JPH0281118A - 光センサ式タッチパネル入力装置 - Google Patents
光センサ式タッチパネル入力装置Info
- Publication number
- JPH0281118A JPH0281118A JP63232349A JP23234988A JPH0281118A JP H0281118 A JPH0281118 A JP H0281118A JP 63232349 A JP63232349 A JP 63232349A JP 23234988 A JP23234988 A JP 23234988A JP H0281118 A JPH0281118 A JP H0281118A
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- Japan
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- light
- touch panel
- input
- optical sensor
- axis
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、光センサ式タッチパネル入力装置に関し、特
に多くの入力が可能であり、かつ誤りがなりタッチパネ
ル入力装置に関するものである。
に多くの入力が可能であり、かつ誤りがなりタッチパネ
ル入力装置に関するものである。
従来の光センサ式タッチパネル入力装置としては、例え
ば、特開昭61−52730号公報に記載されているよ
うな装置がある。この装置では。
ば、特開昭61−52730号公報に記載されているよ
うな装置がある。この装置では。
表示面に透明パネルを設けて、パネルを押圧することに
よりスイッチを作動させ、必要時だけスキャニングさせ
ることにより、消費電力を減少させている。
よりスイッチを作動させ、必要時だけスキャニングさせ
ることにより、消費電力を減少させている。
しかし、座標検出素子の誤動作防止のためにある程度の
間隔が必要であって、横一列に配列されているため、こ
れ以上、分解能を細かくすることができず、かつ入力エ
リア数をこれ以上多くとることもできなかった。
間隔が必要であって、横一列に配列されているため、こ
れ以上、分解能を細かくすることができず、かつ入力エ
リア数をこれ以上多くとることもできなかった。
このように、従来の光センサ式タッチパネル入力装置は
、座標検出素子が横一列に配列されており、また素子の
誤動作防止間隔をとる必要があり、かつこれ以上は分解
能を細かくして、入力量を多くすることはできないとい
う問題があった。
、座標検出素子が横一列に配列されており、また素子の
誤動作防止間隔をとる必要があり、かつこれ以上は分解
能を細かくして、入力量を多くすることはできないとい
う問題があった。
本発明の目的は、このような従来の課題を解決し、分解
能を細かくし、多くの入力エリアを増加することができ
、かつ誤動作間隔を十分にとって誤動作を少なくするこ
とができる光センサ式タッチパネル入力装置を提供する
ことにある。
能を細かくし、多くの入力エリアを増加することができ
、かつ誤動作間隔を十分にとって誤動作を少なくするこ
とができる光センサ式タッチパネル入力装置を提供する
ことにある。
上記目的を達成するため、本発明による光センサ式タッ
チパネル入力装置は1発光素子から受光素子に対して、
縦横で互いにほぼ直交する2つの方向に光を走査させ、
眩光を指により遮断することにより、上記発光素子と受
光素子からなる座標検出素子群でタッチ入力座標を検出
するタッチパネルと、該タッチパネルに近接した位置で
、タッチ入力場所に入力エリアおよび文字を表示する画
像表示手段とを備えた光センサ式タッチパネル入力装置
において、上記タッチパネルの縦横端部に配置された発
光素子と受光素子の座標検出素子群を千鳥状に配列する
とともに、9!光素子列と受光素子列を上段と下段およ
び下段と上段で交互に配列し、かつ各座標検出素子相互
で干渉しない程度の間隔を保持し、入力エリアの数を多
く設けたことに特徴がある。
チパネル入力装置は1発光素子から受光素子に対して、
縦横で互いにほぼ直交する2つの方向に光を走査させ、
眩光を指により遮断することにより、上記発光素子と受
光素子からなる座標検出素子群でタッチ入力座標を検出
するタッチパネルと、該タッチパネルに近接した位置で
、タッチ入力場所に入力エリアおよび文字を表示する画
像表示手段とを備えた光センサ式タッチパネル入力装置
において、上記タッチパネルの縦横端部に配置された発
光素子と受光素子の座標検出素子群を千鳥状に配列する
とともに、9!光素子列と受光素子列を上段と下段およ
び下段と上段で交互に配列し、かつ各座標検出素子相互
で干渉しない程度の間隔を保持し、入力エリアの数を多
く設けたことに特徴がある。
本発明においては、座標検出素子を千鳥配列とし1発光
素子と受光素子とを交互に配置することにより、分解能
を細かくし、入力エリアを多くとる。すなわち、入カバ
ネルの四方の端に上下、および左右対に実装されている
座標検出素子を千鳥配列にし、発光素子と受光素子とを
交互に配置することにより、指等によるタッチ入力に対
して細かく座標を検出することができるようにし、多く
の入力を可能にした。
素子と受光素子とを交互に配置することにより、分解能
を細かくし、入力エリアを多くとる。すなわち、入カバ
ネルの四方の端に上下、および左右対に実装されている
座標検出素子を千鳥配列にし、発光素子と受光素子とを
交互に配置することにより、指等によるタッチ入力に対
して細かく座標を検出することができるようにし、多く
の入力を可能にした。
以下、本発明の実施例を、図面により詳細に説明する。
第1図は1本発明の一実施例を示す光センサ式タッチパ
ネル入力装置のブロック図である。
ネル入力装置のブロック図である。
第1図において、1は本発明の光センサ式タッチパネル
入力装置、2はバスを介してタッチパネル制御部および
CRT表示制御部等の装置全体を制御する主制御部、3
は80列X48行のマトリックスの分解能を有するタッ
チパネル、4はタッチパネル3の入力エリアに対応して
配列し、文字等を表示するDRTデイスプレィ、5はC
RTデイスプレィ4の表示制御を行うCRT表示制御部
、6はタッチパネル3の制御を行い、かつ指等のタッチ
入力位置を解読するタッチパネル制御部、7はX軸赤外
発光素子列、8はX軸受光素子列、9はY軸赤外発光素
子列、10はY軸受光素子列、11は発光素子駆動回路
、12はX軸座標判定回路、13はY軸座標判定回路で
ある。
入力装置、2はバスを介してタッチパネル制御部および
CRT表示制御部等の装置全体を制御する主制御部、3
は80列X48行のマトリックスの分解能を有するタッ
チパネル、4はタッチパネル3の入力エリアに対応して
配列し、文字等を表示するDRTデイスプレィ、5はC
RTデイスプレィ4の表示制御を行うCRT表示制御部
、6はタッチパネル3の制御を行い、かつ指等のタッチ
入力位置を解読するタッチパネル制御部、7はX軸赤外
発光素子列、8はX軸受光素子列、9はY軸赤外発光素
子列、10はY軸受光素子列、11は発光素子駆動回路
、12はX軸座標判定回路、13はY軸座標判定回路で
ある。
タッチパネル3は、指等でタッチされる時にX軸方向の
座標検出を行い、各80個の素子よりなるX軸赤外発光
素子列7とX軸受光素子列8の判別を行い、またY軸方
向の座標検出を行い、各48個の素子よりなるY軸赤外
発光素子列9、Y軸受光素子列10の判別する。また、
発光素子駆動回路11は、X、Y軸赤外発光素子7,9
を駆動走査し、X軸受光素子8の出力によりX軸座標判
定回路12がX軸方向の指等のタッチ入力位置を判定す
る。また、Y軸受光素子列10の出力によりY軸座標判
定回路13がY軸方向の指等のタッチ入力位置を判定す
る。
座標検出を行い、各80個の素子よりなるX軸赤外発光
素子列7とX軸受光素子列8の判別を行い、またY軸方
向の座標検出を行い、各48個の素子よりなるY軸赤外
発光素子列9、Y軸受光素子列10の判別する。また、
発光素子駆動回路11は、X、Y軸赤外発光素子7,9
を駆動走査し、X軸受光素子8の出力によりX軸座標判
定回路12がX軸方向の指等のタッチ入力位置を判定す
る。また、Y軸受光素子列10の出力によりY軸座標判
定回路13がY軸方向の指等のタッチ入力位置を判定す
る。
第2図は、第1図の光センサ式タッチパネル入力装置の
構造を示す斜視図である。
構造を示す斜視図である。
第1図に示すように、CRTデイスプレィ4の画面上に
は、タッチパネル3の入力座標に対応して指等のタッチ
入力エリアを示す配列がなされている。CRT表示制御
部5は、CRTデイスプレィ4の画面に文字等を表示す
るため、主制御部2からの表示データにより表示制御を
行う。タッチパネル3は、タッチパネル制御部6の走査
制御により、発光素子駆動回路11を介してX軸、Y軸
発光素子列7,9の発光素子を各々順次駆動し、互いに
直交と縦方向に光を走査させる。
は、タッチパネル3の入力座標に対応して指等のタッチ
入力エリアを示す配列がなされている。CRT表示制御
部5は、CRTデイスプレィ4の画面に文字等を表示す
るため、主制御部2からの表示データにより表示制御を
行う。タッチパネル3は、タッチパネル制御部6の走査
制御により、発光素子駆動回路11を介してX軸、Y軸
発光素子列7,9の発光素子を各々順次駆動し、互いに
直交と縦方向に光を走査させる。
この場合、本発明においては、第2図に示すように、X
軸、Y軸の発光素子列7,9、および受光素子列8,1
0の各座標検出素子を、それぞれ千鳥状に配列する。ま
た、上列を発光素子列、下列を受光素子列、対面側の上
列を受光素子列、下列を発光素子列と交互に配列し、素
子の誤動作を防止できる間隔を保ち、分解能を細かくし
ている。
軸、Y軸の発光素子列7,9、および受光素子列8,1
0の各座標検出素子を、それぞれ千鳥状に配列する。ま
た、上列を発光素子列、下列を受光素子列、対面側の上
列を受光素子列、下列を発光素子列と交互に配列し、素
子の誤動作を防止できる間隔を保ち、分解能を細かくし
ている。
また、X軸、Y軸座標判定回路12.13は、X軸上お
よびY軸上に走査されている光を、各々検知するX軸、
Y軸受光素子列8,10の出力を基に、指等のタッチ入
力により光が複数個連続して遮断されているのか、ある
いは2個以上が同時にタッチ入力されて、光が複数個断
続的に遮断されているのか、あるいはタッチ入力がない
のか。
よびY軸上に走査されている光を、各々検知するX軸、
Y軸受光素子列8,10の出力を基に、指等のタッチ入
力により光が複数個連続して遮断されているのか、ある
いは2個以上が同時にタッチ入力されて、光が複数個断
続的に遮断されているのか、あるいはタッチ入力がない
のか。
のいずれであるのかを判定する。タッチパネル制御部6
は、判定にもとづいたX軸、Y軸方向の各座標データを
解読し、指等によりタッチ入力されている場合には、指
等のタッチ入力座標を検出する。
は、判定にもとづいたX軸、Y軸方向の各座標データを
解読し、指等によりタッチ入力されている場合には、指
等のタッチ入力座標を検出する。
このようにして、発光素子列および受光素子列を千鳥状
の配列にして、上列を発光素子列に、下列を受光素子列
にするとともに、対面側の上段を受光素子列、下段を発
光素子列にしたので、素子のセンサの密度が一定となり
、従来の場合には、CRTデイスプレィの座標(2,3
)、(2,4)、(3,3)、(3,4)の大きさが必
要であったが。
の配列にして、上列を発光素子列に、下列を受光素子列
にするとともに、対面側の上段を受光素子列、下段を発
光素子列にしたので、素子のセンサの密度が一定となり
、従来の場合には、CRTデイスプレィの座標(2,3
)、(2,4)、(3,3)、(3,4)の大きさが必
要であったが。
CRTデイスプレィの座標(2,3)のみですむように
なった。すなわち、従来は、第1図に示すマトリックス
のうちの斜線の4エリアが識別可能エリアであったのが
1本実施例では、小間隔斜線で示す1エリアが識別単位
となった。
なった。すなわち、従来は、第1図に示すマトリックス
のうちの斜線の4エリアが識別可能エリアであったのが
1本実施例では、小間隔斜線で示す1エリアが識別単位
となった。
本実施例においては、CRTの座標を細かくして、入力
エリア数を多くすることができるので。
エリア数を多くすることができるので。
機能向上を図ることができる。
以上説明したように1本発明によれば1発光素子列と受
光素子列とを千鳥状配列にしたので、分解能が細かくな
り、かつ発光素子と受光素子を上段と下段に分けること
により、素子の誤動作の心配もなくなって、多くの入力
を得ることができる。
光素子列とを千鳥状配列にしたので、分解能が細かくな
り、かつ発光素子と受光素子を上段と下段に分けること
により、素子の誤動作の心配もなくなって、多くの入力
を得ることができる。
その結果、本発明の読取装置では、多くの入力を必要と
する装置に有効であり、機能の向上に効果がある。
する装置に有効であり、機能の向上に効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す光センサ式パネル入力
装置のブロック構成図、第2図は第1図の千鳥配列を有
する座標検出素子の内部構造斜視図である。 1:光センサ式タッチパネル入力装置、2:主制御部、
3:タッチパネル、4:CRTデイスプレィ、5 :
CRT表示制御部、6:タッチパネル制御部、7:X軸
赤外発光素子列、8:X軸受光素子列、9:Y軸赤外発
光素子列、10:Y軸受光素子列、11:発光素子駆動
回路、12:X軸座標判定回路、13:Y軸座標判定回
路。 第 図
装置のブロック構成図、第2図は第1図の千鳥配列を有
する座標検出素子の内部構造斜視図である。 1:光センサ式タッチパネル入力装置、2:主制御部、
3:タッチパネル、4:CRTデイスプレィ、5 :
CRT表示制御部、6:タッチパネル制御部、7:X軸
赤外発光素子列、8:X軸受光素子列、9:Y軸赤外発
光素子列、10:Y軸受光素子列、11:発光素子駆動
回路、12:X軸座標判定回路、13:Y軸座標判定回
路。 第 図
Claims (1)
- 1、発光素子から受光素子に対して、縦横で互いにほぼ
直交する2つの方向に光を走査させ、該光を指により遮
断することにより、上記発光素子と受光素子からなる座
標検出素子群でタッチ入力座標を検出するタッチパネル
と、該タッチパネルに近接した位置で、タッチ入力場所
に入力エリアおよび文字を表示する画像表示手段とを備
えた光センサ式タッチパネル入力装置において、上記タ
ッチパネルの縦横端部に配置された発光素子と受光素子
の座標検出素子群を千鳥状に配列するとともに、発光素
子列と受光素子列を上段と下段および下段と上段で交互
に配列し、かつ各座標検出素子相互で干渉しない程度の
間隔を保持し、入力エリアの数を多く設けたことを特徴
とする光センサ式タッチパネル入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63232349A JPH0281118A (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | 光センサ式タッチパネル入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63232349A JPH0281118A (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | 光センサ式タッチパネル入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0281118A true JPH0281118A (ja) | 1990-03-22 |
Family
ID=16937818
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63232349A Pending JPH0281118A (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | 光センサ式タッチパネル入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0281118A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009072228A (ja) * | 2007-09-18 | 2009-04-09 | Sammy Corp | 遊技機 |
| JP2009072229A (ja) * | 2007-09-18 | 2009-04-09 | Sammy Corp | 遊技機 |
| JP2009199259A (ja) * | 2008-02-20 | 2009-09-03 | Sharp Corp | タッチパネル装置 |
| JP2013235545A (ja) * | 2012-05-11 | 2013-11-21 | Stanley Electric Co Ltd | 光学式タッチパネル |
-
1988
- 1988-09-19 JP JP63232349A patent/JPH0281118A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009072228A (ja) * | 2007-09-18 | 2009-04-09 | Sammy Corp | 遊技機 |
| JP2009072229A (ja) * | 2007-09-18 | 2009-04-09 | Sammy Corp | 遊技機 |
| JP2009199259A (ja) * | 2008-02-20 | 2009-09-03 | Sharp Corp | タッチパネル装置 |
| JP2013235545A (ja) * | 2012-05-11 | 2013-11-21 | Stanley Electric Co Ltd | 光学式タッチパネル |
| US9626041B2 (en) | 2012-05-11 | 2017-04-18 | Stanley Electric Co., Ltd. | Optical touch panel including vertically-arranged light emitting element and light receiving element |
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