JPH0278194A - 放電管の点灯起動又は真空度試験等に使用されるための一方向性高圧発生方法と装置 - Google Patents
放電管の点灯起動又は真空度試験等に使用されるための一方向性高圧発生方法と装置Info
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- JPH0278194A JPH0278194A JP22853788A JP22853788A JPH0278194A JP H0278194 A JPH0278194 A JP H0278194A JP 22853788 A JP22853788 A JP 22853788A JP 22853788 A JP22853788 A JP 22853788A JP H0278194 A JPH0278194 A JP H0278194A
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- Japan
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- rectifier
- trigger
- circuit
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、放電管の点灯起動又は真空度試験等に使用さ
nるための一方向性高圧発生方法と装置に関する。
nるための一方向性高圧発生方法と装置に関する。
(従来の技術)
放電管の点灯起動又は真空度試験等には高電圧が必要と
され、−船釣にはこの高電圧発生は交流のパルスが利用
される。
され、−船釣にはこの高電圧発生は交流のパルスが利用
される。
この交流パルスは電送距離が長いとケープとさnる。又
、交流の高電圧パルスを発生させる念めには昇圧回路が
必要とさnより複゛雑な構成になる。
、交流の高電圧パルスを発生させる念めには昇圧回路が
必要とさnより複゛雑な構成になる。
第1/図、第1−図、第13図は、従来使用gnている
又流パルス発生方法を示す回路図であシ、anもサイリ
スターがONにしたとき高電圧が発生する昇圧型構造で
ある。
又流パルス発生方法を示す回路図であシ、anもサイリ
スターがONにしたとき高電圧が発生する昇圧型構造で
ある。
第1/図図示のものは交流双方向性サイリスターを使用
した例であり、 第1λ図のものは整流器を使用しその直流例にSCRを
使用し九例である。anも毎サイクルごとにサイリスタ
ーをON・OFFさせ正負方向にパルスを発生させてい
る。
した例であり、 第1λ図のものは整流器を使用しその直流例にSCRを
使用し九例である。anも毎サイクルごとにサイリスタ
ーをON・OFFさせ正負方向にパルスを発生させてい
る。
第13図はSCRを使用して一方向性のパルスは発生す
るがSCRがON した時コンデンサ−C2は充電方向
に動作するため、余シ大きなパルスを発生させることが
できないので、その之め昇圧構造の漏n変圧器を使用し
ているものである。同図に於て、C1は進相用コ/デア
ザ−である。
るがSCRがON した時コンデンサ−C2は充電方向
に動作するため、余シ大きなパルスを発生させることが
できないので、その之め昇圧構造の漏n変圧器を使用し
ているものである。同図に於て、C1は進相用コ/デア
ザ−である。
執れの回路にも見らnるように、動作として、サイリス
ターがON の方向でパルスが発生するものである。こ
の際、物理的にはスイッチ動作としてはONよりOFF
時の方向が開放時エネルギーとして一番高電圧が得られ
るのであるが、し力λし乍ら、サイリスターは一端ON
にすると印加電圧を零にするか乃至は何らかの転流回路
が無いと瞬時にOFFにすることができない。
ターがON の方向でパルスが発生するものである。こ
の際、物理的にはスイッチ動作としてはONよりOFF
時の方向が開放時エネルギーとして一番高電圧が得られ
るのであるが、し力λし乍ら、サイリスターは一端ON
にすると印加電圧を零にするか乃至は何らかの転流回路
が無いと瞬時にOFFにすることができない。
従って、ONシても毎サイクル毎に零点を切る交流パル
ス方式が、電送回路の減衰は大きいが、回路的には転流
回路が省略できるので利用されてい念のが従来の技術で
あつ念。
ス方式が、電送回路の減衰は大きいが、回路的には転流
回路が省略できるので利用されてい念のが従来の技術で
あつ念。
(発明が解決しようとする課題)
従来の前記した技術では充分に大きな高電圧を得るには
、相当に大型の装置が必要となる等の問題点があった。
、相当に大型の装置が必要となる等の問題点があった。
不発明はこの問題点を解決することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成する念めに、不発明の一方向性高圧発生
方法に於ては、第1図図示のように、コンデンサー(4
)と整流器(3)と電流制限抵抗(2)とを直列に接続
し、該整流器(3)の両端子間にサイリスター(5)を
連列に接続して、該サイリスター(5)のトリガー電圧
(6)と(力との間に設けられたトリガー発生器(9)
にて各半サイクル毎にサイリスター(5)をON・OF
Fさせサイリスター(5)がOFFのときだけにパルス
を発生させるようにしたもので、この方法の構成の回路
に)を、放電管1)1)と共に、並列に電源に接続する
のである(第3図、第7図参照)。
方法に於ては、第1図図示のように、コンデンサー(4
)と整流器(3)と電流制限抵抗(2)とを直列に接続
し、該整流器(3)の両端子間にサイリスター(5)を
連列に接続して、該サイリスター(5)のトリガー電圧
(6)と(力との間に設けられたトリガー発生器(9)
にて各半サイクル毎にサイリスター(5)をON・OF
Fさせサイリスター(5)がOFFのときだけにパルス
を発生させるようにしたもので、この方法の構成の回路
に)を、放電管1)1)と共に、並列に電源に接続する
のである(第3図、第7図参照)。
また、第2図図示のようにコンデンサー(4)と、電流
制限抵抗(2)と、整流スタック(31の交流入力側(
ACJ)とが直列に接続ざn1該整流スタック(3)の
直流側(DC十) (DC−)はサイリスク−(5)に
接続さnXXササイリスター5)のトリガー電圧+6)
(7)間にトリガー発生器(9)が設けられ、前記整
流スタック(3)の交流側のもう一つの片側(ACt
)は電源側に接続されると共に充電抵抗a3を介してサ
イリスター(5)の前記トリガー電圧C力に接続さnる
回路(A)を使用することで上記目的を達成し得る(第
3図、第を図参照)。
制限抵抗(2)と、整流スタック(31の交流入力側(
ACJ)とが直列に接続ざn1該整流スタック(3)の
直流側(DC十) (DC−)はサイリスク−(5)に
接続さnXXササイリスター5)のトリガー電圧+6)
(7)間にトリガー発生器(9)が設けられ、前記整
流スタック(3)の交流側のもう一つの片側(ACt
)は電源側に接続されると共に充電抵抗a3を介してサ
イリスター(5)の前記トリガー電圧C力に接続さnる
回路(A)を使用することで上記目的を達成し得る(第
3図、第を図参照)。
第3図は従来使用さ几ている直列型の安定器の回路に、
本発明の前記回路に)を組み込んだものである。第4を
図は漏n変圧器の回路に、本発明の前記口wIrCA)
を組み込んだものである。
本発明の前記回路に)を組み込んだものである。第4を
図は漏n変圧器の回路に、本発明の前記口wIrCA)
を組み込んだものである。
第3図では電源(1)と並列に本発明の回路に)と放M
、管σ1)とが接続さnX第7図では漏n変圧器(1)
と並列に不発明の回路囚と放電管rIl+とが接続され
ることが図示さnる。
、管σ1)とが接続さnX第7図では漏n変圧器(1)
と並列に不発明の回路囚と放電管rIl+とが接続され
ることが図示さnる。
(作 用)
@/図を参照して、作用を説明する。
交流′!!!源が印加され、電源の一極側(/〜/)が
(用プラスで、電源の他極側(l−2)は(→マイナス
であるときは、コンデンサー(4)には整流器(3)
(54施例ではダイオード)が阻止方向にあるなめ充電
さnない。
(用プラスで、電源の他極側(l−2)は(→マイナス
であるときは、コンデンサー(4)には整流器(3)
(54施例ではダイオード)が阻止方向にあるなめ充電
さnない。
−る。
次に電源が反転し、−極側(/〜/)が(+)、他(2
)を通じて放電することになる。こ\でサイリスタース
イッチ(d)のON時間は電源電圧波高値の手前でタイ
ミング的に同期を取る。
)を通じて放電することになる。こ\でサイリスタース
イッチ(d)のON時間は電源電圧波高値の手前でタイ
ミング的に同期を取る。
第に図は電源電圧がピーク値に達し走時、サイリスター
スイッチ(5)を0FFKL念状態を示すものである。
スイッチ(5)を0FFKL念状態を示すものである。
前記の第7図の状態に於て、放電電流は直流になるので
漏n変圧器(12+の二次側抵抗は直流抵抗分とな)、
瞬間的に大きな電流が流nる。このときは回路的には閉
ループになってhるので一極側(/〜l)と他極側(/
〜2)との間には電圧が発生しない。
漏n変圧器(12+の二次側抵抗は直流抵抗分とな)、
瞬間的に大きな電流が流nる。このときは回路的には閉
ループになってhるので一極側(/〜l)と他極側(/
〜2)との間には電圧が発生しない。
このときの蓄積さnたエネルギーをVEトすnば、
VE””IZ となる。
■はコンデンサーの放電電流、
Zは電源回路を含め念漏n変圧器二次側のインダクタン
ス等、 こ\で第g図図示の如く、波高値近くてサイリスタース
イッチ(5)をOFFにすれば、蓄積さ−n念エネルギ
ーVBは一極側(/〜/)と他極側(/〜、2)との間
に過度的に発生する。
ス等、 こ\で第g図図示の如く、波高値近くてサイリスタース
イッチ(5)をOFFにすれば、蓄積さ−n念エネルギ
ーVBは一極側(/〜/)と他極側(/〜、2)との間
に過度的に発生する。
交流の負を充電方向にし正のとき開にすnば、念えず正
方向に一定方向の直流パルスを発生させることができる
のである。
方向に一定方向の直流パルスを発生させることができる
のである。
本発明の回路の一つの特長は、OFFタイムの速いサイ
リスターであnば、SCR又は双方向性素子トライアッ
クでも使用が可能であると云うことである。
リスターであnば、SCR又は双方向性素子トライアッ
クでも使用が可能であると云うことである。
なか、第り図、M2O図は夫々第2図図示の回路に於け
る充電時、放電時の電流の方向を示したものである(点
線と矢印で示した方が←)のときの充電電流の方向が点
線と矢印で示さnる。図示のように、電源(1)の他極
側(/〜2)よシミ流は充電抵抗a3と整流スタック(
3)のダイオード片側(3〜l)と電流制限抵抗(2)
を通じてコンデンサー(4)に充電さnる。次に電源(
1)が反転されるときは、第70図図示のように、サイ
リスター(5)がONすると放電電流制限抵抗(2)を
通じ整流スタック(3)のダイオード(3〜コ)とサイ
リスター(5)とダイオード(3〜3)を通じて放電さ
几るのであって、次に電源(1)が反転されると第9図
図示のようになる。以下同様のことが繰返えさnるので
ある。
る充電時、放電時の電流の方向を示したものである(点
線と矢印で示した方が←)のときの充電電流の方向が点
線と矢印で示さnる。図示のように、電源(1)の他極
側(/〜2)よシミ流は充電抵抗a3と整流スタック(
3)のダイオード片側(3〜l)と電流制限抵抗(2)
を通じてコンデンサー(4)に充電さnる。次に電源(
1)が反転されるときは、第70図図示のように、サイ
リスター(5)がONすると放電電流制限抵抗(2)を
通じ整流スタック(3)のダイオード(3〜コ)とサイ
リスター(5)とダイオード(3〜3)を通じて放電さ
几るのであって、次に電源(1)が反転されると第9図
図示のようになる。以下同様のことが繰返えさnるので
ある。
(実 施 例)
第1図、第2図の図示例に於て、電源(1)側には漏れ
変圧器σ2が使用さnているが、こnは一実施例に過ぎ
なh6同図に於けるトリガー発生器(9)の構成は、例
えば、第1グ図に示さnるように1相等しい抵抗値を有
する二個の抵抗ff41 (151の接続点(161に
只イッjチ゛ソ゛□グトダイオー−ド鰭を接続して成り
、該ス′イ・fツテシ゛グーニダイオニード鉗は前記ト
リガー電圧−極側(6)に接続せしめると共に抵抗+1
51はトリガー電圧他極側(力に接続せしめるものであ
る。図中、1)1)’は放!’1である。
変圧器σ2が使用さnているが、こnは一実施例に過ぎ
なh6同図に於けるトリガー発生器(9)の構成は、例
えば、第1グ図に示さnるように1相等しい抵抗値を有
する二個の抵抗ff41 (151の接続点(161に
只イッjチ゛ソ゛□グトダイオー−ド鰭を接続して成り
、該ス′イ・fツテシ゛グーニダイオニード鉗は前記ト
リガー電圧−極側(6)に接続せしめると共に抵抗+1
51はトリガー電圧他極側(力に接続せしめるものであ
る。図中、1)1)’は放!’1である。
第7.5−図図示のように、電流制限抵抗(2)とトリ
ガー電圧他極側(7)との接続点(181と整流器(3
)との間に充電抵抗σ3を設け、之により充電時の負担
をTe、減せしめることは好ましいことである。
ガー電圧他極側(7)との接続点(181と整流器(3
)との間に充電抵抗σ3を設け、之により充電時の負担
をTe、減せしめることは好ましいことである。
第左図図示の波形に、前記第3図の「電源電圧がピーク
値に達した時、サイリスタースイツナ(5)をOFF+
’にした」時に一方向性高圧のピーク時があることが示
ざnる。図中、YY線は基本波の波高値を示す。
値に達した時、サイリスタースイツナ(5)をOFF+
’にした」時に一方向性高圧のピーク時があることが示
ざnる。図中、YY線は基本波の波高値を示す。
第2図図の回路に於ては、市販さnている整流スタック
又はダイオード・ブリッジを使用できることは勿論であ
る。
又はダイオード・ブリッジを使用できることは勿論であ
る。
(発明の効果)
不発明は、以上説明したように構成さnているので、以
下に記、載さ几るような効果を奏する。
下に記、載さ几るような効果を奏する。
コンデンサーと整流器とτ流制限抵抗とを直列に接続し
、該整流器の両端子間にサイリスターを並列に接続して
、該サイリスターのトリガー電圧量に設けられたトリガ
ー発生器にて各半サイクル毎にサイリスターをON・○
FF’回路となし、この回路により、波高値付近でON
・OFF させることができるので昇千回格を用いない
で基本波高値の数倍の高電圧を発生させることができて
、一方向性高圧発生方法としてg!nたものを達成し得
た。而かも、発生パルスは一方向性の直流パルスになる
ので電送距離が長くても静電容量、インダクタ・ンス成
分等による影響が少く且つ、放電管に対して並列に接続
するだけでパルスが発生する。
、該整流器の両端子間にサイリスターを並列に接続して
、該サイリスターのトリガー電圧量に設けられたトリガ
ー発生器にて各半サイクル毎にサイリスターをON・○
FF’回路となし、この回路により、波高値付近でON
・OFF させることができるので昇千回格を用いない
で基本波高値の数倍の高電圧を発生させることができて
、一方向性高圧発生方法としてg!nたものを達成し得
た。而かも、発生パルスは一方向性の直流パルスになる
ので電送距離が長くても静電容量、インダクタ・ンス成
分等による影響が少く且つ、放電管に対して並列に接続
するだけでパルスが発生する。
ので回路が簡略化されると云う大きな°効果がある。
コンデンサー(4)と、電流制限抵抗(2)と、整流ス
タック(3)の交流入力側(AC1)とが直列に接続さ
れ、該整流スタック(3)の直流側(DC+)(DC−
)はサイリスター(5)に接続され、該サイリスター(
5)のトリガー電圧(6) (7)間にトリガー発生器
(9)が設けられ、前記整流スタック(31の交流側の
もう一つの片側(AC1)は電源側に接続されると共に
充電抵抗a3を介してサイリスク−(5)の前記トリガ
ー電圧(7)K接続さnるものである構成をなすどきも
、前記の優nk効果を奏するものであり、而かも市販の
整流スタック、又はダイオード・ブリッジをそのまま使
用できて経済的である。
タック(3)の交流入力側(AC1)とが直列に接続さ
れ、該整流スタック(3)の直流側(DC+)(DC−
)はサイリスター(5)に接続され、該サイリスター(
5)のトリガー電圧(6) (7)間にトリガー発生器
(9)が設けられ、前記整流スタック(31の交流側の
もう一つの片側(AC1)は電源側に接続されると共に
充電抵抗a3を介してサイリスク−(5)の前記トリガ
ー電圧(7)K接続さnるものである構成をなすどきも
、前記の優nk効果を奏するものであり、而かも市販の
整流スタック、又はダイオード・ブリッジをそのまま使
用できて経済的である。
第1図は不発明に係る一方向性高圧発生方法の一実施例
を示す回路図、 第2図は不発明に係る一方向性高圧発生装置の一実施例
を示す回路図、 第3図、第7図は夫々前記の回路を組み込んだ放電管回
路の実例、 第S図は前記放電管回路に於ける、放電管の両端早開電
圧波形を示すグラフ、 第6図、第7図、第を図は前記第1図図示の回路に於け
るスイッチング・モードを図示したものであって、第6
図は充電時、第7図は放電時、第5図は電源重焼がピー
ク値に達した時のスイッチング・モードを示したもの、
第9図、第2O図は第2図図示の回路に於ける電流の流
nを示したものであって、第9図は充電時、第1O図は
放′范時の電流の流nの方向が点線と矢印が示さ几る、 第1/図、第12図、第73図は夫々従来の方式を示す
回路図、 第1)I図は第1図中のトリガー発生器の回路図、 第1!r図は本発明の別の実施例を示し九回路図である
。 (1)は電源 (2)は電流制限抵抗 (3)は整流器 (3)は整流スタック (3)はスイッチ (4)はコンデンサー (5)はサイリスター (5)はサイリスタースイッチ (6)はトリガー電圧(−ラ側) (力はトリガー電圧(他極側) (8) (8)は端子 (9)はトリガー発生器 1)1)は放電管 r121は漏れ変圧器 a3■は充電抵抗 (141[151は抵抗(トリガー回路中の抵抗)(1
61は接続点(トリガー回路中の接続点)1ηはスイッ
チング・ダイオ−)”()IJガ−回路の一部) C181は接続点 α9は直列リアクトル (2aは進相用コンデンサー I21)は昇圧型リアクトル のけコンデンサー(従来方式) 器は双方向性サイリスター (財)はトリガー回路 ■は放電管 弼は整流器 f271は5CR 121’!’は昇圧型漏れ変圧器 発 明 者 綿 貫 芳 明
特許出願人 日興電子工業株式会社 第13図 C1
を示す回路図、 第2図は不発明に係る一方向性高圧発生装置の一実施例
を示す回路図、 第3図、第7図は夫々前記の回路を組み込んだ放電管回
路の実例、 第S図は前記放電管回路に於ける、放電管の両端早開電
圧波形を示すグラフ、 第6図、第7図、第を図は前記第1図図示の回路に於け
るスイッチング・モードを図示したものであって、第6
図は充電時、第7図は放電時、第5図は電源重焼がピー
ク値に達した時のスイッチング・モードを示したもの、
第9図、第2O図は第2図図示の回路に於ける電流の流
nを示したものであって、第9図は充電時、第1O図は
放′范時の電流の流nの方向が点線と矢印が示さ几る、 第1/図、第12図、第73図は夫々従来の方式を示す
回路図、 第1)I図は第1図中のトリガー発生器の回路図、 第1!r図は本発明の別の実施例を示し九回路図である
。 (1)は電源 (2)は電流制限抵抗 (3)は整流器 (3)は整流スタック (3)はスイッチ (4)はコンデンサー (5)はサイリスター (5)はサイリスタースイッチ (6)はトリガー電圧(−ラ側) (力はトリガー電圧(他極側) (8) (8)は端子 (9)はトリガー発生器 1)1)は放電管 r121は漏れ変圧器 a3■は充電抵抗 (141[151は抵抗(トリガー回路中の抵抗)(1
61は接続点(トリガー回路中の接続点)1ηはスイッ
チング・ダイオ−)”()IJガ−回路の一部) C181は接続点 α9は直列リアクトル (2aは進相用コンデンサー I21)は昇圧型リアクトル のけコンデンサー(従来方式) 器は双方向性サイリスター (財)はトリガー回路 ■は放電管 弼は整流器 f271は5CR 121’!’は昇圧型漏れ変圧器 発 明 者 綿 貫 芳 明
特許出願人 日興電子工業株式会社 第13図 C1
Claims (2)
- (1)コンデンサーと整流器と電流制限抵抗とを直列に
接続し、該整流器の両端子間にサイリスターを並列に接
続して、該サイリスターのトリガー電圧間に設けられた
トリガー発生器にて各半サイクル毎にサイリスターをO
N・OFFさせサイリスターがOFFのときだけにパル
スを発生させることを特徴とする、放電管の点灯起動又
は真空度試験等に使用されるための一方向性高圧発生方
法 - (2)コンデンサー(4)と、電流制限抵抗(2)と、
整流スタック(3)の交流入力側(AC1)とが直列に
接続され、該整流スタック(3)の直流側(DC+)(
DC−)はサイリスター(5)に接続され、該サイリス
ター(5)のトリガー電圧(6)(7)間にトリガー発
生器(9)が設けられ、前記整流スタック(3)の交流
側のもう一つの片側(AC_2)は電源側に接続される
と共に充電抵抗(13)を介してサイリスター(5)の
前記トリガー電圧(7)に接続されるものであることを
特徴とする一方向性高圧発生装置(3)前記電流制限抵
抗(2)とトリガー電圧他極側(7)との接続点(18
)と整流器(3)との間に充電抵抗(13)を設けたこ
とを特徴とする請求項1記載の一方向性高圧発生方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22853788A JPH0278194A (ja) | 1988-09-14 | 1988-09-14 | 放電管の点灯起動又は真空度試験等に使用されるための一方向性高圧発生方法と装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22853788A JPH0278194A (ja) | 1988-09-14 | 1988-09-14 | 放電管の点灯起動又は真空度試験等に使用されるための一方向性高圧発生方法と装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0278194A true JPH0278194A (ja) | 1990-03-19 |
Family
ID=16877952
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22853788A Pending JPH0278194A (ja) | 1988-09-14 | 1988-09-14 | 放電管の点灯起動又は真空度試験等に使用されるための一方向性高圧発生方法と装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0278194A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114236282A (zh) * | 2021-12-14 | 2022-03-25 | 陕西航空电气有限责任公司 | 一种测试放电管动态电压的装置 |
-
1988
- 1988-09-14 JP JP22853788A patent/JPH0278194A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114236282A (zh) * | 2021-12-14 | 2022-03-25 | 陕西航空电气有限责任公司 | 一种测试放电管动态电压的装置 |
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