに
おいては、従来のレコードプレーヤとは異なり、
デイスクを垂直にプレーヤ内に配置して再生を行
うものが知られている。第1図は、その様な
DADプレーヤのデイスク挿入部分の一例を示す
もので、デイスク1が挿入される空間2を有し、
本体3に対して軸4を中心に回動するデイスクホ
ルダー5と、該デイスクホルダー5に固定された
ギア6と、前記デイスクホルダー5を回動させる
為の駆動源となるモータ7と、該モータ7の回転
を前記ギア6に伝達し、前記デイスクホルダー5
を回動させる為の第1乃至第5ギア8乃至12
と、デイスク1の昇降を行う為、デイスク1の下
端に当接する一対のピン13と、該一対のピン1
3を昇降させる為、前記第5ギア11とともに回
転するカム14により駆動される昇降部材15及
び昇降ロープ16とによつて構成されている。
いま第1図図示の如く、開放状態にあるデイス
クホルダー5の空間2にデイスク1を挿入する
と、該挿入により一対のピン13が少許下降し、
該一対のピン13の下降に応じてオンするスイツ
チ(図示せず)が働き、モータ7が動作を開始す
る。その為、デイスクホルダー5は、第1乃至第
5ギア8乃至12とギア6の作用により、矢印A
方向への回動を開始し、かつ一対のピン13が昇
降部材15及び昇降ロープ16の作用により下降
し、デイスク1を演奏位置に持ち来たす。デイス
クホルダー5が矢印A方向に移動して演奏位置迄
来ると、検知スイツチ(図示せず)が作動し、モ
ータ7の回転が停止し、演奏が開始される。
クホルダー5の空間2にデイスク1を挿入する
と、該挿入により一対のピン13が少許下降し、
該一対のピン13の下降に応じてオンするスイツ
チ(図示せず)が働き、モータ7が動作を開始す
る。その為、デイスクホルダー5は、第1乃至第
5ギア8乃至12とギア6の作用により、矢印A
方向への回動を開始し、かつ一対のピン13が昇
降部材15及び昇降ロープ16の作用により下降
し、デイスク1を演奏位置に持ち来たす。デイス
クホルダー5が矢印A方向に移動して演奏位置迄
来ると、検知スイツチ(図示せず)が作動し、モ
ータ7の回転が停止し、演奏が開始される。
この様なデイスク挿入部分を有するDADプレ
ーヤは、デイスクホルダー5にデイスク1を挿入
するだけで演奏を開始出来るので、操作が簡単で
あるという利点を有する。
ーヤは、デイスクホルダー5にデイスク1を挿入
するだけで演奏を開始出来るので、操作が簡単で
あるという利点を有する。
(ハ) 考案が解決しようとする課題
しかしながら、前記DADプレーヤの高さは所
定値に制限されており、かつ一対のピン13を所
定位置に維持する為の機構が存在する為前記一対
のピン13を所定高さ以上に上げることが出来な
いので、デイスク1をデイスクホルダー5から抜
き取る場合、デイスク1が十分に突出せず、抜き
出す際にデイスク1の情報面を手指でつかまなけ
ればならず、指紋の付着等でデイスク1が汚れた
り傷ついたりするという欠点があつた。
定値に制限されており、かつ一対のピン13を所
定位置に維持する為の機構が存在する為前記一対
のピン13を所定高さ以上に上げることが出来な
いので、デイスク1をデイスクホルダー5から抜
き取る場合、デイスク1が十分に突出せず、抜き
出す際にデイスク1の情報面を手指でつかまなけ
ればならず、指紋の付着等でデイスク1が汚れた
り傷ついたりするという欠点があつた。
(ニ) 課題を解決するための手段
本考案は、上述の点に鑑み成されたもので、デ
イスクを支持する一対のピンとともに昇降可能に
支持されるとともに、前記一対のピンの一方を中
心に回動し、端部に歯を有する回動部材と、該回
動部材とともに回動する腕の先端に設けられた補
助ピンと、デイスクホルダーに固定され、前記回
動部材の歯と係合する歯を有する固定部材とから
構成される。
イスクを支持する一対のピンとともに昇降可能に
支持されるとともに、前記一対のピンの一方を中
心に回動し、端部に歯を有する回動部材と、該回
動部材とともに回動する腕の先端に設けられた補
助ピンと、デイスクホルダーに固定され、前記回
動部材の歯と係合する歯を有する固定部材とから
構成される。
(ホ) 作用
本考案は、一対のピンが所定位置に上昇される
まで該一対のピンによりデイスクを上昇させると
ともに、前記一対のピンが所定位置に到達したと
き、一対のピンの一方を中心に回動する回動部材
の回動を開始させ、前記一対のピンのその後の上
昇により前記回動部材を回動し、その回動により
該回動部材に設けられた補助ピンをデイスクに当
接し、該補助ピンにより更にデイスクを上昇させ
る様にしている。
まで該一対のピンによりデイスクを上昇させると
ともに、前記一対のピンが所定位置に到達したと
き、一対のピンの一方を中心に回動する回動部材
の回動を開始させ、前記一対のピンのその後の上
昇により前記回動部材を回動し、その回動により
該回動部材に設けられた補助ピンをデイスクに当
接し、該補助ピンにより更にデイスクを上昇させ
る様にしている。
(ヘ) 実施例
第2図は、本考案の一実施例を示す背面図で、
17は光学式のピツクアツプ(図示せず)が移動
する孔18を有するデイスクホルダー、19は一
対の第1及び第2昇降ピン20及び21が取付固
定されたL字型の昇降金具、22は該昇降金具1
9と所定の位置関係を有し、昇降ロープ23によ
り上方に付勢されるとともに、コイルバネ24に
より下方に付勢されたI字型金具、24は前記第
1昇降ピン20が昇降出来る様、前記デイスクホ
ルダー17に穿設された第1溝、26は前記第2
昇降ピン21が昇降出来る様、前記デイスクホル
ダー17に穿設された第2溝、27は前記I字型
金具22に固定され、デイスクが挿入されたこと
を検知する為の検知スイツチ、28は前記第2昇
降ピン21を軸として回動し、端部に歯29を有
する回動部材、30は該回動部材28とともに回
動する腕31の先端に固定された補助ピン、32
は前記回動部材28を付勢する為のコイルバネ、
33は前記デイスクホルダー17に固定され、前
記回動部材28の歯29と係合する歯34を有す
る固定部材、及び35は中心孔36を有するデイ
スクである。
17は光学式のピツクアツプ(図示せず)が移動
する孔18を有するデイスクホルダー、19は一
対の第1及び第2昇降ピン20及び21が取付固
定されたL字型の昇降金具、22は該昇降金具1
9と所定の位置関係を有し、昇降ロープ23によ
り上方に付勢されるとともに、コイルバネ24に
より下方に付勢されたI字型金具、24は前記第
1昇降ピン20が昇降出来る様、前記デイスクホ
ルダー17に穿設された第1溝、26は前記第2
昇降ピン21が昇降出来る様、前記デイスクホル
ダー17に穿設された第2溝、27は前記I字型
金具22に固定され、デイスクが挿入されたこと
を検知する為の検知スイツチ、28は前記第2昇
降ピン21を軸として回動し、端部に歯29を有
する回動部材、30は該回動部材28とともに回
動する腕31の先端に固定された補助ピン、32
は前記回動部材28を付勢する為のコイルバネ、
33は前記デイスクホルダー17に固定され、前
記回動部材28の歯29と係合する歯34を有す
る固定部材、及び35は中心孔36を有するデイ
スクである。
次に動作を説明する。第2図はデイスク35が
演奏位置にある状態を示している。この状態か
ら、イジエクト釦(図示せず)を、押圧してデイ
スク35の排出を行うと、第1図に示される如き
駆動機構が作動して、前記第1及び第2昇降ピン
20及び21の上昇が開始される。その時、コイ
ルバネ32は回動部材28を矢印B方向に付勢し
ているが、前記回動部材28の係止片37が昇降
金具19の下端に係止しているので、前記回動部
材28は回動せず、第2図図示の角度のまま第2
昇降ピン21とともに上昇する。前記回動部材2
8が第2図図示の角度で上昇すると、第3図イに
示す如く、前記第2昇降ピン21が先にデイスク
35の外周端に当接し、補助ピン30は当接され
ない。ここで、第1昇降ピン20は前記第2昇降
ピン21とともに上昇するので、該第2昇降ピン
21がデイスク35の外周端に当接したとき、前
記第1昇降ピン20もデイスク35の外周端に当
接する。その為、デイスク35は、まず、前記第
1及び第2昇降ピン20及び21により昇降が開
始される。そして、第1及び第2昇降ピン20及
び21の上昇の途中で、第3図ロに示す如く、回
動部材28の端部38が固定部材33の下端に当
接すると、前記回動部材28はその状態でそれ以
上は上昇出来ないので、その後の前記第1及び第
2昇降ピン20及び21の上昇により前記回動部
材28は、上昇しながらコイルバネ32の付勢力
に抗して前記第2昇降ピン21を中心に回動を開
始する。前記回動部材28が回動すると、該回動
部材28に設けられた歯29が固定部材33の歯
34に係合し、その係合した状態で前記回動部材
28は矢印C方向に回動し、それに応じて補助ピ
ン30も矢印C方向に回動する。前記補助ピン3
0は、始めデイスク35の外周端と当接してい
ず、矢印C方向の回動を開始した後にデイスク3
5と当接する様に位置決めされている。しかし
て、前記補助ピン30がデイスク35と当接した
後は、第3図ハに示す如く、前記補助ピン30が
デイスク35を矢印C方向に付勢し、前記デイス
ク35はデイスクホルダー17の側壁39に沿つ
て上昇していく。
演奏位置にある状態を示している。この状態か
ら、イジエクト釦(図示せず)を、押圧してデイ
スク35の排出を行うと、第1図に示される如き
駆動機構が作動して、前記第1及び第2昇降ピン
20及び21の上昇が開始される。その時、コイ
ルバネ32は回動部材28を矢印B方向に付勢し
ているが、前記回動部材28の係止片37が昇降
金具19の下端に係止しているので、前記回動部
材28は回動せず、第2図図示の角度のまま第2
昇降ピン21とともに上昇する。前記回動部材2
8が第2図図示の角度で上昇すると、第3図イに
示す如く、前記第2昇降ピン21が先にデイスク
35の外周端に当接し、補助ピン30は当接され
ない。ここで、第1昇降ピン20は前記第2昇降
ピン21とともに上昇するので、該第2昇降ピン
21がデイスク35の外周端に当接したとき、前
記第1昇降ピン20もデイスク35の外周端に当
接する。その為、デイスク35は、まず、前記第
1及び第2昇降ピン20及び21により昇降が開
始される。そして、第1及び第2昇降ピン20及
び21の上昇の途中で、第3図ロに示す如く、回
動部材28の端部38が固定部材33の下端に当
接すると、前記回動部材28はその状態でそれ以
上は上昇出来ないので、その後の前記第1及び第
2昇降ピン20及び21の上昇により前記回動部
材28は、上昇しながらコイルバネ32の付勢力
に抗して前記第2昇降ピン21を中心に回動を開
始する。前記回動部材28が回動すると、該回動
部材28に設けられた歯29が固定部材33の歯
34に係合し、その係合した状態で前記回動部材
28は矢印C方向に回動し、それに応じて補助ピ
ン30も矢印C方向に回動する。前記補助ピン3
0は、始めデイスク35の外周端と当接してい
ず、矢印C方向の回動を開始した後にデイスク3
5と当接する様に位置決めされている。しかし
て、前記補助ピン30がデイスク35と当接した
後は、第3図ハに示す如く、前記補助ピン30が
デイスク35を矢印C方向に付勢し、前記デイス
ク35はデイスクホルダー17の側壁39に沿つ
て上昇していく。
第1及び第2昇降ピン20及び21の上昇が進
み、回動部材28及び補助ピン30が第4図に示
されるデイスク排出状態迄回動すると、I字型金
具22に固定された停止ピン40が第1溝25の
最高位点に到達するので、前記第1及び第2昇降
ピン20及び21はそれ以上に上昇することが出
来ず、上昇動作が停止する。しかして、第4図の
状態においては、デイスク35が補助ピン30と
デイスクホルダー17の側壁39とで保持されて
おり、前記デイスク35の中心孔36の一部が前
記デイスクホルダー17の天面より高い状態にな
る。従つて、DADプレーヤの操作者は、前記デ
イスク35の端部と前記中心孔36とをつかんで
デイスク35をDADプレーヤから抜き出すこと
が出来、デイスクの情報面を汚したり、傷つけた
りする危険が防止出来る。
み、回動部材28及び補助ピン30が第4図に示
されるデイスク排出状態迄回動すると、I字型金
具22に固定された停止ピン40が第1溝25の
最高位点に到達するので、前記第1及び第2昇降
ピン20及び21はそれ以上に上昇することが出
来ず、上昇動作が停止する。しかして、第4図の
状態においては、デイスク35が補助ピン30と
デイスクホルダー17の側壁39とで保持されて
おり、前記デイスク35の中心孔36の一部が前
記デイスクホルダー17の天面より高い状態にな
る。従つて、DADプレーヤの操作者は、前記デ
イスク35の端部と前記中心孔36とをつかんで
デイスク35をDADプレーヤから抜き出すこと
が出来、デイスクの情報面を汚したり、傷つけた
りする危険が防止出来る。
尚、デイスク挿入時には、前述の動作と全く逆
の動作が行われ、デイスク35は演奏位置に正確
に位置決めされる。
の動作が行われ、デイスク35は演奏位置に正確
に位置決めされる。
(ト) 考案の効果
以上延べた如く、本考案に依れば、従来の
DADプレーヤと高さ及び幅を変更することなく、
デイスクを十分に排出出来るデイスクの昇降装置
が提供出来る。従つて、操作者がデイスクを汚し
たり、傷つけたりする危険が防止出来、デイスク
の品質を永く保つことが出来るという利点を有す
る。
DADプレーヤと高さ及び幅を変更することなく、
デイスクを十分に排出出来るデイスクの昇降装置
が提供出来る。従つて、操作者がデイスクを汚し
たり、傷つけたりする危険が防止出来、デイスク
の品質を永く保つことが出来るという利点を有す
る。
第1図は、従来のDADプレーヤのデイスク挿
入部分の一例を示す側面図、第2図は本考案の一
実施例を示す背面図、第3図イ,ロ及びハは、そ
れぞれ第2図の主要部分の動作変化を示す部分背
面図、第4図は第2図のデイスク排出状態を示す
部分背面図である。 主な図番の説明、19…昇降金具、20,21
…第1及び第2昇降ピン、28…回動部材、30
…補助ピン、33…固定部材、35…デイスク。
入部分の一例を示す側面図、第2図は本考案の一
実施例を示す背面図、第3図イ,ロ及びハは、そ
れぞれ第2図の主要部分の動作変化を示す部分背
面図、第4図は第2図のデイスク排出状態を示す
部分背面図である。 主な図番の説明、19…昇降金具、20,21
…第1及び第2昇降ピン、28…回動部材、30
…補助ピン、33…固定部材、35…デイスク。
Claims (1)
- 昇降部材に固定された一対のピンによりデイス
クホルダーに挿入されたデイスクを支持し、デイ
スクの昇降を行うデイスクの昇降装置であつて、
前記一対のピンとともに昇降可能に支持されると
ともに、前記一対のピンの一方を中心に回動し、
端部に歯を有する回動部材と、該回動部材ととも
に回動する腕の先端に設けられた補助ピンと、前
記デイスクホルダーに固定され、前記回動部材の
歯と係合する歯を有する固定部材とから成り、前
記一対のピンが所定位置に上昇されるまで該一対
のピンによりデイスクを上昇させるとともに、前
記一対のピンが所定位置に到達したとき、前記回
動部材の歯と前記固定部材の歯とを係合させて前
記回動部材及び前記腕を回動させ、前記一対のピ
ンのその後の上昇により前記補助ピンをデイスク
に当接し、該補助ピンにより更にデイスクを上昇
させる様にしたことを特徴とするデイスクの昇降
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7993783U JPS59185755U (ja) | 1983-05-26 | 1983-05-26 | デイスクの昇降装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7993783U JPS59185755U (ja) | 1983-05-26 | 1983-05-26 | デイスクの昇降装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59185755U JPS59185755U (ja) | 1984-12-10 |
| JPH026535Y2 true JPH026535Y2 (ja) | 1990-02-16 |
Family
ID=30209932
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7993783U Granted JPS59185755U (ja) | 1983-05-26 | 1983-05-26 | デイスクの昇降装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59185755U (ja) |
-
1983
- 1983-05-26 JP JP7993783U patent/JPS59185755U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59185755U (ja) | 1984-12-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5140579A (en) | Disk loading device for disk player | |
| JPH07220352A (ja) | 移動操作装置 | |
| JPS63257952A (ja) | ディスクプレーヤの装填手段の上で異なる直径のディスクを自動的に心出しする自動心出し装置 | |
| JPH026535Y2 (ja) | ||
| US6496463B1 (en) | Disk apparatus | |
| JP3325394B2 (ja) | 記録再生装置 | |
| JPH0684262A (ja) | ディスクカートリッジ装着装置 | |
| US6445665B2 (en) | Disc centering mechanism in disc playback and/or recording apparatus | |
| JPH07220353A (ja) | ディスクローディング装置 | |
| KR100642707B1 (ko) | 광디스크 장치 | |
| KR100628858B1 (ko) | 광디스크 장치 | |
| JPH0443344B2 (ja) | ||
| JPH0222802Y2 (ja) | ||
| JP2860092B2 (ja) | ローディング装置 | |
| JP3404722B2 (ja) | ディスクプレーヤー | |
| JP2539287Y2 (ja) | ディスク再生装置 | |
| JPS6228502B2 (ja) | ||
| JPS6194262A (ja) | デイスク装填装置 | |
| JP2746247B2 (ja) | ディスクローディング装置 | |
| JPH0210615Y2 (ja) | ||
| JPS6245334Y2 (ja) | ||
| JPS633018Y2 (ja) | ||
| JPS6252377B2 (ja) | ||
| JPH0472342U (ja) | ||
| JPH05282760A (ja) | ディスクのローディング装置 |