JPH028211B2 - - Google Patents

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JPH028211B2
JPH028211B2 JP57065243A JP6524382A JPH028211B2 JP H028211 B2 JPH028211 B2 JP H028211B2 JP 57065243 A JP57065243 A JP 57065243A JP 6524382 A JP6524382 A JP 6524382A JP H028211 B2 JPH028211 B2 JP H028211B2
Authority
JP
Japan
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crank
yoke
drive gear
carriage
gear
Prior art date
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JP57065243A
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English (en)
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JPS57182014A (en
Inventor
Kaachisu Atsukaaman Deiin
Uiriamu Sumisu Don
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Babcock and Wilcox Co
Original Assignee
Babcock and Wilcox Co
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Filing date
Publication date
Application filed by Babcock and Wilcox Co filed Critical Babcock and Wilcox Co
Publication of JPS57182014A publication Critical patent/JPS57182014A/ja
Publication of JPH028211B2 publication Critical patent/JPH028211B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F28HEAT EXCHANGE IN GENERAL
    • F28GCLEANING OF INTERNAL OR EXTERNAL SURFACES OF HEAT-EXCHANGE OR HEAT-TRANSFER CONDUITS, e.g. WATER TUBES OR BOILERS
    • F28G15/00Details
    • F28G15/04Feeding and driving arrangements, e.g. power operation

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Incineration Of Waste (AREA)
  • Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
  • Toys (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 一つ以上の強力な噴流の形で、蒸気および/ま
たは空気および/または水を熱交換面に向かつて
放出することによつて大きな公益事業のボイラな
どのそのような面を清掃するための引つ込み式す
す吹き器は、清掃噴流をらせん方式に、また振動
するすす吹き器の場合、交互に反対になる不完全
らせん清掃方式の形で放出するように普通設計さ
れる。振動しないすす吹き器の方式を決める噴流
の進路を少しずつずらすために、噴射管とその駆
動ボスの間にから動き接続部を設けることは既知
である。そのようなから動き接続は、連続的に回
転する振動しないすす吹き器の噴流の清掃進路を
正しく少しずつずらすために効果的であるが、振
動するすす吹き器の噴流の進路を正しく少しずつ
ずらすために効果的でない。既知の少しずつずら
す装置は、もし振動するすす吹き器に使用される
ならば、噴射管が長手方向に進行中、角運動の方
向が逆転されるごとに望ましくない休止時間を導
入する。本発明の重要な一つの目的は、振動する
引つ込み式すす吹き器の噴流の進路を少しずつず
らすための改良された装置を得ることである。も
う一つの目的は、米国特許第4177539号に開示さ
れたユニツトに相当する付属の伝動転換ユニツト
の一つの歯車に代えられるようにされた簡単な歯
車とクランクの改変によつて、非常にこじんまり
しているががん丈で信頼性ある機構に組み込まれ
たそのような装置を得ることである。そのような
特許を受けた転換ユニツトは、望むとき標準の振
動しないすす吹き器を振動するように変えるため
にそれらに選択的に取り付けるように設計されて
いる。本発明は、そのような転換ユニツトを、少
しずつずらし、またはずらさない方式のいずれに
もできるように選択的に機能させるようにする。
本発明の一つの関連する利点は、それが吹きつけ
方式を少しずつずらす形からずらさない形に、お
よびその逆に変えるために、容易に接近すること
ができ、都合よく作動することができる装置を組
み込んでいることである。
符号10は全体的に、いわゆる「IK」長行程
形式のすす吹き器を示す。そのすす吹き器の全般
的構造は1969年4月22日付与のネルソンその他の
米国特許第3439376号の開示と同じであるが、前
記特許の開示は噴射管と送給管の過度の垂下を防
ぐために輪郭をつけられたレール構造物と補足的
支持装置を含み、その特徴は、これら構成部分の
垂下が問題となるすす吹き器が非常に長い場合に
のみ要求される。そのような極端な長さに設計さ
れないすす吹き器では、ビームと軌道は第1図に
示すように典型的にまつすぐに造られる。第1図
には、基本的に逆Uみぞ形のビーム構造物は図示
されていないが、その位置は破線12で示されて
いる。そのすす吹き器は、在来のようにビームの
後端に支えられ、そして固定送給管15が取り付
けられた噴射弁14を含んでいる。送給管15の
上に滑動可能にはめられた噴射管16はその後端
で、往復台20の中で回転することのできるボス
30に堅く取り付けられている。往復台は、ロー
ラ21,22でビームに沿つて動くようにその中
に支えられている。ローラは、ビームの側壁の内
側に堅く取り付けられた下方と上方の軌道機素2
4,25,26,28の間に閉じ込められてい
る。こうして長手軸線の回りに回転することがで
きるとともに往復台によつて長手方向に動かされ
ることのできる噴射管は、ボイラ囲い(図示せ
ず)に出入する噴射管の進路を制御するために、
ビーム12の前端に取り付けられたローラブラケ
ツト組立体32の中に取り付けられた1対のロー
ラによつて、ボイラ壁にある軸受壁わく(図示せ
ず)に隣接するその前端で支えられている。
電動機35は、往復台20のハウジングの前壁
に堅く取り付けられ、そしてたわみ導線集合体3
7を通じて電力を受ける。たわみ導線集合体は本
発明の一部ではないが、1974年7月9日付与のロ
ーシユその他の米国特許第3823279号または1974
年6月25日付与のジヨンストンの米国特許第
3819880号に開示された既知の商業形式の一つと
同じである。電動機は、1対の平歯車36,38
を介してウオーム40を駆動し、それは内方の軸
48の上の軸受45,46によつて支えられる管
状遊び軸44の上に固定されたウオーム歯車42
を駆動する。はまり合つた軸44,48は、往復
台の横方向にころがり軸受組立体50,52中に
回転可能に支えられている。同心のはまり合つた
軸44,48、それらによつて支えられる歯車、
軸受等、および付属のハウジング組立体77,1
08,110の中に含まれるあとで述べる諸部品
は、ユニツトになつた転換組立体すなわち付属の
伝動組立体を構成している。
半径方向外方の管状遊び軸44は、ウオーム歯
車42のほかにピニオン54と平歯車55をその
上に堅く支えている。ピニオン54は、往復台の
中にその頂部の近くで回転可能に支えられ、そし
て両外端にローラ21,22を支えるために往復
台の横方向にそれから外方へ延びる横軸58の上
に固定された歯車56とかみ合つている。各ロー
ラに隣接して、軸58の上に固定されたピニオン
60,62がある。ピニオン60,62は、上方
軌道部分25,28の下側に堅く取り付けられた
ラツク64,65とかみ合い、そして既知のよう
に往復台をビームに沿つて駆動するために移動ピ
ニオンとして働く。
前に述べた「IK」形式の振動しないすす吹き
器では、軸48と同じように置かれているがそれ
よりも短い1本の中実軸は、歯車42と54に相
当する歯車をその上に堅く支え、そしてまたその
内端に、ボス30を回転駆動しそれによつて噴射
管を回転駆動する歯車75に相当するかさ歯車を
支えている。こうして在来の、すなわち改変され
ないすす吹き器では、軸48に相当するそのよう
な中実軸の回転は、歯車56を経て往復台と噴射
管を連続的に長手方向に動かし、そしてまたかさ
歯車75,79を経て噴射管を連続的に回転させ
る。
しかし、前記エルテイングの特許第4177539号
によつて造られた振動機構を備えた改変された振
動するすす吹き器では、同心の軸44,48は、
往復台の側壁70の中の同心の穴72を通つて往
復台のハウジングの外側に突出して、壁70に堅
く取り付けられた付属のハウジング部分77の中
に突き出ている。ハウジング部分77と一体のボ
ス80は穴72の中に正確に案内され、そしてハ
ウジング部分77は、前記1本の中実軸を支える
ために、改変されないすす吹き器の構造で閉鎖と
軸受支持の両方を確実にするように普通小ねじ7
8を受ける壁70の中のねじ穴(明示せず)に係
合するその小ねじによつて、壁70に堅く取り付
けられている(これに関連して米国特許第
3439376号の第4図と第5図を参照されたい)。
ハウジング部分77は、往復台のハウジング2
0のすぐ後ろに、そしてそれに近く、はまり合つ
た軸44,48に整合している一体の軸受ボス8
4を備え、その中に短軸85が適当なころがり軸
受86,87の中に支えられている。短軸85
は、歯車55とかみ合つてそれによつて駆動され
るクランク駆動歯車88をハウジング部分77の
中に支え、歯車55はハウジング部分77の中で
軸44の外端に固定されている。軸48は管状軸
44の先に突出し、そしてその外端にヨークで駆
動される歯車82を堅く支えている。ヨーク部材
90は、ハウジング部分77の上壁と下壁の内面
によつて支えられる軌道部分94,95,96,
97に係合する92のような適当なローラによつ
てハウジング部分77の中に往復運動可能に置か
れている。ラツク部分104は軸48、かさ歯車
75、およびボス30の上に固定されたかさ歯車
79を振動させるためにピニオン82とかみ合
い、それによつてそのボスに取り付けられた噴射
管16を振動させる。
本発明によれば、軸85の上にゆるく支えられ
るクランク91は、歯車88の前面の全体を12
0で示すくぼみの中に取り付けられ、そしてヨー
クを作動させるためにヨークのみぞ穴102の中
に係合するクランクピン100を支えている。く
ぼみ120は、扇形部分121を含み、その両端
は、歯車88とクランク91との相対角運動を制
限する当接壁122,123に終わつている。く
ぼみ120のまつすぐな狭い半径方向のみぞ穴状
の部分125は、歯車88とクランク91の別々
の角運動を制止するようにされた固定装置をつく
るために設けられている。くぼみの部分125
は、クランクの側面を受けてそれとぴつたり係合
する幅のものであり、クランクは、止め輪126
によつて軸85の上に取りはずし可能に保持され
ている。
第7図と第8図では、クランクは図示するよう
にくぼみ120の扇形部分121の中にある。そ
のような状態で、歯車88がすす吹きの作動中一
つ方向、例えば噴射管16を突き出す方向に回転
されるとき、123のような一つの当接壁はクラ
ンクに係合し、そして噴射管の突き出し中ずつと
係合しており、それによつてヨークに支えられる
ラツク部分104を往復運動させて、そのような
突き出し中ずつと連続的に噴射管を振動させる。
電動機が、例えば噴射管を引つ込めるために逆
転されるとき、歯車88の回転方向は逆になり、
したがつて噴射管の逆の長手方向の運動はすぐ始
まるが、噴射管のその軸線の回りの振動は、反対
の当接壁すなわち壁122がクランクに係合する
まで遅延され、そののち同じ方向に回転を続けて
再び噴射管をその軸線の回りに振動させる。扇形
部分121の角方向の長さとそれによつて生ずる
休止は、好ましくも、突き出し中と引つ込み中、
らせん状の噴流進路が互いに等しく長手方向に間
隔を置くように選ばれる。
噴射管に与えられる角運動は、クランクピン1
00の取り付け位置を変えることによつて変える
ことができる。
もし清掃上の必要により、突き出し中と引つ込
み中とも同じ吹きつけ進路を使用することが望ま
しいならば、クランクはくぼみ120の狭いみぞ
穴状の部分125の中に置かれる。クランクが扇
形部分121の中にあるとき起こる少しずつずら
す吹きつけ方式はそれによつて排除され、そして
電動機が逆転されるとき直ちに振動運動は逆にな
るので、吹きつけ方式は両方向で同じである。
もし燃料の変更その他の理由による汚れの状態
の変化のために吹きつけ方式を変えることが望ま
しいならば、これはカバー108を取りばずし、
ヨーク―ラツク組立体(90/104)を引き出
し、止め輪126とクランク91を取りばずし、
そしてクランクをくぼみの別の部分(121また
は125)の中に再び取り付けることによつて容
易に行なわれる。カバー108の上の接近板11
0は、検査と潤滑ができるように別に取りばずす
ことができる。
歯車88のくぼみの中のクランクのこじんまり
した組立体は、特許第4177539号の設計の利点を
保有して、みぞ形ビーム12の中の利用できる場
所が限られているにもかかわらず、なんら振動機
構のない在来のすす吹き器を、少しずつずらす吹
きつけ方式またはずらさない吹きつけ方式に噴射
管を振動させるために、簡単な方法で改変できる
ようにする。そのような作業は、要すれば在来の
軸と歯車組立体を、はまり合つた軸44,48が
本開示に示されている位置に相当する位置から取
りばずし、そしてはまり合つた軸、転換用伝動組
立体などと交換することによつて、簡単に現場で
行なうことができる。もちろんそのような転換を
行なうとき、ボス30におけるいかなる少しずつ
ずらすから動きも固定することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明を実施した振動伝動機構を組
み込んだ長行程のすす吹き器の、一部を破除した
透視図、第2図は歯車装置とヨーク装置の主要構
成部分の概略透視図、第3図は、カバーを取りは
ずされた、付属のハウジングの側面図、第4図
は、移動ピニオンを通る垂直平面における、後部
の方へ見た伝動機構の横断面図、第5図は、第4
図のほぼ線―における、矢の方向に見た部分
的断面図、第6図は、第3図のほぼ線―にお
ける、矢の方向に見た横断面図、第7図は、第6
図の線―における、矢の方向に見た断面の立
面図、そして第8図は、第7図のほぼ線―に
おける、矢の方向に見た横断面図である。 図面の符号10は「長動程のすす吹き器」、1
2は「ビーム」、14は「噴射弁」、15は「固定
送給管」、16は「噴射管」、20は「往復台」、
21,22,92は「ローラ」、24,25,2
6,28,94,95,96,97は「軌道」、
30,80は「ボス」、35は「電動機」、37は
「たわみ導線集合体」、40は「ウオーム、42は
「ウオーム歯車」、45,46は「軸受」、44,
48は「はまり合つた軸」、50,52は「ころ
がり軸受」、54は「ピニオン」、55は「ヨーク
駆動歯車」、58は「横軸」、60,62は「移動
ピニオン」、64,65は「ラツク」、75,79
は「かさ歯車」、77は「付属のハウジング」、7
8は「小ねじ」、82は「ヨークで駆動される歯
車」、85は「短軸」、88は「クランク駆動歯
車」、90は「ヨーク」、91は「クランク」、1
00は「クランクピン」、102は「ヨークのみ
ぞ穴」、104は「ラツク部分」、108は「カバ
ー」、110は「接近板」、120は「歯車88の
前面のくぼみ」、121は「扇形部分」、122,
123は「当接壁」、125は「追加の狭い半径
方向のくぼみ」、126は「止め輪」を示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 支持ビーム12と、該支持ビームに沿つて動
    くようにされた往復台20と、該往復台の囲いを
    形成するハウジングと、前記往復台とともに動く
    ように往復台に堅く取り付けられているが長手方
    向軸線の回りに回転することのできる噴射管16
    と、前記支持ビームによつて支えられた長手方向
    に延在したラツク装置64,65と、前記往復台
    と作動的に接続された電動機35と、前記往復台
    によつて支えられそして前記往復台と噴射管とを
    前記支持ビームに沿つて駆動するために回転する
    ことのできる移動ピニオン装置60,62と、該
    移動ピニオン装置を回転させ、そして前記噴射管
    をその長手方向軸線の回りに振動させる伝動装置
    とを有した長行程すす吹き器において、 前記伝動装置が 前記往復台の前記ハウジング内に支承され、外
    端部が前記ハウジングから突出し、別々に回転す
    ることのできる一対の嵌合した軸44,48であ
    つて、半径方向外方の軸44は前記電動機35に
    よつて駆動されると共に前記往復台20のハウジ
    ング内で前記移動ピニオン装置60,62を駆動
    して前記往復台20を前記支持ビーム12に沿つ
    て動かすための歯車装置54を有しており、半径
    方向内方の軸48の外端部は前記外方の軸44の
    外端部を越えて延在していると共に内端部は前記
    往復台20のハウジング内で前記噴射管16との
    回転駆動接続部75を有している一対の嵌合軸4
    4,48と、 前記外方の軸44の外端部上のヨーク駆動歯車
    55と、 前記内方の軸48の外端部上のヨークによつて
    駆動される歯車82と、 前記往復台20のハウジングの外側に堅く取り
    付けられそして前記ヨーク駆動歯車55とヨーク
    によつて駆動される歯車82とを囲む付属のハウ
    ジング部分77と、 前記噴射管16の長手方向への移動中に該噴射
    管を長手方向軸線の回りに振動させるために前記
    ヨークで駆動される歯車82と前記内方の軸48
    を振動させる前記付属のハウジング部分77の中
    のヨーク90と、 クランク91と、該クランクと前記ヨーク駆動
    歯車55との間のから動き駆動接続部88,12
    0とを含む前記ヨーク90を作動させる装置8
    8,91,100,120とを含む前記ヨーク9
    0を作動させる装置88,91,100,120
    とを有しており、 それにより、前記ヨーク駆動歯車55が一つの
    方向に回転している間前記ヨークで駆動される歯
    車82は連続的に振動させられるが、前記ヨーク
    で駆動される歯車82の振動は前記歯車55の回
    転方向が逆にされるとき中断され、そして前記ヨ
    ーク駆動歯車55の逆回転中、前記から動きが始
    まつたのち前記噴射管16の異なる長手方向の位
    置で再び始まることを特徴とする長行程のすす吹
    き器。 2 特許請求の範囲第1項記載のすす吹き器にお
    いて、前記伝動装置が前記ヨーク駆動歯車55に
    よつて駆動されるクランク駆動歯車88を含み、
    前記クランク91と前記クランク駆動歯車88は
    同軸関係に別々に支承され、前記から動き接続部
    は前記クランク91と前記クランク駆動歯車88
    の角方向に離隔した当接部分122,123とに
    よつて形成されているすす吹き器。 3 特許請求の範囲第2項記載のすす吹き器にお
    いて、前記伝動装置が前記クランク91と前記ク
    ランク駆動歯車88を互いにから動きしないよう
    に選択的に固定するための解除可能な固定装置1
    25を含んでいるすす吹き器。 4 特許請求の範囲第2項記載のすす吹き器にお
    いて、前記クランク駆動歯車88は前記クランク
    91が内部に入る扇形くぼみ120を備え、該く
    ぼみ120の両端は前記から動きを制限する当接
    部122,123を形成しているすす吹き器。 5 特許請求の範囲第3項記載のすす吹き器にお
    いて、前記クランク駆動歯車88は前記クランク
    91と前記クランク駆動歯車88をから動きしな
    いように固定するための前記固定装置を形成する
    前記クランクが入ることができる追加の狭い半径
    方向のくぼみ125を有しているすす吹き器。
JP57065243A 1981-04-20 1982-04-19 Soot blower having long stroke, etc. Granted JPS57182014A (en)

Applications Claiming Priority (1)

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JPS57182014A JPS57182014A (en) 1982-11-09
JPH028211B2 true JPH028211B2 (ja) 1990-02-22

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JP (1) JPS57182014A (ja)
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CA (1) CA1176516A (ja)
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