JPH0270208A - 屋外用制御箱 - Google Patents
屋外用制御箱Info
- Publication number
- JPH0270208A JPH0270208A JP63216301A JP21630188A JPH0270208A JP H0270208 A JPH0270208 A JP H0270208A JP 63216301 A JP63216301 A JP 63216301A JP 21630188 A JP21630188 A JP 21630188A JP H0270208 A JPH0270208 A JP H0270208A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control box
- outdoor control
- plastic material
- protrusions
- recesses
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、継電器等を収納する屋外用制御箱、蓋に改良
を施したものに関する。
を施したものに関する。
(従来の技術)
屋外用制御箱、蓋は、第12図に示すような箱1内に保
護継電器類、補助継電類及び基板と支持するフレーム等
が複数取付けられている。(内部部品は図示しない。) 更に、電気的安全性、異物混入防止、防塵等を目的とし
て蓋2が設けられている。
護継電器類、補助継電類及び基板と支持するフレーム等
が複数取付けられている。(内部部品は図示しない。) 更に、電気的安全性、異物混入防止、防塵等を目的とし
て蓋2が設けられている。
この種の箱、蓋は屋外で用いられるため、耐腐食性、耐
候性、絶縁性及び軽量化を考慮し、金属材料からプラス
チック材料(例えばポリエステル樹脂材料、エポキシ樹
脂材料)による制御箱、蓋が用いられている。
候性、絶縁性及び軽量化を考慮し、金属材料からプラス
チック材料(例えばポリエステル樹脂材料、エポキシ樹
脂材料)による制御箱、蓋が用いられている。
(発明が解決しようとする課題)
ところが、従来品は導電性であったため、電波障害など
は考慮しなくてもよかったが、プラスチック材料は、絶
縁性であるため、電波障害が起きた。また、金属材料に
比ベプラスチック材料は強度に弱いと言い欠点がある。
は考慮しなくてもよかったが、プラスチック材料は、絶
縁性であるため、電波障害が起きた。また、金属材料に
比ベプラスチック材料は強度に弱いと言い欠点がある。
更に、内部部品から発生する電磁波やプラスチック材料
表面に静電気を帯び、内部部品が誤動作すると言う不具
合が起きていた。
表面に静電気を帯び、内部部品が誤動作すると言う不具
合が起きていた。
そこで、本発明の目的は表面に帯びる電荷量を少なくし
、シールド(接地)を設けると共に強度向上を図った屋
外用制御箱、蓋を提供するものである。(ここでは、電
位差と電荷量は比例関係にあり、静電気の電荷量を測定
し電位差で表示した。) また、形状によっては厚肉部ができることがあり址重が
重くなることがあった。そして、−船釣なFRP成形品
の肉厚4〜5n+mを越え、レジンリッチ部ができクラ
ックが発生するという不具合が起きていた。
、シールド(接地)を設けると共に強度向上を図った屋
外用制御箱、蓋を提供するものである。(ここでは、電
位差と電荷量は比例関係にあり、静電気の電荷量を測定
し電位差で表示した。) また、形状によっては厚肉部ができることがあり址重が
重くなることがあった。そして、−船釣なFRP成形品
の肉厚4〜5n+mを越え、レジンリッチ部ができクラ
ックが発生するという不具合が起きていた。
そこで、本発明の目的は厚肉部に軽量で強度を低下させ
ない芯材を設け、強度向上を図った屋外用制御箱、蓋を
提供することである。
ない芯材を設け、強度向上を図った屋外用制御箱、蓋を
提供することである。
(課題を解決するための手段および作用)第1の発明は
、プラスチック材料から形成され、第2図に示すように
表面に0.2〜0.45−の凹凸部を設けた構成とし、
プラスチック材料内部には、40メツシュの金属材料か
らなる金網を入れ、(またはカーボン繊維)表面に帯び
る電荷量を少なくシ。
、プラスチック材料から形成され、第2図に示すように
表面に0.2〜0.45−の凹凸部を設けた構成とし、
プラスチック材料内部には、40メツシュの金属材料か
らなる金網を入れ、(またはカーボン繊維)表面に帯び
る電荷量を少なくシ。
シールド効果を向上させたものである。
第2の発明は、プラスチック材料から形成され、第4図
に示すように厚さ0.1〜0.3mmのポリエステルフ
ィルム5をプラスチック材料内部に(厚さの位置につい
ては任意)構成させ、帯びる電荷量を少なくシ、シール
ド効果を向上させたものであり、破損したさいの飛散防
止効果を向上させたものである。
に示すように厚さ0.1〜0.3mmのポリエステルフ
ィルム5をプラスチック材料内部に(厚さの位置につい
ては任意)構成させ、帯びる電荷量を少なくシ、シール
ド効果を向上させたものであり、破損したさいの飛散防
止効果を向上させたものである。
第3の発明は、プラスチック材料から形成されFRP製
の制御箱、蓋はおいて、第5図に示すように厚肉部の中
へ軽量化及びクラック防止のために発泡倍率10〜30
%発泡体を入れる。ここで発泡倍率についてであるが、
10倍以下ではかたさが硬くなり穴加工性が悪く、複雑
な形状の箱には不適当である。また、30倍以上では第
10図に示すように特性が低くなり、長期に使用するも
のには不向きである。
の制御箱、蓋はおいて、第5図に示すように厚肉部の中
へ軽量化及びクラック防止のために発泡倍率10〜30
%発泡体を入れる。ここで発泡倍率についてであるが、
10倍以下ではかたさが硬くなり穴加工性が悪く、複雑
な形状の箱には不適当である。また、30倍以上では第
10図に示すように特性が低くなり、長期に使用するも
のには不向きである。
位置については厚肉部の中央に入れ、偏肉にならないよ
うにする。
うにする。
FRPの厚さとしては常に4〜5mm程度になるように
発泡体の厚さを制御する。
発泡体の厚さを制御する。
発泡体を形成する材料は、FRPの成形に用いられる樹
脂によって溶解されたり、破損したりするものでなけれ
ば有機材料でも無機材料でもよい。
脂によって溶解されたり、破損したりするものでなけれ
ば有機材料でも無機材料でもよい。
本発明では、代表例としてポリエチレン材料を選んだ。
また、樹脂との接着性を向上させるため、発泡ポリエチ
レン3の表面に0.2〜0.44の凹凸4を設ける。
レン3の表面に0.2〜0.44の凹凸4を設ける。
凹凸を設ける方法としては、サンドブラスト法、金型成
形による「しぼ」をつくる方法等が考えられる。サンド
ブラスト法の場合は、サンドが表面に付着する可能性が
あるので金型成形による方法が良い、また、凹凸の荒さ
は、第11図に示すように接着強度が低下するため、0
.2〜0.4mが最適である。
形による「しぼ」をつくる方法等が考えられる。サンド
ブラスト法の場合は、サンドが表面に付着する可能性が
あるので金型成形による方法が良い、また、凹凸の荒さ
は、第11図に示すように接着強度が低下するため、0
.2〜0.4mが最適である。
(実 施 例)
第1乃至第3の発明の実施例をそれぞれ説明する。
まず、第1の発明の一実施例を図面を参照して説明する
。
。
第1図(a)、第2図および第3図において、屋外用制
御箱3および蓋(図示せず)はポリエステル材料から形
成され、表面には粗さ(第3図にSで示す)0.2〜0
.45μmの凹凸部5を設けた構成である。
御箱3および蓋(図示せず)はポリエステル材料から形
成され、表面には粗さ(第3図にSで示す)0.2〜0
.45μmの凹凸部5を設けた構成である。
ここで、凹凸部5はコア表面に荒さ0.2〜0.454
の「しぼ」またはエツチング処理により、不規則に凹凸
が配列された成形金型を用いて成形する。
の「しぼ」またはエツチング処理により、不規則に凹凸
が配列された成形金型を用いて成形する。
(金型にしぼを付けることによって同品種のものが多数
できる。) または、第7図(a)示すように40メツシュの金属材
料製金網6を用いて成形する。なお、成形方法は周知の
ようにFRP成形方法で行うため、成形手順は公知であ
り詳細な説明をここでは省略する。
できる。) または、第7図(a)示すように40メツシュの金属材
料製金網6を用いて成形する。なお、成形方法は周知の
ようにFRP成形方法で行うため、成形手順は公知であ
り詳細な説明をここでは省略する。
ここで、凹凸部5の粗さについては、第8図に示すよう
な電荷量と粗さの関係があり表面積によって電荷量が変
化することが実験によりわかった。
な電荷量と粗さの関係があり表面積によって電荷量が変
化することが実験によりわかった。
このため、0.2−0.45μmの範囲が好ましい。ま
た、金網6の大きさについては40メツシュ(線の直径
0.15mm)のものが成形加工、材料との接着性の面
からも良好な結果が得た。
た、金網6の大きさについては40メツシュ(線の直径
0.15mm)のものが成形加工、材料との接着性の面
からも良好な結果が得た。
よって、第1の発明により、シールドを取ることによっ
て容易に電波対策が出来、電荷量を小さくすることによ
って静電圧による回路の誤動作が無くなった。
て容易に電波対策が出来、電荷量を小さくすることによ
って静電圧による回路の誤動作が無くなった。
更に、金網入り製品であるため強度も向上した。
つぎに、第2の発明の一実施例を図面を参照して説明す
る。
る。
第1図(a)、第4図及び第7図(b)において、屋外
用制御箱3および蓋(図示せず)ポリエステル材料から
形成され、厚さ0.1〜0.3mmのポリエステルフィ
ルム7(アルミ蒸着され厚さ0.1.n程度)をプラス
チック材料内部に(厚さの位置については任意)を積層
して入れる。
用制御箱3および蓋(図示せず)ポリエステル材料から
形成され、厚さ0.1〜0.3mmのポリエステルフィ
ルム7(アルミ蒸着され厚さ0.1.n程度)をプラス
チック材料内部に(厚さの位置については任意)を積層
して入れる。
ただし、ここでフィルム7は樹脂材料と同様のポリエス
テルのものが接着性の面からも好ましい。
テルのものが接着性の面からも好ましい。
なお、成形方法は周知のようにFRP成形方法で行うた
め、前述同様詳細な説明をここでは省略する。
め、前述同様詳細な説明をここでは省略する。
第9図に示すように、電荷量と厚さの関係があり、シー
ト厚さが薄い、厚い場合には破れたり、剥がれたりする
ことを実験によりつかんだ。また、加工性、材料との接
着性の面からも良好な結果は0.1〜0.3+++a+
の範囲が好ましいことがわかった。
ト厚さが薄い、厚い場合には破れたり、剥がれたりする
ことを実験によりつかんだ。また、加工性、材料との接
着性の面からも良好な結果は0.1〜0.3+++a+
の範囲が好ましいことがわかった。
よって、第2の発明により、シールドを取ることによっ
て容易に電波対策が出来、電荷量を小さくすることによ
って静電気による回路の誤動作が無くなった。
て容易に電波対策が出来、電荷量を小さくすることによ
って静電気による回路の誤動作が無くなった。
自動車ガラスのように万一破損したさいでも飛散防止の
保護が設けられているように、本発明もフィルムがある
ため、飛散防止と強度向上になった。
保護が設けられているように、本発明もフィルムがある
ため、飛散防止と強度向上になった。
更に、FPR製品の亀裂が発生してもフィルム層がある
ため、雨の侵入が防止出来る。
ため、雨の侵入が防止出来る。
つぎに、第3の発明の一実施例を図面にて参照して説明
する。
する。
第1図(b)、第5図及び第6図において、屋外用制御
箱3および蓋(図示せず)は、ポリエステル材料から形
成され、発泡倍率10〜30%の発泡ポリエステル8を
FRP層9に入れる。
箱3および蓋(図示せず)は、ポリエステル材料から形
成され、発泡倍率10〜30%の発泡ポリエステル8を
FRP層9に入れる。
なお、成形方法はFRP成形方法で行う、また、発泡体
についても周知のように発泡成形方法で行うため、成形
手順は公知であり詳細な説明をここでは省略する。
についても周知のように発泡成形方法で行うため、成形
手順は公知であり詳細な説明をここでは省略する。
よって、第3の発明により、厚肉部の重量を軽量化する
ことが容易にできた。
ことが容易にできた。
また、従来では厚肉部にレジンリッチ部ができ易く、ク
ラック発生になり易い箇所があったが、本発明による表
面に凹凸部4を有する発泡ポリエチレン8を用いること
によって、成形特樹脂との凹凸部の摩擦抵抗により樹脂
が容易に流れることがなく、従ってレジンパスができに
くくなりレジンリッチ部ができないため、クラックの抑
制ができた。
ラック発生になり易い箇所があったが、本発明による表
面に凹凸部4を有する発泡ポリエチレン8を用いること
によって、成形特樹脂との凹凸部の摩擦抵抗により樹脂
が容易に流れることがなく、従ってレジンパスができに
くくなりレジンリッチ部ができないため、クラックの抑
制ができた。
以上説明したように、本発明により、容易に電波対策が
でき、軽量化を実現した屋外用制御箱を得ることができ
た。
でき、軽量化を実現した屋外用制御箱を得ることができ
た。
第1図(a)および(b)は本発明の屋外用制御箱の斜
視図、第2図は第1図のA−A線に沿って切断し矢印方
向に見た第1の発明の箱壁の断面図の一部分、第3図は
第2図の拡大図、第4図は第2の発明の箱壁の断面図の
一部分、第5図は第3の発明の箱壁の断面図の一部分、
第6図は第5図の拡大図、第7図(a)および(b)は
第1および第2の発明の金網およびポリエステルフィル
ムの斜視図、第8図は第1の発明に係る表面の粗さと電
荷量との関係を示す特性図、第9図は第2の発明に係る
フィルム厚さと電荷量との関係を示す特性図、第10図
は第3の発明に係る発泡倍率とかたさの関係を示す特性
図、第11図は第3の発明に係る粗さと接着強度の特性
図、第12図は従来の屋外用制御箱の斜視図である。 1.3・・・屋外用制御箱 2・・・蓋5.10・・・
凹凸部 6・・・金鋼7・・・ポリエステル
8・・・発泡ポリエチレン9・・・FRP層 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 第子丸 健 第 図 $¥−−〜−7ポリエステルフイルム 第 図 (αン (b) 第 図 (α) 第 図 (bン 魅倍率 第 図 粗さ μm。 第 図 粗さ (μ/7t) 第 図 厚 さ (贋&) 第 図 第 図
視図、第2図は第1図のA−A線に沿って切断し矢印方
向に見た第1の発明の箱壁の断面図の一部分、第3図は
第2図の拡大図、第4図は第2の発明の箱壁の断面図の
一部分、第5図は第3の発明の箱壁の断面図の一部分、
第6図は第5図の拡大図、第7図(a)および(b)は
第1および第2の発明の金網およびポリエステルフィル
ムの斜視図、第8図は第1の発明に係る表面の粗さと電
荷量との関係を示す特性図、第9図は第2の発明に係る
フィルム厚さと電荷量との関係を示す特性図、第10図
は第3の発明に係る発泡倍率とかたさの関係を示す特性
図、第11図は第3の発明に係る粗さと接着強度の特性
図、第12図は従来の屋外用制御箱の斜視図である。 1.3・・・屋外用制御箱 2・・・蓋5.10・・・
凹凸部 6・・・金鋼7・・・ポリエステル
8・・・発泡ポリエチレン9・・・FRP層 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 第子丸 健 第 図 $¥−−〜−7ポリエステルフイルム 第 図 (αン (b) 第 図 (α) 第 図 (bン 魅倍率 第 図 粗さ μm。 第 図 粗さ (μ/7t) 第 図 厚 さ (贋&) 第 図 第 図
Claims (6)
- (1)プラスチック材料から形成され、静電気防止のた
め、箱を構成する箱壁の表面に0.2〜0.45μmの
凹凸部を設けたことを特徴とする屋外用制御箱。 - (2)電波対策のため、プラスチック材料内部に40メ
ッシュからなる金網を入れたことを特徴とする請求項第
1項記載の屋外用制御箱。 - (3)プラスチック材料から形成され、飛散防止のため
、箱壁のプラスチック材料内部に厚さ0.1〜0.3m
mのポリエステルフィルムを入れたことを特徴とする屋
外用制御箱。 - (4)電波対策のため上記ポリエステルフィルムの片面
は、アルミ蒸着されているフィルムを入れたことを特徴
とする請求項第3項記載の屋外用制御箱。 - (5)プラスチック材料から形成され、厚肉部の軽量化
かつクラック防止のため発泡倍率10〜30%の発泡体
を用いたことを特徴とする屋外用制御箱。 - (6)樹脂との接着性を向上させるため前記発泡体の表
面に0.2〜0.4μmの凹凸を設けたことを特徴とす
る請求項第5項記載の屋外用制御箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63216301A JPH0270208A (ja) | 1988-09-01 | 1988-09-01 | 屋外用制御箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63216301A JPH0270208A (ja) | 1988-09-01 | 1988-09-01 | 屋外用制御箱 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0270208A true JPH0270208A (ja) | 1990-03-09 |
Family
ID=16686382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63216301A Pending JPH0270208A (ja) | 1988-09-01 | 1988-09-01 | 屋外用制御箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0270208A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017009623A (ja) * | 2015-06-16 | 2017-01-12 | キヤノン株式会社 | 光学走査装置 |
| JP2017203956A (ja) * | 2016-05-13 | 2017-11-16 | キヤノン株式会社 | 光学走査装置 |
| JP2019219682A (ja) * | 2019-09-04 | 2019-12-26 | キヤノン株式会社 | 光学走査装置 |
-
1988
- 1988-09-01 JP JP63216301A patent/JPH0270208A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017009623A (ja) * | 2015-06-16 | 2017-01-12 | キヤノン株式会社 | 光学走査装置 |
| JP2017203956A (ja) * | 2016-05-13 | 2017-11-16 | キヤノン株式会社 | 光学走査装置 |
| JP2019219682A (ja) * | 2019-09-04 | 2019-12-26 | キヤノン株式会社 | 光学走査装置 |
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