JPH026730A - 光走査装置 - Google Patents
光走査装置Info
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- JPH026730A JPH026730A JP15751588A JP15751588A JPH026730A JP H026730 A JPH026730 A JP H026730A JP 15751588 A JP15751588 A JP 15751588A JP 15751588 A JP15751588 A JP 15751588A JP H026730 A JPH026730 A JP H026730A
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- light
- liquid crystal
- shutter
- crystal plate
- turned
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B5/00—Measuring for diagnostic purposes; Identification of persons
- A61B5/0059—Measuring for diagnostic purposes; Identification of persons using light, e.g. diagnosis by transillumination, diascopy, fluorescence
- A61B5/0082—Measuring for diagnostic purposes; Identification of persons using light, e.g. diagnosis by transillumination, diascopy, fluorescence adapted for particular medical purposes
- A61B5/0091—Measuring for diagnostic purposes; Identification of persons using light, e.g. diagnosis by transillumination, diascopy, fluorescence adapted for particular medical purposes for mammography
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B5/00—Measuring for diagnostic purposes; Identification of persons
- A61B5/43—Detecting, measuring or recording for evaluating the reproductive systems
- A61B5/4306—Detecting, measuring or recording for evaluating the reproductive systems for evaluating the female reproductive systems, e.g. gynaecological evaluations
- A61B5/4312—Breast evaluation or disorder diagnosis
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は被検体の断層情報を非破壊的に得る光走査装置
に関するものである。
に関するものである。
このような光走査装置は例えばダイアファノグラフィ(
diaphanography)と称される乳房撮影装
置などの医用機器に利用される。
diaphanography)と称される乳房撮影装
置などの医用機器に利用される。
(従来の技術)
乳房撮影装置では、女性の乳房の一方の側からタングス
テンランプで投光し、乳房の他方の側でテレビカメラで
撮影して光の吸収部分を観察することにより癌組織の有
無などを診断する。
テンランプで投光し、乳房の他方の側でテレビカメラで
撮影して光の吸収部分を観察することにより癌組織の有
無などを診断する。
(発明が解決しようとする課題)
従来の乳房撮影装置では、投射光は平行光線にはなって
いない。数cmの厚みをもつ女性の乳房などの生体試料
に光を透過させると、テレビカメラに近い被検体表面の
組織は観察できるが、内部構造を観察することはできな
い。もし、内部構造を精度よく観察しようとすれば、投
射光を平行光線とするだけではなく、受光器側でも被検
体からの直進光のみを検出する必要がある。このように
、平行光線を照射し直進光線のみを受光しようとすると
、投光機構やシャッタ機構が複雑になる。
いない。数cmの厚みをもつ女性の乳房などの生体試料
に光を透過させると、テレビカメラに近い被検体表面の
組織は観察できるが、内部構造を観察することはできな
い。もし、内部構造を精度よく観察しようとすれば、投
射光を平行光線とするだけではなく、受光器側でも被検
体からの直進光のみを検出する必要がある。このように
、平行光線を照射し直進光線のみを受光しようとすると
、投光機構やシャッタ機構が複雑になる。
本発明は被検体を透過した直進光線のみを受光して内部
情報を正確に得ることのできる乳房撮影装置などの光走
査装置を簡単な構成で実現することを目的とするもので
ある。
情報を正確に得ることのできる乳房撮影装置などの光走
査装置を簡単な構成で実現することを目的とするもので
ある。
(課題を解決するための手段)
本発明では、被検体が設置される空間を挾んで、互いに
平行に対向し、部分的にオン状態とすることのできる光
源部と受光部とを設け、光源部と受光部の対向する部分
が同期し、かつ、部分的にオンとなるようにオン・オフ
動作を制御する。
平行に対向し、部分的にオン状態とすることのできる光
源部と受光部とを設け、光源部と受光部の対向する部分
が同期し、かつ、部分的にオンとなるようにオン・オフ
動作を制御する。
光源部としては、光源と、光源と被検体の間に設けられ
た第1の液晶プレートシャッタとを備えたもの、又は発
光素子が二次元的にアレイ状に配置された面発光体を使
用する。
た第1の液晶プレートシャッタとを備えたもの、又は発
光素子が二次元的にアレイ状に配置された面発光体を使
用する。
受光部としては、受光体と、受光体と被検体の間に設け
られた第2の液晶プレートシャッタとを備えたもの、又
は受光素子が二次元的にアレイ状に配置された受光器を
使用する。
られた第2の液晶プレートシャッタとを備えたもの、又
は受光素子が二次元的にアレイ状に配置された受光器を
使用する。
また、好ましい実施例では、被検体の厚みを測定し、光
源部のオン期間と受光部のオン期間を被検体の厚い部分
では長くし、薄い部分では短かくする。
源部のオン期間と受光部のオン期間を被検体の厚い部分
では長くし、薄い部分では短かくする。
(作用)
光源部の一部がオンになると、その部分から被検体に光
が照射される。受光部では光源部のオンになっている部
分に対向する部分が同期してオンになるので、被検体に
照射された光が被検体内部で散乱しても受光部では直進
光線のみが受光される。
が照射される。受光部では光源部のオンになっている部
分に対向する部分が同期してオンになるので、被検体に
照射された光が被検体内部で散乱しても受光部では直進
光線のみが受光される。
光源部のオンになる部分を走査し、それに同期して受光
部のオンになる部分も走査することにより、被検体を透
過した直進光線による内部情報を得ることができる。
部のオンになる部分も走査することにより、被検体を透
過した直進光線による内部情報を得ることができる。
被検体の厚みの厚い部分では透過光量が弱くなり、被検
体の厚みの薄い部分では透過光量が強くなるが、オン期
間を調節すれば、被検体の全体に渡って明瞭な画像を得
ることができる。
体の厚みの薄い部分では透過光量が強くなるが、オン期
間を調節すれば、被検体の全体に渡って明瞭な画像を得
ることができる。
(実施例)
第1図は本発明を適用した乳房撮影装置の一例を示す。
2は被検体の乳房であり、透明ガラス製の乳房置き台4
上に置かれる。乳房2が置かれる空間を挾んで上側が光
源部、下側が受光部である。
上に置かれる。乳房2が置かれる空間を挾んで上側が光
源部、下側が受光部である。
受光部では乳房置き台4の下側に液晶プレートシャッタ
6が取りつけられており、液晶プレートシャッタ6の下
側に受光体として写真フィルム8が装着されるようにな
っている。写真フィルム8としては近赤外域に感度をも
つものが望ましい。
6が取りつけられており、液晶プレートシャッタ6の下
側に受光体として写真フィルム8が装着されるようにな
っている。写真フィルム8としては近赤外域に感度をも
つものが望ましい。
光源部においては液晶プレートシャッタ6と対向して液
晶プレートシャッタ6と平行に液晶プレートシャッタ2
0が設けられている。液晶プレートシャッタ20を経て
乳房2に平行光線を照射するために光源室が設けられて
いる。光源室において、10はハロゲンランプ、12は
ランプ10からの光を被検体側に導くためのミラー、1
4は希望の波長を選択するためのフィルタ、16はフィ
ルタ14を通過した光を平行光線とするメカニカルコリ
メータ、18はメカニカルコリメータで平行光線とされ
た光を反射して液晶プレートシャッタ20に垂直に投光
するミラーである。
晶プレートシャッタ6と平行に液晶プレートシャッタ2
0が設けられている。液晶プレートシャッタ20を経て
乳房2に平行光線を照射するために光源室が設けられて
いる。光源室において、10はハロゲンランプ、12は
ランプ10からの光を被検体側に導くためのミラー、1
4は希望の波長を選択するためのフィルタ、16はフィ
ルタ14を通過した光を平行光線とするメカニカルコリ
メータ、18はメカニカルコリメータで平行光線とされ
た光を反射して液晶プレートシャッタ20に垂直に投光
するミラーである。
液晶プレートシャッタ6と液晶プレートシャッタ20の
互いに対向する位置のシャツタ窓を同期してオン・オフ
制御するために、制御部24が設けられている。液晶プ
レートシャッタ6.20のシャツタ窓の大きさは2mm
X2mmである。
互いに対向する位置のシャツタ窓を同期してオン・オフ
制御するために、制御部24が設けられている。液晶プ
レートシャッタ6.20のシャツタ窓の大きさは2mm
X2mmである。
次に、本実施例の動作について説明する。
写真フィルム8を装着し、乳房2を乳房置き台4上にお
いてランプ10を点灯させる。制御部24により液晶プ
レートシャッタ6.20のシャツタ窓を同期してオン・
オフ動作させ、オンになるシャツタ窓をX方向及びY方
向に順次走査していく。22は液晶プレートシャッタ2
0のオンになっているシャツタ窓から乳房2を透過して
液晶プレートシャッタ6のオンになっているシャツタ窓
に入射する直進光線であり、液晶プレートシャッタ6を
経て写真フィルム8に入射する。
いてランプ10を点灯させる。制御部24により液晶プ
レートシャッタ6.20のシャツタ窓を同期してオン・
オフ動作させ、オンになるシャツタ窓をX方向及びY方
向に順次走査していく。22は液晶プレートシャッタ2
0のオンになっているシャツタ窓から乳房2を透過して
液晶プレートシャッタ6のオンになっているシャツタ窓
に入射する直進光線であり、液晶プレートシャッタ6を
経て写真フィルム8に入射する。
液晶プレートシャッタ6.20の全面に渡る走査が終了
すると撮影が終了する。
すると撮影が終了する。
液晶プレートシャッタ6.20は、オフになっているシ
ャツタ窓から僅かの光が透過する場合は、2枚の液晶プ
レートを重ねて使用すれば、S/N比を向上させること
ができる。
ャツタ窓から僅かの光が透過する場合は、2枚の液晶プ
レートを重ねて使用すれば、S/N比を向上させること
ができる。
フィルタ14を取り替えると希望する波長での撮影を行
なうことができる。
なうことができる。
乳房2は胸筋に近い部分では厚く、乳首に近い部分では
薄くなっている。乳房2の厚みの違いにより写真フィル
ム8の黒化度が変化するので、乳房2の厚みを例えば光
学的方法により側方から測定し、厚みに応じて液晶プレ
ートシャッタ6.20のシャツタ窓をオンにする期間を
変化させ、又は乳房2の厚みに応じてランプ10の発光
強度を数段階に切り換えるようにしてもよい。これによ
り乳房2の全体を通じて明瞭な撮影像を得ることができ
る。
薄くなっている。乳房2の厚みの違いにより写真フィル
ム8の黒化度が変化するので、乳房2の厚みを例えば光
学的方法により側方から測定し、厚みに応じて液晶プレ
ートシャッタ6.20のシャツタ窓をオンにする期間を
変化させ、又は乳房2の厚みに応じてランプ10の発光
強度を数段階に切り換えるようにしてもよい。これによ
り乳房2の全体を通じて明瞭な撮影像を得ることができ
る。
第2図は受光体を写真フィルム6に代えて光電子増倍管
28などの1個の受光器を使用する実施例を表わしてい
る。
28などの1個の受光器を使用する実施例を表わしてい
る。
受光部の液晶プレートシャッタ6の裏面側(乳房2が置
かれる側と反対側)に集光レンズ26を設けて液晶プレ
ートシャッタ6を通過した光を光電子増倍管28に導く
。光電子増倍管28の検出信号は増幅器30で増幅され
た後、A/D変換器32でデジタル信号に変換されてC
PU34に取す込まれる。36はTVモニタ、38はデ
ータを記憶する磁気ディスクメモリである。
かれる側と反対側)に集光レンズ26を設けて液晶プレ
ートシャッタ6を通過した光を光電子増倍管28に導く
。光電子増倍管28の検出信号は増幅器30で増幅され
た後、A/D変換器32でデジタル信号に変換されてC
PU34に取す込まれる。36はTVモニタ、38はデ
ータを記憶する磁気ディスクメモリである。
CPU34は制御部24を経て液晶プレートシャッタ6
.20のオンとなる位置を制御し、そのオンとなった位
置の情報に従って光電子増倍管28の検出信号をTVモ
ニタ36に表示し、磁気ディスクメモリ38に記憶スる
。
.20のオンとなる位置を制御し、そのオンとなった位
置の情報に従って光電子増倍管28の検出信号をTVモ
ニタ36に表示し、磁気ディスクメモリ38に記憶スる
。
第3図は第2図の実施例において、液晶プレートシャッ
タ6を通過した光を光電子増倍管28に導くために各シ
ャツタ窓に光ファイバ4oを設け、光ファイバ40の他
端を束ねて光電子増倍管28に対向させて光を導くよう
にしたものである。これにより、液晶プレートシャッタ
6を通過した光をより確実に光電子増倍管28に集光さ
せることができる。
タ6を通過した光を光電子増倍管28に導くために各シ
ャツタ窓に光ファイバ4oを設け、光ファイバ40の他
端を束ねて光電子増倍管28に対向させて光を導くよう
にしたものである。これにより、液晶プレートシャッタ
6を通過した光をより確実に光電子増倍管28に集光さ
せることができる。
第2図又は第3図の実施例では受光器が1個ですみ、し
かも写真フィルムに比べて被検体の測定データをリアル
タイムで処理できる。
かも写真フィルムに比べて被検体の測定データをリアル
タイムで処理できる。
液晶プレートシャッタ6.20のオンになるシャツタ窓
を走査する方法としては、1個ずつのシャッタ窓を順次
オン・オフ動作させて走査してもよいが、第4図に示さ
れるように隣接する2個のシャツタ窓が同時にオンにな
るように制御してもよい。ある時刻では第4図(A)の
ようにシャッタ窓81.82がオンとなり、次の時刻で
はシャッタ窓82.S3がオンとなる。このようにすれ
ば、シャツタ窓の境界のデータも入手することができ、
見やすい画像を得ることができる。
を走査する方法としては、1個ずつのシャッタ窓を順次
オン・オフ動作させて走査してもよいが、第4図に示さ
れるように隣接する2個のシャツタ窓が同時にオンにな
るように制御してもよい。ある時刻では第4図(A)の
ようにシャッタ窓81.82がオンとなり、次の時刻で
はシャッタ窓82.S3がオンとなる。このようにすれ
ば、シャツタ窓の境界のデータも入手することができ、
見やすい画像を得ることができる。
第5図はさらに他の実施例を表わす。
光源部として発光ダイオード又は半導体レーザを二次元
的にアレイ状に配置した面発光体42を用いる。一方、
受光部としてシリコンフォトセルやPbSフォトセルを
二次元的にアレイ状に配置した受光器44を面発光体4
2に対向して平行に設ける。
的にアレイ状に配置した面発光体42を用いる。一方、
受光部としてシリコンフォトセルやPbSフォトセルを
二次元的にアレイ状に配置した受光器44を面発光体4
2に対向して平行に設ける。
面発光体42のオンになる発光素子と受光器44のオン
になる受光素子が同期するように、制御部24によって
オン・オフ動作を制御する。液晶プレートシャッタの場
合と同じく、オンになる発光素子と受光素子をX方向及
びY方向に走査させる。
になる受光素子が同期するように、制御部24によって
オン・オフ動作を制御する。液晶プレートシャッタの場
合と同じく、オンになる発光素子と受光素子をX方向及
びY方向に走査させる。
受光器44の検出信号は増幅器30を経てA/D変換器
32でデジタル信号に変換され、CPU34に取り込ま
れる。取り込まれた検出信号はオンとなった面発光体4
2又は受光器44の位置の情報によってTVモニタ36
に表示され、磁気ディスクメモリ38に記憶される。
32でデジタル信号に変換され、CPU34に取り込ま
れる。取り込まれた検出信号はオンとなった面発光体4
2又は受光器44の位置の情報によってTVモニタ36
に表示され、磁気ディスクメモリ38に記憶される。
第5図の実施例の場合も測定データをリアルタイムで処
理することができる。また、装置を小型化することがで
きる。
理することができる。また、装置を小型化することがで
きる。
第5図の面発光体42を第1図の受光部、すなわち写真
フィルム8及び液晶プレートシャッタ6と組み合わせて
もよい。
フィルム8及び液晶プレートシャッタ6と組み合わせて
もよい。
また、第5図の受光器44髪第1図の光源部、すなわち
ランプ10、フィルタ14、メカニカルコリメータ16
、ミラー12.18及び液晶プレートシャッタ20と組
み合わせてもよい。
ランプ10、フィルタ14、メカニカルコリメータ16
、ミラー12.18及び液晶プレートシャッタ20と組
み合わせてもよい。
(発明の効果)
本発明では光源部及び受光部が同期し、かつ、オンにな
る部分が面内を走査するように制御するので、被検体を
透過した直進光線のみが受光され、被検体中での光の広
がりの影響が少なくなり、位置分解能の高い画像を得る
ことができる。
る部分が面内を走査するように制御するので、被検体を
透過した直進光線のみが受光され、被検体中での光の広
がりの影響が少なくなり、位置分解能の高い画像を得る
ことができる。
機械的駆動部分がないので、故障が少なく、また、短時
間に撮影を行なうことができる。
間に撮影を行なうことができる。
被検体の厚みを監視し、オン期間を調節すれば、明瞭な
像を得ることができる。
像を得ることができる。
第1図は一実施例を示す概略断面図、第2図は他の実施
例における受光側部分を示す構成図、第3図はさらに他
の実施例の受光部を示す構成図、第4図(A)、(B)
は液晶プレートシャッタの走査方法の一例を示す図、第
5図はさらに他の実施例を示す構成図である。 2・・・・・・乳房、6,20・・・・・・液晶プレー
トシャッタ、8・・・・・・写真フィルム、10・・・
・・ハロゲンランプ、14・・・・・メカニカルコリメ
ータ、24・・・・・制御部、26・・・・・・集光レ
ンズ、28・・・・・光電子増倍管、34・・・・・C
PU、40・・・・・・光ファイバ、42・・・・・・
面発光体、44・・・・・・受光器。
例における受光側部分を示す構成図、第3図はさらに他
の実施例の受光部を示す構成図、第4図(A)、(B)
は液晶プレートシャッタの走査方法の一例を示す図、第
5図はさらに他の実施例を示す構成図である。 2・・・・・・乳房、6,20・・・・・・液晶プレー
トシャッタ、8・・・・・・写真フィルム、10・・・
・・ハロゲンランプ、14・・・・・メカニカルコリメ
ータ、24・・・・・制御部、26・・・・・・集光レ
ンズ、28・・・・・光電子増倍管、34・・・・・C
PU、40・・・・・・光ファイバ、42・・・・・・
面発光体、44・・・・・・受光器。
Claims (2)
- (1)被検体が設置される空間を挾んで、互いに平行に
対向し、部分的にオン状態とすることのできる光源部と
受光部とを備え、この光源部と受光部は互いに対向する
部分が同期し、かつ、部分的にオンとなるようにオン・
オフ動作が制御される光走査装置。 - (2)被検体の厚みを測定し、光源部のオン期間と受光
部のオン期間を被検体の厚い部分では長くし、薄い部分
では短かくする請求項1記載の光走査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15751588A JPH026730A (ja) | 1988-06-25 | 1988-06-25 | 光走査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15751588A JPH026730A (ja) | 1988-06-25 | 1988-06-25 | 光走査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH026730A true JPH026730A (ja) | 1990-01-10 |
Family
ID=15651364
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15751588A Pending JPH026730A (ja) | 1988-06-25 | 1988-06-25 | 光走査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH026730A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1037272C (zh) * | 1991-08-27 | 1998-02-04 | 福建师范大学 | 制备聚乙烯、聚丙烯粉末的技术 |
| JP2001508340A (ja) * | 1997-01-13 | 2001-06-26 | メディスペクトラ インコーポレーテッド | 空間的に分解された光学的測定 |
| JP2011209142A (ja) * | 2010-03-30 | 2011-10-20 | Fujifilm Corp | 表面検査装置及び方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62231625A (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-12 | 住友電気工業株式会社 | 光ctスキヤナ装置 |
| JPS635234A (ja) * | 1986-06-25 | 1988-01-11 | Shimadzu Corp | 1〜2次元測光装置 |
-
1988
- 1988-06-25 JP JP15751588A patent/JPH026730A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62231625A (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-12 | 住友電気工業株式会社 | 光ctスキヤナ装置 |
| JPS635234A (ja) * | 1986-06-25 | 1988-01-11 | Shimadzu Corp | 1〜2次元測光装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1037272C (zh) * | 1991-08-27 | 1998-02-04 | 福建师范大学 | 制备聚乙烯、聚丙烯粉末的技术 |
| JP2001508340A (ja) * | 1997-01-13 | 2001-06-26 | メディスペクトラ インコーポレーテッド | 空間的に分解された光学的測定 |
| JP2011209142A (ja) * | 2010-03-30 | 2011-10-20 | Fujifilm Corp | 表面検査装置及び方法 |
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