JPH0276763A - 画像形成装置 - Google Patents
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- JPH0276763A JPH0276763A JP63228337A JP22833788A JPH0276763A JP H0276763 A JPH0276763 A JP H0276763A JP 63228337 A JP63228337 A JP 63228337A JP 22833788 A JP22833788 A JP 22833788A JP H0276763 A JPH0276763 A JP H0276763A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/40—Picture signal circuits
- H04N1/40025—Circuits exciting or modulating particular heads for reproducing continuous tone value scales
- H04N1/4005—Circuits exciting or modulating particular heads for reproducing continuous tone value scales with regulating circuits, e.g. dependent upon ambient temperature or feedback control
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
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- H04N1/40025—Circuits exciting or modulating particular heads for reproducing continuous tone value scales
- H04N1/40037—Circuits exciting or modulating particular heads for reproducing continuous tone value scales the reproducing element being a laser
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- Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
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- Laser Beam Printer (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
画像情報に対応して半導体発光素子を用いて画像を形成
する画像形成装置に関する。
する画像形成装置に関する。
従来カラー原稿を複写する装置として、ハロゲン化銀カ
ラー感光材料を用いて所望のカラー原稿を複写する装置
が知られている。例えば、商品名「チバクロームカラー
コピーCC−001J (チバ・ガイギー社製)とし
て市販されているカラー複写装置があり、これは感光性
ハロゲン化銀とアゾ色素が組合わされたいわゆる銀色素
漂白法(シルバーダイブリーチ(SDR)法)カラー感
光材料を用いてカラー画像を再現する複写装置である。
ラー感光材料を用いて所望のカラー原稿を複写する装置
が知られている。例えば、商品名「チバクロームカラー
コピーCC−001J (チバ・ガイギー社製)とし
て市販されているカラー複写装置があり、これは感光性
ハロゲン化銀とアゾ色素が組合わされたいわゆる銀色素
漂白法(シルバーダイブリーチ(SDR)法)カラー感
光材料を用いてカラー画像を再現する複写装置である。
また、この他の複写装置として、熱現像感光材料を画像
記録材料として使用するものがある。この熱現像感光材
料とそのプロセスについては、例えば写真工学の基礎非
銀塩写真! (1982年コロナ社発行)の242頁〜
255頁、1978年4月発行映像情報40頁、ネブレ
ソツ ハンドブック オプ フォトグラフィー(Neb
letL’s Handbook of Photog
raphy and Reprography)第7版
(7th Ed、)ファン ノストランド ラインホー
ルド カンパニー(Van No5trand Re1
nhold Company)の32〜33頁に記載さ
れている。
記録材料として使用するものがある。この熱現像感光材
料とそのプロセスについては、例えば写真工学の基礎非
銀塩写真! (1982年コロナ社発行)の242頁〜
255頁、1978年4月発行映像情報40頁、ネブレ
ソツ ハンドブック オプ フォトグラフィー(Neb
letL’s Handbook of Photog
raphy and Reprography)第7版
(7th Ed、)ファン ノストランド ラインホー
ルド カンパニー(Van No5trand Re1
nhold Company)の32〜33頁に記載さ
れている。
また、熱現像で色画像(カラー画像)を得る方法につい
ては、多くの方法が提案されている。
ては、多くの方法が提案されている。
例えば、加熱により画像状に可動性の色素を放出させ、
この可動性の色素を溝などの溶媒によって媒染剤を存す
る色素固定材料に転写する方法、高沸点有機溶剤により
色素固定材料に転写する方法、色素固定材料に内蔵させ
た親水性熱溶剤により色素固定材料に転写する方法、可
動性の色素が熱拡散性または昇華性であり、支持体等の
色素受容材料に転写する方法が提案されている。(米国
特許筒4,463,079号、同第4,474,867
号、同第4.478,927号、同第4,507,38
0号、特開昭58−149046 号、同58−149
047 号、同59−152440 号、同59−15
4445号、同59−165054号、同59−180
548号、同59−168439 号、同59−174
832号、同59−174833号、同59−1748
34号、同59−174835号など)この種の画像形
成方法を実施するための装置として、例えば、特開昭5
9−75247号公報に開示されているように、露光部
において熱現像感光材料へカラー画像を露光した後に、
熱現像感光材料に例えば水等の画像形成溶媒を塗布し、
これを熱現像部へと送り、熱現像部の熱現像感光材料に
受像材料を密着して転写部へと送り、転写部で受像材料
へ画像を熱転写する画像記録装置が提案されている。
この可動性の色素を溝などの溶媒によって媒染剤を存す
る色素固定材料に転写する方法、高沸点有機溶剤により
色素固定材料に転写する方法、色素固定材料に内蔵させ
た親水性熱溶剤により色素固定材料に転写する方法、可
動性の色素が熱拡散性または昇華性であり、支持体等の
色素受容材料に転写する方法が提案されている。(米国
特許筒4,463,079号、同第4,474,867
号、同第4.478,927号、同第4,507,38
0号、特開昭58−149046 号、同58−149
047 号、同59−152440 号、同59−15
4445号、同59−165054号、同59−180
548号、同59−168439 号、同59−174
832号、同59−174833号、同59−1748
34号、同59−174835号など)この種の画像形
成方法を実施するための装置として、例えば、特開昭5
9−75247号公報に開示されているように、露光部
において熱現像感光材料へカラー画像を露光した後に、
熱現像感光材料に例えば水等の画像形成溶媒を塗布し、
これを熱現像部へと送り、熱現像部の熱現像感光材料に
受像材料を密着して転写部へと送り、転写部で受像材料
へ画像を熱転写する画像記録装置が提案されている。
上記露光部において、原稿を走査して電気信号へ変換し
た後、レーザ・ダイオード等を点光源とし、これより発
光された光を感光材の表面上に照射すると同時に最小単
位の画素に相当する部分毎に順次走査することによって
、該感光材に画像(または潜像)を形成する画像記録装
置が開発されている。
た後、レーザ・ダイオード等を点光源とし、これより発
光された光を感光材の表面上に照射すると同時に最小単
位の画素に相当する部分毎に順次走査することによって
、該感光材に画像(または潜像)を形成する画像記録装
置が開発されている。
この点光源としてのレーザーダイオードでは連続照射な
どによる温度上昇によって、発光波長が長い方へずれて
ゆく特性がある。
どによる温度上昇によって、発光波長が長い方へずれて
ゆく特性がある。
ここで、感光材料の三原色(マゼンタ、イエロー、シア
ン)に対する感度は完全には分離していす、例えば第5
図のような感度分布でレーザーダイオードの発光波長と
対応している。
ン)に対する感度は完全には分離していす、例えば第5
図のような感度分布でレーザーダイオードの発光波長と
対応している。
このため、レーザーダイオードの発光波長は最も混色の
目立たない波長となっているが、前述のような発光波長
のずれの量が多くなると混色が目立つようになり、第5
図の場合ではイエローとシアンとの間の混色の率が高く
なる。
目立たない波長となっているが、前述のような発光波長
のずれの量が多くなると混色が目立つようになり、第5
図の場合ではイエローとシアンとの間の混色の率が高く
なる。
特に、感度分布の重なりが比較的多い感光材料では大き
な問題となる。
な問題となる。
本考案の目的は上述の課題を泥み、レーザーダイオード
の発光波長の変化を検知し、混色の目立たない画像(又
は潜像)を形成できる画像形成装置を提供することであ
る。
の発光波長の変化を検知し、混色の目立たない画像(又
は潜像)を形成できる画像形成装置を提供することであ
る。
本発明の装置は画像情報に対応して半導体発光素子を用
いて画像を形成する画像形成装置において、前記半導体
発光素子の発光波長の変化またはその発光波長の変化に
対応する変化を持つ量を検出する手段と、該検出手段に
よって検出された値が所定値以上であることを検知する
比較手段とを有する構成により、上述の課題を解決して
いる。
いて画像を形成する画像形成装置において、前記半導体
発光素子の発光波長の変化またはその発光波長の変化に
対応する変化を持つ量を検出する手段と、該検出手段に
よって検出された値が所定値以上であることを検知する
比較手段とを有する構成により、上述の課題を解決して
いる。
すなわち、前記検出手段及び比較手段によって、半導体
発光素子であるレーザーダイオードの波長変化を検知し
、混色の程度が大きい場合を検知でき混色の目立たない
ときのみ画像形成を行なうことが可能となる。
発光素子であるレーザーダイオードの波長変化を検知し
、混色の程度が大きい場合を検知でき混色の目立たない
ときのみ画像形成を行なうことが可能となる。
以下に本発明の装置を図面を用いて説明する。
第1図は本発明の画像形成装置が適用されている画像記
録装置の概略図である。
録装置の概略図である。
この画像記録装置は熱現像工程を必要とし、水等の画像
形成溶媒の存在下で、受像層を有する受像材料に画像を
転写形成するタイプの感光材料を用いるものである。
形成溶媒の存在下で、受像層を有する受像材料に画像を
転写形成するタイプの感光材料を用いるものである。
画像記録装置を構成するハウジング12内には、感光材
料Aを収納した感光材料供給部13、原稿Sに担持され
た画像情報を読み取る画像露光部15、感光材料Aに対
して潜像を形成する露光位置部16、感光材料Aに対し
て水を塗布する水塗布部17、受像紙Cを収納した受像
紙供給部41、感光材料Aに対して受像紙Cを重ね合わ
せる重ね合わせ部19、感光材料A及び受像紙Cに対し
て加熱処理を行う加熱現像転写部21、感光材料Aから
受像紙Cを剥離する剥離部23がそれぞ°れ設けられる
。
料Aを収納した感光材料供給部13、原稿Sに担持され
た画像情報を読み取る画像露光部15、感光材料Aに対
して潜像を形成する露光位置部16、感光材料Aに対し
て水を塗布する水塗布部17、受像紙Cを収納した受像
紙供給部41、感光材料Aに対して受像紙Cを重ね合わ
せる重ね合わせ部19、感光材料A及び受像紙Cに対し
て加熱処理を行う加熱現像転写部21、感光材料Aから
受像紙Cを剥離する剥離部23がそれぞ°れ設けられる
。
ハウジング12の上面部には原稿SをR置する透明な原
稿支持ガラス板14が配置され、この原稿支持ガラス板
14の下方には前記画像露光部15が配置される。
稿支持ガラス板14が配置され、この原稿支持ガラス板
14の下方には前記画像露光部15が配置される。
この画像露光部15は画像読取部200、画像処理部2
50、光学系300により構成されている。画像露光部
15の光軸32が通過する部分に前記感光材料Aの露光
位置16に係る露光用開口部34が画成されている。
50、光学系300により構成されている。画像露光部
15の光軸32が通過する部分に前記感光材料Aの露光
位置16に係る露光用開口部34が画成されている。
また、原稿支持ガラス板14の近傍には、光itaに露
光され得るように標準白色板302が備えられている。
光され得るように標準白色板302が備えられている。
一方、前記感光材料供給部13はハウジング12内の左
側部に設けられ光密に保持される。この感光材料供給部
13には感光材料Aを巻装した取り外し自在の感材マガ
ジン54が装填される。
側部に設けられ光密に保持される。この感光材料供給部
13には感光材料Aを巻装した取り外し自在の感材マガ
ジン54が装填される。
感光材料供給部13は感光材料Aをマガジン54から前
記露光位置16まで搬送するローラ対56a〜56dを
有する。この場合、ローラ対56a、56b間には感光
材料Aを所定長毎に切断するカッター58が配設される
。また、ローラ対56c、56d間に配設される露光台
60は画像読取部15を囲繞する隔壁22の底面部に画
成した前記露光用開口部34に臨む。
記露光位置16まで搬送するローラ対56a〜56dを
有する。この場合、ローラ対56a、56b間には感光
材料Aを所定長毎に切断するカッター58が配設される
。また、ローラ対56c、56d間に配設される露光台
60は画像読取部15を囲繞する隔壁22の底面部に画
成した前記露光用開口部34に臨む。
露光位置16の前方(以下、前方とは感光材料等の進行
方向に関して下流側を示すものとする。)には、ローラ
対56e及びガイド板からなる搬送路が設けら−れてい
る。
方向に関して下流側を示すものとする。)には、ローラ
対56e及びガイド板からなる搬送路が設けら−れてい
る。
前記露光位置16では、感光材料Aに像様露光を行い潜
像を形成し、潜像が形成された感光材料Aは前記搬送路
を介して水塗布部17へ搬送される。
像を形成し、潜像が形成された感光材料Aは前記搬送路
を介して水塗布部17へ搬送される。
水塗布部17は、感光材料Aに形成された潜像の転写を
容易にするためのものであり、ローラ対56f1スクイ
ズローラ対176、ガイド板172及び水槽174など
からなる。そして、水槽174内に水を満たし、該水中
に感光材料Aを浸漬しつつ搬送する。
容易にするためのものであり、ローラ対56f1スクイ
ズローラ対176、ガイド板172及び水槽174など
からなる。そして、水槽174内に水を満たし、該水中
に感光材料Aを浸漬しつつ搬送する。
水が塗布された感光材料Aは、スクイズローラ対176
により重ね合わせ部19に搬送される。
により重ね合わせ部19に搬送される。
一方、ハウジング12の右側部には受像紙Cを供給する
受像紙供給部41が設けられている。該受像紙供給部4
1は、巻回した受像紙Cを収納した受像紙マガジン43
が装填される。マガジン43内の受像紙Cはローラ対5
6hにより繰り出され、該ローラ対56hの前方に配置
されたカッター44により所定長に切断される。
受像紙供給部41が設けられている。該受像紙供給部4
1は、巻回した受像紙Cを収納した受像紙マガジン43
が装填される。マガジン43内の受像紙Cはローラ対5
6hにより繰り出され、該ローラ対56hの前方に配置
されたカッター44により所定長に切断される。
切断された受像紙Cは、ローラ対56iにより前記重ね
合わせ部19に搬送される。
合わせ部19に搬送される。
重ね合わせ部19の前方には、重ね合わせた感光材料A
及び受像紙Cを加熱し、感光材料A上の潜像を現像して
受像紙C上に転写する加熱現像転写部21が設けられる
。
及び受像紙Cを加熱し、感光材料A上の潜像を現像して
受像紙C上に転写する加熱現像転写部21が設けられる
。
加熱現像転写部21は、断熱性の隔壁62によって囲繞
されており、ハロゲンランプ72を内包する中空円筒状
の加熱ドラム74と、この加熱ドラム74の外周面に約
270 ”の角度で巻き付けられ、4つのベルト支持ロ
ーラ76、7?、 78.80によって支持されるエン
ドレスベルト84とを含み、感光材料A及び受像紙Cを
重ね合わせた状態で加熱する。この加熱により、感光材
料A上の潜像が現像されるとともに受像紙C上に転写さ
れて発色する。
されており、ハロゲンランプ72を内包する中空円筒状
の加熱ドラム74と、この加熱ドラム74の外周面に約
270 ”の角度で巻き付けられ、4つのベルト支持ロ
ーラ76、7?、 78.80によって支持されるエン
ドレスベルト84とを含み、感光材料A及び受像紙Cを
重ね合わせた状態で加熱する。この加熱により、感光材
料A上の潜像が現像されるとともに受像紙C上に転写さ
れて発色する。
隅壁62内には剥離部23が設けられ、該剥離部23は
、感光材料Aを受像紙Cから剥離するための第1剥離爪
232 と、受像紙Cを加熱ドラム74から剥離するた
めの第2剥離爪234 と、受像紙Cを隔壁62外に排
出するローラ56jとからなる。
、感光材料Aを受像紙Cから剥離するための第1剥離爪
232 と、受像紙Cを加熱ドラム74から剥離するた
めの第2剥離爪234 と、受像紙Cを隔壁62外に排
出するローラ56jとからなる。
加熱現像転写部21の一方の前方には、剥離爪232に
より受像紙Cから剥離された加熱後の感光材料Aを廃棄
する廃棄トレイ118及び該廃棄トレイ118内に感光
材料A投入するローラ対56kが設けられる。該廃棄ト
レイ118は加熱現像転写部21の下方に設けられる。
より受像紙Cから剥離された加熱後の感光材料Aを廃棄
する廃棄トレイ118及び該廃棄トレイ118内に感光
材料A投入するローラ対56kが設けられる。該廃棄ト
レイ118は加熱現像転写部21の下方に設けられる。
また、加熱現像転写部21の他方の前方には、加熱後の
受像紙Cを収容する取り出しトレイ120及び該取り出
しトレイ120 に搬送するローラ対561.56m、
56nが設けられ、画像を転写された受像紙Cは該取り
出しトレイ120に導出される。
受像紙Cを収容する取り出しトレイ120及び該取り出
しトレイ120 に搬送するローラ対561.56m、
56nが設けられ、画像を転写された受像紙Cは該取り
出しトレイ120に導出される。
さらに、ローラ対56m、56n間には受像紙Cの画像
の色濃度を検出する色濃度検出ユニノ)124が配置さ
れる。当該色濃度検出ユニyh124 は受検紙Cの画
像面を照明する照明装置126 と、この照明による受
像紙Cからの反射光を受光するカラーフォトセンサ12
8 とからなる。
の色濃度を検出する色濃度検出ユニノ)124が配置さ
れる。当該色濃度検出ユニyh124 は受検紙Cの画
像面を照明する照明装置126 と、この照明による受
像紙Cからの反射光を受光するカラーフォトセンサ12
8 とからなる。
本装置には、さらに、前記結像レンズ・フィルタユニッ
トの組立体30とフォトセンサ128に接続されてハウ
ジング12内の適所に配置された色濃度制御ユニット1
50 と、当該色濃度制御ユニット150、感光材料供
給部13、画像露光部15、画像露光部15の駆動系(
図示せず)、受像紙供給部41、カッター44.58、
シャッター制御装置36、水塗布部17、加熱現像転写
部21、剥離部23に接続されて装置全体を制御するシ
ステム制御装置(図示せず)が備えられている。
トの組立体30とフォトセンサ128に接続されてハウ
ジング12内の適所に配置された色濃度制御ユニット1
50 と、当該色濃度制御ユニット150、感光材料供
給部13、画像露光部15、画像露光部15の駆動系(
図示せず)、受像紙供給部41、カッター44.58、
シャッター制御装置36、水塗布部17、加熱現像転写
部21、剥離部23に接続されて装置全体を制御するシ
ステム制御装置(図示せず)が備えられている。
ここで画像露光部15においては、第2図に示すように
画像読取部200で、ガラス板2の全面の下方を一体で
走査する照明ランプ20B1 ミラー210と、照明ラ
ンプ208の1/2の速度で同方向に移動して照明ラン
プ208の光を該方向に反射するミラー212.214
と、ミラー214からの光軸上の結像レンズ218 と
、光電変換を行なうCCDユニット220とによって原
稿画像が電気信号となり画像処理部250へ出力される
。
画像読取部200で、ガラス板2の全面の下方を一体で
走査する照明ランプ20B1 ミラー210と、照明ラ
ンプ208の1/2の速度で同方向に移動して照明ラン
プ208の光を該方向に反射するミラー212.214
と、ミラー214からの光軸上の結像レンズ218 と
、光電変換を行なうCCDユニット220とによって原
稿画像が電気信号となり画像処理部250へ出力される
。
画像処理部250では色濃度制御ユニット150からの
信号が入力しており、デジタル化された画像情報に種々
の補正が加えられ、シアン、マゼンタ、イエロー各色に
対する露光量が決定し、光学系300へ出力される。
信号が入力しており、デジタル化された画像情報に種々
の補正が加えられ、シアン、マゼンタ、イエロー各色に
対する露光量が決定し、光学系300へ出力される。
光学系300において、シアン、マゼンタ、イエロー各
色用のレーザ・ダイオード・ドライバー255、256
.257があり、各色相のレーザ・ダイオードを画像処
理部250からの信号に応じて発光し、コリメータレン
ズ258.’ 259.260及びミラー261 、ハ
ーフミラ−262,263により同一光軸となり、ポリ
ゴンミラー270で横方向走査が行なわれ、シリンドリ
カルレンズ280、ダイクロツクミラー290を経て感
光材料A上へ露光される。
色用のレーザ・ダイオード・ドライバー255、256
.257があり、各色相のレーザ・ダイオードを画像処
理部250からの信号に応じて発光し、コリメータレン
ズ258.’ 259.260及びミラー261 、ハ
ーフミラ−262,263により同一光軸となり、ポリ
ゴンミラー270で横方向走査が行なわれ、シリンドリ
カルレンズ280、ダイクロツクミラー290を経て感
光材料A上へ露光される。
第3図はレーザ・ダイオード・ドライバのブロック図で
ある。
ある。
各ドライバー255.256.257 は同様の構成で
あるのでドライバー255を用いて説明する。
あるのでドライバー255を用いて説明する。
画像処理部250からの信号は変調回路312を経て定
電流回路314からの電流を制御してレーザ・ダイオー
ドLDIを発光させる。さらに、受光素子PDIにより
レーザ・ダイオードLDIの光出力を検出する。これは
レーザ・ダイオードLDIが一定の印加電流でも温度に
よって異なる出力となることで光出力の変動を補正する
ため、第4図に示す先出カーLD電流およびPD電流特
性をもとに論理演算回路324によって定電流回路31
’4の出力を補正するものである。
電流回路314からの電流を制御してレーザ・ダイオー
ドLDIを発光させる。さらに、受光素子PDIにより
レーザ・ダイオードLDIの光出力を検出する。これは
レーザ・ダイオードLDIが一定の印加電流でも温度に
よって異なる出力となることで光出力の変動を補正する
ため、第4図に示す先出カーLD電流およびPD電流特
性をもとに論理演算回路324によって定電流回路31
’4の出力を補正するものである。
一方、温度が高くなると第4図のように光出力が低下す
る他、前述のように発光波長が波長の長い方へずれて混
色が著しく目だつようになってしまうことがある。
る他、前述のように発光波長が波長の長い方へずれて混
色が著しく目だつようになってしまうことがある。
そこで、A/D変換器322によってデジタル信号に変
換された受光素子PDIからのPD雷電流対応する信号
を論理演算回路326に入力する。
換された受光素子PDIからのPD雷電流対応する信号
を論理演算回路326に入力する。
さらに論理演算回路326においては、レーザ・ダイオ
ードLDIへのLD電流が入力しており、さらにこの電
流値に対して混色が著しく目立つであろう温度における
受光素子PDIで発生するPD ii ’m値があらか
じめ設定されており、入力されたA/D変換器322か
らの信号とその時点のLD電流に対応して混色が著しく
目立つところで設定されたPD電流値とを比較し、A/
D変換器からの信号がこのPD雷電流設定値を越えた場
合に信号S2を出力する。
ードLDIへのLD電流が入力しており、さらにこの電
流値に対して混色が著しく目立つであろう温度における
受光素子PDIで発生するPD ii ’m値があらか
じめ設定されており、入力されたA/D変換器322か
らの信号とその時点のLD電流に対応して混色が著しく
目立つところで設定されたPD電流値とを比較し、A/
D変換器からの信号がこのPD雷電流設定値を越えた場
合に信号S2を出力する。
この信号S8により、例えば図示しない表示装置に混色
となる危険性を表示し、さらには露光動作を一時休止し
て設定値より下となった時点で露光動作を再開したり、
冷却ファンなどの強制冷却手段を作動させて露光を続行
するなどして、混色の著しい画像形成を防ぐことができ
る。
となる危険性を表示し、さらには露光動作を一時休止し
て設定値より下となった時点で露光動作を再開したり、
冷却ファンなどの強制冷却手段を作動させて露光を続行
するなどして、混色の著しい画像形成を防ぐことができ
る。
本実施態様においては、レーザ・ダイオードのずれた発
光波長をこれに対応するレーザ・ダイオードの温度をも
とに、さらにこの温度に対応する受光素子の出力電流に
換算して混色状態を比較しているが、これ以外にも、直
接波長を測定するもの、熱電対などによって温度を測定
して比較するものなどが考えられる。
光波長をこれに対応するレーザ・ダイオードの温度をも
とに、さらにこの温度に対応する受光素子の出力電流に
換算して混色状態を比較しているが、これ以外にも、直
接波長を測定するもの、熱電対などによって温度を測定
して比較するものなどが考えられる。
以上のように受光素子の出力電流がレーザ・ダイオード
の温度と対応関係があることを利用し、混色が目立ち始
める波長における温度に対応する値で設定された電流値
と受光素子からの電流を比較することによって、混色が
目立ち始める波長に対応する温度を検知することができ
、混色の目立たない画像(又は潜像)のみの形成を行な
うことが可能となる。
の温度と対応関係があることを利用し、混色が目立ち始
める波長における温度に対応する値で設定された電流値
と受光素子からの電流を比較することによって、混色が
目立ち始める波長に対応する温度を検知することができ
、混色の目立たない画像(又は潜像)のみの形成を行な
うことが可能となる。
第1図は本発明の装置を適用する画像記録装置の概略図
、 第2図は露光部の概略図、 第3図はレーザ・ダイオード・ドライバーのブロック図
、 第4図は先出カーLD電流およびPD電流特性を示すグ
ラフ、 第5図は感光材料の感度分布とレーザ・ダイオードの発
光波長を表わすグラフである。 図中符号: 12・・・ハウジング 13・・・感光材料供給
部14・・・原稿支持ガラス板 15・・・画像露光部
17・・・水塗布部 18・・・光源19・・
・重ね合わせ部 21・・・加熱現像転写部23・
・・剥離部 30・・・結像レンズ・フィルタユニットの組立体33
.35・・・’J1m爪 41・・・受像紙供給
部43・・・受像紙マガジン 44.58・・・カン
ダー54・・・感材マガジン 56a〜56n・・
・ローラ対60・・・露光台 72・・・ハ
ロゲンランプ74・・・加熱ドラム 76.77.78.80・・・ベルト支持ローラ84・
・・エンドレスベルト 118 ・・・廃棄トレイ 120 ・・・取り出
しトレイ124・・・色濃度検出ユニット 126・・・照明装置 128・・・カラーフォトセンサ 150・・・色濃度制御ユニット 172・・・ガイド板 174・・・水槽176
・・・スクイズローラ 200・・・画像読取部208
・・・照明ランプ 210.212.214・・・ミラー 218・・・結像レンズ 220・・・CCDセン
サ230・・・開口 250・・・画像処理
部300・・・光学系 312・・・変調回路
316.320・・・電流/電圧変換器318・・・デ
ジタル/アナログ変換器322・・・アナログ/デジタ
ル変換器324.326・・・論理演算回路 LDI・・・レーザーダイオード PDI・・・受光素子 A・・・感光材料C・・・
受像紙 第 3 図 fjS4図 LDt丁t(mAJ 第 5 図 液長(nm) 手続補正書 特を子扉長官 殿 1ビ1和63汗10
f124日1、 事件の表示 昭和63年特許願第228337号 2、 発明の名称 画像形成5A堕 3、 補正をする者 事件との関係:特許出願人 名称 (520)富士写真フィルム株式会社4、代理
人 住所 〒100 東京都千代田区需が関3丁目2番5
号 霞が関ビル29階霞が関ビル内郵便局私書箱第49
号 栄光特許事務所 5、 補正命令の日付: (自発)
、 第2図は露光部の概略図、 第3図はレーザ・ダイオード・ドライバーのブロック図
、 第4図は先出カーLD電流およびPD電流特性を示すグ
ラフ、 第5図は感光材料の感度分布とレーザ・ダイオードの発
光波長を表わすグラフである。 図中符号: 12・・・ハウジング 13・・・感光材料供給
部14・・・原稿支持ガラス板 15・・・画像露光部
17・・・水塗布部 18・・・光源19・・
・重ね合わせ部 21・・・加熱現像転写部23・
・・剥離部 30・・・結像レンズ・フィルタユニットの組立体33
.35・・・’J1m爪 41・・・受像紙供給
部43・・・受像紙マガジン 44.58・・・カン
ダー54・・・感材マガジン 56a〜56n・・
・ローラ対60・・・露光台 72・・・ハ
ロゲンランプ74・・・加熱ドラム 76.77.78.80・・・ベルト支持ローラ84・
・・エンドレスベルト 118 ・・・廃棄トレイ 120 ・・・取り出
しトレイ124・・・色濃度検出ユニット 126・・・照明装置 128・・・カラーフォトセンサ 150・・・色濃度制御ユニット 172・・・ガイド板 174・・・水槽176
・・・スクイズローラ 200・・・画像読取部208
・・・照明ランプ 210.212.214・・・ミラー 218・・・結像レンズ 220・・・CCDセン
サ230・・・開口 250・・・画像処理
部300・・・光学系 312・・・変調回路
316.320・・・電流/電圧変換器318・・・デ
ジタル/アナログ変換器322・・・アナログ/デジタ
ル変換器324.326・・・論理演算回路 LDI・・・レーザーダイオード PDI・・・受光素子 A・・・感光材料C・・・
受像紙 第 3 図 fjS4図 LDt丁t(mAJ 第 5 図 液長(nm) 手続補正書 特を子扉長官 殿 1ビ1和63汗10
f124日1、 事件の表示 昭和63年特許願第228337号 2、 発明の名称 画像形成5A堕 3、 補正をする者 事件との関係:特許出願人 名称 (520)富士写真フィルム株式会社4、代理
人 住所 〒100 東京都千代田区需が関3丁目2番5
号 霞が関ビル29階霞が関ビル内郵便局私書箱第49
号 栄光特許事務所 5、 補正命令の日付: (自発)
Claims (1)
- 画像情報に対応して半導体発光素子を用いて画像を形成
する画像形成装置において、前記半導体発光素子の発光
波長の変化またはその発光波長の変化に対応する変化を
持つ量を検出する手段と、該検出手段によって検出され
た値が所定値以上であることを検知する比較手段とを有
する画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63228337A JPH0276763A (ja) | 1988-09-14 | 1988-09-14 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63228337A JPH0276763A (ja) | 1988-09-14 | 1988-09-14 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0276763A true JPH0276763A (ja) | 1990-03-16 |
Family
ID=16874878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63228337A Pending JPH0276763A (ja) | 1988-09-14 | 1988-09-14 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0276763A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5453409A (en) * | 1991-06-05 | 1995-09-26 | Taiyo Yuden Co., Ltd. | Ceramic capacitor and method for fabricating the same |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62249778A (ja) * | 1986-04-23 | 1987-10-30 | Fuji Xerox Co Ltd | 電子写真像形成装置 |
-
1988
- 1988-09-14 JP JP63228337A patent/JPH0276763A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62249778A (ja) * | 1986-04-23 | 1987-10-30 | Fuji Xerox Co Ltd | 電子写真像形成装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5453409A (en) * | 1991-06-05 | 1995-09-26 | Taiyo Yuden Co., Ltd. | Ceramic capacitor and method for fabricating the same |
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