JPH027018Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH027018Y2 JPH027018Y2 JP12538085U JP12538085U JPH027018Y2 JP H027018 Y2 JPH027018 Y2 JP H027018Y2 JP 12538085 U JP12538085 U JP 12538085U JP 12538085 U JP12538085 U JP 12538085U JP H027018 Y2 JPH027018 Y2 JP H027018Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- jointer
- pipe
- claw
- presser
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 24
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 5
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 5
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 4
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 4
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Hand Tools For Fitting Together And Separating, Or Other Hand Tools (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は小径パイプの外面に樹脂を被覆する
際、前工程でパイプの両端内面に樹脂製ジヨイン
ターを装入してパイプを直列に連結し連続被覆を
行なつた後のジヨインター取外し装置に関する。
際、前工程でパイプの両端内面に樹脂製ジヨイン
ターを装入してパイプを直列に連結し連続被覆を
行なつた後のジヨインター取外し装置に関する。
(従来の技術)
2本の小径パイプを樹脂製ジヨインターで連結
し、被覆を行なつた後ジヨインターを切断し抜き
出す従来の方法について第3図により説明する。
し、被覆を行なつた後ジヨインターを切断し抜き
出す従来の方法について第3図により説明する。
まず図のAではパイプを直列に接続する作業を
示しておりジヨインターは各々のパイプ両端内面
に装入され摩擦力によりパイプを連結する。次に
図のBにてパイプ外面に被覆を行い図のCにてジ
ヨインターの中央部を切断する。最終工程で図の
Dに示す様に被覆部を切断し、ジヨインターを取
外す。
示しておりジヨインターは各々のパイプ両端内面
に装入され摩擦力によりパイプを連結する。次に
図のBにてパイプ外面に被覆を行い図のCにてジ
ヨインターの中央部を切断する。最終工程で図の
Dに示す様に被覆部を切断し、ジヨインターを取
外す。
この様な作業工程において最終工程のジヨイン
トの取外し作業は作業者がペンチ等の工具を使用
して、ジヨインターの端部を掴んで引ひ抜いてい
た。
トの取外し作業は作業者がペンチ等の工具を使用
して、ジヨインターの端部を掴んで引ひ抜いてい
た。
又ジヨインターに関する従来の技術としては特
開昭54−122364号公報に記載されたものが知られ
ているがその目的は表面に樹脂を被覆しようとす
る金属管の両端に特殊なダミーを装着して全体を
被覆することにより被膜形成時に被膜が裸となる
ことを防止するものでジヨインターそのものに関
する技術であり本考案とは技術範囲の異なるもの
である。
開昭54−122364号公報に記載されたものが知られ
ているがその目的は表面に樹脂を被覆しようとす
る金属管の両端に特殊なダミーを装着して全体を
被覆することにより被膜形成時に被膜が裸となる
ことを防止するものでジヨインターそのものに関
する技術であり本考案とは技術範囲の異なるもの
である。
(考案が解決しようとする問題点)
従来の作業者による取外し作業ではパイプを並
列に並べ両側に作業者を2名配して行なうため、
コストが高くなる上、大きな作業空間を必要とし
た。
列に並べ両側に作業者を2名配して行なうため、
コストが高くなる上、大きな作業空間を必要とし
た。
更に一連の取外し作業は被覆パイプの生産ライ
ンの中で行うことが最も効率的であるがそれには
取外し作業の中に作業者が介在することになり、
安全上及び作業効率上、問題があつた。
ンの中で行うことが最も効率的であるがそれには
取外し作業の中に作業者が介在することになり、
安全上及び作業効率上、問題があつた。
(考案の目的)
本考案は前述した従来例の問題点を鑑み、全自
動のジヨインター取外し装置を提供することを目
的とする。
動のジヨインター取外し装置を提供することを目
的とする。
(問題点を解決するための手段)
本考案は上述の目的を達するものであり、その
要旨はパイプ端の内面に装入されたジヨインター
の内側に入るインナースリーブとジヨインター端
面を押え、管軸方向にバネにより摺動するアウタ
ースリーブを管軸方向の同心位置に配しパイプ外
面にはジヨインターを掴み引き抜くための押え爪
及びこの爪をバネにより支持する爪ホルダー、更
に爪ホルダーを管の外周方向より管軸に直角に移
動させる押えシリンダーからなる外面クランプ装
置を外周方向に複数個配置したことを特徴とする
パイプジヨインター取外し装置である。
要旨はパイプ端の内面に装入されたジヨインター
の内側に入るインナースリーブとジヨインター端
面を押え、管軸方向にバネにより摺動するアウタ
ースリーブを管軸方向の同心位置に配しパイプ外
面にはジヨインターを掴み引き抜くための押え爪
及びこの爪をバネにより支持する爪ホルダー、更
に爪ホルダーを管の外周方向より管軸に直角に移
動させる押えシリンダーからなる外面クランプ装
置を外周方向に複数個配置したことを特徴とする
パイプジヨインター取外し装置である。
以下に本考案の装置を第1図に示す実施例装置
により説明する。
により説明する。
(実施例及び作用)
本考案におけるジヨインター取外し装置は第1
図に示す実施例装置の如く、ジヨインター1の内
面に入るインナースリーブ2とジヨインター端面
を押え管軸方向にバネ5により摺動するアウター
スリーブ4を管軸方向の同心位置に配し、パイプ
外面には、ジヨインター1を掴み引き抜くための
押え爪6及びこの爪をバネ9により支持する爪ホ
ルダー8、更に爪ホルダー8を管の外周方向より
管軸に直角に移動させる押えシリンダ11とから
なる外面クランプ装置を外周方向に複数個配置し
たパイプジヨインター取外し装置である。
図に示す実施例装置の如く、ジヨインター1の内
面に入るインナースリーブ2とジヨインター端面
を押え管軸方向にバネ5により摺動するアウター
スリーブ4を管軸方向の同心位置に配し、パイプ
外面には、ジヨインター1を掴み引き抜くための
押え爪6及びこの爪をバネ9により支持する爪ホ
ルダー8、更に爪ホルダー8を管の外周方向より
管軸に直角に移動させる押えシリンダ11とから
なる外面クランプ装置を外周方向に複数個配置し
たパイプジヨインター取外し装置である。
本考案に係るジヨインター取外し装置は第1
図、第2図に示す作用を奏する。すなわちジヨイ
ンター1を装入され、被覆されたパイプ13は前
工程にてパイプ端とジヨインター1の境目の被覆
部を全周切断され、(この時ジヨインターは切断
されない)次にパイプ13を固定装置12により
固定した状態で第1図のヘツド全体がパイプ13
に向つて前進するとパイプ端のジヨインター1の
中にインナースリーブ2が装入される。
図、第2図に示す作用を奏する。すなわちジヨイ
ンター1を装入され、被覆されたパイプ13は前
工程にてパイプ端とジヨインター1の境目の被覆
部を全周切断され、(この時ジヨインターは切断
されない)次にパイプ13を固定装置12により
固定した状態で第1図のヘツド全体がパイプ13
に向つて前進するとパイプ端のジヨインター1の
中にインナースリーブ2が装入される。
インナースリーブ2の先端はテーパーがついて
おり、パイプ13の曲り等による芯ズレが発生し
ても確実にジヨインター1の中に入る様設計され
ており、ジヨインター1の芯ズレ矯正を行いアウ
タースリーブ4をジヨインター1の端面に確実に
接触させる働きをもつている。アウタースリーブ
4はインナースリーブ2とシヤフト3により支持
され、前後方向に摺動可能な構造となつており、
バネ5により、解放状態では前進端に位置してい
る。インナースリーブ2の先端はアウタースリー
ブ4の端面より若干飛出しているためジヨインタ
ー取外し装置のヘツドが前進すると先づインナー
スリーブ2がジヨインター1の中に入り位置矯正
を行なつた後でジヨインター1の端面にアウター
スリーブ4が接触しさらにヘツドが前進するとア
ウタースリーブ4はジヨインター1によりバネ5
を縮めながら後退した状態でヘツドが前進限にて
停止する。
おり、パイプ13の曲り等による芯ズレが発生し
ても確実にジヨインター1の中に入る様設計され
ており、ジヨインター1の芯ズレ矯正を行いアウ
タースリーブ4をジヨインター1の端面に確実に
接触させる働きをもつている。アウタースリーブ
4はインナースリーブ2とシヤフト3により支持
され、前後方向に摺動可能な構造となつており、
バネ5により、解放状態では前進端に位置してい
る。インナースリーブ2の先端はアウタースリー
ブ4の端面より若干飛出しているためジヨインタ
ー取外し装置のヘツドが前進すると先づインナー
スリーブ2がジヨインター1の中に入り位置矯正
を行なつた後でジヨインター1の端面にアウター
スリーブ4が接触しさらにヘツドが前進するとア
ウタースリーブ4はジヨインター1によりバネ5
を縮めながら後退した状態でヘツドが前進限にて
停止する。
この位置で押え爪6はジヨインター1のパイプ
に装入されていない部分の中央付近に位置され
る。
に装入されていない部分の中央付近に位置され
る。
押え爪6は爪ホルダー8にボルト7により固定
されており先端は片側がクサビ形状をしており、
樹脂製のジヨインター1にくい込み易く又ヘツド
を後退させ引抜く時に押え爪6が外れにくい形状
をしており、バネ9を介して押えシリンダ11の
先端金具10に接続されておりバネ9のたわみに
より押え爪6に適大な圧力が加わることを防止す
る働きがある。この押え爪6は実施例ではパイプ
円周方向に3対配置されており、各々120゜の角度
をもつてパイプ中心に向つて取付けられている。
ヘツド全体が前進限にくると3対の押え爪6は押
えシリンダ11により順次中心に向つて前進しジ
ヨインター1を掴む。この動作は第2図に示す様
に、最初に1対の押え爪6により、ジヨインター
1を片方向から押すことにより、こじ曲げパイプ
内面に密着したジヨインター1を若干傾かせてか
ら他の押え爪6が前進し、掴むことになる。3対
同時に前進し掴んではジヨインター1がパイプ内
面に密着したまま引抜くとになるため、押し付力
及び引抜き力が大きくなり特に押し付力が大きく
なるとジヨインター1の変形を招き、確実な引抜
き動作が出来なくなる。
されており先端は片側がクサビ形状をしており、
樹脂製のジヨインター1にくい込み易く又ヘツド
を後退させ引抜く時に押え爪6が外れにくい形状
をしており、バネ9を介して押えシリンダ11の
先端金具10に接続されておりバネ9のたわみに
より押え爪6に適大な圧力が加わることを防止す
る働きがある。この押え爪6は実施例ではパイプ
円周方向に3対配置されており、各々120゜の角度
をもつてパイプ中心に向つて取付けられている。
ヘツド全体が前進限にくると3対の押え爪6は押
えシリンダ11により順次中心に向つて前進しジ
ヨインター1を掴む。この動作は第2図に示す様
に、最初に1対の押え爪6により、ジヨインター
1を片方向から押すことにより、こじ曲げパイプ
内面に密着したジヨインター1を若干傾かせてか
ら他の押え爪6が前進し、掴むことになる。3対
同時に前進し掴んではジヨインター1がパイプ内
面に密着したまま引抜くとになるため、押し付力
及び引抜き力が大きくなり特に押し付力が大きく
なるとジヨインター1の変形を招き、確実な引抜
き動作が出来なくなる。
以上の掴み動作が完了した段階でヘツドを後退
することにより、ジヨインター1を引き抜くこと
が出来る。
することにより、ジヨインター1を引き抜くこと
が出来る。
取外されたジヨインター1は押え爪6により、
保持されておりヘツドが後退限にくると押えシリ
ンダ11により、押え爪6を開き同時にアウター
スリーブ4はバネ5に押し出され、インナースリ
ーブから外れ落下し下部に設置されたバケツトに
収容される。以上の動作を連続的に行うことによ
り、ジヨインター取外し作業を自動的に行うこと
が可能となる。又管径が変わる時の対応はインナ
ースリーブ2とアウタースリーブ4を交換するこ
とにより、可能となる。
保持されておりヘツドが後退限にくると押えシリ
ンダ11により、押え爪6を開き同時にアウター
スリーブ4はバネ5に押し出され、インナースリ
ーブから外れ落下し下部に設置されたバケツトに
収容される。以上の動作を連続的に行うことによ
り、ジヨインター取外し作業を自動的に行うこと
が可能となる。又管径が変わる時の対応はインナ
ースリーブ2とアウタースリーブ4を交換するこ
とにより、可能となる。
尚本考案は上記実施例にのみ限定されるもので
はなく本考案の要旨を逸脱しない範囲内において
種々変更を加え得るものである。
はなく本考案の要旨を逸脱しない範囲内において
種々変更を加え得るものである。
(本考案の効果)
本考案のジヨインター取外し装置を設置するこ
とによりジヨインター取外し作業を連続して、無
人にて行なうことが可能となる。
とによりジヨインター取外し作業を連続して、無
人にて行なうことが可能となる。
第1図A,Bは本考案の装置を示す説明図、第
2図A,Bはジヨインターを掴み引き抜く状態を
示す説明図、第3図A,B,C,Dはパイプ外面
被覆作業の工程を示す説明図である。 1……ジヨインター、2……インナースリー
ブ、3……シヤフト、4……アウタースリーブ、
5……バネ、6……押え爪、7……ボルト、8…
…爪ホルダー、9……バネ、10……先端金具、
11……押えシリンダ、12……パイプクランプ
装置、13……パイプ。
2図A,Bはジヨインターを掴み引き抜く状態を
示す説明図、第3図A,B,C,Dはパイプ外面
被覆作業の工程を示す説明図である。 1……ジヨインター、2……インナースリー
ブ、3……シヤフト、4……アウタースリーブ、
5……バネ、6……押え爪、7……ボルト、8…
…爪ホルダー、9……バネ、10……先端金具、
11……押えシリンダ、12……パイプクランプ
装置、13……パイプ。
Claims (1)
- パイプ端の内面に装入されたジヨインターの内
側に入るインナースリーブとジヨインター端面を
押え、管軸方向にバネにより摺動するアウタース
リーブを管軸方向の同心位置に配しパイプ外面に
はジヨインターを掴み引き抜くための押え爪及び
この爪をバネにより支持する爪ホルダー、更に爪
ホルダーを管の外周方向より管軸に直角に移動さ
せる押えシリンダーからなる外面クランプ装置を
外周方向に複数個配置したことを特徴とするパイ
プジヨインター取外し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12538085U JPH027018Y2 (ja) | 1985-08-15 | 1985-08-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12538085U JPH027018Y2 (ja) | 1985-08-15 | 1985-08-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6232774U JPS6232774U (ja) | 1987-02-26 |
| JPH027018Y2 true JPH027018Y2 (ja) | 1990-02-20 |
Family
ID=31018232
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12538085U Expired JPH027018Y2 (ja) | 1985-08-15 | 1985-08-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH027018Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0650755U (ja) * | 1992-12-21 | 1994-07-12 | 株式会社スリーエフ技研 | 平面研磨用ホイール |
-
1985
- 1985-08-15 JP JP12538085U patent/JPH027018Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6232774U (ja) | 1987-02-26 |
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