JPH0267002A - 発振回路 - Google Patents
発振回路Info
- Publication number
- JPH0267002A JPH0267002A JP21637688A JP21637688A JPH0267002A JP H0267002 A JPH0267002 A JP H0267002A JP 21637688 A JP21637688 A JP 21637688A JP 21637688 A JP21637688 A JP 21637688A JP H0267002 A JPH0267002 A JP H0267002A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- output
- oscillator
- power source
- oscillation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Oscillators With Electromechanical Resonators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、発振回路、特に、発振器の電源供給回路に関
するものである。
するものである。
従来、例えば時計用等の微小のエネルギーで動作する集
積回路(IC)及び/または、それを使用するシステム
においては、本来の電源電圧をチャージポンプ等で降圧
して発振器の電源を作成していた。第3図に、従来のこ
の種の発掘回路の発振器電源供給回路の一例を示す。
積回路(IC)及び/または、それを使用するシステム
においては、本来の電源電圧をチャージポンプ等で降圧
して発振器の電源を作成していた。第3図に、従来のこ
の種の発掘回路の発振器電源供給回路の一例を示す。
(構成/動作)
第3図において、3は水晶振動子、1は、発振器を構成
するインバータであり、以下、このインバータ1のよう
に、上/下にそれぞれ電源/GNDを明示したインバー
タやバッファ等の各論理素子4.5等は、それぞれ図示
された電源を供給され、その他の論理素子8,9,10
.23等は、それぞれ本来の電源Llを電源としている
。この系においては、上記本来の電源はりチューム電池
とし、その電圧をVLIで示す。この場合、発振動作を
検知、及び/またはパワーオン時を検知することにより
、または外部からのリセット信号等によって、チャージ
ポンプ14の出力と本来の電源を切換えることにより、
スタート時に発振器をアクティブにするための発振検知
回路7が付加されている。
するインバータであり、以下、このインバータ1のよう
に、上/下にそれぞれ電源/GNDを明示したインバー
タやバッファ等の各論理素子4.5等は、それぞれ図示
された電源を供給され、その他の論理素子8,9,10
.23等は、それぞれ本来の電源Llを電源としている
。この系においては、上記本来の電源はりチューム電池
とし、その電圧をVLIで示す。この場合、発振動作を
検知、及び/またはパワーオン時を検知することにより
、または外部からのリセット信号等によって、チャージ
ポンプ14の出力と本来の電源を切換えることにより、
スタート時に発振器をアクティブにするための発振検知
回路7が付加されている。
ここで、電源投入時には発振器のインバータ1の出力は
動作せず、インバータ4の出力も動作しないので発掘検
知回路7は論理出力がロー(“L”)レベルとなる。
動作せず、インバータ4の出力も動作しないので発掘検
知回路7は論理出力がロー(“L”)レベルとなる。
なお、この例では発掘検知回路7は、入力クロックの有
無をチエツクする方式等を想定しているが、いわゆるP
UC(パワーアップクリア)を用いて、クロックを計数
することによりセットする方式や、外部の回路(例えば
制御用中央処理装置(cpu)など)から制御される方
式等であってもよい。
無をチエツクする方式等を想定しているが、いわゆるP
UC(パワーアップクリア)を用いて、クロックを計数
することによりセットする方式や、外部の回路(例えば
制御用中央処理装置(cpu)など)から制御される方
式等であってもよい。
このとき、インバータ8の出力はハイ
(“H″)レベル、インバータ10の出力は“し”レベ
ルとなるため、スイッチングトランジスタ9はオフ、ス
イッチングトランジスタ11は“し”レベルとなり、発
振器電圧V。3cには抵抗12を通して本来の電池電圧
VLIが加えられる。
ルとなるため、スイッチングトランジスタ9はオフ、ス
イッチングトランジスタ11は“し”レベルとなり、発
振器電圧V。3cには抵抗12を通して本来の電池電圧
VLIが加えられる。
これによって、発振用インバータ1は、水晶振動子3に
よって発振する。したがフて、インバータ4の出力も発
生し、カウンタ6で分圧された出力Qによって点線14
内のチャージポンプが動作する。このチャージポンプ1
4の動作は、カウンタ6の出力Qが“H″ルヘルとき、
インバータ23の出力は″L″レベルであるから、各ス
イッチングトランジスタ20,19.15がそれぞれオ
ンして、各コンデンサ18と21とは、電池電圧VLI
とGNDとの間に直列に加わり、また、この出力Qが“
L″レベルとき、各スイッチトランジスター7.16.
22がそれぞれオンするので各コンデンサ18と21と
は並列接続となる。
よって発振する。したがフて、インバータ4の出力も発
生し、カウンタ6で分圧された出力Qによって点線14
内のチャージポンプが動作する。このチャージポンプ1
4の動作は、カウンタ6の出力Qが“H″ルヘルとき、
インバータ23の出力は″L″レベルであるから、各ス
イッチングトランジスタ20,19.15がそれぞれオ
ンして、各コンデンサ18と21とは、電池電圧VLI
とGNDとの間に直列に加わり、また、この出力Qが“
L″レベルとき、各スイッチトランジスター7.16.
22がそれぞれオンするので各コンデンサ18と21と
は並列接続となる。
これを繰返すと、各コンデンサ21と18とは一!−X
V、、iの電圧値に充電され、−!−XVL、の電圧! VL、Iを作る。
V、、iの電圧値に充電され、−!−XVL、の電圧! VL、Iを作る。
その後、発掘検知回路7の出力が“H”レベルとなると
、それぞれスイッチングトランジスタ9がオン、スイッ
チングトランジスタ11が第フし、発振器電圧V。sc
は−vL直になる。これによって、発FA81は電圧2
VL−1で低エネルギーで動作を続ける。インバータ
4は、電圧値ivL、の振幅の人力を、電圧VLIの振
幅に変換するためのレベルシフタを構成する。インバー
タ4の出力は、バッファとしての論理素子5により他の
すべての回路に与えられる。
、それぞれスイッチングトランジスタ9がオン、スイッ
チングトランジスタ11が第フし、発振器電圧V。sc
は−vL直になる。これによって、発FA81は電圧2
VL−1で低エネルギーで動作を続ける。インバータ
4は、電圧値ivL、の振幅の人力を、電圧VLIの振
幅に変換するためのレベルシフタを構成する。インバー
タ4の出力は、バッファとしての論理素子5により他の
すべての回路に与えられる。
以上のような従来例においては、発振検知回路7の動作
が重要であるが、低エネルギーで確実に動作するもので
なければならない。
が重要であるが、低エネルギーで確実に動作するもので
なければならない。
すなわち、発振を検知するための回路7は、通常動作時
の消費電力を極めて少くする必要があり、このため、電
源オンの検知による方式の場合には、所定の時間で発振
がスタートしない場合、電源立上り時以外で発振が停止
してしまった場合等に、確実な動作が期待できず、また
、外部からのりセット信号による方式の場合、必要時に
リセット信号が加わらないと正しい動作ができないとい
う問題点があった。
の消費電力を極めて少くする必要があり、このため、電
源オンの検知による方式の場合には、所定の時間で発振
がスタートしない場合、電源立上り時以外で発振が停止
してしまった場合等に、確実な動作が期待できず、また
、外部からのりセット信号による方式の場合、必要時に
リセット信号が加わらないと正しい動作ができないとい
う問題点があった。
本発明は、以上のような従来例の問題点にかんがみてな
されたもので、上記のような場合にも確実な動作を行う
ことができる、この種の発振回路の提供を目的としてい
る。
されたもので、上記のような場合にも確実な動作を行う
ことができる、この種の発振回路の提供を目的としてい
る。
このため、本発明においては、例えば前記リチューム電
池等の本来の第1の電源電圧を、発振器の出力により分
圧して作成した出力の第2の電源と、少なくともこの出
力電源と上記本来電源とを実効的に切換えて作成した電
圧出力を第3の電源とする前記発振器とを有すると共に
、この発振器電源と上記本来電源との間に直列抵抗器ま
たはそれと同等機能を有する素子のいずれかを接続する
よう回路を構成することにより、前記目的を達成しよう
とするものである。
池等の本来の第1の電源電圧を、発振器の出力により分
圧して作成した出力の第2の電源と、少なくともこの出
力電源と上記本来電源とを実効的に切換えて作成した電
圧出力を第3の電源とする前記発振器とを有すると共に
、この発振器電源と上記本来電源との間に直列抵抗器ま
たはそれと同等機能を有する素子のいずれかを接続する
よう回路を構成することにより、前記目的を達成しよう
とするものである。
以上のような構成により、この稲の発信回路の発振が確
実にスタートするようになり、スタート後の消費電力の
増大も少く、一方、後に発振が停止した場合でも自動的
に再スタートが可能となる。
実にスタートするようになり、スタート後の消費電力の
増大も少く、一方、後に発振が停止した場合でも自動的
に再スタートが可能となる。
以下に、本発明を実施例に基づいて説明する。
(構成/動作)
第1図に、本発明に係る発振回路の一実施例の面記従来
例第3図相当図を示し、第3図におけると同一(相当)
構成要素は同一符号で表わし、個々の重複説明は省略す
る。
例第3図相当図を示し、第3図におけると同一(相当)
構成要素は同一符号で表わし、個々の重複説明は省略す
る。
この実施例においては、第3図に示した発振検知回路7
,11の各スイッチングトランジスタ9.11等は必要
なく、抵抗器30が電池電圧Vt、+と発振器電圧VO
IICとの間に直列に接続されている。
,11の各スイッチングトランジスタ9.11等は必要
なく、抵抗器30が電池電圧Vt、+と発振器電圧VO
IICとの間に直列に接続されている。
この抵抗器30は抵抗値がIMΩ〜30MΩ程度で一般
的は、インバーターが電圧−VLIで動作する電流程度
の電流を流すような値とする。本回路においては、イン
バーターが停止すると、カウンタ6の出力は“H”レベ
ルまたは”し”レベルに固定され、このため、各コンデ
ンサ容量18.21は直または並列に固定されて、チャ
ージポンプ14の出力は直流的にはハイインピーダンス
となる。
的は、インバーターが電圧−VLIで動作する電流程度
の電流を流すような値とする。本回路においては、イン
バーターが停止すると、カウンタ6の出力は“H”レベ
ルまたは”し”レベルに固定され、このため、各コンデ
ンサ容量18.21は直または並列に固定されて、チャ
ージポンプ14の出力は直流的にはハイインピーダンス
となる。
したがって、発振器電圧V。3cは抵抗3oによって充
電されて電圧VLIへと上昇する。これによって、イン
バーターが発振するとカンツタ6→チヤージポンプ14
と動作し、抵抗12によってコンデンサー3を電圧子V
L、Iに固定する。
電されて電圧VLIへと上昇する。これによって、イン
バーターが発振するとカンツタ6→チヤージポンプ14
と動作し、抵抗12によってコンデンサー3を電圧子V
L、Iに固定する。
このとき、抵抗!2とコンデンサ13との積(すなわち
、時定数)は、カウンタ6の出力Qの出力周J(IT程
度以上に設定することによって、チャージポンプ14の
スタート初期に電圧−■、。
、時定数)は、カウンタ6の出力Qの出力周J(IT程
度以上に設定することによって、チャージポンプ14の
スタート初期に電圧−■、。
が0■〜VLIまでスイングされた結果により、発振器
電圧■。3cが大きく変動して発振が中断するのを防止
することができる。
電圧■。3cが大きく変動して発振が中断するのを防止
することができる。
(作用)
この実施例において、発振器に付加されている抵抗#3
1は、インバータ1において、電源電圧が正規になって
いない場合、抵抗2によつて入力値がそのまま出力値と
なフたときに、この入出力特性のためにインバータがゲ
インの低い動作点になってしまうことにより発振がスタ
ートしない可能性を防止するのに有効である。
1は、インバータ1において、電源電圧が正規になって
いない場合、抵抗2によつて入力値がそのまま出力値と
なフたときに、この入出力特性のためにインバータがゲ
インの低い動作点になってしまうことにより発振がスタ
ートしない可能性を防止するのに有効である。
なお、抵抗31は、電池電圧■Llまたは発振器電圧V
。3c等に対して接続しても、同様に有効であるが、G
NDもしくは発振器電圧V。scに対する場合の方が小
さな抵抗値のものを使用できる。
。3c等に対して接続しても、同様に有効であるが、G
NDもしくは発振器電圧V。scに対する場合の方が小
さな抵抗値のものを使用できる。
また、インバータ1の出力側に接続しても同様な効果を
期待できる。
期待できる。
(他の実施例)
第2図は、他の実施例を示す第1図相当図で:航記従来
例第3図における発振検知回路7によるスタートシステ
ムと、前記実施例第1図における抵抗器30との双方を
備えることによって、より確実にスタートするように回
路構成したものである。
例第3図における発振検知回路7によるスタートシステ
ムと、前記実施例第1図における抵抗器30との双方を
備えることによって、より確実にスタートするように回
路構成したものである。
なお、前記第1図、第2図の各実施例においては、30
は抵抗器としたが、これに代えて、例えば電池電圧VL
iの約−のツェナー電圧を持つツェナーダイオード等の
素子であっても、同様な効果が、得られることは自明で
ある。
は抵抗器としたが、これに代えて、例えば電池電圧VL
iの約−のツェナー電圧を持つツェナーダイオード等の
素子であっても、同様な効果が、得られることは自明で
ある。
(発明の効果〕
以上、説明したように、本発明によれば、簡単かつ低コ
ストの方法で、この種の発振回路の発振が確実に動作を
スタートし、かつ、スタート後の消費電力の増大もほと
んどなく、一方、後で発振が停止するような場合でも、
自動的に再スタートする電源供給回路を提供することが
できた。
ストの方法で、この種の発振回路の発振が確実に動作を
スタートし、かつ、スタート後の消費電力の増大もほと
んどなく、一方、後で発振が停止するような場合でも、
自動的に再スタートする電源供給回路を提供することが
できた。
第1図は、本発明による発振回路の一実施例、第2図は
、第1図の他の実施例、第3図は、従来の発振回路の一
例を示す。 1・−一インバータ 3・・・・・・水晶振動子 6 ・−−−−・カウンタ 14・・・・・・チャージポンプ 30・・・・・・抵抗器
、第1図の他の実施例、第3図は、従来の発振回路の一
例を示す。 1・−一インバータ 3・・・・・・水晶振動子 6 ・−−−−・カウンタ 14・・・・・・チャージポンプ 30・・・・・・抵抗器
Claims (1)
- 第1の電源と、該第1の電源の電圧を発振器の出力によ
り分圧して作成する第2の電源と、少なくとも該第2の
電源と前記第1の電源とを実効的に切換えて作成した第
3の電源を電源とする前記発振器とを有する発振回路に
おいて、前記第3の電源と第1の電源との間に直列に、
抵抗器またはそれと同等の機能を有する素子のいずれか
を接続したことを特徴とする発振回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21637688A JP2722348B2 (ja) | 1988-09-01 | 1988-09-01 | 発振回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21637688A JP2722348B2 (ja) | 1988-09-01 | 1988-09-01 | 発振回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0267002A true JPH0267002A (ja) | 1990-03-07 |
| JP2722348B2 JP2722348B2 (ja) | 1998-03-04 |
Family
ID=16687603
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21637688A Expired - Lifetime JP2722348B2 (ja) | 1988-09-01 | 1988-09-01 | 発振回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2722348B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5959854A (en) * | 1997-06-30 | 1999-09-28 | Nec Corporation | Voltage step-up circuit and method for controlling the same |
-
1988
- 1988-09-01 JP JP21637688A patent/JP2722348B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5959854A (en) * | 1997-06-30 | 1999-09-28 | Nec Corporation | Voltage step-up circuit and method for controlling the same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2722348B2 (ja) | 1998-03-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR0126849B1 (ko) | 공진 소자와 외부 클락 신호에 대한 응답으로 발진 신호를 생성하는 발진기 회로 | |
| US4864255A (en) | Oscillator capable of quickly supplying a stable oscillation signal | |
| JPH0832026A (ja) | マイクロコンピュータ | |
| EP0872784B1 (en) | Oscillation circuit, electronic circuit using the same, and semiconductor device, electronic equipment, and timepiece using the same | |
| EP0090330B1 (en) | Arithmetic operation apparatus using solar cells | |
| JPH0267002A (ja) | 発振回路 | |
| JPH0321928B2 (ja) | ||
| US6888418B2 (en) | Control circuit and method for a crystal oscillator using a timer | |
| TWI840943B (zh) | 電源管理系統及單元 | |
| JPH0512756B2 (ja) | ||
| EP0173052A2 (en) | Microcomputer clock circuit | |
| JPH0677317U (ja) | 水晶発振回路 | |
| JPH04160906A (ja) | 発振回路 | |
| KR930008064Y1 (ko) | 마이컴의 리세트회로 | |
| JPH0786786B2 (ja) | マイクロコンピュータクロック供給制御回路 | |
| JP3433716B2 (ja) | アナログ電子時計 | |
| JPH0821815B2 (ja) | 信号発生装置 | |
| JPH07154923A (ja) | 暗電流削減制御方法 | |
| JP2544224Y2 (ja) | マイクロコンピュータの時定数設定回路 | |
| JPS60144015A (ja) | クロツクパルス発振装置 | |
| JPH0426221A (ja) | 発振回路 | |
| JPH04105108A (ja) | クロック発生回路 | |
| KR19990048765A (ko) | 크리스탈과 알시 겸용 발진 회로 | |
| JPH05189078A (ja) | システムクロック選択回路 | |
| JPH11186849A (ja) | 発振回路 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081128 Year of fee payment: 11 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081128 Year of fee payment: 11 |