JPH0281165A - 文字入力装置 - Google Patents
文字入力装置Info
- Publication number
- JPH0281165A JPH0281165A JP63233348A JP23334888A JPH0281165A JP H0281165 A JPH0281165 A JP H0281165A JP 63233348 A JP63233348 A JP 63233348A JP 23334888 A JP23334888 A JP 23334888A JP H0281165 A JPH0281165 A JP H0281165A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- order
- key
- series
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
(産業上の利用分野)
本発明は、ワードプロセッサ等の文字入力装置に関する
。 (従来の技術) 一般に1文章作成中に文章に8“10番号をつける必要
がしばしば生じ、ワードプロセッサを用いて文章を作成
する場合も同じである。 第:3図は、そのような時、項[1番号に使用される文
字の並び順が分かる文字系列の例を示し1項目番号には
イのような数字系列1口のようなアルファベット系列、
あるいはハのような、かな系列、その他があり、ワード
プロセッサでの項11番号の入力は文章作成中、その都
度、文字系列を選択し、操作者が記憶した順番に文字を
入力するが、最近、それを自動化した装置も出現してい
る。 第4図はその従来の項目番号自動入力装置の例を示し、
項11番号を入力する場合、まず、入力する文字系列を
、文字系列指定手段1によって、推び順が付加された文
字系列情報手段2から指定し、それを文字系列記憶手段
3に記憶させ、入力キー4の打鍵によって、文字検索手
段5によって上記指定
。 (従来の技術) 一般に1文章作成中に文章に8“10番号をつける必要
がしばしば生じ、ワードプロセッサを用いて文章を作成
する場合も同じである。 第:3図は、そのような時、項[1番号に使用される文
字の並び順が分かる文字系列の例を示し1項目番号には
イのような数字系列1口のようなアルファベット系列、
あるいはハのような、かな系列、その他があり、ワード
プロセッサでの項11番号の入力は文章作成中、その都
度、文字系列を選択し、操作者が記憶した順番に文字を
入力するが、最近、それを自動化した装置も出現してい
る。 第4図はその従来の項目番号自動入力装置の例を示し、
項11番号を入力する場合、まず、入力する文字系列を
、文字系列指定手段1によって、推び順が付加された文
字系列情報手段2から指定し、それを文字系列記憶手段
3に記憶させ、入力キー4の打鍵によって、文字検索手
段5によって上記指定
【7た文字系列から、その文字の
並び順に文字を検索読み出して入力するような構成にな
されている。なお、6は文字系列の変更手段である。 (発明が解決しようとするa題) しかしながら、上記のような項目番号自動入力装置では
、使用する類1番号の文字が、たとえば数字系列と、ア
ルファベット系列のように複数の文字系列に分れる場合
1項目番号文字の系列を変更するたびに、文字系列の指
定の変更をしなければならないことは当然であるが、そ
の変更ごとに、さきに使用した文字の並び順情報が記憶
されていないので、今度はどの文字から入力するかを指
定することになり、操作者に文字系列の指定と、並び順
のどこから使用するかの指定の煩わしい作業が付加され
、したがって文章作成の流れを止めろ欠点があった。 本発明は1−述の欠点を排除して1項目番号を順序に自
動的に入力することが可能な、文字入力装置の提供を目
的とする。 (課題を解決するための手段) 本発明は−に記の[1的を、ワードプロセッサ等の文字
入力φ置において、キーと文字系列とを対応させる文字
系列対応手段と1文字系列記憶毛1々と。 文字系列と文字の!Iηび順を記憶させた文字系列情報
手段と、並び順の何番「!から検索するかの情報を記憶
する並び順記憶手段と1,1(i、び順の番号を1ずつ
追加する116び順変更手段とを設け、入力したキーを
判定して、そのキーに対応する並び順を付加した文字系
列を文字系列情報′[段から呼出し、その文字系列から
キー入力動作のたびに、並び順記憶手段が記憶している
順番にしたがって、ゾ字の並び順に文字を入力させ、か
つ、9ηび順変つr段により並び順を追順させることに
よって達成する。 (作 用) 以I−のように構成する本発明によれば1文字系列に1
対1で対応させた複数のキーの選択押ドにより、必要な
項In号の文字系列を選出して、文字の並び順に自動的
に項目番号が入力でき、かつ。 その入力の最後の文字の並び順が記憶されるから、文章
作成中項目番号に用いる文字系列を、何回変更しても自
動的に、先に入力した項目番号の次から順序正しく項1
1番号文字が入力可能になる。 (実施例) 以下1本発明を実施例により図面を用いて詳細に説明す
る。 第1図は本発明の一実施例を示すブロック図であり、7
はキーボード等のキー入力手段、8はそれに有する任意
のキーに文字系列の呼出を1対1に対応させた文字系列
対応手段、9はキー入力手段7からのキー入力を判定し
1文字系列対応手段8により呼出された対応する文字系
列を記憶する文字系列記憶手段、10は並び順が付加さ
れた文字データが記憶されている文字系列情報手段、1
1は並び順の何番目を検索するか(入力するか)の情報
を記憶する9及び順記憶手段である。また、12は並び
順記憶手段11により記憶されている並び順にしたがっ
て1文字を検索する文字検索手段、 13は文字検索手
段I2による文字検索の後、並び順番壮を追番するため
「1」をプラスする並び順変更T段である。 第2図は、第1図の要部の詳細に併記したΦ11イ1フ
ローチャー1・で、以下これを用いて説明すと1゜第2
図においてXは第1図における文字系夕)1対応手段8
の細部構成を示し、キーと文字系列とを1対】に対応さ
せて定義しており、14はキー入力手段7の任意のキー
を想定したAキー、15はAキー14に対応する文字系
列(1)、同様に16は任、4j:の他の1(キーで1
7の文字系列(2)に対応している。 また、Yは第1図の文字系列情報手段10で、υ)す。 並び順を付加した文字データ系列を複数有し、各文字デ
ータ系列文字の1)(/び順記憶情報19を備えている
。 さて、たとえばAキー14を押下して文字入力命令をだ
すと(ステップl、以下、SLのように記す)、その押
下したキーが文字系列対応手段Xに定義されているキー
かどうかを判断する(S2)。 この場合、走入されたAキー14であるので、その判定
情報から、文字系列対応手段X内の情報により、Aキー
に対する文字系列はr文字系列(1)」15として判定
され(S3)、それが文字検索条件として、文字系列情
報手段Yに送出され、Aキー14に対する文字の検索が
行われる(S4)。文字系列情報手段Yには上記S3で
判定されたr文字系列(1)J]8に、文字’(a)、
(b)、 (c) −−(x)。 (y)、 (7,)Jのローマ字文字が、各々に1ない
し26番の411.び順を付加して設けてあり、検索並
び順番シンの指定を数値で行うと(S5)、並び順記憶
情報1!Jに、その数値が記憶される。 このような棉成において、並び順の途中の文字の検索を
しない場合は、文字系列の「1番「l」が指定されたと
判断する。「文字系列(1)」の「1番11」の条件を
用いてS4の文字検索は次のように行われる。 まず、S3の文字系列判定において「文字系列(1)」
と判定した条件と、並び順記憶情報19に記憶されてい
る「1番目」の条件の両方を満足する文字r(a)」が
文字系列情報手段Yから検索されろ。 次にr(a)Jの文字検索の条件に使用された。’l
lび順情報の「1番目」に「+1」とする(Sに)。 その結果、並び順は[1番目+1=2番11」となって
4たび順記憶情報19の記憶値が「2番11」に変更さ
れる。 +1jび「Aキー」14が押下されて文字の入力が命令
されると(SL)、il?1び順記惚情報19により記
憶されている並び順「2番口」が84の文字検索条件に
なり、r文字系列(1)の、1ti、び類2番[1」と
いう条件で、r (b) Jという文字が検索されろ。 そして、このr(b)」の検索後r文字系列(1)」の
1νび順記憶情報19はF記聞様にして[73番Ill
の並び順の記憶がなされる。 他の文字系列を項目番刊として入力する場合は、他の文
字系列を選択する「Bキー」を押下する(Sl)。それ
により「[3キー416に対応する[文字系列(2)J
17の「並び類1番11」の条件を満たす文字「ア」
が上記r(a)」 を検索したと同様に検索される。 ここでさらにtダび文字系列(1)の文字を項目番叶と
する場合、Aキー14を押下すればAキーに対応する文
字系列(1)と、並び順記憶情報19に記憶されている
「3番目」という並び順の2つの条件を満たす文字r(
c)」が検索され、それによって項11番号が連続して
入力されることになる。 (発明の効果) 以−ト、詳細に説明して明らかなように本発明は、文章
を作成する場合、複数の文字系列から異なる文字を混在
させ、またはIトー文字系列から一系列文字を用いて項
目番号を付ける必要がある時、異なる文字系列を定義す
るキーを押下するだけで、文字系列の種類が選択できる
ので、項目番号の文字系列を変更する場合でも押下する
キーをQLに変えるだけでよく、シかも、入力する文字
は並び順に貨って使用していない文字が順序に入力され
るから、従来のような文書作成中に文字系列を選定し直
す操作が省略でき、そのため文書作成の流れを乱すこと
がなく、したがって用いて文書作成の速度を向上させる
ことができる効果がある。 4、 lpl而の館litな説明 第1図は本発明の一実施例の概略構成図、第2図はその
動作フローチャート、第3図は項11番号文字を、H+
>、明する図、第4図は従来例のブロック図である。 7 ・・・キー入力手段、 8 ・・文字系列対応手段
、 9 ・・・文字系列記憶手段、10・・・文字系列
情報手段、 II 並びNl’l 4L’憶手段
、12・・・文字検索手段、13 ・1)6び順変更
手段、19・・・並び順記10情報、。 特許出願人 松下電器?着業株式会ネ1第 図 第 図 第 図
並び順に文字を検索読み出して入力するような構成にな
されている。なお、6は文字系列の変更手段である。 (発明が解決しようとするa題) しかしながら、上記のような項目番号自動入力装置では
、使用する類1番号の文字が、たとえば数字系列と、ア
ルファベット系列のように複数の文字系列に分れる場合
1項目番号文字の系列を変更するたびに、文字系列の指
定の変更をしなければならないことは当然であるが、そ
の変更ごとに、さきに使用した文字の並び順情報が記憶
されていないので、今度はどの文字から入力するかを指
定することになり、操作者に文字系列の指定と、並び順
のどこから使用するかの指定の煩わしい作業が付加され
、したがって文章作成の流れを止めろ欠点があった。 本発明は1−述の欠点を排除して1項目番号を順序に自
動的に入力することが可能な、文字入力装置の提供を目
的とする。 (課題を解決するための手段) 本発明は−に記の[1的を、ワードプロセッサ等の文字
入力φ置において、キーと文字系列とを対応させる文字
系列対応手段と1文字系列記憶毛1々と。 文字系列と文字の!Iηび順を記憶させた文字系列情報
手段と、並び順の何番「!から検索するかの情報を記憶
する並び順記憶手段と1,1(i、び順の番号を1ずつ
追加する116び順変更手段とを設け、入力したキーを
判定して、そのキーに対応する並び順を付加した文字系
列を文字系列情報′[段から呼出し、その文字系列から
キー入力動作のたびに、並び順記憶手段が記憶している
順番にしたがって、ゾ字の並び順に文字を入力させ、か
つ、9ηび順変つr段により並び順を追順させることに
よって達成する。 (作 用) 以I−のように構成する本発明によれば1文字系列に1
対1で対応させた複数のキーの選択押ドにより、必要な
項In号の文字系列を選出して、文字の並び順に自動的
に項目番号が入力でき、かつ。 その入力の最後の文字の並び順が記憶されるから、文章
作成中項目番号に用いる文字系列を、何回変更しても自
動的に、先に入力した項目番号の次から順序正しく項1
1番号文字が入力可能になる。 (実施例) 以下1本発明を実施例により図面を用いて詳細に説明す
る。 第1図は本発明の一実施例を示すブロック図であり、7
はキーボード等のキー入力手段、8はそれに有する任意
のキーに文字系列の呼出を1対1に対応させた文字系列
対応手段、9はキー入力手段7からのキー入力を判定し
1文字系列対応手段8により呼出された対応する文字系
列を記憶する文字系列記憶手段、10は並び順が付加さ
れた文字データが記憶されている文字系列情報手段、1
1は並び順の何番目を検索するか(入力するか)の情報
を記憶する9及び順記憶手段である。また、12は並び
順記憶手段11により記憶されている並び順にしたがっ
て1文字を検索する文字検索手段、 13は文字検索手
段I2による文字検索の後、並び順番壮を追番するため
「1」をプラスする並び順変更T段である。 第2図は、第1図の要部の詳細に併記したΦ11イ1フ
ローチャー1・で、以下これを用いて説明すと1゜第2
図においてXは第1図における文字系夕)1対応手段8
の細部構成を示し、キーと文字系列とを1対】に対応さ
せて定義しており、14はキー入力手段7の任意のキー
を想定したAキー、15はAキー14に対応する文字系
列(1)、同様に16は任、4j:の他の1(キーで1
7の文字系列(2)に対応している。 また、Yは第1図の文字系列情報手段10で、υ)す。 並び順を付加した文字データ系列を複数有し、各文字デ
ータ系列文字の1)(/び順記憶情報19を備えている
。 さて、たとえばAキー14を押下して文字入力命令をだ
すと(ステップl、以下、SLのように記す)、その押
下したキーが文字系列対応手段Xに定義されているキー
かどうかを判断する(S2)。 この場合、走入されたAキー14であるので、その判定
情報から、文字系列対応手段X内の情報により、Aキー
に対する文字系列はr文字系列(1)」15として判定
され(S3)、それが文字検索条件として、文字系列情
報手段Yに送出され、Aキー14に対する文字の検索が
行われる(S4)。文字系列情報手段Yには上記S3で
判定されたr文字系列(1)J]8に、文字’(a)、
(b)、 (c) −−(x)。 (y)、 (7,)Jのローマ字文字が、各々に1ない
し26番の411.び順を付加して設けてあり、検索並
び順番シンの指定を数値で行うと(S5)、並び順記憶
情報1!Jに、その数値が記憶される。 このような棉成において、並び順の途中の文字の検索を
しない場合は、文字系列の「1番「l」が指定されたと
判断する。「文字系列(1)」の「1番11」の条件を
用いてS4の文字検索は次のように行われる。 まず、S3の文字系列判定において「文字系列(1)」
と判定した条件と、並び順記憶情報19に記憶されてい
る「1番目」の条件の両方を満足する文字r(a)」が
文字系列情報手段Yから検索されろ。 次にr(a)Jの文字検索の条件に使用された。’l
lび順情報の「1番目」に「+1」とする(Sに)。 その結果、並び順は[1番目+1=2番11」となって
4たび順記憶情報19の記憶値が「2番11」に変更さ
れる。 +1jび「Aキー」14が押下されて文字の入力が命令
されると(SL)、il?1び順記惚情報19により記
憶されている並び順「2番口」が84の文字検索条件に
なり、r文字系列(1)の、1ti、び類2番[1」と
いう条件で、r (b) Jという文字が検索されろ。 そして、このr(b)」の検索後r文字系列(1)」の
1νび順記憶情報19はF記聞様にして[73番Ill
の並び順の記憶がなされる。 他の文字系列を項目番刊として入力する場合は、他の文
字系列を選択する「Bキー」を押下する(Sl)。それ
により「[3キー416に対応する[文字系列(2)J
17の「並び類1番11」の条件を満たす文字「ア」
が上記r(a)」 を検索したと同様に検索される。 ここでさらにtダび文字系列(1)の文字を項目番叶と
する場合、Aキー14を押下すればAキーに対応する文
字系列(1)と、並び順記憶情報19に記憶されている
「3番目」という並び順の2つの条件を満たす文字r(
c)」が検索され、それによって項11番号が連続して
入力されることになる。 (発明の効果) 以−ト、詳細に説明して明らかなように本発明は、文章
を作成する場合、複数の文字系列から異なる文字を混在
させ、またはIトー文字系列から一系列文字を用いて項
目番号を付ける必要がある時、異なる文字系列を定義す
るキーを押下するだけで、文字系列の種類が選択できる
ので、項目番号の文字系列を変更する場合でも押下する
キーをQLに変えるだけでよく、シかも、入力する文字
は並び順に貨って使用していない文字が順序に入力され
るから、従来のような文書作成中に文字系列を選定し直
す操作が省略でき、そのため文書作成の流れを乱すこと
がなく、したがって用いて文書作成の速度を向上させる
ことができる効果がある。 4、 lpl而の館litな説明 第1図は本発明の一実施例の概略構成図、第2図はその
動作フローチャート、第3図は項11番号文字を、H+
>、明する図、第4図は従来例のブロック図である。 7 ・・・キー入力手段、 8 ・・文字系列対応手段
、 9 ・・・文字系列記憶手段、10・・・文字系列
情報手段、 II 並びNl’l 4L’憶手段
、12・・・文字検索手段、13 ・1)6び順変更
手段、19・・・並び順記10情報、。 特許出願人 松下電器?着業株式会ネ1第 図 第 図 第 図
Claims (2)
- (1)ワードプロセッサ等の文字入力装置において、キ
ーと文字系列とを対応させる文字系列対応手段と、文字
系列記憶手段と、文字系列と文字の並び順を記憶させた
文字系列情報手段と、並び順の何番目から検索するかの
情報を記憶する並び順記憶手段と、並び順の番号を一ず
つ追加する並び順変更手段とを設け、入力したキーを判
定して、そのキーに対応する並び順を付加した文字系列
を文字系列情報手段から呼出し、その文字系列からキー
入力動作のたびに、並び順記憶手段が記憶している順番
にしたがって、文字の並び順に文字を入力させ、かつ、
並び順変更手段により並び順を追順させることを特徴と
する文字入力装置。 - (2)複数の入力キーにより複数の文字系列の文字を並
行して入力可能にした請求項(1)記載の文字入力装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63233348A JPH0281165A (ja) | 1988-09-17 | 1988-09-17 | 文字入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63233348A JPH0281165A (ja) | 1988-09-17 | 1988-09-17 | 文字入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0281165A true JPH0281165A (ja) | 1990-03-22 |
Family
ID=16953741
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63233348A Pending JPH0281165A (ja) | 1988-09-17 | 1988-09-17 | 文字入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0281165A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60254366A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-16 | Sony Corp | ワ−ドプロセツサ |
-
1988
- 1988-09-17 JP JP63233348A patent/JPH0281165A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60254366A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-16 | Sony Corp | ワ−ドプロセツサ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4341929A (en) | Memory accessing system | |
| CN1307513C (zh) | 汉字输入方法及装置 | |
| EP0342964A2 (en) | Data retrieval system | |
| JPH0281165A (ja) | 文字入力装置 | |
| JPS62147565A (ja) | 日本語文章入力装置 | |
| JP2760755B2 (ja) | コンピュータ処理用操作ボタン履歴を記憶し再表示する方法 | |
| KR20020086449A (ko) | 한자 입력 방법 | |
| US4992974A (en) | Data processing device for processing a combination of data items | |
| JPS62271048A (ja) | 索引出力装置 | |
| JPH04318672A (ja) | 情報検索装置 | |
| JPS61138364A (ja) | 文書処理装置 | |
| KR0184575B1 (ko) | 전자식 금전 등록기에 매크로키의 기능을 부여하는 방법 | |
| JPS61173375A (ja) | ワ−ドプロセツサ | |
| JPS62182838A (ja) | 文書処理装置 | |
| KR19980058149A (ko) | 전자 수첩의 데이타 출력 자동 정렬 편집 기능을 수행하는 방법 | |
| JPH08227424A (ja) | 2文字指定による情報検索方法 | |
| JPS61190658A (ja) | ワ−ドプロセツサ | |
| JPS61240364A (ja) | ワ−ドプロセツサ | |
| JPH04155468A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPH03119464A (ja) | ワードプロセッサにおけるカナ漢字変換方式 | |
| JPS63204362A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPS62154169A (ja) | かな漢字変換装置の辞書検索方法 | |
| JPH06231121A (ja) | 文書編集処理装置 | |
| JPS63261458A (ja) | かな漢字変換装置 | |
| JPH04281522A (ja) | 個人情報管理装置 |