JPH0266419A - 光線式検出器の光軸調整装置 - Google Patents
光線式検出器の光軸調整装置Info
- Publication number
- JPH0266419A JPH0266419A JP63217838A JP21783888A JPH0266419A JP H0266419 A JPH0266419 A JP H0266419A JP 63217838 A JP63217838 A JP 63217838A JP 21783888 A JP21783888 A JP 21783888A JP H0266419 A JPH0266419 A JP H0266419A
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- Japan
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- projector
- frequency signal
- optical axis
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- signal
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- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Investigating Or Analysing Materials By Optical Means (AREA)
- Testing Of Optical Devices Or Fibers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、盗難や火災の監視に用いられる光線式検出器
に関し、特に分離配置された投光器と受光器との間の光
軸調整を行なう光線式検出器の光軸調整装置に関する。
に関し、特に分離配置された投光器と受光器との間の光
軸調整を行なう光線式検出器の光軸調整装置に関する。
[従来の技術]
従来、この種の光線遮断式検出器、例えば盗難監視用の
光線式検出器にあっては、盗難監視を行なう警戒区域に
投光器と受光部を向い合せて分離設置し、設置後に投光
器と受光器との光軸を調整している。
光線式検出器にあっては、盗難監視を行なう警戒区域に
投光器と受光部を向い合せて分離設置し、設置後に投光
器と受光器との光軸を調整している。
この先軸調整は、まず第3図(a >のような投光器1
と受光器2の設置状態にあったとすると、例えば受光器
2は第4図の組立分解図に示すように、ポール3にコ字
ポルト4で固定した取付板5に本体6を装着しているこ
とから、本体6のカバー7を外した状態で、本体6の上
部に第5図に示すように照準器8をセットし、照準器8
に投光器1が映るように検出部9を上下又は左右に操作
して大まかな光軸調整を行なう。この作業は投光器側で
も同様に行なう。
と受光器2の設置状態にあったとすると、例えば受光器
2は第4図の組立分解図に示すように、ポール3にコ字
ポルト4で固定した取付板5に本体6を装着しているこ
とから、本体6のカバー7を外した状態で、本体6の上
部に第5図に示すように照準器8をセットし、照準器8
に投光器1が映るように検出部9を上下又は左右に操作
して大まかな光軸調整を行なう。この作業は投光器側で
も同様に行なう。
続いて第3図(b )に示すように、受光器2のモニタ
端子にレベルメータ10を接続し、レベルメータ10に
よりモニタ出力を確認しながら光軸調整を行なう。
端子にレベルメータ10を接続し、レベルメータ10に
よりモニタ出力を確認しながら光軸調整を行なう。
更に、レベルメータによる光軸調整によっても良好な結
果が得られなかった場合には、投光器の光軸がずれてい
ることが原因なことから、第3図(C)に示すように、
発光器1及び受光器2の両方に調整員が付き、受光器2
側の調整員がレベルメータ10を見ながらレベルの撮り
の1番大きいところを見振りやトランシーバ等により投
光器1側の調整員に指示を与え、投光器側の光軸調整を
行なうようになる。
果が得られなかった場合には、投光器の光軸がずれてい
ることが原因なことから、第3図(C)に示すように、
発光器1及び受光器2の両方に調整員が付き、受光器2
側の調整員がレベルメータ10を見ながらレベルの撮り
の1番大きいところを見振りやトランシーバ等により投
光器1側の調整員に指示を与え、投光器側の光軸調整を
行なうようになる。
勿論、調整員が一人しかいない場合には、受光器2と投
光器1との間を行き来して光it’d調整を行なうこと
になる。
光器1との間を行き来して光it’d調整を行なうこと
になる。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、このような従来の光軸調整におっては、
投光器側の光軸を調整する際には、受光器側から身撮り
やトランシーバ等で受光器のモニタ出力の状態を伝えて
光軸調整を行なっていたため、投光器側の光軸調整に時
間がかかると共に充分な意思疎通が困fiなだめ光軸を
正確に合せることができず、光軸調整に熟練が要求され
る問題があった。
投光器側の光軸を調整する際には、受光器側から身撮り
やトランシーバ等で受光器のモニタ出力の状態を伝えて
光軸調整を行なっていたため、投光器側の光軸調整に時
間がかかると共に充分な意思疎通が困fiなだめ光軸を
正確に合せることができず、光軸調整に熟練が要求され
る問題があった。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みてなされたも
ので、投光器側の光軸調整を正確且つ容易にできるよう
にした光線式検出器の光軸調整装置を提供することを目
的とする。
ので、投光器側の光軸調整を正確且つ容易にできるよう
にした光線式検出器の光軸調整装置を提供することを目
的とする。
[課題を解決するための手段]
この目的を達成するため本発明にあっては、受光器から
のモニタ出力を周波数信号に変換しくV−F変換)、変
換した周波数信号を光信号や電波信号等の無線信号とし
て投光器側に送信し、投光器側では受光器側からの送信
信号を受信して受信周波数信号に対応した視覚的出力(
レベル表示、LED表示)及び又は聴覚的出力(周波数
信号の音響出力)を出すように構成する。
のモニタ出力を周波数信号に変換しくV−F変換)、変
換した周波数信号を光信号や電波信号等の無線信号とし
て投光器側に送信し、投光器側では受光器側からの送信
信号を受信して受信周波数信号に対応した視覚的出力(
レベル表示、LED表示)及び又は聴覚的出力(周波数
信号の音響出力)を出すように構成する。
[作用]
このような構成を備えた本発明の光軸調整装置にあって
は、受光器のモニタ出力の状態を投光器側で迅速且つ正
確に得ることができ、受光器側のモニタ出力を直接見て
いると同等な状態で投光器の光軸調整を素早く且つ正確
に行なうことができる。
は、受光器のモニタ出力の状態を投光器側で迅速且つ正
確に得ることができ、受光器側のモニタ出力を直接見て
いると同等な状態で投光器の光軸調整を素早く且つ正確
に行なうことができる。
[実施例]
第1図は本発明の一実施例を示したブロック図であり、
盗難監視用の光線式検出器を例にとる。
盗難監視用の光線式検出器を例にとる。
第1図において、1は投光器であり、所定周波数の発振
出力によりLED等の発光素子をオン・オフ制御して赤
外線パルスビームを警戒区域に向けて発射する。2は受
光器であり、投光器1に対向した位置に分離配置され、
投光器1から投光される赤外線パルスビームの侵入者等
による遮断を検出して管理室などに設置された監視盤に
警報表示を行なわせる。この受光器2には光軸調整のた
め通常モニタ端子が設けらている。
出力によりLED等の発光素子をオン・オフ制御して赤
外線パルスビームを警戒区域に向けて発射する。2は受
光器であり、投光器1に対向した位置に分離配置され、
投光器1から投光される赤外線パルスビームの侵入者等
による遮断を検出して管理室などに設置された監視盤に
警報表示を行なわせる。この受光器2には光軸調整のた
め通常モニタ端子が設けらている。
このような投光器1、受光器2でなる光線式検出器に対
し、本発明にあっては、まず受光器2側に受光器2から
のモニタ出力を入力してモニタ信号の信号レベルに対応
した周波数信号に変換する周波数変換部としてV/F変
換器11を設け、V/F変換器11の周波数信号出力を
投光器12に入力し、周波数信号により投光器12内、
に設けたLED等の発光素子をオン・オフ制御し、周波
数信号を光信号に変換して投光器1側に送信するように
している。
し、本発明にあっては、まず受光器2側に受光器2から
のモニタ出力を入力してモニタ信号の信号レベルに対応
した周波数信号に変換する周波数変換部としてV/F変
換器11を設け、V/F変換器11の周波数信号出力を
投光器12に入力し、周波数信号により投光器12内、
に設けたLED等の発光素子をオン・オフ制御し、周波
数信号を光信号に変換して投光器1側に送信するように
している。
一方、投光器1側には、受光器2側に設けた光軸調整用
の投光器12からの光信号を受光する受光器13が設け
られ、受光器13で受光した周波数信号は、増幅器14
で増幅され、増幅器14からの周波数信号によりスピー
カ15を駆動して、音響的に受光器2のモニタ出力を伝
達できるようにしている。
の投光器12からの光信号を受光する受光器13が設け
られ、受光器13で受光した周波数信号は、増幅器14
で増幅され、増幅器14からの周波数信号によりスピー
カ15を駆動して、音響的に受光器2のモニタ出力を伝
達できるようにしている。
次に第1図の実施例による光軸調整を説明すると、まず
投光器1と受光器2を分離して設置した後、第3図(a
>及び第5図に示した従来と同様、照準器を使用して大
まかな光軸調整をまず行なう。
投光器1と受光器2を分離して設置した後、第3図(a
>及び第5図に示した従来と同様、照準器を使用して大
まかな光軸調整をまず行なう。
続いて投光器1及び受光器2を動作状態とし、図示のよ
うに光軸調整装置を投光器1及び受光器2側に設け、受
光器2のモニタ端子にV/F変換器11を入力接続する
。V/F変換器11は、電圧信号として得られる受光器
2のモニタ出力の出力レベルに応じた周波数信号を出力
する。即ち、モニタ出力レベルの増加に比例した周波数
信号を出力する。V/F変換器11からの周波数信号は
投光器12で光信号に変換され、投光器1側に設置され
た受光器13に送信される。受光器13は受信した光信
号を電気信号、即ち周波数信号に変換し、受光器13か
らの周波数信号が増幅器14で増幅され、スピーカ15
を駆動して音響出力を出す。即ち、受光器2のモニタ出
力が小さいとき受信される周波数信号は低い周波数にお
ることから、スピーカ15の音響出力は低音として聞こ
え、この状態で投光器1の光軸調整を行なうと、もしモ
ニタ出力が増加すれば受信周波数信号の周波数が増加し
、スピーカ15からの音響出力が高い音に変化し、これ
によって投光器1を光軸を一致する側に調整しているこ
とを直ちに知ることができる。
うに光軸調整装置を投光器1及び受光器2側に設け、受
光器2のモニタ端子にV/F変換器11を入力接続する
。V/F変換器11は、電圧信号として得られる受光器
2のモニタ出力の出力レベルに応じた周波数信号を出力
する。即ち、モニタ出力レベルの増加に比例した周波数
信号を出力する。V/F変換器11からの周波数信号は
投光器12で光信号に変換され、投光器1側に設置され
た受光器13に送信される。受光器13は受信した光信
号を電気信号、即ち周波数信号に変換し、受光器13か
らの周波数信号が増幅器14で増幅され、スピーカ15
を駆動して音響出力を出す。即ち、受光器2のモニタ出
力が小さいとき受信される周波数信号は低い周波数にお
ることから、スピーカ15の音響出力は低音として聞こ
え、この状態で投光器1の光軸調整を行なうと、もしモ
ニタ出力が増加すれば受信周波数信号の周波数が増加し
、スピーカ15からの音響出力が高い音に変化し、これ
によって投光器1を光軸を一致する側に調整しているこ
とを直ちに知ることができる。
第2図は本発明の他の実施例を投光器1側について示し
たブロック図であり、この実施例にあっては第1図に示
すように受光器2側に設けたV/F変換器11、投光器
12に対し、投光器1側には受光器13、増幅器14に
加え、第1図のスピーカ15の代わりにF/V変換器1
6とレベルメータ17による出力表示部及びLED表示
器18にる出力表示部を設けたことを特徴とする。
たブロック図であり、この実施例にあっては第1図に示
すように受光器2側に設けたV/F変換器11、投光器
12に対し、投光器1側には受光器13、増幅器14に
加え、第1図のスピーカ15の代わりにF/V変換器1
6とレベルメータ17による出力表示部及びLED表示
器18にる出力表示部を設けたことを特徴とする。
即ち、第2図の実施例にあっては、受光器13からの受
光周波数信号を増幅器14で増幅した後、F/V変換器
16で受信周波数信号を対応する電圧信号に変換し、レ
ベルメータ17で直接モニタ出力をメータ表示できるよ
うにする。また増幅器14からの周波数信号をLED表
示器18に与え、LED表示器18の点滅速度によって
視覚的にモニタ出力の状況を判断できるようにしている
。
光周波数信号を増幅器14で増幅した後、F/V変換器
16で受信周波数信号を対応する電圧信号に変換し、レ
ベルメータ17で直接モニタ出力をメータ表示できるよ
うにする。また増幅器14からの周波数信号をLED表
示器18に与え、LED表示器18の点滅速度によって
視覚的にモニタ出力の状況を判断できるようにしている
。
尚、第2図の実施例にあっては、レベルメータ17とL
ED表示部18の両方を設けているが、いずれか一方で
あっても良いことは勿論である。
ED表示部18の両方を設けているが、いずれか一方で
あっても良いことは勿論である。
また第1図に示したスピーカ15により聴覚的出力と第
2図に示したレベルメータ17またはLED表示器18
による視覚的出力との組み合せとしても良いことは勿論
である。
2図に示したレベルメータ17またはLED表示器18
による視覚的出力との組み合せとしても良いことは勿論
である。
更に、上記の実施例にあっては受光器側から投光器側に
周波数変換したモニタ出力を光信号により送信するよう
にしているが、投光器12の代わりに送信器を設け、ま
た受光器13の代わりに受信器を設け、電波信号により
周波数変換されたモニタ信号を受光器側から投光器側に
送信するようにしても良い。
周波数変換したモニタ出力を光信号により送信するよう
にしているが、投光器12の代わりに送信器を設け、ま
た受光器13の代わりに受信器を設け、電波信号により
周波数変換されたモニタ信号を受光器側から投光器側に
送信するようにしても良い。
勿論、前述した受光器側及び投光器側の光軸調整装置は
可搬自在な携帯ユニットとして作られており、光軸調整
時に投光器及び受光器にセットして使用されることにな
る。更にまた、上記実施例では盗難監視用の光線式検出
器について述べているが、本発明は煙の侵入による受光
量の変化で火災を監視する光線式検出器でも同様に使用
できる。
可搬自在な携帯ユニットとして作られており、光軸調整
時に投光器及び受光器にセットして使用されることにな
る。更にまた、上記実施例では盗難監視用の光線式検出
器について述べているが、本発明は煙の侵入による受光
量の変化で火災を監視する光線式検出器でも同様に使用
できる。
[発明の効果]
以上説明してきたように本発明によれば、受光器のモニ
タ出力を周波数変換して、投光器側に送信して視覚的ま
たは聴覚的に出力するようにしたため、設置工事の際の
投光器側の光軸調整が簡単且つ正確にでき、光軸合せが
正確に行なわれることで受光器側では充分な光量の赤外
線パルスビームが受光でき、霧等が発生した悪条件の元
でも誤報を生ずることがない。
タ出力を周波数変換して、投光器側に送信して視覚的ま
たは聴覚的に出力するようにしたため、設置工事の際の
投光器側の光軸調整が簡単且つ正確にでき、光軸合せが
正確に行なわれることで受光器側では充分な光量の赤外
線パルスビームが受光でき、霧等が発生した悪条件の元
でも誤報を生ずることがない。
また、調整員が1人であっても投光器側で受光器のモニ
タ出力の状態を的確に把握して、投光器側の光軸調整を
簡単且つ正確に行なうことができる。
タ出力の状態を的確に把握して、投光器側の光軸調整を
簡単且つ正確に行なうことができる。
第1図は本発明の一実施例を示したブロック図:第2図
は本発明の他の実施例を示したブロック図;第3図は従
来の光軸調整を示した説明図;第4図は従来の受光器の
組立分解図; 第5図は照準器を使用した従来の受光器側における光軸
調整作業を示した説明図である。 1:投光器 2:受光器 /F変換機 投光器(光軸調整用) 受光器(光軸調整用) 増幅器 スピーカ F/V変換器 レベルメータ LED表示器
は本発明の他の実施例を示したブロック図;第3図は従
来の光軸調整を示した説明図;第4図は従来の受光器の
組立分解図; 第5図は照準器を使用した従来の受光器側における光軸
調整作業を示した説明図である。 1:投光器 2:受光器 /F変換機 投光器(光軸調整用) 受光器(光軸調整用) 増幅器 スピーカ F/V変換器 レベルメータ LED表示器
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、投光器と受光器を分離配置し、前記投光器から投光
される赤外線パルスビームの侵入者や煙等の侵入による
変化を前記受光器で検出して警報する光線式検出器に於
いて、 受光器側に、前記受光器から出力されたモニタ信号を信
号レベルに対応した周波数信号に変換する周波数変換部
と、該周波数変換部からの周波数信号を前記発光器側に
光信号や電波信号等の無線信号により送信する送信部と
を設け、 投光器側に、該送信部からの送信信号を受信する受信部
と、該受信部の受信周波数信号に対応した視覚的及び又
は聴覚的出力を生ずる出力部とを設けたことを特徴とす
る光線式検出器の光軸調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63217838A JPH0266419A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 光線式検出器の光軸調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63217838A JPH0266419A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 光線式検出器の光軸調整装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7278515A Division JP2815830B2 (ja) | 1995-10-26 | 1995-10-26 | 光線式検出器の光軸調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0266419A true JPH0266419A (ja) | 1990-03-06 |
| JPH042896B2 JPH042896B2 (ja) | 1992-01-21 |
Family
ID=16710548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63217838A Granted JPH0266419A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 光線式検出器の光軸調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0266419A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0424088U (ja) * | 1990-06-19 | 1992-02-27 | ||
| JPH0471099A (ja) * | 1990-07-11 | 1992-03-05 | Opt Kk | 赤外線式防犯警報装置 |
| JP2010096631A (ja) * | 2008-10-16 | 2010-04-30 | Yokogawa Electric Corp | レーザ式ガス分析計 |
| JP2012220424A (ja) * | 2011-04-12 | 2012-11-12 | Kyokko Denki Kk | 双方向型物体検知センサ |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5616475A (en) * | 1979-07-19 | 1981-02-17 | Nissan Chem Ind Ltd | Quinoxaline derivative and herbicide containing the same as effective component |
| JPS5737920A (en) * | 1980-08-15 | 1982-03-02 | Nec Corp | Integrated circuit |
| JPS6234113A (ja) * | 1985-08-07 | 1987-02-14 | Hitachi Ltd | 自動焦点調節装置 |
-
1988
- 1988-08-31 JP JP63217838A patent/JPH0266419A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5616475A (en) * | 1979-07-19 | 1981-02-17 | Nissan Chem Ind Ltd | Quinoxaline derivative and herbicide containing the same as effective component |
| JPS5737920A (en) * | 1980-08-15 | 1982-03-02 | Nec Corp | Integrated circuit |
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|---|---|---|---|---|
| JPH0424088U (ja) * | 1990-06-19 | 1992-02-27 | ||
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| JP2012220424A (ja) * | 2011-04-12 | 2012-11-12 | Kyokko Denki Kk | 双方向型物体検知センサ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH042896B2 (ja) | 1992-01-21 |
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