JPH0282248U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0282248U JPH0282248U JP16060588U JP16060588U JPH0282248U JP H0282248 U JPH0282248 U JP H0282248U JP 16060588 U JP16060588 U JP 16060588U JP 16060588 U JP16060588 U JP 16060588U JP H0282248 U JPH0282248 U JP H0282248U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container body
- support tray
- utility
- model registration
- support
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000005484 gravity Effects 0.000 claims description 2
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 claims 1
Landscapes
- Devices For Warming Or Keeping Food Or Tableware Hot (AREA)
- Table Equipment (AREA)
Description
第1図は本考案の支持受け皿の使用状態を示す
斜視図、第2図は本考案の支持受け皿の正面図、
第3図は本考案の支持受け皿の使用状態を示す中
央縦断側面図、第4図は従来例を示す斜視図であ
る。 1:支持受け皿、2:杓子、3:容器本体、4
:内面、5:外面、6:脚部、7:掛片、8:中
心線、9:掛止突部、10:支持片、11:柄、
12:掬い部、13:接合部、14:壁面、15
:垂線。
斜視図、第2図は本考案の支持受け皿の正面図、
第3図は本考案の支持受け皿の使用状態を示す中
央縦断側面図、第4図は従来例を示す斜視図であ
る。 1:支持受け皿、2:杓子、3:容器本体、4
:内面、5:外面、6:脚部、7:掛片、8:中
心線、9:掛止突部、10:支持片、11:柄、
12:掬い部、13:接合部、14:壁面、15
:垂線。
補正 平2.3.2
実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
。
【実用新案登録請求の範囲】
(1) 内面を湾曲した皿状の容器本体と、
該容器本体の一側上方に内側に向けて突設した
掛片と、 前記容器本体の他側下方に外側に向けて突設し
た単又は複数の支持片と、 よりなる支持受け皿。 (2) 掛片を容器本体中心線に対して容器一側縁
の左右対称位置に設けたことを特徴とする実用新
案登録請求の範囲第1項記載の支持受け皿。 (3) 掛片の内面側に係止突部又は凹部を設けた
ことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項
又は第2項記載の支持受け皿。 (4) 長尺の被収容物を容器本体に掛止して収容
した際の重心からの垂線が、支持片先端から容器
本体と被収容物との接合する支点の間に位置設定
してなる実用新案登録請求の範囲第1項〜第3項
記載の支持受け皿。 (5) 杓子が被収容物であることを特徴とする実
用新案登録請求の範囲第1項〜第4項記載の支持
受け皿。 (6) 掛片が動物の耳部又は手部とし、容器本体
が顔部とし、支持片が首部又は胴部としてなる実
用新案登録請求の範囲第1項〜第5項記載の支持
受け皿。
掛片と、 前記容器本体の他側下方に外側に向けて突設し
た単又は複数の支持片と、 よりなる支持受け皿。 (2) 掛片を容器本体中心線に対して容器一側縁
の左右対称位置に設けたことを特徴とする実用新
案登録請求の範囲第1項記載の支持受け皿。 (3) 掛片の内面側に係止突部又は凹部を設けた
ことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項
又は第2項記載の支持受け皿。 (4) 長尺の被収容物を容器本体に掛止して収容
した際の重心からの垂線が、支持片先端から容器
本体と被収容物との接合する支点の間に位置設定
してなる実用新案登録請求の範囲第1項〜第3項
記載の支持受け皿。 (5) 杓子が被収容物であることを特徴とする実
用新案登録請求の範囲第1項〜第4項記載の支持
受け皿。 (6) 掛片が動物の耳部又は手部とし、容器本体
が顔部とし、支持片が首部又は胴部としてなる実
用新案登録請求の範囲第1項〜第5項記載の支持
受け皿。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 内面を湾曲した皿状の容器本体と、 該容器本体の一側上方に内側に向けて突設した
複数の掛片と、 前記容器本体の他側下方に外側に向けて突設し
た単又は複数の支持片と、 よりなる支持受け皿。 (2) 2個の掛片を容器本体中心線に対して容器
一側縁の左右対称位置に設けたことを特徴とする
実用新案登録請求の範囲第1項記載の支持受け皿
。 (3) 掛片の内面側に係止突部又は凹部を設けた
ことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項
又は第2項記載の支持受け皿。 (4) 長尺の被収容物を容器本体に掛止して収容
した際の重心からの垂線が、支持片先端から容器
本体と被収容物との接合する支点の間に位置設定
してなる実用新案登録請求の範囲第1項〜第3項
記載の支持受け皿。 (5) 杓子が被収容物であることを特徴とする実
用新案登録請求の範囲第1項〜第2項記載の支持
受け皿。 (6) 2個の掛片が動物の耳部又は手部とし、容
器本体が顔部とし、支持片が首部又は胴部として
なる実用新案登録請求の範囲第1項〜第5項の支
持受け皿。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16060588U JPH0282248U (ja) | 1988-12-10 | 1988-12-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16060588U JPH0282248U (ja) | 1988-12-10 | 1988-12-10 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0282248U true JPH0282248U (ja) | 1990-06-26 |
Family
ID=31442816
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16060588U Pending JPH0282248U (ja) | 1988-12-10 | 1988-12-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0282248U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5635343B2 (ja) * | 1973-08-15 | 1981-08-17 |
-
1988
- 1988-12-10 JP JP16060588U patent/JPH0282248U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5635343B2 (ja) * | 1973-08-15 | 1981-08-17 |