JPH0280148A - 押出し加工法およびその装置 - Google Patents

押出し加工法およびその装置

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JPH0280148A
JPH0280148A JP23192888A JP23192888A JPH0280148A JP H0280148 A JPH0280148 A JP H0280148A JP 23192888 A JP23192888 A JP 23192888A JP 23192888 A JP23192888 A JP 23192888A JP H0280148 A JPH0280148 A JP H0280148A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、押出し加工方法お)Gその装置に係わり、特
に、中央に中央凸部を有し、この外側に筒状部を有する
製品を成形するための押出し加工方法およびその装置に
関する。
(従来の技術) 例えば、第6図に示すように、中央に中央凸部11を有
し、この外側に筒状部13を有する製品の押出し成形は
、中央凸部11の長さが筒状部13の長さより長い場合
には、押出し成形時に中央凸部11に、別途所定の常圧
を作用させ、これにより、中央凸部11と筒状部13の
長さを調整することが行なわれている。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、このような従来の押出し加工方法では、
中央凸部11に常圧を作用させるため、第7図に示すよ
うに、金型に作用する荷重が増大し、金型の寿命が低下
し、また、金型の変形により成形精度が低下するという
問題がある。
特に底厚が薄くなるような押出し加工では、下死点付近
では大幅に荷重が上昇するが、常圧を作用させると、こ
れをさらに増長させる結果となる。
すなわち、常圧を作用しない場合には、第7図に実線で
示すように、金型に作用する最大荷重は、下死点におけ
るXであるが、常圧を作用する場合には、図に二点鎖線
で示すように、Yとなり金型に作用する荷重が大幅に増
大する。
本発明は、上記のような問題を解決したもので、金型に
作用する最大荷重を従来より大幅に低減することのでき
る押出し加工方法およびその装置を提供することを目的
とする。
〔課題を解決するための手段〕
本発明にかかわる押出し加工方法は、ダイ内に収容され
る素材を、中心に穴部を有する筒状パンチにより押出し
成形し、前記筒状パンチの穴部により中央凸部を形成す
るとともに、前記ダイ内周と筒状パンチ外周とにより筒
状部を形成する押出し加工方法において、前記筒状パン
チの穴部または外周に加圧部材を配置し、この加圧部材
により前記中央凸部または筒状部の解放端を所定圧力で
加圧した状態で押出し加工し、押出し加工終了前に前記
加圧部材の圧力を低減または除去するものである。
また、本発明にかかわる押出し加工装置は、ダイ内に収
容される素材を、中心に穴部を有する筒状パンチにより
押出し成形し、前記筒状パンチの穴部により中央凸部を
形成するとともに、前記ダイ内周と筒状パンチ外周によ
り筒状部を形成する押出し加工装置において、前記筒状
パンチの穴部または外周に加圧部材を配置するとともに
、この加圧部材を素材側に所定の圧力で押圧する加圧手
段を設け、さらに、この加圧手段の圧力を押出し加工終
了前に低減または除去する圧力解放手段を設けたもので
ある。
〔作 用〕
本発明の押出し加工方法では、筒状パンチの穴部または
外周に加圧部材が配置され、この加圧部材により中央凸
部または筒状部の解放端が所定圧力で加圧された状態で
押出し加工されるが、押出し加工終了前に加圧部材の圧
力が低減または除去される。
また、本発明にかかわる押出し加工装置では、筒状パン
チの穴部または外周に加圧部材が配置され、加圧部材を
加圧手段により押圧することにより中央凸部または筒状
部の解放端が所定圧力で加圧された状態で押出し加工さ
れるが、押出し加工終了前に圧力解放手段により加圧部
材の圧力が低減または除去される。
〔実施例〕
以下、本発明の詳細を図面を用いて説明する。
第1図は、本発明の押出し加工装置の一実施例を示すも
ので、図の左側は押出し加工初期の状態を、図の右側は
押出し加工終了時の状態を示している。
図において、符号21は、スライドの下面に固定される
上型ダイセットを示しており、この上型ダイセット21
の下面には、パンチホルダ23を介して筒状パンチ25
が固定されている。
一方、図において、符号27は、下型ダイセットを示し
ており、この下型ダイセット27の上面には、ダイホル
ダ29が固定されており、このダイホルダ29の上面に
は、ダイ31が載置されている。
ダイ31は、下型ダイセット27に固定されるダイ押さ
え33により固定され、内部には、カウンタパンチ35
の先端部が挿入されている。
しかして、この実施例では、筒状パンチ25の穴部37
には、加圧部材39が挿入されている。
この加圧部材39の上端には、上型ダイセット21を挿
通して配置される中間ピン41の下端が当接している。
この中間ピン41の上端は、上型ダイセット21の上面
に固定される加圧手段である油圧シリンダ43内に挿入
されており、油圧シリンダ43内のピストン45の下面
に当接している。
油圧シリンダ43には、油圧供給配管47および油圧排
出配管49が開口しており、これ等の配管は、圧力解放
手段である電磁弁51を介して油圧源53に連通してい
る。
以上のように構成された押出し加工装置では、第1図の
左側に示すように、油圧シリンダ43に油圧供給配管4
7からの油圧が供給されるように電磁弁51のボートが
切り換えられ、中間ピン41を介して加圧部材39を素
材55側に所定の常圧で付勢した状態で、スライドを下
方に移動し、筒状パンチ25を素材55に向けて移動す
ることにより押出し加工が行なわれる。
そして、スライドが下死点の近傍に近づくと、リミット
スイッチ等の適当な手段によりこれが検出され、この検
出信号により、第1図の右側に示すように、油圧シリン
ダ43に油圧排出配管49からの油圧が供給されるよう
に電磁弁51のポートが切り換えられ、加圧部材39へ
の圧力が除去される。
第2図は、以上のように構成された押出し加工装置にお
ける荷重の変化を示すもので、下死点近傍の位置までは
、図に一点鎖線で示すように、常圧が作用しているが、
電磁弁51が切り換えられた後には、常圧が解放されて
いる。
すなわち、以上のように構成された押出し加工装置では
、筒状パンチ25の穴部37に加圧部材39を配置する
とともに、この加圧部材39を素材55側に所定の圧力
で押圧する加圧手段である油圧シリンダ43を設け、さ
らに、この油圧シリンダ43の圧力を、押出し加工終了
前に除去する圧力解放手段である電磁弁51を設けたの
で、油圧シリンダ43の圧力が押出し加工終了前に除去
されることとなり、下死点付近で最大荷重がかかるよう
な押出し加工、特に底厚が薄くなるような押出し加工で
は、金型に作用する最大荷重を従来より大幅に低減する
ことが可能となる。
そして、本発明の押出し加工方法では、筒状パンチ25
の穴部37に加圧部材39を配置し、この加圧部材39
により中央凸部11の解放端を所定圧力で加圧した状態
で押出し加工し、押出し加工終了前に加圧部材39の圧
力を除去するようにしたので、加圧部材39の圧力が押
出し加工終了前に除去されることとなり、金型に作用す
る最大荷重を従来より大幅に低減することが可能となる
また、本発明の押出し加工方法では、加圧部材39への
加圧および圧力解放の時期を適当に調節することにより
、中央凸部11および筒状部13の高さを調整すること
が可能となる。
第3図の(a)〜(0)は、本発明の押出し加工方法が
適用可能な製品を例示するもので、(a)、(b)、(
C)、(d)、(Q)は、後方押出し成形により、(f
)、  (g)、  (h)は、前方押出し成形により
、さらに、(e)、  (i)。
N)、  (k)、  (1)、  (m)、  (n
)は、前後方押出し成形により成形される。
なお、(b)、(g)、(i)、(j)、(1)、(n
)、(o)に示す製品では、本発明方法を適用すること
により荷重を軽減することができるとともに、以下述べ
るような効果を得ることができる。
すなわち、第4図に示すような形状の製品を押出し加工
する場合に、中央凸部11を押圧する加圧部材の移動を
停止すると、中央凸部11から両端に向けて塑性流動が
生じ、中央凸部11の根元にひけが発生したり、また、
中央凸部11が分断されるようなことが生じるが、本発
明方法により、加工開始時に、中央凸部11に多大な圧
力を作用させ、中央凸部への材料流動を押さえ下死点近
傍において、この圧力を解放することにより、第5図に
示すように、下死点付近において中央凸部11への塑性
流動が生じることとなり、前述した問題を有効に解決す
ることが可能となる。
なお、以上述べた実施例では、電磁弁51により油圧を
急激に解放した例について述べたが、本発明はかかる実
施例に限定されるものではなく、油圧供給配管47等に
絞り等を配置することにより、油圧を徐々に解放するこ
とができ、この場合には、荷重の平均化を図ることが可
能となる。
また、以上述べた実施例では、油圧シリンダ43を用い
て、加圧部材39に圧力を作用した例について述べたが
、本発明はかかる実施例に限定されるものではなく、例
えば、空圧シリンダを用いてもよく、さらに、機械的手
段により加圧部材39に圧力を作用させるようにしても
良いことは勿論である。
さらに、以上述べた実施例では、筒状バンチ25の穴部
37に加圧部材39を配置し、中央凸部11に圧力を作
用した例について述べたが、本発明はかかる実施例に限
定されるものではなく、筒状バンチ25の外側に加圧部
材39を配置し、筒状部13に圧力を作用させるように
しても良いことは勿論である。
〔発明の効果〕
以上述べたように本発明の押出し加工方法では、筒状バ
ンチの穴部または外周に加圧部材を配置し、この加圧部
材により中央凸部または筒状部の解放端を所定圧力で加
圧した状態で押出し加工し、押出し加工終了前に加圧部
材の圧力を除去するようにしたので、加圧手段の圧力が
押出し加工終了前に除去されることとなり、下死点付近
で最大荷重がかかるような押出し加工では、金型に作用
する最大荷重を従来より大幅に低減することができる。
また、本発明の押出し加工装置では、筒状バンチの穴部
または外周に加圧部材を配置するとともに、この加圧部
材を素材側に所定の圧力で押圧する加圧手段を設け、さ
らに、この加圧手段の圧力を押出し加工終了前に除去す
る圧力解放手段を設けたので、加圧手段の圧力が押出し
加工終了前に除去されることとなり、下死点付近で最大
荷重がかかるような加工では、金型に作用する最大荷重
を従来より大幅に低減することができるという利点があ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の押出し加工装置の一実施例を示す縦断
面図である。 第2図は第1図の押出し加工装置の荷重の変化を示すグ
ラフである。 第3図は本発明の押出し加工方法の適用製品例を示す説
明図である。 第4図および第5図は本発明方法の他の効果を説明する
ための説明図である。 第6図は従来の押出し加工方法を示す説明図である。 第7図は従来の押出し加工方法における荷重の変化を示
すグラフである。 〔主要な部分の符号の説明〕 11・・・中央凸部 13・・・筒状部 25・・・筒状バンチ 31 ・ ・ ・グイ 37・・・穴部 39・・・加圧部材 43・・・油圧シリンダ(加圧手段) 51・・・電磁弁(圧力解放手段) 55・・・素材。 特許出願人 アイダエンジニアリング株式会社第 図 第5 (C1) (f) (b) (C) (h) i) j) 第 図 第 図 第 図 第 す 図 第 図 スト口−り 下死点 (k) (の (m) (n)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ダイ内に収容される素材を、中心に穴部を有する
    筒状パンチにより押出し成形し、前記筒状パンチの穴部
    により中央凸部を形成するとともに、前記ダイ内周と筒
    状パンチ外周とにより筒状部を形成する押出し加工方法
    において、前記筒状パンチの穴部または外周に加圧部材
    を配置し、この加圧部材により前記中央凸部または筒状
    部の解放端を所定圧力で加圧した状態で押出し加工し、
    押出し加工終了前に前記加圧部材の圧力を低減または除
    去することを特徴とする押出し加工方法。
  2. (2)ダイ内に収容される素材を、中心に穴部を有する
    筒状パンチにより押出し成形し、前記筒状パンチの穴部
    により中央凸部を形成するとともに、前記ダイ内周と筒
    状パンチ外周により筒状部を形成する押出し加工装置に
    おいて、前記筒状パンチの穴部または外周に加圧部材を
    配置するとともに、この加圧部材を素材側に所定の圧力
    で押圧する加圧手段を設け、さらに、この加圧手段の圧
    力を押出し加工終了前に低減または除去する圧力解放手
    段を設けたことを特徴とする押出し加工装置。
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