JPH0266533A - ストロボ装置 - Google Patents
ストロボ装置Info
- Publication number
- JPH0266533A JPH0266533A JP21808688A JP21808688A JPH0266533A JP H0266533 A JPH0266533 A JP H0266533A JP 21808688 A JP21808688 A JP 21808688A JP 21808688 A JP21808688 A JP 21808688A JP H0266533 A JPH0266533 A JP H0266533A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- temperature
- charging
- strobe device
- turned
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Stroboscope Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の利用分野)
本発明は、電源電池の漏液或は爆発等を防ぐ為の手段を
有する閃光装置に関するものである。
有する閃光装置に関するものである。
(発明の背景)
従来、電源電池の漏液或は爆発等を防ぐ装置の一例とし
て、特願昭63−147184号等がある。これは、給
電スタート等に応答してタイマを作動させ、タイマスタ
ートより所定時間後に充電が完了しない時は昇圧回路の
動作を禁止するものである。
て、特願昭63−147184号等がある。これは、給
電スタート等に応答してタイマを作動させ、タイマスタ
ートより所定時間後に充電が完了しない時は昇圧回路の
動作を禁止するものである。
しかしながら、所定温度以上に電池温度が上昇した時、
電池直列抵抗が大きくなる、いわゆるポリスイッチと言
われる素子を内蔵したリチウム電池等を電源とするもの
においては、電池が消耗して昇圧回路の動作が禁止され
たのか、前記ポリスイッチが作動して昇圧回路の動作が
禁止されたのか(ストロボ装置は大電流を流すので連続
発光すると電池温度が上昇し、ポリスイッチが作動して
所定時間内に充電完了しない事になり、昇圧回路の動作
が禁止される)判別ができなかった。前述のような温度
上昇に伴って抵抗値が大きくなる素子を内蔵した電池を
電源とした場合、電池温度が低下すれば電池が使用可能
であるにも拘らず昇圧回路の動作が禁止されたままとな
ってしまう。
電池直列抵抗が大きくなる、いわゆるポリスイッチと言
われる素子を内蔵したリチウム電池等を電源とするもの
においては、電池が消耗して昇圧回路の動作が禁止され
たのか、前記ポリスイッチが作動して昇圧回路の動作が
禁止されたのか(ストロボ装置は大電流を流すので連続
発光すると電池温度が上昇し、ポリスイッチが作動して
所定時間内に充電完了しない事になり、昇圧回路の動作
が禁止される)判別ができなかった。前述のような温度
上昇に伴って抵抗値が大きくなる素子を内蔵した電池を
電源とした場合、電池温度が低下すれば電池が使用可能
であるにも拘らず昇圧回路の動作が禁止されたままとな
ってしまう。
(発明の目的)
本発明の目的は、上述した問題点を解決し、電源電池の
容量があるのに充電動作が禁止されるといったことを防
止し、使い勝手の良いストロボ装置を提供することであ
る。
容量があるのに充電動作が禁止されるといったことを防
止し、使い勝手の良いストロボ装置を提供することであ
る。
(発明の特徴)
上記目的を達成するために、本発明は、電池の近傍に配
置され、該電池の温度を検出する温度検出手段と、該温
度検出手段の検出温度が所定温度以上に達した場合には
、保持手段の動作を禁止する動作禁止手段とを設け、以
て、電池温度が上昇した為に該温度上昇に伴って抵抗値
が大きくなる素子が作動して電池の容量があたかも低下
しているようにみえる様な場合には、昇圧手段への電源
供給停止状態を保持する保持手段の動作は禁止するよう
にし、電池の容量が低下した時のみ該保持手段を動作さ
せるようにしたことを特徴とする。
置され、該電池の温度を検出する温度検出手段と、該温
度検出手段の検出温度が所定温度以上に達した場合には
、保持手段の動作を禁止する動作禁止手段とを設け、以
て、電池温度が上昇した為に該温度上昇に伴って抵抗値
が大きくなる素子が作動して電池の容量があたかも低下
しているようにみえる様な場合には、昇圧手段への電源
供給停止状態を保持する保持手段の動作は禁止するよう
にし、電池の容量が低下した時のみ該保持手段を動作さ
せるようにしたことを特徴とする。
(発明の実施例)
以下、本発明を図示の実施例に基づいて詳細に説明する
。
。
図に本発明の一実施例を示す回路図である。該図におい
て、電源スィッチ50を図のようにオンすると、コンパ
レータ9は定電圧回路3を介して動作状態となるが、キ
ャパシタ5の電圧が低いためにその出力はローレベル(
以下Lレベルと記す)となっている。従ってトランジス
タ22はオフ、トランジスタ26はオン状態となってい
る。
て、電源スィッチ50を図のようにオンすると、コンパ
レータ9は定電圧回路3を介して動作状態となるが、キ
ャパシタ5の電圧が低いためにその出力はローレベル(
以下Lレベルと記す)となっている。従ってトランジス
タ22はオフ、トランジスタ26はオン状態となってい
る。
また、抵抗11が接続されたアンドゲート14の出力は
、前述のようにコンパレータ9の出力がLレベルである
ので、Lレベルである。従ってサイリスタ18はオフ、
トランジスタ25はオン状態となっている。
、前述のようにコンパレータ9の出力がLレベルである
ので、Lレベルである。従ってサイリスタ18はオフ、
トランジスタ25はオン状態となっている。
以上のように電源投入時、トランジスタ25゜26はオ
ンとなっているので、トランジスタ23はオン、さらに
トランジスタ30はオンとなり、トランジスタ29、ト
ランス32、抵抗31、ダイオード33で構成される昇
圧回路は作動し、主キャパシタ35への充電が開始され
る。
ンとなっているので、トランジスタ23はオン、さらに
トランジスタ30はオンとなり、トランジスタ29、ト
ランス32、抵抗31、ダイオード33で構成される昇
圧回路は作動し、主キャパシタ35への充電が開始され
る。
先ず、電池1が新しく、該電池1の温度が低い場合につ
いて説明する。
いて説明する。
電源スィッチ50のオン後、計時用キャパシタ5の電圧
は抵抗4に流れる電流により上昇し、所定時間(例えば
約5分)後にコンパレータ9の出力は反転する。
は抵抗4に流れる電流により上昇し、所定時間(例えば
約5分)後にコンパレータ9の出力は反転する。
電池1が新しい時は、前述の所定時間内に主キャパシタ
35の充電が完了し、ネオンランプ37が点灯してその
点灯電流でトランジスタ13がオンになっているので、
前記コンパレータ9の出力の反転によりキャパシタ10
、抵抗11により定まる短い時間該アンドゲート14に
ハイレベル(以下Hレベルと記す)が入力されるが、該
アンドゲート14の出力はLレベルのままである。
35の充電が完了し、ネオンランプ37が点灯してその
点灯電流でトランジスタ13がオンになっているので、
前記コンパレータ9の出力の反転によりキャパシタ10
、抵抗11により定まる短い時間該アンドゲート14に
ハイレベル(以下Hレベルと記す)が入力されるが、該
アンドゲート14の出力はLレベルのままである。
又コンパレータ9の出力の反転により、トランジスタ2
2はオン、トランジスタ26はオフとなるので、トラン
ジスタ23.30はオフとなり、昇圧回路は作動しなく
なる。
2はオン、トランジスタ26はオフとなるので、トラン
ジスタ23.30はオフとなり、昇圧回路は作動しなく
なる。
また、電源スィッチ50を一旦オフにすると、キャパシ
タ5の電圧がダイオード6及びスイッチ50を介して放
電するので、その後再びスイッチ50をオンすると、昇
圧回路は作動を開始することになる。
タ5の電圧がダイオード6及びスイッチ50を介して放
電するので、その後再びスイッチ50をオンすると、昇
圧回路は作動を開始することになる。
次に、電池1が新しく、該電池1の温度が高い場合につ
いて説明する。
いて説明する。
カメラのシンクロ接点に接続されたスイッチ40が繰り
返し閉成されることにより、ストロボ装置は発光を繰り
返し、電池1よりの給電量が増大するので、前記電池l
は発熱する。この発熱により内部に配置されたポリスイ
ッチ(温度上昇に伴って抵抗値が大きくなる素子)が作
動する。この状態での動作を以下に述べる。
返し閉成されることにより、ストロボ装置は発光を繰り
返し、電池1よりの給電量が増大するので、前記電池l
は発熱する。この発熱により内部に配置されたポリスイ
ッチ(温度上昇に伴って抵抗値が大きくなる素子)が作
動する。この状態での動作を以下に述べる。
電池1の近傍に設けられた温度検出用抵抗51の抵抗値
が温度上昇に伴って高くなり、コンパレータ53の出力
はHレベルからLレベルに反転する。この反転時の温度
は電池1の内部に配置されるポリスイッチの作動温度よ
り若干低く設定しである。
が温度上昇に伴って高くなり、コンパレータ53の出力
はHレベルからLレベルに反転する。この反転時の温度
は電池1の内部に配置されるポリスイッチの作動温度よ
り若干低く設定しである。
電池スイッチSOをオンすると、ポリスイッチが作動し
ているので充電時間が極端に長くなり(ポリスイッチの
抵抗値が大きくなるので)、古い電池を使用したのと同
様の動作となり、キャパシタ5、抵抗4、コンパレータ
9等で構成される前記タイマで定まる所定時間内に主キ
ャパシタ35の充電が完了しないので、ネオンランプ3
7が点灯せず、トランジスタ13はオフのままである。
ているので充電時間が極端に長くなり(ポリスイッチの
抵抗値が大きくなるので)、古い電池を使用したのと同
様の動作となり、キャパシタ5、抵抗4、コンパレータ
9等で構成される前記タイマで定まる所定時間内に主キ
ャパシタ35の充電が完了しないので、ネオンランプ3
7が点灯せず、トランジスタ13はオフのままである。
しかし前記の如くコンパレータ53の出力はLレベルと
なっているので、前記所定時間となり、コンパレータ9
の出力がキャパシタ10を介してパルス的にアンドゲー
ト14に与えられてもその出力は変化せず、サイリスク
18はオンとならない。又コンパレータ9の出力が反転
するので、トランジスタ22はオンとなり、昇圧回路の
動作は禁止される。
なっているので、前記所定時間となり、コンパレータ9
の出力がキャパシタ10を介してパルス的にアンドゲー
ト14に与えられてもその出力は変化せず、サイリスク
18はオンとならない。又コンパレータ9の出力が反転
するので、トランジスタ22はオンとなり、昇圧回路の
動作は禁止される。
次に、電池1が古い場合について説明する。
この場合電池1の電圧が低くなっているので、前記所定
時間内に主キャパシタ35の充電は完了せず、よってト
ランジスタ13のコレクタはHレベルとなっている。ま
た所定時間経過後、前述した様に抵抗11が接続された
一方の入力が短い時間Hレベルとなるので、アンドゲー
ト14の2人力が共にHレベルとなり、よってその出力
もHレベルとなってサイリスク18をオン状態にする。
時間内に主キャパシタ35の充電は完了せず、よってト
ランジスタ13のコレクタはHレベルとなっている。ま
た所定時間経過後、前述した様に抵抗11が接続された
一方の入力が短い時間Hレベルとなるので、アンドゲー
ト14の2人力が共にHレベルとなり、よってその出力
もHレベルとなってサイリスク18をオン状態にする。
従ってトランジスタ25はオフとなり、昇圧回路は動作
を停止する。
を停止する。
次に、電源スィッチ50を一旦オフにし、その後再びオ
ンしてもサイリスク18はオンを保持し続けるので、昇
圧回路は作動しない。この時のオン保持電流は、定電圧
回路3、計時回路、アンドゲート14、サイリスタ18
の電流により定まるが、昇圧回路の消費電流に比べたら
非常に少なく、100μA以下にすることが可能である
。100LLA以下であれば、漏液、爆発の危険性は非
常に少ない。
ンしてもサイリスク18はオンを保持し続けるので、昇
圧回路は作動しない。この時のオン保持電流は、定電圧
回路3、計時回路、アンドゲート14、サイリスタ18
の電流により定まるが、昇圧回路の消費電流に比べたら
非常に少なく、100μA以下にすることが可能である
。100LLA以下であれば、漏液、爆発の危険性は非
常に少ない。
又上記の状態を解除したい時は電池1を新しいものと交
換すれば良く、電池交換によりサイリスタ18のオン保
持電流が断れるので、以後は前記新しい電池時と同様の
動作が行われる事になる。
換すれば良く、電池交換によりサイリスタ18のオン保
持電流が断れるので、以後は前記新しい電池時と同様の
動作が行われる事になる。
以上が電源スィッチ50のオン後の動作であるが、電池
1が新しく前記所定時間内に主キャパシタ35の充電が
完了し、その後該主キャパシタ35のエネルギによる放
電管44を発光させた撮影を行うべくシンクロスイッチ
40が閉成された時は、計時用キャパシタ5の充電値が
ダイオード42、シンクロスイッチ40を介して放電さ
れるので、その後所定時間後にコンパレータ9の出力が
Lレベルに反転する。以降の動作は電源スィッチ50の
オン時と同じである。
1が新しく前記所定時間内に主キャパシタ35の充電が
完了し、その後該主キャパシタ35のエネルギによる放
電管44を発光させた撮影を行うべくシンクロスイッチ
40が閉成された時は、計時用キャパシタ5の充電値が
ダイオード42、シンクロスイッチ40を介して放電さ
れるので、その後所定時間後にコンパレータ9の出力が
Lレベルに反転する。以降の動作は電源スィッチ50の
オン時と同じである。
本実施例によれば、電池1の温度が高くなった場合は、
トランジスタ29、トランス32、抵抗31、ダイオー
ド33で構成される昇圧回路の動作禁止を保持する回路
(アンドゲート14、抵抗15.16、サイリスタ18
)の動作を禁止するので、該電池1の温度が低下して再
びポリスイッチの抵抗値が低くなった場合には、昇圧回
路を動作させることができる。従って、電池1の容量が
充分にあるにも拘らず電池容量なしと判別されることが
ないので、電池1のエネルギを有効に利用でき、使い勝
手の良いストロボ装置を提供可能となる。
トランジスタ29、トランス32、抵抗31、ダイオー
ド33で構成される昇圧回路の動作禁止を保持する回路
(アンドゲート14、抵抗15.16、サイリスタ18
)の動作を禁止するので、該電池1の温度が低下して再
びポリスイッチの抵抗値が低くなった場合には、昇圧回
路を動作させることができる。従って、電池1の容量が
充分にあるにも拘らず電池容量なしと判別されることが
ないので、電池1のエネルギを有効に利用でき、使い勝
手の良いストロボ装置を提供可能となる。
(発明と実施例の対応)
本実施例において、温度検出用抵抗51が本発明の温度
検出手段に、アンドゲート14、抵抗15、X6、サイ
リスク18が保持手段に、コンパレータ53が動作禁止
手段に、それぞれ相当する。
検出手段に、アンドゲート14、抵抗15、X6、サイ
リスク18が保持手段に、コンパレータ53が動作禁止
手段に、それぞれ相当する。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、電池の近傍に配
置され、該電池の温度を検出する温度検出手段と、該温
度検出手段の検出温度が所定温度以上に達した場合には
、保持手段の動作を禁止する動作禁止手段とを設け、以
て、電池温度が上昇した為に該温度上昇に伴って抵抗値
が大きくなる素子が作動して電池の容量があたかも低下
しているようにみえる様な場合には、昇圧手段への電源
供給停止状態を保持する保持手段の動作は禁止するよう
にし、電池の容量が低下した時のみ該保持手段を動作さ
せるようにしたから、電源電池の容量があるのに充電動
作が禁止されるといったことを防止し、使い勝手の良い
ものにする事が可能となる。
置され、該電池の温度を検出する温度検出手段と、該温
度検出手段の検出温度が所定温度以上に達した場合には
、保持手段の動作を禁止する動作禁止手段とを設け、以
て、電池温度が上昇した為に該温度上昇に伴って抵抗値
が大きくなる素子が作動して電池の容量があたかも低下
しているようにみえる様な場合には、昇圧手段への電源
供給停止状態を保持する保持手段の動作は禁止するよう
にし、電池の容量が低下した時のみ該保持手段を動作さ
せるようにしたから、電源電池の容量があるのに充電動
作が禁止されるといったことを防止し、使い勝手の良い
ものにする事が可能となる。
図は本発明の一実施例を示す回路図である。
1・・・・・・電池、14・・・・・・アンドゲート、
15,16・・・・・・抵抗、18・・・・・・サイリ
スタ、29・・・・・・トランジスタ、31・・・・・
・抵抗、32・・・・・・トランス、33・・・・・・
ダイオード、35・・・・・・主キャパシタ、37・・
・・・・ネオンランプ、51・・・・・・温度検出用抵
抗。
15,16・・・・・・抵抗、18・・・・・・サイリ
スタ、29・・・・・・トランジスタ、31・・・・・
・抵抗、32・・・・・・トランス、33・・・・・・
ダイオード、35・・・・・・主キャパシタ、37・・
・・・・ネオンランプ、51・・・・・・温度検出用抵
抗。
Claims (1)
- (1)温度上昇に伴って抵抗値が大きくなる素子を内蔵
する電池と、該電池の電源電圧を昇圧する昇圧手段と、
主キャパシタへの充電開始時点から所定時間を計時する
タイマ手段と、前記主キャパシタの充電完了を検出する
充電完了検出手段と、前記タイマ手段により所定時間が
計時されたにも拘らず、前記充電完了検出手段により充
電完了が検出されていない場合は、前記昇圧手段への電
源供給停止状態を保持する保持手段とを備えたストロボ
装置であって、前記電池の近傍に配置され、該電池の温
度を検出する温度検出手段と、該温度検出手段の検出温
度が所定温度以上に達した場合には、前記保持手段の動
作を禁止する動作禁止手段とを設けたことを特徴とする
ストロボ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21808688A JPH0266533A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | ストロボ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21808688A JPH0266533A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | ストロボ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0266533A true JPH0266533A (ja) | 1990-03-06 |
Family
ID=16714420
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21808688A Pending JPH0266533A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | ストロボ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0266533A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003075088A1 (fr) * | 2002-03-05 | 2003-09-12 | Sony Corporation | Dispositif electronique et procede de commande |
-
1988
- 1988-08-31 JP JP21808688A patent/JPH0266533A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003075088A1 (fr) * | 2002-03-05 | 2003-09-12 | Sony Corporation | Dispositif electronique et procede de commande |
| US7208913B2 (en) | 2002-03-05 | 2007-04-24 | Sony Corporation | Electronic device with battery type and ambient temperature detection |
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