JPH0274242A - 超音波診断装置 - Google Patents
超音波診断装置Info
- Publication number
- JPH0274242A JPH0274242A JP63226744A JP22674488A JPH0274242A JP H0274242 A JPH0274242 A JP H0274242A JP 63226744 A JP63226744 A JP 63226744A JP 22674488 A JP22674488 A JP 22674488A JP H0274242 A JPH0274242 A JP H0274242A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reception
- dynamic focus
- parallel simultaneous
- delay circuits
- system controller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Ultra Sonic Daignosis Equipment (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、被検体に向けて送波した超音波の受信エコー
に基づいて該被検体の超音波情報を得るようにした超音
波診断装置に係り、特にダイナミックフォーカス受信と
並列同時受信との双方を可能としたものに関する。
に基づいて該被検体の超音波情報を得るようにした超音
波診断装置に係り、特にダイナミックフォーカス受信と
並列同時受信との双方を可能としたものに関する。
(従来の技術)
受信フォーカスを一回の超音波送受信動作内で順次切換
えることにより良好なフォーカス状態で受信エコーを得
る方式がある。これをダイナミックフォーカス受信と称
している。このダイナミックフォーカス受信においては
、2系統の受信遅延回路が必要となり、遅延時間の変更
設定を伴いながら、受信遅延回路を交互に使用するよう
にしている。
えることにより良好なフォーカス状態で受信エコーを得
る方式がある。これをダイナミックフォーカス受信と称
している。このダイナミックフォーカス受信においては
、2系統の受信遅延回路が必要となり、遅延時間の変更
設定を伴いながら、受信遅延回路を交互に使用するよう
にしている。
また、送信超音波ビームの中心軸に対して受信指向性を
左右対称にする2組の受信系(受信遅延回路を含む)を
有することによって同時に2方向からの受信を行うこと
でフレームレートの向上を図る方式がある。これを並列
同時受信と称している。
左右対称にする2組の受信系(受信遅延回路を含む)を
有することによって同時に2方向からの受信を行うこと
でフレームレートの向上を図る方式がある。これを並列
同時受信と称している。
(発明が解決しようとする課題)
上記のダイナミックフォーカス受信と並列同時受信との
双方を可能とするためには、少なくとも4系統の受信遅
延回路が必要となる。なぜなら、ダイナミックフォーカ
ス受信用に受信遅延回路が2系統必要であり、並列同時
受信用に受信遅延回路が2系統必要だからである。
双方を可能とするためには、少なくとも4系統の受信遅
延回路が必要となる。なぜなら、ダイナミックフォーカ
ス受信用に受信遅延回路が2系統必要であり、並列同時
受信用に受信遅延回路が2系統必要だからである。
そこで本発明は上記事情に鑑みて成されたもので、その
目的とするところは、ダイナミックフォーカス受信と並
列同時受信との双方を可能する超音波診断装置において
受信遅延回路数の減少を図ることにある。
目的とするところは、ダイナミックフォーカス受信と並
列同時受信との双方を可能する超音波診断装置において
受信遅延回路数の減少を図ることにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は、被検体に向けて送波された超音波の受信エコ
ーに遅延時間を付与する受信遅延回路を複数系統有し、
ダイナミックフォーカス受信と並列同時受信との双方を
可能とする超音波診断装置で市って、前記受信遅延回路
の後段に配置された信号路断続用スイッチ回路と、この
スイッチ回路の動作制御により、ダイナミックフォーカ
ス受信時と並列同時受信時とで前記受信M延回路を兼用
させるシステムコントローラとを具備するものである。
ーに遅延時間を付与する受信遅延回路を複数系統有し、
ダイナミックフォーカス受信と並列同時受信との双方を
可能とする超音波診断装置で市って、前記受信遅延回路
の後段に配置された信号路断続用スイッチ回路と、この
スイッチ回路の動作制御により、ダイナミックフォーカ
ス受信時と並列同時受信時とで前記受信M延回路を兼用
させるシステムコントローラとを具備するものである。
(作 用)
前記スイッチ回路の動作を制御することにより、ダイナ
ミツフッ4−カス受信時と並列同時受信時とで前記受信
遅延回路を兼用させるようにし、これによって、ダイナ
ミックフォーカス受信と並列同時受信との双方を可能と
する超音波診断装置における受信遅延回路数の減少が図
れる。
ミツフッ4−カス受信時と並列同時受信時とで前記受信
遅延回路を兼用させるようにし、これによって、ダイナ
ミックフォーカス受信と並列同時受信との双方を可能と
する超音波診断装置における受信遅延回路数の減少が図
れる。
(実施例)
以下、本発明を実施例により具体的に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示している。
1は複数の超音波振動子をアレイ状に配列して成る超音
波プローブであり、この超音波プローブ1には、送信器
2及び前置増幅器4が接続されている。送信器2は、超
音波振動子を励撮するためのパルス信号を生成するパル
サと、このパルス信号に遅延時間を付与する送信遅延回
路とを有して成る。この送信遅延回路の動作制御は送信
遅延制御部3によって行われるようになっている。前置
増幅器4は、超音波プロー11によって受波された超音
波エコーを増幅するもので、この前置増幅器4の後段に
は受信遅延回路5,6が配置されている。この受信遅延
回路5,6は超音波エコーに対して遅延時間を付与する
もので、受信遅延制御部7の制御下にある。
波プローブであり、この超音波プローブ1には、送信器
2及び前置増幅器4が接続されている。送信器2は、超
音波振動子を励撮するためのパルス信号を生成するパル
サと、このパルス信号に遅延時間を付与する送信遅延回
路とを有して成る。この送信遅延回路の動作制御は送信
遅延制御部3によって行われるようになっている。前置
増幅器4は、超音波プロー11によって受波された超音
波エコーを増幅するもので、この前置増幅器4の後段に
は受信遅延回路5,6が配置されている。この受信遅延
回路5,6は超音波エコーに対して遅延時間を付与する
もので、受信遅延制御部7の制御下にある。
受信遅延回路5,6の後段にはスイッチ8が配置されて
いる。このスイッチ8には1回路2接点のスイッチが適
用されている。受信遅延回路5゜6の出力はこのスイッ
チを介して択一的にBモード処理系9及びCFM(カラ
ー70−マツピング)処理系11に取込まれるようにな
っている。また、受信遅延回路6の出力はスイッチ8を
介することなく、Bモード処理系10及びCFM処理系
12に取込まれるようになっている。ここで、Bモード
処理系9.10は、受信遅延回路出力の振幅検波を行う
振幅検波回路と、この検波出力をディジタル信号に変換
するA/D変換器等を有して成る。
いる。このスイッチ8には1回路2接点のスイッチが適
用されている。受信遅延回路5゜6の出力はこのスイッ
チを介して択一的にBモード処理系9及びCFM(カラ
ー70−マツピング)処理系11に取込まれるようにな
っている。また、受信遅延回路6の出力はスイッチ8を
介することなく、Bモード処理系10及びCFM処理系
12に取込まれるようになっている。ここで、Bモード
処理系9.10は、受信遅延回路出力の振幅検波を行う
振幅検波回路と、この検波出力をディジタル信号に変換
するA/D変換器等を有して成る。
更に、CFM処理系11.12は、受信遅延回路出力の
位相検波を行う位相検波器11a、12aと、この位相
検波出力に基づいて血流像情報を算出する演算処理部1
1b、12bをそれぞれ有して成る。ここにいう血流像
情報には、血流の平均速度1分散、パワーが含まれる。
位相検波を行う位相検波器11a、12aと、この位相
検波出力に基づいて血流像情報を算出する演算処理部1
1b、12bをそれぞれ有して成る。ここにいう血流像
情報には、血流の平均速度1分散、パワーが含まれる。
Bモード処理系9及びCFM処理系11の出力はDSC
(ディジタルスキャンコンバータ)14゜15にそれぞ
れ取込まれるようになっており、更にBモード処理系1
0及びCFM処理系12の出力はスイッチ13a、13
bを介してDSC14゜15にそれぞれ取込まれるよう
になっている。スイッチ13a、13bは連動しT 0
N−OFFT ル。
(ディジタルスキャンコンバータ)14゜15にそれぞ
れ取込まれるようになっており、更にBモード処理系1
0及びCFM処理系12の出力はスイッチ13a、13
bを介してDSC14゜15にそれぞれ取込まれるよう
になっている。スイッチ13a、13bは連動しT 0
N−OFFT ル。
DSC14,15はBモード像情報、血流像情報の走査
変換をそれぞれ行うものであり、このDSC14,15
の出力は、後段に配置された加算器16により加算され
た後に、モニタ17に伝達され、ここで可視化される。
変換をそれぞれ行うものであり、このDSC14,15
の出力は、後段に配置された加算器16により加算され
た後に、モニタ17に伝達され、ここで可視化される。
システムコントローラ18は、本実施例装置全体の動作
制御を司るものである。すなわち、送信遅延制御部3.
受信遅延制御部7.スイッチ8゜13a、13b及びD
SC14,15等はこのシステムコントローラ18の制
御下にある。また、操作卓19は、本実施例装置に対し
て各種の処理条件及び動作指令を入力するためのもので
、各種スイッチを配列して成る。
制御を司るものである。すなわち、送信遅延制御部3.
受信遅延制御部7.スイッチ8゜13a、13b及びD
SC14,15等はこのシステムコントローラ18の制
御下にある。また、操作卓19は、本実施例装置に対し
て各種の処理条件及び動作指令を入力するためのもので
、各種スイッチを配列して成る。
ここで、上記のスイッチ8,138,13bが、本発明
における信号路断続用スイッチ回路の一例である。また
システムコントローラ18はこのスイッチ8.138.
13bの動作を制御することで、受信遅延回路5.6を
ダイナミックフォーカス受信時と並列同時受信時とで兼
用させるようにしている。
における信号路断続用スイッチ回路の一例である。また
システムコントローラ18はこのスイッチ8.138.
13bの動作を制御することで、受信遅延回路5.6を
ダイナミックフォーカス受信時と並列同時受信時とで兼
用させるようにしている。
次に上記構成の作用について説明する。
ダイナミックフォーカス受信によりBモード像情報を収
集し、並列同時受信により血流像情報を収集する場合は
次のように行われる。
集し、並列同時受信により血流像情報を収集する場合は
次のように行われる。
第2図はこの場合の動作タイミングを示している。
Bモード像情報収集(Bサンプル)においては、ダイナ
ミックフォーカス受信が行われるので、スイッチ8はシ
ステムコントローラ18の制御により、接点X側と接点
Y側とにル−ト内で所定回数だけ切換えられる。このと
き、スイッチ13a。
ミックフォーカス受信が行われるので、スイッチ8はシ
ステムコントローラ18の制御により、接点X側と接点
Y側とにル−ト内で所定回数だけ切換えられる。このと
き、スイッチ13a。
13bはシステムコントローラ18の制御により、いず
れも叶F(開)状態となっている。スイッチ8の切換動
作により受信遅延回路5,6の出力が交互にBモード処
理系9に取込まれ、このBモード処理系9による処理結
果がDSCl4に取込まれる。尚、受信遅延回路5,6
には、ダイナミックフォーカス受信モード所定の遅延時
間が受信遅延制御部7により交互に設定される。
れも叶F(開)状態となっている。スイッチ8の切換動
作により受信遅延回路5,6の出力が交互にBモード処
理系9に取込まれ、このBモード処理系9による処理結
果がDSCl4に取込まれる。尚、受信遅延回路5,6
には、ダイナミックフォーカス受信モード所定の遅延時
間が受信遅延制御部7により交互に設定される。
次に、血流像情報収集(CFMサンプル)においては、
並列同時受信が行われるので、スイッチ8はシステムコ
ントローラ18の制御により、接点X側に固定され、ス
イッチ13a、13t)はシステムコントローラ18の
制御によりいずれもON(閉)状態とされる。これによ
り、受信遅延回路5の出力はスイッチ8を介してCFM
処理系11に取込まれ、また、これと同時に受信遅延回
路6の出力はCFM処理系12に取込まれ、それぞれC
FM処理された後にDSCl 5に同時に取込まれる。
並列同時受信が行われるので、スイッチ8はシステムコ
ントローラ18の制御により、接点X側に固定され、ス
イッチ13a、13t)はシステムコントローラ18の
制御によりいずれもON(閉)状態とされる。これによ
り、受信遅延回路5の出力はスイッチ8を介してCFM
処理系11に取込まれ、また、これと同時に受信遅延回
路6の出力はCFM処理系12に取込まれ、それぞれC
FM処理された後にDSCl 5に同時に取込まれる。
尚、受信遅延回路5.6には、並列同時受信モード所定
の遅延時間が受信遅延制御部7により設定される。
の遅延時間が受信遅延制御部7により設定される。
DSCl4.15の出力は加算器16によって加算され
た後にモニタ17に伝達され、ここで表示される。この
表示は、白黒Bモード像上にカラー血流像が重畳された
ものとなる。
た後にモニタ17に伝達され、ここで表示される。この
表示は、白黒Bモード像上にカラー血流像が重畳された
ものとなる。
以上のダイナミックフォーカス受信モードと並列同時受
信モードとが交互に実行されるのであるが、それらの比
率は操作卓19より任意に設定可能である。
信モードとが交互に実行されるのであるが、それらの比
率は操作卓19より任意に設定可能である。
このように本実施例装置においては、スイッチ8.13
a、13bを制御することにより、受信遅延回路5,6
を、ダイナミックフォーカス受信時と並列同時受信時と
で兼用するようにしているので、受信遅延回路は2系統
で十分となり、4系統備える必要がないから、受信遅延
回路数の減少が図れる。
a、13bを制御することにより、受信遅延回路5,6
を、ダイナミックフォーカス受信時と並列同時受信時と
で兼用するようにしているので、受信遅延回路は2系統
で十分となり、4系統備える必要がないから、受信遅延
回路数の減少が図れる。
尚、本発明は上記実施例に限定されない。
例えば上記実施例ではダイナミックフォーカス受信モー
ドと並列同時受信モードとをレート毎に切換えるように
したものについて説明したが、フレーム毎に切換えるよ
うにしてもよい。この場合の動作タイミングを第3図に
示す。
ドと並列同時受信モードとをレート毎に切換えるように
したものについて説明したが、フレーム毎に切換えるよ
うにしてもよい。この場合の動作タイミングを第3図に
示す。
また、上記実施例の場合とは逆に、ダイナミックフォー
カス受信により血流像情報を収集し、並列同時受信によ
りBモード像情報を収集するようにしてもよい。
カス受信により血流像情報を収集し、並列同時受信によ
りBモード像情報を収集するようにしてもよい。
更に、Bモード像情報をダイナミックフォーカス受信と
並列同時受信との双方で収集するモードと、Mモード情
報あるいはドアラ情報をダイナミックフォーカス受信に
より収集し、Bモード像情報を並列同時受信により収集
するモードとを設け、各モードを操作卓19より任意に
選択するようにすることもできる。このようにすれば、
画像の鮮鋭度を重視するか、フレームレートを重視する
かによって各モードを適宜に切換えることができる。
並列同時受信との双方で収集するモードと、Mモード情
報あるいはドアラ情報をダイナミックフォーカス受信に
より収集し、Bモード像情報を並列同時受信により収集
するモードとを設け、各モードを操作卓19より任意に
選択するようにすることもできる。このようにすれば、
画像の鮮鋭度を重視するか、フレームレートを重視する
かによって各モードを適宜に切換えることができる。
[発明の効果]
以上詳述したように本発明によれば、ダイナミックフォ
ーカス受信と並列同時受信との双方を可能とする超音波
診断装置において受信遅延回路数の減少を図ることがで
きる。
ーカス受信と並列同時受信との双方を可能とする超音波
診断装置において受信遅延回路数の減少を図ることがで
きる。
第1図は本発明の一実施例装置のブロック図、第2図は
本実施例装置の動作タイミング図、第3図は他の実施例
を示す動作タイミング図である。 5.6・・・受信遅延回路、 8.13a、13b・・・スイッチ (信号路断続用スイッチ回路)、 18・・・システムコントローフ。 第 竺 ′AJ 図
本実施例装置の動作タイミング図、第3図は他の実施例
を示す動作タイミング図である。 5.6・・・受信遅延回路、 8.13a、13b・・・スイッチ (信号路断続用スイッチ回路)、 18・・・システムコントローフ。 第 竺 ′AJ 図
Claims (1)
- 被検体に向けて送波された超音波の受信エコーに遅延時
間を付与する受信遅延回路を複数系統有し、ダイナミッ
クフォーカス受信と並列同時受信との双方を可能とする
超音波診断装置であって、前記受信遅延回路の後段に配
置された信号路断続用スイッチ回路と、このスイッチ回
路の動作制御により、ダイナミックフォーカス受信時と
並列同時受信時とで前記受信遅延回路を兼用させるシス
テムコントローラとを具備することを特徴とする超音波
診断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63226744A JPH0274242A (ja) | 1988-09-09 | 1988-09-09 | 超音波診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63226744A JPH0274242A (ja) | 1988-09-09 | 1988-09-09 | 超音波診断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0274242A true JPH0274242A (ja) | 1990-03-14 |
| JPH0570465B2 JPH0570465B2 (ja) | 1993-10-05 |
Family
ID=16849926
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63226744A Granted JPH0274242A (ja) | 1988-09-09 | 1988-09-09 | 超音波診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0274242A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000116651A (ja) * | 1998-10-14 | 2000-04-25 | Toshiba Corp | 超音波診断装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6399847A (ja) * | 1986-10-16 | 1988-05-02 | アロカ株式会社 | 電子フオ−カス制御の超音波診断装置 |
| JPS63143039A (ja) * | 1986-12-05 | 1988-06-15 | 株式会社東芝 | 超音波診断装置 |
-
1988
- 1988-09-09 JP JP63226744A patent/JPH0274242A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6399847A (ja) * | 1986-10-16 | 1988-05-02 | アロカ株式会社 | 電子フオ−カス制御の超音波診断装置 |
| JPS63143039A (ja) * | 1986-12-05 | 1988-06-15 | 株式会社東芝 | 超音波診断装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000116651A (ja) * | 1998-10-14 | 2000-04-25 | Toshiba Corp | 超音波診断装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0570465B2 (ja) | 1993-10-05 |
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