JPH0283012A - 空気清浄器 - Google Patents
空気清浄器Info
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- JPH0283012A JPH0283012A JP23519088A JP23519088A JPH0283012A JP H0283012 A JPH0283012 A JP H0283012A JP 23519088 A JP23519088 A JP 23519088A JP 23519088 A JP23519088 A JP 23519088A JP H0283012 A JPH0283012 A JP H0283012A
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 9
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- 239000000428 dust Substances 0.000 description 8
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- 238000004887 air purification Methods 0.000 description 4
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、フィルタを着脱自在に取付けた空気清浄器
に関するものである。
に関するものである。
従来、空気清浄器本体の前面に吸込口となるグリルを着
脱自在に取付け、グリルの裏面にフィルタを取付けた空
気清浄器がある。
脱自在に取付け、グリルの裏面にフィルタを取付けた空
気清浄器がある。
その−例として、第7図に示すように、グリル101の
裏面に取付枠102を突設し、取付枠102にフィルタ
103を挿入してバンド状のフィルタ押え具104で固
定したものが提案されている。
裏面に取付枠102を突設し、取付枠102にフィルタ
103を挿入してバンド状のフィルタ押え具104で固
定したものが提案されている。
しかし、フィルタ103を取り替える際に、バンド状の
フィルタ押え具104を止め具105から外さなくては
ならず、手間がかかるという問題点がある。また、フィ
ルタ押え具104がフィルタ103の裏面の一部を塞ぐ
ことになり、吸い込み量が少なくなるという問題点があ
った。
フィルタ押え具104を止め具105から外さなくては
ならず、手間がかかるという問題点がある。また、フィ
ルタ押え具104がフィルタ103の裏面の一部を塞ぐ
ことになり、吸い込み量が少なくなるという問題点があ
った。
この発明の目的は、フィルタの取付けが非常に容易で、
かつ吸い込み量が減ることのない空気清浄器を提供する
ことである。
かつ吸い込み量が減ることのない空気清浄器を提供する
ことである。
この発明は、空気清浄器本体の吸込口を形成するグリル
の裏面に取付枠を突設し、この取付枠内にフィルタを挿
入した空気清浄器において、前記取付枠とフィルタとの
嵌合面に互いに係止する係止突起と係止孔とを設け、前
記係止突起をフィルタ挿入方向の両側に傾斜した山形の
断面形状としたものである。
の裏面に取付枠を突設し、この取付枠内にフィルタを挿
入した空気清浄器において、前記取付枠とフィルタとの
嵌合面に互いに係止する係止突起と係止孔とを設け、前
記係止突起をフィルタ挿入方向の両側に傾斜した山形の
断面形状としたものである。
前記係止突起と係止孔とはいずれを取付枠側に設けても
良い、また、前記係止突起と係止孔の一方は、前記取付
枠またはフィルタに設けた弾性片に形成する。したがっ
て次の4種類の場合がある。
良い、また、前記係止突起と係止孔の一方は、前記取付
枠またはフィルタに設けた弾性片に形成する。したがっ
て次の4種類の場合がある。
■取付枠に弾性片を設け、この弾性片に係止孔を設ける
。フィルタには係止突起を設ける。■取付枠に弾性片を
設け、この弾性片に係止突起を設ける。フィルタには係
止孔を設ける。■フィルタに弾性片を設け、この弾性片
に係止孔を設ける。
。フィルタには係止突起を設ける。■取付枠に弾性片を
設け、この弾性片に係止突起を設ける。フィルタには係
止孔を設ける。■フィルタに弾性片を設け、この弾性片
に係止孔を設ける。
取付枠には係止突起を設ける。■フィルタに弾性片を設
け、この弾性片に係止突起を設ける。取付枠には係止孔
を設ける。
け、この弾性片に係止突起を設ける。取付枠には係止孔
を設ける。
この発明の構成によると、グリルの取付枠にフィルタを
押し込むだけで、弾性片を撓ませながら係止突起が係止
孔に係止する。この係止によりフィルタが取付枠に固定
される。係止突起の傾斜は係止動作を行い易くする。
押し込むだけで、弾性片を撓ませながら係止突起が係止
孔に係止する。この係止によりフィルタが取付枠に固定
される。係止突起の傾斜は係止動作を行い易くする。
この発明の一実施例を第1図ないし第6図に基づいて説
明する。
明する。
第3図に示すように、この空気清浄器は温風部Aと空気
清浄部Bとを上下に結合したものであり、温風部Aおよ
び空気清浄部Bは各々前後に分割した2つのハウジング
1. 2およびハウジング4゜5を有する。これら4個
のハウジング1〜4により空気清浄器本体100が構成
される。
清浄部Bとを上下に結合したものであり、温風部Aおよ
び空気清浄部Bは各々前後に分割した2つのハウジング
1. 2およびハウジング4゜5を有する。これら4個
のハウジング1〜4により空気清浄器本体100が構成
される。
温風部Aは、温風吐出口3aを形成した吐出口格子3を
前面の一側に設け、吐出口格子3と並んで吐出口格子3
と同様な形状の化粧格子3′を他側に設けである。吐出
口格子3は、ハウジング1に突設した一対の支持壁3b
に軸支されて上下に傾けることができ、温風の方向を調
節できる。
前面の一側に設け、吐出口格子3と並んで吐出口格子3
と同様な形状の化粧格子3′を他側に設けである。吐出
口格子3は、ハウジング1に突設した一対の支持壁3b
に軸支されて上下に傾けることができ、温風の方向を調
節できる。
空気清浄部Bは、吸込口11aを形成したグリル11を
前面に取付け、円弧状の上面に清浄空気吐出口10aと
スイッチ操作盤14とを設けである。
前面に取付け、円弧状の上面に清浄空気吐出口10aと
スイッチ操作盤14とを設けである。
スイッチ操作盤14は、温風部操作部8と空気清浄部操
作部9とを有し、温風切替スイッチSW1と、空気清浄
切替スイッチSW、と、各表示用のランプ8b〜8e、
9b、9cとを設けである。空気l#浄部Bの前面には
人の入室を検知して自動運転するための入室検知センサ
13が設けである。
作部9とを有し、温風切替スイッチSW1と、空気清浄
切替スイッチSW、と、各表示用のランプ8b〜8e、
9b、9cとを設けである。空気l#浄部Bの前面には
人の入室を検知して自動運転するための入室検知センサ
13が設けである。
空気清浄部Bの両側面には把手止め7を介して把手6を
取付けである。
取付けである。
第1図はグリル11の分解斜視図である。グリル11は
裏面に外周縁より若干内側に位置して取付枠110を一
体に突設してあり、プレフィルタ21と、除塵フィルタ
22と、消臭フィルタ23とをこの順に取付枠110に
嵌入する。プレフィルタ21は粗塵取り除き用のもので
ある。除塵フィルタ2は、例えばポリウレタン等の細い
繊維状のフィルタ要素からなり、細かな煙の粒子等を付
着させて取り除く、フィルタ要素に負の電荷を帯電せて
お(と、粒子の付着性が向上する。消臭フィルタ23は
臭いを除去するものであり、フィルタ枠230に粒状の
フィルタ要素232(第6図)を充填しである。フィル
タ要素としては、導電性の活性炭に消臭剤を含浸入させ
たもの等が用いられる。
裏面に外周縁より若干内側に位置して取付枠110を一
体に突設してあり、プレフィルタ21と、除塵フィルタ
22と、消臭フィルタ23とをこの順に取付枠110に
嵌入する。プレフィルタ21は粗塵取り除き用のもので
ある。除塵フィルタ2は、例えばポリウレタン等の細い
繊維状のフィルタ要素からなり、細かな煙の粒子等を付
着させて取り除く、フィルタ要素に負の電荷を帯電せて
お(と、粒子の付着性が向上する。消臭フィルタ23は
臭いを除去するものであり、フィルタ枠230に粒状の
フィルタ要素232(第6図)を充填しである。フィル
タ要素としては、導電性の活性炭に消臭剤を含浸入させ
たもの等が用いられる。
第1図に示すように、グリル11の取付枠110は、下
辺部分と上片部分の中央に、各々2本の切り込みをいれ
て弾性片111を形成し、弾性片111に係止孔112
を設けである。この係止孔112に係止する係止突起2
31を消臭フィルタ23のフィルタ枠230の外周面に
突設しである。係止突起231は、フィルタ挿入方向の
両側に傾斜した三角山形の断面形状としである。この係
止突起231と係止孔112との係合により、消臭フィ
ルタ23が取付枠110に固定される。プレフィルタ2
1および除塵フィルタ22は消臭フィルタ23で保持さ
れる。
辺部分と上片部分の中央に、各々2本の切り込みをいれ
て弾性片111を形成し、弾性片111に係止孔112
を設けである。この係止孔112に係止する係止突起2
31を消臭フィルタ23のフィルタ枠230の外周面に
突設しである。係止突起231は、フィルタ挿入方向の
両側に傾斜した三角山形の断面形状としである。この係
止突起231と係止孔112との係合により、消臭フィ
ルタ23が取付枠110に固定される。プレフィルタ2
1および除塵フィルタ22は消臭フィルタ23で保持さ
れる。
取付枠110にはさらに空気清浄器本体100への固定
用の本体係止片11bと、フィルタ取外し用切欠113
とを形成しである。また、グリル11の下部に入室セン
サ用窓114を設け、上端には板ばね26を介してフッ
ク12をねし固定しである。
用の本体係止片11bと、フィルタ取外し用切欠113
とを形成しである。また、グリル11の下部に入室セン
サ用窓114を設け、上端には板ばね26を介してフッ
ク12をねし固定しである。
第4図は空気清浄器全体の内部構造を示す。グリル11
は、下部の本体係止片11bをハウジング5の係止孔5
1に係止するとともに、上部のフック12の係止爪12
aをハウジング5の係止孔50に係止することによりハ
ウジング5に固定される。
は、下部の本体係止片11bをハウジング5の係止孔5
1に係止するとともに、上部のフック12の係止爪12
aをハウジング5の係止孔50に係止することによりハ
ウジング5に固定される。
空気清浄部Bの内部には送風手段となるファン19を設
け、その駆動用のモータ18をハウジング5に固定しで
ある。ファン19はモータ18の出力軸にナンド20で
取付けである。前側のハウジング5にはファン19に対
して開口したベルマウス5aを形成しである。空気清浄
部Bの上部には清浄空気吐出口10aを形成した吐出口
格子10を前後のハウジング4.5間に挟み込んで取付
けである。空気清浄部Bの風路部分の下方にはプリント
基板に実装した制御回路ブロック24を配設し、その横
側に電源トランス35を配置しである。
け、その駆動用のモータ18をハウジング5に固定しで
ある。ファン19はモータ18の出力軸にナンド20で
取付けである。前側のハウジング5にはファン19に対
して開口したベルマウス5aを形成しである。空気清浄
部Bの上部には清浄空気吐出口10aを形成した吐出口
格子10を前後のハウジング4.5間に挟み込んで取付
けである。空気清浄部Bの風路部分の下方にはプリント
基板に実装した制御回路ブロック24を配設し、その横
側に電源トランス35を配置しである。
温風部Aは、ヒータ27とファン(図示せず)とを内蔵
し、後面から電源コード17を引き出しである。温風部
Aの底部には傾き調整用のアジャスタ87をナツト28
を介して取付け、かつ倒れ検知装置70の検出子となる
床面当接部材31を昇降可能に設けである。
し、後面から電源コード17を引き出しである。温風部
Aの底部には傾き調整用のアジャスタ87をナツト28
を介して取付け、かつ倒れ検知装置70の検出子となる
床面当接部材31を昇降可能に設けである。
この構成によると、第1図のようにグリル11を取り外
した状態において、各フィルタ21〜23を取付けると
きは、プレフィルタ21.除塵フィルタ22.および消
臭フィルタ23をグリル11の取付枠110にこの順に
収納する。消臭フィルタ23は、取付枠110に押し込
むと、係止突起231が取付枠110の弾性片111を
撓ませて弾性片111の係止孔112に係合する。係止
突起231はフィルタ挿入方向に傾斜した断面形状とし
であるので、弾性片111の表面を容易に滑って係止孔
111に係合する。
した状態において、各フィルタ21〜23を取付けると
きは、プレフィルタ21.除塵フィルタ22.および消
臭フィルタ23をグリル11の取付枠110にこの順に
収納する。消臭フィルタ23は、取付枠110に押し込
むと、係止突起231が取付枠110の弾性片111を
撓ませて弾性片111の係止孔112に係合する。係止
突起231はフィルタ挿入方向に傾斜した断面形状とし
であるので、弾性片111の表面を容易に滑って係止孔
111に係合する。
このように、押し込むだけで係止突起231の係止が行
われ、消臭フィルタ23がグリル11に固定される。そ
のため、消臭フィルタ23を簡単に取付けることができ
、フィルタ交換に手間がかからず使用に便利である。係
止突起231は挿入方向の両側に傾斜させているので、
消臭フィルタ23の方向性がなく、より一層取り付は作
業が簡単である。プレフィルタ21および除塵フィルタ
22は消臭フィルタ23で保持されるので、固定作業は
不要である。
われ、消臭フィルタ23がグリル11に固定される。そ
のため、消臭フィルタ23を簡単に取付けることができ
、フィルタ交換に手間がかからず使用に便利である。係
止突起231は挿入方向の両側に傾斜させているので、
消臭フィルタ23の方向性がなく、より一層取り付は作
業が簡単である。プレフィルタ21および除塵フィルタ
22は消臭フィルタ23で保持されるので、固定作業は
不要である。
フィルタ21〜23を取り外すときは、取付枠110の
フィルタ取外し用切欠113から消臭フィルタ23に指
を掛けることにより、容易に取り外すことができる。
フィルタ取外し用切欠113から消臭フィルタ23に指
を掛けることにより、容易に取り外すことができる。
また、このフィルタ取付構造では、取付枠110の弾性
片111と消臭フィルタ23の外周面の係止突起231
とで係止しているので、係止手段で消臭フィルタ23の
裏面を塞がず、空気の吸い込み量を低下させることがな
い。
片111と消臭フィルタ23の外周面の係止突起231
とで係止しているので、係止手段で消臭フィルタ23の
裏面を塞がず、空気の吸い込み量を低下させることがな
い。
なお、前記実施例ではプレフィルタ21と、除塵フィル
タ22と、消臭フィルタ23とを有するものとしたが、
1個のフィルタのみを設けたものとしても良い。
タ22と、消臭フィルタ23とを有するものとしたが、
1個のフィルタのみを設けたものとしても良い。
また、前記実施例では係止突起231を三角山形とした
が、台形山形や曲面状の山形としても良い。
が、台形山形や曲面状の山形としても良い。
さらに、係止突起231と係止孔112と弾性片Ill
との組み合わせは、この実施例の他に、課題を解決する
ための手段の項目で示した■〜■の態様とすることがで
きる。
との組み合わせは、この実施例の他に、課題を解決する
ための手段の項目で示した■〜■の態様とすることがで
きる。
この発明の空気清浄器は、グリルのフィルタを挿入する
取付枠と前記フィルタとに互いに係止する係止突起と係
止孔とを設け、この係止突起および係止孔の一方を弾性
片に形成するとともに、前記係止突起をフィルタ挿入方
向の両側に傾斜した山形断面形状としたものであるため
、前記取付枠にフィルタを押し込むだけで前記係止突起
と係止孔が係合し、フィルタが固定される。そのためフ
ィルタの取付は作業が非常に簡単である。係止突起は挿
入方向の両側に傾斜させているので、フィルタの表裏の
方向性がなく、より一層フィルタの取付けが簡単となる
。また、取付枠とフィルタとの嵌合面の係止突起と係止
孔とで係止しているので、係止手段でフィルタの裏面を
塞がず、空気の吸い込み量を低下させることがないとい
う効果がある。
取付枠と前記フィルタとに互いに係止する係止突起と係
止孔とを設け、この係止突起および係止孔の一方を弾性
片に形成するとともに、前記係止突起をフィルタ挿入方
向の両側に傾斜した山形断面形状としたものであるため
、前記取付枠にフィルタを押し込むだけで前記係止突起
と係止孔が係合し、フィルタが固定される。そのためフ
ィルタの取付は作業が非常に簡単である。係止突起は挿
入方向の両側に傾斜させているので、フィルタの表裏の
方向性がなく、より一層フィルタの取付けが簡単となる
。また、取付枠とフィルタとの嵌合面の係止突起と係止
孔とで係止しているので、係止手段でフィルタの裏面を
塞がず、空気の吸い込み量を低下させることがないとい
う効果がある。
第1図はこの発明の一実施例の空気清浄器におけるグリ
ル部分の分解斜視図、第2回は同グリル部分の組立状態
の斜視図、第3図は同じくその空気清浄器全体の斜視図
、第4図は同じくその破断側面図、第5図は同じくその
取付枠とフィルタとの係止部分の斜視図、第6図は同部
分の断面図、第7図は従来例の斜視図である。 11・・・グリル、21・・・プレフィルタ、22・・
・除塵フィルタ、23・・・消臭フィルタ、100・・
・空気清浄器本体、110・・・取付枠、111・・・
弾性片、112・・・取付孔、231・・・係止突起1
】4 第 図 第 第 図 図 第 図
ル部分の分解斜視図、第2回は同グリル部分の組立状態
の斜視図、第3図は同じくその空気清浄器全体の斜視図
、第4図は同じくその破断側面図、第5図は同じくその
取付枠とフィルタとの係止部分の斜視図、第6図は同部
分の断面図、第7図は従来例の斜視図である。 11・・・グリル、21・・・プレフィルタ、22・・
・除塵フィルタ、23・・・消臭フィルタ、100・・
・空気清浄器本体、110・・・取付枠、111・・・
弾性片、112・・・取付孔、231・・・係止突起1
】4 第 図 第 第 図 図 第 図
Claims (1)
- 空気清浄器本体の吸込口を形成するグリルの裏面に取付
枠を突設し、この取付枠内にフィルタを挿入し、前記取
付枠と前記フィルタとの嵌合面において前記取付枠とフ
ィルタの一方に係止突起を他方にこの係止突起に係合す
る係止孔を設け、これら係止突起と係止孔の一方を前記
取付枠またはフィルタに設けた弾性片に形成し、前記係
止突起をフィルタ挿入方向の両側に傾斜した山形の断面
形状とした空気清浄器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23519088A JPH0283012A (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | 空気清浄器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23519088A JPH0283012A (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | 空気清浄器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0283012A true JPH0283012A (ja) | 1990-03-23 |
Family
ID=16982409
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23519088A Pending JPH0283012A (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | 空気清浄器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0283012A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5683478A (en) * | 1994-08-01 | 1997-11-04 | Anonychuk; Lawrence | Occupant air filter for vehicles |
| USRE37150E1 (en) * | 1994-08-01 | 2001-05-01 | 3M Innovative Properties Company | Occupant air filter for vehicles |
| JP2016097340A (ja) * | 2014-11-19 | 2016-05-30 | アイリスオーヤマ株式会社 | 空気調節機 |
-
1988
- 1988-09-19 JP JP23519088A patent/JPH0283012A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5683478A (en) * | 1994-08-01 | 1997-11-04 | Anonychuk; Lawrence | Occupant air filter for vehicles |
| USRE37150E1 (en) * | 1994-08-01 | 2001-05-01 | 3M Innovative Properties Company | Occupant air filter for vehicles |
| JP2016097340A (ja) * | 2014-11-19 | 2016-05-30 | アイリスオーヤマ株式会社 | 空気調節機 |
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