JPH0280964A - 車輪速信号処理装置 - Google Patents

車輪速信号処理装置

Info

Publication number
JPH0280964A
JPH0280964A JP23318488A JP23318488A JPH0280964A JP H0280964 A JPH0280964 A JP H0280964A JP 23318488 A JP23318488 A JP 23318488A JP 23318488 A JP23318488 A JP 23318488A JP H0280964 A JPH0280964 A JP H0280964A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
wheel
filter
wheel speed
engine
rotational speed
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP23318488A
Other languages
English (en)
Inventor
Mitsuo Hara
光雄 原
Tomoaki Abe
知明 安部
Katsuya Maeda
前田 克哉
Shigeru Kamio
茂 神尾
Mitsunori Takao
高尾 光則
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Denso Corp
Original Assignee
NipponDenso Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NipponDenso Co Ltd filed Critical NipponDenso Co Ltd
Priority to JP23318488A priority Critical patent/JPH0280964A/ja
Publication of JPH0280964A publication Critical patent/JPH0280964A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Combined Controls Of Internal Combustion Engines (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、オー1〜ドライブやトラクション制御を行
なう際に使用される車輪速信号処理装置に関するもので
ある。
[従来技術及び課題] 従来、オートドライブやトラクション制御を行なう際に
車輪速センサが使用され、車輪速センサによって計測さ
れた信号にはノ・イズが混入してしまう。その結果、車
輪速が一定にも拘らず車輪速センサの信号から(qられ
た車輪速結果が前記ノイズの混入により脈動したものと
なる。このノイズの影響を無くすために、車輪速センυ
からの信号をなます(追従平均をとる)ことが考えられ
るが、完全にノイズを除去することはできなかった。
この発明の目的は、各種ノイズが混入した回転速度検出
手段(車輪速センサ)の検出信号から確実にノイズを除
去することができる車輪速信号処理装置を提供すること
にある。
[課題を解決するための手段] 車輪速センサによる検出信号の主ノイズ源には、エンジ
ンのトルクの脈動によるものと車輪偏心やセンサの取付
誤差によって生じるものの2種類があると考えられる。
エンジンのトルクの脈動によって生じるノイズは、エン
ジン回転数に応じて周波数が変化し、アイドル回転数付
近のとき周波数が最も低く、ノイズ振幅が最大となる。
又、車輪偏心やセンサの取付誤差によって生じるノイズ
は、周波数が比較的低く、車輪速信号を用いて各種の制
御を行なう上で必要な周波数領域と重なる上その周波数
は車輪の回転速度に応じて変化する。
そこで、これらの性質に着目し、第1の発明は、エンジ
ンを搭載した車両の車輪の回転速度を検出する回転速度
検出手段と、前記回転速度検出手段の検出信号を入力し
て、その中からノイズを除去するためのフィルタと、前
記フィルタの遮断周波数をエンジンの1〜ルク変動に応
じた周波数に設定する遮断周波数設定手段とを備えた車
輪速信号処理装置をその要旨とする。
さらに、第2の発明として、車両の車輪の回転速度を検
出する回転速度検出手段と、前記回転速度検出手段の検
出信号をパノノして、その中からノイズを除去するため
のフィルタと、前記回転速度検出手段の検出信号を入力
して、車輪の回転速度に応じて前記フィルタの遮断周波
数を設定する遮断同周波数設定手段とを備えた車輪速信
号処理装置をその要旨とする。
[作用コ 第1の発明は、回転速度検出手段がエンジンを搭載した
車両の車輪の回転速度を検出し、遮断周波数設定手段は
フィルタの遮断周波数をエンジンのトルク変動に応じた
周波数に設定する。その結果、そのように遮断周波数が
設定されたフィルタにより回転速度検出手段の検出信号
の中からエンジンのトルク脈動によるノイズが除去され
る。
第2の発明は、回転速度検出手段が車輪の回転速度を検
出し、遮断同周波数設定手段はその回転速度検出手段の
検出信号を入力して車輪の回転速度に応じてフィルタの
遮断周波数を設定する。その結果、そのように遮断周波
数が設定されたフィルタにより回転速度検出手段の検出
信号の中から車輪偏心等によって生じるノイズが除去さ
れる。
[実施例] この発明をトランクション制御のための車輪速信号処理
装置に具体化した一実施例を図面に従って説明する。
第1図は本トラクションシステムの全体を示す概略図で
ある。図示しない車両の車輪1には回転速度検出手段を
構成する車輪速センサ用ロータ2が設けられ、車輪1の
回転に伴って車輪速センサ用ロータ2が回転する。車輪
速センサ用ロータ2の歯部の近接位置には回転速度検出
手段を構成する車輪速センサ用電磁ピックアップ3が配
設され、同ピックアップ3は車輪速センサ用ロータ2の
回転速度に応じたパルス信号を出力する。
尚、第1図においては、4輪のうちの1つの車輪1につ
いてのみ示したが、他の3つの車輪にも車輪速センサ用
ロータ2及び車輪速センサ用電磁ピックアップ3が設(
プられている。
フィルタ及び遮断周波数設定手段としてのコントローラ
4は、中央処理装置(以下、CPUという)5、リード
オンリメモリ(ROM>6、ランダムアクセスメモリ(
RAM>7、パルス入力回路8、モータ駆動回路9、A
/Dコンバータ10とから構成されている。CPU5は
ROM6に記憶された1す御プログラムに従って各種の
演算ffi理動作を実行するとともに、RAM7にその
演算結果等を一時記憶させるようになっている。又、前
記各車輪1の車輪速センサ用電磁ピックアップ3からの
パルス信号がパルス入力回路8を介して入力され、CP
U5はこのパルス信号から車輪1の回転速度を検知する
又、アクセルペダル11の操作量を検出するペダルセン
サ12の検出信号はA/Dコンバータ10にてデジタル
信号に変換され、CPU5はこのペダルセンサ12から
の信号によりアクセルペダル11の操作量を検知する。
モータ駆動回路9はエンジン13のスロットルバルブ1
4を駆動するモータ15と接続され、CPU5の前記ア
クセルペダル11の操作量に応じた指令によりモータ1
5を駆動してスロットルバルブ14の開度を制御する。
前記スロットルバルブ14の開度は開度センサ16によ
り検出され、その検出信号は前記A/Dコンバータ10
にてデジタル信号に変換される。
そして、CPLJ5は開度センサ16からの信号により
スロットルバルブ14の開度を検知する。
CPU5は車輪速センサ用電磁ピックアップ3からのパ
ルス信号の中のノイズを除去するため第2図(a)〜(
d)のボード線図に示すようなデジタルフィルタ機能を
有している。即ち、フィルタ特性Cf 1は、エンジン
13のトルク脈動によって生じたノイズを除去するため
のローパスフィルタの特性であって、遮断周波数ω1は
周波数が最も低くなるアイドル時のノイズ周波数と同じ
になるよう設定されるとともに、この時最大となるノイ
ズ振幅に合わせてω1の周波数が除去できるノツチフィ
ルタを組合せた特性となっている。
フィルタ特性Cf 2〜(J 5は車輪偏心及びセンサ
取付誤差によって生じるノイズを除去するためのノツチ
フィルタの特性であって、車輪速に応じ変化するノイズ
の周波数ω2.ω3.ω4.ω5に合せてCf 2〜C
f 5の中から最適なものを選択して不要な信号のみを
除去できる。そして、本実施例では、第2図(a)に示
すフィルタ特性(J 1とフィルタ特性(J 2とを組
合せて第1のフィルタF1を、第2図(b)に示すフィ
ルタ特性Cf 1とフィルタ特性(J 3とを組合ゼて
第2のフィルタF2を、第2図(C)に示すフィルタ特
性CA 1とフィルタ特性Cf 4とを組合せて第3の
フィルタF3を、第2図(d)に示すフィルタ特性Cf
 1とフィルタ特性Cf 5とを組合せて第4のフィル
タF4を構成している。
これらの第1〜第4のフィルタF1〜4のフィルタ係数
がコントローラ4のROM6に記憶され、車輪速信号の
入力の値(車輪速)に応じてフィルタ係数を切換えてフ
ィルタリングが行なわれる。
次に、このように構成したトラクション制御のための車
輪速信号処理装置の作用を第3図に基づいて説明する。
まず、CPU5はステップ100で車輪速センサ用電磁
ピックアップ3からのパルス信号から車輪の回転速度(
車輪速)を求め、その速度と前回及び前々回の車輪速を
用いて今回の車輪速Vxを算出する。ただし、その前回
及び前々回の車輪速はRAM7に記憶されており、毎回
更新されるようになっている。尚、今回の車輪速Vxの
算出は、他にも今回の値と前回の値を使用して今回の速
度VXを求めるようにしてもよい。
そして、CPU5はステップ101で車輪速VXを予め
定めた速度Kv1と比較し、車輪速VXが速度KV1以
下であればステップ102で第1のフィルタFl(第2
図(a))のフィルタ係数を設定する。さらに、CPU
5はステップ103で車輪速VXを予め定めた速度KV
2  (KV2 >KVI >と比較し、車輪速Vxが
速度KV2以下であれば(KVI <Vx ≦KV2 
) ステラ”:j 104で第2のフィルタF2(第2
図(b))のフィルタ係数を設定する。
さらに、CPU5はステップ105で車輪速VXを予め
定めた速度KV3  (KV3 >KV2 ’)と比較
し、車輪速Vxが速度KV3以下であれば(K■2くv
x≦Kv3)ステップ106で第3のフィルタF3(第
2図(C))のフィルタ係数を設定する。又、CPU5
は前記ステップ105で車輪速Vxが速度KV3より大
きいと判断するとステップ107で第4のフィルタF4
(第2図(d))のフィルタ係数を設定する。
CPtJ5はステップ108において前記ステップ10
2,104,106.107で選択されたフィルタ係数
を用いて車輪速センサ用電磁ピックアップ3からの車輪
速信号をフィルタリングする。
CPLI5はステップ109でフィルタリング結果から
、即ち、遮断周波数ω1以下のローパスフィルタで、か
つ遮断周波数ω1.ω2.ω3.ω4゜ω5のノツチフ
ィルタを用いたフィルタリング後の車輪速vyを求める
。CPU5は上記ステップ100〜109の動作を5m
S毎に行なう。
このようにしてノイズ除去を行なった結果を第4図(a
)、(b)に示す。同図に示すように、VXに対しvy
はノイズが除去されていることが分る。
そして、CPU5は、上記動作を4輪の仝Cに行い、前
記ステップ109で各車輪の車輪速yを求めることによ
りスリップの発生を検知して、スリン1が発生したと判
断すると、スリップを抑ル11タ−ベくモータ駆動回路
9を介してモータ]5を駆動してスロットルバルブ14
の開度を制御1−る。
このように本実施例においては、車輪速センサ用ロータ
2及び車輪速センサ用ピックアップ3によりエンジン1
3を搭載した車両の車輪10回転速度(車輪速VX )
を検出し、エンジン13の1〜ルク脈動によって生じた
ノイズを除去覆るためにデジタルフィルタ(CPt、1
5”)の遮断周波数をエンジン13のトルク変動に応じ
たりアイドル回転のときのノイズ周波数ω1(ローパス
フィルタ、ノツチフィルタ)に設定するようにしたので
、検出信号の中からエンジン13の1〜ルク脈動【、′
:よるノイズを確実に除去することができる。又、検出
信号から車輪1の回転速度(車輪速VX )を検出して
その回転速度VXに応じてデジタルフィルタ(CPLJ
5)の遮断周波数ω2.ω3.ω4.ω5(ノツチフィ
ルタ)を設定(選択)するようにしたので、検出信号の
中から車輪偏心等によって生じるノイズを確実に除去す
ることができる。
尚、この発明は上記実施例に限定されるものではなく、
上記実施例ではフィルタ係数を4種類の中から選択して
使用しているが、必要に応じてフィルタ係数の種類は増
減させてもよい。さらに、フィルタ係数は連続的に変化
させてもよい。
[発明の効果] 以上詳述したようにこの発明によれば、各種ノイズが混
入した回転速度検出手段の検出信号から確実にノイズを
除去することができる優れた効果を発揮する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明を具体化した実施例のトラクションシ
ステムの仝休を示す概略図、第2図(a)〜(d)はボ
ード線図、第3図は作用を説明するためのフローチャー
ト、第4図(a > 、  (b ) 4J処理結果を
示す図である。 1は車輪、2は回転速度検出手段を構成する車輪速セン
サ用ロータ、3は回転速度検出手段を構成する車輪速セ
ンサ用ピックアップ、4(よフィルタ及び遮断周波数設
定手段としてのコン1〜ローラ、13はエンジン。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.エンジンを搭載した車両の車輪の回転速度を検出す
    る回転速度検出手段と、 前記回転速度検出手段の検出信号を入力して、その中か
    らノイズを除去するためのフィルタと、前記フィルタの
    遮断周波数をエンジンのトルク変動に応じた周波数に設
    定する遮断周波数設定手段と を備えたことを特徴とする車輪速信号処理装置。
  2. 2.車両の車輪の回転速度を検出する回転速度検出手段
    と、 前記回転速度検出手段の検出信号を入力して、その中か
    らノイズを除去するためのフィルタと、前記回転速度検
    出手段の検出信号を入力して、車輪の回転速度に応じて
    前記フィルタの遮断周波数を設定する遮断周波数設定手
    段と を備えたことを特徴とする車輪速信号処理装置。
JP23318488A 1988-09-16 1988-09-16 車輪速信号処理装置 Pending JPH0280964A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23318488A JPH0280964A (ja) 1988-09-16 1988-09-16 車輪速信号処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23318488A JPH0280964A (ja) 1988-09-16 1988-09-16 車輪速信号処理装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0280964A true JPH0280964A (ja) 1990-03-22

Family

ID=16951053

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP23318488A Pending JPH0280964A (ja) 1988-09-16 1988-09-16 車輪速信号処理装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0280964A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2005026744A1 (ja) * 2003-09-11 2005-03-24 Nsk Ltd. 回転速度検出装置及び転がり軸受ユニットの荷重測定装置
CN100462722C (zh) * 2003-09-11 2009-02-18 日本精工株式会社 滚动轴承单元的转速检测装置和载荷测量装置
JP2010210387A (ja) * 2009-03-10 2010-09-24 Fujifilm Corp 回転検出装置及びサーボライタ

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5486362A (en) * 1977-12-21 1979-07-09 Matsushita Electric Ind Co Ltd Rotating angle detector
JPS6114313B2 (ja) * 1981-07-21 1986-04-18 Soshin Mokuzai Kk
JPS6323650B2 (ja) * 1984-01-16 1988-05-17 Handotai Energy Kenkyusho
JPS63191964A (ja) * 1987-02-04 1988-08-09 Nissan Motor Co Ltd 車両の車輪速検出装置

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5486362A (en) * 1977-12-21 1979-07-09 Matsushita Electric Ind Co Ltd Rotating angle detector
JPS6114313B2 (ja) * 1981-07-21 1986-04-18 Soshin Mokuzai Kk
JPS6323650B2 (ja) * 1984-01-16 1988-05-17 Handotai Energy Kenkyusho
JPS63191964A (ja) * 1987-02-04 1988-08-09 Nissan Motor Co Ltd 車両の車輪速検出装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2005026744A1 (ja) * 2003-09-11 2005-03-24 Nsk Ltd. 回転速度検出装置及び転がり軸受ユニットの荷重測定装置
CN100462722C (zh) * 2003-09-11 2009-02-18 日本精工株式会社 滚动轴承单元的转速检测装置和载荷测量装置
JP2010210387A (ja) * 2009-03-10 2010-09-24 Fujifilm Corp 回転検出装置及びサーボライタ

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS59193335A (ja) 内燃機関のノツキング検出方法及び装置
CN108688648B (zh) 混合动力车辆的控制装置及混合动力车辆
CN112879173A (zh) 一种控制油门滤波的方法及相关装置
US5274326A (en) Circuit configuration for processing the output signals of a speed sensor to eliminate noise
JPH0960537A (ja) 車両用加速スリップ制御装置
JPH0280964A (ja) 車輪速信号処理装置
JP2942618B2 (ja) 内燃機関の周期的に変動する量を検出する装置
JP3677904B2 (ja) 電気自動車のモーター駆動制御装置
CN113561960B (zh) 一种防抖动控制方法、装置及车辆
JP3027761B2 (ja) 自動車の運転パラメータを制御する方法及び装置
JP3407391B2 (ja) 内燃機関の安定度検出装置
JP2004272741A (ja) 振動抑制制御装置
JP3198690B2 (ja) 回転体の速度検出装置
JP3293528B2 (ja) 車両用減速度検出装置
JP3392010B2 (ja) 回転体の周期的なrpm変動のフィルタ方法及びその信号処理装置
JP3445458B2 (ja) 二輪車用アンチスキッド制御方法
JP3979149B2 (ja) 駆動力制御装置
JP2950035B2 (ja) スリップ制御装置およびその制御方法
WO2025183081A1 (ja) 電子制御装置
JP3198992B2 (ja) 車両用加速度検出装置
JPH0763108A (ja) 内燃機関の電子制御装置
JPH04268931A (ja) 機器の制御方法および装置
JP2896600B2 (ja) 電動パワーステアリング装置
JPH06117873A (ja) センサの零点ドリフト補正装置
JP2004144670A (ja) 車速検出装置