JPH02834A - データ写し込み機能付きカメラ - Google Patents

データ写し込み機能付きカメラ

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JPH02834A
JPH02834A JP1315188A JP1315188A JPH02834A JP H02834 A JPH02834 A JP H02834A JP 1315188 A JP1315188 A JP 1315188A JP 1315188 A JP1315188 A JP 1315188A JP H02834 A JPH02834 A JP H02834A
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JP
Japan
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shutter
data
control means
camera
actuating member
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JP1315188A
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Isao Shibata
勲 芝田
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Nippon Seimitsu Kogyo KK
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Nippon Seimitsu Kogyo KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 木発明は’f j’41+ii影時にフィルムに被写体
像と八に、日付、時間等のデータを写し込む機能をもつ
カメラに関する。更に詳しくは、データ写し込み動作を
写!1411.3影に必要な露光・焦点合わせ・シャッ
タ開閉の一連動作に・1し行して実行できる自動焦点、
自動フィルム巻上げ機能を有する自動カメラに関するも
のである。
〔υを米の技術〕 操作、取扱いが簡便な自刃1焦 日付2時間あるいは各種1最影データ等のデータな被写
体像と共に、フィルムに写し込むデータ写し込み機構を
持たせたものが数多くある.カメラの:L要構逍となる
較すーシャνり駆動機構及び自動焦点磯+l’lもいく
つか提案されている.たとえば、本発明者による特開昭
fil−! 10123号もカメラの基本横通を提案す
るものである。
一方( l1kEフイルムに1]付、時間などの様々な
データを写し込む技1右の提案もある0例えば、米国特
許第4. 327, ’179号(対応日本公報・特許
1¥j5G−81824Sj)などである。
写真撮影時にカメラに装幀されたフィルムに日付、時間
などのデータを写し込むには、i’in ’l’に言え
ばシャッタをレリーズしてから1Mffl完了までの間
にデータを写し込めばよいのである.ところが、簡r1
1、そうに見えるデータ写し込みも現実には簡+11で
はない.一般に、発光ダイオードなどの電子発光素子で
構成されるデータ写し込み機構がデータ写し込み動作に
要する平均的時間はおよそ60ミリ秒である.このデー
タ写し込み時間は1760秒のシャッタスピードが約1
7ミリ秒であるのに比べて長く、自すJ焦点!tIr作
に必要な1llll距及びレンズ駆動に要する111間
や、自動露出設定に要−ぐる時間に比べてもはるかに長
い.これは、発光ダイオードの発光効率からみて発光に
要する電源及びその電気回路を小型軽量化するニーズに
合致させるためには、現状において」二記データ写し込
み!iI1作時間(6[1ミ1+8))がほぼ限界とな
っている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
したがって、写真11°a ’J3 11.’jに実行
されろ自動測光及び露出設定、自ih +1lll距、
及び、レンズ、焦点設定、シャッタ開閉の一連の動作に
対して当該データ写し込み動作をどのように組み込むか
がデータ写し込み機能を持つ自動カメラの課題であった
これまではデータ写し込み61作を、測光・測距・シャ
ッタ開閉よりなる撮影の一連動作に先立って行う111
前方式とそれの後に行う事後方式が考えられた。
1]付者の11前方式としては前出の米国特許第4. 
327, 979号がある。
この方式は上記した撮影の一連す1作の開始となる焦点
調節以前の予備動作(シャツタレリーズ1)ηの自動焦
点!Iノ作の早い時期)でデータ写し込み動作を実行し
ている.したがって、1間影の一連#1作に先)°iっ
で実行される予備動作が、シャツタレリーズ時期を遅ら
せる結果となり、11!影のための所要時間が長くなる
欠点があった。
また、この−H 11ii方式でシャツタレリーズ時期
を甲めるために、レノーズボタン乃至レリーズレバ−を
押し込むと同時にデータ写し込みを実行すると2この後
に露光不足等のり1態が生じてもすでにデータがフィル
ムに写し込まれるために撮影を中東することができない
などの不都合も生じる。
一方、後者の’l後方式、つまり、露光!IJ作を終え
て閉じるシャッタの動作によってデータ写し込み動作を
実行する方式では、シャッタ1^1じ直後に自動フィル
ム巻上げを行うことはできず、データ写し込み動作中に
フィルム巻−Lげが行われると写し込みデータに、所謂
、像流れ現象が生ずる。
即り、¥1τ11;1方式では1i11133の一連!
II1作に先立って、また5車後方式ではその後に一ヒ
記で説明した比較的長いデーダグし込み時間を確保−・
1′る必要があり、速写ないし速写撮影に適さなかった
こうしたことから、測光・測距・シャッタ開閉の撮影の
一連の動作中に効果的にデータ写し込みを実行できる装
置1ffの開発が期待されていた。
〔発明の1」的〕 本発明の目的は、シャツタレリーズの際に測光露出、測
距焦点合わせ、シャタ間閑の一連の動作を妨げることな
く並行して日付、時間洛・のデータをフィルムに確実、
且つ、効果的に写し込みでき、これによってシャツタレ
リーズからフィルム巻上げまでを速やかに実行でき、し
かも、データ写し込み機構の搭載によるカメラの大型重
晴化をもたらすことのない自動カメラを提供することに
ある。
本発明の他の目的は、シャッタをレリーズするレリーズ
レバ−の押し込みによってシャツタレリーズをトリガす
る前に測光、測距動作を実行でき、露光不足などの場合
に、データの写し込みを実行することなくシャツタレリ
ーズを任意に中IL可能にしたデータ写し込み機能を有
する自動カメラを提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
上記目的を達成するため、本発明の自動カメラは、カメ
ラレンズを1.15点駆動させる自動焦点it、II 
till Fr−段と二液写体の光電に適した間口径を
決定する露光制御手段と:シャッタを開閉駆動するシャ
ッタ駆動手段とニレリーズ時にチャージ位;nからレス
ト位置に運動復帰するシャッタ作動部材と:シャッタ作
動部材の復fI+1行程でデータ写し込み信号を送出す
るタイミングを設定したプログラムスイッチ1段と;前
記プログラムスイッチ手段からのデータ写し込み信号に
よって所期のデータをフィルムに写し込むデータ写し込
み手段とから成前記プログラムスイッチ手段は、」二記
データ写し込み手段のトリガタイミングをパターン化し
た接点パターンと11n記シャッター絞り作#11川イ
と14働して前記接点パターンに摺接移動するスライダ
接点とで構成している。レリーズ動作開始と共にシャッ
ター絞り作動部(イがチャージ位;rtからレスト位1
nに向って移動すると、露光制御手段、焦点;レリ御手
段がトリガされると同時に上記プログラムスイッチT−
1’Aによってデータ写し込み手段が駆すJされる。こ
れによって、被写体の露光と共に日付、時間などのデー
タがフィルムに写し込まれ、シャッタ閉じ動作完了と同
時もしくは直後にデータ写し込みも完了し、一連の写真
1最影動イ1が完了すると速やかにフィルム巻上げ動作
に移行できる。
シャッター絞り作り1部材の復4m運動をトリガするシ
ャツタレリーズレバーの押し込みのストロークのうち、
中程のスタンバイ区間で露光制御、11手段を作動させ
、後半にシャッター絞り作動部材のトリガ点を設定する
ことで、1則光をシャツタレリーズと関係なく実行でき
、露光通正時のみf1意に写真1星影を行うことができ
る。したがって、露光不足等の不都合を本然に察知でき
る。
〔発明の実施例〕
本発明は自動露出設定、自動焦点設定、シャツタレリー
ズの各動作をItliEす1作時に順次連続的に実行す
る間に日付、時間等のデータ写し込みを効果的に行うこ
とができる自動カメラに関し、以下に図示の実施例に従
って説明する。
(自動カメラの)五本構造) 図1に透視図として示したように、本発明のカメラ1は
一般的なレンズシャッター式コンパクト自動カメラ1の
構成を有し、自動露、自動焦点、カメラに装置」1され
たフィルムの自動巻−りげ、自動データ写し込みの各機
能を備えている1図において、上記各機能の制uIlを
実行する電子制(1部2を概略的に示している。
4は絞りII+ !1回路である。この回路4には撮影
対象の被写体の光…に対する適正絞り間口設定116が
プログラムされており、被写体の光量を測光する光電変
換素子41からの光量信号Seを受け、絞り設定機十M
(3TL<は後述)に被写体光mに対応する絞り開口設
定信号Stを出力する機能がある。これによって、光電
変換素子41で被写体の光量を1llll光し、その先
jlにおける適正絞り間口を−1−記絞り設定部に絞り
iD’l IJ11回路4を介して命令することで、自
動露出動作を実行できろ、上記絞り制御Jv回路4、光
電変換素子41、絞り設定部が露光側(卸機構の主な構
成子である。
5は焦点制御20回路である。この焦点制御回路5は、
カメラ同面にm:む測距手段52からの測距信号Sdに
対してカメラレンズ51の適正な焦点距離がプログラム
されており、被写体までの距離を測定する測距手段52
からの測距信号Sdを受け、レンズ焦点駆動するレンズ
駆動機構(”FL<は後述)に」二記焦点距離に対応す
る焦点設定信号srを出力する機能を有している。ここ
での測距手段52は、赤外パルス光を利用して赤外光の
発11)−1から反Q−j受光までの時間差を演算して
反射体(被写体)までの距離を測定する赤外光源!)−
j方式を採用しているため、測光手段52を構成する1
対の素子52a、 52bの一方が赤外先発)!素子で
あり、他方が受光素子である。他の例としては、視差を
利用した光7的二m像合致方式を採用することもできる
。この二重像合成方式の場合、対をなす素子52a、 
52bの夫々が撮像素子となる。
上記焦点制御20回路5、測距手段52、レンズ駆動機
構が、焦点制御四手段の上な)I−成子である。
6はデータ写し込み回路である。カメラに装填されたフ
ィルムに写し込むデータが日付や時間である場合、通常
、このデータ写し込み回路にタイマ機能が付与されてい
る。データ写し込み回路6は、写真撮影時の特定時期に
プログラムスイッチ手段5oの動作でトリガされ、カメ
ラの火蓋などに組み込まれたデータ填込み手段6!に制
御部!IJI信号を与える0本発明の特徴的11ηIJ
+2要素である上記プログラムスイッチ手段60には、
シャツタレリーズ後に順次行なう露光!V1作、f、1
.−点合わせ動作を含む4影の一連動作の特定時期に上
記データ写し込み回路6をトリガできるようにトリガタ
イミングがプログラムされている。これについては後で
詳述する。
−1―記データ焼込み手段61は、公知のもので、デー
タ写し込み回路らで1旨定されるデータ信号によって文
字、数字等のパターンを瞬間発光する複数セグメントの
発光ダイオードなどを有する。
」−記データ写し込み回路6、プログラムスイッチ手段
60、データ填込み手段61がデータ写し込み制御JI
IRhWが主な構成子である。
上記した露光icl+御手段、焦点制御10手段、デー
タ写し込み制御手段の夫々を構成する各構成子のうち、
プログラムスイッチ手段60を除く要素は図示の実施例
のものに限定するものでなく、その機能を達成するもの
であれば公知のどのような貿索でもよい。
(白!?JIカメラのU百に) 本発明の特徴的機能であるデータ写し込み動作の説明に
先立って、図2〜図7を91j/j l、て自動カメラ
の基本動作を次に説明する。
本発明ではフィルムの巻上げは直接に関係ないので図示
のカメラ構成から省略しており、説明も省く、なお、図
2はカメラ本体内に固定された基板^の背面側の部品を
分解した状態を示しており、図3は基111i+Aの表
面側の部品を分解した状態を示している。
(シャツタ開閉動作) カメラの駆動機構で主体となる運動要素は、シャツタレ
リーズ(シャッターボタン)11に連結しシャッタ37
を含む各運動部材の運動をトリガするレリーズレバ−1
0と2シヤツタ37の開閉を制御するシャッタ作動部材
20と、シャッタ間口(絞り)を決定する絞り設定機構
である。
シャツタレリーズ11の押下げによって下方に運動する
レリーズレバ−IOは、基敗へに固定ビンpl、p2に
よって縦方向に摺動可能に支持されており、ばね12に
よって上方付勢力が与えられている。
レリーズレバ−10の一方面(表側)には主スイッチI
3が設けられている。この主スイッチ13はレリーズレ
バ−1Oに固定された摺接接点片14と基板Aに固定さ
れた回路板p3に形成された接点パターン15とで成る
。接点パターン15は、図5に示すように、レリーズレ
バ−10の運動ストロークεの略々等しい長さを持つ接
地接点16aと、面記ス]・ローフβの後半に設定され
た電源接点15bよりなる。ストローク氾の+)il 
1の接点+5cはダミー接点である。つまり、レリーズ
レバ−10を押し下げて摺接接点片14が電源接点15
bに至るまで (区ljD I +はオン状態にならな
い、この区間「がアイドル区間である。レリーズレバ−
10を更に押し上げると摺接接点片+4が電源接点+5
bと接触して主スイッチがオン状態となり、カメラ全体
の電源が入る。
レリーズレバ−10のストローク下限点の少し手前にト
リガ点丁を設定している。接点片!4が電源接点+5b
に接してからトリガ点Tに至るまでが1スタンバイ区間
Sである。
シャッタ作動部材20は固定ビンp3.94によって基
板^に対して横方向に贋動可能に支持されている。この
シャッタ作動部材20はばね21によって一方向に付勢
されており、常1汰では初期位置(レスト位1′eI 
 図4(八)の状態)に定(ザ1する。そこで、フィル
ム巻上げモータ(図示せず)を作動させたり、あるいは
、フィルム巻上げレバーを操作することによって実行さ
れろフィルム巻上げ動作に協働してシャッタ作動部tイ
20がばね21に抗して他方(図4(A)中2左方向)
に移動して、チャージ位置(図6の状態)に至る。シャ
ッタ作!11部材20を撮おスタンバイ状態でチャージ
位置に係1ヒしておくための休出部材22が基板へにビ
ンp5で軸重されている。この係止部材22は、シャッ
タ作動部材20に形成された眉j7123に当接してシ
ャッタ作動部材20の復帰運動をII!1 +I:する
ストッパ腕24と、一端をレリーズレバ−10に取付け
たばね12の他端に掛11二したフック腕25と、レリ
ーズレバ−10の下方移動でレリーズレバ−10がトリ
ガ点Tに達したところでトリガ片16に当接する作動腕
26を有している。したがって、フィルム巻上げ時にチ
ャージ位置に移動したシャッタ作動部材20は、図(ミ
に示すように、ストッパ腕24が部材20の盾+1(2
3に係着して部材20がばね21によって引き戻される
のをド旧ヒし、シャッタ作動部材20をチャージ117
ftffに係留させる。この状態でレリーズレバ−1O
を押し下げトリガ点Tを通過させたところで、トリガ片
16がフック腕25をばわ12の付勢方向と逆方向に抑
圧して、ストッパ腕24を部材20の肩1lls 25
から外して部材20の復帰運動を許す。
シャッタf乍動j11(+420に(まカム:11−材
27が設けられている。このカム部材27に連結して部
材20の往復運動を回転連動に変換する書影歯車31を
介して定速機構32に(M〜材20の運動を伝達してい
る。これによって、シャッタ作動部材20の復帰運!I
Iが適度にダンプされる。
−1−記シャッタ作動部材20に制+21されるシャッ
タ開閉機構は、部材20の後端に当接するシャッタ起動
部材33と、部材33に軸着されたタップ部材34と、
部材33をチャージ位置に係I!ニするロック:M(材
35と、タップ部材34に押打されることでシャッタ羽
根37を開閉させるシャツタ開閉部材36とから1茂る
。シャッタ開閉機構の各要素の動きは図4(八)のレス
ト状態と図6のチャージ状態を比較すれば明らかになる
。即ち、シャッタ作動部tイ20が図4仏)のレスト状
態から左方向に移動すると、シャッタ起動部材33が反
時計回り方向に回転すると共に、B71−材33に軸着
したタップ1llrイ34はシャツタ開閉部材36の一
方端に設けられたビン31iaに当接する。シャツタ開
閉部材36はばね38によって時計回り方向に付勢され
ており、しかも、他方端のガイドビン36aが基板への
スロットhに案内されているため、上記タップ;型材3
4が」一方に移行して作用ビン36aに当接してもシャ
ツタ開閉部材3[Iは回転せず、タップ部材34が時計
回り方向に退避しながら作用ビン36aのJ:UllI
に通過する。これと同時に、ばね38で反時計回り方向
に付勢されているロック部材35がシャッタ起動部材3
3の段ijR:13aに係合して図6のチャージ状態に
なる。
このチャージ状態でレリーズレバ−10をトリガ点Tま
で押し下げると、レリーズレバ−10のトリガ片!6が
係!に部材22の作動腕26を押し下げて体出:3財イ
22をばね12に抗して反時計回りに回転させる。これ
によって、図7に示すようにシャッタ作動部材20の肩
部23から係I一部fイ22のス!・ツバ腕24が外れ
る。ストッパ腕24が外れると、シャッタ作動部材20
がばね21のばね力によって図中右方向に復帰運動する
。シャッタ作動部材20の復帰運#Iにつれて部材20
の爪28がロック:11を材35の一方端を押して時3
1回り方向に回すとシャッタ起動部材33の段部33a
からロック部材35が外れる。これにより、シャッタ起
動部t433が時31回り方向に回転し、部材33に軸
支されたタップ部材34がシャッタ1j11閉11(を
材36の作用ビン36aを叩く、その結果、部材36の
他端のガイドビン3[ibが」一方に運動して、シャッ
タ羽根37を開放させる。この後、シャνり起動+1s
材33のタップi■材34がシャツタ開閉部(イ36の
作用ビン3rIQを擦り抜けて作用ビン36aの下方に
外れる。
これによってシャッタ開閉1■材36は時計回り方向に
戻ってシャッタ羽根37を閉じる。シャッタ羽根の開閉
が完了すると全ての運!IJ要素は図4(八)のレスト
状態に戻るが、このとき自動巻」二げ機能が働いて、フ
ィルム巻上げとり(に図6のチャージ状態に移行する。
(自動絞り動作−露光制御手段による)シャッタ間!j
lI作時にシャッタ羽根37が形成する間口は次のよう
にして設定され、被写体の光mに通した露出が1りられ
る。
カメラの119而に露呈する光電g、換素子41で被写
体の光量を光電変換して絞り制御回路4に光m信号Se
を与えると、絞り制御−回路4にプログラムされた適正
露出(:A号Stをつくる。この適正露出信号はレリー
ズレバ−10による写真撮影のトリガ時期から被写体の
光子によって定められた時間長さ(ここでは反比例の関
係)だけ2!?ffAに固定された電磁石42に励磁電
流として供給される。
シャッタ間口の大きさを決定する露光jli’l 12
11手段の絞り設定機構は、絞り制御回路4、電磁石4
2を含め、横方向に往復〃I可能なシャッタ作動部材2
0に1に設され−11−に逆Ilニ爪44を有しばね4
5によって復帰運動方向に付勢された絞り設定部材43
と、電磁石42のl1tl+磁によって吸引される吸&
ll板47を有し府記逆止爪44に係合して絞り設定部
材43の復41■運すlを停止1−させる刷すHfll
(材46と、絞り設定1隼材43には傾S’1縁411
aをイ1する絞り規正部材48とから成る。
既述したシャツタレリーズ時(図6)にチャージ位置の
シャッタ作動部tイ20がトリガされてレスト位;6に
向かうのと同時に絞り設定iM簀イ43もばわ45によ
ってレスト位置に向かって移動−ケろ、−ヒ記したよう
に、トリガ点を起点として被写体の光量によって定まる
時間の間、電磁石42にl1iI]社電流が与えられろ
ため図6に示すように制動部材46は絞り設定部材43
から!JaL、ている。被写体の光■によって定まるI
)!3 lil後に電磁石42への電流供給が停止ヒさ
れ、これによって制動部材46はばね46aのばね力に
よってレスト位16に向って移すJする絞り設定jol
t亭443の逆11−爪44に係合して絞り設定部材4
3の復帰運動を1川市する(図7)、以−にのことから
明らかなように、被写体の光■によって定まる時間長さ
後に制!IiIノ部材46が逆止爪44に係合するため
、係合する逆止爪44の歯数が光量によって決まる。こ
のことは、図7に示すように、絞り規正部材48の傾斜
縁48aに当接するシャッタ開閉部tイ36のガイドビ
ン3fibの上方運動の限界を規正する。つまり、既述
したようにシャツタ開閉部材36の反時計回り運動によ
ってシャッタ羽根37は開閉するが、ガイドビン3[i
bが絞り規正部材48の傾斜縁411aに上方運動を規
正されるため、シャッタ羽根の開口径が被写体光1■に
応じた大きさになる。したがって、絞り制御211回路
4からの露出信号を制御卸することで適正な露光が得ら
れる。
シャッタの開閉が実行された後、シャッタ作動部材20
はレスト位;rtに戻るが、絞り設定部材43はレスト
位置(図4(^))に戻ることなく、次のフィルム巻上
げ時にチャージ状態(図6)に移行する。
(自動焦点動作−焦点制御手段による)ここでの実施例
のカメラは一般的なコンパクトカメラに採用されろ2焦
点方式の自動焦点機能を有しているが、本発明において
特にこの方式に限るものではない。
図3.4(ロ)に示すように、焦点〃1作のためにレン
ズを前後に移動させる焦点III !Jj手段は、基板
へに固定されたレンズ受台53とレンズ51を保持した
状態で受台53に螺合し受台53に対する回動によって
レンズ51を光軸に沿って前後に進退させるレンズ駆動
部材54と、レンズ駆動部tイ54を一定の角度状態で
静止させる係止部材55よりなるレンズ駆#ltRhM
を主な(1が成子として有している。
この実施例では、レンズ駆!Jl +’+T5材54は
、シャツタレリーズ時に、シャッタ作動部材20の復動
運動が部材20の爪28と部材54から突出した腕’r
4aによって伝達されて回転する。レンズ駆動部材54
の回転によってレンズ5!は最前位から後方に向かって
、あるいは、その逆に移動する。そこで、被写体までの
距離に合わせて、レンズ駆#J部材54を回転開始直後
に停!!ユさせるか、あるいは、nl(1454を限界
まで回転させるかによって遠距離1星影か近距離1最影
のいずれか一方を設定することができる。これを達成す
る手段が、レンズ駆動部tイ54の周縁の一部に形成し
た段部54bである。レンズ駆!i11部材54の回転
開始!1.7期に係+li+I叶イ55を作動させて」
二記段jFB 54 bに係1にさせることで、レンズ
駆#Iを1111市する。一方、体出部t455を作動
させなければ、レンズ駆動部ぞイ54は限界まで回転す
る。したがって、係1に部材55を作動させるか否かで
近距離焦点か遠距離焦点かを設定できる。この係に1E
Il lイ55は前出の制動部材46に設けたステム4
6aによって駆動されろ lj7述のように、制動部材
46はシャツタレリーズ時に絞り設定部材43の逆止爪
44に係合した状態を維持しておく必要があるため、チ
ャージ状態の絞り設定1111材43がレリーズトリガ
されてからシャッタ羽根37の開放動作が行なわれるま
での間に実行する。実際には、図8のタイミングチャー
トに示すように、レリーズトリガTの直後にi+111
距fAF’l が実行され、blいて焦点設定のための
レンズ駆動[八Flが行なわれ、しかる後に絞り設定(
AF、lが実行されるので電磁石42と逆止爪45の運
動が競合することなく2つの異なった機能実行に制〃J
+31(+446を含むこれらの作〃j要素を)(川す
ることができる。
(データ写し込みす1作) 本発明におけるフィルムへのデータ写し込みは、図8の
タイミングチャートに示すように、絞り設定時)υl 
fAl、l及びシャッタ開閉時期(S+t+に並行して
実行することで、これによって 写真1最影に実質的に
必要な時間な礪力短くできる。
既述したように、プログラムスイッチ手段60がオン状
態になると写し込み回路6からデータ焼付は手段61に
所定のデータ信号を送出することで、フィルムに011
1時間などのデータが写し込まれる。
データ写し込みJh作の開始は焦点設定のためのレンズ
駆動動作fAFlと同時、あるいは、その直後(図8の
場合)に定める。これを実行するためのプログラムスイ
ッチ手段60は、図9に示すように、基板へに対して可
動状態に保持されたシャッタ作動部材20に取付けられ
スライダ接点63を有する接点部そイ62と、基!&A
に固定されたプリント仮65に形成された接点パターン
64とから成る。
ここでのスライダ接点63が二股状を呈した!対の導体
片63a、 63bより成る構成を持っているが、これ
に対応して接点パターン64を入力列+1iと出力列R
oとで形成し、入力列11iからの信号をスライダ接点
63を介して出力列rloにj:A出するようにしてい
る。また、接点パターン64は少なくとも3トイ類の制
御出力(C1−C31を送出できるように形成している
。即ち、図8に示すように、出力点c1ではフィルム巻
上げ完了のチャージ状態を表わす信号を送出し、出力点
C2ではデータ写し込みタイミングを表わす信号11丁
を送出し、出力点C3ではlid影完了に(トうフィル
ム巻」−げ信号IIWを送出する。
11力点C2−C5間のパターン接点は電子回路の安定
動作確保のたあめの接地接点であり、ここでは直接関係
はなく、本発明でこうしたパターンを規定するものでは
ない。
図8のタイミングチャートから分かるように、データ写
し込み時間が出力点C3以前乃至同時に終了するようデ
ータ写し込み開始点C2を可能な限り出力点CIに近接
させることが望ましい、これによって、I最影に要する
動作時間を短縮することができる。
しかして、シャッタ作動部材20がシャツタレリーズの
ためにトリガされて復帰運!tIIに入るとスライダ接
点53が出力点C1から出力点C2に移行したところで
、データ写し込み動作が開始される。しかる後に、自〃
j絞り動作及びシャッタ開閉が実行され、撮影の一連動
作及びデータ写し込みが行なわれろと、スライダ接点6
3が出力点c3に達して1最影動作が完了する。実際に
は、スライダ接点63が出力点C3でフィルム巻上げ信
号RWを送出するので引続く次の撮影動作のためのチャ
ージ状態に連続的に移行する。
上記実施例では、二股状のスライダ接点63を採用して
いるため、接点パターン64を入力列+1iと出力列+
1oの2列にしているが、図1Oに示すように、1列の
接点パターンでも可能である。即ち、シャッタ作動部材
20にli!1!!のスライダ接点63′ を設ける一
方、固定側の接点パターン114′ を作!1jタイミ
ングに対応させた間隔で複数の導体で形成する。この場
合、シャッタ作動部材20乃至スライダ接点63′に直
接信号電流を与えて、個々の接点パターン導体から信号
を出力し、jrll+御回路に与えて信号を判別するこ
とで同等の機能を得ることができる。
あるいは、図11のように、三股状のスライダ接点63
“を用いて、データ写し込みタイミング信号を送出する
接点パターン導体64改のみを独立させて3端子構成に
してもよい、この構成は設計上、必要になる場合があり
、横道が複雑になるものの、確実な動作が期待できる。
また、図示の実施例ではスライダ接点63を運動させ、
接点パターン64を固定していたが、接点パターンを可
動シャッタ作動:Mt材20に形成し、スライダ接点を
基板^側に設けるようにしてもよい。
図12は絞り制御回路4、焦点制御回路5、スイッチン
グ部7、感度設定回路8、露出不足び告回路9を含む電
子制御部の動作を説明するための概略構成回路図であり
、各制御口回路の動作と共にデータ写し込み動作をこの
回路図に従って概説する。
焦点制御回路5による自動焦点動作は、レリーズレバ−
10の押し下げによって主スイッチ13がオンすると赤
外発光素子LIED Iから赤外光を被写体に向けて発
射し、被写体からの反射赤外光を受光索子pnで受光し
、受光素子POの2出力を増幅器a1.a2を介して差
#lIJ増幅器a3に与えて両出力の差成分を抽出し、
比較器a4で差動増幅器a3からの差成分を予め設定し
た基準レベルと比較して被写体までの距離が遠距離か近
距離かの2状態のいずれかをブr別し、比較2にa4の
一方の!i力状態でトランジスタTrlをスイッチング
させる0例えば被写体が近距離にある場合、トランジス
タTrlをオフして自動焦点用の第一ラッチ回路Llで
その状態を判別し、トランジスタTr2とトランジスタ
Tr3をオフ状態にしてl・ランジスタTr3を導通さ
せる。この導通状態を決められた時間の間、第一ラッチ
回路L1で保持してTr1磁石112を1iih&11
シ、その設定時間でレンズの回転繰り出しを許すようレ
ンズ係11:部材55を非係IL状態にさせる。これに
よって、上記設定++、′1間に応じた焦点距離をレン
ズに与えることができる。
絞り設定は次のようにして実行される。カメラに収めら
れるフィルムパトローネに通常設けられている感度識別
手段を感度設定口1lll17で光′?的乃至n域的検
出して感度基準で16を決定し、露出不足警告回路9の
光電変換素子41で被写体の光mを測定したものを上記
の感度〕、(準1111と比較器a5で比較する。光m
が不足する場合は警告素子11−132を発光駆動して
2マ告する。絞り制(卸回路4の比較器a6で上記感度
〕1(べ11値と曝光m可変の充電変換素子41’によ
って放電時間を決定されるキャパシタCとを比較して被
写体先組に応じたバイアス信号を送出する。一方、主ス
イッチ13がオンして発振器OSC、カウンタCCに制
御されてラッチ動作を行なう第二ラッヂ回路L2によっ
て絞りjIII+ 1211回路4のトランジスタTr
’+、 Tr4. Tr3をスイッチングして電磁石4
2を一旦励磁し、一定時間後に消磁する。しかして、シ
ャッタ作〃j部↑イ20の復帰と共に復−111する絞
り設定■梵イ43を一定時間復帰後に制御部材46の成
用な停+Lして部材43の逆止爪44に係合させ、これ
によって既述した絞り設定動作を遂行できる。
データ写し込み動作は、焦点制御部回路5の第一ラッチ
回路L1がトランジスタTr2を制御部している間に、
シャッタ作動部材20の復帰運動に協働してプログラム
スイッチ手段60が出力点C2に達した時に端子Vから
データ写し込み回路6 (図1)にデータ写し込み指令
信号を出力する。これによって初期のタイミングでフィ
ルムにデータ写し込みが実行される。
上記:1III i1部の人々の回路は図示の構成のみ
に限定するものでなく、上記の所22!動作を達成する
ものであればどのような回路構成でもよく、この発明で
特に回路構成を限定するものではない。
また、上記実施例は、−例として、コンパクトカメラに
適用したものについて開示したが、本発明のデータ写し
込み′Al!2は一眼レフカメラ等の各種自動カメラに
も勿論、適用可能である。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、自動露出、自動
焦点、シャッタ開閉を含む1最影の一連のり1作に要す
る時間を短縮することなく効果的に日付、時間などのデ
ータをフィルムに確実に写し込むことができ、シャツタ
レリーズからフィルム巻上げまでのプロセスを速やかに
実行できる。しかも、データ写し込みのタイミングを規
定するプログラムスイッチ手段がシャッタ作動部材に付
加した簡単なl(l+4であるため、カメラの小型軽量
化に適応する。また、シャッタをレリーズするレリーズ
レバ−のアイドル区間でデータの写し込みをt”rなわ
ずに測光、測距が実行されるため、光m不足などを確認
してから撮影を中止することができるので、1最影失敗
などの不都合を回避することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるデータ写し込み機能付きカメラの
概略構成図、[2図はカフうの内部基板背面側の運動要
素の分解斜視図、第3図はカメラの内部基板正面側の運
動要素の分解斜視図、第4図(A)はカメラの内部基板
の背面図、第4図(B)はカメラの内部基板の正面図、
第5図はレリーズレバ−の運動説明図、第6図及び第7
図は運動要素の運動説明図、第8図は各運動要素の運動
タイミングチャート、第9図はプログラムスイッチ手段
の概略vt戊図、!mlo図及び第11図はプログラム
スイッチ手段の他の実施例を示す概略図である。 1・・・カメラ  2・・・電子制御部  4・・・絞
り制御回路  5・・・焦点制御回路  6・・・デー
タ写し込み回路  1o・・・レリーズレバ−15・・
・接点パターン  20・・・シャッタ作動部材  3
7川シ+ツタ  51・・・カメラレンズ  52・・
・測距手段  6o・・・プログラムスイッチ手段 第3図 青 特許出願人    口本精密工業株式会社第6図 第7図 第10図 ら0 第11図 6、補正の内容 明細書の25ペ一ジ1行目から2行目に[び第11図は
・・  ・である。]とあるを、下記の様に補正する。 事件の表示 VfH昭63−1 51、 発明の名称 データ写し込み機能付きカメラ 補正をする者 事件との関係  特許出願人 びvJ11図はプログラムスイッチ手段の他の実施例を
示す概略図、第12図は各III御回路を含む電子制御
部の動作を説明する概略構成回路図である。 住 所 山梨県甲府市山宮町3167番地補正命令の日
付(発送臼) 平成1年7月4日

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)被写体までの距離を計測し、レリーズ時にカメラ
    レンズを被写体の距離に合わせて駆動させる焦点制御手
    段と、前記被写体の光量を計測し、この光量に適した開
    口径を決定する露光制御手段と、 フィルムの巻き上げ時にレスト位置からチャージ位置に
    移行し、レリーズ作動時にチャージ位置からレスト位置
    に復帰し、復帰行程で前記焦点制御手段の焦点駆動動作
    と前記露光制御手段の測光動作をトリガするシャッタ作
    動部材と、少なくとも前記焦点制御手段による測距と前
    記露光制御手段による測光の動作が完了した後に、シャ
    ッタを開閉駆動するシャッタ駆動手段と、 前記シャッタ作動部材に協働してスイッチング動作を実
    行し、レリーズ時に前記シャッタ作動部材の復帰行程で
    データ写し込み信号を送出するタイミングを設定したプ
    ログラムスイッチ手段と、 レリーズ時に前記プログラムスイッチ手段からデータ写
    し込み信号によって所期のデータをフィルムに写し込む
    データ写し込み手段とを備えたことを特徴とするデータ
    写し込み機能付きカメラ。
  2. (2)前記シャッタ作動部材をカメラ本体内部に保持さ
    れた基板に対して可動状態で取り付けると共に、前記シ
    ャッタ作動部材に固定した接点部材と、前記基板に取り
    付けた複数の接点よりなる接点パターンとで前記プログ
    ラムスイッチ手段を構成したことを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載のデータ写し込み機能付きカメラ。
  3. (3)前記接点パターンを前記シャッタ作動部材のチャ
    ージ位置からレスト位置までのストローク長さと略々等
    しい長さに形成し、チャージ位置側から前記焦点制御手
    段のトリガ接点、データ写し込み信号接点、露光制御手
    段トリガ接点を順に配置したことを特徴とする特許請求
    の範囲第2項記載のデータ写し込み機能付きカメラ。
  4. (4)運動ストロークの前半にアイドル区間と後半にス
    タンバイ区間を有するレリーズレバーと、このレリーズ
    レバーを作動させてスタンバイ状態で導通する主スイッ
    チを有し、かつ前記スタンバイ区間の終端に前記シャッ
    タ作動部材のトリガ点を有し、前記主スイッチの導通に
    よって少なくとも前記焦点制御手段を作動状態にするこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項記載
    のデータ写し込み機能付きカメラ。
JP1315188A 1988-01-23 1988-01-23 データ写し込み機能付きカメラ Pending JPH02834A (ja)

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