JPH0276613A - スローアウェイ式ショルダーカッター - Google Patents
スローアウェイ式ショルダーカッターInfo
- Publication number
- JPH0276613A JPH0276613A JP22814088A JP22814088A JPH0276613A JP H0276613 A JPH0276613 A JP H0276613A JP 22814088 A JP22814088 A JP 22814088A JP 22814088 A JP22814088 A JP 22814088A JP H0276613 A JPH0276613 A JP H0276613A
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- Japan
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- tip
- indexable
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- cutter
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、カッター本体の先端部に複数の四角形状のス
ローアウェイチップが装着され、経済的でかつ切削抵抗
が低いシヲルダーカッターに関する。
ローアウェイチップが装着され、経済的でかつ切削抵抗
が低いシヲルダーカッターに関する。
一般に、この種のシコルダーカッターにおいては、第8
図と第9図に示すように、四角形状のスローアウェイチ
ップlを用いて、ラジアルレーキR及びアキシャルレー
キAをともに正の角度(または負の角度)に設定し、外
周壁面を直角にするような月形にすると、斜線部2が被
削物と接触するため、スローアウェイチップlの4つの
コーナーを使用できないという問題がある。なお、Dは
切刃外径を示している。
図と第9図に示すように、四角形状のスローアウェイチ
ップlを用いて、ラジアルレーキR及びアキシャルレー
キAをともに正の角度(または負の角度)に設定し、外
周壁面を直角にするような月形にすると、斜線部2が被
削物と接触するため、スローアウェイチップlの4つの
コーナーを使用できないという問題がある。なお、Dは
切刃外径を示している。
そこで、従来は、三角形状のスローアウェイチップを用
いているのが一般的であるが、この場合には、四角形状
のスローアウェイチップの7一ズ部に比べて切刃強度が
低いという問題がある。
いているのが一般的であるが、この場合には、四角形状
のスローアウェイチップの7一ズ部に比べて切刃強度が
低いという問題がある。
また、特殊な四角形状のスローアウエイチップを用いる
ものとしては、特開昭60−217011号公報に記載
された割り出し可能切削用インサートが知られている。
ものとしては、特開昭60−217011号公報に記載
された割り出し可能切削用インサートが知られている。
このスローアウエイチ・ノブは、4つの主切削刃が協同
する副切削刃を有し、この副切削刃が、協同する主切削
刃と平行な方向に突出する突起上に正方形の基本的形状
よりも外側に配設されているものであり、副切削刃が外
方に突出しているため、連続した深いショルダー加工が
できないという問題がある。
する副切削刃を有し、この副切削刃が、協同する主切削
刃と平行な方向に突出する突起上に正方形の基本的形状
よりも外側に配設されているものであり、副切削刃が外
方に突出しているため、連続した深いショルダー加工が
できないという問題がある。
本発明が解決しようとする課題は、従来の三角形状ある
いは四角形状のスロニアウエイチ・ノブを用いた場合に
おける切刃強度の低さ及び経済性の問題と、特殊形状の
スローアウエイチ・ツブを用いた場合の連続した深いシ
ョルダー加工ができない点である。
いは四角形状のスロニアウエイチ・ノブを用いた場合に
おける切刃強度の低さ及び経済性の問題と、特殊形状の
スローアウエイチ・ツブを用いた場合の連続した深いシ
ョルダー加工ができない点である。
本発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、その目的
とするところは、4つのコーナー全てを使用できて経済
的である上に、ノーズ部の切刃強度が高く、しかも連続
した深いショルダー加工が可能なス西−アウェイ式ショ
ルダーカッターを提供することにある。
とするところは、4つのコーナー全てを使用できて経済
的である上に、ノーズ部の切刃強度が高く、しかも連続
した深いショルダー加工が可能なス西−アウェイ式ショ
ルダーカッターを提供することにある。
上記目的を達成するために、本発明は、カッター本体の
先端部に異なるチップ取付角を有する複数種類のチップ
装着部を設け、第1のチップ装着部に装着される第1の
スローアウェイチップの底刃を、第2のチップ装着部に
装着される第2のスローアウェイチップの底刃より上記
カッター本体の軸方向先端側に配置し、かつ上記第2の
スローアウェイチップの外周刃を、上記第1のスローア
ウェイチップの外周刃と同等以上に上記カッター本体の
外方に配置したものである。
先端部に異なるチップ取付角を有する複数種類のチップ
装着部を設け、第1のチップ装着部に装着される第1の
スローアウェイチップの底刃を、第2のチップ装着部に
装着される第2のスローアウェイチップの底刃より上記
カッター本体の軸方向先端側に配置し、かつ上記第2の
スローアウェイチップの外周刃を、上記第1のスローア
ウェイチップの外周刃と同等以上に上記カッター本体の
外方に配置したものである。
本発明のスローアウェイ式ンヨルダーカッターにあって
は、第1のスローアウェイチップの底刃によって被削物
の底面の仕上げ切削を行い、第2のスローアウェイチッ
プの外周刃によって被削物の壁面の仕上げ切削を行うと
共に、第1のスローアウェイチップブの外周刃及び第2
のスローアウェイチップの底刃が仕上面の切削に関与し
ないようにする。
は、第1のスローアウェイチップの底刃によって被削物
の底面の仕上げ切削を行い、第2のスローアウェイチッ
プの外周刃によって被削物の壁面の仕上げ切削を行うと
共に、第1のスローアウェイチップブの外周刃及び第2
のスローアウェイチップの底刃が仕上面の切削に関与し
ないようにする。
以下、第1図ないし第7図に基づいて本発明の詳細な説
明する。
明する。
第1図ないし第5図は本発明の第1実施例を示すもので
、第1図は二つの取付角が異なるスローアウェイチップ
と被削物との関係を説明する説明図、第2図はショルダ
ー力、ノ゛ターの断面図、第3図は同側面図、第4図は
同下面図、第5図は第1図のコーナ一部の拡大図である
。これらの図において符号IOは筒状のカッター本体で
あり、このカンタ−本体10の先端部外周には、適宜間
隔で複数のチップ装着溝11.12が形成されている。
、第1図は二つの取付角が異なるスローアウェイチップ
と被削物との関係を説明する説明図、第2図はショルダ
ー力、ノ゛ターの断面図、第3図は同側面図、第4図は
同下面図、第5図は第1図のコーナ一部の拡大図である
。これらの図において符号IOは筒状のカッター本体で
あり、このカンタ−本体10の先端部外周には、適宜間
隔で複数のチップ装着溝11.12が形成されている。
そして、これらのチップ装着溝11.12は、それぞれ
異なるチップ取付角α、βを有しており、これらのチッ
プ装着溝11.12には基本的に正方形状でかつ同一形
状のスローアウェイチップ13.14が装着されている
。また、各スローアウェイチップ13.14は、それぞ
れ、主切刃15、副切刃lj、面取りコーナー17を4
組Vつ有しているものである。
異なるチップ取付角α、βを有しており、これらのチッ
プ装着溝11.12には基本的に正方形状でかつ同一形
状のスローアウェイチップ13.14が装着されている
。また、各スローアウェイチップ13.14は、それぞ
れ、主切刃15、副切刃lj、面取りコーナー17を4
組Vつ有しているものである。
上記第1のチップ装着溝11に装着される第1のスロー
アウェイチップ13は、その外周刃13aに若干の(正
の)コーナー角が付され、かつ底刃13bがカッター本
体10の内方に向かうに従い、カッター本体10の軸方
向後方側に正面切刃角δ−〇〜3°で傾斜して配置され
ている。
アウェイチップ13は、その外周刃13aに若干の(正
の)コーナー角が付され、かつ底刃13bがカッター本
体10の内方に向かうに従い、カッター本体10の軸方
向後方側に正面切刃角δ−〇〜3°で傾斜して配置され
ている。
また、上記第2のチップ装着溝12に装着される第2の
スローアウェイチップ14は、その外周刃14aが上記
外周刃13aの最大径と同等以上(a=o〜0.5s+
e)に上記カッター本体lOの外方に配置され、かつ底
刃14bが上記底刃13bよりもカッター本体10の軸
方向後方側に(b=0.05n++a以上)後°退して
配設されている。そして、第1のスローアウェイチップ
13の底刃13bが被削物18の底面を、かつ第2のス
ローアウェイチップ14の外周刃14aが被削物18の
壁面を仕上げ切削すると共に、第1.第2のスローアウ
ェイチップ13.14の外周刃13aと底刃14bは仕
上げ切削に関与しないようになっている。
スローアウェイチップ14は、その外周刃14aが上記
外周刃13aの最大径と同等以上(a=o〜0.5s+
e)に上記カッター本体lOの外方に配置され、かつ底
刃14bが上記底刃13bよりもカッター本体10の軸
方向後方側に(b=0.05n++a以上)後°退して
配設されている。そして、第1のスローアウェイチップ
13の底刃13bが被削物18の底面を、かつ第2のス
ローアウェイチップ14の外周刃14aが被削物18の
壁面を仕上げ切削すると共に、第1.第2のスローアウ
ェイチップ13.14の外周刃13aと底刃14bは仕
上げ切削に関与しないようになっている。
上記のように構成されたスローアウェイ式ショルダーカ
ッターにあっては、異なるチップ取付角α、βを有する
第1.第2のチップ装着溝11゜12に装着された第1
.第2のスローアウェイチノ7’13,14のうち、第
1のスローアウェイチップ13の底刃13bが被削物1
8の底面の仕上げ切削に関与し、かつ第2のスローアウ
ェイチップ14の外周刃14aが被削物18の壁面の仕
上げ切削に関与するものであるから、第1.第2のスロ
ーアウェイチップ13.14の取付は姿勢を組合わせる
ことにより、ラジアルレーキ及びアキシャルレーキがと
もに正であるショルダーカッターが可能になると共に、
仕上面が良好で防振効果を奏する上に、第1のスローア
ウェイチップ13の外周刃13aと第2のスローアウェ
イチップ14の底刃14bは第5図に示すように仕上げ
切削に関与しないから、四角形状の各スローアウェイチ
ップ13.14の未使用の切刃をそれぞれのチップ装着
溝11,12に互いに入れ換えて使用することにより、
1つのスローアウェイチップ13゜14を、底面仕上用
として4コーナー、かつ外周壁仕上用として4コ一ナー
計8回使用することができ、極めて経済的である。
ッターにあっては、異なるチップ取付角α、βを有する
第1.第2のチップ装着溝11゜12に装着された第1
.第2のスローアウェイチノ7’13,14のうち、第
1のスローアウェイチップ13の底刃13bが被削物1
8の底面の仕上げ切削に関与し、かつ第2のスローアウ
ェイチップ14の外周刃14aが被削物18の壁面の仕
上げ切削に関与するものであるから、第1.第2のスロ
ーアウェイチップ13.14の取付は姿勢を組合わせる
ことにより、ラジアルレーキ及びアキシャルレーキがと
もに正であるショルダーカッターが可能になると共に、
仕上面が良好で防振効果を奏する上に、第1のスローア
ウェイチップ13の外周刃13aと第2のスローアウェ
イチップ14の底刃14bは第5図に示すように仕上げ
切削に関与しないから、四角形状の各スローアウェイチ
ップ13.14の未使用の切刃をそれぞれのチップ装着
溝11,12に互いに入れ換えて使用することにより、
1つのスローアウェイチップ13゜14を、底面仕上用
として4コーナー、かつ外周壁仕上用として4コ一ナー
計8回使用することができ、極めて経済的である。
なお、本実施例においては、各スローアウェイチップブ
13,14を各チップ装着溝11.12に直付けする構
成で説明したが、第6図と第7図に示すように、カッタ
ー本体10には同一形状のサポータ取付溝20を形成し
、このサポータ取付溝20に、チップ取付角α、βを有
するサポータ21.22を取付け、かつこれらのサポー
タ21゜22に第1.第2のスローアウェイチッ7’+
3゜14を装着してもよい。また、本実施例においては
、同一形状のスローアウェイチップ13.14を用いて
説明したが、第2のスローアウェイチップ14について
は、必ずしも副切刃16は必要ではない。さらに、第1
のスローアウェイチップ13についても、切削面の仕上
状態によっては副切刃16はなくてもよい。
13,14を各チップ装着溝11.12に直付けする構
成で説明したが、第6図と第7図に示すように、カッタ
ー本体10には同一形状のサポータ取付溝20を形成し
、このサポータ取付溝20に、チップ取付角α、βを有
するサポータ21.22を取付け、かつこれらのサポー
タ21゜22に第1.第2のスローアウェイチッ7’+
3゜14を装着してもよい。また、本実施例においては
、同一形状のスローアウェイチップ13.14を用いて
説明したが、第2のスローアウェイチップ14について
は、必ずしも副切刃16は必要ではない。さらに、第1
のスローアウェイチップ13についても、切削面の仕上
状態によっては副切刃16はなくてもよい。
以上説明したように、本発明は、カッター本体の先端部
に異なるチップ取付角を有する複数種類のチップ装着部
を設け、第1のチップ装着部に装着される第1のスロー
アウェイチップの底刃を、第2のチップ装着部に装着さ
れる第2のスローアウェイチップの底刃より上記カッタ
ー本体の軸方向先端側に配置し、かつ上記第2のスロー
アウェイチップの外周刃を、上記第1のスローアウェイ
チップの外周刃と同等以上に上記カッター本体の外方に
配置したものであるから、第1のスローアウェイチップ
の底刃によって被削物の底面の仕上げ切削を行い、第2
のスローアウェイチップの外周刃によって被削物の壁面
の仕上げ切削を行うと共に、第1のスローアウェイチッ
プの外周刃及び第2のスローアウェイチップの底刃が仕
上げ面の切削に関与しないようにすることにより、4つ
のコーナーを全て使用できて、極めて経済的な上に、ノ
ーズ部の切刃強度が高ぐ、かつ連続した深いショルダー
加工ができると共に、良好な仕上面を得ることがモき、
しかも防振効果を有する。
に異なるチップ取付角を有する複数種類のチップ装着部
を設け、第1のチップ装着部に装着される第1のスロー
アウェイチップの底刃を、第2のチップ装着部に装着さ
れる第2のスローアウェイチップの底刃より上記カッタ
ー本体の軸方向先端側に配置し、かつ上記第2のスロー
アウェイチップの外周刃を、上記第1のスローアウェイ
チップの外周刃と同等以上に上記カッター本体の外方に
配置したものであるから、第1のスローアウェイチップ
の底刃によって被削物の底面の仕上げ切削を行い、第2
のスローアウェイチップの外周刃によって被削物の壁面
の仕上げ切削を行うと共に、第1のスローアウェイチッ
プの外周刃及び第2のスローアウェイチップの底刃が仕
上げ面の切削に関与しないようにすることにより、4つ
のコーナーを全て使用できて、極めて経済的な上に、ノ
ーズ部の切刃強度が高ぐ、かつ連続した深いショルダー
加工ができると共に、良好な仕上面を得ることがモき、
しかも防振効果を有する。
第1図ないし第5図は本発明の第1実施例を示すもので
、第1図は二つの取付角が異なるスローアウェイチップ
と被削物との関係を説明する説明図、第2図はショルダ
ーカッターの断面図、第3図は同側面図、第4図は同下
面図、第5図は第1図のコーナ一部の拡大図、第6図と
第7図は本発明の第2実施例を示すもので、第6図は第
1のスローアウェイチップの装着部の断面図、第7図は
第2のスローアウェイチップの装着部の断面図、第8図
と第9図は、従来の正方形状のスローアウェイチップを
ラジアルレーキ、アキシャルレーキをともに正の角度に
設定した場合について示したもので、第8図は下面図、
第9図は側面図である。 10・・・カッター本体、11・・・第1のチップ装着
溝(チップ装着部)、12・・・第2のチップ装着溝(
チップ装着部”) 、l 3・・・第1のスローアウェ
イチップ(底面仕上用スローアウェイチップ)、14・
・・第2のスローアウェイチップ(外周壁仕上川スロー
アウェイチップ)、21.22・・・サポータ(チップ
装着部)、α、β・・・チップ取付角、133.14a
・・・外周刃、13b、14tl=底刃。
、第1図は二つの取付角が異なるスローアウェイチップ
と被削物との関係を説明する説明図、第2図はショルダ
ーカッターの断面図、第3図は同側面図、第4図は同下
面図、第5図は第1図のコーナ一部の拡大図、第6図と
第7図は本発明の第2実施例を示すもので、第6図は第
1のスローアウェイチップの装着部の断面図、第7図は
第2のスローアウェイチップの装着部の断面図、第8図
と第9図は、従来の正方形状のスローアウェイチップを
ラジアルレーキ、アキシャルレーキをともに正の角度に
設定した場合について示したもので、第8図は下面図、
第9図は側面図である。 10・・・カッター本体、11・・・第1のチップ装着
溝(チップ装着部)、12・・・第2のチップ装着溝(
チップ装着部”) 、l 3・・・第1のスローアウェ
イチップ(底面仕上用スローアウェイチップ)、14・
・・第2のスローアウェイチップ(外周壁仕上川スロー
アウェイチップ)、21.22・・・サポータ(チップ
装着部)、α、β・・・チップ取付角、133.14a
・・・外周刃、13b、14tl=底刃。
Claims (1)
- カッター本体の先端部に複数の四角形状のスローアウェ
イチップが装着されてなるスローアウェイ式ショルダー
カッターにおいて、上記カッター本体の先端部に、異な
るチップ取付角を有する複数種類のチップ装着部が設け
られ、第1のチップ装着部に装着される第1のスローア
ウェイチップの底刃が、第2のチップ装着部に装着され
る第2のスローアウェイチップの底刃より上記カッター
本体の軸方向先端側に配置され、かつ上記第2のスロー
アウェイチップの外周刃が、上記第1のスローアウェイ
チップの外周刃と同等以上に上記カッター本体の外方に
配置されたことを特徴とするスローアウェイ式ショルダ
ーカッター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63228140A JP2623765B2 (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | スローアウェイ式ショルダーカッター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63228140A JP2623765B2 (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | スローアウェイ式ショルダーカッター |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0276613A true JPH0276613A (ja) | 1990-03-16 |
| JP2623765B2 JP2623765B2 (ja) | 1997-06-25 |
Family
ID=16871846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63228140A Expired - Fee Related JP2623765B2 (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | スローアウェイ式ショルダーカッター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2623765B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020043197A (ko) * | 2002-03-16 | 2002-06-08 | 김정주 | 인서트팁 라이너 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52118293U (ja) * | 1976-03-05 | 1977-09-07 | ||
| JPS5924909A (ja) * | 1982-06-02 | 1984-02-08 | ジエイ・ピイ・ツ−ル・リミテツド | 正面フライスカツタ− |
| JPS6142214U (ja) * | 1984-08-22 | 1986-03-18 | 三菱マテリアル株式会社 | スロ−アウエイ式正面フライス |
| JPS61115462U (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-21 | ||
| JPS6285314U (ja) * | 1985-11-14 | 1987-05-30 |
-
1988
- 1988-09-12 JP JP63228140A patent/JP2623765B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52118293U (ja) * | 1976-03-05 | 1977-09-07 | ||
| JPS5924909A (ja) * | 1982-06-02 | 1984-02-08 | ジエイ・ピイ・ツ−ル・リミテツド | 正面フライスカツタ− |
| JPS6142214U (ja) * | 1984-08-22 | 1986-03-18 | 三菱マテリアル株式会社 | スロ−アウエイ式正面フライス |
| JPS61115462U (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-21 | ||
| JPS6285314U (ja) * | 1985-11-14 | 1987-05-30 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020043197A (ko) * | 2002-03-16 | 2002-06-08 | 김정주 | 인서트팁 라이너 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2623765B2 (ja) | 1997-06-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |