JPH026779A - 作業用車両に於けるドップラセンサ取付装置 - Google Patents
作業用車両に於けるドップラセンサ取付装置Info
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- JPH026779A JPH026779A JP63152701A JP15270188A JPH026779A JP H026779 A JPH026779 A JP H026779A JP 63152701 A JP63152701 A JP 63152701A JP 15270188 A JP15270188 A JP 15270188A JP H026779 A JPH026779 A JP H026779A
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- 230000006866 deterioration Effects 0.000 abstract 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 7
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 7
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- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
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- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は作業用車両のドツプラセンサ取付装置に関する
ものであり、特に、速度検出の精度を高めた作業用車両
のドツプラセンサ取付装置に関するものである。
ものであり、特に、速度検出の精度を高めた作業用車両
のドツプラセンサ取付装置に関するものである。
[従来の技術]
従来の此種ドツプラセンサ取付装置を別紙添付図面の第
3図に従って説明する。同図に於て(1)はドツプラセ
ンサユニットである。該ドツプラセンサユニット(1)
は、前面を開放した金属製のセンサケース(2)に、後
方に向かい先細り形状のホーンアンテナ(3)を挿入し
て前記センサケース(2)の前端部(2a)と該ホーン
アンテナ(3)の開口部(3a)を接着している。この
ホーンアンテナ(3)の後部にドツプラセンサモジュー
ル(4)が固着され、該ドツプラセンサモジュール(4
)から発信されたマイクロ波に指向性を持たせて前方に
放射するように形成されている。そして、対象物により
反射されたマイクロ波は前記ホーンアンテナ(3)の開
口部(3a)に達し、内壁面(3b)に反射しつつ集束
されて前記ドツプラセンサモジュール(4)の受信部に
到達して速度情報を得ることができる。而して、このド
ツプラセンサユニット(1)を取付ステー(5)を介し
て車体の下部に取付けるのであるが、このとき、ホーン
アンテナ(3)の開口部(3a)に土砂等の異物が進入
することを防ぐために、前記開口部(3a)にアクリル
等の樹脂製カバー(6)を装着していた。
3図に従って説明する。同図に於て(1)はドツプラセ
ンサユニットである。該ドツプラセンサユニット(1)
は、前面を開放した金属製のセンサケース(2)に、後
方に向かい先細り形状のホーンアンテナ(3)を挿入し
て前記センサケース(2)の前端部(2a)と該ホーン
アンテナ(3)の開口部(3a)を接着している。この
ホーンアンテナ(3)の後部にドツプラセンサモジュー
ル(4)が固着され、該ドツプラセンサモジュール(4
)から発信されたマイクロ波に指向性を持たせて前方に
放射するように形成されている。そして、対象物により
反射されたマイクロ波は前記ホーンアンテナ(3)の開
口部(3a)に達し、内壁面(3b)に反射しつつ集束
されて前記ドツプラセンサモジュール(4)の受信部に
到達して速度情報を得ることができる。而して、このド
ツプラセンサユニット(1)を取付ステー(5)を介し
て車体の下部に取付けるのであるが、このとき、ホーン
アンテナ(3)の開口部(3a)に土砂等の異物が進入
することを防ぐために、前記開口部(3a)にアクリル
等の樹脂製カバー(6)を装着していた。
[発明が解決しようとする課題]
前述したように、従来はドツブラセンサユニツトを取付
ステーを介して車体に取付けているので、該取付ステー
とドツプラセンサユニットの取付角度誤差により、車体
と前記ドツプラセンサユニットの相対角度に狂いを生じ
、検出値の精度低下の原因となっていた。又、ホーンア
ンテナ開口部に土砂等の進入防止用に強度を持たせたア
クリル等ノ樹脂成型カバーを装着しているので、該樹脂
成型カバーがマイクロ波の発信並びに受信時に該マイク
ロ波を弱めるように作用する。従って、前記ドツプラセ
ンサモジュールのマイクロ波出力ヲ充分に高くする必要
があった。そこで、ドツプラセンサの検出値を高精度な
らしめ、マイクロ波の損失を小とするために解決せられ
るべき技術的課題が生じてくるのであり、本発明はこの
課題を解決することを目的とする。
ステーを介して車体に取付けているので、該取付ステー
とドツプラセンサユニットの取付角度誤差により、車体
と前記ドツプラセンサユニットの相対角度に狂いを生じ
、検出値の精度低下の原因となっていた。又、ホーンア
ンテナ開口部に土砂等の進入防止用に強度を持たせたア
クリル等ノ樹脂成型カバーを装着しているので、該樹脂
成型カバーがマイクロ波の発信並びに受信時に該マイク
ロ波を弱めるように作用する。従って、前記ドツプラセ
ンサモジュールのマイクロ波出力ヲ充分に高くする必要
があった。そこで、ドツプラセンサの検出値を高精度な
らしめ、マイクロ波の損失を小とするために解決せられ
るべき技術的課題が生じてくるのであり、本発明はこの
課題を解決することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明は、上記目的を達成するために提案せられたもの
であり、作業用車両のフロントグリルに開口部を設け、
該開口部に対地速度検出用ドツプラセンサユニットのホ
ーンアンテナを嵌装して一体に形成し、該ホーンアンテ
ナの後端部にドツプラセンサモジュールを取付けたこと
を特徴とする作業用車両に於けるドツプラセンサ取付装
置を提供せんとするものである。
であり、作業用車両のフロントグリルに開口部を設け、
該開口部に対地速度検出用ドツプラセンサユニットのホ
ーンアンテナを嵌装して一体に形成し、該ホーンアンテ
ナの後端部にドツプラセンサモジュールを取付けたこと
を特徴とする作業用車両に於けるドツプラセンサ取付装
置を提供せんとするものである。
[作用]
この発明は、作業用車両のフロントグリルの前面適宜位
置に開口部を開穿し、該開口部が即ち、ドツプラセンサ
のホーンアンテナ開口部となるようにフロントグリルと
ホルンアンテナを一体に形成している。該ホーンアンテ
ナは後方に向かい先細りとなって、その後端部にドツプ
ラセンサモジュールを固着するようにしているので該ド
ツプラセンサモジュールの取付角度は一定となり、各車
体による取付角度誤差は殆ど生じない。而して、このド
ツプラセンサモジュールから発信されたマイクロ波はホ
ーンアンテナに依り指向性を持たされて該ホーンアンテ
ナの開口部から放射される。
置に開口部を開穿し、該開口部が即ち、ドツプラセンサ
のホーンアンテナ開口部となるようにフロントグリルと
ホルンアンテナを一体に形成している。該ホーンアンテ
ナは後方に向かい先細りとなって、その後端部にドツプ
ラセンサモジュールを固着するようにしているので該ド
ツプラセンサモジュールの取付角度は一定となり、各車
体による取付角度誤差は殆ど生じない。而して、このド
ツプラセンサモジュールから発信されたマイクロ波はホ
ーンアンテナに依り指向性を持たされて該ホーンアンテ
ナの開口部から放射される。
このとき、該ホーンアンテナ開口部はフロントグリル前
面に設けられているので、土砂等の進入を防止するに充
分な高さに位置している。従って、前記ホーンアンテナ
開口部にアクリル板等の防水及び防塵用カバーを装着し
ていないため、マイクロ波の損失がなく該ドツプラセン
サが性能良好に作用することができる。
面に設けられているので、土砂等の進入を防止するに充
分な高さに位置している。従って、前記ホーンアンテナ
開口部にアクリル板等の防水及び防塵用カバーを装着し
ていないため、マイクロ波の損失がなく該ドツプラセン
サが性能良好に作用することができる。
[実施例]
以下、この発明の一実施例を別紙添付図面の第1図及び
第2図に従って詳述する。尚、説明の都合上従来公知の
技術も同時に説明する。又、従来例に使用した符号と同
一構成の部分は同一符号を使用するものとする。第1図
に於て(7)は作業用車両である。該作業用車両(ηの
前面にフロントグリル(8)が装着され、該フロントグ
リル(8)の左右両側に前照灯(9)(9)を露出させ
るための切欠孔Qo)(1o)が開穿されている。この
切欠孔Qo)Qo)の中間にホーンアンテナ(3)の開
口部(3a)が開穿されているが、この開穿位置は特に
限定せられるべきではない。そして、前記開口部(3a
)からホーンアンテナ(3)を後方に突設し、該ホーン
アンテナ(3)はテーパー状に後方に向かい細くなるよ
うに形成している。而して、本実施例に於てこのフロン
トグリル(8)並びにホーンアンテナ(3)は樹脂成型
にて一体に形成しているが、金属或は他の材料を使用し
てもよい。
第2図に従って詳述する。尚、説明の都合上従来公知の
技術も同時に説明する。又、従来例に使用した符号と同
一構成の部分は同一符号を使用するものとする。第1図
に於て(7)は作業用車両である。該作業用車両(ηの
前面にフロントグリル(8)が装着され、該フロントグ
リル(8)の左右両側に前照灯(9)(9)を露出させ
るための切欠孔Qo)(1o)が開穿されている。この
切欠孔Qo)Qo)の中間にホーンアンテナ(3)の開
口部(3a)が開穿されているが、この開穿位置は特に
限定せられるべきではない。そして、前記開口部(3a
)からホーンアンテナ(3)を後方に突設し、該ホーン
アンテナ(3)はテーパー状に後方に向かい細くなるよ
うに形成している。而して、本実施例に於てこのフロン
トグリル(8)並びにホーンアンテナ(3)は樹脂成型
にて一体に形成しているが、金属或は他の材料を使用し
てもよい。
ここで、前記ホーンアンテナ(3)を第2図に示す如く
、面下がりに形成して車体の前方下部に向けており、そ
の後端部にマイクロ波の発信並びに受信部であるドツプ
ラセンサモジュール(4)を固着できるように取付部O
Dを設けている。この取付部00の角度により前記ドツ
プラセンサモジュール(4)のマイクロ波放射角度が決
定されるのであるが、該取付部θ0はフロントグリル(
8)と一体に樹脂成型されているので、取付角度誤差が
極めて小さく該誤差は無視することができる。
、面下がりに形成して車体の前方下部に向けており、そ
の後端部にマイクロ波の発信並びに受信部であるドツプ
ラセンサモジュール(4)を固着できるように取付部O
Dを設けている。この取付部00の角度により前記ドツ
プラセンサモジュール(4)のマイクロ波放射角度が決
定されるのであるが、該取付部θ0はフロントグリル(
8)と一体に樹脂成型されているので、取付角度誤差が
極めて小さく該誤差は無視することができる。
又、該取付部O0に防水用の樹脂製薄板0りを介装して
ドツプラセンサモジュール(4)を固着しているので、
該ドツプラセンサモジュール(4)が冠水したり土砂等
が進入する虞れはない。この防水用の薄板021は、フ
ロントグリル(8)並びにホーンアンテナ(3)と一体
成型とすることが可能であり、然るときは、防水性能が
一層向上する。そして、ホーンアンテナ(3)の内壁面
に金属板を貼着するか、或は金属メツキ等の手段により
マイクロ波の反射面03)を形成してアンテナとしての
性能を確保している。
ドツプラセンサモジュール(4)を固着しているので、
該ドツプラセンサモジュール(4)が冠水したり土砂等
が進入する虞れはない。この防水用の薄板021は、フ
ロントグリル(8)並びにホーンアンテナ(3)と一体
成型とすることが可能であり、然るときは、防水性能が
一層向上する。そして、ホーンアンテナ(3)の内壁面
に金属板を貼着するか、或は金属メツキ等の手段により
マイクロ波の反射面03)を形成してアンテナとしての
性能を確保している。
而して、このホーンアンテナ(3)とドツプラセンサモ
ジュール(4)からなるドツプラセンサ■)を装着した
作業用車両(7)を走行させて、該ドツプラセンサ■〕
により対地速度を検出するときは、ドツプラセンサモジ
ュール(4)から発信されたマイクロ波は防水用の薄板
(+21を透過してホーンアンテナ(3)の反射面03
)にて反射されつつ指向性を与えられ、フロントグリル
(8)上方のホーンアンテナ開口部(3a)から前方下
部に向けて放射される。このとき該開口部(3a)は開
放されており、マイクロ波の障害となるアクリル板等の
遮蔽物を設けていないので、前記マイクロ波は損失少な
く対象物に到達する。そして、該対象物により前記ドツ
プラセンサω〕方向に反射されたマイクロ波はホーンア
ンテナ(3)の開口部(3a)より入射すると、内壁の
反射面03)にて反射しつつ集束して防水用の前記薄板
0を透過し、ドツプラセンサモジュール(4)の受信部
に達する。
ジュール(4)からなるドツプラセンサ■)を装着した
作業用車両(7)を走行させて、該ドツプラセンサ■〕
により対地速度を検出するときは、ドツプラセンサモジ
ュール(4)から発信されたマイクロ波は防水用の薄板
(+21を透過してホーンアンテナ(3)の反射面03
)にて反射されつつ指向性を与えられ、フロントグリル
(8)上方のホーンアンテナ開口部(3a)から前方下
部に向けて放射される。このとき該開口部(3a)は開
放されており、マイクロ波の障害となるアクリル板等の
遮蔽物を設けていないので、前記マイクロ波は損失少な
く対象物に到達する。そして、該対象物により前記ドツ
プラセンサω〕方向に反射されたマイクロ波はホーンア
ンテナ(3)の開口部(3a)より入射すると、内壁の
反射面03)にて反射しつつ集束して防水用の前記薄板
0を透過し、ドツプラセンサモジュール(4)の受信部
に達する。
ここで、受信したマイクロ波の周波数と発信周波数との
差が演算されて、該作業用車両(7)の対地速度が検出
されるのである。
差が演算されて、該作業用車両(7)の対地速度が検出
されるのである。
[発明の効果]
この発明は、上記一実施例に詳述したようにフロントグ
リルとドツプラセンサのホーンアンテナを一体に形成し
て、該フロントグリルの前面にホーンアンテナの開口部
を設けている。又、該ホーンアンテナの後端部にドツプ
ラセンサモジュールの取付部を設けているので、特別の
調整を必要とせずに該ドツプラセンサモジュールの取付
角度を規定値にすることができ、検出値の精度が低下す
ることを防止する。又、該ドツプラセンサをフロントグ
リル内に取付け、従来例よりも高位置に置いたことによ
って土砂等が進入する虞れがないため、ホーンアンテナ
の開口部に防塵用の樹脂板を設ける必要がない。従って
、ドツプラセンサモジュールとホーンアンテナの結合部
に設ける樹脂製防水板を薄くすることができ、マイクロ
波の透過性が向上して検値性能が良好となる。更に、前
記ホーンアンテナとフロントグリルを一体成型としてい
るため部品点数も減少し、コストも低減されると共に、
組立工程も簡略化される等諸種の効果を発揮することが
できる発明である。
リルとドツプラセンサのホーンアンテナを一体に形成し
て、該フロントグリルの前面にホーンアンテナの開口部
を設けている。又、該ホーンアンテナの後端部にドツプ
ラセンサモジュールの取付部を設けているので、特別の
調整を必要とせずに該ドツプラセンサモジュールの取付
角度を規定値にすることができ、検出値の精度が低下す
ることを防止する。又、該ドツプラセンサをフロントグ
リル内に取付け、従来例よりも高位置に置いたことによ
って土砂等が進入する虞れがないため、ホーンアンテナ
の開口部に防塵用の樹脂板を設ける必要がない。従って
、ドツプラセンサモジュールとホーンアンテナの結合部
に設ける樹脂製防水板を薄くすることができ、マイクロ
波の透過性が向上して検値性能が良好となる。更に、前
記ホーンアンテナとフロントグリルを一体成型としてい
るため部品点数も減少し、コストも低減されると共に、
組立工程も簡略化される等諸種の効果を発揮することが
できる発明である。
而して、この発明は、この発明の精神を逸脱しない限り
種々の改変を為すことができ、そして、この発明が該改
変せられたものに及ぶことは当然である。
種々の改変を為すことができ、そして、この発明が該改
変せられたものに及ぶことは当然である。
第1図及び第2図は本発明の一実施例を示し、第1図は
作業用車両の正面図、第2図は作業用車両の一部切欠側
面図、第3図は従来例の要部を示す切欠側面図である。 (3)・・・・・・ホーンアンテナ (4)・・・・・・ドツプラセンサモジュール(8)・
・・・・・フロントグリル 03)・・・・・・反射面
作業用車両の正面図、第2図は作業用車両の一部切欠側
面図、第3図は従来例の要部を示す切欠側面図である。 (3)・・・・・・ホーンアンテナ (4)・・・・・・ドツプラセンサモジュール(8)・
・・・・・フロントグリル 03)・・・・・・反射面
Claims (1)
- 作業用車両のフロントグリルに開口部を設け、該開口部
に対地速度検出用ドップラセンサユニットのホーンアン
テナを嵌装して一体に形成し、該ホーンアンテナの後端
部にドップラセンサモジュールを取付けたことを特徴と
する作業用車両に於けるドップラセンサ取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63152701A JPH026779A (ja) | 1988-06-21 | 1988-06-21 | 作業用車両に於けるドップラセンサ取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63152701A JPH026779A (ja) | 1988-06-21 | 1988-06-21 | 作業用車両に於けるドップラセンサ取付装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH026779A true JPH026779A (ja) | 1990-01-10 |
Family
ID=15546258
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63152701A Pending JPH026779A (ja) | 1988-06-21 | 1988-06-21 | 作業用車両に於けるドップラセンサ取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH026779A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020129328A (ja) * | 2019-02-12 | 2020-08-27 | 株式会社豊田中央研究所 | 断面設計装置、断面設計方法、コンピュータプログラム、および記憶媒体 |
| WO2022172313A1 (ja) * | 2021-02-09 | 2022-08-18 | 三菱電機株式会社 | アンテナ装置 |
-
1988
- 1988-06-21 JP JP63152701A patent/JPH026779A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020129328A (ja) * | 2019-02-12 | 2020-08-27 | 株式会社豊田中央研究所 | 断面設計装置、断面設計方法、コンピュータプログラム、および記憶媒体 |
| WO2022172313A1 (ja) * | 2021-02-09 | 2022-08-18 | 三菱電機株式会社 | アンテナ装置 |
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