JPH0276532U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0276532U JPH0276532U JP3828489U JP3828489U JPH0276532U JP H0276532 U JPH0276532 U JP H0276532U JP 3828489 U JP3828489 U JP 3828489U JP 3828489 U JP3828489 U JP 3828489U JP H0276532 U JPH0276532 U JP H0276532U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rail
- seat
- gear mechanism
- power
- drive source
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Seats For Vehicles (AREA)
Description
第1図〜第6図は本考案の第1実施例を示して
おり、第1図はパワーシートスライド装置の全体
斜視図、第2図は駆動源ユニツトの平面図、第3
図は同じく底面図、第4図は第2図―線位置
の要部断面図、第5図は第2図矢視図、第6図
は歯車機構の内部を示す斜視図、第7図は第2実
施例に係る駆動源ユニツトの斜視図、第8図は第
3実施例に係る駆動源ユニツトの歯車機構の内部
を示す斜視図、第9図〜第11図は第4実施例を
示しており、第9図は一部を破断して示した取付
状態の駆動部の平面図、第10図は第9図より拡
大して示した駆動部の平面図、第11図は同じく
第9図矢視図、第12図は従来のレールユニ
ツトの正面図である。 10…パワーシートスライド装置、11…レー
ルユニツト、12…車体側のレール、13…座席
側のレール、15…駆動部、20,40…駆動源
ユニツト、21,41…電動モータ、22,45
…歯車機構、23,46…ハウジング、24a,
24b…歯車、25,47…接続筒、26,48
…駆動軸筒、27,44…回転つまみ、30…フ
レキシブルケーブル、31…アウタケーシング、
32…端部部材、33…シヤフト、34…角ピン
。
おり、第1図はパワーシートスライド装置の全体
斜視図、第2図は駆動源ユニツトの平面図、第3
図は同じく底面図、第4図は第2図―線位置
の要部断面図、第5図は第2図矢視図、第6図
は歯車機構の内部を示す斜視図、第7図は第2実
施例に係る駆動源ユニツトの斜視図、第8図は第
3実施例に係る駆動源ユニツトの歯車機構の内部
を示す斜視図、第9図〜第11図は第4実施例を
示しており、第9図は一部を破断して示した取付
状態の駆動部の平面図、第10図は第9図より拡
大して示した駆動部の平面図、第11図は同じく
第9図矢視図、第12図は従来のレールユニ
ツトの正面図である。 10…パワーシートスライド装置、11…レー
ルユニツト、12…車体側のレール、13…座席
側のレール、15…駆動部、20,40…駆動源
ユニツト、21,41…電動モータ、22,45
…歯車機構、23,46…ハウジング、24a,
24b…歯車、25,47…接続筒、26,48
…駆動軸筒、27,44…回転つまみ、30…フ
レキシブルケーブル、31…アウタケーシング、
32…端部部材、33…シヤフト、34…角ピン
。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 車体側のレールと、該車体側のレールに相対
的に移動可能に嵌合し、座席を支持する座席側の
レールとより成るレールユニツトを有し、動力で
座席側のレールを移動させるよう構成して成るパ
ワーシートスライド装置であつて、 駆動源とレールユニツトに設けた駆動部とが、
回動伝達可能なシヤフトを有するフレキシブルケ
ーブルで連結してあるものにおいて、 前記駆動源は電動モータと歯車機構とを組み合
わせて成り、 前記歯車機構の出力軸に前記フレキシブルケー
ブルを接続する一方、歯車機構を構成する歯車の
いずれかを回転させる手動入力用の回転つまみを
設けたことを特徴とするパワーシートスライド装
置。 2 車体側のレールと、該車体側のレールに相対
的に移動可能に嵌合し、座席を支持する座席側の
レールとより成るレールユニツトを有し、動力で
座席側のレールを移動させるよう構成して成るパ
ワーシートスライド装置であつて、 駆動源とレールユニツトに設けた駆動部とが、
回動伝達可能なシヤフトを有するフレキシブルケ
ーブルで連結してあるものにおいて、 前記駆動源は電動モータの出力側である基部に
歯車機構を組み合わせて成り、 前記歯車機構の出力軸に前記フレキシブルケー
ブルを接続する一方、アマチユアを支持している
駆動軸を電動モータの頭部から突出させ、該駆動
軸の突出した端部に手動入力用の回転つまみを固
設したことを特徴とするパワーシートスライド装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3828489U JPH0276532U (ja) | 1988-08-04 | 1989-03-31 |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10365088 | 1988-08-04 | ||
| JP3828489U JPH0276532U (ja) | 1988-08-04 | 1989-03-31 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0276532U true JPH0276532U (ja) | 1990-06-12 |
Family
ID=31717812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3828489U Pending JPH0276532U (ja) | 1988-08-04 | 1989-03-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0276532U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014189056A (ja) * | 2013-03-26 | 2014-10-06 | Aisin Seiki Co Ltd | シートスライド装置 |
-
1989
- 1989-03-31 JP JP3828489U patent/JPH0276532U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014189056A (ja) * | 2013-03-26 | 2014-10-06 | Aisin Seiki Co Ltd | シートスライド装置 |