JPH028272Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH028272Y2 JPH028272Y2 JP1981182537U JP18253781U JPH028272Y2 JP H028272 Y2 JPH028272 Y2 JP H028272Y2 JP 1981182537 U JP1981182537 U JP 1981182537U JP 18253781 U JP18253781 U JP 18253781U JP H028272 Y2 JPH028272 Y2 JP H028272Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- camera
- viewfinder eyepiece
- rotary plate
- camera shake
- present
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Accessories Of Cameras (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、手持ち撮影時におけるカメラの手振
れを防止するための手振れ防止具に関する。
れを防止するための手振れ防止具に関する。
従来の技術としては、実用公開昭和54−97125
のように、カメラのフアインダー接眼部に頬当て
となる弾性体を目当て固定具により螺着したもの
がある。これは手持ち撮影時において、カメラと
頬との間に何かを挟めば、例えばハンカチを挟ん
でも相当安定度が増し、手振れを防げるという現
象を利用したものであり、この頬当てとなる弾性
体に、頬を強く押しつける様に密着させてカメラ
を構えると手振れを防止できるというものであ
る。人間の体は心臓の鼓動により常に揺れ動いて
おり標準レンズを用いて1/125秒でシヤツターを
切つてもまだブレているといわれるが、実験によ
ると、個人差はあるものの、この手振れ防止具を
用いることにより、サービスサイズのプリントな
らば1/8秒のスローシヤツターでも手振れは目立
たないという結果が出ている。
のように、カメラのフアインダー接眼部に頬当て
となる弾性体を目当て固定具により螺着したもの
がある。これは手持ち撮影時において、カメラと
頬との間に何かを挟めば、例えばハンカチを挟ん
でも相当安定度が増し、手振れを防げるという現
象を利用したものであり、この頬当てとなる弾性
体に、頬を強く押しつける様に密着させてカメラ
を構えると手振れを防止できるというものであ
る。人間の体は心臓の鼓動により常に揺れ動いて
おり標準レンズを用いて1/125秒でシヤツターを
切つてもまだブレているといわれるが、実験によ
ると、個人差はあるものの、この手振れ防止具を
用いることにより、サービスサイズのプリントな
らば1/8秒のスローシヤツターでも手振れは目立
たないという結果が出ている。
しかしながら、該手振れ防止具は、三脚と比し
て小型軽量であり、シヤツターチヤンスに強いと
いう利点はあるものの、カメラに螺着するという
煩わしい点では三脚と同様であり、シヤツターチ
ヤンスにおいて、カメラに該手振れ防止具を常時
螺着していない限り、手振れが生じる可能性が大
となり、又、逆に螺着したままであれば、今度は
かさばつて携帯に不便であるという不都合が生
じ、かつ頬当てを用いたために、カメラのフアイ
ンダー接眼部と目との間隔が広がり、その結果漏
光が生じ、フアインダーを凝視しにくいという逆
効果をももたらしていた。
て小型軽量であり、シヤツターチヤンスに強いと
いう利点はあるものの、カメラに螺着するという
煩わしい点では三脚と同様であり、シヤツターチ
ヤンスにおいて、カメラに該手振れ防止具を常時
螺着していない限り、手振れが生じる可能性が大
となり、又、逆に螺着したままであれば、今度は
かさばつて携帯に不便であるという不都合が生
じ、かつ頬当てを用いたために、カメラのフアイ
ンダー接眼部と目との間隔が広がり、その結果漏
光が生じ、フアインダーを凝視しにくいという逆
効果をももたらしていた。
そこで、本考案は、撮影時において迅速にカメ
ラに装着可能な、かつ漏光も生じない頬当て式の
手振れ防止具を提供することを課題とする。
ラに装着可能な、かつ漏光も生じない頬当て式の
手振れ防止具を提供することを課題とする。
本考案の手振れ防止具は、上記課題を達成する
ために、カメラのフアインダー接眼部への装着方
法を、螺合方式から、該フアインダー接眼部の溝
と係合する係合方式へと変更し、かつフアインダ
ー接眼部への装着部としてアイカツプを用いたこ
とを特徴とする。
ために、カメラのフアインダー接眼部への装着方
法を、螺合方式から、該フアインダー接眼部の溝
と係合する係合方式へと変更し、かつフアインダ
ー接眼部への装着部としてアイカツプを用いたこ
とを特徴とする。
カメラのフアインダー接眼部への装着方法を、
螺合方式から、該フアインダー接眼部の溝と係合
する係合方式へと変更したことにより、今まで煩
わしかつた着脱が、言わば、交換レンズのマウン
トをスクリユーマウントからバヨネツトマウント
に変更したように、瞬時にして可能となる。
螺合方式から、該フアインダー接眼部の溝と係合
する係合方式へと変更したことにより、今まで煩
わしかつた着脱が、言わば、交換レンズのマウン
トをスクリユーマウントからバヨネツトマウント
に変更したように、瞬時にして可能となる。
以下、図面を参照しながら実施例に基づいて本
考案の特徴を具体的に説明する。
考案の特徴を具体的に説明する。
第1図は、本考案の構成を示す分解斜視図であ
り、第2図は組み立てた場合の左側面図である。
なお、第2図から第5図における一点鎖線は、フ
アインダー接眼部に本考案と係合可能な溝を持つ
たカメラを表す。
り、第2図は組み立てた場合の左側面図である。
なお、第2図から第5図における一点鎖線は、フ
アインダー接眼部に本考案と係合可能な溝を持つ
たカメラを表す。
第1図及び第2図において、1は回転板であ
り、この回転板1及び頬当てとなるクツシヨン2
の双方にベルベツトフアスナー4を貼付もしくは
縫合し、回転板1にクツシヨン2を結合すると、
頬当てとなる弾性体を設けた回転板が構成され
る。そして、該頬当てとなる弾性体を設けた回転
板を、カメラ5のフアインダー接眼部6の溝7と
係合する凸部8を有する、視度調整レンズ収納可
能な装着部9と、ラバーカツプ10とで挾持する
と、本考案の手振れ防止具11が構成される。
り、この回転板1及び頬当てとなるクツシヨン2
の双方にベルベツトフアスナー4を貼付もしくは
縫合し、回転板1にクツシヨン2を結合すると、
頬当てとなる弾性体を設けた回転板が構成され
る。そして、該頬当てとなる弾性体を設けた回転
板を、カメラ5のフアインダー接眼部6の溝7と
係合する凸部8を有する、視度調整レンズ収納可
能な装着部9と、ラバーカツプ10とで挾持する
と、本考案の手振れ防止具11が構成される。
本来、アイカツプとはラバーカツプ10のみな
のか、それともラバーカツプ10とフアインダー
接眼部6への装着部9をも含むのか定かではない
が、本考案においては、アイカツプとはラバーカ
ツプ10とフアインダー接眼部6への装着部9と
で構成されるものであると定義する。
のか、それともラバーカツプ10とフアインダー
接眼部6への装着部9をも含むのか定かではない
が、本考案においては、アイカツプとはラバーカ
ツプ10とフアインダー接眼部6への装着部9と
で構成されるものであると定義する。
本考案の手振れ防止具11を、第2図の矢印A
のようにスライドさせて、カメラ5のフアインダ
ー接眼部6の溝7と係合し、メガネをかけて使用
する場合にはラバーカツプ10を外し、フアイン
ダー接眼部6への装着部9のみで使用すればよ
い。(ラバーカツプ10を取り付けていても、メ
ガネのレンズと目との隙間から漏光が生じるか
ら、これは不要となる) 第3図は、本考案を横位置で使用する場合の、
第4図及び第5図は縦位置で使用する場合の模式
的な正面図であり、回転板1はフアインダー接眼
部6への装着部9を中心に、左右に回動自在であ
り、左目がきき目の人は左側に、右目がきき目の
人は右側に頬当てとなるクツシヨン2が来るよう
に、回転板1を回動させ頬をクツシヨン2に強く
密着させて使用する。
のようにスライドさせて、カメラ5のフアインダ
ー接眼部6の溝7と係合し、メガネをかけて使用
する場合にはラバーカツプ10を外し、フアイン
ダー接眼部6への装着部9のみで使用すればよ
い。(ラバーカツプ10を取り付けていても、メ
ガネのレンズと目との隙間から漏光が生じるか
ら、これは不要となる) 第3図は、本考案を横位置で使用する場合の、
第4図及び第5図は縦位置で使用する場合の模式
的な正面図であり、回転板1はフアインダー接眼
部6への装着部9を中心に、左右に回動自在であ
り、左目がきき目の人は左側に、右目がきき目の
人は右側に頬当てとなるクツシヨン2が来るよう
に、回転板1を回動させ頬をクツシヨン2に強く
密着させて使用する。
ここで回転板1の材質は、フイルム巻き上げ時
の支障とならず、かつ、ベルベツトフアスナー4
の貼付時における接着力増加のためにも、ビニロ
ン等の柔軟体とすることが望ましく、又、ベルベ
ツトフアスナー4を使用せずに、回転板1とクツ
シヨン2とをホツクで結合することもできるが、
ホツクを用いた場合、ベルベツトフアスナーを用
いた場合のように、クツシヨンの位置を上下左右
に自由自在に移動して、使用する人の頬の形に合
わせてオーダーメイド感覚で使用するというわけ
にはいかず、ホツクの位置を偏心させることによ
り、ある程度クツシヨンの位置を移動できるに止
まる。
の支障とならず、かつ、ベルベツトフアスナー4
の貼付時における接着力増加のためにも、ビニロ
ン等の柔軟体とすることが望ましく、又、ベルベ
ツトフアスナー4を使用せずに、回転板1とクツ
シヨン2とをホツクで結合することもできるが、
ホツクを用いた場合、ベルベツトフアスナーを用
いた場合のように、クツシヨンの位置を上下左右
に自由自在に移動して、使用する人の頬の形に合
わせてオーダーメイド感覚で使用するというわけ
にはいかず、ホツクの位置を偏心させることによ
り、ある程度クツシヨンの位置を移動できるに止
まる。
なお、本考案は、フアインダー接眼部6への装
着方法を、該フアインダー接眼部6の溝と係合す
る係合方式としたことにより、アイピースシヤツ
ターとしての機能をも兼ね備えている。
着方法を、該フアインダー接眼部6の溝と係合す
る係合方式としたことにより、アイピースシヤツ
ターとしての機能をも兼ね備えている。
この機能を利用して、セルフタイマーでの撮影
時における、フアインダー接眼部6からの入射光
による、カメラ内部に設置された受光素子への影
響を防止することができる。
時における、フアインダー接眼部6からの入射光
による、カメラ内部に設置された受光素子への影
響を防止することができる。
第6図から第7図においてその使用方法を説明
する。第6図に示すように、本考案の手振れ防止
具11を用いずにセルフタイマーでの撮影を行え
ば、矢印B方向からのフアインダー接眼部6への
入射光は、フアインダー接眼部6からカメラ内部
を経由し、矢印C方向の出射光となるが、しかし
その一部はカメラ内部に設置された受光素子にま
で達し、露出に悪影響を及ぼすことになる。これ
を防止するために、第7図に示すように、本考案
の手振れ防止具11における、装着部9の凸部8
を、矢印D方向に、カメラ側のフアインダー接眼
部6から外れない程度に軽く引つ掛ける。そうす
ると回転板1が該フアインダー接眼部6を完全に
遮蔽し、アイピースシヤツターの役目を果たすの
で、カメラ内部に設置された受光素子に悪影響を
及ぼすのを防止することができる。
する。第6図に示すように、本考案の手振れ防止
具11を用いずにセルフタイマーでの撮影を行え
ば、矢印B方向からのフアインダー接眼部6への
入射光は、フアインダー接眼部6からカメラ内部
を経由し、矢印C方向の出射光となるが、しかし
その一部はカメラ内部に設置された受光素子にま
で達し、露出に悪影響を及ぼすことになる。これ
を防止するために、第7図に示すように、本考案
の手振れ防止具11における、装着部9の凸部8
を、矢印D方向に、カメラ側のフアインダー接眼
部6から外れない程度に軽く引つ掛ける。そうす
ると回転板1が該フアインダー接眼部6を完全に
遮蔽し、アイピースシヤツターの役目を果たすの
で、カメラ内部に設置された受光素子に悪影響を
及ぼすのを防止することができる。
〔考案の効果〕
以上に説明したように、本考案においては、カ
メラのフアインダー接眼部への装着方法を、螺合
方式から、該フアインダー接眼部の溝と係合する
係合方式へと変更し、かつ、フアインダー接眼部
への装着部に、アイカツプを用いた。このことに
よつて、今まで煩わしかつた着脱が瞬時にして可
能となり、手持ち撮影時におけるカメラの手振れ
を大幅に減少させることができる。かつ、フアイ
ンダー接眼部への装着部と目との隙間が埋まり漏
光を防止することにより、フアインダーが凝視し
易くなる。また、副次的なものとしてセルフタイ
マーでの撮影時にカメラ内部に設置された受光素
子への影響をも防止できる。
メラのフアインダー接眼部への装着方法を、螺合
方式から、該フアインダー接眼部の溝と係合する
係合方式へと変更し、かつ、フアインダー接眼部
への装着部に、アイカツプを用いた。このことに
よつて、今まで煩わしかつた着脱が瞬時にして可
能となり、手持ち撮影時におけるカメラの手振れ
を大幅に減少させることができる。かつ、フアイ
ンダー接眼部への装着部と目との隙間が埋まり漏
光を防止することにより、フアインダーが凝視し
易くなる。また、副次的なものとしてセルフタイ
マーでの撮影時にカメラ内部に設置された受光素
子への影響をも防止できる。
第1図は本考案の構成を示す分解斜視図、第2
図は組み立てた場合の左側面図、第3図は横位置
での使用状態を示す正面図、第4図、第5図は縦
位置での使用状態を示す正面図、第6図は従来に
おけるセルフタイマーでの撮影状況、第7図は本
考案を用いたセルフタイマーでの撮影状況であ
る。 1:回転板、2:クツシヨン、3:欠番、4:
ベルベツトフアスナー、5:カメラ、6:フアイ
ンダー接眼部、7:溝、8:凸部、9:装着部、
10:ラバーカツプ、11:手振れ防止具。
図は組み立てた場合の左側面図、第3図は横位置
での使用状態を示す正面図、第4図、第5図は縦
位置での使用状態を示す正面図、第6図は従来に
おけるセルフタイマーでの撮影状況、第7図は本
考案を用いたセルフタイマーでの撮影状況であ
る。 1:回転板、2:クツシヨン、3:欠番、4:
ベルベツトフアスナー、5:カメラ、6:フアイ
ンダー接眼部、7:溝、8:凸部、9:装着部、
10:ラバーカツプ、11:手振れ防止具。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 フアインダー接眼部の溝と係合する凸部を有
する装着部と、頬当てとなる弾性体を設けた回
転板とからなることを特徴とする手振れ防止具
(必須要件項)。 2 前記、頬当てとなる弾性体と回転板との結合
にベルベツトフアスナーを用いた、実用新案登
録請求の範囲第1項に記載の手振れ防止具(実
施態様項)。 3 前記、頬当てとなる弾性体と回転板との結合
にホツクを用いた、実用新案登録請求の範囲第
1項に記載の手振れ防止具(実施態様項)。 4 前記、フアインダー接眼部と回転板との結合
にアイカツプを用いた、実用新案登録請求の範
囲第1項に記載の手振れ防止具(実施態様項)。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18253781U JPS58126444U (ja) | 1981-12-08 | 1981-12-08 | 手振れ防止具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18253781U JPS58126444U (ja) | 1981-12-08 | 1981-12-08 | 手振れ防止具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58126444U JPS58126444U (ja) | 1983-08-27 |
| JPH028272Y2 true JPH028272Y2 (ja) | 1990-02-27 |
Family
ID=30102510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18253781U Granted JPS58126444U (ja) | 1981-12-08 | 1981-12-08 | 手振れ防止具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58126444U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009251475A (ja) * | 2008-04-09 | 2009-10-29 | Sony Corp | 撮像装置及び頬当パッド |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5497125U (ja) * | 1977-12-21 | 1979-07-09 |
-
1981
- 1981-12-08 JP JP18253781U patent/JPS58126444U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58126444U (ja) | 1983-08-27 |
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