JPH0277553A - 焼結材料の製造方法 - Google Patents
焼結材料の製造方法Info
- Publication number
- JPH0277553A JPH0277553A JP22942288A JP22942288A JPH0277553A JP H0277553 A JPH0277553 A JP H0277553A JP 22942288 A JP22942288 A JP 22942288A JP 22942288 A JP22942288 A JP 22942288A JP H0277553 A JPH0277553 A JP H0277553A
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- powdered
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- sintered material
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、焼結材料、特に高強度且つ高靭性の焼結材料
の製造方法に関する。
の製造方法に関する。
(従来の技術)
鉄系焼結材料は最近では強度を必要とする部品にも採用
されつつあり、強度及び靭性の向上が望まれている。焼
結材料の高強度化の方法の一つとして合金化する方法が
あり、その方法として純鉄粉に合金元素粉末を加えて焼
結する混合法や、予じめ合金元素を予合金化した合金粉
末を焼結する方法がある。鉄系合金粉末に合金元素を添
加して焼結する方法としては、例えば特願昭61−16
6160号に、鉄基台金粉末に、該合金粉末と同一また
は近似した組成に炭素0.5〜7重量%を加えてなる組
成の焼結活性化粉末0゜5〜10重量%、黒鉛粉末0.
2〜1.0重量%およびニッケル粉末1〜4重量%、銅
粉末1〜7重量%、錫粉末1〜6重量%からなる群から
選択される一種または二種以上の粉末とを混合した後、
圧粉成形して焼結することを特徴とする高強度焼結材料
の製造方法が提案されている。
されつつあり、強度及び靭性の向上が望まれている。焼
結材料の高強度化の方法の一つとして合金化する方法が
あり、その方法として純鉄粉に合金元素粉末を加えて焼
結する混合法や、予じめ合金元素を予合金化した合金粉
末を焼結する方法がある。鉄系合金粉末に合金元素を添
加して焼結する方法としては、例えば特願昭61−16
6160号に、鉄基台金粉末に、該合金粉末と同一また
は近似した組成に炭素0.5〜7重量%を加えてなる組
成の焼結活性化粉末0゜5〜10重量%、黒鉛粉末0.
2〜1.0重量%およびニッケル粉末1〜4重量%、銅
粉末1〜7重量%、錫粉末1〜6重量%からなる群から
選択される一種または二種以上の粉末とを混合した後、
圧粉成形して焼結することを特徴とする高強度焼結材料
の製造方法が提案されている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記方法においては、合金元素として、
ニッケル、銅または錫粉末の一種もしくはそれ以上が、
個々の金属の粉末として添加されており、このうち、銅
及び錫は拡散し易い元素であるため、周辺の鉄粉へ拡散
し、これにともなって原形が消失しくカーケンダル現象
)、新たに気孔が生じる。気孔は、内部切欠き効果とな
り強度を低下させるため、このようにして製造された焼
結材料においては、充分な強度は得られなかった。
ニッケル、銅または錫粉末の一種もしくはそれ以上が、
個々の金属の粉末として添加されており、このうち、銅
及び錫は拡散し易い元素であるため、周辺の鉄粉へ拡散
し、これにともなって原形が消失しくカーケンダル現象
)、新たに気孔が生じる。気孔は、内部切欠き効果とな
り強度を低下させるため、このようにして製造された焼
結材料においては、充分な強度は得られなかった。
また、上記方法により得られた焼結材料は、靭性の向上
についても充分な効果は得られていなかった。
についても充分な効果は得られていなかった。
従って、さらに強度及び靭性の高い材料を提供しうる焼
結材料の製造方法が望まれている。
結材料の製造方法が望まれている。
(課題を解決するための手段)
本発明の高強度焼結材料の製造方法は、鉄粉または鉄系
合金粉末に、Sn5〜30重量%、Ni】0〜50重量
%及び残部Cuからなる母合金粉末0.5〜10重量%
、並びに黒鉛粉末を混合し、成形した後、焼結し、所望
により焼結後に熱処理を施すことを特徴とする。
合金粉末に、Sn5〜30重量%、Ni】0〜50重量
%及び残部Cuからなる母合金粉末0.5〜10重量%
、並びに黒鉛粉末を混合し、成形した後、焼結し、所望
により焼結後に熱処理を施すことを特徴とする。
黒鉛粉末は焼結材料の炭素源として加えられ、その添加
量は、焼結粉末によって異なるが好ましくは、0.3〜
1.2重量%である。
量は、焼結粉末によって異なるが好ましくは、0.3〜
1.2重量%である。
本発明の高強度焼結材の製造方法は、鉄粉のみでな(、
鉄系合金粉末全fvL<例えば、4600系、4800
系など)に適用した場合にも高い効果を奏する。
鉄系合金粉末全fvL<例えば、4600系、4800
系など)に適用した場合にも高い効果を奏する。
以下、各成分の限定理由について記載する。
以下、%は垂平%を表すものとする。
母合金粉末の添加量は、0.5%未満では目的とする強
度および靭性向上効果が不充分であり、10%を超えて
も、添加した割には効果が上がらないため、0.5〜1
0%とした。
度および靭性向上効果が不充分であり、10%を超えて
も、添加した割には効果が上がらないため、0.5〜1
0%とした。
CuはFe基地中に拡散し、固溶して強度を向上させる
作用を有するが、Fe中への固溶限が約8%であること
から、これを超えて添加すると粒界に析出し、固溶強化
作用を失い、逆に強度を低下させる可能性があるため、
母合金中に最大で85%含まれるようにし、焼結材料中
に8.5%以下の量で存在するようにする。
作用を有するが、Fe中への固溶限が約8%であること
から、これを超えて添加すると粒界に析出し、固溶強化
作用を失い、逆に強度を低下させる可能性があるため、
母合金中に最大で85%含まれるようにし、焼結材料中
に8.5%以下の量で存在するようにする。
NiはFeに拡散し、靭性を向上させる作用を存するが
、焼結材料中の存在量が5%を超えても、それ以上には
効果が上がらないため5%以下の量で添加するのが望ま
しい。そのため、母合金中に最大50%含まれるように
した。また、母合金中でのNi量は10%以下ではFe
中への拡散が不充分で靭性向上効果も得られないため、
母合金中の量を10〜50%とした。
、焼結材料中の存在量が5%を超えても、それ以上には
効果が上がらないため5%以下の量で添加するのが望ま
しい。そのため、母合金中に最大50%含まれるように
した。また、母合金中でのNi量は10%以下ではFe
中への拡散が不充分で靭性向上効果も得られないため、
母合金中の量を10〜50%とした。
Snは伸びの改善に寄与するが、焼結材料中の存在量が
3%を超えるように添加しても、添加の割には伸び向上
効果がみられない。そのため、母合金中に30%以下の
量で含まれるようにした。なお、母合金中のSn量が5
%以下では焼結材料の伸びが向上しないため、5%以上
とした。
3%を超えるように添加しても、添加の割には伸び向上
効果がみられない。そのため、母合金中に30%以下の
量で含まれるようにした。なお、母合金中のSn量が5
%以下では焼結材料の伸びが向上しないため、5%以上
とした。
母合金粉末を0.5〜10%の量で添加した場合に、上
記の範囲の銅、ニッケル及び錫の添加量が得られるよう
に、母合金の組成は、Sn5〜30%、Ni10〜50
%及び残部Cuとする。また、Cu、Ni、Snの割合
は、強度向上と靭性向上のいずれの効果に重点をおくか
によって適宜決定される。
記の範囲の銅、ニッケル及び錫の添加量が得られるよう
に、母合金の組成は、Sn5〜30%、Ni10〜50
%及び残部Cuとする。また、Cu、Ni、Snの割合
は、強度向上と靭性向上のいずれの効果に重点をおくか
によって適宜決定される。
(作用)
本発明の高強度焼結材料の製造方法においては、鉄粉ま
たは鉄系合金粉末に、Sn、Ni及びCuからなる母合
金粉末を添加する。これらの金属を、個々の金属粉末と
してではなく、母合金粉末として添加した場合、Niの
拡散がCuおよびSnよりも遅いため、焼結時にCuお
よびSnが周辺に拡散することにより新たに生じた気孔
をつつみ込むようにNiが存在し、焼結後、気孔周辺に
はNi濃度の高い層が生じる。Niはオーステナイトを
生成しやすいため、上記気孔周辺のNt濃度の高い組織
はオーステナイト層となる。このオーステナイト層は靭
性が高く、気孔への応力集中を緩和する作用を有する。
たは鉄系合金粉末に、Sn、Ni及びCuからなる母合
金粉末を添加する。これらの金属を、個々の金属粉末と
してではなく、母合金粉末として添加した場合、Niの
拡散がCuおよびSnよりも遅いため、焼結時にCuお
よびSnが周辺に拡散することにより新たに生じた気孔
をつつみ込むようにNiが存在し、焼結後、気孔周辺に
はNi濃度の高い層が生じる。Niはオーステナイトを
生成しやすいため、上記気孔周辺のNt濃度の高い組織
はオーステナイト層となる。このオーステナイト層は靭
性が高く、気孔への応力集中を緩和する作用を有する。
この作用により、靭性が大幅に改善されるものと推定さ
れる。また、錫の拡散により伸びが改善され、銅の拡散
により強度の向上が達成される。
れる。また、錫の拡散により伸びが改善され、銅の拡散
により強度の向上が達成される。
(実施例)
以下、実施例により本発明をさらに詳細に説明する。
実施例1:
市販の純Fe粉に対して、粒径63μm以下の母合金粉
末(Cu−20%Ni−15%5n)2%及び黒鉛粉末
0.8%秤取した粉末に、潤滑剤としてのステアリン酸
亜鉛粉末0.8%(外削%、以下同じ)を秤量し、混合
機にて混粉した。次に金型成形法により密度6.8g/
cfflの引張試験片(JIS焼結金属用引張試験片
)用と衝撃試験片(1010X10X55平滑)用圧粉
体を成形した後、ブタン変性ガス中にて1120°C×
20分間の焼結を行って、それぞれの焼結体試験片を得
た。
末(Cu−20%Ni−15%5n)2%及び黒鉛粉末
0.8%秤取した粉末に、潤滑剤としてのステアリン酸
亜鉛粉末0.8%(外削%、以下同じ)を秤量し、混合
機にて混粉した。次に金型成形法により密度6.8g/
cfflの引張試験片(JIS焼結金属用引張試験片
)用と衝撃試験片(1010X10X55平滑)用圧粉
体を成形した後、ブタン変性ガス中にて1120°C×
20分間の焼結を行って、それぞれの焼結体試験片を得
た。
実施例2:
市販の4100系低合金粉(Fe−1%Cr−0,8%
Mn−0,2%Mo)に対し、母合金粉末(44μm以
下、Cu −30%N+ −20%Sn) 3%、黒
鉛粉末0.7%及びステアリン酸亜鉛0.8%を秤量し
、混合機にて混粉した。次に、金型成形法により、密度
6.9g/ c+dの引張試験片用および衝撃試験片用
圧粉体を成形し、分解アンモニアガス中にて1150°
C×60分間の焼結を行って各試験片を得た。
Mn−0,2%Mo)に対し、母合金粉末(44μm以
下、Cu −30%N+ −20%Sn) 3%、黒
鉛粉末0.7%及びステアリン酸亜鉛0.8%を秤量し
、混合機にて混粉した。次に、金型成形法により、密度
6.9g/ c+dの引張試験片用および衝撃試験片用
圧粉体を成形し、分解アンモニアガス中にて1150°
C×60分間の焼結を行って各試験片を得た。
実施例3;
黒鉛量を0.5%に変更した以外は、実施例2と同様の
方法により、成形し、焼結して試験片を作成した後、焼
入れ焼き戻し処理を施した。
方法により、成形し、焼結して試験片を作成した後、焼
入れ焼き戻し処理を施した。
焼入れは850 ’Cに加熱した後、油焼入れとし、1
70°Cにて焼き戻しを行った。
70°Cにて焼き戻しを行った。
比較例1:
純鉄粉に対し、噴霧銅粉1.3%、搗砕スズ粉0.3%
、カーボニルNi粉0.4%、黒鉛粉0.8%及びステ
アリン酸亜鉛0.8%を秤量し、混合機にて30分間混
粉を行った後、実施例1と同一の条件で成形及び焼結を
行い、引張試験片及び衝撃試験片を製作した。
、カーボニルNi粉0.4%、黒鉛粉0.8%及びステ
アリン酸亜鉛0.8%を秤量し、混合機にて30分間混
粉を行った後、実施例1と同一の条件で成形及び焼結を
行い、引張試験片及び衝撃試験片を製作した。
比較例2:
実施例2と同一の4100系低合金粉末に対して、Cu
粉末1.5%、Sn粉末0.6%、ニッケル粉末0.9
%、黒鉛粉末0.7%、及びステアリン酸亜鉛0.8%
を秤量し、混合した後、実施例2と同一の条件にて成形
、焼結を行い、引張試験片及び衝撃試験片を製作した。
粉末1.5%、Sn粉末0.6%、ニッケル粉末0.9
%、黒鉛粉末0.7%、及びステアリン酸亜鉛0.8%
を秤量し、混合した後、実施例2と同一の条件にて成形
、焼結を行い、引張試験片及び衝撃試験片を製作した。
比較例3:
黒鉛量を0.5%に変更した以外は、比較例2と同一の
条件にて、混合、成形及び焼結を行った。次いで、該試
験片に実施例3と基本的に同一の条件で0、焼入れ焼戻
し処理を施した。
条件にて、混合、成形及び焼結を行った。次いで、該試
験片に実施例3と基本的に同一の条件で0、焼入れ焼戻
し処理を施した。
上記の実施例及び比較例で得られた試験片について、引
張試験及び衝撃試験を行った。引張試験はクロスへ7ド
スピ一ド2mm/分で、常温にて行った。衝撃試験はシ
ャルピー衝撃試験機にて測定した。結果を第1図のグラ
フに示す。
張試験及び衝撃試験を行った。引張試験はクロスへ7ド
スピ一ド2mm/分で、常温にて行った。衝撃試験はシ
ャルピー衝撃試験機にて測定した。結果を第1図のグラ
フに示す。
第1図のグラフにおいては、配合組成が同一である実施
例1と比較例1、実施例2と比較例2、実施例3と比較
例3をそれぞれ比較している。
例1と比較例1、実施例2と比較例2、実施例3と比較
例3をそれぞれ比較している。
引張強さは、熱処理を施していない焼結材料、即ち実施
例1と比較例1、並びに実施例2と比較例2の場合、実
施例の焼結材料の方が約10%高く、熱処理を施した焼
結材料、即ち実施例3と比較例3の場合、実施例の焼結
材料の方が約16%高い。
例1と比較例1、並びに実施例2と比較例2の場合、実
施例の焼結材料の方が約10%高く、熱処理を施した焼
結材料、即ち実施例3と比較例3の場合、実施例の焼結
材料の方が約16%高い。
衝撃値は、熱処理を施していない焼結材料については、
実施例の焼結材料の方が約100%高く、熱処理を施し
た焼結材料については、実施例の焼結材料は約6倍高い
値を示す。
実施例の焼結材料の方が約100%高く、熱処理を施し
た焼結材料については、実施例の焼結材料は約6倍高い
値を示す。
これらの結果より、合金元素を母合金粉末として添加し
た本発明の実施例による焼結材料の強度及び靭性が、合
金元素を個々の金属粉末として添加した比較例による焼
結材料に比べて、著しく向上していることが明らかであ
る。
た本発明の実施例による焼結材料の強度及び靭性が、合
金元素を個々の金属粉末として添加した比較例による焼
結材料に比べて、著しく向上していることが明らかであ
る。
(発明の効果)
本発明の焼結材料の製造方法によれば、合金元素を母合
金粉末として、適当な添加量で添加して焼結するため、
焼結時に生ずる気孔がNiで強化され、高強度化及び高
靭性化が達成された焼結材料を得ることができる。
金粉末として、適当な添加量で添加して焼結するため、
焼結時に生ずる気孔がNiで強化され、高強度化及び高
靭性化が達成された焼結材料を得ることができる。
第1図は本発明の実施例及び比較例により製造された試
験片の引張強さ及び衝撃値を示すグラフである。
験片の引張強さ及び衝撃値を示すグラフである。
Claims (1)
- 鉄粉または鉄系合金粉末に、Sn5〜30重量%、Ni
10〜50重量%及び残部Cuからなる母合金粉末0.
5〜10重量%、並びに黒鉛粉末を混合し、成形した後
、焼結することを特徴とする焼結材料の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22942288A JPH0277553A (ja) | 1988-09-13 | 1988-09-13 | 焼結材料の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22942288A JPH0277553A (ja) | 1988-09-13 | 1988-09-13 | 焼結材料の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0277553A true JPH0277553A (ja) | 1990-03-16 |
Family
ID=16891978
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22942288A Pending JPH0277553A (ja) | 1988-09-13 | 1988-09-13 | 焼結材料の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0277553A (ja) |
-
1988
- 1988-09-13 JP JP22942288A patent/JPH0277553A/ja active Pending
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