JPH027663B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH027663B2 JPH027663B2 JP2765880A JP2765880A JPH027663B2 JP H027663 B2 JPH027663 B2 JP H027663B2 JP 2765880 A JP2765880 A JP 2765880A JP 2765880 A JP2765880 A JP 2765880A JP H027663 B2 JPH027663 B2 JP H027663B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- negative potential
- rotating shaft
- pinerest
- mattress
- diaphragm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000002560 therapeutic procedure Methods 0.000 claims description 11
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 15
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 description 15
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 description 15
- 102100040428 Chitobiosyldiphosphodolichol beta-mannosyltransferase Human genes 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 1
- 238000001356 surgical procedure Methods 0.000 description 1
- 230000001225 therapeutic effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electrotherapy Devices (AREA)
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はマツトレス内にマツサージ用の振動板
と陰電位治療用のマツトとを内蔵した電気治療器
に関するものである。
と陰電位治療用のマツトとを内蔵した電気治療器
に関するものである。
従来、マツサージ用の振動体と陰電位治療用の
マツトとを併用した電気治療器が提案されてい
る。しかしながら、かかる従来例にあつては電気
治療器の振動面と陰電位を印加する面とが同じ面
となつており、適切な治療効果を得ることができ
ないという問題があつた。すなわち、一般に陰電
位マツトは衣類等で覆われていない人体の露出部
分に位置するようにして使用するのがよく、また
振動は人体の頭部などには伝わらないようにして
使用するのがよいものであるが、従来例にあつて
は振動部と陰電位マツトが一体になつているの
で、腰や背等の振動マツサージが必要な部分には
振動治療のみを集中して与えて、足部ような人体
の露出した部分には陰電位治療のみを集中して与
えるというようなことが全くできないという問題
があり、また特にマツト全体が振動するものにあ
つては、人体の頭部などに余計な振動を与えて使
用者に不快な感じを与えることがあるという問題
があつた。またかかる従来例にあつては、寝たま
まの姿勢で装置の操作を行なうことが難しいとい
う問題があつた。
マツトとを併用した電気治療器が提案されてい
る。しかしながら、かかる従来例にあつては電気
治療器の振動面と陰電位を印加する面とが同じ面
となつており、適切な治療効果を得ることができ
ないという問題があつた。すなわち、一般に陰電
位マツトは衣類等で覆われていない人体の露出部
分に位置するようにして使用するのがよく、また
振動は人体の頭部などには伝わらないようにして
使用するのがよいものであるが、従来例にあつて
は振動部と陰電位マツトが一体になつているの
で、腰や背等の振動マツサージが必要な部分には
振動治療のみを集中して与えて、足部ような人体
の露出した部分には陰電位治療のみを集中して与
えるというようなことが全くできないという問題
があり、また特にマツト全体が振動するものにあ
つては、人体の頭部などに余計な振動を与えて使
用者に不快な感じを与えることがあるという問題
があつた。またかかる従来例にあつては、寝たま
まの姿勢で装置の操作を行なうことが難しいとい
う問題があつた。
本発明はこのような点に鑑みて為されたもので
あり、振動によるマツサージ治療と陰電位治療と
を最も効果的に行なうことができ、しかも寝たま
まのの姿勢でも容易に操作できるようにした電気
治療器を提供することを目的とするものである。
あり、振動によるマツサージ治療と陰電位治療と
を最も効果的に行なうことができ、しかも寝たま
まのの姿勢でも容易に操作できるようにした電気
治療器を提供することを目的とするものである。
以下本発明の構成を図示実施例について説明す
る。第1図は本発明の一実施例に係る電気治療器
の外観図を示しており、第2図は同上の分解斜視
図を示している。上記各図に示すように、本発明
にあつてはマツトレス1を3分割し、中央のマツ
トレス1に振動板2より振動体を収容するととも
に、両側のマツトレス1の一方に陰電位治療用マ
ツト14を設け、前記中央のマツトレス1の側縁
に前記振動板2及び陰電位治療用マツト14を駆
動操作する操作ボツクス12を前記マツトレス1
とは別体に設けている。しかして本実施例にあつ
ては、第6図実施例に示すように、長手方向に3
分割された回転軸を互いにフレキシブルジヨイン
ト9で連結し、上記回転軸の中央部4を支承する
軸受3を内装した中央部支持パイプ6を振動板2
に固定すると共に、上記回転軸の両端部4′を支
承する軸受3′を内装した両端部支持パイプ6′を
連結ばね26によつてマツトレス側面に固定して
いる。そしてそれぞれのパイプ6,6′を互いに
連結ばね26で連結し、中央部の回転軸4に偏心
分銅5を装着すると共に回転軸の一端に設けたジ
ヨイント22をマツトレス側面13に突出せし
め、マツトレス1と別体に設けた操作ボツクス1
2から突出せる駆動用モータ7のモータ軸8を上
記ジヨイント22に着脱自在に連結している。駆
動用モータ7は第3図に示すような電源回路に接
続され、これらの部品と共にボツクス12に組み
込まれており、そのモータ軸8には第4図に示す
ようにジヨイント22と咬合するスプリングジヨ
イント23が装着されている。また中央部の回転
軸4を支承する軸受3はパイプ6を介して第7図
に示すようにビス15により振動板2と固着され
ている。この場合中央支持パイプ6は連結ばね2
6により両端部支持パイプ6′と振動自在に連結
されている。
る。第1図は本発明の一実施例に係る電気治療器
の外観図を示しており、第2図は同上の分解斜視
図を示している。上記各図に示すように、本発明
にあつてはマツトレス1を3分割し、中央のマツ
トレス1に振動板2より振動体を収容するととも
に、両側のマツトレス1の一方に陰電位治療用マ
ツト14を設け、前記中央のマツトレス1の側縁
に前記振動板2及び陰電位治療用マツト14を駆
動操作する操作ボツクス12を前記マツトレス1
とは別体に設けている。しかして本実施例にあつ
ては、第6図実施例に示すように、長手方向に3
分割された回転軸を互いにフレキシブルジヨイン
ト9で連結し、上記回転軸の中央部4を支承する
軸受3を内装した中央部支持パイプ6を振動板2
に固定すると共に、上記回転軸の両端部4′を支
承する軸受3′を内装した両端部支持パイプ6′を
連結ばね26によつてマツトレス側面に固定して
いる。そしてそれぞれのパイプ6,6′を互いに
連結ばね26で連結し、中央部の回転軸4に偏心
分銅5を装着すると共に回転軸の一端に設けたジ
ヨイント22をマツトレス側面13に突出せし
め、マツトレス1と別体に設けた操作ボツクス1
2から突出せる駆動用モータ7のモータ軸8を上
記ジヨイント22に着脱自在に連結している。駆
動用モータ7は第3図に示すような電源回路に接
続され、これらの部品と共にボツクス12に組み
込まれており、そのモータ軸8には第4図に示す
ようにジヨイント22と咬合するスプリングジヨ
イント23が装着されている。また中央部の回転
軸4を支承する軸受3はパイプ6を介して第7図
に示すようにビス15により振動板2と固着され
ている。この場合中央支持パイプ6は連結ばね2
6により両端部支持パイプ6′と振動自在に連結
されている。
また本実施例にあつては第4図aに示すよう
に、駆動用モータ7を内蔵した操作ボツクス12
をマツトレス側面13に固定するために、上記操
作ボツクス12とマツトレス側面13に固定用マ
グネツト10を設けると共に、回転防止用の係合
凹凸25,24を形成してある。この場合マグネ
ツト10による固定機構は、第4図b,cに示す
ようにマツトレス1と操作ボツクス12との一方
にマグネツト10を埋め込み、他方に磁性体板1
1を露出させることにより構成されている。
に、駆動用モータ7を内蔵した操作ボツクス12
をマツトレス側面13に固定するために、上記操
作ボツクス12とマツトレス側面13に固定用マ
グネツト10を設けると共に、回転防止用の係合
凹凸25,24を形成してある。この場合マグネ
ツト10による固定機構は、第4図b,cに示す
ようにマツトレス1と操作ボツクス12との一方
にマグネツト10を埋め込み、他方に磁性体板1
1を露出させることにより構成されている。
本発明に係る電気治療器をマツサージ機として
使用するに当つては、まずマツトレス1とボツク
ス12とをジヨイント22,23によつて連結
し、切換スイツチ17をP側に倒して電源スイツ
チ16をONにする。これによつて駆動用モータ
7が回動し、ジヨイント22,23を介して偏心
分銅5を装着した回転軸4が回転する。従つて分
銅5の偏心量をr、質量をm、回転角速度をwと
すると分銅5には第5図に示すように遠心力F=
mrw2が働き、その反力が軸受3ならびにパイプ
6を介して振動板2に伝わる。このとき、振動板
2の振動は両端部支持パイプ6′ならびに連結ば
ね26によつて吸収されらるからマツトレス側面
13に伝わることはない。ここで振動板2の振動
の強さは可変抵抗器18によりモータ7の回転数
を制御することにより変えることができる。なお
19は電源トランス、21はダイオードブリツジ
である。
使用するに当つては、まずマツトレス1とボツク
ス12とをジヨイント22,23によつて連結
し、切換スイツチ17をP側に倒して電源スイツ
チ16をONにする。これによつて駆動用モータ
7が回動し、ジヨイント22,23を介して偏心
分銅5を装着した回転軸4が回転する。従つて分
銅5の偏心量をr、質量をm、回転角速度をwと
すると分銅5には第5図に示すように遠心力F=
mrw2が働き、その反力が軸受3ならびにパイプ
6を介して振動板2に伝わる。このとき、振動板
2の振動は両端部支持パイプ6′ならびに連結ば
ね26によつて吸収されらるからマツトレス側面
13に伝わることはない。ここで振動板2の振動
の強さは可変抵抗器18によりモータ7の回転数
を制御することにより変えることができる。なお
19は電源トランス、21はダイオードブリツジ
である。
ところで駆動用モータ7は偏心分銅という不安
定な負荷を回転させているので、操作ボツクス1
2をマツトレス側面13に固定しても、その固定
不完全であれば操作ボツクス12が分銅5の回転
につられて一緒に回転するおそれがある。そこで
本実施例においては、第4図に示すように回転防
止用の係合凹凸25,24′を設けると共にマグ
ネツト10による吸着装置をつけることにより、
操作ボツクス12をマツトレス1に固定してい
る。このようにすれば、全くワンタツチで操作ボ
ツクス12をマツトレス側面13に固定できると
共に円周方向へのの操作ボツクス12の回転を完
全に防止することができ、極めて便利である。
定な負荷を回転させているので、操作ボツクス1
2をマツトレス側面13に固定しても、その固定
不完全であれば操作ボツクス12が分銅5の回転
につられて一緒に回転するおそれがある。そこで
本実施例においては、第4図に示すように回転防
止用の係合凹凸25,24′を設けると共にマグ
ネツト10による吸着装置をつけることにより、
操作ボツクス12をマツトレス1に固定してい
る。このようにすれば、全くワンタツチで操作ボ
ツクス12をマツトレス側面13に固定できると
共に円周方向へのの操作ボツクス12の回転を完
全に防止することができ、極めて便利である。
次に本発明に係る電気治療器を陰電位治療器と
して使用する際には、切換スイツチ17をQ側に
接続する。これによつてトランス20で昇圧さ
れ、陰電位発生回路27により発生した陰電位が
導電性ゴムシートからなる陰電位治療用マツト1
4に印加されるものである。この際、陰電位治療
用マツト14への給電は第4図に示すようにマグ
ネツト10に装着された磁性体板11を介して行
なうようにして、リード線をプラグ等により接続
する手間を省いているものである。
して使用する際には、切換スイツチ17をQ側に
接続する。これによつてトランス20で昇圧さ
れ、陰電位発生回路27により発生した陰電位が
導電性ゴムシートからなる陰電位治療用マツト1
4に印加されるものである。この際、陰電位治療
用マツト14への給電は第4図に示すようにマグ
ネツト10に装着された磁性体板11を介して行
なうようにして、リード線をプラグ等により接続
する手間を省いているものである。
本発明は以上のように構成されており、マツト
レスに振動体を収容するとともに、両側マツトレ
スの一方に陰電位治療用マツトを設け、上記中央
マツトレスの側縁に前記振動体及び陰電位治療用
マツトを駆動操作する操作部を前記マツトレスと
は別体に設けたものであるから、マツトレス上に
寝た人の腰や背等の振動マツサージを必要とする
部位に振動体が当たり、また足部は陰電位マツト
が当たるようになり、寝たままで身体を移動する
ことなく振動マツサージと陰電位治療の両方の治
療を行なうことができるという利点があり、また
頭部に振動が伝播されにくくることができ、不快
感が生じることがないという利点がある。さらに
また、本発明においては比較的重い振動体を3分
割されたマツトレスの中央部に配置し、比較的軽
い陰電位マツトを端部のマツトレスに配置するこ
とにより、マツトレスの収納時に折り畳み操作を
行ないやすくすることができるという利点もあ
り、また操作部を中央マツトレスの側面に設けて
いるので、病気等で身体が不自由な人でも操作部
に自然に手がとどくから寝たままの姿勢で容易に
操作することができて、使い勝手が良いという利
点を有するものであり、さらにまた操作部をマツ
トレスとは別体に設けているのでマツトレスを薄
く形成することができるという利点をも有するも
のである。
レスに振動体を収容するとともに、両側マツトレ
スの一方に陰電位治療用マツトを設け、上記中央
マツトレスの側縁に前記振動体及び陰電位治療用
マツトを駆動操作する操作部を前記マツトレスと
は別体に設けたものであるから、マツトレス上に
寝た人の腰や背等の振動マツサージを必要とする
部位に振動体が当たり、また足部は陰電位マツト
が当たるようになり、寝たままで身体を移動する
ことなく振動マツサージと陰電位治療の両方の治
療を行なうことができるという利点があり、また
頭部に振動が伝播されにくくることができ、不快
感が生じることがないという利点がある。さらに
また、本発明においては比較的重い振動体を3分
割されたマツトレスの中央部に配置し、比較的軽
い陰電位マツトを端部のマツトレスに配置するこ
とにより、マツトレスの収納時に折り畳み操作を
行ないやすくすることができるという利点もあ
り、また操作部を中央マツトレスの側面に設けて
いるので、病気等で身体が不自由な人でも操作部
に自然に手がとどくから寝たままの姿勢で容易に
操作することができて、使い勝手が良いという利
点を有するものであり、さらにまた操作部をマツ
トレスとは別体に設けているのでマツトレスを薄
く形成することができるという利点をも有するも
のである。
第1図は本発明の一実施例の外観図、第2図は
同上の分解斜視図、第3図は同上の回路構成図、
第4図aは同上の要部斜視図、bは同上のB−B
断面図、cは同上のC−C断面図、第5図は同上
の要部拡大図、第6図は同上の横断面図、第7図
は同上の要部拡大断面図である。 1はマツトレス、2は振動板、12は操作ボツ
クス、14は陰電位治療用マツトである。
同上の分解斜視図、第3図は同上の回路構成図、
第4図aは同上の要部斜視図、bは同上のB−B
断面図、cは同上のC−C断面図、第5図は同上
の要部拡大図、第6図は同上の横断面図、第7図
は同上の要部拡大断面図である。 1はマツトレス、2は振動板、12は操作ボツ
クス、14は陰電位治療用マツトである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 マツトレスを3分割して、中央マツトレス
に、振動板と該振動板に支持された回転軸と該回
転軸に軸心に対して偏位して該回転軸に設けられ
た偏心部材とからなる振動体を収納するととも
に、両側マツトレスの一方に陰電位治療用マツト
を設け、前記回転軸に対して連結手段を介して連
結されて前記回転軸を回転駆動する駆動用モータ
を備えるとともに陰電位治療用マツトに陰電位を
発生させる陰電位発生手段を備えた操作部を前記
中央マツトレスの側縁に前記マツトレスとは別体
に設けたことを特徴とする電気治療器。 2 操作部をマツトレスに対して着脱自在とした
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電
気治療器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2765880A JPS56125054A (en) | 1980-03-04 | 1980-03-04 | Massager |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2765880A JPS56125054A (en) | 1980-03-04 | 1980-03-04 | Massager |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56125054A JPS56125054A (en) | 1981-10-01 |
| JPH027663B2 true JPH027663B2 (ja) | 1990-02-20 |
Family
ID=12227021
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2765880A Granted JPS56125054A (en) | 1980-03-04 | 1980-03-04 | Massager |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56125054A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6194023U (ja) * | 1984-11-27 | 1986-06-17 | ||
| JP2516722Y2 (ja) * | 1993-11-05 | 1996-11-13 | 西川産業株式会社 | マッサージ機能を有するマットレス |
-
1980
- 1980-03-04 JP JP2765880A patent/JPS56125054A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56125054A (en) | 1981-10-01 |
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