JPH0281238A - エラーメッセージ表示装置 - Google Patents

エラーメッセージ表示装置

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JPH0281238A
JPH0281238A JP63232633A JP23263388A JPH0281238A JP H0281238 A JPH0281238 A JP H0281238A JP 63232633 A JP63232633 A JP 63232633A JP 23263388 A JP23263388 A JP 23263388A JP H0281238 A JPH0281238 A JP H0281238A
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JP
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JP63232633A
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English (en)
Inventor
Yoshio Akimoto
秋本 義男
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Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、システムの障害発生時に、ディスプレイ上に
エラーメツセージを表示し、オペレータに通知するよう
動作するエラーメツセージ表示装置に関する。
(従来の技術) 例えば、金融機関においては、管理センターにホストコ
ンピュータを設置し、各支店に設置された端末装置は、
このホストコンピュータとオンラインで接続され、入金
や預金等、各種の窓口業務を実行するように構成されて
いる。オペレータは、顧客に応対しながら窓口の端末装
置を操作し、各種業務を行なう。
第2図に、そのような従来一般の金融端末の構成例を示
す。
図において、制御部lには、顧客ディスプレイ2と、キ
ーボード3と、テラーディスプレイ4と、プリンタ5と
、ディスク(DISK)6と、フロッピーディスク装置
(FDD)7とが接続されている。
制御部1は、装置全体の動作を制御するプロセッサ等か
ら構成される。顧客ディスプレイ2には、窓口業務の実
行状態を顧客に対して示す、種々の案内等が表示される
。キーボード3は、オペレータが操作し、顧客の要求に
応じ、入金金額、取引内容等のデータの入力に使用され
る。テラーディスプレイ4は、オペレータに対し、窓口
業務の実行状況を詳細に表示するために使用される。プ
リンタ5は、窓口業務が終了した後、その結果を出力す
るために設けられている。ディスク6は、磁気ディスク
装置等から成り、業務遂行に必要なプログラムやデータ
等が格納されている。
フロッピーディスク装置7は、システム起動や障害が発
生したとき、その障害情報等を格納するために使用され
る。
ここで、オペレータが端末装置の操作中、システムに何
らかの障害が発生すると、その業務が中断すると共に、
制御部lにおいて障害処理プログラムが起動される。障
害には、システムの構成上、自動的に復旧する性質のも
のもあれば、オペレータあるいはシステム保守員が原因
を調査し、何らかの対応を行なわなければ復旧しない性
質のものもある。
そこで、障害プログラムが実行されると、制御部lは、
オペレータに対し、その障害の内容を通知するために次
の動作を行なう。
第3図には、従来の障害情報表示装置のブロック図を示
した。
図において、第2図に示した制御部lの内部に設けられ
た障害処理部8は、先に説明した障害プログラムを実行
する。
先ず、エラ一種別の判定が行なわれる(ステップSl)
。これに対して、第2図に示したディスク6には、各種
エラ一種別ごとに設定されたエラー文言を格納するエラ
ーメツセージテーブル記憶部9が設けられている。障害
処理部8は、エラ一種別に応じたエラー文言をエラーメ
ツセージテーブル記憶部9から取出す(ステップS2)
そして、テラーディスプレイ4に対し、エラーメツセー
ジを表示する(ステップS3)。オペレータは、表示さ
れたエラー文言とオペレーションマニュアル等を参考に
し、障害に対する対処方法を確認し、必要に応じてシス
テム保守員を呼ぶといった行動をとる。
(発明が解決しようとする課題) ところで、以上説明したような従来のエラーメツセージ
表示装置は、エラ一種別に対応する比較的簡単な内容の
エラー文言なテラーディスプレイ4に表示するのみであ
ることから、エラー文言を見ただけでは障害内容を詳細
に把握することができない。従って、オペレーションマ
ニュアル等の備え付けが必要であり、かつ、システム保
守員を呼んだ後も、障害原因の調査に時間がかかってし
まうという問題があった。
本発明は以上の点に着目してなされたもので、障害発生
時にディスプレイ上に、より詳細な情報を含むエラーメ
ツセージを表示するエラーメツセージ表示装置を提供す
ることを目的とするものである。
(課題を解決するための手段) 本発明のエラーメツセージ表示装置は、障害発生時にデ
ィスプレイ上にエラーメツセージを表示するものにおい
て、前記□障害の種別を表示するエラー文言と、当該障
害への対処方法を表示するリアクション文言とを、各障
害ごとに設定して格納したメツセージテーブル記憶部と
、当該障害の具体的内容をコード化して表示するメツセ
ージ識別情報を格納したメツセージ識別情報記憶部と、
当該障害の発生原因をコード化して表示する詳細コード
を格納した詳細コード記憶部とを備え、前記障害情報に
は、前記エラー文言と、リアクション文言と、メツセー
ジ識別情報と、詳細コードとが含まれることを特徴とす
るものである。
(作用) 以上の装置は、従来ディスプレイ上に表示していたエラ
ー文言に加えて、その障害への対処方法を表示するリア
クション文言を合せて表示する。
これにより、オペレータは、オペレーションマニュアル
を見ることなく、直ちに障害への対応を図ることができ
る。また、この他に、障害の具体曲内容と発生原因とを
コード化して、これらも合せて表示する。システム保守
員は、この内容に応じて、直ちにシステムの復旧作業等
に着手することができる。
(実施例) 以下、本発明を図の実施例を用いて詳細に説明する。
第1図は、本発明のエラーメツセージ表示装置の実施例
を示すブロック図である。
この装置は、障害処理部10と、テラーディスプレイ1
1と、メツセージテーブル記憶部12と、メツセージ識
別情報記憶部13と、詳細コード記憶部14とから構成
されている。
この装置の全体構成は、既に第2図で示した従来の金融
端末と変わるところはない。そのディスク6に、メツセ
ージテーブル記憶部12と、メツセージ識別情報記憶部
13と、詳細コード記憶部14とが設けられている。も
ちろん、これらは第1図に示した制御部l中のメモリの
一領域に格納されてもよい。また、制御部1にはこの他
に、障害処理部1oが設けられている。
テラーディスプレイ11のハードウェア構成は、第2図
に示したテラーディスプレイ4と変わるところはないが
、そこに表示されるエラーメツセージは、従来のものに
比べ、より詳細なものとなっている。
即ち、このエラーメツセージには、エラー文言11aと
、リアクション文言11bと、メツセージ識別情報11
cと、詳細コードlidが含まれている。
第4図に、そのエラーメツセージのより具体的な表示例
を示した。
エラーメツセージは例えば15行から成り、その第12
行目のエラー文言11aには、第4図に示すように、r
DISK装置エラー」と表示されている。この表示は、
オペレータに対しその障害の内容を示すもので、従来の
装置によって表示されていたものと変わるところはない
。リアクション文言11bは、従来、オペレーションマ
ニュアル等に記載されていた文言に相当し、図のように
、「(障害情報を)フロッピーディスク(FD)に取込
み、制御部の電源をオフからオンにし、その後、“保守
員をコールせよ”」といったように、具体的にオペレー
タが対応すべき処理を表示している。また、メツセージ
識別情報11c及び詳細コードlidは、何れも第4図
に示すように、“ll0101P”あるいは02]11
080”というように、コード化されたものである。そ
して、メツセージ識別情報11cは障害の具体的内容を
示し、詳細コードlldは障害原因の詳細情報を示して
いる。
第5図には、メツセージ識別情報の一例を示す一覧表を
図示した。
メツセージ識別情報は、この−覧表のように、障害レベ
ルと、発生機能と、装置IDと、装置Noと、エラーI
Dと、リアクションIDとから構成されている。
障害レベルは、その障害が重度障害の場合には“1°゛
 軽度障害の場合には“2”で表示される情報である。
重度障害の場合には保守員を呼ぶ必要があり、又、軽度
障害の場合には、オペレータが一定の操作により復旧を
行なうことができる。
次に、発生機能は、障害がハードウェア上のものであれ
ば“l” ソフトウェア上のものであれば“2′°とな
る情報である。また、装置IDは、障害の発生した装置
をアルファベット“D、 F、 P、 TS、に、U、
L”でそれぞれ表わす情報である。これにより、障害が
ディスクで発生したか、プリンタで発生したか、制御部
で発生したか等の判別ができる。
また、装置Noは、障害の発生した装置の識別番号を数
字で表わす情報である。また、エラーIDは、装置ごと
のエラー識別用のシーケンス番号を表わす情報である。
最後に、リアクションIDは、障害の発生後にオペレー
タ等が行なうべき操作を示す情報で、“R1に、P”と
いうアルファベットで表示される。尚、メツセージ識別
情報は、メツセージテーブル記憶部12に格納されたエ
ラー文言と対応してほぼ一意的に定まる性質の情報で、
実際には、この情報をもとに障害処理部がエラー文言を
選定することになる。従来、このメツセージ識別情報は
、エラー文言選択のために利用されるだけであったが、
本発明においては、これらを編集しコード化してディス
プレイに表示した。これにより、オペレータや保守員の
障害解析を容易にしている。第1図の実施例では、エラ
ーID以外は1桁で、合計5桁のコードとして表示され
る。
第6図には、詳細コードの一例を示す一覧表を図示した
詳細コードは、それぞれ、数字二指のファイルナンバー
(No)と[同図(a)]、機能コード[同図(b)]
と、終了情報A[同図(C)]と、終了情報B[同図(
d)]とから構成されている。尚、終了情報Bは、8ビ
ツトの情報を16進法で数字二指で表しており、(d)
の表は、各障害が発生したときそれを表示するビットを
表している。
(a)のファイルナンバーは、障害発生の対象となった
ファイルの識別番号を示す情報である。
また、(b)の機能コードは、障害が発生したときのプ
ログラムの動作状態を示す情報である。また、(C)の
終了情報Aは、プログラムの動作終了時の状態を示す情
報である。更に、終了情報B(d)は、終了情報Aの、
より詳細な内容を示す情報である。これらの情報も、プ
ログラムが異常終了した場合、各レジスタや主記憶装置
の特定部分を参照すれば、容易に収集できる情報である
本発明の装置においては、障害処理部がこれらの情報を
収集し、詳細コード記憶部14にコード化して格納する
。これも、エラー文言と同時にディスプレイに表示され
れば、オペレータや保守員の障害解析の助けとなる。
次に、再び第1図に戻って、本発明の装置の具体的な動
作を説明する。
先ず、障害処理部10は、障害が発生するとエラ一種別
の判定を行なう(ステップSl)。この判定は、従来動
作と全く同様の内容のものである。次に、メツセージテ
ーブル記憶部12から、そのエラ一種別に対応するエラ
ー文言とりアクション文言とを取出す(ステップs2)
そして、次に、メツセージ識別情報の編集を行なう(ス
テップS3)。そして、更に、詳細コードの編集を行な
う(ステップS4)。これらの作業は、既に、第5図と
第6図で説明した通りで、主記憶装置や各部のレジスタ
等から必要な情報を取出し、それを先に説明したような
要領でコード化して、メツセージ情報記憶部13に格納
し、あるいは詳細コード記憶部14に格納する。
以上、ステップS1からステップs4の動作を終了した
後、これらをまとめてエラーメツセージとしてディスプ
レイ11に表示する(ステップS5)。その結果、第4
図で説明したような表示が行なわれる。
尚、このような障害の発生時、オペレータは、ディスプ
レイによりこの表示を直ちに認識して一定の処理を行な
うが、保守員に対しこのような表示を再度見せるために
、例えば第2図に示したように、フロッピーディスク7
及びD I SK6にこのような障害情報を保存してお
く。保守員が、フロッピーディスクを端末装置にセット
又は端末を再立ち上げすれば、再び第4図に示したよう
なエラーメツセージをディスプレイに表示させて、その
障害の解析を行なうことができる。
尚、参考までに、第4図のメツセージ識別情報の内容を
説明すると、これはディスク装置がハードウェアの重度
障害のため、電源のオフ・オン待ちとなったことを意味
し、又、詳細コードlidによって、テーブルファイル
を読み込むときに、シリンダの最後をアクセスしたため
に発生した障害であることを知ることができる。
本発明は以上の実施例に限定されない。
上記実施例においては、メツセージテーブル記憶部12
、メツセージ識別情報記憶部13、詳細コード記憶部1
4は、それぞれ別体の構成としたが、何れも1つのメモ
リ上に構築するようにして差し支えなく、又、エラー文
言とほぼ1対lに対応するメツセージ識別情報について
は、メツセージテーブル記憶部12中に一体に格納する
ようにしても差し支えない。
更に、メツセージ識別情報や詳細コードは、上記実施例
に示した項目以外の項目を含むようにしてもよく、又、
特に重要度の少ない項目については削除しても差し支え
ない。
また、本発明は、金融端末装置以外の各種情報処理装置
に対しても適用できることは言うまでもない。
(発明の効果) 以上説明した本発明のエラーメツセージ表示装置は、エ
ラーメツセージ中に従来のエラー文言に加えて、リアク
ション文言、メツセージ識別情報、及び詳細コードを表
示するようにしたので、障害に対し、オペレータが直ち
に必要な処置をとり、又、保守員がディスプレイ上の表
示を見て、障害の内容や原因を、迅速に、詳細に、正確
に知ることができて障害解析を容易にする。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のエラーメツセージ表示装置、第2図は
一般の金融端末の構成を示すブロック図、第3図は従来
のエラーメツセージ表示装置のブロック図、第4図は本
発明の装置のエラーメツセージ表示例を示す説明図、第
5図は本発明の装置におけるメツセージ識別情報例の一
覧表、第6図は本発明の装置における詳細コード例の一
覧表である。 1o・・・障害処理部、11・・・テラーディスプレイ
、12・・・メツセージテーブル記憶部、13・・・メ
ツセージ識別情報記憶部、14・・・詳細コード記憶部
。 特許出願人 沖電気工業株式会社

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 障害発生時にディスプレイ上にエラーメッセージを表示
    するものにおいて、 前記障害の種別を表示するエラー文言と、当該障害への
    対処方法を表示するリアクション文言とを、各障害ごと
    に設定して格納したメッセージテーブル記憶部と、 当該障害の具体的内容をコード化して表示するメッセー
    ジ識別情報を格納したメッセージ識別情報記憶部と、 当該障害の発生原因をコード化して表示する詳細コード
    を格納した詳細コード記憶部とを備え、前記エラーメッ
    セージには、前記エラー文言と、リアクション文言と、
    メッセージ識別情報と、詳細コードとが含まれることを
    特徴とするエラーメッセージ表示装置。
JP63232633A 1988-09-19 1988-09-19 エラーメッセージ表示装置 Pending JPH0281238A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63232633A JPH0281238A (ja) 1988-09-19 1988-09-19 エラーメッセージ表示装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63232633A JPH0281238A (ja) 1988-09-19 1988-09-19 エラーメッセージ表示装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0281238A true JPH0281238A (ja) 1990-03-22

Family

ID=16942366

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63232633A Pending JPH0281238A (ja) 1988-09-19 1988-09-19 エラーメッセージ表示装置

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JP (1) JPH0281238A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06332756A (ja) * 1993-05-21 1994-12-02 Nec Corp 情報処理システム
US6976622B1 (en) * 2002-08-05 2005-12-20 Diebold, Incorporated Automated banking machine diagnostic system and method
US7163144B1 (en) 2002-08-05 2007-01-16 Diebold, Incorporated Automated banking machine diagnostic system and method

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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