JPH0281958A - 点火プラグの温度測定装置 - Google Patents
点火プラグの温度測定装置Info
- Publication number
- JPH0281958A JPH0281958A JP23576188A JP23576188A JPH0281958A JP H0281958 A JPH0281958 A JP H0281958A JP 23576188 A JP23576188 A JP 23576188A JP 23576188 A JP23576188 A JP 23576188A JP H0281958 A JPH0281958 A JP H0281958A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- shield
- spark plug
- internal conductor
- signal converter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Measuring Temperature Or Quantity Of Heat (AREA)
- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[8:楽士、の利用分野]
本発明は、エンジンの運転中における点火プラグの先端
部の温度測定装置に係わり、特に漏洩するノイズの低減
を図った測定装置に関する。
部の温度測定装置に係わり、特に漏洩するノイズの低減
を図った測定装置に関する。
「従来の技術]
点火プラグの温度測定は、エンジンの混合気、シリンダ
温度、吸気温度、点火時期、回転数、吸気圧、排気圧な
どを変え、燃焼状態や点火プラグの適応性を決めるため
に行う。
温度、吸気温度、点火時期、回転数、吸気圧、排気圧な
どを変え、燃焼状態や点火プラグの適応性を決めるため
に行う。
この点火プラグの温度測定装置として、この出願人は、
次に述べる実開昭63−67835号公報に記載の考案
を提案している。
次に述べる実開昭63−67835号公報に記載の考案
を提案している。
この装置は、点火プラグの先端部に埋設された熱電対と
、該熱電対の起電力をデジタル信号に変換するとともに
、該デジタル信号を光信号に変換して出力する信号変換
部とを備えた点火プラグの温度測定装置において、前記
信号変換部を導電体製容器内に収容するとともに、該容
器と熱電対の一端とを接続している。
、該熱電対の起電力をデジタル信号に変換するとともに
、該デジタル信号を光信号に変換して出力する信号変換
部とを備えた点火プラグの温度測定装置において、前記
信号変換部を導電体製容器内に収容するとともに、該容
器と熱電対の一端とを接続している。
[発明が解決しようとする問題点]
しかるに、上記点火プラグの温度測定装置では次のよう
な欠点があった。
な欠点があった。
(あ)熱電対からの起電力を取り出すコードが、点火高
電圧ラインとほぼ同電位になり、アース間との浮遊容量
増により、ノイズが誘導されやすい。
電圧ラインとほぼ同電位になり、アース間との浮遊容量
増により、ノイズが誘導されやすい。
このコードはシールドされていないので、コードおよび
導電体製容器からのノイズの漏洩が大きい。
導電体製容器からのノイズの漏洩が大きい。
よって、このノイズが測定器に影響を与え測定誤差が生
じ易い。
じ易い。
(い)熱電対からのコードが点火用の高電圧ラインと電
気的に接続されており、このコードの一端が導電体製容
器と接続されているので、該容器はかなりの高電位とな
り危険である。
気的に接続されており、このコードの一端が導電体製容
器と接続されているので、該容器はかなりの高電位とな
り危険である。
(う)ノイズの漏洩を防ぐために、導電体製容器などの
シールドを行おうとすると、絶縁性を高くする必要があ
り、装置は大がかりなものとなってしまい、取扱いに手
間どる。
シールドを行おうとすると、絶縁性を高くする必要があ
り、装置は大がかりなものとなってしまい、取扱いに手
間どる。
本発明の目的は、ノイズの漏洩防止効果に優れるととも
に、取扱いが容易で且つ安全性に優れた点火プラグの温
度測定装置の提供にある。
に、取扱いが容易で且つ安全性に優れた点火プラグの温
度測定装置の提供にある。
し問題点を解決するための手段]
上記目的達成のため、本発明の点火プラグの温度測定装
置は、点火プラグの先端部に埋設された熱電対と、該熱
電対の起電力をデジタル信号に変換するとともに、該デ
ジタル信号を光信号に変換して出力する信号変換部とを
備えた点火プラグの温度測定装置において、(ア)面記
信号変換部を内部導体製ケース内に収容し、(イ)該内
部導体製ケースを開閉蓋付の外部シールドケース内に絶
縁して固定し、(つ〉シールド被覆内に1対の被覆導線
を配してなるシールド線の、各被覆導線の一端を前記熱
電対と接続し、各被覆導線の他端を前記信号変換部の入
力端と接続し、シールド1)1覆の端部を前記外部シー
ルドケースに接続し、(1)さらに、前記2本の披N導
線内の一方の他端と前記内部導体製ケースと接続した構
成を採用した。
置は、点火プラグの先端部に埋設された熱電対と、該熱
電対の起電力をデジタル信号に変換するとともに、該デ
ジタル信号を光信号に変換して出力する信号変換部とを
備えた点火プラグの温度測定装置において、(ア)面記
信号変換部を内部導体製ケース内に収容し、(イ)該内
部導体製ケースを開閉蓋付の外部シールドケース内に絶
縁して固定し、(つ〉シールド被覆内に1対の被覆導線
を配してなるシールド線の、各被覆導線の一端を前記熱
電対と接続し、各被覆導線の他端を前記信号変換部の入
力端と接続し、シールド1)1覆の端部を前記外部シー
ルドケースに接続し、(1)さらに、前記2本の披N導
線内の一方の他端と前記内部導体製ケースと接続した構
成を採用した。
[作用及び発明の効果]
本発明の点火プラグの温度測定装置は、次の作用および
効果を奏する。
効果を奏する。
■信号変換部を内部導体製ケース内に収容し、該内部導
体製ケースを外部シールドケース内に絶縁して固定し、
シールド線の、各被覆導線の他端を前記信号変換部の入
力端と接続し、シールド被覆の端部を前記外部シールド
ケースに接続している。
体製ケースを外部シールドケース内に絶縁して固定し、
シールド線の、各被覆導線の他端を前記信号変換部の入
力端と接続し、シールド被覆の端部を前記外部シールド
ケースに接続している。
このため、外部シールドゲースは、点火プラグに印加さ
れる高電圧が内部導体製ケースに誘導されても電位が上
、り難く、載置される場所の影響を内部導体製ケースに
与え難い、よって開閉蓋付シールドケースに触れても感
電の心配が無いので安全性に優れる。
れる高電圧が内部導体製ケースに誘導されても電位が上
、り難く、載置される場所の影響を内部導体製ケースに
与え難い、よって開閉蓋付シールドケースに触れても感
電の心配が無いので安全性に優れる。
■シールド被覆内に1対の被覆導線を配してなるシール
ド線の、各被覆導線の一端を前記熱電対と接続し、各被
覆導線の他端を信号変換部の入力端と接続し、シールド
被覆の端部を前記外部シールドケースに接続し、さらに
、前記2木の被覆導線内の・一方の他端と前記内部導体
製ケースと接続している。このため、点火プラグに印加
される高電圧中に重畳しているノイズはシールド線のシ
ールド被覆に捕捉され外部に漏れ難い、また、内部導体
製ケースと外部シールドゲースとの間の浮遊容量により
保有される電荷がプラグの容量放電時に内部ケースの入
力端(被覆導線)を介して、プラグに流れるため内部ケ
ース内の信号変換部の回路の破壊も招き難い。
ド線の、各被覆導線の一端を前記熱電対と接続し、各被
覆導線の他端を信号変換部の入力端と接続し、シールド
被覆の端部を前記外部シールドケースに接続し、さらに
、前記2木の被覆導線内の・一方の他端と前記内部導体
製ケースと接続している。このため、点火プラグに印加
される高電圧中に重畳しているノイズはシールド線のシ
ールド被覆に捕捉され外部に漏れ難い、また、内部導体
製ケースと外部シールドゲースとの間の浮遊容量により
保有される電荷がプラグの容量放電時に内部ケースの入
力端(被覆導線)を介して、プラグに流れるため内部ケ
ース内の信号変換部の回路の破壊も招き難い。
■外部シールドケースおよびシールド線により装置の遮
蔽が施されているので、測定の都度シールドを図る必要
がない。また、外部シールドケースは藍が開けられるの
で信号変換部の点検が可能である。よって、手間がかか
らず、取扱いが容易である。
蔽が施されているので、測定の都度シールドを図る必要
がない。また、外部シールドケースは藍が開けられるの
で信号変換部の点検が可能である。よって、手間がかか
らず、取扱いが容易である。
[実施例]
次に本発明を第1図および第2図に示す一実施例に基づ
き説明する。
き説明する。
点火プラグの温度測定装置Aは、信号変換部(図示せず
)を内部導体製ケース1内に収容し、外部シールドケー
ス2内に、内部導体製ケース1t!−固定し、シールド
線5で熱電対(図示せず)と信号変換部とを繋いでなる
。
)を内部導体製ケース1内に収容し、外部シールドケー
ス2内に、内部導体製ケース1t!−固定し、シールド
線5で熱電対(図示せず)と信号変換部とを繋いでなる
。
内部導体製ケース1は、静電遮蔽効果に優れたアルミで
形成された中空の直方体の箱で、−側面には光ファイバ
ー(図示せず)を接続するコネクタ11が配設され、他
側面の近傍には前記信号変換部の入力端に繋る抵抗12
.13のリード線14.15が配設されている。また、
このケース1は、外部シールドケース2との間に5mm
〜15mmの間隙16を設けるとともに受は台17に小
面積で当接している。
形成された中空の直方体の箱で、−側面には光ファイバ
ー(図示せず)を接続するコネクタ11が配設され、他
側面の近傍には前記信号変換部の入力端に繋る抵抗12
.13のリード線14.15が配設されている。また、
このケース1は、外部シールドケース2との間に5mm
〜15mmの間隙16を設けるとともに受は台17に小
面積で当接している。
外部シールドケース2は、内部導体製ケース1と同様に
アルミで形成された中空の直方体の箱(奥行60mm、
高さ60mm、横85 m m )で、蝶番21で開閉
自在とされた蓑3をケース本体4の上面開口41に外嵌
している。
アルミで形成された中空の直方体の箱(奥行60mm、
高さ60mm、横85 m m )で、蝶番21で開閉
自在とされた蓑3をケース本体4の上面開口41に外嵌
している。
M3は、下面にスポンジ31を、さらにその下にシリコ
ンゴムシート32をそれぞれ貼着している。また、内部
導体製ケース1を加圧するためのスポンジ33が前記シ
リコンゴムシート32の中央部に接着されている。蓋3
のケース本体4への固定は、ケース本体4の前側面に配
設されたセミ型パツキン錠42で行っている。
ンゴムシート32をそれぞれ貼着している。また、内部
導体製ケース1を加圧するためのスポンジ33が前記シ
リコンゴムシート32の中央部に接着されている。蓋3
のケース本体4への固定は、ケース本体4の前側面に配
設されたセミ型パツキン錠42で行っている。
ケース本体4は、内壁にシリコンゴムモールド43が、
さらにその内側にはシリコンゴム44がそれぞれ貼着(
両方で3 m m−l Q m mの厚さ)されている
。このシリコンゴム44の上面開口41 i!IIIは
該開口41の中心方向に延出している。ケース本体4の
一方側面には、光ケーブル(図示せず)を通す孔45が
穿設されている。また、シールド線5の固定用の筒状金
具46が突設され、他方側面に固着されている。
さらにその内側にはシリコンゴム44がそれぞれ貼着(
両方で3 m m−l Q m mの厚さ)されている
。このシリコンゴム44の上面開口41 i!IIIは
該開口41の中心方向に延出している。ケース本体4の
一方側面には、光ケーブル(図示せず)を通す孔45が
穿設されている。また、シールド線5の固定用の筒状金
具46が突設され、他方側面に固着されている。
シールド線5は、内部に1対の被覆導線51.52が洞
貫され、外周がメツシュ状のシールド被覆53で破損さ
れた耐圧絶縁耐圧50kVのCAケーブルである。シー
ルド被覆53の端部は、前記筒状金具46の先端の挟持
部47で、ねじ(図示せず)により圧着され、前記シー
ルドケース2と電気的に導通が図られている。また、前
記筒状金具46とシールド線5との隙間は、前記シリコ
ンゴム44が充填され、絶縁および固占性の向上を図っ
ている。
貫され、外周がメツシュ状のシールド被覆53で破損さ
れた耐圧絶縁耐圧50kVのCAケーブルである。シー
ルド被覆53の端部は、前記筒状金具46の先端の挟持
部47で、ねじ(図示せず)により圧着され、前記シー
ルドケース2と電気的に導通が図られている。また、前
記筒状金具46とシールド線5との隙間は、前記シリコ
ンゴム44が充填され、絶縁および固占性の向上を図っ
ている。
本発明の点火プラグの温度測定装ZAは、次の作用およ
び効果を奏する。
び効果を奏する。
(チ)信号変換部を内部導体製ケース1内に収容し、内
部導体製ケース1を外部シールドケース2内に絶縁して
固定している。このため外部シールドケース2は、点火
プラグに印加される高電圧が内部導体製ケース1に誘導
され′Cも電位が上り難く、載置される場所の影響を内
部導体製ケース1に与え難い。よって外部シールドケー
ス2に触れても感電の心配が無いので安全性が高い。ま
た、被覆導線52.53および内部導体製ケース1から
、外部シールドケース2や大地に放電し難いので信号変
換部の回路素子が静電破壊を起こし難い。
部導体製ケース1を外部シールドケース2内に絶縁して
固定している。このため外部シールドケース2は、点火
プラグに印加される高電圧が内部導体製ケース1に誘導
され′Cも電位が上り難く、載置される場所の影響を内
部導体製ケース1に与え難い。よって外部シールドケー
ス2に触れても感電の心配が無いので安全性が高い。ま
た、被覆導線52.53および内部導体製ケース1から
、外部シールドケース2や大地に放電し難いので信号変
換部の回路素子が静電破壊を起こし難い。
(す)シールド線5の他端の被覆導線51.52が信号
変換部の入力端に繋る抵抗12.13のリード線14.
15に接続され、シールド被覆53の端部は筒状金具4
6の先端の挟持部47に接続されている。このため点火
プラグに印加される高電圧中に重畳しているノイズはシ
ールド線5のシールド被覆53に捕捉され外部に漏れ難
い。
変換部の入力端に繋る抵抗12.13のリード線14.
15に接続され、シールド被覆53の端部は筒状金具4
6の先端の挟持部47に接続されている。このため点火
プラグに印加される高電圧中に重畳しているノイズはシ
ールド線5のシールド被覆53に捕捉され外部に漏れ難
い。
(ヌ)外部シールドケース2は、蝶番21で開閉自在と
されたM3をケース本体4の上面開口41に外嵌し、セ
ミ型パツキン錠42で蓋3をケース本体4に固定してい
る。このため、蓋3をあけることにより、スイッチ(図
示せず)の大切、電池(図示せず)の交換、信号変換部
の点検などができる。
されたM3をケース本体4の上面開口41に外嵌し、セ
ミ型パツキン錠42で蓋3をケース本体4に固定してい
る。このため、蓋3をあけることにより、スイッチ(図
示せず)の大切、電池(図示せず)の交換、信号変換部
の点検などができる。
(ル)外部シールドケース2およびシールド線5により
装耳Aの遮蔽が常時性われるので、従来のように測定の
都度シールドを行わなくてもよい。
装耳Aの遮蔽が常時性われるので、従来のように測定の
都度シールドを行わなくてもよい。
(ヲ)シリコンゴム44の士4面開口41側は該開口4
1の中心方向に延出している。このため、内部導体製ケ
ース1と外部シールドケース2との絶縁性が向上する。
1の中心方向に延出している。このため、内部導体製ケ
ース1と外部シールドケース2との絶縁性が向上する。
(ワ)内部導体製ケース1は、外部シールドケース2と
の間に5mm・〜15mmの間隙】6が設けられている
。このため、イグニッションコイルの二次側の高電圧ラ
インの浮遊容量を著しく増加させない。よっ°C1高電
圧発生回路の効率の低下や信号変換部の回路素子の破壊
を招き難い。
の間に5mm・〜15mmの間隙】6が設けられている
。このため、イグニッションコイルの二次側の高電圧ラ
インの浮遊容量を著しく増加させない。よっ°C1高電
圧発生回路の効率の低下や信号変換部の回路素子の破壊
を招き難い。
(力)内部導体製ケース1は受は台17に小面積で当接
している。このため、ケース1とケース2との絶縁性に
優れる。また、浮遊容量を著しく増加させない。
している。このため、ケース1とケース2との絶縁性に
優れる。また、浮遊容量を著しく増加させない。
第1図は本発明の点火プラグの温度測定装置を1面から
見た一部断面図、第2図はその装置を側面から見た一部
断面図である。 図中 1・・・内部導体製ケース 2・・・外部シール
ドケース 3・・・蓋 4・・・ケース本体 5・・・
シールド線 14.15・・・リード線(入力端) 5
1.52・・・被覆導線 53・・・シールド被覆 A
・・・点火プラグの温度測定装置
見た一部断面図、第2図はその装置を側面から見た一部
断面図である。 図中 1・・・内部導体製ケース 2・・・外部シール
ドケース 3・・・蓋 4・・・ケース本体 5・・・
シールド線 14.15・・・リード線(入力端) 5
1.52・・・被覆導線 53・・・シールド被覆 A
・・・点火プラグの温度測定装置
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)点火プラグの先端部に埋設された熱電対と、該熱電
対の起電力をデジタル信号に変換するとともに、該デジ
タル信号を光信号に変換して出力する信号変換部とを備
えた点火プラグの温度測定装置において、 (ア)前記信号変換部を内部導体製ケース内に収容し、 (イ)該内部導体製ケースを開閉蓋付の外部シールドケ
ース内に絶縁して固定し、 (ウ)シールド被覆内に1対の被覆導線を配してなるシ
ールド線の、各被覆導線の一端を前記熱電対と接続し、
各被覆導線の他端を前記信号変換部の入力端と接続し、
シールド被覆の端部を前記外部シールドケースに接続し
、 (エ)さらに、前記2本の被覆導線内の一方の他端と前
記内部導体製ケースと接続した ことを特徴とする点火プラグの温度測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63235761A JP2624525B2 (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | 点火プラグの温度測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63235761A JP2624525B2 (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | 点火プラグの温度測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0281958A true JPH0281958A (ja) | 1990-03-22 |
| JP2624525B2 JP2624525B2 (ja) | 1997-06-25 |
Family
ID=16990846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63235761A Expired - Lifetime JP2624525B2 (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | 点火プラグの温度測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2624525B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56150011U (ja) * | 1980-04-11 | 1981-11-11 | ||
| JPS5740812A (en) * | 1980-08-25 | 1982-03-06 | Ngk Spark Plug Co | Noise suppressing wire wound resistance wire |
| JPS6042411U (ja) * | 1983-08-26 | 1985-03-26 | 株式会社 網野鉄工所 | 対向液圧成形装置 |
| JPS6367835U (ja) * | 1986-10-18 | 1988-05-07 |
-
1988
- 1988-09-20 JP JP63235761A patent/JP2624525B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56150011U (ja) * | 1980-04-11 | 1981-11-11 | ||
| JPS5740812A (en) * | 1980-08-25 | 1982-03-06 | Ngk Spark Plug Co | Noise suppressing wire wound resistance wire |
| JPS6042411U (ja) * | 1983-08-26 | 1985-03-26 | 株式会社 網野鉄工所 | 対向液圧成形装置 |
| JPS6367835U (ja) * | 1986-10-18 | 1988-05-07 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2624525B2 (ja) | 1997-06-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3390331A (en) | Device for detecting the presence of voltage in connectors of high voltage systems | |
| JPS60256067A (ja) | 中高電圧用電流センサー | |
| CN105911326B (zh) | 电导电流—空间电荷联合测量装置 | |
| CN205484666U (zh) | 一种内置式超声波局放传感器 | |
| SE9602785D0 (sv) | Anordning för riktad spänningsmätning samt användning av nämnda anordning | |
| JPH10505915A (ja) | 測定装置 | |
| CN106645866A (zh) | 电导电流与空间电荷的同步测量装置 | |
| JP2624525B2 (ja) | 点火プラグの温度測定装置 | |
| CN215221694U (zh) | 一种冷缩型绝缘电缆终端 | |
| JP2686929B2 (ja) | 両端機器直結ケーブル線路の試験方法 | |
| JP2516246B2 (ja) | 点火プラグの温度測定装置 | |
| JPH0294276A (ja) | スパークプラグの温度測定装置 | |
| CN209487194U (zh) | 一种防水的充电桩电缆 | |
| JP2900061B2 (ja) | プラグキャップ | |
| CN222734745U (zh) | 末屏内置信号采集装置的套管法兰 | |
| JPS6349845B2 (ja) | ||
| CN212255546U (zh) | 一种内置双电极传感器的电缆接头附件 | |
| JPH08149675A (ja) | ケーブル終端接続部 | |
| JPH09178803A (ja) | 電力ケーブルの部分放電測定方法 | |
| CN208637500U (zh) | 一种防触电蓄电池 | |
| JPH03162684A (ja) | 電力ケーブルの部分放電検出方法 | |
| CN104360372B (zh) | 一种双连接器输出的计数管及其工作方法 | |
| JPS592533Y2 (ja) | 部分放電測定器用リ−ド線コネクタ | |
| JP2511185Y2 (ja) | 圧力センサ―内蔵のスパ―クプラグ | |
| CN106597131A (zh) | 一种用于空间电场探测传感器的地面信号输入装置 |