JPH0280710A - 場所打コンクリート杭の造成工法 - Google Patents
場所打コンクリート杭の造成工法Info
- Publication number
- JPH0280710A JPH0280710A JP23294388A JP23294388A JPH0280710A JP H0280710 A JPH0280710 A JP H0280710A JP 23294388 A JP23294388 A JP 23294388A JP 23294388 A JP23294388 A JP 23294388A JP H0280710 A JPH0280710 A JP H0280710A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- casing
- gravel
- crushed stone
- gravels
- place concrete
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002689 soil Substances 0.000 claims abstract description 11
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims abstract description 9
- 239000011083 cement mortar Substances 0.000 claims abstract description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 7
- 239000004575 stone Substances 0.000 claims description 18
- 239000004568 cement Substances 0.000 claims description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 6
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 1
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 210000003746 feather Anatomy 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 239000002440 industrial waste Substances 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000011819 refractory material Substances 0.000 description 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Piles And Underground Anchors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
この発明は、場所打コンクリート杭の造成工法に関する
ものである。
ものである。
従来の場所打コンクリート杭の造成工法は、特公昭47
−20707号公報のように鋼管の外周にスクリュー式
の羽根を有する親アースオーガーと、管軸の外周にスク
リュー式の羽根を設けて上記親アースオーガーに挿入し
た子アースオーガーとをそれぞれドライブしながら地面
から地中の所定深さまで掘削したのち、親アースオーガ
ー及び子アースオーガーのドライブを止めて上記子アー
スオーガーのみを引き上げる。
−20707号公報のように鋼管の外周にスクリュー式
の羽根を有する親アースオーガーと、管軸の外周にスク
リュー式の羽根を設けて上記親アースオーガーに挿入し
た子アースオーガーとをそれぞれドライブしながら地面
から地中の所定深さまで掘削したのち、親アースオーガ
ー及び子アースオーガーのドライブを止めて上記子アー
スオーガーのみを引き上げる。
このとき、親アースオーガー内の土壌は、子アースオー
ガーの羽根に抱込まれて、排出される。
ガーの羽根に抱込まれて、排出される。
父上記アースオーガーの引き上げ時に子アースオーガー
の管軸の通孔を利用して先端から生コンクリートの如き
固結材料を圧入充填する。
の管軸の通孔を利用して先端から生コンクリートの如き
固結材料を圧入充填する。
しかして、上記置火材料の硬化以前に親アースオーガー
内に鉄筋籠を挿入して固結材料内に埋没させる。
内に鉄筋籠を挿入して固結材料内に埋没させる。
その後、親アースオーガーを逆回転させながら抜き取る
。
。
[発明が解決しようとする課題]
生コンクリートの生産現場にミキサー車を乗り入れて生
コンクリートを荷受けし、そして現場迄生コンクリート
を輸送して打設するので、数多いミキサー車が必要とな
って交通停滞の発生原因やコストの上昇原因となる問題
があった。
コンクリートを荷受けし、そして現場迄生コンクリート
を輸送して打設するので、数多いミキサー車が必要とな
って交通停滞の発生原因やコストの上昇原因となる問題
があった。
又子アースオーガーを引き上げて掘削土壌を排出したと
き、削孔の底にかならず土壌が残留するので、支持力が
低下する問題があった。
き、削孔の底にかならず土壌が残留するので、支持力が
低下する問題があった。
上記の課題を解決するために、この発明は地中にケーシ
ングを設置し、かつケーシング内の土壌を排出して上記
ケーシング内を中空状としたのち、中空の底に所要量の
砂利や砕石を供給し、次いで上記の砂利や砕石を突き固
めてケーシング下端の下側を拡径させながら球根状とし
、然るのちケーシング内にまず鉄筋籠を挿入し、次に砂
利又は砕石を充填し、そしてケーシングを撤収したのち
、削孔内にセメントペーストやセメントモルタルを圧入
して場所打コンクリート杭を造成したものである。
ングを設置し、かつケーシング内の土壌を排出して上記
ケーシング内を中空状としたのち、中空の底に所要量の
砂利や砕石を供給し、次いで上記の砂利や砕石を突き固
めてケーシング下端の下側を拡径させながら球根状とし
、然るのちケーシング内にまず鉄筋籠を挿入し、次に砂
利又は砕石を充填し、そしてケーシングを撤収したのち
、削孔内にセメントペーストやセメントモルタルを圧入
して場所打コンクリート杭を造成したものである。
次に、添付図面に基づいて場所打コンクリート杭の造成
工法を説明する。
工法を説明する。
まず、第1図に示すように、ケーシング1と、このケー
シング1内に挿入したオーガースクリュー2とを杭芯に
建込み、トランシット等を用いて垂直を確認したのち、
上記ケーシング1及びオーガースクリュー2をそれぞれ
回転しながら地面から地中に向は掘削する。
シング1内に挿入したオーガースクリュー2とを杭芯に
建込み、トランシット等を用いて垂直を確認したのち、
上記ケーシング1及びオーガースクリュー2をそれぞれ
回転しながら地面から地中に向は掘削する。
上記ケーシング1及びオーガースクリュー2は、リーダ
ーマストのガイドに沿って昇降する減速機付駆動機(図
示省略)にそれぞれの末端が接続され、互に相反する方
向に回転させながら掘削する。
ーマストのガイドに沿って昇降する減速機付駆動機(図
示省略)にそれぞれの末端が接続され、互に相反する方
向に回転させながら掘削する。
そしてケーシング1及びオーガースクリュー2の先端が
第2図に示したように支持層に到達したのち、それぞれ
の回転を止めて、ケーシング1と駆動機との接続を解除
する。
第2図に示したように支持層に到達したのち、それぞれ
の回転を止めて、ケーシング1と駆動機との接続を解除
する。
しかして、第3図に示すようにオーガースクリュー2を
引き上げる。
引き上げる。
このとき、第4図に示すように地中にケーシング1が残
り、かつケーシング1内の土壌はオーガ−スクリュー2
の羽根に抱込まれて排出される。
り、かつケーシング1内の土壌はオーガ−スクリュー2
の羽根に抱込まれて排出される。
その後に、第5図に示すようにケーシング1内に挿入し
たドロップハンマー3を昇降させて削孔の底を突き固め
る。
たドロップハンマー3を昇降させて削孔の底を突き固め
る。
なお、上記ドロップハンマー3を用いて突き固めるに際
し、削孔の底に小量の土砂が残留している場合、バケッ
トを用いて回収してもよい。
し、削孔の底に小量の土砂が残留している場合、バケッ
トを用いて回収してもよい。
又突き固めに際し第4図に示すようにパケット4を用い
て削孔の底に適量の砂利や砕石5を投入しておく。
て削孔の底に適量の砂利や砕石5を投入しておく。
上記の突き固め後に、第6図に示すようにケーシング1
内に鉄筋tIt6を挿入する。
内に鉄筋tIt6を挿入する。
上記の鉄筋116は、ワイヤー7により吊上げ、そして
挿入する。挿入は、殆ど自重で行なわれる。
挿入する。挿入は、殆ど自重で行なわれる。
しかして、第7図に示すように、ケーシング1内に砂利
や砕石8を投入して充満させたのち、第8図に示すよう
に、ケーシング1を撤去し、削孔9内にセメントペース
トやセメントモルタルを圧入する。
や砕石8を投入して充満させたのち、第8図に示すよう
に、ケーシング1を撤去し、削孔9内にセメントペース
トやセメントモルタルを圧入する。
上記ケーシング1の撤去方法は、駆動機にケーシンク1
の上端を接続し、そして上記ケーシング1を回転させな
がら引き上げる。
の上端を接続し、そして上記ケーシング1を回転させな
がら引き上げる。
又セメントペーストやセメントモルタルの圧入方法は、
図示の場合砕石8投入前の鉄筋籠6の内のセンター線上
に下部に複数の貫窓10を有するパイプ11を挿入し、
そして上記のパイプ11を利用して圧入するようしたが
、その他の方法により圧入してもよい。
図示の場合砕石8投入前の鉄筋籠6の内のセンター線上
に下部に複数の貫窓10を有するパイプ11を挿入し、
そして上記のパイプ11を利用して圧入するようしたが
、その他の方法により圧入してもよい。
上記セメントペーストやセメントモルタルを圧入して地
中に造成された場所打コンクリート杭12の下端(杭先
)には、第9図に示すように、球根部13が形成される
。
中に造成された場所打コンクリート杭12の下端(杭先
)には、第9図に示すように、球根部13が形成される
。
上記の球根部13は、削孔の底に供給された砂利や砕石
5を突き固めることにより、削孔の底の周壁全面に砂利
や砕石を押し付けて上記周壁を拡径するので、突き固め
られた砂利や砕石が球根状となる。
5を突き固めることにより、削孔の底の周壁全面に砂利
や砕石を押し付けて上記周壁を拡径するので、突き固め
られた砂利や砕石が球根状となる。
なお、オーガースクリュー以外にパケットを回転させな
がら掘削し、そして排土する方法等を採用してもよい。
がら掘削し、そして排土する方法等を採用してもよい。
又ドロップハンマー以外に例えば起振器等を用いて砂利
や砕石を突き固めてもよい。
や砕石を突き固めてもよい。
以上のように、この発明に係る場所打コンクリート杭の
工法によれば、生コンクリートを充填しないため、ミキ
サー車が不要になると共にミキサー車による交通停滞を
なくすることができる。
工法によれば、生コンクリートを充填しないため、ミキ
サー車が不要になると共にミキサー車による交通停滞を
なくすることができる。
又ケーシング内の削孔底に供給した砂利や砕石を突き固
めるので、突き固めにともない削孔底の周囲が円周方向
に逃げて拡径される。このため、コンクリート杭の杭先
が球根状となって大きな支持力を得ることができる。
めるので、突き固めにともない削孔底の周囲が円周方向
に逃げて拡径される。このため、コンクリート杭の杭先
が球根状となって大きな支持力を得ることができる。
更に掘削土壌がアースオーガー工法やリバースサーキュ
レーション工法のような産業廃棄物でないため、搬出し
やすく、かつ著しいコストの低減をはかることができる
。
レーション工法のような産業廃棄物でないため、搬出し
やすく、かつ著しいコストの低減をはかることができる
。
図面はこの発明に係る造成工法を示すもので、第1図及
び第2図はケーシング及びオーガースクリューを用いた
掘削を示す縦断正面図、第3図は土壌の排出を示す一部
切欠正面図、第4図はケーシング内の底に砂利や砕石を
投入した縦断正面図、第5図はドロップハンマーを用い
た突き固めの縦断正面図、第6図は鉄筋龍とパイプを挿
入した縦断正面図、第7図は同上に砂利や砕石を投入し
た縦断正面図、第8図はケーシングを撤去した縦断正面
図、第9図はコンクリート杭を造成した縦断正面図であ
る。 1・・・・・・ケーシング、 2・・・・・・オーガースクリュー 3・・川・ドロップハンマー 5・・・・・・砂利や砕石、 6・・・・・・鉄筋龍
、8・・・・・・砂利や砕石、 11・・・・・・ガ
ラス管、12・・・・・・コンクリート杭、 13・・・・・・球根部。 特許出願人 榎 敏 実 間 榎 博 支間 代理人 鎌 田 文 二
び第2図はケーシング及びオーガースクリューを用いた
掘削を示す縦断正面図、第3図は土壌の排出を示す一部
切欠正面図、第4図はケーシング内の底に砂利や砕石を
投入した縦断正面図、第5図はドロップハンマーを用い
た突き固めの縦断正面図、第6図は鉄筋龍とパイプを挿
入した縦断正面図、第7図は同上に砂利や砕石を投入し
た縦断正面図、第8図はケーシングを撤去した縦断正面
図、第9図はコンクリート杭を造成した縦断正面図であ
る。 1・・・・・・ケーシング、 2・・・・・・オーガースクリュー 3・・川・ドロップハンマー 5・・・・・・砂利や砕石、 6・・・・・・鉄筋龍
、8・・・・・・砂利や砕石、 11・・・・・・ガ
ラス管、12・・・・・・コンクリート杭、 13・・・・・・球根部。 特許出願人 榎 敏 実 間 榎 博 支間 代理人 鎌 田 文 二
Claims (1)
- (1)地中にケーシングを設置し、かつケーシング内の
土壌を排出して上記ケーシング内を中空状としたのち、
中空の底に所要量の砂利や砕石を供給し、次いで上記の
砂利や砕石を突き固めてケーシング下端の下側を拡径さ
せながら球根状とし、然るのちケーシング内にまず鉄筋
籠を挿入し、次に砂利又は砕石を充填し、そしてケーシ
ングを撤収したのち、削孔内にセメントペーストやセメ
ントモルタルを圧入することを特徴とする場所打コンク
リート杭の造成工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23294388A JPH0280710A (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 | 場所打コンクリート杭の造成工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23294388A JPH0280710A (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 | 場所打コンクリート杭の造成工法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0280710A true JPH0280710A (ja) | 1990-03-20 |
Family
ID=16947284
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23294388A Pending JPH0280710A (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 | 場所打コンクリート杭の造成工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0280710A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100620462B1 (ko) * | 2004-03-12 | 2006-09-12 | 곽찬열 | 콘크리트 확장 파일에 의한 지반 안정화 공법 |
| US7350496B2 (en) | 2006-01-13 | 2008-04-01 | Denso Corporation | Intake muffler |
| US7540353B2 (en) | 2004-09-29 | 2009-06-02 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Resonator |
| CN101798809A (zh) * | 2010-03-16 | 2010-08-11 | 朱建新 | 非取土复合扩底桩的施工方法 |
| CN104404958A (zh) * | 2014-11-20 | 2015-03-11 | 上海智岛建筑科技有限公司 | 一种扩底预制空心桩的施工方法 |
| CN105821836A (zh) * | 2016-02-18 | 2016-08-03 | 王继忠 | 一种载体桩的施工方法 |
-
1988
- 1988-09-16 JP JP23294388A patent/JPH0280710A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100620462B1 (ko) * | 2004-03-12 | 2006-09-12 | 곽찬열 | 콘크리트 확장 파일에 의한 지반 안정화 공법 |
| US7540353B2 (en) | 2004-09-29 | 2009-06-02 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Resonator |
| US7350496B2 (en) | 2006-01-13 | 2008-04-01 | Denso Corporation | Intake muffler |
| CN101798809A (zh) * | 2010-03-16 | 2010-08-11 | 朱建新 | 非取土复合扩底桩的施工方法 |
| CN101798809B (zh) | 2010-03-16 | 2011-06-08 | 朱建新 | 非取土复合扩底桩的施工方法 |
| CN104404958A (zh) * | 2014-11-20 | 2015-03-11 | 上海智岛建筑科技有限公司 | 一种扩底预制空心桩的施工方法 |
| CN105821836A (zh) * | 2016-02-18 | 2016-08-03 | 王继忠 | 一种载体桩的施工方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2010031647A (ja) | 杭の中掘工法、基礎杭構造 | |
| EP0136355A1 (en) | Method and apparatus for constructing reinforced concrete walls in the earth | |
| JPH0960028A (ja) | 既存鋼管杭の耐力増強方法 | |
| JPH0280710A (ja) | 場所打コンクリート杭の造成工法 | |
| JP2005282063A (ja) | 複合現場造成杭及びその築造方法、並びに複合現場造成杭造成用装置 | |
| JPH1037170A (ja) | 基礎杭の造成方法 | |
| CN118390489A (zh) | 一种岩溶地质地基加固结构及施工方法 | |
| JP2004218378A (ja) | 既設杭の撤去方法 | |
| JP2004060266A5 (ja) | ||
| JPH03257215A (ja) | 杭造成工法 | |
| JP4872561B2 (ja) | 既製杭の施工方法 | |
| JP2000345554A (ja) | 地盤改良方法 | |
| GB2137678A (en) | Method and apparatus for pile construction | |
| JP3524433B2 (ja) | 硬質層を有する軟質地盤の改良工法 | |
| JPH1046573A (ja) | 場所打拡底杭及びその施工方法 | |
| JPS61254716A (ja) | 現場コンクリ−トくいの設置方法 | |
| JPH0442493B2 (ja) | ||
| JPS62178620A (ja) | 角形地盤改良体の造成方法 | |
| JP3794097B2 (ja) | 地下構造物の構築工法 | |
| JPH0384115A (ja) | 掘削ケーシング | |
| JP3904294B2 (ja) | 地下掘削工法及びこれを使用した地中構造物構築工法 | |
| JP3197874B2 (ja) | Pcパイルの建込施工方法 | |
| JP2023150433A (ja) | 基礎構造の構築方法 | |
| JPH03286020A (ja) | 場所打ちコンクリート杭工法 | |
| JPH0718655A (ja) | 地山補強工法における自硬性材料の充填方法 |