JPH0281265A - データメンテナンス方法 - Google Patents
データメンテナンス方法Info
- Publication number
- JPH0281265A JPH0281265A JP63233978A JP23397888A JPH0281265A JP H0281265 A JPH0281265 A JP H0281265A JP 63233978 A JP63233978 A JP 63233978A JP 23397888 A JP23397888 A JP 23397888A JP H0281265 A JPH0281265 A JP H0281265A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- equipment
- transfer
- time
- change
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
本発明は、例えば電力集中監視制御システムにおいて監
視・制御対象設備に係るデータをメンテナンスする方法
に関するものである。
視・制御対象設備に係るデータをメンテナンスする方法
に関するものである。
B0発明の概要
本発明は、監視・制御を行うコンピュータシステムのデ
ータベースにおいて、監視・制御の対象となる機器等の
定義、処理方法の指定、CRT画面フォーマット、帳票
フィ・−マット等の設備データに対するデータメンテナ
ンス方法において、将来異動予定のある設備に関するデ
ータを予め作成・保存し、これら異動データを現在のオ
ンライン設備データベースに組み入れることにより異動
予定時の擬似設備データを作成し、これを用いて予めソ
フトウェアのテストを実施しておくことによって、 監視・制御対象機器の改造時期よりも前に又は連用変更
による帳票フォーマット等の変更時期以前に設備データ
の異動及びデータメンテナンスを実施することができる
ようにしたものである。
ータベースにおいて、監視・制御の対象となる機器等の
定義、処理方法の指定、CRT画面フォーマット、帳票
フィ・−マット等の設備データに対するデータメンテナ
ンス方法において、将来異動予定のある設備に関するデ
ータを予め作成・保存し、これら異動データを現在のオ
ンライン設備データベースに組み入れることにより異動
予定時の擬似設備データを作成し、これを用いて予めソ
フトウェアのテストを実施しておくことによって、 監視・制御対象機器の改造時期よりも前に又は連用変更
による帳票フォーマット等の変更時期以前に設備データ
の異動及びデータメンテナンスを実施することができる
ようにしたものである。
C1従来の技術
例えば電力集中監視制御システムにおいて、監視・制御
対象の設備を異動すること(追加、変更又は削除するこ
と)がある。この場合設備の異動に伴って設備データに
ついてら異動を行い、更に異動後のCRT画面には所定
の事項が正しく表示されているか、あるいは帳票フォー
マットが正しく印字されるかといったことをテストする
必要がある。従来ではデータベースがオンライン用のも
ののみであったことから、設備データの異動を予め行う
ことができず、また実行されているオンライン業務を止
めて設備データのテストを実施するということを避ける
ために、監視制御対象機器の改造に合わせてそれに対応
する異動後の設備データのテストを同時期に行っていた
。
対象の設備を異動すること(追加、変更又は削除するこ
と)がある。この場合設備の異動に伴って設備データに
ついてら異動を行い、更に異動後のCRT画面には所定
の事項が正しく表示されているか、あるいは帳票フォー
マットが正しく印字されるかといったことをテストする
必要がある。従来ではデータベースがオンライン用のも
ののみであったことから、設備データの異動を予め行う
ことができず、また実行されているオンライン業務を止
めて設備データのテストを実施するということを避ける
ために、監視制御対象機器の改造に合わせてそれに対応
する異動後の設備データのテストを同時期に行っていた
。
D1発明が解決しようとする課題
しかしながら従来のように設備データの異動及びテスト
を行う時期が設備の異動時期に同期しなければならない
という制約は作業者の割り当てに苦労することがあり、
しかもその改造及びテストの時間が制約されているから
作業4の負担が大きいという問題があった。またユーザ
ーの要求する画面の表示内容等を実際に使用しているコ
ンピュータシステムを用いて事前にチエツクすることが
できないため、図面等による確認しかできず不便であっ
た。
を行う時期が設備の異動時期に同期しなければならない
という制約は作業者の割り当てに苦労することがあり、
しかもその改造及びテストの時間が制約されているから
作業4の負担が大きいという問題があった。またユーザ
ーの要求する画面の表示内容等を実際に使用しているコ
ンピュータシステムを用いて事前にチエツクすることが
できないため、図面等による確認しかできず不便であっ
た。
本発明の目的はこのような課題を解決することのできる
データメンテナンス方法を提供することにある。
データメンテナンス方法を提供することにある。
89課題を解決するための手段
本発明は監視・制御を行うコンピュータシステムのデー
タベースにおいて、監視・制御の対象となる機器等の定
義、処理方法の指定、CRT画面フォーマット、帳票フ
ォーマット等の設備データに対するデータメンテナンス
方法において、将来のデータの異動(変更)の対象とな
る設備の異動データを予め作成して保存すると共に、各
異動データと現在の設備データとを用いて、異動予定時
の設備データを事前に予め作成し、この異動後の設備デ
ータを用いて予めソフトウェアのテストを実施しておき
、設備異動か実際に行われた時に、その時の設置ffデ
ータに当該設備異動に係る異動データを組み入れて、設
備異動後の設備データを含むデータベースを作成するこ
とを特徴とする。
タベースにおいて、監視・制御の対象となる機器等の定
義、処理方法の指定、CRT画面フォーマット、帳票フ
ォーマット等の設備データに対するデータメンテナンス
方法において、将来のデータの異動(変更)の対象とな
る設備の異動データを予め作成して保存すると共に、各
異動データと現在の設備データとを用いて、異動予定時
の設備データを事前に予め作成し、この異動後の設備デ
ータを用いて予めソフトウェアのテストを実施しておき
、設備異動か実際に行われた時に、その時の設置ffデ
ータに当該設備異動に係る異動データを組み入れて、設
備異動後の設備データを含むデータベースを作成するこ
とを特徴とする。
F、実施例
第1図は本発明方法を実施する電力集中監視制御システ
ムのハードウェアの一例を示す構成図である。同図中1
.2は互いに2重化されたコンピュータであり、一方の
コンピュータ!は才ンライン業務を実行している主系に
属し、他方のコンピュータ2は擬似的な設備データベー
スを用いてテストを行う等の業務を受は持つ従系に属す
る。3はシステム管理装置であり、設備データ管理やコ
ンピュータ1.2の主系、従系等の認識切り替えといっ
た機能を有する。このシステム管理装置3は、監視制御
対象である各設備に関する設備データを設備データベー
スとして第1のメモリ4に保存し、コンピュータ1はこ
の設備データベースをコンピュータlの中のメモリ9に
コピーし、これを用いて所定のオンラインリアルタイム
のデータ処理を行う。なおこの設備データベースにはソ
ースデータとオブジェクトデータが含まれる。
ムのハードウェアの一例を示す構成図である。同図中1
.2は互いに2重化されたコンピュータであり、一方の
コンピュータ!は才ンライン業務を実行している主系に
属し、他方のコンピュータ2は擬似的な設備データベー
スを用いてテストを行う等の業務を受は持つ従系に属す
る。3はシステム管理装置であり、設備データ管理やコ
ンピュータ1.2の主系、従系等の認識切り替えといっ
た機能を有する。このシステム管理装置3は、監視制御
対象である各設備に関する設備データを設備データベー
スとして第1のメモリ4に保存し、コンピュータ1はこ
の設備データベースをコンピュータlの中のメモリ9に
コピーし、これを用いて所定のオンラインリアルタイム
のデータ処理を行う。なおこの設備データベースにはソ
ースデータとオブジェクトデータが含まれる。
5.6は夫々第2のメモリ及び第3のメモリであり、第
2のメモリ5には、将来の異動の対象となる設備に関す
る異動データが作成されている。
2のメモリ5には、将来の異動の対象となる設備に関す
る異動データが作成されている。
この異動データは異動部分のみを含むデータであって、
例えばCrLTに表示される画面単位で作成されており
、異動に係る工事件名名称、件名ナンバー、作業予定日
時、画面ナンバー、異動設備データ、異動系統図データ
及び異動帳票データを含んでいる。ここで異動設備デー
タは設備に関するデータの追加、修正、削除を行うこと
により、系統図データは系統図(スケルトン等)に関す
るデータの追加、修正、削除を行うことにより、帳票デ
ータは日報1月報の画面及び帳票フォーマットの追加、
修正、削除を行うことによって夫々作られる。これら異
動データはプリンタ等により記録されて保存される。
例えばCrLTに表示される画面単位で作成されており
、異動に係る工事件名名称、件名ナンバー、作業予定日
時、画面ナンバー、異動設備データ、異動系統図データ
及び異動帳票データを含んでいる。ここで異動設備デー
タは設備に関するデータの追加、修正、削除を行うこと
により、系統図データは系統図(スケルトン等)に関す
るデータの追加、修正、削除を行うことにより、帳票デ
ータは日報1月報の画面及び帳票フォーマットの追加、
修正、削除を行うことによって夫々作られる。これら異
動データはプリンタ等により記録されて保存される。
第2のメモリ6は、予め工事の前に行う設備データのテ
ストに用いる擬似設備データベースを保存するためのも
のである。例えば現在以降に実施予定となっている工事
件数がn件あるとすると、時系列的にn番目の工事が行
われたときの擬似設備データベースは、第2図に概念的
に示すようにシステム管理装置3内のデータ展開部7に
よって現在の設備データベースと1番目からn番目の工
事に係る各異動データとを組み合わせて作成され、具体
的には、異動設備データ、異動系統図データ及び異動帳
票データについて各データが差し替えられていく。この
擬似設備データベースについてもソースデータ及びオブ
ジェクトデータが展開される。なおソースデータはオブ
ジェクトデータに先がけて展開される。
ストに用いる擬似設備データベースを保存するためのも
のである。例えば現在以降に実施予定となっている工事
件数がn件あるとすると、時系列的にn番目の工事が行
われたときの擬似設備データベースは、第2図に概念的
に示すようにシステム管理装置3内のデータ展開部7に
よって現在の設備データベースと1番目からn番目の工
事に係る各異動データとを組み合わせて作成され、具体
的には、異動設備データ、異動系統図データ及び異動帳
票データについて各データが差し替えられていく。この
擬似設備データベースについてもソースデータ及びオブ
ジェクトデータが展開される。なおソースデータはオブ
ジェクトデータに先がけて展開される。
前記異動設備データのテストは対応する工事が実施され
る前に次のようにして行われる。例えばn番目の工事に
伴うテストは、先述したように現在の設備データベース
と1番目からn番目の工事に係る各異動データとを組み
合わせることによりその将来時のデータベースを擬似的
に作成して第2のメモリ6に格納し、これをコンピュー
タ2のメモリ10ヘコピーしてこのデータベースを用い
てコンピュータ2内のシミュレーション実行部8により
実施される。例えばCRTの画面表示を行い、正しく表
示されているか、見やすいか否か等を調べることによっ
て実施される。そして実際に予定時にn番目の工事が行
イつれたとき、当該工事に係る異動データとそのときの
設備データベースとに基づきデータ展開部7により異動
後の設備データベースを作って第1のメモリ4に格納し
、以後このデータベースをコンピュータ1.2のメモリ
9.10にコピーすることによりオンライン業務が行わ
れる。このことは予め実施したテストの際の擬似設備デ
ータベースが工事終了後には実際のオンラインデータベ
ースとして使用できることを意味するが、そのためには
当該n番目の工事よりも前の工事に係る異動データの総
てに対して、同様なテストが行われていることが必要で
ある。
る前に次のようにして行われる。例えばn番目の工事に
伴うテストは、先述したように現在の設備データベース
と1番目からn番目の工事に係る各異動データとを組み
合わせることによりその将来時のデータベースを擬似的
に作成して第2のメモリ6に格納し、これをコンピュー
タ2のメモリ10ヘコピーしてこのデータベースを用い
てコンピュータ2内のシミュレーション実行部8により
実施される。例えばCRTの画面表示を行い、正しく表
示されているか、見やすいか否か等を調べることによっ
て実施される。そして実際に予定時にn番目の工事が行
イつれたとき、当該工事に係る異動データとそのときの
設備データベースとに基づきデータ展開部7により異動
後の設備データベースを作って第1のメモリ4に格納し
、以後このデータベースをコンピュータ1.2のメモリ
9.10にコピーすることによりオンライン業務が行わ
れる。このことは予め実施したテストの際の擬似設備デ
ータベースが工事終了後には実際のオンラインデータベ
ースとして使用できることを意味するが、そのためには
当該n番目の工事よりも前の工事に係る異動データの総
てに対して、同様なテストが行われていることが必要で
ある。
その理由については、その前の工事に係る異動データに
対してテストが行われていないとすると、n番目の工事
に係る異動データを作用させるべきデータベースそのも
ののテストが終わっていないので、結局n番目の工事時
点を予想して作成した擬似データベースについてらテス
トが行われていないことになるからである。
対してテストが行われていないとすると、n番目の工事
に係る異動データを作用させるべきデータベースそのも
ののテストが終わっていないので、結局n番目の工事時
点を予想して作成した擬似データベースについてらテス
トが行われていないことになるからである。
以上において異動データと現在の設備データベースとを
用いて擬似設備データベースを展開したときに不正な異
動データが入力されていないかをチエツクする。このよ
うなチエツクの結果、例えば複数の工事件名中に同一の
設備についての撤去の指示がされているデータが複数存
在すれば、最初の異動データ以外のデータは誤りである
として排除される。
用いて擬似設備データベースを展開したときに不正な異
動データが入力されていないかをチエツクする。このよ
うなチエツクの結果、例えば複数の工事件名中に同一の
設備についての撤去の指示がされているデータが複数存
在すれば、最初の異動データ以外のデータは誤りである
として排除される。
G0発明の効果
本発明は、将来異動予定のある設備に関するデータを例
えばCr(Tの画面単位で保存し、これらデータを現在
の設備データベースに組み入れることにより異動予定時
の擬似オンライン設備データベースを作成し、これを用
いて予め設備データのテストを実施しておくようにして
いるため、設備データの異動及びテストを行う時期をハ
ードウェアの工事時期に合わせることなく自由に選択す
ることができると共にその時間も制約されることがない
から、作業者の割り当てに苦労することもないし、作業
者の負担も小さい。更にユーザーの要求する画面の表示
内容等を事前にチエツクすることができるのでトラブル
の発生を抑えることができる。
えばCr(Tの画面単位で保存し、これらデータを現在
の設備データベースに組み入れることにより異動予定時
の擬似オンライン設備データベースを作成し、これを用
いて予め設備データのテストを実施しておくようにして
いるため、設備データの異動及びテストを行う時期をハ
ードウェアの工事時期に合わせることなく自由に選択す
ることができると共にその時間も制約されることがない
から、作業者の割り当てに苦労することもないし、作業
者の負担も小さい。更にユーザーの要求する画面の表示
内容等を事前にチエツクすることができるのでトラブル
の発生を抑えることができる。
なおメモリ4,5,6、データ展開部7はコンピュータ
1又はコンピュータ2の機能とに扱うこともできる。
1又はコンピュータ2の機能とに扱うこともできる。
又、コンピュータ1.2は主系、従系が入れ替ることが
あるので、オンライン設備データベース格納用メモリ9
.擬似オンライン設備データベース格納用メモリ10を
各々のコンピュータ1.2それぞれに設置することによ
り、テストの効果を更に向上させることができる。
あるので、オンライン設備データベース格納用メモリ9
.擬似オンライン設備データベース格納用メモリ10を
各々のコンピュータ1.2それぞれに設置することによ
り、テストの効果を更に向上させることができる。
第1図は本発明の実施例のハードウェアを示す構成図、
第2図は本発明の実施例におけるデータフローを示す説
明図である。 1.2・・・コンピュータ、3・・・システム管理装置
、4〜6・・・メモリ、7・・・データ展開部、8・・
シミュレーション実行部、9.10・・・メモリ。 外2名 第 図 9.10−m−メモリ 第2図 データフロー説明図
第2図は本発明の実施例におけるデータフローを示す説
明図である。 1.2・・・コンピュータ、3・・・システム管理装置
、4〜6・・・メモリ、7・・・データ展開部、8・・
シミュレーション実行部、9.10・・・メモリ。 外2名 第 図 9.10−m−メモリ 第2図 データフロー説明図
Claims (1)
- (1)監視・制御を行うコンピュータシステムのデータ
ベースにおいて、監視・制御の対象となる機器等の定義
、処理方法の指定、CRT画面フォーマット、帳票フォ
ーマット等の設備データに対するデータメンテナンス方
法において、 将来のデータの異動(変更)の対象となる設備の異動デ
ータを予め作成して保存すると共に、各異動データと現
在の設備データとを用いて、異動予定時の設備データを
事前に予め作成し、この異動後の設備データを用いて予
めソフトウェアのテストを実施しておき、設備異動が実
際に行われた時に、その時の設備データに当該設備異動
に係る異動データを組み入れて、設備異動後の設備デー
タを含むデータベースを作成することを特徴とするデー
タメンテナンス方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63233978A JPH0281265A (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | データメンテナンス方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63233978A JPH0281265A (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | データメンテナンス方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0281265A true JPH0281265A (ja) | 1990-03-22 |
Family
ID=16963618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63233978A Pending JPH0281265A (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | データメンテナンス方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0281265A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007283858A (ja) * | 2006-04-14 | 2007-11-01 | Hitachi Ltd | 車両用ブレーキのリザーバ装置およびサブタンク |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5833709A (ja) * | 1981-08-24 | 1983-02-28 | Nippon Steel Corp | 数式制御モデルのオンライン変更方法 |
| JPS59214072A (ja) * | 1983-05-20 | 1984-12-03 | 株式会社東芝 | プラント模擬装置 |
| JPS62206115A (ja) * | 1986-03-04 | 1987-09-10 | Japan Radio Co Ltd | 水系管理装置 |
-
1988
- 1988-09-19 JP JP63233978A patent/JPH0281265A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5833709A (ja) * | 1981-08-24 | 1983-02-28 | Nippon Steel Corp | 数式制御モデルのオンライン変更方法 |
| JPS59214072A (ja) * | 1983-05-20 | 1984-12-03 | 株式会社東芝 | プラント模擬装置 |
| JPS62206115A (ja) * | 1986-03-04 | 1987-09-10 | Japan Radio Co Ltd | 水系管理装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007283858A (ja) * | 2006-04-14 | 2007-11-01 | Hitachi Ltd | 車両用ブレーキのリザーバ装置およびサブタンク |
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