JPH0281179A - ピッキング回路 - Google Patents

ピッキング回路

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JPH0281179A
JPH0281179A JP63232989A JP23298988A JPH0281179A JP H0281179 A JPH0281179 A JP H0281179A JP 63232989 A JP63232989 A JP 63232989A JP 23298988 A JP23298988 A JP 23298988A JP H0281179 A JPH0281179 A JP H0281179A
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JP
Japan
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point
circuit
midpoint
line segment
code
Prior art date
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Pending
Application number
JP63232989A
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English (en)
Inventor
Katsuhide Kurihara
勝秀 栗原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0281179A publication Critical patent/JPH0281179A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 例えばCADなどのような図形処理システムにより図形
を作成する操作過程で対話的に画面上の図形を選択し、
移動、拡大、縮小等の図形編集を行う場合のピッキング
回路に関し、 中点分割法を改善し、中点分割を交点が得られるまで繰
返さなくても途中の中点と、その中点に対応する始点と
終点の位置関係で、ピック領域と交差するか否かを判定
することによりピッキング処理を高速化し、CAD等の
図形処理における図形選択を効率化することを目的とし
、 始点、中点及び終点のそれぞれの位置する領域の位置関
係により、線分が前記範囲内を通るか否かを判定し、こ
れにより判定できない線分に関しては中点分割を行い、
分割された線分の始点、中点及び終点のそれぞれの位置
する領域の位置関係により、線分が前記範囲内を通るか
否かを判定する位置判定回路を備えるように構成する。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えばCADなどのような図形処理システム
により図形を作成する操作過程で対話的に画面上の図形
を選択し、移動、拡大、縮小等の図形編集を行う場合の
ピッキング(図形選択)回路に関する。
図形処理システムは、−船釣に、第7図に示すように、
メモリ30.デイスプレィ31.キーボード32.入力
ペン33.タブレット34.プロセッサ35等から成り
、オペレータはCRT画面上の図形をボインティング・
デイバイス(例えばマウス、タブレット等)で画面上を
指定することにより、その座標を中心とするピンク領域
(中心から矩形領域のX軸及びY軸方向の大きさは予め
設定される)と交わる図形が選択される。即ち、上記の
ピンク領域と画面上の図形が交わるか否かを高速に判定
する回路が必要で、図形選択の速度は、特にオペレータ
の生産性に関係があり、利用分野からも一層の高速化が
要求される。
〔従来の技術〕
従来のピッキング回路は、大別すると、3通りになる。
その第1は、線分を表示する場合に使用されるDDA回
路を拡張したものである。DDA回路は指定された2点
を結ぶ線上の点を発生させる回路で、CRT上に線分を
表示する際に使用される。
ピッキングの場合は、この回路の出力をフレームバッフ
ァに書込む代りに、出力された点がピンク範囲内に含ま
れるか否かを判定する回路に導く。
この回路によると、線分上のすべての点についてピンク
範囲に含まれるか否かを判定しなければならない。また
表示する場合と同程度の処理時間を必要とする。
その第2は、DDA回路の線分発生とは独立にクリップ
回路を採用するもので、最終的には線分とピック範囲が
交差するか否かを判定するためのピック範囲の境界線と
線分との交点を計算する。
この回路は、線分の始点及び終点のピック範囲に対する
位置を判定することにより、線分上の点を発生しなくて
もピンク判定できるようにしたものである。ピック判定
は、下記の順序で行われる。
(1)ピック範囲の範囲内外を第8図に示す9個の領域
に分割し、それぞれに4ビツトのコードを与える。
(2)入力された線分の始点及び終点が分割した9領域
のどこにあるか調べ、以下の処理を行う。
(イ)始点及び終点のコードの論理積をとり、結果が0
000でなければ、線分はピック範囲外であるためピッ
クされない。
([I)始点又は終点のコードが0000であればコー
ドがooooO点はピック範囲内にあるので、ピックさ
れる。
(ハ)上記2例以外の場合はピンク範囲と交差している
可能性があるため、線分とピンク範囲の境界線との交点
を求め、交点が存在すれば、ピックされる。
この方法は、ピック範囲と線分との交点を計算するため
に除算器を必要とする。
その第3は、その交点計算に中点分割法を使用するもの
で、上記第2の回路で(ハ)の部分を実現するには除算
器を必要とするが、これを除算器なしでも実現できるよ
うに中点分割法を利用した回路である。
中点分割法は、第9図に示すように、まず始点及び終点
の間を2等分してCIを求め、次にその点C1と始点と
の中点C3を求める・・・という中点分割を繰返すこと
により、ピック範囲の境界との交点を求めるもので、例
えば第9図では、C5が境界と交差していることが得ら
°れる。第2の回路で(イ)もしくは(ロ)以外の場合
、ピック範囲と交差している可能性があるため、線分を
中点で2本に分割し、それぞれの線分について(イ)〜
(ハ)の方法を行う。
この中点分割法では、交点がもとまるまで中点分割を繰
返さなければならない。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記各回路には、それぞれ難点がある。
第1の回路では、線分上のすべての点についてビック範
囲に含まれるか否かを判定しなければならない。また表
示する場合と同程度の処理時間を必要とする。
第2の回路は、ビック範囲と線分の交点を計算するため
に除算器を必要とする。
第3の中点分割法は、交点が得られるまで中点分割を繰
返さなければならない。
本発明は、このような課題に鑑みて創案されたもので、
中点分割法を改善し、中点分割を交点が得られるまで繰
返さなくても途中の中点と、その中点に対応する始点と
終点の位置関係で、ビック領域と交差するか否かを判定
することによりピッキング処理を高速化し、CADなど
の図形処理における図形選択を効率化したピッキング回
路を提供することを目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
本発明における上記課題を解決するための手段は、所定
の範囲の周辺を複数の領域に区分し、線分の始点、終点
及び中点の位置する領域を算出するコード計算回路と、
始点と終点が位置する領域の位置関係により、線分が前
記範囲内を通るか否かを判定するコード判定回路とを備
え、図形を前記範囲内で選択するピッキング回路におい
て、始点、中点及び終点のそれぞれの位置する領域の位
置関係により、線分が前記範囲内を通るか否かを判定し
、これにより判定できない線分に関しては中点分割を行
い、分割された線分の始点、中点及び終点のそれぞれの
位置する領域の位置関係により、線分が前記範囲内を通
るか否かを判定する位置判定回路を備えたピッキング回
路とするものである。
〔作用〕
本発明は、中点分割を利用したピッキング処理に際し、
始点と中点と終点のそれぞれの位置関係の判定を追加す
ることにより、不必要な中点分割を省略するものである
第1図は、本発明の原理を示す説明図である。
同図に示すように、指定された始点と終点を結ぶ線分が
ビック範囲と交差するか否かは、例えば、ピック範囲の
左端、右端、下端、上端の各辺の延長線により9個に分
割した領域に対する始点、中点、終点の位置関係で判定
可、能である。例えば■〜■のような位置関係にあれば
交差しないことがわかる。これに対して、■の位置関係
にある線分は交差することが明らかである。また■、■
のような位置関係にある線分は始点、中点、終点の位置
の情報だけでは交差するかしないかの判定はできないの
で、中点分割をする必要がある。
位置判定回路は、例えば分割した領域の位置コードを第
1図の()内のようにしたとすると、上記判定を下記の
如く行う。
■)中点のコードを求める(始点、終点のコードは予め
求めである)。
■)中点のコードが0000ならば、その中点はピック
範囲に含まれるのでビックされる(■の場合)。
■)始点と中点のコードの論理積が0000でない場合
、終点及び中点のコードの論理積により下記のいずれか
になる。
終点と中点のコードの論理積も0000でなければ、線
分はビック範囲と交差する可能性がないのでビックされ
ない(■〜■の場合)。
終点と中点のコードの論理積がooooの場合、始点と
中点が同じ座標ならばピンクされず、同じ座標でなけれ
ば中点を新始点として新始点と終点の中点を求め、■)
から繰返す(■の場合)。
■)始点と中点のコードの論理積が0000である場合
、終点と中点が同じ座標であればピンクされず、同じ座
標でなければ中点を新路点として始点と新路点の中点を
求め、■)から繰返す(■の場合)。
このように、第1図の■〜■の線分のように、明らかに
ビック範囲内を通らない線分でも、従来では、例えば分
割ができなくなるまで中点分割を繰り返さなければ判定
できなかったのに対し、本発明では、始点、中点、終点
の位置関係により、より速くビック範囲内を通らない線
分が判定されるため、図形選択を効率化できる。
〔実施例〕
以下、図面を参照して、本発明の実施例を詳細に説明す
る。
第2図は、本発明を実施したデイスプレィ装置の一例を
示す概略ブロック図である。同図に示すように、通信制
御回路11はホストコンピュータ10から送られてきた
データをデイスプレィプロセッサ12に与え、デイスプ
レィプロセッサ12はホストコンピュータ10から与え
られたデータをデータRAM15に格納すると共に、座
標変換回路16に出力する。座標変換回路16は、前記
デイスプレィプロセッサ12から出力された表示データ
(x、y、2)に対して拡大や縮小や回転や平行移動を
行う。この座標変換回路16から出力されたデータはク
リップ回路17に与えられ、クリップ回路17は表示領
域からはみだした線分のクリップを行い、クリップした
結果を直線発生(DDA)回路19に与える。直線発生
回路19はクリップ回路17から出力された始点と終点
とを結ぶ線分上の点を発生してフレームメモリ20に書
き込む。フレームメモリ20に記憶された各ドツトデー
タはモニタインタフェース21に与えられ、モニタイン
タフェース21はフレームメモリ20上のドツトデータ
を読み出して、同期信号と共にCRT22に与える。従
って、CRT22には図形が表示される。
次に、本発明の制御の流れについて説明する。
マウス31又はタブレット32を操作すると座標値がデ
イスプレィプロセッサ12に通知される。
デイスプレィプロセッサ12は通知された座標値に対応
するCRT上の位置に第2図に示すようなカーソル23
を表示する。オペレータは1.マウス31又はタブレッ
ト32を操作して、選択したい図形の上にカーソル23
を移動し、マウス31もしくはタブレット32のボタン
が押下されたことがデイスプレィプロセッサ12に通知
されると、デイスプレィプロセッサ12はピ・ツク処理
を開始する。まず、状態をピックモードに遷移し、次に
データRAM15に格納されている図形データを順に座
標変換回路16に出力する。座標変換回路16は図形デ
ータを座標変換する。ビックモードの場合には、座標変
換したデータをクリップ回路17でなく、本発明のピッ
ク回路18に出力し、ビック回路18はその図形データ
がピック範囲と交差するか否かを判定して、結果をデイ
スプレィプロセッサ12に通知する。デイスプレィプロ
セッサ12は、判定結果が“ピックされた”場合はその
図形データ情報をホストコンピュータ10に通知する。
判定結果が“ビックされた“でない場合は次の図形デー
タについてピンクされるか否かの判定を行う。
第3図は、第2図に示した前記ビック回路18の具体的
な構成図である。同図において、ビ・ツク回路18は、
コード判定回路242位置判定回路25、コード計算回
路26.及び始点座標、始点コード、終点座標、終点コ
ード、中点座標、中点コード、ピック範囲の値を登録す
る各レジスタで構成されている。
ピック回路18に対して、ピンク対象の線分の始点及び
終点の座標を通知すると、まず、コード計算回路26に
より始点及び終点のコードが演算される。第4図は、コ
ード計算回路26の処理を示すフローチャートである。
コードとは、図形が定義される空間を第8図に示す如く
、指定されたピック範囲の左端、右端。
上端、下端で9つの領域に分割した場合に、指定された
点が9つの領域のどこに位置するかを示したものである
。各領域は4ビツトの符号を持ち、その4ビツトは、各
ビットが1の時、次のような意味を持つ。
第1ビツト二頂点はピック領域の左端より左方にある。
第2ビツト二頂点はピック領域の右端より右方にある。
第3ビット:頂点はビック領域の下端より下方にある。
第4ビツト二頂点はビック領域の上端より上方にある。
次に、コード計算回路26で得たコードを使用して、指
定された線分がピックされるかをコード判定回路24で
判定する。第5図は、この処理を示すフローチャートで
ある。
■始点と終点のコードの論理積をとり、その結果がoo
ooでなければ、線分はピンク範囲外であるため、ピッ
クされない。
■始点又は終点のコードがooooであるとき、コード
がooooである点はピック範囲内にあるので、その線
分はピックされる。
■上記■及び■の判定でピンクされるか否か決定できな
かった場合は、本発明の位置判定回路25によってピン
ク判定を行う。第6図は、その処理を示すフローチャー
トである。
l)中点の座標を計算し、コード計算回路によりコード
を求める。
中点の座標(x、y)は x−(始点のX十終点のX)÷2 y=(始点のy十終点のy)÷2 である。
■)中点のコードがooooならば中点はピック範囲に
含まれるのでピックされる。
■)始点及び中点のコードの論理積が0000でない場
合は3通りに分けられる。終点及び中点のコードの論理
積もooooでない場合は、線分はピック範囲と交差す
る可能性がないので、ピンクされない。コードの論理積
が0000の場合は、始点と中点が同じ座標ならピ・ツ
クされない。同じ座標でない場合は、中点を新しい始点
とし、始点と終点の中点を求め、1)から処理を繰返す
■)始点及び中点のコードの論理積が0000である場
合は2通りに分けられる。終点と中点とが同じ座標なら
ばピックされない。同じ座標でない場合は中点を新しい
終点とし、始点と終点の中点を求め、I)から処理を繰
返す。
このようにして、コード判定回路24でピックされるか
否かを判定し、結果を通知する。上記の如く、本実施例
では、明らかにピンクされるもの及び明らかにピンクさ
れないものを検討の途中で判定して行くので、従来より
も処理時間が大幅に短縮されている。
〔発明の効果〕
以上、説明したとおり、本発明によれば、中点分割法を
改善し、中点分割を交点が得られるまで繰返さなくても
途中の中点と、その中点に対応する始点と終点の位置関
係でピック領域と交差するか否かを判定することにより
ピッキング処理を高速化し、CAD等の図形処理におけ
る図形選択を効率化したピッキング回路を提供すること
ができる。
26;コード計算回路。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の詳細な説明図、 第2〜第3図は本発明の一実施例の構成図、第4〜第6
図は実施例のフローチャート、第7図は一般的な図形処
理システムの構成図、第8図は一般的な判定処理の説明
図、 第9図は従来の中点分割法の説明図である。 18;ピック回路、 24;コード判定回路、 25;位置判定回路、 本発明の一実施例の構成図 第2図 本発明の一冥施伊jの構成図 第3図 第4図 コード判定舛理のフロー 第5図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 所定の範囲の周辺を複数の領域に区分し、線分の始点、
    終点及び中点の位置する領域を算出するコード計算回路
    (26)と、 始点と終点が位置する領域の位置関係により、線分が前
    記範囲内を通るか否かを判定するコード判定回路(24
    )とを備え、 図形を前記範囲内で選択するピッキング回路(18)に
    おいて、 始点、中点及び終点のそれぞれの位置する領域の位置関
    係により、線分が前記範囲内を通るか否かを判定し、こ
    れにより判定できない線分に関しては中点分割を行い、
    分割された線分の始点、中点及び終点のそれぞれの位置
    する領域の位置関係により、線分が前記範囲内を通るか
    否かを判定する位置判定回路(25)を備えたことを特
    徴とするピッキング回路。
JP63232989A 1988-09-17 1988-09-17 ピッキング回路 Pending JPH0281179A (ja)

Priority Applications (1)

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JP63232989A JPH0281179A (ja) 1988-09-17 1988-09-17 ピッキング回路

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JP63232989A JPH0281179A (ja) 1988-09-17 1988-09-17 ピッキング回路

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