JPH0272354A - レイアウトシミュレーション装置 - Google Patents

レイアウトシミュレーション装置

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JPH0272354A
JPH0272354A JP63222479A JP22247988A JPH0272354A JP H0272354 A JPH0272354 A JP H0272354A JP 63222479 A JP63222479 A JP 63222479A JP 22247988 A JP22247988 A JP 22247988A JP H0272354 A JPH0272354 A JP H0272354A
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増田 俊朗
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久史 小黒
Masaru Koizumi
勝 小泉
Hideaki Nakayama
英昭 中山
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豊 平野
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、印刷工程におけるデザイン段階で用いられ、
デイスプレィ画面上等で、カタログ、雑誌等のレイアウ
トをシミュレーションするレイアウトシミュレーション
装置に係り、特にシミュレーションに用いたデータを、
他の印刷工程に流用可能なデータとして出力するように
したレイアウトシミュレーション装置に関する。
〔従来の技術〕
従来、印刷工程におけるデザイン段階では、デザイナ−
がレイアウト用紙上で写真原稿1文字原稿、線画等を段
数や分割数等の情報を含む基本レイアウト案等に基づい
て、6頁のレイアウトの検討を行なっていた。そしてか
かる検討の結果、最終的に決定したレアウトを、割付指
示書により印刷会社に指示を行なうという手順を踏んで
いた。
しかし、ページ数の多いカタログの印刷物を製作するよ
うな場合は、上述のような方法で印刷物のレイアウトを
決定すると、非常に膨大な労力と時間を費すことになる
そこで最近では、デザイン段階での印刷物のレイアウト
およびデザインの検討を、デイスプレィ画面上でシミュ
レーションするようにした技術が提案されてきている。
例えば、“特開昭61=148574号公報”には、次
のようなシミュレーションシステムが開示されている。
すなわち、この種のシステムは、予め記憶されている構
図情報に基づいたカタログのレイアウトを表示手段に表
示させ、この表示手段に表示されているレイアウトの所
望の部所に、予め記憶されている画像データを所望のサ
イズに変倍1回転1移動、トリミングして表示させて、
レイアウトのシミュレーションを行い、基本レイアウト
パターンに変更の必要があれば、レイアウトパターンの
変更を行なって、文字、写真の最終的なレイアウトを決
定する。
さらに、入力手段から出力指令を入力し、画像出力手段
より画像を出力させるものである。
さて、上述のようなシミュレーションシステムにおいて
カタログのレイアウトが決定すると、印刷工程としては
次工程である製版工程に移る。ここで、CTS装置を用
いて文字製版を行なう場合、シミュレーションシステム
で用いるマトリクスフォントは、24 X−24程度の
ものであるのに対し、CTS装置では120X120程
度の解像度を必要とする。また、レイアウトスキャナ装
置を用いて写真製版を行なう場合、A4サイズの一ペー
ジに必要なデータ量として、シミュレーションシステム
では3メガバイト程度であるのに対し、レイアウトスキ
ャナ装置では60メガバイト程度のデータ量を必要とす
る。
このように、シミュレーションシステムで用いるデータ
量と、製版工程で用いるデータ量とはその量が全く異な
ることから、シミュレーションシステムで得られた画像
データ、文字データ、レイアウトデータ(後述)等のデ
ータを、そのまま製版工程に流用するということは行な
っていなかった。
そこで従来は、シミュレーションシステムで得たデータ
の中から、後の工程で必要とするデータ、例えばレイア
ウトデータ、文字データを、デジタイザーやキーボード
等の人力手段により作業員が別途入力していた。また、
画像データは再度、製版用スキャナで入力を行なってい
た。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところが、レイアウトデータ、文字データ等の必要とす
るデータをデジタイザーやキーボード等の入力手段を用
いて改めて入力し直すということは、入力ミスを犯す確
率が非常に高く、またベージ数の多いカタログ雑誌等の
印刷物のレイアウト情報を入力するような場合には、入
力するデータ量が極めて多くなり、入力作業が非常に煩
雑となり、作業員の負担が重いものとなる。
そこで本発明の目的は、印刷物のレイアウトを容易にシ
ミュレーションすると共に、デザイン段階で得られた各
種のデータをそのまま他の印刷工程に流用することがで
き、もってデータ入力等の作業負担を軽減し、印刷工程
の合理化を図ることが可能なレイアウトシミュレーショ
ン装置を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明では、上記課題を解決し目的を達成するために次
のような手段を講じた。すなわち、画像データ、文字デ
ータ、基本レイアウトデータをそれぞれ入力する入力手
段と、この入力手段により入力された各データをそれぞ
れ記憶する記憶手段と、この記憶手段に記憶されている
基本レイアウトデータに応じたレイアウトを表示する表
示手段と、この表示手段に表示されているレイアウトの
所望の部所に、前記記憶手段に記憶されている画像デー
タおよび文字データを所望の大きさに変倍して表示させ
るように表示制御を行なう表示制御手段と、表示された
画像と文字のレイアウトを変更する表示変更手段と、前
記表示制御手段および表示変更手段による表示後におけ
る所望のデータを出力するデータ出力手段とを備えるよ
うにしている。
〔作用〕
従って、本発明では以上のような手段を講じたことによ
り次のような作用を呈する。すなわち、入力手段から取
込まれた画像データ、文字データ。
基本レイアウトデータが記憶手段に一旦記憶され、表示
制御手段により基本レイアウトデータが呼出される。そ
して、呼出された基本レイアウトデータに応じたレイア
ウトが表示手段に表示され、その後表示制御手段により
、記憶手段に記憶されている画像データおよび文字デー
タを用いたレイアウトのシミュレーションが行なわれる
。レイアウトパターンに変更の必要があれば、レイアウ
トパターンを変更する。そして以上のシミュレーション
により印刷物のレイアウトが決定されると、入力手段で
入力したデータの中から所望のデータ、例えば文字デー
タまたはレイアウトデータのうち少なくとも一つのデー
タがデータ出力手段から出力される。そして、データ出
力手段より出力された文字データは、例えばCTS装置
のような文字製版装置のデータとして流用され、またレ
イアウトデータは例えばレイアウトスキャナ装置のデー
タとして流用されるものとなる。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。第1図は、本発明によるレイアウトシミュレーショ
ン装置の構成例を示す機能ブロック図である。すなわち
、本実施例に係るレイアウトシミュレーション装置1は
、フラットベットスキャナ等からなる画像入力手段2と
、演算部、主記憶部、ハードディスク等の外部記憶装置
(以下、記憶部と称する)からなるレイアウトシミュレ
ーション装置本体3と、カラーデイスプレィ、フレーム
メモリ等からなる画像表示手段4と、タブレット、デジ
タイザー、マウス、キーボード等からなる対話人力手段
5と、データ通信手段に連結されるデータ出力手段6と
、カラープリンタ等のハードコピー装置からなる画像出
力手段7とから構成している。
ここで、画像入力手段2は写真等の画像データを入力す
る機能を有しており、また対話人力手段5は文字データ
、図形データ、基本レイアウトデータを入力する機能を
有しているもので、これら画像入力手段2と対話人力手
段5とから入力手段を構成している。ただし、文字デー
タについては、ワープロ等地の装置で入力したデータを
、フロッピィディスクや通信等を利用して入力してもよ
い。
一方、レイアウトシミュレーション装置本体3の記憶部
は、画像入力手段2および対話人力手段5から入力され
た各データを記憶するものである。
また演算部は、主記憶部に記憶されている表示制御プロ
グラムに基づいて、画像表示手段4のカラーデイスプレ
ィに表示されている基本レイアウトの所望部所に、メモ
リ、ハードディスク等の記憶手段に記憶されている画像
データ、文字データ。
図形データの表示制御を行なう表示制御機能を有するも
のである。さらに、表示手段としての画像表示手段4は
、レイアウトシミュレーション装置本体3の記憶部に記
憶されている基本レイアウトデータに応じた基本レイア
ウトパターンを表示する機能を有するものである。また
、表示された画像1文字1図形のレイアウトパターンは
、レイアウト変更手段によって変更可能である。さらに
また、データ出力手段6は、レイアウトシミュレーショ
ン装置本体3の演算部による表示制御後におけるデータ
の中から、所望のデータ例えばレイアウトデータまたは
文字データを出力する機能を有するものである。さらに
、ハードコピーの出力手段を付は加えてもよい。
次に、上記の如く構成したレイアウトシミュレーション
装置1の作用について述べる。第1図において、画像入
力手段2で入力された画像データは、レイアウトシミュ
レーション装置本体3に転送される。また、対話人力手
段5で入力された基本レイアウトデータ、文字データ、
図形データはレイアウトシミュレーション装置本体3に
転送される。レイアウトシミュレーション装置本体3に
入力された各データは、レイアウトシミュレーション装
置本体3内の記憶部に一旦記憶される。そして、対話人
力手段5からの指令信号により基本レイアウトデータが
呼出され、この呼出された基本レイアウトデータに応じ
たレイアウトパターンが画像表示手段4に表示される。
次に、画像表示手段4に表示されたレイアウトパターン
に対し、対話人力手段5を用いて、表示する文字、写真
等の大きさおよび部所を指示し、レイアウトのシミュレ
ーションを行なう。この時、シミュレーションで得られ
た文字データ、レイアウトデータ等のデータは、レイア
ウトシミュレーション装置本体3内の記憶部に記憶され
る。このようにしてシミュレーションされたレイアウト
に関するデータのうち、レイアウトデータおよび文字デ
ータがブタ出力手段6から出力され、データ通信手段に
より図示しないレイアウトスキャナ装置またはCTS装
置等の他の工程の装置に与えられる。なお画像表示手段
4に表示されているレイアウトを、必要に応じて画像出
力手段7から画像(ハードコピー)として出力し、レイ
アウトの体裁を確認するようにしてもよい。
第2図は、上記レイアウトシミュレーション装置1の適
用例を示すブロック図である。本例は、レイアウトシミ
ュレーション装置1に、製版工程で用いられるレイアウ
トスキャナ装置11およびCTS装置12を連動させた
ものである。なお、レイアウトシミュレーション装置1
において得られたデータのうち、レイアウトスキャナ1
1に流用できるレイアウトデータとしては、写真番号。
拡大率、角度、トリミング、位置座標1色の帯またはグ
ラデーションに関するデータ、図形データ。
重ね順を示すレイアウト情報1色コード等がある。
また、CTS装置12に流用できる文字データとしては
、文字の柾類1級数1文字コード、座標コード、変形コ
ード、色コード等がある。
レイアウトシミュレーション装置1で得られたデータは
、次のようにしてレイアウトスキャナ装置11およびC
TS装置12のデータとして流用される。すなわち、入
力手段13から指令信号を入力して、第1図のレイアウ
トシミュレーション装置本体3内の記憶部に記憶されて
いるレイアウトデータを呼出し、データ出力手段6から
出力させる。データ出力手段6から出力されたレイアウ
トデータはレイアウトスキャナ装置11に入力され、複
数の色分解フィルムを所望の位置に出力させるためのデ
ータとして用いられる。また同様にして、入力手段13
から指令信号を入力して、レイアウトシミュレーション
装置本体3内の記憶部に記憶されている文字データを呼
出し、データ出力手段6より出力させる。データ出力手
段6より出力された文字データはCTS装置12に入力
され、文字製版用のデータとして流用される。さらに簡
易組版装置14を備え、この簡易組版装置14で得られ
るデータを、レイアウトシミュレーション装置1を介し
て、または直接にCTS装置12に入力し、CTS装置
12における文字組版用のデータとして用いるようにし
てもよい。
このように、本実施例のレイアウトシミュレーション装
置1によれば、従来のシミュレーション装置に、レイア
ウトデータおよび文字データを出力するデータ出力手段
6を備えたので、レイアウトシミュレーション装置1で
得られたレイアウトデータを、写真製版を行なうための
レイアウトスキャナ装置1のデータとして流用でき、ま
た文字データを文字製版を行なうためのCTS装置12
のデータとして流用できるので、印刷工程におけるレイ
アウトデータおよび文字データの二重入力が不要となり
、もって入力作業の負担を軽減することができると共に
、入力ミスの発生する確立を著しく低下させることがで
き、印刷工程の合理化を図ることが可能となる。また、
印刷工程が簡略化されることから、製品の納期を短縮化
することが可能となる。さらに、画像入力手段2からラ
フな画像データを入力すれば、レイアウトシミュレーシ
ョン装置1における画像データの処理速度をより一層速
くすることが可能となる。なお、このとき画像出力手段
7より出力される画像は、レイアウトの体裁を確認する
のには十分耐え得るものである。さらにまた、画像表示
手段4上でレイアウトのシミュレーションを行なうよう
にしていることから、レイアウトの訂正を容易に行なう
ことができ、しかもデザイン段階で最終的に決定したレ
イアウトを確認することができるので、決定されたレイ
アウトに対する訂正作業が大幅に減少し、製造コストを
大幅に低減することが可能となる。
なお、上記実施例では、レイアウトシミュレーション装
置1のデータ出力手段6としては、レイアウトデータお
よび文字データを出力させるようにしたか、これに限ら
ずレイアウトデータまたは文字データのいずれか一方の
みを出力させるようにしてもよい。また、データ出力手
段6としては、平網データ、写真番号等を出力させるよ
うにしてもよい。さらに上記実施例では、レイアウトシ
ミュレーション装置1に入力されている文字データ。
レイアウトデータ等のデータを、データ出力手段6から
データ通信手段を介して他の装置へ与えるようにしてい
るが、その他の手段としてフロッピィディスク等の可搬
記憶媒体を用いるようにしてもよい。
その他、本発明は上記実施例に限定されるものではなく
、本発明の要旨を逸脱しない範囲で種々変形実施可能で
あることは勿論である。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明のレイアウトシミュレーシ
ョン装置によれば、印刷物のレイアウトを容品にシミュ
レーションできるので、デザイン段階で決定したレイア
ウトの訂正率を低下させることができ、製造コストの低
減を図ることができる。また、データ出力手段を備えた
ので、レイアウトのシミュレーションで得られたデータ
を他の印刷工程におけるデータとして流用することがで
き、データの二重入力を排除して作業員の入力作業の負
担を軽減することができると共に、データの二重入力に
よる入力ミスの発生を確実に防止することができる。そ
の結果、印刷工程の合理化を図り、製品の納期を短縮す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるレイアウトシミュレーション装置
の一実施例を示す機能ブロック図、第2図は同実施例を
レイアウトスキャナ装置およびCTS装置に適用した場
合の一例を示すブロック図である。 1・・・レイアウトシミュレーション装置、2・・・画
像入力手段、3・・・レイアウトシミュレーション装置
本体、4・・・画像表示手段、5・・・対話人力手段、
6・・・データ出力手段、7・・・画像出力手段、11
・・・レイアウトスキャナ装置、12・・・CTS装置
、13・・・入力手段、14・・・簡易組版装置。 第1図 出願人代理人  弁理士 鈴江武彦 第2図

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)画像データ、文字データ、基本レイアウトデータ
    をそれぞれ入力する入力手段と、この入力手段により入
    力された各データをそれぞれ記憶する記憶手段と、この
    記憶手段に記憶されている基本レイアウトデータに応じ
    たレイアウトを表示する表示手段と、この表示手段に表
    示されているレイアウトの所望の部所に、前記記憶手段
    に記憶されている画像データおよび文字データを所望の
    大きさに変倍して表示させるように表示制御を行なう表
    示制御手段と、表示された画像と文字のレイアウトを変
    更する表示変更手段と、前記表示制御手段および表示変
    更手段による表示後における所望のデータを出力するデ
    ータ出力手段とを具備して成ることを特徴とするレイア
    ウトシミュレーション装置。
  2. (2)データ出力手段としては、レイアウトデータを出
    力するものであることを特徴とする請求項第1項に記載
    のレイアウトシミュレーション装置。
  3. (3)データ出力手段としては、文字データを出力する
    ものであることを特徴とする請求項第1項に記載のレイ
    アウトシミュレーション装置。
  4. (4)データ出力手段としては、レイアウトデータおよ
    び文字データをそれぞれ出力するものであることを特徴
    とする請求項第1項記載のレイアウトシミュレーション
    装置。
JP22247988A 1988-09-07 1988-09-07 レイアウトシミュレ−ション装置及びレイアウト装置 Expired - Lifetime JP2618017B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05273734A (ja) * 1992-03-26 1993-10-22 Toppan Printing Co Ltd レイアウトシミュレーション装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5774739A (en) * 1980-10-29 1982-05-11 Toppan Printing Co Ltd Method for layout of leaflet, cataloges or the like
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JPS60181743A (ja) * 1984-02-28 1985-09-17 Somar Corp デザイン作成機
JPS61148574A (ja) * 1984-12-24 1986-07-07 Dainippon Printing Co Ltd カタログデザインシステム

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