JPH0268006A - 乾燥アーム群の回転式頭髪乾燥機 - Google Patents
乾燥アーム群の回転式頭髪乾燥機Info
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- JPH0268006A JPH0268006A JP22198888A JP22198888A JPH0268006A JP H0268006 A JPH0268006 A JP H0268006A JP 22198888 A JP22198888 A JP 22198888A JP 22198888 A JP22198888 A JP 22198888A JP H0268006 A JPH0268006 A JP H0268006A
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- Japan
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- drying
- hair
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- air
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- 238000001035 drying Methods 0.000 title claims abstract description 56
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 title claims description 10
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 2
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 241000951471 Citrus junos Species 0.000 description 2
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 2
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Cleaning And Drying Hair (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は乾燥アーム群可逆回転式頭髪乾燥機に係り、業
務用若しくは家庭用に頭髪に被せて使用する頭髪乾燥機
を、在米のキャップ型のように頭髪及び顔面に被せるの
ではなく、また頭髪の全体を覆うものでもなく、複数個
の乾燥アームを周り方向で間隔置きに配列した乾燥アー
ム群の可逆回転によって乾燥風を頭髪に吹きつけて、−
個の乾燥アームでは乾燥風が吹きつけられない頭髪の領
域をカバーできるようにすると共に、騒音の放散がよく
、乾燥機の中と外とで会話が自由にできるようにしたも
のである。
務用若しくは家庭用に頭髪に被せて使用する頭髪乾燥機
を、在米のキャップ型のように頭髪及び顔面に被せるの
ではなく、また頭髪の全体を覆うものでもなく、複数個
の乾燥アームを周り方向で間隔置きに配列した乾燥アー
ム群の可逆回転によって乾燥風を頭髪に吹きつけて、−
個の乾燥アームでは乾燥風が吹きつけられない頭髪の領
域をカバーできるようにすると共に、騒音の放散がよく
、乾燥機の中と外とで会話が自由にできるようにしたも
のである。
(従来の技術)
従来の、業務用若しくは家庭用に使用する頭髪乾燥機は
、第6図に示すように頭髪及び顔面に被せるキャップ型
をなし、頭髪の全体に乾燥風を吹きつけるものであって
、顔面に対応するキャップ部分を小角度上下に揺動でき
るようにしたもの屯あるが、風音が内部にこもり、外部
との会話もできない。
、第6図に示すように頭髪及び顔面に被せるキャップ型
をなし、頭髪の全体に乾燥風を吹きつけるものであって
、顔面に対応するキャップ部分を小角度上下に揺動でき
るようにしたもの屯あるが、風音が内部にこもり、外部
との会話もできない。
(発明が解決しようとする問題点・発明の目的)本発明
は従来のキャップ型の頭髪乾燥機を根本的に変更し、頭
髪及び顔面の全体を覆う二となく周方向で間隔を生じさ
せて配列する複数個の乾燥アームの群から夫々に吹き出
す乾燥風を頭髪に吹きつけ、その吹きつけの乾燥風が及
ばない頭髪の頭載を乾燥アーム群の可逆回転によりカバ
ーできるようにすると共に、乾燥風騒音を外部に放散す
ること、外部の者との会話を自由にできるようにするこ
とを目的とするものである。
は従来のキャップ型の頭髪乾燥機を根本的に変更し、頭
髪及び顔面の全体を覆う二となく周方向で間隔を生じさ
せて配列する複数個の乾燥アームの群から夫々に吹き出
す乾燥風を頭髪に吹きつけ、その吹きつけの乾燥風が及
ばない頭髪の頭載を乾燥アーム群の可逆回転によりカバ
ーできるようにすると共に、乾燥風騒音を外部に放散す
ること、外部の者との会話を自由にできるようにするこ
とを目的とするものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は前記した目的に合わせたもので、壁面、スタン
ド等に設ける自在アームに取(=Fけるケースと、該テ
ースに設けた送風開口に接続させて可逆回転自由に支持
して頭髪の周りに被せる複数個間隔置き配列の乾燥アー
ム群とからなり、ケースに、送風器と、乾燥アーム群を
連結して可逆回転するモータを設け、乾燥アーム群の各
乾燥アームに、前記の送風器からの送風を分配される分
配ダクトと、該ダクトから乾燥アーム内に噴出する送風
を加熱するヒータと、送風を頭髪に向かって吹きつける
有孔ガードを設けたことを特徴とする乾燥7一ム群可逆
回献弐頭髪乾燥機に係るものである。
ド等に設ける自在アームに取(=Fけるケースと、該テ
ースに設けた送風開口に接続させて可逆回転自由に支持
して頭髪の周りに被せる複数個間隔置き配列の乾燥アー
ム群とからなり、ケースに、送風器と、乾燥アーム群を
連結して可逆回転するモータを設け、乾燥アーム群の各
乾燥アームに、前記の送風器からの送風を分配される分
配ダクトと、該ダクトから乾燥アーム内に噴出する送風
を加熱するヒータと、送風を頭髪に向かって吹きつける
有孔ガードを設けたことを特徴とする乾燥7一ム群可逆
回献弐頭髪乾燥機に係るものである。
(実施例)
本発明の好適な実施例を第1〜5図につ−1で説明する
。
。
本発明の頭髪乾燥機は、頂部のケース1と該ケースの下
部に設けて可逆回転するようにした複数個配列の乾燥ア
ーム群21とからなる。
部に設けて可逆回転するようにした複数個配列の乾燥ア
ーム群21とからなる。
ケース1の外部両側には、壁面、スタンド等に設けるU
形の自在アーム2aを締付けねと3により取付ける取付
部2を設け、カバー4に外気取入口5を形成し、さらに
送風の強さ、ヒータ温度の調節等を制御するダイヤル、
スイッチ材等を設ける操作盤6をカバー4に取付ける。
形の自在アーム2aを締付けねと3により取付ける取付
部2を設け、カバー4に外気取入口5を形成し、さらに
送風の強さ、ヒータ温度の調節等を制御するダイヤル、
スイッチ材等を設ける操作盤6をカバー4に取付ける。
ケース1の下部の一例に送風開孔7を設け、ケース1の
内部のリプ8に接続して送風量ロアの中心に合致させた
軸支筒9を形成すると共tこ、モー212を下部に股は
シロツコフアンを内部に持つ送風器10を取付け、該送
風器10の送風口11を案内リブにより軸支筒9の側部
に実質的に臨ませ、さらに可逆回転用のモータ13をリ
ブ8に取付け、該モータ13の出力軸14に取付けたク
ランク板15の偏心ビン16に一端を連結した連接ロッ
ド17の他端を軸支筒9の側部に突出する。
内部のリプ8に接続して送風量ロアの中心に合致させた
軸支筒9を形成すると共tこ、モー212を下部に股は
シロツコフアンを内部に持つ送風器10を取付け、該送
風器10の送風口11を案内リブにより軸支筒9の側部
に実質的に臨ませ、さらに可逆回転用のモータ13をリ
ブ8に取付け、該モータ13の出力軸14に取付けたク
ランク板15の偏心ビン16に一端を連結した連接ロッ
ド17の他端を軸支筒9の側部に突出する。
軸支筒9には上下のベアリング18により回転自由に支
持した柚子19を嵌めて、上方のベアリング18のイン
ナーリングに掛けたスナップリング20により該柚子1
9を固定して送風量ロアの中心から下方に突出する。
持した柚子19を嵌めて、上方のベアリング18のイン
ナーリングに掛けたスナップリング20により該柚子1
9を固定して送風量ロアの中心から下方に突出する。
送風量ロアには乾燥アーム群21を連結する円形の装着
板22の中心孔23の孔縁を下から回松自由に嵌める。
板22の中心孔23の孔縁を下から回松自由に嵌める。
中心孔23の中心に伏皿形であってその中心の上下にボ
ス24を設けると共に細手の連結骨26を中心孔23の
内周に接合した送風分配板25を設け、ボス24を柚子
19の下方がら嵌めてキー及びねじ27により自由回転
不能とし、一つの連結骨26から突出したピン28に前
記の連接ロッド17の端部を嵌めて第4図の連結を施し
、モータ13及1クランク板15の回転と共に乾燥アー
ム群21を35°〜23°程度可逆回転させる。
ス24を設けると共に細手の連結骨26を中心孔23の
内周に接合した送風分配板25を設け、ボス24を柚子
19の下方がら嵌めてキー及びねじ27により自由回転
不能とし、一つの連結骨26から突出したピン28に前
記の連接ロッド17の端部を嵌めて第4図の連結を施し
、モータ13及1クランク板15の回転と共に乾燥アー
ム群21を35°〜23°程度可逆回転させる。
乾燥7一ム群21は複数個(本実施例では6個)の乾燥
アーム30を装着板22の中心孔23の周りに集中して
ねじ29により装着板22に取付けたちので、各乾燥ア
ーム30は横行部31と垂下部32とからなる逆り形に
形成され、装着板22の下面では解放面を下面に持つ伏
フ形断面になっているが、装着板22からの突出部分は
第5図に示すように解放面33を持つ五角形に形成され
、垂下部32の端部は解放面33を除いで端@34によ
り閏じられる。また、装着板22の中心孔23の周りに
集中する部分は鋭角をなし、送風分配板25の外周縁の
下面に接触させた角形の第1ダクト板35とし、それか
ら端板34までは第5図に示すように解放面の内部下縁
に接する有孔の第2ダクト板36とする。第1ダクト板
35と第2ダクト板36の接続部を夫々に彎曲してみだ
りなエヤー洩れを生じないようにすることは勿論である
。
アーム30を装着板22の中心孔23の周りに集中して
ねじ29により装着板22に取付けたちので、各乾燥ア
ーム30は横行部31と垂下部32とからなる逆り形に
形成され、装着板22の下面では解放面を下面に持つ伏
フ形断面になっているが、装着板22からの突出部分は
第5図に示すように解放面33を持つ五角形に形成され
、垂下部32の端部は解放面33を除いで端@34によ
り閏じられる。また、装着板22の中心孔23の周りに
集中する部分は鋭角をなし、送風分配板25の外周縁の
下面に接触させた角形の第1ダクト板35とし、それか
ら端板34までは第5図に示すように解放面の内部下縁
に接する有孔の第2ダクト板36とする。第1ダクト板
35と第2ダクト板36の接続部を夫々に彎曲してみだ
りなエヤー洩れを生じないようにすることは勿論である
。
第1ダクト板35と第2ダクト板36の背面により各乾
燥アーム30の内部に送風器からの送風を分配される分
配ダクト37が構成され、第2ダクト板36の多数の噴
出孔38からエヤーが噴出する。分配ダク)37の外側
には遠赤外線ヒータ39を耐熱碍子により取付け、各乾
燥アーム30の解放面に、その解放面に嵌まる枠41に
縦及び横の線材42及び43を間隔を置いて枠41に固
定した有孔ガード40を嵌め、乾燥アーム30の周り方
向の配列の間に充分な透隙44を構成する6本実施例は
第1図のように乾燥アーム群21で顔面を覆わないよう
にして後頭部から頭9!aに被せ、モータ13を回転さ
せてクランク板15の連接ロッド17により該アーム群
21を送風分配板25及び装着板22と共に35°〜2
3°程度の首振り状で可逆回転し、同時にモータ12に
より送風器10を駆動し、可逆回転する送風分配板25
を介して各乾燥アーム30の分配ダクト37に圧力風を
流し、これを噴出孔38から乾燥アーム30の内部に噴
出し、ヒータ39により加熱した上で有孔ガード40か
ら頭髪aに吹きつける。各乾燥アーム30から吹きつけ
られる領域は頭髪a全周でないが、乾燥アーム群21は
前記のとおりに可逆回転するから各乾燥7−ム3oがら
噴き出す乾燥風は頭1!aの全領域に及ぶ。また頭髪及
び顔面を覆うよう被せるものではなく、各乾燥アーム3
゜の配列の間の間隔を生じ、乾燥騒音は外部に放散され
、乾燥アーム群21を被った者と、外部の者との会話も
自由になる。
燥アーム30の内部に送風器からの送風を分配される分
配ダクト37が構成され、第2ダクト板36の多数の噴
出孔38からエヤーが噴出する。分配ダク)37の外側
には遠赤外線ヒータ39を耐熱碍子により取付け、各乾
燥アーム30の解放面に、その解放面に嵌まる枠41に
縦及び横の線材42及び43を間隔を置いて枠41に固
定した有孔ガード40を嵌め、乾燥アーム30の周り方
向の配列の間に充分な透隙44を構成する6本実施例は
第1図のように乾燥アーム群21で顔面を覆わないよう
にして後頭部から頭9!aに被せ、モータ13を回転さ
せてクランク板15の連接ロッド17により該アーム群
21を送風分配板25及び装着板22と共に35°〜2
3°程度の首振り状で可逆回転し、同時にモータ12に
より送風器10を駆動し、可逆回転する送風分配板25
を介して各乾燥アーム30の分配ダクト37に圧力風を
流し、これを噴出孔38から乾燥アーム30の内部に噴
出し、ヒータ39により加熱した上で有孔ガード40か
ら頭髪aに吹きつける。各乾燥アーム30から吹きつけ
られる領域は頭髪a全周でないが、乾燥アーム群21は
前記のとおりに可逆回転するから各乾燥7−ム3oがら
噴き出す乾燥風は頭1!aの全領域に及ぶ。また頭髪及
び顔面を覆うよう被せるものではなく、各乾燥アーム3
゜の配列の間の間隔を生じ、乾燥騒音は外部に放散され
、乾燥アーム群21を被った者と、外部の者との会話も
自由になる。
(効果)
本発明は数個の乾燥7−ム3oを周り方向に透隙44を
もつ間隔置きに配列した乾燥アーム群21を上部のケー
ス1に設けた送風器ロアに接続させて可逆回転自由に支
持し、ケース1に設けた送風″i?710の送風を各乾
燥アーム30の分配グクト37に送り、その送風を乾燥
アーム30の内部に噴出させてヒータ39により加熱し
、該送風を有孔ガード40から頭髪aに吹きつけ、前記
の可逆回転によI)頭!I!aの全体を乾燥させる構成
になるものであって、乾燥アーム群21は従来のように
釜を被るような威圧感はなく、乾燥風が内部にこもった
り、外部との会話が雑音に妨げられて不能になることも
なく、しかも乾燥効果を低下しない等の端効果をもつ。
もつ間隔置きに配列した乾燥アーム群21を上部のケー
ス1に設けた送風器ロアに接続させて可逆回転自由に支
持し、ケース1に設けた送風″i?710の送風を各乾
燥アーム30の分配グクト37に送り、その送風を乾燥
アーム30の内部に噴出させてヒータ39により加熱し
、該送風を有孔ガード40から頭髪aに吹きつけ、前記
の可逆回転によI)頭!I!aの全体を乾燥させる構成
になるものであって、乾燥アーム群21は従来のように
釜を被るような威圧感はなく、乾燥風が内部にこもった
り、外部との会話が雑音に妨げられて不能になることも
なく、しかも乾燥効果を低下しない等の端効果をもつ。
添付図面の第1〜5図は本発明の実施例を示すもので、
#S1図は中心部の大部分を、縦断した側面図、第2図
は第1図のAの方向から見た一部切欠平面図、第3図は
装着板22の一部と送風分配板25と乾燥アーム30の
一部を縦断した側面図、第4図は送風分配板25のピン
28と連接ロッド17の連結を示した縦断側面図、第5
図はtlS1図B−B線で切断した乾燥アーム30の断
面図である。第6図は従来の頭髪乾燥機の側面図である
。 1→ケース 4→カバー 7→送風開ロ8→リブ 9→
紬支#J 10→送風器12→モータ 13→モータ 15→クランク板 17−44%ロッド19→紬子 2
1→乾燥ア一ム群 22→装着板 23→中心孔 24→ボス25→送風分
配板 26→連結骨 28→ビン 30→乾燥アーム 31→横行部 32→垂下部 33→解放面37→分配
ダクト 38→噴出孔 39→ヒータ 40→有孔が−ド 44→透隙 第3図 出願人 株式会社山田電機製作所 な賢47 5−一ρ1 第C図 補 正 の 内 容 1゜
#S1図は中心部の大部分を、縦断した側面図、第2図
は第1図のAの方向から見た一部切欠平面図、第3図は
装着板22の一部と送風分配板25と乾燥アーム30の
一部を縦断した側面図、第4図は送風分配板25のピン
28と連接ロッド17の連結を示した縦断側面図、第5
図はtlS1図B−B線で切断した乾燥アーム30の断
面図である。第6図は従来の頭髪乾燥機の側面図である
。 1→ケース 4→カバー 7→送風開ロ8→リブ 9→
紬支#J 10→送風器12→モータ 13→モータ 15→クランク板 17−44%ロッド19→紬子 2
1→乾燥ア一ム群 22→装着板 23→中心孔 24→ボス25→送風分
配板 26→連結骨 28→ビン 30→乾燥アーム 31→横行部 32→垂下部 33→解放面37→分配
ダクト 38→噴出孔 39→ヒータ 40→有孔が−ド 44→透隙 第3図 出願人 株式会社山田電機製作所 な賢47 5−一ρ1 第C図 補 正 の 内 容 1゜
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 壁面、スタンド等に設ける自在アームに取付けるケース
と、該ケースに設けた送風開口に接続させて可逆回転自
由に支持して頭髪の周りに被せる複数個間隔置き配列の
乾燥アーム群とからなり、ケースに、送風器と、乾燥ア
ーム群を連結して可逆回転するモータを設け、 乾燥アーム群の各乾燥アームに、前記の送風器からの送
風を分配される分配ダクトと、該ダクトから乾燥アーム
内に噴出する送風を加熱するヒータと、送風を頭髪に向
かって吹きつける有孔ガードを設けたことを特徴とする
乾燥アーム群可逆回転式頭髪乾燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63221988A JPH0618526B2 (ja) | 1988-09-05 | 1988-09-05 | 乾燥アーム群の回転式頭髪乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63221988A JPH0618526B2 (ja) | 1988-09-05 | 1988-09-05 | 乾燥アーム群の回転式頭髪乾燥機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0268006A true JPH0268006A (ja) | 1990-03-07 |
| JPH0618526B2 JPH0618526B2 (ja) | 1994-03-16 |
Family
ID=16775319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63221988A Expired - Fee Related JPH0618526B2 (ja) | 1988-09-05 | 1988-09-05 | 乾燥アーム群の回転式頭髪乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0618526B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02114907A (ja) * | 1988-10-24 | 1990-04-27 | Takara Belmont Co Ltd | 毛髪処理促進装置 |
| WO2000064299A1 (en) * | 1999-04-22 | 2000-11-02 | Fre.Gis S.R.L. | Hair dryer with swinging arms heat sources |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62199004U (ja) * | 1986-06-05 | 1987-12-18 | ||
| JPH01221104A (ja) * | 1987-11-24 | 1989-09-04 | Takara Belmont Co Ltd | 毛髪処理促進装置 |
-
1988
- 1988-09-05 JP JP63221988A patent/JPH0618526B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62199004U (ja) * | 1986-06-05 | 1987-12-18 | ||
| JPH01221104A (ja) * | 1987-11-24 | 1989-09-04 | Takara Belmont Co Ltd | 毛髪処理促進装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02114907A (ja) * | 1988-10-24 | 1990-04-27 | Takara Belmont Co Ltd | 毛髪処理促進装置 |
| WO2000064299A1 (en) * | 1999-04-22 | 2000-11-02 | Fre.Gis S.R.L. | Hair dryer with swinging arms heat sources |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0618526B2 (ja) | 1994-03-16 |
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| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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