JPH0272413U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0272413U JPH0272413U JP15166788U JP15166788U JPH0272413U JP H0272413 U JPH0272413 U JP H0272413U JP 15166788 U JP15166788 U JP 15166788U JP 15166788 U JP15166788 U JP 15166788U JP H0272413 U JPH0272413 U JP H0272413U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- knife
- focusing
- pair
- tracking
- movable member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims 2
Landscapes
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Description
第1図は本考案の対物レンズ駆動装置の請求項
1に対応した第1の実施例の平面図、第2図はそ
の一部を断面にした側面図、第3図はその要部の
斜視図、第4図はその要部の平面図、第5図はそ
の要部の縦断面図、第6図はその要部の分解斜視
図であり、また、第7図は本考案の対物レンズ駆
動装置の請求項2に対応した第2の実施例の要部
の斜視図、第8図はその要部の分解斜視図である
。 1……固定部材としてのベース、1b,1c…
…ヨーク、2……マグネツト、3……可動部材、
4……対物レンズ、5……フオーカシングコイル
、6……トラツキングコイル、8,8a……支持
機構、11……ナイフプレート、12……ナイフ
エツジ、13……第1のナイフホルダ、14,1
4a……第2のナイフホルダ、16,16a……
ワイヤ、21……ヒンジ、22a……第3のナイ
フホルダ、33……ナイフプレート、34……ナ
イフエツジ。
1に対応した第1の実施例の平面図、第2図はそ
の一部を断面にした側面図、第3図はその要部の
斜視図、第4図はその要部の平面図、第5図はそ
の要部の縦断面図、第6図はその要部の分解斜視
図であり、また、第7図は本考案の対物レンズ駆
動装置の請求項2に対応した第2の実施例の要部
の斜視図、第8図はその要部の分解斜視図である
。 1……固定部材としてのベース、1b,1c…
…ヨーク、2……マグネツト、3……可動部材、
4……対物レンズ、5……フオーカシングコイル
、6……トラツキングコイル、8,8a……支持
機構、11……ナイフプレート、12……ナイフ
エツジ、13……第1のナイフホルダ、14,1
4a……第2のナイフホルダ、16,16a……
ワイヤ、21……ヒンジ、22a……第3のナイ
フホルダ、33……ナイフプレート、34……ナ
イフエツジ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 固定部材に支持機構を介して可動部材をフ
オーカシング方向及びトラツキング方向に移動可
能に支持し、この可動部材に対物レンズをフオー
カシング方向に光軸を一致させて設けるとともに
、この可動部材にフオーカシングコイル及びトラ
ツキングコイルを設け、このフオーカシングコイ
ル及びトラツキングコイルに対するマグネツト及
びヨークを上記固定部材に設けた対物レンズ駆動
装置であつて、 上記支持機構は、両端にナイフエツジを有する
一対のフオーカシング方向移動用のナイフプレー
トを第1のナイフホルダと第2のナイフホルダの
間に平行状に配置し、この第1及び第2の一対の
ナイフホルダをワイヤにより連結してこの一対の
ナイフホルダを上記一対のナイフプレートを介し
て連結し、第2のナイフホルダの外側に上記ナイ
フエツジの長さ方向に回動可能なトラツキング方
向移動用のヒンジを設けて成り、 上記第1のナイフホルダを上記固定部材及び可
動部材の一方に上記ナイフエツジの長さ方向をト
ラツキング方向に向けて設けるとともに、上記第
2のナイフホルダを上記ヒンジを介して上記固定
部材及び可動部材の他方に連結したことを特徴と
する対物レンズ駆動装置。 (2) 固定部材に支持機構を介して可動部材をフ
オーカシング方向及びトラツキング方向に移動可
能に支持し、この可動部材に対物レンズをフオー
カシング方向に光軸を一致させて設けるとともに
、この可動部材にフオーカシングコイル及びトラ
ツキングコイルを設け、このフオーカシングコイ
ル及びトラツキングコイルに対するマグネツト及
びヨークを上記固定部材に設けた対物レンズ駆動
装置であつて、 上記支持機構は、両端にナイフエツジを有する
一対のフオーカシング方向移動用のナイフプレー
トを第1のナイフホルダと第2のナイフホルダの
間に平行状に配置し、この第1及び第2の一対の
ナイフホルダをワイヤにより連結してこの一対の
ナイフホルダを上記一対のナイフプレートを介し
て連結し、第2のナイフホルダの外側に上記フオ
ーカシング方向移動用のナイフプレートのナイフ
エツジと直交する方向のナイフエツジを有するト
ラツキング方向移動用のナイフプレートを介して
第3のナイフホルダを配設し、この第3のナイフ
ホルダと第2のナイフホルダをワイヤにより連結
してこの第3及び第2の一対のナイフホルダを上
記トラツキング方向移動用のナイフプレートを介
して連結して成り、 上記第1のナイフホルダを上記固定部材及び可
動部材の一方に上記フオーカシング方向移動用の
ナイフプレートのナイフエツジの長さ方向をトラ
ツキング方向に向けて設けるとともに、上記第3
のナイフホルダを上記固定部材及び可動部材の他
方に設けたことを特徴とする対物レンズ駆動装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15166788U JPH0272413U (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15166788U JPH0272413U (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0272413U true JPH0272413U (ja) | 1990-06-01 |
Family
ID=31425913
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15166788U Pending JPH0272413U (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0272413U (ja) |
-
1988
- 1988-11-21 JP JP15166788U patent/JPH0272413U/ja active Pending