JPH0274232A - 心拍計 - Google Patents
心拍計Info
- Publication number
- JPH0274232A JPH0274232A JP63228020A JP22802088A JPH0274232A JP H0274232 A JPH0274232 A JP H0274232A JP 63228020 A JP63228020 A JP 63228020A JP 22802088 A JP22802088 A JP 22802088A JP H0274232 A JPH0274232 A JP H0274232A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heart rate
- circuit
- rate monitor
- display
- rate meter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000013078 crystal Substances 0.000 claims description 3
- 241000272201 Columbiformes Species 0.000 claims description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 1
- 239000010453 quartz Substances 0.000 abstract 1
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N silicon dioxide Inorganic materials O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- 210000002784 stomach Anatomy 0.000 abstract 1
- 210000000038 chest Anatomy 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 4
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 210000000481 breast Anatomy 0.000 description 1
- 230000008451 emotion Effects 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 238000000691 measurement method Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Measuring Pulse, Heart Rate, Blood Pressure Or Blood Flow (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、心拍音を捕音して、心拍数を表示する心拍計
に関するものである。
に関するものである。
従来の心拍計は、お−よそ次の3点に分類される。
(イ) 複数の電極を胸部に取り付ける所謂ECG法が
主流で、電極から導線で腰部等へ取り付けた本体へ継ぐ
構造になっている。
主流で、電極から導線で腰部等へ取り付けた本体へ継ぐ
構造になっている。
(ロ)腕時計の一部位にマイクロホンを設けておき、必
要な時に胸部にマイクロホンを当て\、心拍数を測定す
る構造になっている。
要な時に胸部にマイクロホンを当て\、心拍数を測定す
る構造になっている。
(八) いづれの場合も、測定しながら心拍数を求める
構造となっている。
構造となっている。
(発明が解決しようとする課題)
これらは次のような欠点があった。
(イ) は目的意識を持って使用するのにはさしつかえ
ないが、一般大衆が気軽るに自分の心身の変化を心拍数
の変化として把握するには、胸部に電極を貼ることや、
腰部等に心拍計本体を取り付けることに問題があった。
ないが、一般大衆が気軽るに自分の心身の変化を心拍数
の変化として把握するには、胸部に電極を貼ることや、
腰部等に心拍計本体を取り付けることに問題があった。
(0)は心拍数を知るためには、その都度自分で測定動
作をしなければならず、測定時の心拍数しか得られない
という問題があった。
作をしなければならず、測定時の心拍数しか得られない
という問題があった。
(ハ)は正しい測定法であるが、誰にでも出来るとは限
らないという問題があった。
らないという問題があった。
(課題を解決するための手段)
(1) 心拍計本体に環を設けて、首から鳩尾部へ達
する長さの紐または鎮を取り付ける。
する長さの紐または鎮を取り付ける。
(2)心拍計裏面の体に接する位置に設けたマイクロホ
ンで捕音して、心拍数とリセット後の最大心拍数とを合
せて表示する回路を設ける。
ンで捕音して、心拍数とリセット後の最大心拍数とを合
せて表示する回路を設ける。
(3)水晶発振回路の信号を2分間隔毎に取り出して、
その間に捕音した心拍音の数を1/2に換算して、心拍
数として表示する回路を設ける。
その間に捕音した心拍音の数を1/2に換算して、心拍
数として表示する回路を設ける。
本発明は、以上の内容で構成された心拍計である。
(作用)
(1)によって、心拍計本体を常時鳩尾部に位置させる
ことが出来る。
ことが出来る。
(2)によって、心拍数と、リセットした時から測定特
上の間の最大心拍数とを、常時表示することが出来る。
上の間の最大心拍数とを、常時表示することが出来る。
(3)によって、誤差を低減することが出来る。
(実施例〉
第1図は本発明による1心拍計本体に2ilを設けて、
3紐または鎖を取り付けた取付図であり、第2図は1心
拍計本体を3紐または鎖で首から吊して装着した装着図
であり、従来の服飾間隔で異和感なく、常時装着出来る
構造の心拍計であることを示している。
3紐または鎖を取り付けた取付図であり、第2図は1心
拍計本体を3紐または鎖で首から吊して装着した装着図
であり、従来の服飾間隔で異和感なく、常時装着出来る
構造の心拍計であることを示している。
第3図は本発明による心拍計本体の外観を示す表面図と
裏面図であり、4はマイクロホン、5は心拍数表示回路
、6は最大心拍数表示回路、7は表示回路をリセットす
るためのリセット回路を示し、裏面が体に接するように
装着する。
裏面図であり、4はマイクロホン、5は心拍数表示回路
、6は最大心拍数表示回路、7は表示回路をリセットす
るためのリセット回路を示し、裏面が体に接するように
装着する。
第4図は本発明による心拍計本体内部の構成を示すブロ
ック図であり、4マイクロホンから捕音し、11フィル
タ回路で雑音を消去して、12クロック回路で設定され
た時間毎に信号を発し、13力ウンタ回路で時間信号間
の心拍音を計測して、14演算回路で心拍数に換算して
、了リセット回路を経て、5心拍数表示回路で心拍数を
表示する。また、了リセット回路と5心拍数表示回路の
間から分岐して、15記憶回路で刻々の心拍数を記憶し
、16比較回路でどれが最大かを比較選択して、6最大
心拍数表示回路で最大心拍数を表示するように構成され
ている。また、了リセット回路は、リセット回路以後の
動作を停止させたり作動させたりする機能を持つもので
ある。これによって、常に、心拍計に心拍数と最大心拍
数とが表示されているので、改めて測定動作を実施する
ことなく、胸から心拍計本体を取り出して見ることによ
って、誰でも自分の今の心拍数とリセット後の最大心拍
数とを知ることが出来る。
ック図であり、4マイクロホンから捕音し、11フィル
タ回路で雑音を消去して、12クロック回路で設定され
た時間毎に信号を発し、13力ウンタ回路で時間信号間
の心拍音を計測して、14演算回路で心拍数に換算して
、了リセット回路を経て、5心拍数表示回路で心拍数を
表示する。また、了リセット回路と5心拍数表示回路の
間から分岐して、15記憶回路で刻々の心拍数を記憶し
、16比較回路でどれが最大かを比較選択して、6最大
心拍数表示回路で最大心拍数を表示するように構成され
ている。また、了リセット回路は、リセット回路以後の
動作を停止させたり作動させたりする機能を持つもので
ある。これによって、常に、心拍計に心拍数と最大心拍
数とが表示されているので、改めて測定動作を実施する
ことなく、胸から心拍計本体を取り出して見ることによ
って、誰でも自分の今の心拍数とリセット後の最大心拍
数とを知ることが出来る。
第5図は本発明による心拍計本体の内部構成の要素であ
る12クロック回路を更に詳細に示したブロック図であ
り、17水晶発振回路の信号を18時間設定回路で区分
し、19信号発信回路から信号を発して、この信号間の
心拍音を13力ウント回路でカウントすることを示して
いる。
る12クロック回路を更に詳細に示したブロック図であ
り、17水晶発振回路の信号を18時間設定回路で区分
し、19信号発信回路から信号を発して、この信号間の
心拍音を13力ウント回路でカウントすることを示して
いる。
次に2分間カウントして演算した心拍数を表示する理由
を説明する。
を説明する。
一般に心拍数は、測定を続けながら読み取るのが普通で
あるが、本発明の心拍数ではその構造から、測定しなが
ら心拍数を読み取ることは出来ない。本発明の心拍計で
は胸元から取り出して、そこに表示されている各心拍数
を読み取りこととなる。そのために若干の誤差が生じる
場合がある。
あるが、本発明の心拍数ではその構造から、測定しなが
ら心拍数を読み取ることは出来ない。本発明の心拍計で
は胸元から取り出して、そこに表示されている各心拍数
を読み取りこととなる。そのために若干の誤差が生じる
場合がある。
この誤差の発生確率と誤差の大きさを、許容出来る範囲
とするために工夫したのが、2分間カウントして演算し
て心拍数を表示する方法である。
とするために工夫したのが、2分間カウントして演算し
て心拍数を表示する方法である。
本発明による心拍計を使用するときの動作は、胸から取
り出して、リセット回路を押し、心拍数を読み、リセッ
ト回路を押して、胸に戻すことになる。胸から取り出し
てリセット回、路を押す迄の時間は、おおよそ5秒前後
であるので、この5秒による影響を少なくする必要があ
る。
り出して、リセット回路を押し、心拍数を読み、リセッ
ト回路を押して、胸に戻すことになる。胸から取り出し
てリセット回、路を押す迄の時間は、おおよそ5秒前後
であるので、この5秒による影響を少なくする必要があ
る。
1分間カウントする方法では、1分毎に、表示する心拍
数が変るので、取り出しの5秒間が表示される心拍数に
与える影響は、 影響を与える確率 =5秒÷60秒=1/12影響を与
える時の最大誤差=5秒÷60秒X100=8 (%) 即ち、確率的に測定回数12回のうち1回だけ取り出し
による影響が心拍数の上に現われ、その影響度は0%か
ら8%のマイナス誤差となり、実用上支障が生じる場合
があるように考えられる。
数が変るので、取り出しの5秒間が表示される心拍数に
与える影響は、 影響を与える確率 =5秒÷60秒=1/12影響を与
える時の最大誤差=5秒÷60秒X100=8 (%) 即ち、確率的に測定回数12回のうち1回だけ取り出し
による影響が心拍数の上に現われ、その影響度は0%か
ら8%のマイナス誤差となり、実用上支障が生じる場合
があるように考えられる。
方、最大心拍数には、取り出し5秒間は全く影響を与え
ない。
ない。
2分間カウントする方法では、2分毎に、表示する心拍
数が変るので、取り出しの5秒間が表示される心拍数に
与える影響は、 影響を与える確率−5秒÷120秒= 1 /24影響
を与える時の最大誤差=5秒÷120秒×100=4(
%) 即ち、確立的に測定回数24回のうち1回だけ取り出し
による影響が心拍数の上に現われ、その影響度は0%か
ら4%のマイナス誤差となり、実用上許容出来る範囲と
することが出来る。一方、最大心拍数は、2分間カウン
トする方法としたので若干低値を示すことになるが、心
拍の最大心拍数に達した後の回復時の変化はゆるやかで
あるので実用上さしつかえない範囲である。
数が変るので、取り出しの5秒間が表示される心拍数に
与える影響は、 影響を与える確率−5秒÷120秒= 1 /24影響
を与える時の最大誤差=5秒÷120秒×100=4(
%) 即ち、確立的に測定回数24回のうち1回だけ取り出し
による影響が心拍数の上に現われ、その影響度は0%か
ら4%のマイナス誤差となり、実用上許容出来る範囲と
することが出来る。一方、最大心拍数は、2分間カウン
トする方法としたので若干低値を示すことになるが、心
拍の最大心拍数に達した後の回復時の変化はゆるやかで
あるので実用上さしつかえない範囲である。
上述したように、カウント時間を長くする程心拍数への
取り出し時間の影響は小さくなるが、最大心拍数への影
響が大きくなるので、両方のバランスから判断して、2
分間カウントする方法が最適と考えられる。
取り出し時間の影響は小さくなるが、最大心拍数への影
響が大きくなるので、両方のバランスから判断して、2
分間カウントする方法が最適と考えられる。
〈発明の効果)
本発明は上述したように、心拍計を従来からの服飾感覚
で常時異和感なく装着出来て、心拍計には心拍数と最大
心拍数とが表示されているので、誰でも、感情の変化量
や肉体の運動量によって生じる心拍数の変化量を容易に
知ることが出来る効果がある。更に、心拍計を常時自分
自身の懐に抱いていることから、自らの心や肉体に対す
る愛着を一層高める効果がある。
で常時異和感なく装着出来て、心拍計には心拍数と最大
心拍数とが表示されているので、誰でも、感情の変化量
や肉体の運動量によって生じる心拍数の変化量を容易に
知ることが出来る効果がある。更に、心拍計を常時自分
自身の懐に抱いていることから、自らの心や肉体に対す
る愛着を一層高める効果がある。
第1図はこの発明一実施例の心拍計本体と紐または鎖の
取付図、第2図は同実施例の装着図、第3図は同実施例
の心拍計の外観を示す表面図と裏面図、第4図は同実施
例の心拍計本体内部の構成を示すブロック図、第5図は
同実施例のクロック回路の詳細ブロック図である。 1は心拍計本体、2は環、 3は紐または鎖、4はマイ
クロホン、5は心拍数表示回路、6は最大心拍数表示回
路、7はリセット回路、11はフィルタ回路、12はク
ロック回路、13はカウンタ回路、14は演算回路、1
5は記憶回路、16は比較回路、17は水晶発振回路、
18は時間設定回路、19は信号発信回路。
取付図、第2図は同実施例の装着図、第3図は同実施例
の心拍計の外観を示す表面図と裏面図、第4図は同実施
例の心拍計本体内部の構成を示すブロック図、第5図は
同実施例のクロック回路の詳細ブロック図である。 1は心拍計本体、2は環、 3は紐または鎖、4はマイ
クロホン、5は心拍数表示回路、6は最大心拍数表示回
路、7はリセット回路、11はフィルタ回路、12はク
ロック回路、13はカウンタ回路、14は演算回路、1
5は記憶回路、16は比較回路、17は水晶発振回路、
18は時間設定回路、19は信号発信回路。
Claims (3)
- (1)心拍計本体に環に設けて、首から鳩尾部へ達する
長さの紐または鎖を取り付けたことを特徴とする心拍計
。 - (2)心拍計本体裏面の体に接する位置に設けたマイク
ロホンで捕音して、心拍数と、リセット後の最大心拍数
とを合せて表示する回路を設けたことを特徴とする特許
請求範囲第一項記載の心拍計。 - (3)水晶発振回路の信号を2分間隔毎に取り出して、
その間に捕音した心拍音の数を1/2に換算して、心拍
数として表示する回路を設けたことを特徴とする特許請
求範囲第一項または第2項記載の心拍計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63228020A JPH0274232A (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | 心拍計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63228020A JPH0274232A (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | 心拍計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0274232A true JPH0274232A (ja) | 1990-03-14 |
Family
ID=16869936
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63228020A Pending JPH0274232A (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | 心拍計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0274232A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8731213B2 (en) | 2011-12-26 | 2014-05-20 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Voice analyzer for recognizing an arrangement of acquisition units |
| CN108601539A (zh) * | 2016-04-13 | 2018-09-28 | 华为技术有限公司 | 心率检测方法和系统 |
-
1988
- 1988-09-12 JP JP63228020A patent/JPH0274232A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8731213B2 (en) | 2011-12-26 | 2014-05-20 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Voice analyzer for recognizing an arrangement of acquisition units |
| CN108601539A (zh) * | 2016-04-13 | 2018-09-28 | 华为技术有限公司 | 心率检测方法和系统 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4202350A (en) | Device for measuring pulse, breathing and running rate for joggers | |
| US3742938A (en) | Cardiac pacer and heart pulse monitor | |
| EP1965695B1 (en) | Monitoring apparatus for monitoring a user's heart rate and/or heart rate variation; wristwatch comprising such a monitoring apparatus | |
| US5622180A (en) | Device for measuring heartbeat rate | |
| US6063036A (en) | Portable alarm apparatus for sudden heart attack patient | |
| US4239048A (en) | Cardiotachometer using autocorrelation techniques | |
| US20090048526A1 (en) | Apparatus for monitoring a person's heart rate and/or heart rate variation; wrist-watch comprising the same | |
| EP2116183A1 (en) | Robust opto-electrical ear located cardiovascular monitoring device | |
| US4489731A (en) | Pulse rate monitor | |
| US20180206749A1 (en) | Apparatus and method for determining a health parameter of a subject | |
| US20200330030A1 (en) | Physiological status monitoring apparatus and method | |
| ITMI20071870A1 (it) | Dispositivo per la rilevazione delle pulsazioni cardiache di un utilizzatore, applicabile a cicli in genere e ad attrezzi di allenamento fisico. | |
| CA1067198A (en) | Blood pressure and pulse rate measuring apparatus | |
| JPH0274232A (ja) | 心拍計 | |
| KR101030442B1 (ko) | 이어폰 기반 무구속 심박수 측정 장치 | |
| JPS63186623A (ja) | 心拍計 | |
| EP0055255A1 (en) | Cardiotachometer using autocorrelation techniques | |
| CN108392194A (zh) | 一种心率手环的心率数据获取方法 | |
| Stojanović et al. | Off-the-Shelf Solution for Measurement and Calculation of Respiration and Heart Rates for COVID-19 Diagnosis and Monitoring | |
| JPS5822991B2 (ja) | 血圧測定装置付腕時計 | |
| JPS6185922A (ja) | 血圧測定装置 | |
| JPS6373934A (ja) | 血圧測定装置 | |
| JPS58206722A (ja) | 脈拍表示機能を有する聴診器 | |
| EP4346555A1 (en) | Electronic device and method for carotid artery disease risk assessment | |
| JPS58203742A (ja) | 心拍数計 |