JPH0273792A - 画像信号伝送システム - Google Patents

画像信号伝送システム

Info

Publication number
JPH0273792A
JPH0273792A JP63225663A JP22566388A JPH0273792A JP H0273792 A JPH0273792 A JP H0273792A JP 63225663 A JP63225663 A JP 63225663A JP 22566388 A JP22566388 A JP 22566388A JP H0273792 A JPH0273792 A JP H0273792A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
picture
data
image data
scanning
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63225663A
Other languages
English (en)
Inventor
Takayuki Sugawara
隆幸 菅原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Victor Company of Japan Ltd
Original Assignee
Victor Company of Japan Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Victor Company of Japan Ltd filed Critical Victor Company of Japan Ltd
Priority to JP63225663A priority Critical patent/JPH0273792A/ja
Publication of JPH0273792A publication Critical patent/JPH0273792A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は画像信号伝送システムに係り、特にアブログ画
像信号をディジタル信号に変換して所定の処理を行なう
手段を有する画像信号伝送システムに関する。
従来の技術 一般にテレビジョン方式は、送像側においてまず伝送し
ようとする両像を1秒間に例えば30枚の静止画像で構
成し、更にこの静止画像を多数の画素に分解し、各画素
の明るさ等の情報を電気信号に変換して伝送りる。受像
側ではこの電気信号をもとに画像を組みたてて表示覆る
第5図は上記の動作を示す図であり、送像側では伝送す
べき画面上の画素の大きさに相当する走査点を水平方向
にvhなる速度で走査させ、同時に@直方向にも■なる
速度で移動させるという動作を両面仝体にO−って一定
の周期で繰り返り。
受像側では送像側と全く同一の位置関係となるよう走査
点を受像膜トで移動さじ、送像側よりの画像信号に比例
した光を各画素上で発光させる。現行のNTSC方式で
はこの走査を1フレームにつき525回(1フレームは
2フイールドよりなる)行ない、アスベク[〜比(縦横
比)3:4の静止画像を1秒間に30枚伝送することに
より動画像としで成立させている。
このように現行のテレビジョン方式は全て水平走査を基
本として構成されている。
発明が解決しようとする課題 113行のN ’l−S C方式で(,1垂直画像の解
像度(垂直解像度)はインターレースの影響によるケル
ファクターを考慮して350木程度とされている。これ
に対し水平方向の解像度(水平解像度)は映像信号の周
波数帯域によってWなるが、例えば3M1−(/の帯域
の場合には240本程l0水平解像度となり、垂直解像
度に比較するとM像度が低いものとなっていた。
本発明は上記の点に鑑みてなされたものであり、映像信
号の周波数帯域が一定のままであっても水平解像度を改
善し17る映像信号伝送シスラ゛ムを提供することを目
的とする。
課題を解決するための手段 本発明になる画像0同伝送システムは、ディジタル画像
データをフレーム単位で記憶する第1の記憶手段と、こ
の第1の記憶手段に記憶された1フレーム分のディジタ
ル画像データを1フレーム分の書き込みが行なわれる期
間内に水平走査に対応するアドレス順序に従って読み出
して第1の画像データとするとともに同一のディジタル
画像データを垂直走査に対応覆るアドレス順序に従って
読み出して第2の画像データとするデータ読み出し手段
と、第1及び第2のllTl1像データを所定の信号形
態で伝送する伝送手段と、この伝送手段よりの第1及び
第2の画像データをフレーム11!位で記憶する第2の
記憶手段と、第2の記憶手段より第1及び第2の画像デ
ータを読み出し、両画像データのうちの同一画素に対応
する画像データについて所定の演算を(jない1フレー
ム分の画像データを得る画像演免処理回路より構成され
る。
作用 データ読み出し手段によって第1の記憶手段より読み出
された山9データは、同一フレームについC水ゝTt走
査されたものと垂直走査されたものとが交ηに連続して
おり、伝送系で伝送される信号哨は通常の2倍となる。
受像側でこの伝送された画像信号を第2の記憶手段にフ
レーム単位で記憶した後、同一の画素について水平走査
された画像信号の画素データと垂直走査された画像18
号の画素データとに対して所定の演算、例えば東のした
浚に平方根を求めるという演算を行ないその演わ結果を
もとに画@処理を行(にうことによって、通常のままr
:tよ解像度の低い走査方向の解像度を解像度の高い走
査方向の解像度に近づけることができる。
実施例 第1図は本発明の一実施例のブロック図を示し、同図に
おいて一点鎖線イの上側が送像側、口の下側が受像側で
あり、イと口の間が伝送系となっている。
テレビジョンカメラ(図示せず)から入力端子2に供給
されるビデオ信号は、低域フィルタ(LPF)4におい
て帯域制限が行なわれた侵、同期信号発生回路6におい
で発生される水平同期信号及び垂直同期信号(以下中に
「同期信号」といった場合にはこの両者を含むものとす
る)が付加されコントロール信号発生回路8に供給され
る。コントロール信号発生回路8では人力された同期信
号に基づいて例えば4fsc (fscは副搬送周波数
)の周波数を持つり′ンブリングクロツク、適当なレベ
ルに適整された水平及び垂直同期信号、水平走査と垂直
走査を切り換える切り換えコントロール信号が発生され
る。
A/Dコンバータ24はLPF4より供給されるビデオ
信号を上記サンプリングクロックを基準として、例えば
画素毎に8ビツトのディジタル(N号に変換し加算回路
26に供給覆る。加算回路26の他方の入力には付加情
報データ発生回路14において発生された付加情報がデ
イレイ16を介して供給される。この付加情報は上記8
ビツトのディジタルビデオ信号に付加される例えば2ビ
ツトの情報で、これは後述する画像演粋処理回路48に
おけるデータ読み出しの目印となる。叉デイレイ16は
所定の画素に情報が付加されるようタイミングを合わせ
るためのものである。
フレームメモリ28は、少なくとも2フレーム分の記憶
容量を有し、その1フレーム分が古さ込み動作を行なっ
ている時は催の1フレーム分は読み出し41作が行なわ
れ、この動作が交互に繰り返される。この書き込み時に
はコントロール信号発生回路8より供給されるサンプリ
ングクl]ツクを基準どし、一方読み出し時には倍スキ
ヤン周波数発生回路12よりのクロック0丹を基準とす
る。
倍スキヤン周波数発生回路12はコントロール信号発生
回路8より供給される同期信号を2(8に逓倍する回路
であり、この出力が読み出し用基準クロックとしてフレ
ームメモリ28に供給されることによってフレームメモ
リ28よりの読み出しは書き込みの2倍の速度で行なわ
れる。またこのとき、フレームメモリ28にはコトロー
ル信号発生回路8よりの切り換え信号が供給され、フレ
ームメモリ28よりの読み出しは画面上の水平走査に対
応するアドレス順序での読み出しと垂直走査に対応する
アドレス順序での読み出しとが交互に切り換えられる。
従って、フレームメモリ28への占き込みが1回行なわ
れる期間内に読み出しは水平走査と垂直走査に対応して
2回行なわれ時間軸上で2倍に圧縮されて出力される。
第2図にこの信号の様子を模式的に示す。ここで1)−
1,2H。
・・・は水平走査されたフレームを、1V、2V、・・
・は垂直走査されたフレームを示す。同図のようにI 
Hト1 V、 2Hト2V、 −G;LJ?il  O
)映WAヲ水平方向と垂直方向に走査したものであるか
ら同一・の内容を含ンテイルが、1V、!:、2H,2
Vと3H。
・・・についても動きの少ない映像であれば非常に高い
相関性があると考えられる。
フレームメモリ28より読み出されたディジタルビデオ
信号は、D/A]ンバータ30において再びアナログ信
号に変換された後加算回路32において、倍スキヤン用
同期信号発生回路10より発生される倍スキヤン用同期
信号と水平走査・手直走査識別信号発生回路18より発
生される水平走査・垂直走査識別信号とが加算される。
本実施例では倍スキヤン用同期信号とデイレイ20を通
した水平走査・垂直走査識別信号とを加算回路22で前
もって加算した後、これをD/△侵のビデオ信号と加算
する。
倍スキヤン用同期信号は通常の2倍の速度で走査するた
めのもので、通常の同期信号を時間軸上で2倍に圧縮し
たものに相当する。一方、水平走査・垂直走査識別信号
は夫々の1フレーム分の信号が水平走査に対応するもの
(水平走査フレーム)か、垂直走査に対応するもの(垂
直走査フレーム)かを識別するための信号で、例えば水
平走査フレームの垂直帰線消去期間の信号に付加される
。第3図は、この水平走査・垂直走査識別信号の一例を
示す。周知の通り垂直帰線消去期間は21)1(ト1は
1水平走査期間)分に相当し、この期間中の9Hまでの
期間に等化パルス及び垂直同期パルスが含まれ、10H
から211」までの期間には水平同期パルスが含まれる
。本実施例では第3図に示すように、水平走査フレーム
の奇数フィールドの17H目の水平同期パルスと181
−1目の水平間mパルスとの間に同図に示すような信号
pを挿入し、水平走査フレームであることの目印とする
加算回路32よりの出力は伝送系34に供給され、必要
に応じて記録媒体に記録される。
受像側では、伝送系34より供給される信+〕はまfL
PF36でLPF4と同様に帯域が制限された後信号分
離回路38及び△/Dコンバータ40に供給される。信
号分離回路38はり、 P F2Oのアナログ信号から
同期信号及び水平走査・垂直走査識別信号を分wiする
とともにサンプリングクロックを発生し、A/Dコンバ
ータ40はアナログ信号をディジタル信号に変換してス
イッチ手段42に供給する。
スイッチ手段42は信号分離回路38より供給される水
平走査・垂直走査識別信号に阜づいて切り換えられ、水
平走査フレームの信号を水平走査用フレームメモリ44
に、又垂直フレーム信号を垂直走査用フレームスしり4
6に供給し、水平走査用フレームメモリ44.垂直走査
用フレームメモリ46は信号分離回路38より供給され
るクロック信号を基準としてこれらの信号を書き込む。
画像演算処理回路48は水平走査用メ七り44及び手直
走査用メモリ46より読み出される隣り合うフレームの
データについて所定の演算を行なう。このとき送像側ぐ
付加された付加情報データをもとに、例えば1画素おき
の演算を行なうこともできる。演算の手順は、第2図に
丞すフレーI\のうらまず1[」と1 Vl/)組<コ
nヲ(1l−1,1V )とする)に対して演算を↑j
なった(す(1V、2+−1)に対して同様の演算を行
ない、以後(2H,2V)(2V、3l−1)、・・・
の大々に対して同様の00を行なうことにより通常の走
査に対応づるディジタルビデオ信号を得てフレームメモ
リ50に一時的に記憶し、これより読み出されたデータ
はD/A]ンパータ52によって通常のアナログビデオ
信号とされた後テレビモニタに供給される。
ここで画像演算処理回路48における演算の内容及びそ
の効果について説明する。第4図(A)はテレビジョン
カメラの被写体の実像を示し、その壬の波形aはこの被
写体をとらえた1フレーム分の画像データを水平走査に
対応するアドレス順序で読み出して伝送した後の1ライ
ン分の信号波形、右側の波形b G、を同じ被写体をと
らえた1フレーム分の画像データを垂直走査に対応する
アドレス順序で読み出して伝送した後の信号波形である
ここでは同図<A)の格子の幅Wしが狭<Lb>しaの
条件が満たされる場合を考える。両波形とも輝度信号の
立上がり、立下がりに信号の傾斜を生じるためaは横方
向へ、bは縦り向にある程度の広がりを持つ。またこの
輝度信号は多少の時間的遅れがあるために、輝度信号の
ピークと実像の中心とは一致せず真の輝度を示してはい
ない。このようなことからa、bの輝度信号をそのまま
テレビモニタで表示すると各々同図(B)、(C)に示
すように水平走査の場合には横方向に、文型i(f走査
の場合にtよ縦方向にハーフ1ヘーンの部分54.56
が生じる。
第1図の水平走査フレー11メモリ44に記憶されたデ
ータは第4図(A)の波形aによって模式的に表わされ
、垂直走査用フレームメモリ46に記憶されたデータは
波形すによって模式的に表わすことができる。この波形
a、bの信号に対応づる各画素毎のディジタル信号に対
して第1図の画像演算処理回路48においてまず乗粋を
行ない、更にぞの平方根を求めることにより第4図(D
)に模式的に示づような画像に対応する信号が得られる
。この信号は同図(A)の実像に対応する部分がより強
く強調され、それ以外のハーフトーンの部分54.56
は弱められていることとなる。
このようにして得られた信号に対して所定のR値を設定
し、このa値以下の部分を切り捨てることとすれば、同
図(E)に示すような実像に近い画像がklられ同図(
B)<C)の画像に比べ、解像度及び鮮鋭度が高くなる
画像演算処理回路48で行なう演算としては上記の他に
、例えば水平走査フレームと垂直走査フレームの対応す
る画素の信号Aと8を乗すネシたのち適当な数値nで割
nを行なってAXB/nという値を求め、これをその画
素の信号レベルとする方法を用いることも可能である。
この場合のnは、例えば△X3/nのピーク値がAのピ
ーク値と等しくなるような値に選ぶ。
上記のような演算処理を行なうと、特に水平解像度と、
垂直解(g1度が異なる場合に通常の解像度の低い走査
方向の解像度を解像度の高い走査方向の解像度に近づけ
得るという点で効果が大きい。
例えば現行のNTSC方式の場合で11垂直方向のPi
I像度が350本であるのに対し、水平方向の解像度t
よ映像帯域を3M)−1zとした場合に240本となり
、アスペクト比は縦:横−3:4である。ここで単位長
さ当りの水平解像度が垂直W?像度に等しくなるとすれ
ば水平解像度は466本(= 350x4/3)となり
、これは映像帯域に換拝すると約5.8MHzと等価に
なる。このように実際の映像帯域を変更せずにこのよう
な高解像度が得られる意味は大きい。
実際の映像には第4図(A)のような格子状の映像以外
にも斜めの線を持つ映像などtJ含まれているため上記
の計専が全ての場合に当てはまる訳ではないが、縦、横
方向の直線部分も多く含まれることからかなりの効果が
得られる。
更に上記のような演算を行なうことによってノイズを低
減さけることができるという副次的な効果もある。即ち
、ある画素の水平走査された信号と!r!直走査された
信号とを、側枠した場合にはこれらの信号はHいに相関
性が非常に強いためその振幅は2倍となるが、一方ホワ
イドノイズは時1j訂的にランダムに発生することから
、これらをUいに加0してもそれらの振幅はE7倍とな
るだけであることが統J1的処理の分野で知られている
。このためノイズに対する信号の比であるS/N比はE
Σ倍だけ向上されることになる(このようなノイズ低減
だけを目的としたノイズリダクション装置は従来より公
知である)。
本実施例では、テレビジョンカメラは通常の水平走査を
行なうものを用いた場合の例を示したが、テレビジョン
カメラ自体に水平及び垂直に走査する能力を持たせ水平
走査フレームのデータと垂直走査フレームのデータとを
独立に扱うこととすれば、第1図の倍スキヤン周波数発
生回路12等が不用となり送信系の構成をより筒中化す
ることができるが、本質的な点は本発明中に含まれる。
発明の効果 上述の如く、本発明によれば、ディジタル信号に変換さ
れた同一フレームの画像データを水平走査及び垂直走査
に対応するアドレス順序で読み出して伝送し、受像側で
は同−画素について、水平走査された画素データと垂直
走査されたデータとの演nを行ない、その演算結果をも
とに画像処理を行なうこととしたので、例えば現行のN
TSC方式で映像周波数帯域が3Ml−1zrあって水
平解像度が240本程l1あるものを映像周波数帯域を
そのままとして水平解像度を向上することができ、等価
的に映像周波数帯域を広げたのと同様の効果を奏するこ
とができるという特長を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は水平
走査フレームと垂直走査フレームが連続して伝送される
様子を模式的に示す図、第3図は水平走査・垂直走査識
別信号の一例を示す図、第4図は解像度が向上すること
を説明するための図、第5図は画面りで水平走査が行な
われる様子を承り図である。 4.36・・・低域フィルタ、6・・・同期信号発生回
路、8・・・コントロール信号発生回路、10・・・倍
スキヤン用同期信号発生回路、12・・・倍スキヤン周
波数発生回路、14・・・付加情報データ発生回路、1
6.20・・・デイレイ、18・・・水平走査・垂直走
査識別信号発生回路、22.26.32・・・加算回路
、24 、40−AIDコンバータ、28.50・・・
フレームメモリ、30.52・・・D/△コンバータ、
34・・・伝送系、38・・・信号分離回路、42・・
・スイッチ手段、44・・・水平走査用フレームメモリ
、46・・・垂直走査用フレームメモリ、48・・・画
像演算処理回路。 第2図 第5図 、4 第 図 +A+ □垂直・4穆如期聞−−−−−−−−二(巳) tc+ 7H +DH 第 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ディジタル画像データをフレーム単位で記憶する第1の
    記憶手段と、 該第1の記憶手段に記憶された1フレーム分のディジタ
    ル画像データを1フレーム分の書き込みが行なわれる期
    間内に水平走査に対応するアドレス順序に従って読み出
    して第1の画像データとするとともに同一のディジタル
    画像データを垂直走査に対応するアドレス順序に従つて
    読み出して第2の画像データとするデータ読み出し手段
    と、該第1及び第2の画像データを所定の信号形態で伝
    送する伝送手段と、 該伝送手段よりの該第1及び第2の画像データをフレー
    ム単位で記憶する第2の記憶手段と、該第2の記憶手段
    より該第1及び第2の画像データを読み出し、両画像デ
    ータのうちの同一画素に対応する画像データについて所
    定の演算を行ない1フレーム分の画像データを得る画像
    演算処理回路とを有することを特徴とする画像信号伝送
    システム。
JP63225663A 1988-09-09 1988-09-09 画像信号伝送システム Pending JPH0273792A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63225663A JPH0273792A (ja) 1988-09-09 1988-09-09 画像信号伝送システム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63225663A JPH0273792A (ja) 1988-09-09 1988-09-09 画像信号伝送システム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0273792A true JPH0273792A (ja) 1990-03-13

Family

ID=16832828

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63225663A Pending JPH0273792A (ja) 1988-09-09 1988-09-09 画像信号伝送システム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0273792A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6937277B1 (en) Image input apparatus employing read region size determination
EP0711487B1 (en) A method for specifying a video window's boundary coordinates to partition a video signal and compress its components
US4628344A (en) Method and apparatus for encoding and decoding video
US6515698B1 (en) Image recording apparatus
JPS59119987A (ja) テレビジョン伝送方式とその送・受信装置
JPH04280586A (ja) フィルム−映像信号変換装置
CN1083664C (zh) 视频信号宽高比转换装置和转换方法
US4733299A (en) Method and apparatus for generating progressively scanned television information
WO1995033336A1 (en) High resolution digital screen recorder and method
CA2035240C (en) Apparatus for recovering a film signal from a television video signal
JP2921973B2 (ja) 特定物体の画像抽出方法及び画像抽出装置
EP0103488B1 (en) Method and apparatus for encoding and decoding video
EP0291347B1 (en) Image processing method and apparatus
US7295765B1 (en) Digital image recording and reproducing apparatus having formats corresponding to pixel configurations
JPH0273792A (ja) 画像信号伝送システム
JP2002084551A (ja) 立体画像処理装置及び立体画像処理方法
JP2004193970A (ja) 画像データ処理装置
EP0993190A2 (en) Image data recording and reproducing method, apparatus and medium
JPH03238985A (ja) 撮像装置
KR20000028935A (ko) 이미지 데이터 기록방법, 이미지 데이터 기록장치, 이미지데이터 재생방법, 이미지 데이터 재생장치, 정보기록매체및 컴퓨터로 독출가능한 기록매체
JP3331227B2 (ja) 撮像装置
JPH0421188A (ja) 画像情報の処理方法
JP2896175B2 (ja) 画角変換装置
US5892542A (en) Sectional raster output image sensor
JPH07123369A (ja) イメージフォーマット変換装置