JPH0274780A - 可動間仕切壁 - Google Patents
可動間仕切壁Info
- Publication number
- JPH0274780A JPH0274780A JP22617288A JP22617288A JPH0274780A JP H0274780 A JPH0274780 A JP H0274780A JP 22617288 A JP22617288 A JP 22617288A JP 22617288 A JP22617288 A JP 22617288A JP H0274780 A JPH0274780 A JP H0274780A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- membrane material
- storage frame
- pulling wire
- frames
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は例えば仕切りの両側で圧力差のある場所等耐
圧性能を必要とする箇所に設置される、可動間仕切壁に
関するものである。
圧性能を必要とする箇所に設置される、可動間仕切壁に
関するものである。
耐圧性能を有する間仕切としては従来、シャッタ一方式
とパネル分割方式とがあるが、前者は開閉には平面上の
スペースを必要としないが、間仕切寸法に制限があり、
−劣後者は平面及び立面上開閉スペースを確保する必要
があり、スペースに制約がある箇所への設置は難しい等
それそれに弱点を抱えているのが実情である。
とパネル分割方式とがあるが、前者は開閉には平面上の
スペースを必要としないが、間仕切寸法に制限があり、
−劣後者は平面及び立面上開閉スペースを確保する必要
があり、スペースに制約がある箇所への設置は難しい等
それそれに弱点を抱えているのが実情である。
この発明はこうした従来構造の現状を踏まえてなされた
もので、間仕切寸法の制限がなく、開閉スペースの小さ
い間仕切を新たに提案しようとするものである。
もので、間仕切寸法の制限がなく、開閉スペースの小さ
い間仕切を新たに提案しようとするものである。
本発明では間仕切材に膜材を用いることによりその軽量
化を図り、これを折り畳んで上方へ収納する構造とする
ことにより大空間を小スペースで仕切ることを可能にす
る。
化を図り、これを折り畳んで上方へ収納する構造とする
ことにより大空間を小スペースで仕切ることを可能にす
る。
膜材は、並列する芯材とラチス材からなり、互いに間隔
を保ちながら上下動する複数組のフレーム、もしくは一
列に配列される膜材安定用パイプに張り付けられ、天井
に固定される収納枠と最下端のフレーム、または芯材間
に架設される引き上げワイアを収納枠内の駆動装置によ
り巻き上げることによりフレーム、または膜材安定用パ
イプとともに折り畳まれ、収納枠内に収納される。
を保ちながら上下動する複数組のフレーム、もしくは一
列に配列される膜材安定用パイプに張り付けられ、天井
に固定される収納枠と最下端のフレーム、または芯材間
に架設される引き上げワイアを収納枠内の駆動装置によ
り巻き上げることによりフレーム、または膜材安定用パ
イプとともに折り畳まれ、収納枠内に収納される。
フレームは収納枠の両端から床面まで鉛直下方に垂下す
るガイドレールによって上下動が案内されるとともに、
面外方向の動きが拘束され、膜材、すなわち間仕切両側
の圧力差によるその面外変形を拘束する。
るガイドレールによって上下動が案内されるとともに、
面外方向の動きが拘束され、膜材、すなわち間仕切両側
の圧力差によるその面外変形を拘束する。
膜材が膜材安定用パイプに張り付けられる場合は、ガイ
ドレールはなく、その面外変形が許容される。
ドレールはなく、その面外変形が許容される。
以下本発明を一実施例を示す図面に基づいて説明する。
まず第1請求項記載の発明を説明する。
この発明の可動間仕切壁Aは第1図に示すように天井に
固定される収納枠1と、その両側から垂下するガイドレ
ール2.2と、ガイドレール2.2間に水平に架設され
る複数のフレーム3と、フレーム3の片面に張り付けら
れる膜材4と、収納枠1と最下端のフレーム3゜間に架
設される引き上げワイア5と、引き上げワイア5を巻き
上げる駆動装置6とから構成され、引き上げワイア5を
巻き上げることにより膜材4を折り畳みながらこれをフ
レーム3及びフレーム3゜とともに引き上げ、収納枠1
内に収納するものである。この可動間仕切壁Aはガイド
レール2.2によって面外方向の変形が拘束されている
。
固定される収納枠1と、その両側から垂下するガイドレ
ール2.2と、ガイドレール2.2間に水平に架設され
る複数のフレーム3と、フレーム3の片面に張り付けら
れる膜材4と、収納枠1と最下端のフレーム3゜間に架
設される引き上げワイア5と、引き上げワイア5を巻き
上げる駆動装置6とから構成され、引き上げワイア5を
巻き上げることにより膜材4を折り畳みながらこれをフ
レーム3及びフレーム3゜とともに引き上げ、収納枠1
内に収納するものである。この可動間仕切壁Aはガイド
レール2.2によって面外方向の変形が拘束されている
。
収納枠1は図示するように折り畳まれた膜材4とフレー
ム3を収納できる大きさのもので、内部に引き上げワイ
ア5を巻き取る複数の巻取りドラム7とこれらを連結す
る連結シャフト8及び引き上げワイア5を巻き上げる駆
動装置6とが内蔵されている。
ム3を収納できる大きさのもので、内部に引き上げワイ
ア5を巻き取る複数の巻取りドラム7とこれらを連結す
る連結シャフト8及び引き上げワイア5を巻き上げる駆
動装置6とが内蔵されている。
ガイドレール2.2は収納枠lの両端から鉛直下方に床
面まで垂下し、これは第2図に示すように必要に応じて
可動間仕切壁Aの面内方向に折り畳み自在に収納枠1に
軸支される。
面まで垂下し、これは第2図に示すように必要に応じて
可動間仕切壁Aの面内方向に折り畳み自在に収納枠1に
軸支される。
第3図はガイドレール2.2を収納枠1に回転自在に取
り付けた場合の詳細を示したものであるが、この場合、
Hに示すように収納枠1とガイドレール2の継目は円弧
状に加工されており、ガイドレール2は収納枠lの下面
に固定されたピン9に膜材4の面内方向に回転自在に支
持される。
り付けた場合の詳細を示したものであるが、この場合、
Hに示すように収納枠1とガイドレール2の継目は円弧
状に加工されており、ガイドレール2は収納枠lの下面
に固定されたピン9に膜材4の面内方向に回転自在に支
持される。
ガイドレール2.2の収納は第1図に示すようにその下
端と収納枠l下面間に傾斜して張られた駆動ワイア10
を巻き上げることにより行われ、このとき第2図に示す
ように収納枠1の下方は完全に開放されることになる。
端と収納枠l下面間に傾斜して張られた駆動ワイア10
を巻き上げることにより行われ、このとき第2図に示す
ように収納枠1の下方は完全に開放されることになる。
フレーム3は第4図に示すように並列する芯材3a、3
aとこれらを連結するラチス材3bとから゛なり、第1
図に示すようにガイドレール2.2間に水平に、上下に
互いに間隔を保ちながら上下動自在に架設される。
aとこれらを連結するラチス材3bとから゛なり、第1
図に示すようにガイドレール2.2間に水平に、上下に
互いに間隔を保ちながら上下動自在に架設される。
最下端のフレーム3゜は第6図に示すように上下に隣接
するフレーム3,3を鉛直のラチス材3bで連結し、一
体化した形になっている。
するフレーム3,3を鉛直のラチス材3bで連結し、一
体化した形になっている。
フレーム3の両側は第5図に示すように口字状に形成さ
れており、その内側に取り付けられたローラ3Cによっ
てガイドレール2を把持し、フレーム3はガイドレール
2.2に沿い、これをガイドとして上下に摺動する。
れており、その内側に取り付けられたローラ3Cによっ
てガイドレール2を把持し、フレーム3はガイドレール
2.2に沿い、これをガイドとして上下に摺動する。
このフレーム3の片側には全面に亘って第1図、第4図
に示すように膜材4が張り付けられ、他方の側には第6
図に示すように全フレーム3を貫通して収納枠1と最下
端のフレーム3゜間に引き上げワイア5が架設される。
に示すように膜材4が張り付けられ、他方の側には第6
図に示すように全フレーム3を貫通して収納枠1と最下
端のフレーム3゜間に引き上げワイア5が架設される。
この引き上げワイア5の上端は巻取りドラム7に、下端
はフレーム3゜に接続され、膜材4に受ける面外圧力に
抵抗する役目も果たす。
はフレーム3゜に接続され、膜材4に受ける面外圧力に
抵抗する役目も果たす。
膜材4は第7図に示すようにこれに一体に、水平に接着
された帯4aをフレーム3の芯材3aに被せ、これをロ
ーブ4bで結ぶことによりフレーム3に取り付けられる
。
された帯4aをフレーム3の芯材3aに被せ、これをロ
ーブ4bで結ぶことによりフレーム3に取り付けられる
。
また膜材4側の各芯材3a、3aは、第6図に示すよう
にアイ仕口12により中間で可倒状態に連結された連結
ワイア11によって上下に互いにシャンクル13を介し
て連結されており、この連結ワイア11により膜材4は
図示するように引き上げワイア5の駆動装置6による巻
き上げに伴い、連結ワイアIIと同時に引き上げワイア
5側に倒れ、折り畳まれていく仕組になっている。この
ときフレーム3は最下端のフレーム3゜から順次重ね合
わされ、引き上げワイア5の巻き上げにより上昇し、可
動間仕切壁Aが開放される。
にアイ仕口12により中間で可倒状態に連結された連結
ワイア11によって上下に互いにシャンクル13を介し
て連結されており、この連結ワイア11により膜材4は
図示するように引き上げワイア5の駆動装置6による巻
き上げに伴い、連結ワイアIIと同時に引き上げワイア
5側に倒れ、折り畳まれていく仕組になっている。この
ときフレーム3は最下端のフレーム3゜から順次重ね合
わされ、引き上げワイア5の巻き上げにより上昇し、可
動間仕切壁Aが開放される。
第8図−Iは可動間仕切壁A閉鎖時の様子を示したもの
であるが、閉鎖時はHに示すように床に埋め込まれた、
並列するガイドプレート14間に最下端のフレーム3゜
の芯材3aに突設された係止プレート15を差し込み、
ガイドプレート14及び係止プレート15に明けられた
孔内にパワーシリンダ16のピストンロッドに連結され
たスライドビン17を挿通し、係止プレート15をスラ
イドビン17に係止させることにより可動間仕切壁Aが
床にロックされる。
であるが、閉鎖時はHに示すように床に埋め込まれた、
並列するガイドプレート14間に最下端のフレーム3゜
の芯材3aに突設された係止プレート15を差し込み、
ガイドプレート14及び係止プレート15に明けられた
孔内にパワーシリンダ16のピストンロッドに連結され
たスライドビン17を挿通し、係止プレート15をスラ
イドビン17に係止させることにより可動間仕切壁Aが
床にロックされる。
次に第2請求項記載の発明を説明する。
この発明の可動間仕切壁Aは第9図、第10図に示すよ
うに第1請求項発明のガイドレール2.2を取り払い、
膜材4の面外方向の変形を許容したもので、膜材4に膜
材安定用パイプ19を縫い込んだものである。この発明
では膜材4の開放と同時に収納枠lの下方が完全に開放
されることになる。
うに第1請求項発明のガイドレール2.2を取り払い、
膜材4の面外方向の変形を許容したもので、膜材4に膜
材安定用パイプ19を縫い込んだものである。この発明
では膜材4の開放と同時に収納枠lの下方が完全に開放
されることになる。
収納枠1内には第1請求項発明と同じく駆動装置62巻
取りドラム7.連結シャフト8が設置され、また最下端
には膜材4を安定化させるため第1請求項発明と同様の
フレーム3゜が接続される。
取りドラム7.連結シャフト8が設置され、また最下端
には膜材4を安定化させるため第1請求項発明と同様の
フレーム3゜が接続される。
°この膜材4安定化用のフレーム3゜と膜材安定用パイ
プ19とによって膜材4には約300 kg/d程度の
耐圧性能が確保される。
プ19とによって膜材4には約300 kg/d程度の
耐圧性能が確保される。
引き上げワイア5は巻取りドラム7とフレーム3゜間に
架設されるが、膜材4の引き上げワイア5側には第11
図に示すように引き上げワイア5が挿通されるリング金
物18が芯材3a。
架設されるが、膜材4の引き上げワイア5側には第11
図に示すように引き上げワイア5が挿通されるリング金
物18が芯材3a。
3aの中間位置に取り付けられており、このリング金物
18を介して引き上げワイア5が膜材4に係止し、面外
力を負担する。
18を介して引き上げワイア5が膜材4に係止し、面外
力を負担する。
このリング金物18は図示するようにヒンジになってお
り、引き上げワイア5の引き上げとともに膜材4はリン
グ金物18位置と膜材安定パイプ19位置で折り畳まれ
る仕組になっている。
り、引き上げワイア5の引き上げとともに膜材4はリン
グ金物18位置と膜材安定パイプ19位置で折り畳まれ
る仕組になっている。
膜材4の閉鎖時は第1請求項発明と同様に床のスライド
ビン17によってフレーム3゜がロックされる。
ビン17によってフレーム3゜がロックされる。
この発明は以上の通りであり、間仕切材に膜材を用い、
これを折り畳むことによって収納枠内に収納する構造で
あるため間仕切壁・とじての重量が、大幅に軽量化され
、その結果大規模化、すなわち大開口の間仕切として適
用することができる。
これを折り畳むことによって収納枠内に収納する構造で
あるため間仕切壁・とじての重量が、大幅に軽量化され
、その結果大規模化、すなわち大開口の間仕切として適
用することができる。
またこの間仕切壁は膜材、更にはガイドレールを収納す
ることにより完全な開放状態が得られるので開閉によっ
て平面及び立面的にスペースを占有することが全くない
。
ることにより完全な開放状態が得られるので開閉によっ
て平面及び立面的にスペースを占有することが全くない
。
第1図乃至第8図に第1請求項発明の実施例を示したも
のであり、第1図−■、第2図はそれぞれ閉鎖状態、開
放状態を示した立面図、第1図−■は膜材収納状態を示
した断面図、第3図−1,IIはガイドレール取付部分
を示したそれぞれ膜材の面内方向立面図、面外方向立面
図、第4図はフレームを示した斜視図、第5図はフレー
ムとガイドレールとの取合いを示した平面図、第6図は
引き上げワイア巻き上げの様子を示した斜視図、第7図
は膜材の芯材−1の取付状況を示した斜視図、第8図−
1,ffは膜材閉鎖時の様子を示したそれぞれ立面図、
斜視図である。 第9図乃至第11図は第2請求項発明の実施例を示した
ものであり、第9図は閉鎖状態を示した立面図、第10
図はその断面図、第11図は引き上げワイア巻き上げの
様子を示した斜視図である。 A・・・・・・可動間仕切壁、1・・・・・・収納枠、
2・・・・・・ガイドレール、3.3゜・・・・・・フ
レーム、3a・・・・・・芯材、3b・・・・・・ラチ
ス材、3C・・・・・・ローラ、4・・・・・・膜材、
4a・・・・・・帯、4b・・・・・・ロープ、5・・
・・・・引き上げワイア、6・・・・・・駆動装置、7
・・・・・・巻取りドラム、8・・・・・・連結シャフ
ト、9・・・・・・ピン、lO・・・・・・駆動ワイア
、11・・・・・・連結ワイア、12・・・・・・アイ
仕口、13・・・・・・シャンクル、14・・・・・・
ガイドプレート、15・・・・・・係止プレート、16
・・・・・・パワーシリンダ、17・・・・・・スライ
ドピン、18・・・・・・リング金物、19・・・・・
・膜材安定用パイプ。
のであり、第1図−■、第2図はそれぞれ閉鎖状態、開
放状態を示した立面図、第1図−■は膜材収納状態を示
した断面図、第3図−1,IIはガイドレール取付部分
を示したそれぞれ膜材の面内方向立面図、面外方向立面
図、第4図はフレームを示した斜視図、第5図はフレー
ムとガイドレールとの取合いを示した平面図、第6図は
引き上げワイア巻き上げの様子を示した斜視図、第7図
は膜材の芯材−1の取付状況を示した斜視図、第8図−
1,ffは膜材閉鎖時の様子を示したそれぞれ立面図、
斜視図である。 第9図乃至第11図は第2請求項発明の実施例を示した
ものであり、第9図は閉鎖状態を示した立面図、第10
図はその断面図、第11図は引き上げワイア巻き上げの
様子を示した斜視図である。 A・・・・・・可動間仕切壁、1・・・・・・収納枠、
2・・・・・・ガイドレール、3.3゜・・・・・・フ
レーム、3a・・・・・・芯材、3b・・・・・・ラチ
ス材、3C・・・・・・ローラ、4・・・・・・膜材、
4a・・・・・・帯、4b・・・・・・ロープ、5・・
・・・・引き上げワイア、6・・・・・・駆動装置、7
・・・・・・巻取りドラム、8・・・・・・連結シャフ
ト、9・・・・・・ピン、lO・・・・・・駆動ワイア
、11・・・・・・連結ワイア、12・・・・・・アイ
仕口、13・・・・・・シャンクル、14・・・・・・
ガイドプレート、15・・・・・・係止プレート、16
・・・・・・パワーシリンダ、17・・・・・・スライ
ドピン、18・・・・・・リング金物、19・・・・・
・膜材安定用パイプ。
Claims (2)
- (1)天井に固定される、所要の高さと幅を有する収納
枠と、収納枠の両端から鉛直下方に床面まで垂下するガ
イドレールと、並列する芯材とこれを連結するラチス材
とからなり、ガイドレール間に水平に架設され、ガイド
レールに沿って互いに間隔を保ちながら上下動する複数
組のフレームと、全フレームを鉛直方向に貫通して収納
枠と最下端のフレーム間に架設される引き上げワイアと
、全フレームの片側に全面に亘って張り付けられ、フレ
ームとともに収納枠内に収納される膜材と、収納枠内に
設置され、引き上げワイアの巻き上げ及び巻き戻しを行
う駆動装置とから構成される可動間仕切壁。 - (2)天井に固定される、所要の高さと幅を有する収納
枠と、鉛直方向に間隔をおいて収納枠に平行に、一列に
配列される膜材安定用パイプが縫い込まれた、収納枠内
に収納される膜材と、膜材に係止して収納枠と最下端の
芯材間に架設される引き上げワイアと、収納枠内に設置
され、引き上げワイアの巻き上げ及び巻き戻しを行う駆
動装置とから構成される可動間仕切壁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63226172A JPH07107348B2 (ja) | 1988-09-09 | 1988-09-09 | 可動間仕切壁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63226172A JPH07107348B2 (ja) | 1988-09-09 | 1988-09-09 | 可動間仕切壁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0274780A true JPH0274780A (ja) | 1990-03-14 |
| JPH07107348B2 JPH07107348B2 (ja) | 1995-11-15 |
Family
ID=16841008
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63226172A Expired - Lifetime JPH07107348B2 (ja) | 1988-09-09 | 1988-09-09 | 可動間仕切壁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07107348B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5219707U (ja) * | 1975-07-30 | 1977-02-12 | ||
| JPS56159483A (en) * | 1980-05-13 | 1981-12-08 | Hideo Takahashi | Partition apparatus for gymnasium |
| JPS6015909U (ja) * | 1983-07-13 | 1985-02-02 | トヨタ自動車株式会社 | 内燃機関の潤滑油供給装置 |
| JPS6016234U (ja) * | 1983-07-06 | 1985-02-04 | 日本電気株式会社 | Icメモリによる補助記憶装置 |
-
1988
- 1988-09-09 JP JP63226172A patent/JPH07107348B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5219707U (ja) * | 1975-07-30 | 1977-02-12 | ||
| JPS56159483A (en) * | 1980-05-13 | 1981-12-08 | Hideo Takahashi | Partition apparatus for gymnasium |
| JPS6016234U (ja) * | 1983-07-06 | 1985-02-04 | 日本電気株式会社 | Icメモリによる補助記憶装置 |
| JPS6015909U (ja) * | 1983-07-13 | 1985-02-02 | トヨタ自動車株式会社 | 内燃機関の潤滑油供給装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07107348B2 (ja) | 1995-11-15 |
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