JPH0265801A - 遠赤外線を放射する低温ヘヤドライヤーおよび該低温ヘヤドライヤーに用いる遠赤外線放射体 - Google Patents

遠赤外線を放射する低温ヘヤドライヤーおよび該低温ヘヤドライヤーに用いる遠赤外線放射体

Info

Publication number
JPH0265801A
JPH0265801A JP21778388A JP21778388A JPH0265801A JP H0265801 A JPH0265801 A JP H0265801A JP 21778388 A JP21778388 A JP 21778388A JP 21778388 A JP21778388 A JP 21778388A JP H0265801 A JPH0265801 A JP H0265801A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
far
molded body
far infrared
infrared rays
infrared
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP21778388A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuhide Maeda
信秀 前田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sumitomo Osaka Cement Co Ltd
Original Assignee
Osaka Cement Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Osaka Cement Co Ltd filed Critical Osaka Cement Co Ltd
Priority to JP21778388A priority Critical patent/JPH0265801A/ja
Publication of JPH0265801A publication Critical patent/JPH0265801A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Cleaning And Drying Hair (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、遠赤外線を放射する低温ヘヤドライヤーおよ
び該低温へヤドライA7−に用いる遠赤外線放射体に関
するものである。
[従来の技術] 従来、一般に使用されている遠赤外線を放射しないタイ
プのヘヤドライヤーまたは格子状のセラミックス板に温
風を通過させて遠赤外線を放射するタイプのヘヤドライ
ヤーのいずれも、被体である毛髪の洗髪による濡れを迅
速に乾燥さけるということの他に、整髪も短時間に終え
ることが最大の目的となっており、そのためこれらヘヤ
ドライヤーは熱源体の熱が直接被体でおる毛髪に送風さ
れるよう構成されていて、これらへヤドライへ7−から
送風される温風は、毛髪との接触時に85〜115℃に
なるように設定されている。
[発明か解決しようとする課題] しかしながら、毛髪の主成分である蛋白質の変成点が6
5℃であるにもかかわらず、毛髪への接触時に85〜1
15℃という高熱の温風を送風する前記従来タイプのへ
ヤドライへ7−では、毛髪の生理学的見地から判断する
と、毛髪の老化を早めて脱毛が多くなると共に、毛髪が
変色してしまうという問題点があった。
本発明はかかる従来の問題点を解決することを目的とす
る遠赤外線を放射する低温へA7ドライヤーおよび該低
温ヘヤドライヤーに用いる遠赤外線放射体を提供じんと
するものである。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するため、本発明のヘヤドライヤーは6
5〜85℃の発熱温度に設定された電気ヒーターを備え
た遠赤外線放射体を取付けておる。
上記遠赤外線放射体は、セラミックス成型体の背面に一
体に固設された前記電気ヒーターに通電することにより
、セラミックス成型体が加熱されて、これから熱エネル
ギーと遠赤外線を放射する。
そして、前記遠赤外線放射体より放射される熱エネルギ
ーは、電気ヒーターの熱が直接的に放射されるのではな
く、セラミックス成型体を介して間接的に放射され、前
記熱エネルギーを吸収して送風口より送風される温風は
62℃以下の低温となる。
[作用1 上記のように構成された本発明によれば、被体でおる毛
髪と頭皮に遠赤外線放射体より送風口を通して62℃以
下の低温の温風と共に、遠赤外線が放射され、毛髪を痛
めることなく乾燥させ、併せて頭皮の血行を促進して新
陳代謝を促す。
[実施例] セラミックスのうち、特にアルミナ (A 2203 )系、マグネシア(MQO)系及びジ
ルコニア(Zr02)系等の酸化物系セラミックス並び
に炭化ジルコン(ZrC)、窒化チタン(TiN>等の
非酸化物系セラミックスは、遠赤外線放射1h性を有す
ることが広く知られている。
本発明は、これら遠赤外線放射特性を有する酸化物系セ
ラミックス、または非酸化物系セラミックス、あるいは
これらの複合体より成るセラミックスで、特に限定する
必要はないが、好ましくは板厚1〜5mmの方形板状ま
たは円板状に成型してセラミックス成型体1を形成し、
且つ該セラミックス成型体1の背面に、65〜85℃の
発熱温度に設定された、好ましくは面状の電気ヒーター
2を一体に固定すると共に、例えばマイカ等の絶縁材3
で電気ヒーター2の上・下部及び背部より囲繞する如く
被覆固定し、更に前記セラミックス成型体1及び電気ヒ
ーター2を被覆した絶縁材3を、セラミックス成型体1
の前面部を残してアルミ仮4で被覆固定して遠赤外線放
射体5が形成されている。
そして、前記構成より成る遠赤外線放射体5の周壁に、
複数の通気部6を設けた連結板7を植設固定すると共に
、該連結板7の外周縁部をケーシング8の内周壁面に固
着して、赤外線放射体5をケーシング8内の中央部に位
置するよう固定して、連結板7の前・後方部を通気路9
a、gbとし、ケーシング8内の後方部に固設された送
風器10によって、吸気口11から吸引された空気を前
方側へ送気すると、その送気は遠赤外線放射体5の外縁
部の通気路9bを経て、更に連結板7の通気部6J3よ
び通気路9aを通過してセラミックス成型体1の前方側
に至り、そして電気ヒーター2の熱がセラミックス成型
体1を加熱し、このセラミックス成型体1から発する間
接的な熱エネルギーを、前記通気路9aを経た送気が吸
収して62℃以下の温風となって送風口12より送風さ
れると共に、セラミックス成型体1から遠赤外線が放射
するように構成されている。
なお、好ましくは前記遠赤外線放射体5の背部に円錐形
状の整風板13を固設することにより、送風器10から
の送気は整風板13によって遠赤外線放射体5の外縁部
の通気路9b側に拡散整流され、送気の均一化を図るこ
とができるのでおる。
実施例の作用について説明する。
電源を入れて送風器10及び電気ヒーター2に通電する
と、吸気口11より吸引された空気は送風器10により
前方側へ送気されると共に、電気ヒーター2が加熱し、
その熱エネルギーは絶縁材3によって背部へ逸失するこ
となくほとんどが遠赤外線放射特性を有するセラミック
ス成型体1に直接伝導してこれを65℃前後に加熱する
。前記熱伝導を受けたセラミックス成型体1は熱エネル
ギーと共に、遠赤外線放射エネルギーを放射するが、ア
ルミ板4は反射率が95〜97%でおって反射効率か大
きく、セラミックス成型体1が放射する遠赤外線放射エ
ネルギーのうち、アルミ板4方向へ放射された遠赤外線
放射エネルギーは、アルミ板4によって180度反射さ
れて、セラミックス成型体1によって放射される遠赤外
線放射エネルギーをすべて一方向(アルミ板4と反対方
向)側へのみ放射せしめて、その放射効率を大ならしめ
ると共に、前記遠赤外線放射体5の前面部に於いて、送
風器10より送気された空気はセラミックス成型体1を
介して間接的に放射する熱エネルギーを効率よく吸収し
て、送風口12より62℃以下の温風となって送風され
、被体である毛髪及び頭皮への接触時は60’C以下に
低下すると共に、遠赤外線放射エネルギーが毛髪及び頭
皮に吸収される。
前記送風される熱エネルギーにより毛髪の乾燥及び整髪
ができるが、送風される温風の温度は被体である毛髪及
び頭皮への接触時は60’C以下の低温となるため、毛
髪の主成分である蛋白質を害することなく、更にセラミ
ックス成型体1から遠赤外線が放射され、生体は遠赤外
線の吸収体であるので、遠赤外線を効率よく吸収し、遠
赤外線の作用により頭皮の血行を促進して、新陳代謝を
促し脱毛予防を図ることができる。
第3図は、セラミックス成型体の表面温度か100℃の
ときの代表的な酸化物系セラミックスの遠赤外線1jl
 Gl”lスペクトル分布を示すもので、図に於いて曲
線aはアルミナ系、曲線すはマグネシア系、曲線Cはジ
ルコニア系の放射スペクトルで必り、また第4図は、セ
ラミックス成型体の表面温度が’loo’cのときの代
表的な非酸化物系セラミックスの遠赤外線放射スペクト
ル分布を示すもので、図に於いて曲線dは炭化ジルコン
、曲線eは窒化チタンの放射スペクトルであり、いずれ
も遠赤外線放射特性に優れ、透過力の強い遠赤外線を多
量に放射することが理解される。
すなわち、電気ヒーター2よりの熱エネルギーによって
加熱された、セラミックス成型体1よりの熱エネルギー
と遠赤外線放射エネルギーによって、毛髪が加温、加熱
されると共に、頭皮が遠赤外線を吸収し、加温の他、血
行促進による医療効果が期待できる。
以下、遠赤外線を放射しないタイプの汎用のヘヤドライ
ヤーと、熱風を格子状のセラミックス板を通過させて遠
赤外線を放射するタイプの汎用の遠赤外線ヘヤドライヤ
ーと、本発明へヤドライA7−とを夫々比較デストした
結果を別表に示す。なお、このテストに使用した本発明
ヘヤドライヤーは、アルミナより成る肉厚2mのセラミ
ックス成型体を用い、その表面温度を65℃とすると共
に、送風器よりの風量を0.8尻/−とじ、且つ送風口
よりの送EffE度を62℃としたものを使用した。
上記のことより、本発明のヘヤドライNフーにより敢Q
Jされる熱エネルギーは遠赤外線を成用する熱エネルギ
ーのため、毛髪の表面にイ」着している脂質及び水分、
すなわち油性、乾性毛髪で必っても、毛髪は蛋白質であ
るので、毛髪が遠赤外線/I′i射エネルギーの原則を
受(プると、反応効果が大きく比較的低温(60’C以
下〉であっても、毛髪を乾燥させることができることが
明白となった。従って本発明ヘヤドライA7−は、毛髪
を痛めず、乾燥か可能である。
[発明の効果] 本発明は上記の通り構成されているので、次に記載する
効果を奏する。
請求項1のへA7ドライA7−に於いては、通電して送
風器を作動させると同時に、65〜85℃の低温度に発
熱するよう設定された電気ヒーターを加熱すると、電気
ヒーターの熱エネルギーをセラミックス成型体に伝導し
てこれを加熱し、電気ヒーターの熱を直接的ではなく、
セラミックス成型体を介して間接的に放射すると共に、
セラミックス成型体より遠赤外線が放射され、更に送風
器よりの送風は通気部を経て遠赤外線放射体の前面部に
於いて熱エネルギーを効率よく吸収して、被体である毛
τ及び頭皮に62℃以下の低温の温風を送風口より送風
すると共に、遠赤外線を放射して毛髪を痛めることなく
乾燥さU、頭皮の血行を促進して新陳代謝を図ることが
できる。また、本発明へA2ドライA7−は従来のしの
に比して電気の消費量が少なく省エネルギーを図ること
ができる。
請求項2のヘヤドライヤーに於いては、送1虱器よりの
送風を整風板によって均一に拡散整流して通気部へ送風
することができる。
請求項3の遠赤外線放射体に於いては、電気ヒーターの
熱エネルギーが絶縁材で遮断され、セラミックス成型体
のみに伝導されて、これを効率よく加熱して電気ヒータ
ーの熱を直接的ではなく、セラミックス成型体を介して
間接的に熱エネルギーを放射すると共に、遠赤外線成用
特性を有するセラミックスより成るセラミックス成型体
にり遠赤外線が放射されるが、この遠赤外線はアルミ板
によって反射されて前方方向のみに放射される。
従って、ヘヤドライヤーの送風口より放射される遠赤外
線の放射組が大となり、被体でおる毛髪及び頭皮に吸収
される。
【図面の簡単な説明】
第1図は全体の縦断面図、第2図は第1図AA線断面図
、第3図は酸化物系ビラミックスの遠赤外線放射スペク
トル分布図、第4図は非酸化物系セラミックスの遠赤外
線放射スペクトル分布図である。 図中、1はセラミックス成型体、2は電気ヒーター、3
は絶縁材、4はアルミ板、5は遠赤外線放射体、6は通
気部、7は連結板、8はケーシング、9a、9bは通気
路、10は送風器、11は吸気口、12は送風口、13
は整風板でおる。 昭和63年 8月31日 第 図 流布μjn)− 第 図 ン皮&(μm) −

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ケーシングの送風器より前方側の内周壁面に、65
    〜85℃の発熱温度に設定された電気ヒーターを、セラ
    ミックス成型体の背面に一体に固定して形成された遠赤
    外線放射体を、該遠赤外線放射体の周壁に通気部を設け
    て固設された連結板を介して連結固定し、送風口より送
    風される温風を62℃以下にしたことを特徴とする遠赤
    外線を放射する低温ヘヤドライヤー。 2 遠赤外線放射体の背部に円錐形状の整風板を固定し
    た請求項1記載の遠赤外線を放射する低温ヘヤドライヤ
    ー。 3 遠赤外線放射特性を有する酸化物系セラミックスま
    たは非酸化物系セラミックス或いはこれらの複合体より
    成るセラミックスによりセラミックス成型体を形成し、
    且つ該セラミックス成型体の背面に65〜85℃の発熱
    温度に設定された電気ヒーターを一体に固定すると共に
    、該電気ヒーターを絶縁材により被覆し、更にセラミッ
    クス成型体の前面部を除いてアルミ板で被覆固定したこ
    とを特徴とする遠赤外線を放射する低温ヘヤドライヤー
    用遠赤外線放射体。
JP21778388A 1988-08-31 1988-08-31 遠赤外線を放射する低温ヘヤドライヤーおよび該低温ヘヤドライヤーに用いる遠赤外線放射体 Pending JPH0265801A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21778388A JPH0265801A (ja) 1988-08-31 1988-08-31 遠赤外線を放射する低温ヘヤドライヤーおよび該低温ヘヤドライヤーに用いる遠赤外線放射体

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21778388A JPH0265801A (ja) 1988-08-31 1988-08-31 遠赤外線を放射する低温ヘヤドライヤーおよび該低温ヘヤドライヤーに用いる遠赤外線放射体

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0265801A true JPH0265801A (ja) 1990-03-06

Family

ID=16709661

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP21778388A Pending JPH0265801A (ja) 1988-08-31 1988-08-31 遠赤外線を放射する低温ヘヤドライヤーおよび該低温ヘヤドライヤーに用いる遠赤外線放射体

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0265801A (ja)

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2689735A1 (fr) * 1992-04-13 1993-10-15 Krups Robert Gmbh Co Kg Appareil de soufflage d'air chaud pour sécher les cheveux.
US6798982B2 (en) * 2002-06-29 2004-09-28 Unix Electronics Co., Ltd. Hair drier having a pad for generating far-infrared rays and anions and method for making the pad
JP2006316389A (ja) * 2005-05-13 2006-11-24 Bridgestone Corp 有機繊維コードの改質方法
WO2007058434A1 (en) * 2005-11-17 2007-05-24 Chung Haeng Lee Multi-functional hair dryer
GB2544777A (en) * 2015-11-26 2017-05-31 Dyson Technology Ltd Hand held appliance
KR20210037793A (ko) * 2019-09-27 2021-04-07 (주)씨온테크 원적외선 헤어드라이기
JP2022531071A (ja) * 2020-05-09 2022-07-06 深▲せん▼汝原科技有限公司 物体を乾燥させる装置及び方法

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5025783B1 (ja) * 1969-04-02 1975-08-26

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5025783B1 (ja) * 1969-04-02 1975-08-26

Cited By (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2689735A1 (fr) * 1992-04-13 1993-10-15 Krups Robert Gmbh Co Kg Appareil de soufflage d'air chaud pour sécher les cheveux.
US6798982B2 (en) * 2002-06-29 2004-09-28 Unix Electronics Co., Ltd. Hair drier having a pad for generating far-infrared rays and anions and method for making the pad
JP2006316389A (ja) * 2005-05-13 2006-11-24 Bridgestone Corp 有機繊維コードの改質方法
WO2007058434A1 (en) * 2005-11-17 2007-05-24 Chung Haeng Lee Multi-functional hair dryer
GB2544777A (en) * 2015-11-26 2017-05-31 Dyson Technology Ltd Hand held appliance
GB2544777B (en) * 2015-11-26 2018-05-02 Dyson Technology Ltd Hand held appliance
KR20210037793A (ko) * 2019-09-27 2021-04-07 (주)씨온테크 원적외선 헤어드라이기
JP2022531071A (ja) * 2020-05-09 2022-07-06 深▲せん▼汝原科技有限公司 物体を乾燥させる装置及び方法
US11832698B2 (en) 2020-05-09 2023-12-05 Sz Zuvi Technology Co., Ltd. Apparatuses and methods for drying an object

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP7270949B2 (ja) 毛髪処理装置
JPH0265801A (ja) 遠赤外線を放射する低温ヘヤドライヤーおよび該低温ヘヤドライヤーに用いる遠赤外線放射体
JP2024009236A (ja) ヘアドライヤ
US2456669A (en) Hair drier
JP3011964U (ja) カーボン成形体装着ノズル
KR200200752Y1 (ko) 전기 헤어 드라이어
JPH0323805A (ja) 遠赤外線ヘアードライヤー
KR102300747B1 (ko) 원적외선 헤어드라이기
JP7385886B2 (ja) ヘアドライヤー
JP3201802U (ja) ヘアドライヤー
JPH0354647Y2 (ja)
KR102086954B1 (ko) 원적외선을 방출하는 프론트 그릴이 구비된 헤어 드라이어
KR200312082Y1 (ko) 헤어드라이어
JP2854585B2 (ja) 遠赤外線温風器
CN223929692U (zh) 一种具有远红外线的吹风机
KR100541851B1 (ko) 원적외선 및 음이온 발생부재가 장착된 헤어드라이어
JPS6456008A (en) Dryer for manicure
KR200168819Y1 (ko) 식기건조기의 열 공급장치
JP4796706B2 (ja) 浴室暖房機
JP3251778U (ja) ヘアドライヤー
JP3081732U (ja) ドライヤー排風口に装着される装着体
JP3827871B2 (ja) 浴室暖房乾燥機
JPS644104B2 (ja)
JP5511726B2 (ja) 浴室暖房機
JP5230769B2 (ja) 浴室暖房機