JPH0267069A - 回線使用の料金管理方式 - Google Patents
回線使用の料金管理方式Info
- Publication number
- JPH0267069A JPH0267069A JP21935788A JP21935788A JPH0267069A JP H0267069 A JPH0267069 A JP H0267069A JP 21935788 A JP21935788 A JP 21935788A JP 21935788 A JP21935788 A JP 21935788A JP H0267069 A JPH0267069 A JP H0267069A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- charge
- information
- isdn
- display device
- transmission bus
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 13
- 238000007726 management method Methods 0.000 claims description 23
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 101710200896 Acyl-CoA thioesterase 2 Proteins 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Meter Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は回線使用の料金管理方式に関し、特にI SD
N回線にユーザ・網インターフエースで接続する端末装
置の回線使用の料金管理方式に関する。
N回線にユーザ・網インターフエースで接続する端末装
置の回線使用の料金管理方式に関する。
従来この種の回線使用の料金管理方式は、ISDN回線
にユーザ・網インタフェースで一回線に複数の端末装置
が接続し、複数の端末装置それぞれに内蔵する料金管理
装置で回線利用の料金管理を行っていた。
にユーザ・網インタフェースで一回線に複数の端末装置
が接続し、複数の端末装置それぞれに内蔵する料金管理
装置で回線利用の料金管理を行っていた。
上述した従来の回線使用料金管理方式は、IS1) N
回線の一回線に複数の端末装置が接続し、複数の端末装
置それぞれに内蔵する料金管理装置で回線利用の料金管
理を行っているので、複数の加入者か端末装置を使って
一回線のI SDN回線を使用する場合に、その料金集
計管理が難しいという欠点があった。
回線の一回線に複数の端末装置が接続し、複数の端末装
置それぞれに内蔵する料金管理装置で回線利用の料金管
理を行っているので、複数の加入者か端末装置を使って
一回線のI SDN回線を使用する場合に、その料金集
計管理が難しいという欠点があった。
本発明の回線使用の料金管理方式は、ISDN回線にI
SDNユーザ・網インタフェースで接続する網終端装
置と、この網終端装置にI SDN標準インタフェース
規定点で情報伝送バスを介して接続する複数の端末装置
及びこの複数の端末装置の前記I SDN回線の使用料
金を集中管理する料金管理装置とを有し、前記料金管理
装置は前記情報伝送バスにインターフェースするインタ
フェース回路と、前記複数の端末装置のそれぞれの前記
I SDN回線の使用情報を記憶する記憶回路と、表示
装置とを備えて、前記情報伝送バスに送出される前記複
数の端末装置と前記I SDN回線との間の情報の中の
制御信号の監視を前記インタフェース回路を介して行っ
て切断、解放及び再開拒否の情報の中に含まれる料金通
知情報を受信し、前記複数の端末装置ごとに前記T S
DN回線の使用情報を集計して前記記憶回路に記憶させ
、集計された前記使用情報を前記表示装置に表示させる
べく制御する制御手段を有している。
SDNユーザ・網インタフェースで接続する網終端装
置と、この網終端装置にI SDN標準インタフェース
規定点で情報伝送バスを介して接続する複数の端末装置
及びこの複数の端末装置の前記I SDN回線の使用料
金を集中管理する料金管理装置とを有し、前記料金管理
装置は前記情報伝送バスにインターフェースするインタ
フェース回路と、前記複数の端末装置のそれぞれの前記
I SDN回線の使用情報を記憶する記憶回路と、表示
装置とを備えて、前記情報伝送バスに送出される前記複
数の端末装置と前記I SDN回線との間の情報の中の
制御信号の監視を前記インタフェース回路を介して行っ
て切断、解放及び再開拒否の情報の中に含まれる料金通
知情報を受信し、前記複数の端末装置ごとに前記T S
DN回線の使用情報を集計して前記記憶回路に記憶させ
、集計された前記使用情報を前記表示装置に表示させる
べく制御する制御手段を有している。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図に示す本実施例の中の料金管理装置の一例を示す
ブロック図、第3図は第2図の中に示す記憶回路のメモ
リマツプの一例を示す図である。
第1図に示す本実施例の中の料金管理装置の一例を示す
ブロック図、第3図は第2図の中に示す記憶回路のメモ
リマツプの一例を示す図である。
第1図において、本実施例の回線使用の料金管理方式は
I SDN回線21にI SDNのユーザ網インターフ
エースで接続する網終端装置(以下NTと記す)1と、
NTIにI SDNの標準インタフェースの規定点Sで
情報伝送バス22を介して接続する端末装置(以下TE
と記す)11〜1n及び計〜1nのI SDN回線の使
用料金を集中管理する料金管理装置3とを有して構成し
ている。
I SDN回線21にI SDNのユーザ網インターフ
エースで接続する網終端装置(以下NTと記す)1と、
NTIにI SDNの標準インタフェースの規定点Sで
情報伝送バス22を介して接続する端末装置(以下TE
と記す)11〜1n及び計〜1nのI SDN回線の使
用料金を集中管理する料金管理装置3とを有して構成し
ている。
第2図において、第1図の中の料金管理装置3は情報伝
送ハス22にインタフェースするインタフェース回路3
2と、計〜1nの各使用料金を集計して記憶している記
憶回路35と、各使用料金を表示する表示装置34と、
料金管理装置3内全体を制御する中央制御回路(以下c
p t−+と記す)33とを有して構成している。
送ハス22にインタフェースするインタフェース回路3
2と、計〜1nの各使用料金を集計して記憶している記
憶回路35と、各使用料金を表示する表示装置34と、
料金管理装置3内全体を制御する中央制御回路(以下c
p t−+と記す)33とを有して構成している。
次に、本実施例の動作について、第1図、第2図を併用
して説明する。
して説明する。
置Lが発呼した場合を例にとって説明する。
l5TN回線21を介してTEIIと交換機(図示略)
との間のメツセージのやりとりは、予め定めらた手順で
行われる。
との間のメツセージのやりとりは、予め定めらた手順で
行われる。
ここで、料金管理装置3のCPO33はインタフェース
回路32を介して、情報伝送バス22に伝送される計〜
1nのメツセージを監視し、その中端末装置11が送出
した呼設定メツセージ中の発サブアドレスと呼番号とを
受信して記憶回路35に記憶し、その後終話時に、交換
機側から送られてくる切断メツセージ中の呼番号及び1
ミI金通知情報を呼番号によって比較、識別し発すフア
ドレス(端末装置番号)に対応し、た領域に料金通知内
容を記憶しておく。この記憶回路35の料金通知記憶領
域は第3図に示すようにある一定量の料金通知内容を記
憶できる。
回路32を介して、情報伝送バス22に伝送される計〜
1nのメツセージを監視し、その中端末装置11が送出
した呼設定メツセージ中の発サブアドレスと呼番号とを
受信して記憶回路35に記憶し、その後終話時に、交換
機側から送られてくる切断メツセージ中の呼番号及び1
ミI金通知情報を呼番号によって比較、識別し発すフア
ドレス(端末装置番号)に対応し、た領域に料金通知内
容を記憶しておく。この記憶回路35の料金通知記憶領
域は第3図に示すようにある一定量の料金通知内容を記
憶できる。
集計された料金を知りたい場合には、表示装置34から
の表示指示と入力すると、CP LJ 33は記憶回路
35内の端末装置11〜10屯位の料金通知情報を第3
図に示すように集計して表示装置34に出力し、料金情
報を表示装置34に表示さぜる。
の表示指示と入力すると、CP LJ 33は記憶回路
35内の端末装置11〜10屯位の料金通知情報を第3
図に示すように集計して表示装置34に出力し、料金情
報を表示装置34に表示さぜる。
以上説明したように本発明は、I SDN回線に接続さ
れた網終端装置のI SDN標準インタフェース規定点
に情報伝送バスを介して接続する端末装置単位に通話料
金の集計管理が集中的にできるので、fi’e 東に比
べて料金管理を容易にさせる効果がある。
れた網終端装置のI SDN標準インタフェース規定点
に情報伝送バスを介して接続する端末装置単位に通話料
金の集計管理が集中的にできるので、fi’e 東に比
べて料金管理を容易にさせる効果がある。
また、本発明に使用する料金管理装置は、ISDN標?
(チインタフェース規定点にインタフェースするインタ
フェース回路を有することにより、現在使用中のI S
DN回線への設置や他のI SDN回線への移設が容易
であるという効果もある。
(チインタフェース規定点にインタフェースするインタ
フェース回路を有することにより、現在使用中のI S
DN回線への設置や他のI SDN回線への移設が容易
であるという効果もある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図に示す本実施例の中の料金管理装置の一例を示す
ブロック図、第3図は第2図の中に示す記憶回路のメモ
リマツプの一例を示す図である。 1・・・網終端装置(NT)、3・・料金管理装置、1
1〜1n・・・端末装置(TE)−21−、ISDN回
線、22・・・情報伝送バス、32・・・インタフェー
ス回路、33・・・中央溝回路(CPU)、34・・・
表示装置、35・・・記憶回路。
第1図に示す本実施例の中の料金管理装置の一例を示す
ブロック図、第3図は第2図の中に示す記憶回路のメモ
リマツプの一例を示す図である。 1・・・網終端装置(NT)、3・・料金管理装置、1
1〜1n・・・端末装置(TE)−21−、ISDN回
線、22・・・情報伝送バス、32・・・インタフェー
ス回路、33・・・中央溝回路(CPU)、34・・・
表示装置、35・・・記憶回路。
Claims (1)
- ISDN回線にISDNユーザ・網インタフェースで接
続する網終端装置と、この網終端装置にISDN標準イ
ンタフェース規定点で情報伝送バスを介して接続する複
数の端末装置及びこの複数の端末装置の前記ISDN回
線の使用料金を集中管理する料金管理装置とを有し、前
記料金管理装置は前記情報伝送バスにインターフェース
するインタフェース回路と、前記複数の端末装置のそれ
ぞれの前記ISDN回線の使用情報を記憶する記憶回路
と、表示装置とを備えて、前記情報伝送バスに送出され
る前記複数の端末装置と前記ISDN回線との間の情報
の中の制御信号の監視を前記インタフェース回路を介し
て行って切断、解放及び再開拒否の情報の中に含まれる
料金通知情報を受信し、前記複数の端末装置ごとに前記
ISDN回線の使用情報を集計して前記記憶回路に記憶
させ、集計された前記使用情報を前記表示装置に表示さ
せるべく制御する制御手段を有するとを特徴とする回線
使用の料金管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21935788A JPH0267069A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 回線使用の料金管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21935788A JPH0267069A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 回線使用の料金管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0267069A true JPH0267069A (ja) | 1990-03-07 |
Family
ID=16734168
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21935788A Pending JPH0267069A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 回線使用の料金管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0267069A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0341861A (ja) * | 1989-07-08 | 1991-02-22 | Sharp Corp | 通信料金を管理可能なisdn通信装置 |
| DE19757299B4 (de) * | 1996-12-20 | 2009-08-27 | DENSO CORPORATION, Kariya-shi | Kraftstoffeinspritzventil |
-
1988
- 1988-08-31 JP JP21935788A patent/JPH0267069A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0341861A (ja) * | 1989-07-08 | 1991-02-22 | Sharp Corp | 通信料金を管理可能なisdn通信装置 |
| DE19757299B4 (de) * | 1996-12-20 | 2009-08-27 | DENSO CORPORATION, Kariya-shi | Kraftstoffeinspritzventil |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0281099A2 (en) | Method for managing logical channels for ISDN packet service | |
| JPH05260045A (ja) | デ−タ端末装置の通信方法 | |
| JPH0267069A (ja) | 回線使用の料金管理方式 | |
| JPH082052B2 (ja) | プロトコル統合ビデオテックス通信システム | |
| JPH01120161A (ja) | Isdn端末転送先アドレス通知方式 | |
| JP2908539B2 (ja) | Isdnコミュニケーションシステム | |
| JPH0294769A (ja) | 回線使用の料金管理方式 | |
| JPH02145046A (ja) | 通信方法 | |
| JP2860726B2 (ja) | 料金管理制御方式 | |
| JP3269739B2 (ja) | Isdnターミナルアダプタ | |
| JP2890375B2 (ja) | 遠隔保守端末装置 | |
| JP2880699B2 (ja) | 通信端末装置 | |
| JP3147617B2 (ja) | 多地点通信端末間発呼接続方法 | |
| JP2954304B2 (ja) | 代表呼接続方法 | |
| JPH0198366A (ja) | 通信網選択機能付き通信装置 | |
| JPH01149566A (ja) | Isdn端末 | |
| JPH01209859A (ja) | 着呼制御方式 | |
| JP3106022B2 (ja) | Isdn課金制御方式 | |
| JPH06225301A (ja) | 通信端末装置 | |
| JPH10294808A (ja) | データ通信方式 | |
| JPH02268587A (ja) | Isdn通信端末の着呼方法 | |
| JPH0364149A (ja) | Isdn端末 | |
| JPH01209858A (ja) | 着呼制御方式 | |
| JPH02268049A (ja) | Isdndチャネルパケット制御端末における呼制御方式 | |
| JPH0756993B2 (ja) | Isdn端末装置 |