JPH0272743A - 情報処理装置のトラフィック制御方式 - Google Patents
情報処理装置のトラフィック制御方式Info
- Publication number
- JPH0272743A JPH0272743A JP63225386A JP22538688A JPH0272743A JP H0272743 A JPH0272743 A JP H0272743A JP 63225386 A JP63225386 A JP 63225386A JP 22538688 A JP22538688 A JP 22538688A JP H0272743 A JPH0272743 A JP H0272743A
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- Japan
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- buffer
- buffers
- request
- traffic control
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- Pending
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- 239000000872 buffer Substances 0.000 claims abstract description 128
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 7
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 5
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 abstract description 3
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 22
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
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- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は交換機や情報処理装置におけるバッファ使用量
によるトラフィック制御方式に関する。
によるトラフィック制御方式に関する。
本発明は交換機や情報装置におけるバッファ使用量によ
るトラフィック制御方式において、バッファの使用状況
を監視し要求元に対し一定数以上のバッファを与えない
ように監視することにより、 きめの細かいトラフィック制御を行うことができ、トラ
フィックの発生状況に合わせたシステム稼動を可能にし
、システム中の情報滞留状態を一元的に把握してバッフ
ァを有効に利用できるようにしたものである。
るトラフィック制御方式において、バッファの使用状況
を監視し要求元に対し一定数以上のバッファを与えない
ように監視することにより、 きめの細かいトラフィック制御を行うことができ、トラ
フィックの発生状況に合わせたシステム稼動を可能にし
、システム中の情報滞留状態を一元的に把握してバッフ
ァを有効に利用できるようにしたものである。
従来のバッファ管理によるトラフィック制御方式はバッ
ファ管理部だけで構成されており、プログラムからの使
用要求(バッファゲット)に対しバッファがなくなるま
でその利用権を与えていた。
ファ管理部だけで構成されており、プログラムからの使
用要求(バッファゲット)に対しバッファがなくなるま
でその利用権を与えていた。
上述した従来のバッファ管理方式では、プログラム制御
装置からの要求によりバッファブールからのバッファ取
出しおよび返却を行うバッファ管理部だけで構成されて
いるため特定のプログラム制御装置がバッファを使いす
ぎたり、特定のプログラムのバグで返却要求(バッファ
プツト)忘れを生じたりしてシステム全体に大きな影響
を与えることがあった。
装置からの要求によりバッファブールからのバッファ取
出しおよび返却を行うバッファ管理部だけで構成されて
いるため特定のプログラム制御装置がバッファを使いす
ぎたり、特定のプログラムのバグで返却要求(バッファ
プツト)忘れを生じたりしてシステム全体に大きな影響
を与えることがあった。
また、パケット交換装置のような場合では、特定の論理
チャネルがバッファを使いすぎて他の論理チャネルに対
しバッファ不足による送受信の中断を生じることがあっ
た。
チャネルがバッファを使いすぎて他の論理チャネルに対
しバッファ不足による送受信の中断を生じることがあっ
た。
本発明はこのような問題を解決するもので、きめの細か
いトラフィック制御ができ、トラフィックの発生状況に
合わせたシステム稼動を可能とし、システム中の滞留状
態を一元的に把握してバッファの有効利用ができる方式
を提供することを目的とする。
いトラフィック制御ができ、トラフィックの発生状況に
合わせたシステム稼動を可能とし、システム中の滞留状
態を一元的に把握してバッファの有効利用ができる方式
を提供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、各制御装置の共通資源としてのメモリを一定
の大きさに論理的に細分化したバッファを保持し、各制
御装置からの使用要求に対してそのバッファの利用権を
与え、制御装置からの返却要求に対してそのバッファ利
用権を返却するバッファ管理部を含むバッファ管理手段
を備えた情報処理装置のトラフィック制御方式において
、上記バッファ管理手段に、要求元識別子とその識別子
対応に使用許可させるバッファ数をリストとして保持す
るテーブルを有し、バッファの使用状況を監視して要求
元に対し一定数以上のバッファを与えないように管理す
るトラフィック制御部を備えたことを特徴とする。
の大きさに論理的に細分化したバッファを保持し、各制
御装置からの使用要求に対してそのバッファの利用権を
与え、制御装置からの返却要求に対してそのバッファ利
用権を返却するバッファ管理部を含むバッファ管理手段
を備えた情報処理装置のトラフィック制御方式において
、上記バッファ管理手段に、要求元識別子とその識別子
対応に使用許可させるバッファ数をリストとして保持す
るテーブルを有し、バッファの使用状況を監視して要求
元に対し一定数以上のバッファを与えないように管理す
るトラフィック制御部を備えたことを特徴とする。
制御装置からバッファ使用要求を受けると、空きバッフ
ァの有無をチエツクし、空きバッファがなければバッフ
ァビジーを通知する。有る場合には要求元識別子を渡し
テーブルをサーチして使用中バッファ数を1カウントア
ツプし、使用中バッファ数が使用可能バッファより大き
くなければ使用要求に対する許可を通知する。この通知
によりバッファを1つ取り出し要求元識別子をセットし
て要求元に戻す。本発明ではひとつの要求元に一定数以
上のバッファ利用権を与えないように制御する。
ァの有無をチエツクし、空きバッファがなければバッフ
ァビジーを通知する。有る場合には要求元識別子を渡し
テーブルをサーチして使用中バッファ数を1カウントア
ツプし、使用中バッファ数が使用可能バッファより大き
くなければ使用要求に対する許可を通知する。この通知
によりバッファを1つ取り出し要求元識別子をセットし
て要求元に戻す。本発明ではひとつの要求元に一定数以
上のバッファ利用権を与えないように制御する。
バッファの返却要求が送出されると、この要求によりバ
ッファを返却し、使用中バッファ数を1カウントダウン
する。
ッファを返却し、使用中バッファ数を1カウントダウン
する。
これによりきめの細かいトラフィック制御を行うことが
でき、トラフィックの発生状況にあったシステム稼動を
可能とし、システム中の滞留状態を一元的に把握してバ
ッファの有効利用をはかることができる。
でき、トラフィックの発生状況にあったシステム稼動を
可能とし、システム中の滞留状態を一元的に把握してバ
ッファの有効利用をはかることができる。
次に、本発明実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明実施例の構成を示すブロック図である。
本発明実施例は、データ端末装置10aおよび10b間
が論理チャネル回線1.2および3.4を含む回線30
aおよび30bによりパケット交換機20を介して接続
される。
が論理チャネル回線1.2および3.4を含む回線30
aおよび30bによりパケット交換機20を介して接続
される。
パケット交換機20は、プログラム制御装置5と、バッ
ファ管理手段6とを備え、バッファ管理手段6は図外の
コンビ二一夕のメモリを各々のプログラムの共通資源と
して一定の大きさに論理的に細分化したバッファ7aを
保持し、プログラム制御装置5からの使用要求に対して
バッファ7aを与え、返却要求に対してバッファ7aを
返却するバッファ管理部7と、要求元識別子とその識別
子に使用許可させるバッファ数をリストとして保持する
テーブル8aを有し、バッファ7aの使用状況を監視し
て要求元に対し一定数以上のバッファ7aを与えないよ
うに管理するトラフィック制御部8とを含む。
ファ管理手段6とを備え、バッファ管理手段6は図外の
コンビ二一夕のメモリを各々のプログラムの共通資源と
して一定の大きさに論理的に細分化したバッファ7aを
保持し、プログラム制御装置5からの使用要求に対して
バッファ7aを与え、返却要求に対してバッファ7aを
返却するバッファ管理部7と、要求元識別子とその識別
子に使用許可させるバッファ数をリストとして保持する
テーブル8aを有し、バッファ7aの使用状況を監視し
て要求元に対し一定数以上のバッファ7aを与えないよ
うに管理するトラフィック制御部8とを含む。
本実施例では回線30aおよび30bは2回線であり、
論理チャネル回線は2本ずつで計4チャネル、論理チャ
ネル番号はそれぞれ1.2.3.4であり、交換方式は
相手固定接続(Parmanent virt、ual
Circult : PVC)でパケットは論理チャネ
ル上1と3.2と4の相互に流れる。
論理チャネル回線は2本ずつで計4チャネル、論理チャ
ネル番号はそれぞれ1.2.3.4であり、交換方式は
相手固定接続(Parmanent virt、ual
Circult : PVC)でパケットは論理チャネ
ル上1と3.2と4の相互に流れる。
バッファ管理手段6ではバッファ管理部7に全体で16
個のバッファがプールされて使用することができ、1パ
ケツト1バツフア使用されるものとする。トラフィック
制御部8は第2図に示すテーブル8aを有している。こ
の例では、要求元ID(識別子)8a−1に対して各々
4個までバッファ使用を許可している。要求元ID8a
−1は本実施例では論理チャネル番号1.2.3.4と
同一とする。
個のバッファがプールされて使用することができ、1パ
ケツト1バツフア使用されるものとする。トラフィック
制御部8は第2図に示すテーブル8aを有している。こ
の例では、要求元ID(識別子)8a−1に対して各々
4個までバッファ使用を許可している。要求元ID8a
−1は本実施例では論理チャネル番号1.2.3.4と
同一とする。
パケットが論理チャネル1から3へ交換されるときのバ
ッファ管理手段6の動作例を以下に説明する。
ッファ管理手段6の動作例を以下に説明する。
(a) プログラム制御装置の受信準備プログラム制
御装置5は、論理チャネル回線1からパケットを受信す
るためにバッファ管理手段6に対し、要求元ID=1を
パラメータとして使用要求(以下バッファゲットという
)を発行する。
御装置5は、論理チャネル回線1からパケットを受信す
るためにバッファ管理手段6に対し、要求元ID=1を
パラメータとして使用要求(以下バッファゲットという
)を発行する。
(b) バッファゲット
バッファ管理部7ではバッファプールにバッファが残っ
ているか否かをチエツクする。残っていればトラフィッ
ク制御部8に要求元ID=1のバッファゲット要求があ
ったことを通知する゛。
ているか否かをチエツクする。残っていればトラフィッ
ク制御部8に要求元ID=1のバッファゲット要求があ
ったことを通知する゛。
トラフィック制御部8では、テーブル8aを参照して要
求元rD=1の欄の使用中バッファ数を1カウントアツ
プする。この値が使用可能バッファ数より大きくなけれ
ばバッファ管理部6にバッファゲットの許可を通知する
。使用中バッファ数が使用可能数より大きくなった場合
は、バッファ管理部7にバッファゲット不可を通知し、
使用中バッファ数をもとの値に戻す。
求元rD=1の欄の使用中バッファ数を1カウントアツ
プする。この値が使用可能バッファ数より大きくなけれ
ばバッファ管理部6にバッファゲットの許可を通知する
。使用中バッファ数が使用可能数より大きくなった場合
は、バッファ管理部7にバッファゲット不可を通知し、
使用中バッファ数をもとの値に戻す。
バッファ管理部7では、トラフィック制御部8からバッ
ファゲット許可の通知を受けると、バッファプールから
バッファを1つ取り出シ、バッファの制御エリア(プロ
グラム制御装置5で書き換えることができない部分)に
要求元ID=1をセットしプログラム制御手段5に戻す
。
ファゲット許可の通知を受けると、バッファプールから
バッファを1つ取り出シ、バッファの制御エリア(プロ
グラム制御装置5で書き換えることができない部分)に
要求元ID=1をセットしプログラム制御手段5に戻す
。
バッファ管理FIL 7では、バッファプールにバッフ
ァがない場合、またはトラフィック制御部8からバッフ
ァゲット不可の通知を受けると、プログラム制御手段5
に対してバッファビジーを通知する。
ァがない場合、またはトラフィック制御部8からバッフ
ァゲット不可の通知を受けると、プログラム制御手段5
に対してバッファビジーを通知する。
第3図はバッファゲットの処理の流れを示したものであ
る。
る。
(C) プログラム制御装置送受信処理プログラム制
御装置5のバッファゲット結果が不可の場合は、論理チ
ャネル回線1に対して受信ビジーの処置を行い、一定時
間毎に(a)の処理を繰り返す。
御装置5のバッファゲット結果が不可の場合は、論理チ
ャネル回線1に対して受信ビジーの処置を行い、一定時
間毎に(a)の処理を繰り返す。
バッファ7aが得られた場合は、そのバッファ7aを使
用して論理チャネル回線1からパケットを受信する。プ
ログラム制御装置5はパケットの受信が完了すると、次
のパケット受信のため(a)の処理と受信したパケット
を論理チャネル回線3へ送信する処理を行う。
用して論理チャネル回線1からパケットを受信する。プ
ログラム制御装置5はパケットの受信が完了すると、次
のパケット受信のため(a)の処理と受信したパケット
を論理チャネル回線3へ送信する処理を行う。
パケットの送信が完了するとプログラム制御手段5はバ
ッファ管理手段6に対しバッファ7aのアドレスをパラ
メータとして渡し返却要求(以下バッファプツトという
)を出す。
ッファ管理手段6に対しバッファ7aのアドレスをパラ
メータとして渡し返却要求(以下バッファプツトという
)を出す。
(d) バッファプツト
バッファ管理部7はバッファをプールに戻し、バッファ
の制御エリアに書かれている要求元rDをトラフィック
制御部8に通知する。トラフィック制御部8では、使用
中バッファ数を1カウントダウンする。第4図はバッフ
ァプツトの処理の流れを示したものである。
の制御エリアに書かれている要求元rDをトラフィック
制御部8に通知する。トラフィック制御部8では、使用
中バッファ数を1カウントダウンする。第4図はバッフ
ァプツトの処理の流れを示したものである。
以上説明したように本発明によれば、要求元IDをシス
テム毎に任意に定義することができるためにきめの細か
いトラフィック制御ができ、オペレータにより使用可能
バッファ数を変更可能にしておけば、トラフィックの発
生の状況に合わせたシステム稼動が可能となり、使用中
のバッファ数をチエツクすることにより、システム中の
滞留状態が一元的に把握でき、バッファを共有化して有
効利用ができるなどの効果がある。
テム毎に任意に定義することができるためにきめの細か
いトラフィック制御ができ、オペレータにより使用可能
バッファ数を変更可能にしておけば、トラフィックの発
生の状況に合わせたシステム稼動が可能となり、使用中
のバッファ数をチエツクすることにより、システム中の
滞留状態が一元的に把握でき、バッファを共有化して有
効利用ができるなどの効果がある。
第1図は本発明実施例の構成を示すブロック図。
第2図は本発明実施例のトラフィック制御部で使用する
テーブルの構成を示す図。 第3図は本発明実施例のバッファゲットの流れを示す図
。 第4図は本発明実施例のバッファプツトの流れを示す図
。 1.2.3.4・・・論理チャネル回線、5・・・プロ
グラム制御装置、6・・・バッファ管理手段、7・・・
バッファ管理部、7a・・・バッファ、8・・・トラフ
ィック制御部、8a・・・テーブノペ8a−1・・・要
求元ID、8a−2・・・使用可能バッファ数、8a−
3・・・使用中バッファ数、10a、10b・・・デー
タ端末装置、20・・・パケット交換機、30a、30
b・・・回線。
テーブルの構成を示す図。 第3図は本発明実施例のバッファゲットの流れを示す図
。 第4図は本発明実施例のバッファプツトの流れを示す図
。 1.2.3.4・・・論理チャネル回線、5・・・プロ
グラム制御装置、6・・・バッファ管理手段、7・・・
バッファ管理部、7a・・・バッファ、8・・・トラフ
ィック制御部、8a・・・テーブノペ8a−1・・・要
求元ID、8a−2・・・使用可能バッファ数、8a−
3・・・使用中バッファ数、10a、10b・・・デー
タ端末装置、20・・・パケット交換機、30a、30
b・・・回線。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、各制御装置の共通資源としてのメモリを一定の大き
さに論理的に細分化したバッファを保持し、各制御装置
からの使用要求に対してそのバッファの利用権を与え、
制御装置からの返却要求に対してそのバッファ利用権を
返却するバッファ管理部を含むバッファ管理手段を備え
た情報処理装置のトラフィック制御方式において、 上記バッファ管理手段に、 要求元識別子とその識別子対応に使用許可させるバッフ
ァ数をリストとして保持するテーブルを有し、バッファ
の使用状況を監視して要求元に対し一定数以上のバッフ
ァを与えないように管理するトラフィック制御部を備え
たことを特徴とする情報処理装置のトラフィック制御方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63225386A JPH0272743A (ja) | 1988-09-07 | 1988-09-07 | 情報処理装置のトラフィック制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63225386A JPH0272743A (ja) | 1988-09-07 | 1988-09-07 | 情報処理装置のトラフィック制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0272743A true JPH0272743A (ja) | 1990-03-13 |
Family
ID=16828545
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63225386A Pending JPH0272743A (ja) | 1988-09-07 | 1988-09-07 | 情報処理装置のトラフィック制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0272743A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06268662A (ja) * | 1992-09-29 | 1994-09-22 | Siemens Ag | 非同期転送モードで動作する通信システムにおける交換技術上の資源を割当てる方法 |
| JP2012239022A (ja) * | 2011-05-11 | 2012-12-06 | Fujitsu Telecom Networks Ltd | 伝送装置および伝送装置における正常性確認方法 |
-
1988
- 1988-09-07 JP JP63225386A patent/JPH0272743A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06268662A (ja) * | 1992-09-29 | 1994-09-22 | Siemens Ag | 非同期転送モードで動作する通信システムにおける交換技術上の資源を割当てる方法 |
| JP2012239022A (ja) * | 2011-05-11 | 2012-12-06 | Fujitsu Telecom Networks Ltd | 伝送装置および伝送装置における正常性確認方法 |
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