JPH028080A - プリンタ - Google Patents
プリンタInfo
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- JPH028080A JPH028080A JP63158808A JP15880888A JPH028080A JP H028080 A JPH028080 A JP H028080A JP 63158808 A JP63158808 A JP 63158808A JP 15880888 A JP15880888 A JP 15880888A JP H028080 A JPH028080 A JP H028080A
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- Japan
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- host machine
- information
- host
- printer
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- Prior art date
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- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Laser Beam Printer (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ワードプロセッサ、画像処理装置。
パーソナルコンピータ、オフィスコンピュータ。
ワークステーション等の各種のホストマシンからの印刷
情報を印刷出力するプリンタに関する。
情報を印刷出力するプリンタに関する。
例えば、複数のホストインタフェースを備えていて、複
数のホストマシンを接続して各インタフェースに対して
同時に独立した動作が可能なプリンタにおいては、一般
に各ホストマシン毎に印刷情報が異なる。
数のホストマシンを接続して各インタフェースに対して
同時に独立した動作が可能なプリンタにおいては、一般
に各ホストマシン毎に印刷情報が異なる。
しかるに、排紙トレイあるいは排紙位装置が接続可能な
ホストマシンの数よりも少ない場合には、印刷出力した
用紙が混在してしまうため、それをホストマシン毎に仕
分けず作業に多大な労力を要するばかりか、間違えて仕
分けしてしまう恐れもある。
ホストマシンの数よりも少ない場合には、印刷出力した
用紙が混在してしまうため、それをホストマシン毎に仕
分けず作業に多大な労力を要するばかりか、間違えて仕
分けしてしまう恐れもある。
また、同じホストマシンからの種類の異なる印刷情報を
印刷出力する場合にも、同様な仕分は作業の問題がある
。
印刷出力する場合にも、同様な仕分は作業の問題がある
。
そこで、このような仕分は作業を容易にするため、例え
ば特開昭63−44233号公報に見られるように、印
刷用紙とは異なる色又はサイズの異なる区分紙を準備し
て、印刷情報が変わる毎にその印刷済み用紙の間に区分
紙を挿入するようにしたプリンタがある。
ば特開昭63−44233号公報に見られるように、印
刷用紙とは異なる色又はサイズの異なる区分紙を準備し
て、印刷情報が変わる毎にその印刷済み用紙の間に区分
紙を挿入するようにしたプリンタがある。
しかしながら、このようなプリンタでは、印刷用紙と異
なる区分紙が必要になるだけでなく、区分紙を収納する
ための給紙トレイ及び区分紙のための給排紙機構が必要
になるので、プリンタの構造が複雑になるという問題点
があった。
なる区分紙が必要になるだけでなく、区分紙を収納する
ための給紙トレイ及び区分紙のための給排紙機構が必要
になるので、プリンタの構造が複雑になるという問題点
があった。
この発明は上記の点に鑑みてなされたものであり、プリ
ンタの構造を複雑にしたり、区分紙のような特別な紙を
必要とせずに、種類の異なる印刷情報あるいは複数のホ
ストマシンを接続した場合の各ホストマシンからの印刷
情報を印刷出力してその用紙を同じ排紙トレイ上に排紙
しても、印刷情報の種類あるいはホストマシン毎の仕分
けを容易に且つ間違いなく行なえるようにすることを目
的とする。
ンタの構造を複雑にしたり、区分紙のような特別な紙を
必要とせずに、種類の異なる印刷情報あるいは複数のホ
ストマシンを接続した場合の各ホストマシンからの印刷
情報を印刷出力してその用紙を同じ排紙トレイ上に排紙
しても、印刷情報の種類あるいはホストマシン毎の仕分
けを容易に且つ間違いなく行なえるようにすることを目
的とする。
この発明は上記の目的を達成するため、ホストインタフ
ェースを有し、該ホストインタフェースに接続されたホ
ストマシンからの印刷情報を印刷出力するプリンタにお
いて、印刷情報の種類毎にその出力形式を設定して記憶
する手段を備え、前記ホストマシンからの印刷情報の種
類毎に異なる出力形式で印刷し得るようにしたものであ
る。
ェースを有し、該ホストインタフェースに接続されたホ
ストマシンからの印刷情報を印刷出力するプリンタにお
いて、印刷情報の種類毎にその出力形式を設定して記憶
する手段を備え、前記ホストマシンからの印刷情報の種
類毎に異なる出力形式で印刷し得るようにしたものであ
る。
また、複数のホストインタフェースを有し、その各ホス
トインタフェースに接続された複数のホストマシンから
の印刷情報をそれぞれ印刷出力するプリンタにおいて、
上記各ホストインタフェース毎に印刷情報の出力形式を
設定して記憶する手段を備え、その各ホストインタフェ
ースに接続された各ホストマシンからの印刷情報をそれ
ぞれ異なる出力形式で印刷し得るようにしたものである
。
トインタフェースに接続された複数のホストマシンから
の印刷情報をそれぞれ印刷出力するプリンタにおいて、
上記各ホストインタフェース毎に印刷情報の出力形式を
設定して記憶する手段を備え、その各ホストインタフェ
ースに接続された各ホストマシンからの印刷情報をそれ
ぞれ異なる出力形式で印刷し得るようにしたものである
。
さらに、上記プリンタにおいて、各ホストインタフェー
ス毎に印刷情報の出力形式を設定するための情報を入力
する入力部と、設定記憶された各ホストインタフェース
毎の出力形式の情報を選択的に表示する表示部とを有す
るコントロールパネルを備えるとよい。
ス毎に印刷情報の出力形式を設定するための情報を入力
する入力部と、設定記憶された各ホストインタフェース
毎の出力形式の情報を選択的に表示する表示部とを有す
るコントロールパネルを備えるとよい。
あるいはまた、各ホストインタフェースに対応して遠隔
操作可能な個別のサブコントロールパネルを設け、その
各サブコントロールパネルにそれぞれ個別にホストマシ
ンからの印刷情報の出力形式を設定するための情報を入
力する入力部と、そのホストマシン用に設定記憶された
出力形式の情報を表示する表示部とを設けてもよい。
操作可能な個別のサブコントロールパネルを設け、その
各サブコントロールパネルにそれぞれ個別にホストマシ
ンからの印刷情報の出力形式を設定するための情報を入
力する入力部と、そのホストマシン用に設定記憶された
出力形式の情報を表示する表示部とを設けてもよい。
さらにまた、上記いずれのプリンタにおいても、時計と
その時計からの日付及び時間の情報を印刷情報とともに
印字出力する手段を備えるとよい。
その時計からの日付及び時間の情報を印刷情報とともに
印字出力する手段を備えるとよい。
なお、ここで「出力形式」とは、例えば印刷の向き、注
釈の付加2表紙の付加、フォントの変化等をいう。
釈の付加2表紙の付加、フォントの変化等をいう。
この発明によるプリンタは、上記のように構成されてい
るので、ホストインタフェースに接続されたホストマシ
ンからの印刷情報の種類毎あるいは、印刷情報を送って
来るホストマシン毎に出力形式を設定記憶し、それによ
ってそれぞれ異なる出力形式で印刷出力することができ
るので、印刷済み用紙を印刷情報の種類毎あるいはホス
トマシン毎に容易に間違いなく仕分けすることができる
。
るので、ホストインタフェースに接続されたホストマシ
ンからの印刷情報の種類毎あるいは、印刷情報を送って
来るホストマシン毎に出力形式を設定記憶し、それによ
ってそれぞれ異なる出力形式で印刷出力することができ
るので、印刷済み用紙を印刷情報の種類毎あるいはホス
トマシン毎に容易に間違いなく仕分けすることができる
。
また、コントロールパネルあるいは各ホストインタフェ
ースに対応して遠隔操作可能な個別のサブコントロール
パネルを設けることにより、各インタフェース毎の出力
形式の設定及びそれによって設定記憶された出力形式の
情報の確認を容易に行なうことができる。
ースに対応して遠隔操作可能な個別のサブコントロール
パネルを設けることにより、各インタフェース毎の出力
形式の設定及びそれによって設定記憶された出力形式の
情報の確認を容易に行なうことができる。
さらに、時計からの日付及び時間の情報が印刷情報とと
もに印字出力さるようにすれば、その情報によっても印
刷済み用紙の仕分けを行なうことができる。
もに印字出力さるようにすれば、その情報によっても印
刷済み用紙の仕分けを行なうことができる。
以下、この発明の実施例を図面に基づいて具体的に説明
する。
する。
第2図はこの発明を実施したレーザプリンタとホストマ
シンとの接続例を示す構成図である。
シンとの接続例を示す構成図である。
レーザプリンタ1は、側部に2個の給紙トレイ2.3を
脱着可能に備え、上部に排紙スタッカ4を設け、前面上
部には本体コントロールパネル5を設けている。
脱着可能に備え、上部に排紙スタッカ4を設け、前面上
部には本体コントロールパネル5を設けている。
この本体コントロールパネル5には、動作モードの設定
状況や各種のホストマシンによるプリンタ1の使用状況
(設定記憶されている出力形式の情報を含む)やエラー
メツセージ等の各種状態等を表示する表示部6と、プリ
ンタエミレーション設定、フォント選択、オンライン/
オフライン切換、リセット、後述する注釈設定及び出力
形式設定に必要な情報を入力する入力部7とを備えてい
る。
状況や各種のホストマシンによるプリンタ1の使用状況
(設定記憶されている出力形式の情報を含む)やエラー
メツセージ等の各種状態等を表示する表示部6と、プリ
ンタエミレーション設定、フォント選択、オンライン/
オフライン切換、リセット、後述する注釈設定及び出力
形式設定に必要な情報を入力する入力部7とを備えてい
る。
また、内部には図示しないがプリンタエンジンを構成す
る感光体ドラム、帯電部、レーザ書込み部、現像部、転
写部、定着部、クリーニング部。
る感光体ドラム、帯電部、レーザ書込み部、現像部、転
写部、定着部、クリーニング部。
給排紙用搬送機構並びにエンジンドライバと、プリンタ
コントローラ等を備えている。
コントローラ等を備えている。
そして、このレーザプリンタ1は、複数個のホストイン
タフェース(コネクタ)及びサブコントロールパネル・
インタフェース(コネクタ)を有し、各ホストインタフ
ェースにはワードプロセッサ、画像処理装置、パーソナ
ルコンピータ、オフィスコンピュータ、ワークステーシ
ョン等の複数台(この例では3台)のホストマシンHT
I〜HT3を接続し、また各サブコントロールパネル・
インタフェースには各ホストマシンHTI〜HT3用の
サブコントロールパネルSPI〜SP3を接続している
。
タフェース(コネクタ)及びサブコントロールパネル・
インタフェース(コネクタ)を有し、各ホストインタフ
ェースにはワードプロセッサ、画像処理装置、パーソナ
ルコンピータ、オフィスコンピュータ、ワークステーシ
ョン等の複数台(この例では3台)のホストマシンHT
I〜HT3を接続し、また各サブコントロールパネル・
インタフェースには各ホストマシンHTI〜HT3用の
サブコントロールパネルSPI〜SP3を接続している
。
サブコントロールパネルSPI〜SP3には、レーザプ
リンタ1のエラーメツセージ等の各種状態、ホストマシ
ン使用者によるプリンタ1の使用状況や動作モードの設
定状況(そのホストマシンに対して設定記憶されている
出力形式の情報を含む)、他のホストマシンによるプリ
ンタ1の使用状況や状態等を表示する表示部8と、プリ
ンタ1の動作モードや出力形式の設定等に際しての情報
を入力する入力部9とを備えている。
リンタ1のエラーメツセージ等の各種状態、ホストマシ
ン使用者によるプリンタ1の使用状況や動作モードの設
定状況(そのホストマシンに対して設定記憶されている
出力形式の情報を含む)、他のホストマシンによるプリ
ンタ1の使用状況や状態等を表示する表示部8と、プリ
ンタ1の動作モードや出力形式の設定等に際しての情報
を入力する入力部9とを備えている。
なお、プリンタ1とサブコン1−ロールパネルSPI〜
SP3とは信号線で接続しているが、双方に送受信部を
備えてコードレスの方式で接続することもできる。
SP3とは信号線で接続しているが、双方に送受信部を
備えてコードレスの方式で接続することもできる。
また、プリンタ1と各ホストマシンとHTI〜HT3の
間で通信を行なって、各ホストマシン自体で上記のよう
な各種情報の表示や必要な情報の入力を可能にして、サ
ブコントロールパネルの機能を備えるようにすることも
できる。
間で通信を行なって、各ホストマシン自体で上記のよう
な各種情報の表示や必要な情報の入力を可能にして、サ
ブコントロールパネルの機能を備えるようにすることも
できる。
第3図はレーザプリンタ1の制御系を示すブロック図で
ある。
ある。
ホストインタフェースHrFl〜HIF3は、各ホスト
マシンHTI〜HT3及びサブコントロールパネルSP
I〜SP3との間でデータを送受するためのインタフェ
ースであり、第2図に示したサブコントロールパネル・
インタフェースを兼ねている。
マシンHTI〜HT3及びサブコントロールパネルSP
I〜SP3との間でデータを送受するためのインタフェ
ースであり、第2図に示したサブコントロールパネル・
インタフェースを兼ねている。
インプットバッファIBI〜IB3は、ホストマシンH
TI〜HT3から転送されてくるデータを蓄積し、フル
状態になったときにホストマシンHTI 〜HT3に対
してフル(F ull) /レディ(Ready)の制
御を行なう。
TI〜HT3から転送されてくるデータを蓄積し、フル
状態になったときにホストマシンHTI 〜HT3に対
してフル(F ull) /レディ(Ready)の制
御を行なう。
プリンタエミュレーションソフトESI〜ES3には、
エミュレーション(E ll1ulation )ソフ
ト。
エミュレーション(E ll1ulation )ソフ
ト。
すなわちプリンタが同じ印字を行なうにもホストから入
力される制御コードは各社各様であるので、入力される
制御コードの中から目的とするプリンタの機能を真似る
ことを行なうためのソフトを格納している。
力される制御コードは各社各様であるので、入力される
制御コードの中から目的とするプリンタの機能を真似る
ことを行なうためのソフトを格納している。
インタプリタIPI〜IP3は、プリンタエミュレーシ
ョンソフトESI〜ES3によりエミレートされるホス
トマシンH,T1〜HT3からのプリントコマンドをプ
リンタの内部シーケンスに変換する。
ョンソフトESI〜ES3によりエミレートされるホス
トマシンH,T1〜HT3からのプリントコマンドをプ
リンタの内部シーケンスに変換する。
ページコンポーザPCは、インタプリタIPI〜IP3
によって変換された内部シーケンスを解釈し、データを
ページ単位に構成した形態に変換して、ページバッファ
FBI−PB3に格納する。
によって変換された内部シーケンスを解釈し、データを
ページ単位に構成した形態に変換して、ページバッファ
FBI−PB3に格納する。
ビデオデータ変換部VCは、ページバッファPBI〜P
B3に格納されているページ単位に構成されたデータを
読出してビデオデータに変換し、このビデオデータをビ
デオバッファVBI〜VB3に格納する。
B3に格納されているページ単位に構成されたデータを
読出してビデオデータに変換し、このビデオデータをビ
デオバッファVBI〜VB3に格納する。
プリンタエンジンPEは、ビデオバッファVB1〜VB
3に格納されているビデオデータを読出して、帯電、書
込み、現像、転写、定着等の画像形成プロセスを実行し
てビデオデータを印刷出力する。
3に格納されているビデオデータを読出して、帯電、書
込み、現像、転写、定着等の画像形成プロセスを実行し
てビデオデータを印刷出力する。
ジョブセパレータJBは、要求に応じて排紙位置をずら
して排紙を仕分けする機能を有する多段トレイである。
して排紙を仕分けする機能を有する多段トレイである。
コントロールパネル制御部11は、本体コントロールパ
ネル5及びサブコントロールパネルSP1〜SP3の各
入力部7,9からの各種入力情報の取込み及び各表示部
6,8に対する表示情報の送出等の制御を司り、本体コ
ントロールパネル5及びサブコントロールパネルSPI
〜SP3によって設定される動作モードや出力形式等の
設定情報を、不揮発性メモリからなるコントロールパネ
ルメモリ12に格納し、またコントロールパネルメモリ
12から必要な情報を読出す制御をする。
ネル5及びサブコントロールパネルSP1〜SP3の各
入力部7,9からの各種入力情報の取込み及び各表示部
6,8に対する表示情報の送出等の制御を司り、本体コ
ントロールパネル5及びサブコントロールパネルSPI
〜SP3によって設定される動作モードや出力形式等の
設定情報を、不揮発性メモリからなるコントロールパネ
ルメモリ12に格納し、またコントロールパネルメモリ
12から必要な情報を読出す制御をする。
なお、このコントロールパネル制御部11は、本体コン
トロールパネル5の制御については各ホストマシンHT
I〜HT3毎に表示情報及び入力情報を記憶するように
して、本体コントロールパネル5を各々のホストマシン
HTI〜HT3のコントロールパネルとして切換えて選
択使用できるようにしている。
トロールパネル5の制御については各ホストマシンHT
I〜HT3毎に表示情報及び入力情報を記憶するように
して、本体コントロールパネル5を各々のホストマシン
HTI〜HT3のコントロールパネルとして切換えて選
択使用できるようにしている。
時計13は日時を計?1Il(カウント)するものであ
り、この時計13からの日付及び時間の情報を読出して
ビデオデータ変換部VCによってビデオデータに変換し
、ビデオバッファVBI〜VB3に格納することにより
、印刷用紙に日時情報を付加することができる。
り、この時計13からの日付及び時間の情報を読出して
ビデオデータ変換部VCによってビデオデータに変換し
、ビデオバッファVBI〜VB3に格納することにより
、印刷用紙に日時情報を付加することができる。
プリンタ制御部14は、プリンタエンジンPEを制御し
て画像形成プロセスを実行させる。
て画像形成プロセスを実行させる。
第1図はこのレーザプリンタ制御系内の出力形式の設定
登録にかかわる部分を機能的に示すブロック図である。
登録にかかわる部分を機能的に示すブロック図である。
入力部21は出力形式の設定に必要な情報を入力し、表
示部22は出力形式の設定に際しての必要な情報を表示
する。出力形式設定部23は入力部21から入力される
出力形式設定情報を取込み、必要に応じて表示部22に
設定出力形式情報を表示して、設定された出力形式を出
力形式登録部24に登録する。
示部22は出力形式の設定に際しての必要な情報を表示
する。出力形式設定部23は入力部21から入力される
出力形式設定情報を取込み、必要に応じて表示部22に
設定出力形式情報を表示して、設定された出力形式を出
力形式登録部24に登録する。
次に、このように構成したこの実施例の作用について第
4図以降をも参照して説明する。
4図以降をも参照して説明する。
まず、本体コントロールパネル5の入力部7あるいはサ
ブコントロールパネルSPI〜SP3の入力部9によっ
て出力形式設定モードが指示されると、第4図に示すよ
うに、コントロールパネル制御部11はコントロールパ
ネルメモリ12の出力形式情報格納エリアに格納してい
る各ホストマシンHTI〜HT3の内の指示されたホス
トマシンの出力形式を初期状態に設定する。
ブコントロールパネルSPI〜SP3の入力部9によっ
て出力形式設定モードが指示されると、第4図に示すよ
うに、コントロールパネル制御部11はコントロールパ
ネルメモリ12の出力形式情報格納エリアに格納してい
る各ホストマシンHTI〜HT3の内の指示されたホス
トマシンの出力形式を初期状態に設定する。
その後、コントロールパネル制御部11は、コントロー
ルパネルメモリ12の出力形式情報格納エリアに格納し
ている各ホストマシンHTI〜HT3の内の指示された
ホストマシンの出力形式の設定状態を、出力形式設定モ
ードを指示した本体コントロールパネル5の表示部6あ
るいはサブコントロールパネルSPI〜SP3の表示部
8に表示する。
ルパネルメモリ12の出力形式情報格納エリアに格納し
ている各ホストマシンHTI〜HT3の内の指示された
ホストマシンの出力形式の設定状態を、出力形式設定モ
ードを指示した本体コントロールパネル5の表示部6あ
るいはサブコントロールパネルSPI〜SP3の表示部
8に表示する。
ここで、出力形式設定モードを指示した本体コントロー
ルパネル5あるいはサブコントロールパネルSPI〜S
P3によって設定OKを示す情報が入力されたか否かを
判別する。
ルパネル5あるいはサブコントロールパネルSPI〜S
P3によって設定OKを示す情報が入力されたか否かを
判別する。
ここで、設定OKでなければ、出力形式設定モードを指
示した本体コントロールパネル5あるいはサブコントロ
ールパネルSPI〜SP3から入力される情報を取り込
んで、出力形式の設定変更を行なう。
示した本体コントロールパネル5あるいはサブコントロ
ールパネルSPI〜SP3から入力される情報を取り込
んで、出力形式の設定変更を行なう。
そして、設定された出力形式が他のホストマシンで設定
されている出力形式と重複するか否かを判別し、重複す
るときには出力形式が重複している旨の情報を表示部6
,8に表示して、再度出力形式の設定変更を促し、また
重複しないときには設定された出力形式の状態を表示す
る処理に戻る。
されている出力形式と重複するか否かを判別し、重複す
るときには出力形式が重複している旨の情報を表示部6
,8に表示して、再度出力形式の設定変更を促し、また
重複しないときには設定された出力形式の状態を表示す
る処理に戻る。
このようにして、出力形式の設定状態がOKになったと
きには、コントロールパネルメモリ12の出力形式情報
格納エリアの内、出力形式設定モードが指示されたホス
トマシンHTI〜HT3の出力形式格納エリアに設定出
力形式情報を格納して登録する。
きには、コントロールパネルメモリ12の出力形式情報
格納エリアの内、出力形式設定モードが指示されたホス
トマシンHTI〜HT3の出力形式格納エリアに設定出
力形式情報を格納して登録する。
このように、各ホストマシン毎に出力形式を設定登録で
きるようにしておけば、印刷出力時に各ホストマシン毎
に設定登録された出力形式で印刷出力することができる
。
きるようにしておけば、印刷出力時に各ホストマシン毎
に設定登録された出力形式で印刷出力することができる
。
次に、出力形式の具体例について、異なるホストマシン
で排紙位置が同一になった状態の例で、第5図乃至第8
図を参照して説明する。
で排紙位置が同一になった状態の例で、第5図乃至第8
図を参照して説明する。
■ 出力の形態を変化させる形式
この出力形式は、例えば第5図に示すようにホストマシ
ン毎に印字の上下を反転して出力する形式である。
ン毎に印字の上下を反転して出力する形式である。
この出力形式で印刷する場合には、第3図に示したペー
ジコンポーザPCでページ単位に構成したデータをビデ
オデータに変換するときの信号処理で可能であり、例え
ばホストマシンHTIのビデオデータについてはビデオ
バッファVBIに最初のアドレスから順次格納し、ホス
トマシンHT2のビデオデータについてはビデオバッフ
ァVB2に最後のアドレスから順次格納する処理をすれ
ばよい。
ジコンポーザPCでページ単位に構成したデータをビデ
オデータに変換するときの信号処理で可能であり、例え
ばホストマシンHTIのビデオデータについてはビデオ
バッファVBIに最初のアドレスから順次格納し、ホス
トマシンHT2のビデオデータについてはビデオバッフ
ァVB2に最後のアドレスから順次格納する処理をすれ
ばよい。
また、この出力形式の場合には、プリンタが反転機、す
なわち両面プリント時に用紙の表裏を反転させて再度給
紙する機構を有し、かつ給紙することなく反転したまま
排紙する機構を有する場合には1片面プリント時にホス
トマシン毎に排紙する用紙のプリント面を上にして排紙
する状態と、反転機を通してプリント面を下にして排紙
する状態とを切換えるようにしてもよい。
なわち両面プリント時に用紙の表裏を反転させて再度給
紙する機構を有し、かつ給紙することなく反転したまま
排紙する機構を有する場合には1片面プリント時にホス
トマシン毎に排紙する用紙のプリント面を上にして排紙
する状態と、反転機を通してプリント面を下にして排紙
する状態とを切換えるようにしてもよい。
■ 各出力ページ毎に注釈を付加する形式この出力形式
は、例えば第6図に示すようにページ内の上端又は下端
の指定した位置に注釈情報を付加して出力する形式であ
る。
は、例えば第6図に示すようにページ内の上端又は下端
の指定した位置に注釈情報を付加して出力する形式であ
る。
注釈としては、
a)印刷を行なった日付2時間
b)使用ホストマシン名
C)仕事基(印刷内容に名称を付けたもの)d)ホスト
マシンの使用者の名前(ユーザ名)e)ページ数の印字 等を挙げることが出来る。
マシンの使用者の名前(ユーザ名)e)ページ数の印字 等を挙げることが出来る。
注釈の印字内容及び組合わせは、前述したように出力形
式の設定変更処理の一環として本体コントロールパネル
5あるいはサブコントロールパネルS、P1〜SP3に
よって設定変更することができる。
式の設定変更処理の一環として本体コントロールパネル
5あるいはサブコントロールパネルS、P1〜SP3に
よって設定変更することができる。
■ 表紙を付加する形式
この出力形式は、例えば第7図に示すような表紙(裏表
紙を含む意味)となる用紙を印刷して出力する形式であ
る。
紙を含む意味)となる用紙を印刷して出力する形式であ
る。
例えば、一つの仕事で多量の連続プリントを行なう場合
に、プリント開始前に例えば同図(イ)に示すような表
表紙となる紙を印刷し、連続プリント終了後に印刷作業
終了を示す同図(ロ)に示すような裏表紙となる紙を印
刷して、表表紙及び裏表紙によって一つのホストマシン
の印刷情報を挟み込む形式である。この場合、表表紙又
は裏表紙のみを挟む形式も選択可能である。
に、プリント開始前に例えば同図(イ)に示すような表
表紙となる紙を印刷し、連続プリント終了後に印刷作業
終了を示す同図(ロ)に示すような裏表紙となる紙を印
刷して、表表紙及び裏表紙によって一つのホストマシン
の印刷情報を挟み込む形式である。この場合、表表紙又
は裏表紙のみを挟む形式も選択可能である。
■ フォントを変化する形式
この出力形式は、例えば第8図に示すように、各ホスト
マシン毎に異なるフォントを割当てる形式である。
マシン毎に異なるフォントを割当てる形式である。
つまり、例えばホストマシンHTIについては同図(イ
)に示すようなフォントを使用し、ホストマシンHT2
については同図(ロ)に示すようなフォントを使用し、
ホストマシンHT3については同図(ハ)に示すような
フォントを使用することによって、各ホストマシンHT
I〜HT3の印刷出力を区別する。
)に示すようなフォントを使用し、ホストマシンHT2
については同図(ロ)に示すようなフォントを使用し、
ホストマシンHT3については同図(ハ)に示すような
フォントを使用することによって、各ホストマシンHT
I〜HT3の印刷出力を区別する。
ここで、各ホストマシンについて使用するフォントは、
前述したように出力形式の設定登録処理の一環として、
本体コントロールパネル5あるいはサブコントロールパ
ネルSP1〜SP3によって設定変更することができ、
またプリンタエミレーションソフトによっても設定変更
することができる。
前述したように出力形式の設定登録処理の一環として、
本体コントロールパネル5あるいはサブコントロールパ
ネルSP1〜SP3によって設定変更することができ、
またプリンタエミレーションソフトによっても設定変更
することができる。
なお、この出力形式によった場合でも、上述した■〜■
の出力形式を併用することによって同一フォントを異な
るホストマシンで使用可能とすることができる。
の出力形式を併用することによって同一フォントを異な
るホストマシンで使用可能とすることができる。
このように、このプリンタにおいては、ホストマシン毎
すなわち印刷情報毎に異なる出力形式を設定できる機能
を備えたので、複数のホストマシンで排紙位置が競合し
た場合でも各ホストマシンの印刷出力を区別することが
容易になり、印刷後における用紙の分類整理が容易にな
って作業能率が向上する。
すなわち印刷情報毎に異なる出力形式を設定できる機能
を備えたので、複数のホストマシンで排紙位置が競合し
た場合でも各ホストマシンの印刷出力を区別することが
容易になり、印刷後における用紙の分類整理が容易にな
って作業能率が向上する。
なお、上記実施例においては、複数種の印刷情報を出力
する例として複数のホストマシンを接続して各ホストマ
シン毎の印刷情報を出力する例について述べたが、−台
のホストマシンの印刷情報を内容等に応じて分類した出
力するような場合にも実施することができる。
する例として複数のホストマシンを接続して各ホストマ
シン毎の印刷情報を出力する例について述べたが、−台
のホストマシンの印刷情報を内容等に応じて分類した出
力するような場合にも実施することができる。
この場合には、例えばプリンタ側に各出力形式の情報を
保持しておき、印字開始に先立って出力形式を指定する
情報を送るようにすればよい。
保持しておき、印字開始に先立って出力形式を指定する
情報を送るようにすればよい。
以上説明したように、この発明によれば、プリンタが印
刷出力する際に、その出力形式を印刷情報の種類毎ある
いはホストマシン毎に異ならせることができるので、印
刷された用紙を容易に間違いなく仕分けすることができ
る。
刷出力する際に、その出力形式を印刷情報の種類毎ある
いはホストマシン毎に異ならせることができるので、印
刷された用紙を容易に間違いなく仕分けすることができ
る。
また、コントロールパネルあるいは各ホストインタフェ
ースに対応して遠隔操作可能な個別のサブコントロール
パネルを設けることにより、各インタフェース毎の出力
形式の設定及びそれによって設定記憶された出力形式の
情報の確認を容易に行なうことができる。
ースに対応して遠隔操作可能な個別のサブコントロール
パネルを設けることにより、各インタフェース毎の出力
形式の設定及びそれによって設定記憶された出力形式の
情報の確認を容易に行なうことができる。
さらに、時計からの日付及び時間の情報が印刷情報とと
もに印字出力さるようにすれば、その情報によっても印
刷済み用紙の仕分けを行なうことができる。
もに印字出力さるようにすれば、その情報によっても印
刷済み用紙の仕分けを行なうことができる。
第1図はこの発明を実施したレーザプリンタ制御系内の
出力形式の設定登録に係る部分を機能的に示すブロック
図、 第2図は同じくそのレーザプリンタとホストシステムと
の接続例を示す構成図、 第3図は同じくそのレーザプリンタの制御系を示すブロ
ック図、 第4図は同じくその出力形式の設定’18処理の一例を
示すフロー図、 第5図乃至第8図は同じくその出力形式の具体例を示す
説明図である。 1・・・レーザプリンタ 5・・本体コントロールパネル 6.8.22・・・表示部 7,9.21・・・入力
部11・・・コントロールパネル制御部 12・・・コントロールパネルメモリ 23・・・出力形式設定処理部 24・・・出力形式登録部 HTI〜HT3・・・ホストマシン SPI〜SP3・・・サブコントロールパネルPC・・
・ページコンポーザ VC・・・ビデオデータ変換部 PE・・・プリンタエンジン 第4図 第5図 第6図 偵埒丙容名)
出力形式の設定登録に係る部分を機能的に示すブロック
図、 第2図は同じくそのレーザプリンタとホストシステムと
の接続例を示す構成図、 第3図は同じくそのレーザプリンタの制御系を示すブロ
ック図、 第4図は同じくその出力形式の設定’18処理の一例を
示すフロー図、 第5図乃至第8図は同じくその出力形式の具体例を示す
説明図である。 1・・・レーザプリンタ 5・・本体コントロールパネル 6.8.22・・・表示部 7,9.21・・・入力
部11・・・コントロールパネル制御部 12・・・コントロールパネルメモリ 23・・・出力形式設定処理部 24・・・出力形式登録部 HTI〜HT3・・・ホストマシン SPI〜SP3・・・サブコントロールパネルPC・・
・ページコンポーザ VC・・・ビデオデータ変換部 PE・・・プリンタエンジン 第4図 第5図 第6図 偵埒丙容名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ホストインタフェースを有し、該ホストインタフェ
ースに接続されたホストマシンからの印刷情報を印刷出
力するプリンタにおいて、 前記印刷情報の種類毎にその出力形式を設定して記憶す
る手段を備え、前記ホストマシンからの印刷情報の種類
毎に異なる出力形式で印刷し得るようにしたことを特徴
とするプリンタ。 2 複数のホストインタフェースを有し、その各ホスト
インタフェースに接続された複数のホストマシンからの
印刷情報をそれぞれ印刷出力するプリンタにおいて、 前記各ホストインタフェース毎に印刷情報の出力形式を
設定して記憶する手段を備え、その各ホストインタフェ
ースに接続された各ホストマシンからの印刷情報をそれ
ぞれ異なる出力形式で印刷し得るようにしたことを特徴
とするプリンタ。 3 請求項2記載のプリンタにおいて、各ホストインタ
フェース毎に印刷情報の出力形式を設定するための情報
を入力する入力部と、設定記憶された各ホストインタフ
ェース毎の出力形式の情報を選択的に表示する表示部と
を有するコントロールパネルを備えたことを特徴とする
プリンタ。 4 請求項2記載のプリンタにおいて、各ホストインタ
フェースに対応して遠隔操作可能な個別のサブコントロ
ールパネルを設け、その各サブコントロールパネルにそ
れぞれ個別にホストマシンからの印刷情報の出力形式を
設定するための情報を入力する入力部と、そのホストマ
シン用に設定記憶された出力形式の情報を表示する表示
部とを設けたことを特徴とするプリンタ。 5 請求項1乃至4の何れかに記載のプリンタにおいて
、時計とその時計からの日付及び時間の情報を前記印刷
情報とともに印字出力する手段を備えたことを特徴とす
るプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63158808A JP2740651B2 (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63158808A JP2740651B2 (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | プリンタ |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9181248A Division JP2807669B2 (ja) | 1997-07-07 | 1997-07-07 | プリンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH028080A true JPH028080A (ja) | 1990-01-11 |
| JP2740651B2 JP2740651B2 (ja) | 1998-04-15 |
Family
ID=15679811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63158808A Expired - Fee Related JP2740651B2 (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2740651B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02220875A (ja) * | 1989-02-22 | 1990-09-04 | Nec Corp | 非連続紙印刷方式 |
| JPH05265675A (ja) * | 1992-03-17 | 1993-10-15 | Tokyo Electric Co Ltd | 業務処理装置 |
| JPH1081048A (ja) * | 1997-07-07 | 1998-03-31 | Ricoh Co Ltd | プリンタ |
| JP2003111016A (ja) * | 2002-08-07 | 2003-04-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | デジタルカメラ、プリント装置、映像表示装置、および映像送信装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61103237A (ja) * | 1984-10-25 | 1986-05-21 | Mitsubishi Electric Corp | 計算機の出力印字方法 |
| JPS62131325A (ja) * | 1985-12-03 | 1987-06-13 | Canon Inc | 画像処理システム |
| JPS63123765A (ja) * | 1986-11-13 | 1988-05-27 | Canon Inc | 記録装置 |
-
1988
- 1988-06-27 JP JP63158808A patent/JP2740651B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61103237A (ja) * | 1984-10-25 | 1986-05-21 | Mitsubishi Electric Corp | 計算機の出力印字方法 |
| JPS62131325A (ja) * | 1985-12-03 | 1987-06-13 | Canon Inc | 画像処理システム |
| JPS63123765A (ja) * | 1986-11-13 | 1988-05-27 | Canon Inc | 記録装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02220875A (ja) * | 1989-02-22 | 1990-09-04 | Nec Corp | 非連続紙印刷方式 |
| JPH05265675A (ja) * | 1992-03-17 | 1993-10-15 | Tokyo Electric Co Ltd | 業務処理装置 |
| JPH1081048A (ja) * | 1997-07-07 | 1998-03-31 | Ricoh Co Ltd | プリンタ |
| JP2003111016A (ja) * | 2002-08-07 | 2003-04-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | デジタルカメラ、プリント装置、映像表示装置、および映像送信装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2740651B2 (ja) | 1998-04-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |