JPH0276315A - 入力同調回路 - Google Patents
入力同調回路Info
- Publication number
- JPH0276315A JPH0276315A JP22665088A JP22665088A JPH0276315A JP H0276315 A JPH0276315 A JP H0276315A JP 22665088 A JP22665088 A JP 22665088A JP 22665088 A JP22665088 A JP 22665088A JP H0276315 A JPH0276315 A JP H0276315A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- impedance
- variable capacitance
- tuning circuit
- bandwidth
- diode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明鉱広帯域の信号を受信するテレビジ曹ンチ為−す
等に用いられる可変容量同調回路に係〕特に、広帯域受
信においても帯域幅偏差の小さい入力同調回路に関する
。
等に用いられる可変容量同調回路に係〕特に、広帯域受
信においても帯域幅偏差の小さい入力同調回路に関する
。
米国のCATVのように広い帯域の信号を受イgする従
来の同調回路は、特開昭57−2117号公報に記載の
ように1つの同調回路に同調用と結合用の2つの可変容
量ダイオードを用いて広帯域受信を可能としていた。
来の同調回路は、特開昭57−2117号公報に記載の
ように1つの同調回路に同調用と結合用の2つの可変容
量ダイオードを用いて広帯域受信を可能としていた。
上記従来技術は、変化範囲の広い可変容量ダイオードを
用いて、よシ広帯域の信号を受信する場合には帯域幅偏
差が大きくなシ問題となる。即ち低域周波数で帯域幅が
狭く、高域周波数で帯域幅が広くなシ、そのため、低域
周波数で帯域幅を確保した場合には高域周波数で帯域幅
が広くなりすぎて混変調など受信機の妨害特性が悪くな
シ、逆に高域周波数で帯域を確保し九場合には低域周波
数で帯域幅が狭くなシすぎて同調回路の損失が増加する
問題がある。
用いて、よシ広帯域の信号を受信する場合には帯域幅偏
差が大きくなシ問題となる。即ち低域周波数で帯域幅が
狭く、高域周波数で帯域幅が広くなシ、そのため、低域
周波数で帯域幅を確保した場合には高域周波数で帯域幅
が広くなりすぎて混変調など受信機の妨害特性が悪くな
シ、逆に高域周波数で帯域を確保し九場合には低域周波
数で帯域幅が狭くなシすぎて同調回路の損失が増加する
問題がある。
本発明の目的は広帯域受信においても帯域幅偏差が小さ
く、従って、妨害特性、損失特性の良好な受信機を提供
することである。
く、従って、妨害特性、損失特性の良好な受信機を提供
することである。
上記目的は入出力の負荷インピーダンスを低域周波数で
低く、高域周波数で高くする回路構成とすることにより
達成される。
低く、高域周波数で高くする回路構成とすることにより
達成される。
人力インピーダンスを決めるステップアップコイルと可
変容量ダイオードの直列接続により、高域周波数でのイ
ンダクタンスが低域周波数でのインダクタンスよりも小
さい誘導性のインピーダンスが形成される。その結果、
入力インピーダンスはステップアップコイルのみでイン
ピーダンス変換した場合に比べ、低域周波数では入力イ
ンピーダンスを低くして帯域幅を広くし、高域周波数で
は入力インピーダンスを高くして帯域幅を狭くすること
が可能となる。また、同調回路と出力負荷を可変容菫ダ
イオードを介して接続することにより、出力インピーダ
ンスを低域周波数で低く、高域周波数で高くすることが
できる。その結果、従来、帯域幅が低域周波数では狭く
、高域周V数で広かったものをより均一な特性とするこ
とができる。
変容量ダイオードの直列接続により、高域周波数でのイ
ンダクタンスが低域周波数でのインダクタンスよりも小
さい誘導性のインピーダンスが形成される。その結果、
入力インピーダンスはステップアップコイルのみでイン
ピーダンス変換した場合に比べ、低域周波数では入力イ
ンピーダンスを低くして帯域幅を広くし、高域周波数で
は入力インピーダンスを高くして帯域幅を狭くすること
が可能となる。また、同調回路と出力負荷を可変容菫ダ
イオードを介して接続することにより、出力インピーダ
ンスを低域周波数で低く、高域周波数で高くすることが
できる。その結果、従来、帯域幅が低域周波数では狭く
、高域周V数で広かったものをより均一な特性とするこ
とができる。
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。第1
図は米国等のCATVも受信できる広帯域受信用テレビ
ジ1ンチエーナのVHF入力同調回路図であシ、1は入
力端子、2は高周波増幅部、3〜5はバイアス供給端子
、6〜8は可変容量ダイオード、9はスイッチングダイ
オード、11〜13はコイル、14〜18はバイパスコ
ンデンサ、19〜24は抵抗である。スイッチングダイ
オード9を導通、不導通にしてバンドを切シ換え、54
〜470MH2O周波数帯域をローバンド(54〜15
6MH2)トハイパン)”(156〜470MHz )
に分割している。
図は米国等のCATVも受信できる広帯域受信用テレビ
ジ1ンチエーナのVHF入力同調回路図であシ、1は入
力端子、2は高周波増幅部、3〜5はバイアス供給端子
、6〜8は可変容量ダイオード、9はスイッチングダイ
オード、11〜13はコイル、14〜18はバイパスコ
ンデンサ、19〜24は抵抗である。スイッチングダイ
オード9を導通、不導通にしてバンドを切シ換え、54
〜470MH2O周波数帯域をローバンド(54〜15
6MH2)トハイパン)”(156〜470MHz )
に分割している。
ローバンド受信時には端子3に電圧を印加してスイッチ
ングダイオード9を不導通状態とする。入力端のインピ
ーダンスは、コイル12.15および可変容量ダイオー
ド8からなる誘導性インピーダンスとコイル10、コイ
ル11および可変容量ダイオード6からなる誘導性イン
ピーダンスによ)インピーダンスを高くして、高周波増
幅部2との整合が得られる。そして、可変容量ダイオー
ドへ7゜8とコイル10.11.12.13で回路の同
調点が決まυ、端子5に同調電圧を印加して可変容量ダ
イオードの容量値を変えて同調点を変化させる。また・
・イバンド受信時には端子4に電圧をば」加してスイッ
チングダイオード9を導通状態とする。この場合には入
力端のインピーダンスはコイル13と可変容量ダイオー
ド8からなる誘導性インピーダンスとコイル11と可変
容量ダイオード6からなる誘導性インピーダンスにより
インピーダンスを高くして高周波増幅部2との整合が得
られる。そして同調点は可変容量ダイオード6.48お
よびコイル11.13で決定される。ここで第1図に示
した第1の実施例の動作を第2図に示した従来例と比較
して詳しく説明する。第2図の従来のVHF入力同調回
路で第1図の実施例と異なるのは第1図の可変各音ダイ
オード8がない点であり、それに従ってコイル12.1
3のインダクタンス値も異な9、それぞれコイル25.
26となっている。第3図にはローバンド受信時の実施
例の等価回路を(a)。
ングダイオード9を不導通状態とする。入力端のインピ
ーダンスは、コイル12.15および可変容量ダイオー
ド8からなる誘導性インピーダンスとコイル10、コイ
ル11および可変容量ダイオード6からなる誘導性イン
ピーダンスによ)インピーダンスを高くして、高周波増
幅部2との整合が得られる。そして、可変容量ダイオー
ドへ7゜8とコイル10.11.12.13で回路の同
調点が決まυ、端子5に同調電圧を印加して可変容量ダ
イオードの容量値を変えて同調点を変化させる。また・
・イバンド受信時には端子4に電圧をば」加してスイッ
チングダイオード9を導通状態とする。この場合には入
力端のインピーダンスはコイル13と可変容量ダイオー
ド8からなる誘導性インピーダンスとコイル11と可変
容量ダイオード6からなる誘導性インピーダンスにより
インピーダンスを高くして高周波増幅部2との整合が得
られる。そして同調点は可変容量ダイオード6.48お
よびコイル11.13で決定される。ここで第1図に示
した第1の実施例の動作を第2図に示した従来例と比較
して詳しく説明する。第2図の従来のVHF入力同調回
路で第1図の実施例と異なるのは第1図の可変各音ダイ
オード8がない点であり、それに従ってコイル12.1
3のインダクタンス値も異な9、それぞれコイル25.
26となっている。第3図にはローバンド受信時の実施
例の等価回路を(a)。
(α′)に、従来例の等価口路を(b)、 (b’)
に示しである。26は入力端の抵抗R1,27は高周波
増幅部2の入力等価抵抗であシ、ローバンド低域端周波
数f、での等価抵抗をR2、高域端局波数f2での等価
抵抗をR3とする。また、28はコイル12,13、可
変容量ダイオードの直列接続による誘導性の等価インピ
ーダンスで、f、でR3、f、でR4で6C129はコ
イル10,11、可変容量ダイオード6の直列接続によ
る誘導性の等価インピーダンスで、f。
に示しである。26は入力端の抵抗R1,27は高周波
増幅部2の入力等価抵抗であシ、ローバンド低域端周波
数f、での等価抵抗をR2、高域端局波数f2での等価
抵抗をR3とする。また、28はコイル12,13、可
変容量ダイオードの直列接続による誘導性の等価インピ
ーダンスで、f、でR3、f、でR4で6C129はコ
イル10,11、可変容量ダイオード6の直列接続によ
る誘導性の等価インピーダンスで、f。
でR5、f、でR6とする。そして、可変容量ダイオー
ドのf、 、 f、での容量値をそれぞれCI、C2と
し、コイル25.26の直列接続をR9とする。
ドのf、 、 f、での容量値をそれぞれCI、C2と
し、コイル25.26の直列接続をR9とする。
(α)、(りの回路はさらに(α’ )、 (b’ )
の回路にそれぞれ等制約に置き換えられるが、実施例の
入力端のインピーダンス31のf、での値をR4、f、
での櫃をR5、また、従来例の入力端インピーダンス3
6のf、での値をR6、f、での値をR7とすると、R
4、R5,R6,R7はそれぞれ次のようになる。
の回路にそれぞれ等制約に置き換えられるが、実施例の
入力端のインピーダンス31のf、での値をR4、f、
での櫃をR5、また、従来例の入力端インピーダンス3
6のf、での値をR6、f、での値をR7とすると、R
4、R5,R6,R7はそれぞれ次のようになる。
R4#R1(1+ 、L ニア
Rs = R1(1+ H)”
R6ζR1(1+E−4ア
また、りl!施例のf、 、 f鵞 での3dB帯域@
をそれぞれ、B1.B2、従来例の/、 、 f、
での5(tB帯域幅をそれぞれB5.B4とすると、 となる。
をそれぞれ、B1.B2、従来例の/、 、 f、
での5(tB帯域幅をそれぞれB5.B4とすると、 となる。
本発明では、可変容量ダイオード8を使用することによ
fiL5>L9かつI、4(L9とすることが可能であ
シ、この場合には、R4<R6,R5>R7となるので
、Bl>15.B2<B4となる。すなわち、実施例の
帯域幅を従来例に比べて低域周波数で広く、高域周波数
で狭くでき、帯域幅偏差の改善が図れる。第4図には実
施例回路と従来例回路の帯域幅の周tI1.数特性を示
し喪。実施例の臀性を35の実線で、従来例の特性を3
6の破線で示したが、本発明の実施例回路では従来に比
べ帯域幅偏差が小さくなっておシ、高域周波数で帯域幅
が狭くなることによりチェ7すの妨害特性の改善が図れ
、また低域周波数では帯域幅を広くして同調回路の損失
を少なくしてチふ−すの雑音指11!特性の改善も図れ
る。さらに、可変容量ダイオード8を新たに設けている
ので、従来よシ広い周波数範囲の同調が可能である。な
お、第1図の*tS例においだコンデンサ18ヲバイパ
スコンデンサに代えて適当な容量値のコンデンサを用い
ることKよ)帯域幅偏差のv14gMが可能である。
fiL5>L9かつI、4(L9とすることが可能であ
シ、この場合には、R4<R6,R5>R7となるので
、Bl>15.B2<B4となる。すなわち、実施例の
帯域幅を従来例に比べて低域周波数で広く、高域周波数
で狭くでき、帯域幅偏差の改善が図れる。第4図には実
施例回路と従来例回路の帯域幅の周tI1.数特性を示
し喪。実施例の臀性を35の実線で、従来例の特性を3
6の破線で示したが、本発明の実施例回路では従来に比
べ帯域幅偏差が小さくなっておシ、高域周波数で帯域幅
が狭くなることによりチェ7すの妨害特性の改善が図れ
、また低域周波数では帯域幅を広くして同調回路の損失
を少なくしてチふ−すの雑音指11!特性の改善も図れ
る。さらに、可変容量ダイオード8を新たに設けている
ので、従来よシ広い周波数範囲の同調が可能である。な
お、第1図の*tS例においだコンデンサ18ヲバイパ
スコンデンサに代えて適当な容量値のコンデンサを用い
ることKよ)帯域幅偏差のv14gMが可能である。
第5図には第2の実施例について示し友。第5図におい
て第1図と同様の作用を行なうものは同一の符号を付し
てあり、ここで第1図と異なるのは町変容賃ダイオード
8に並列にコンデンサ37が設けられている点である。
て第1図と同様の作用を行なうものは同一の符号を付し
てあり、ここで第1図と異なるのは町変容賃ダイオード
8に並列にコンデンサ37が設けられている点である。
ここでもコンデンt57を適当な容量値に設定すること
Kよシ、帯域幅備差を所望のものにすることが可能とな
る。また、第6図には@3の実権例を示したが、第1の
*施例と比べ、可変容量ダイオード6がなくなシ可変容
量ダイオード7の7ノ一ド点とコンデンサ160間に可
変容量ダイオード38が設けられた同調回路構成となっ
ているが、入力インピーダンスは第1の実施例同様に変
化するので、帯域幅偏差は従来のものよシ小さくできる
ことは言うまでもない。
Kよシ、帯域幅備差を所望のものにすることが可能とな
る。また、第6図には@3の実権例を示したが、第1の
*施例と比べ、可変容量ダイオード6がなくなシ可変容
量ダイオード7の7ノ一ド点とコンデンサ160間に可
変容量ダイオード38が設けられた同調回路構成となっ
ているが、入力インピーダンスは第1の実施例同様に変
化するので、帯域幅偏差は従来のものよシ小さくできる
ことは言うまでもない。
これまで、スイッチングダイオードにより2つのバンド
に切換える場合について示し九が、スイッチングダイオ
ードを用いない単一バンドの場合、あるいは2つのスイ
ッチングダイオードを用いて3つのバンドに切シ換える
等の場合においても、同様にして、低域周波数での入力
インピーダンスよりも高域周波数での入力インピーダン
スが高くできれば帯域偏差を小さくすることが可能であ
る。
に切換える場合について示し九が、スイッチングダイオ
ードを用いない単一バンドの場合、あるいは2つのスイ
ッチングダイオードを用いて3つのバンドに切シ換える
等の場合においても、同様にして、低域周波数での入力
インピーダンスよりも高域周波数での入力インピーダン
スが高くできれば帯域偏差を小さくすることが可能であ
る。
第7図には第4の実施例を示した。第7図の実権例では
第2図の従来例に対し、可変容量ダイオード40と抵抗
41を新たに設けている。ここでは同調回路の出力のイ
ンピーダンスを変化させて目的を達成するもので、この
場合には可変容量ダイオードの容量値が低域周波数で大
きく、高域周波数で小さくなるので同調回路の出力イン
ピーダンスが低域周波数で低く、高域周波数で高くなる
。
第2図の従来例に対し、可変容量ダイオード40と抵抗
41を新たに設けている。ここでは同調回路の出力のイ
ンピーダンスを変化させて目的を達成するもので、この
場合には可変容量ダイオードの容量値が低域周波数で大
きく、高域周波数で小さくなるので同調回路の出力イン
ピーダンスが低域周波数で低く、高域周波数で高くなる
。
その結果、従来に比べ低域周波数で帯域幅を広く、高域
周波数で帯域幅を狭くでき、本実施例においても帯域幅
偏差を小さくすることができる。
周波数で帯域幅を狭くでき、本実施例においても帯域幅
偏差を小さくすることができる。
本発明によれば、従来に比べ入力インピーダンスを低域
周波数で低く、高域周波数で高くできるので、同調回路
の帯域幅偏差を小さくできる効果がある。
周波数で低く、高域周波数で高くできるので、同調回路
の帯域幅偏差を小さくできる効果がある。
tsllIIJは本発明の第1の実権例を示す入力同調
回路図、第2図は従来の入力同調回路図、第3図は実施
例の効果を説明する等価は略図、第4図は実施例の効果
を示す特性図、第5図、第6図、第7図は第2.第3.
第4の実施例の入力同調回路図である。 6、7.8.38.40・・・可変容tダイオード、1
0〜13、25.26・・・コイル、2・・・高周波増
幅部。 第 1 図 ? 2 高周波増幅部 6.78 可稟容量タイt−ド 10ν/3 コイル 第 2 図 葛 4 図 、9を スジ)′ラノit!’f(戸”IN! )第 5 図 第 6 図
回路図、第2図は従来の入力同調回路図、第3図は実施
例の効果を説明する等価は略図、第4図は実施例の効果
を示す特性図、第5図、第6図、第7図は第2.第3.
第4の実施例の入力同調回路図である。 6、7.8.38.40・・・可変容tダイオード、1
0〜13、25.26・・・コイル、2・・・高周波増
幅部。 第 1 図 ? 2 高周波増幅部 6.78 可稟容量タイt−ド 10ν/3 コイル 第 2 図 葛 4 図 、9を スジ)′ラノit!’f(戸”IN! )第 5 図 第 6 図
Claims (1)
- 1、信号源入力端子が第1の誘導性インピーダンスによ
り接地され、かつ、信号源入力端子が第2の誘導性イン
ピーダンスにより、1つあるいは2つ以上の可変容量ダ
イオードよりなる第1の容量可変回路に接続し、第1の
容量可変回路がFET等の能動素子よりなる第1の高周
波増幅回路に接続してなる入力同調回路において、前記
第1の誘導性インピーダンスが1つあるいは2つ以上の
インダクタと可変容量ダイオードの直列接続よりなるこ
とを特徴とする入力同調回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22665088A JPH0276315A (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | 入力同調回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22665088A JPH0276315A (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | 入力同調回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0276315A true JPH0276315A (ja) | 1990-03-15 |
Family
ID=16848507
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22665088A Pending JPH0276315A (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | 入力同調回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0276315A (ja) |
-
1988
- 1988-09-12 JP JP22665088A patent/JPH0276315A/ja active Pending
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