JPH0283917A - 半導体薄膜の気相成長法 - Google Patents
半導体薄膜の気相成長法Info
- Publication number
- JPH0283917A JPH0283917A JP23497988A JP23497988A JPH0283917A JP H0283917 A JPH0283917 A JP H0283917A JP 23497988 A JP23497988 A JP 23497988A JP 23497988 A JP23497988 A JP 23497988A JP H0283917 A JPH0283917 A JP H0283917A
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- Japan
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- vapor phase
- phase growth
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は記憶素子や増幅素子として用いられるGaAs
−LS Iの製法の一つとしである結晶成長法に係り、
特に絶縁膜をマスク材とした選択成長法に関する。
−LS Iの製法の一つとしである結晶成長法に係り、
特に絶縁膜をマスク材とした選択成長法に関する。
[従来の技術)
化合物半導体の薄膜成長、特に有機金属化合物の熱分解
法を用いた化合物半導体の薄膜成長にお、いて、絶縁膜
をマスク材とした選択エピタキシャル成長をFETのソ
ース、ドレイン領域のGaAs高濃度コンタクト層とし
て用いた例として、ジェイ ジエイ ニー ビー、23
巻(1984)第L342頁から第L343頁(J、J
、A、P 23 (1984)L342−L343
)がある。また、電気素子や光・電気素子の素子間アイ
ソレーション用として、エピタキシャル成長膜厚分布の
成長圧力依存性を調べた例として、ジャーナル・オブ・
クリスタルグロース77巻・ (1986)第335頁
があり。
法を用いた化合物半導体の薄膜成長にお、いて、絶縁膜
をマスク材とした選択エピタキシャル成長をFETのソ
ース、ドレイン領域のGaAs高濃度コンタクト層とし
て用いた例として、ジェイ ジエイ ニー ビー、23
巻(1984)第L342頁から第L343頁(J、J
、A、P 23 (1984)L342−L343
)がある。また、電気素子や光・電気素子の素子間アイ
ソレーション用として、エピタキシャル成長膜厚分布の
成長圧力依存性を調べた例として、ジャーナル・オブ・
クリスタルグロース77巻・ (1986)第335頁
があり。
常圧(760Torr)より減圧(9にσ)の範囲で成
長増大効果が論じられている。
長増大効果が論じられている。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来技術による選択エピタキシャル成長法は単
体もしくは小規模の集積化素子に対してはかなり良好な
結果が得られているが、大規模な集lit化素子におい
てはマスク材との面積比による成長増大効果による素子
性能の不均一化や、マスク材上へのGaAs多結晶の析
出等により、素子の製作が困難となっていた。
体もしくは小規模の集積化素子に対してはかなり良好な
結果が得られているが、大規模な集lit化素子におい
てはマスク材との面積比による成長増大効果による素子
性能の不均一化や、マスク材上へのGaAs多結晶の析
出等により、素子の製作が困難となっていた。
本発明の目的は、酸化膜等のマスク材の種類。
面積比によらず、成長増大効果やGaAs多結晶の析出
がない完全な選択成長方法を提供することにある。
がない完全な選択成長方法を提供することにある。
[課題を解決するための手段1
上記目的は、有機金属の熱分解法を用いた半導体薄膜の
気相成長法において、酸化膜等のMA縁膜で部分的に被
覆された半導体基板上に1反応室圧力が10−’Tor
r以上10−”Torr未満の分子流領域で反応させ5
半導体基板露出部分のみに半導体貼結晶薄膜を成長させ
ることにより達成される。
気相成長法において、酸化膜等のMA縁膜で部分的に被
覆された半導体基板上に1反応室圧力が10−’Tor
r以上10−”Torr未満の分子流領域で反応させ5
半導体基板露出部分のみに半導体貼結晶薄膜を成長させ
ることにより達成される。
(作用)
従来法の常圧(760Torr)から減圧(10−”t
orr)成長では、第1図(a>に示す様に1反応種が
濃度境界層(基板と反応ガスの間に形成されるよどみ層
)内を拡散(Diffusion) 、酸化膜上に吸着
(Adsorptjon) 1分解した後例えばFET
のソース、ドレイン領域であるGaAs露出面までGa
あるいはG a A sの形で拡散(D 1ffusi
on ) L/、エピタキシャル成長する。このため、
第2図(a)に示す様に、酸化膜102の面積依存性に
よる成長増大効果が起こり成長層103の膜厚が不均一
となる。
orr)成長では、第1図(a>に示す様に1反応種が
濃度境界層(基板と反応ガスの間に形成されるよどみ層
)内を拡散(Diffusion) 、酸化膜上に吸着
(Adsorptjon) 1分解した後例えばFET
のソース、ドレイン領域であるGaAs露出面までGa
あるいはG a A sの形で拡散(D 1ffusi
on ) L/、エピタキシャル成長する。このため、
第2図(a)に示す様に、酸化膜102の面積依存性に
よる成長増大効果が起こり成長層103の膜厚が不均一
となる。
これに対して、本発明のように成長圧力が10−”to
rr未満においては反応ガスは分子流領域の範囲に入り
、第1図(b)に示す様に、反応種は5in2マスク上
では、吸着(Adsorption) L/てもすぐに
離脱(desorption) L、吸着反応と離脱反
応のみがおこる。つまり、GaAs1l出面においては
マスク上からの拡散種が無くなり、第2図(b)に示す
ように、GaAs基−Fi、101の露出面上では成長
増大効果は全く無くなり、膜厚の均一な表面の平らな成
長層〜し′03が得られるとともに。
rr未満においては反応ガスは分子流領域の範囲に入り
、第1図(b)に示す様に、反応種は5in2マスク上
では、吸着(Adsorption) L/てもすぐに
離脱(desorption) L、吸着反応と離脱反
応のみがおこる。つまり、GaAs1l出面においては
マスク上からの拡散種が無くなり、第2図(b)に示す
ように、GaAs基−Fi、101の露出面上では成長
増大効果は全く無くなり、膜厚の均一な表面の平らな成
長層〜し′03が得られるとともに。
離脱現象により多結晶粒104の析出もみられない。こ
の現象は化合物半導体の種類Vかかわらず起こるもので
あり、例えばGaAs、IMいなお、反応圧力が更に低
くなり、 10−’Torr未満、特に10−’To
rrオーダーになると成長速度が極端に低くなり、あま
り実用的ではなくなる。従って1反応圧力としては、1
0−4Torr以上10−”Torr未満である必要が
あり、好ましくは10−’Torrオーダーが望ましい
。
の現象は化合物半導体の種類Vかかわらず起こるもので
あり、例えばGaAs、IMいなお、反応圧力が更に低
くなり、 10−’Torr未満、特に10−’To
rrオーダーになると成長速度が極端に低くなり、あま
り実用的ではなくなる。従って1反応圧力としては、1
0−4Torr以上10−”Torr未満である必要が
あり、好ましくは10−’Torrオーダーが望ましい
。
一般に5高集積化素子、例えばGaAs IC等の記
憶素子や増幅素子では配線領域には広い面積のSin、
を用いる。
憶素子や増幅素子では配線領域には広い面積のSin、
を用いる。
またSio2の面積比は各領域によってまちまちである
ため、本発明の面積比依存性のない選択エピタキシャル
成長は高集積化素子の高性能化にとって必要欠くべから
ざる技術となる。また、本発明の実施により広い面積の
酸化膜上には全くGaAsの多結晶析出も無いため配線
段階での不良も発生しないことなど従来の方式では全く
不可能と思われていた内容が尽く解決される。
ため、本発明の面積比依存性のない選択エピタキシャル
成長は高集積化素子の高性能化にとって必要欠くべから
ざる技術となる。また、本発明の実施により広い面積の
酸化膜上には全くGaAsの多結晶析出も無いため配線
段階での不良も発生しないことなど従来の方式では全く
不可能と思われていた内容が尽く解決される。
【実施例1
ヨ
以下に本発明の一実施例をあげ1図面を参照しながら更
に詳細に説明する。
に詳細に説明する。
(実施例1)
化合物半導体電子素子としてGaAs IC(記憶素
子)を作製する場合を例にとって説明する。
子)を作製する場合を例にとって説明する。
第3図(a)及び第3図(b)にGa A 5LSIの
キーデバイス であるFETをn−GaAsの選択成長
層でセルファラインして形成した場合の素子の平面図お
よび断面図を各々示す。
キーデバイス であるFETをn−GaAsの選択成長
層でセルファラインして形成した場合の素子の平面図お
よび断面図を各々示す。
ゲート電極10.11はWSiの耐熱性ショットキーバ
リアであり、このゲートを挾んで両側にソース、ドレイ
ン用の窓をSin、膜14にあけ。
リアであり、このゲートを挾んで両側にソース、ドレイ
ン用の窓をSin、膜14にあけ。
成長圧力10−′″torrtorrオーダー600℃
において■族有機金属としてトリエチルガリウム(TE
G)を0.5scem、 V族としてアルシン(クラッ
キング剤)を2 、55cent、 n型ドーパントと
してセレン化水素(82ベ一スJ1度50ppm)10
0secmの条件で10分間n −GaAs 12 +
13をGaAs基板16上に選択成長する。成長不要の
部分は5in2膜14.Sin、側壁15及びW S
iゲート電極11上である。このようなF E Tを大
量に使用して、SRAMのようなメモリ回路が得られる
。
において■族有機金属としてトリエチルガリウム(TE
G)を0.5scem、 V族としてアルシン(クラッ
キング剤)を2 、55cent、 n型ドーパントと
してセレン化水素(82ベ一スJ1度50ppm)10
0secmの条件で10分間n −GaAs 12 +
13をGaAs基板16上に選択成長する。成長不要の
部分は5in2膜14.Sin、側壁15及びW S
iゲート電極11上である。このようなF E Tを大
量に使用して、SRAMのようなメモリ回路が得られる
。
メモリ回路では第4図に示すような密度の高いパターン
領域がチップ内に局在して配コされている。同図のハツ
チング部はメモリセル部パターン郡20と周辺回路部パ
ターン郡21.22を表しており、その他の部分はSi
n、膜23となっている。
領域がチップ内に局在して配コされている。同図のハツ
チング部はメモリセル部パターン郡20と周辺回路部パ
ターン郡21.22を表しており、その他の部分はSi
n、膜23となっている。
本発明の条件、つまり分子流領域で選択成長を行い、5
jO2マスク端よりメモリ回路内部方向の成長厚み分布
を精密厚さ測定装置で調べた結果、全く成長増大効果が
みられず均一な成長層が得られていた。また、Sio2
マスクへのGaAs多結晶析出状態を金属顕微鏡で調べ
た結果、析出も無く、非常に良好な選択成長が起こって
いることが明らかとなった。
jO2マスク端よりメモリ回路内部方向の成長厚み分布
を精密厚さ測定装置で調べた結果、全く成長増大効果が
みられず均一な成長層が得られていた。また、Sio2
マスクへのGaAs多結晶析出状態を金属顕微鏡で調べ
た結果、析出も無く、非常に良好な選択成長が起こって
いることが明らかとなった。
(実施例2)
実施例1と同様にGaAs ICを作製する」二で、
FETのソース、ドレイン部分の選択成長層としてIn
GaAs歪超格子とInAs!を積層し、非合金オーミ
ック接触を形成する場合を例にとって説明する。
FETのソース、ドレイン部分の選択成長層としてIn
GaAs歪超格子とInAs!を積層し、非合金オーミ
ック接触を形成する場合を例にとって説明する。
Sio、マスクでパターン化されたメモリセルにおいて
、FETのソース、ドレイン部分に有機金属熱分解法で
GaAsとInGaAsの各々10nmの厚さからなる
歪超格子をSiをドーパントとして10周期成長させた
後、約1100nのn−InAsを連続的に分子流領域
の条件で選択成長させた。これを精密厚さ測定機および
金属顕微鏡で調べた結果、マスク端での成長増大効果や
多結晶の析出もなく、良好な選択成長が起こっているこ
とが明らかとなった。
、FETのソース、ドレイン部分に有機金属熱分解法で
GaAsとInGaAsの各々10nmの厚さからなる
歪超格子をSiをドーパントとして10周期成長させた
後、約1100nのn−InAsを連続的に分子流領域
の条件で選択成長させた。これを精密厚さ測定機および
金属顕微鏡で調べた結果、マスク端での成長増大効果や
多結晶の析出もなく、良好な選択成長が起こっているこ
とが明らかとなった。
本発明の実施例をS RA、 Mのパターン13ついて
述べたが、単体FETを含んだ種々の機能回路でも同様
な効果が得られることは言うに及ばない。
述べたが、単体FETを含んだ種々の機能回路でも同様
な効果が得られることは言うに及ばない。
(発明の効果)
本発明によれば、化合物半導体LSIが選択成長技術を
用いて製作できるようになったので、従来イオン打ち込
み法で形成していたnFeの抵抗に比べて、約1/10
の低抵抗化が達成でき、これによってFETの直列抵抗
は約115に改善できる。また、本発明によればマスク
材であるS i02のうえに多結晶が析出しないため配
線の断線がないことや、配線容量の増加もない。このた
め、従来より2倍以上高速なメモリ素子をえることがで
きた。また、これは選択成長層のセルファラインによっ
て改善されたFETの特性であるが、従来のイオン打ち
込み法では800 ’Cの熱処理によって短ゲート効果
の劣化、ショットキバリアの劣化がみられていたものが
なくなって、著しい性能向上が達成された。
用いて製作できるようになったので、従来イオン打ち込
み法で形成していたnFeの抵抗に比べて、約1/10
の低抵抗化が達成でき、これによってFETの直列抵抗
は約115に改善できる。また、本発明によればマスク
材であるS i02のうえに多結晶が析出しないため配
線の断線がないことや、配線容量の増加もない。このた
め、従来より2倍以上高速なメモリ素子をえることがで
きた。また、これは選択成長層のセルファラインによっ
て改善されたFETの特性であるが、従来のイオン打ち
込み法では800 ’Cの熱処理によって短ゲート効果
の劣化、ショットキバリアの劣化がみられていたものが
なくなって、著しい性能向上が達成された。
第1図(a)および第1図(b)は各々従来および本発
明の選択成長メカニズムを説明する模式図、第2図(a
)及び第2図(b)は各々従来及び本発明におけるエピ
タキシャル成長層の状態を示す図、第3図(a)および
第3図(b)は各々選択成長で形成したFETの平面図
及び断面図。 第4図は本発明の実施例1および実施例2の選択成長パ
ターンである。 符号の説明 10.1トゲート電極、1.4.23・・S io2膜
、15− S io、側壁、16−GaAs基板、20
−・・メモリセル部パターン郡、21.22 周辺回
路部パターン郡、101・基板、102・Sio2マス
ク、103・・・成長層、104・・多結晶粒。 猶 l 固 Uノ ノV1 ocvv()σ−”’、+rr<7’<
7tbTarr)<’b+ 7’1 sqS OCV
F(ぐ)F’7arp)26メモリセシL都ノCノー
ン郡 ネハ′7一ン
明の選択成長メカニズムを説明する模式図、第2図(a
)及び第2図(b)は各々従来及び本発明におけるエピ
タキシャル成長層の状態を示す図、第3図(a)および
第3図(b)は各々選択成長で形成したFETの平面図
及び断面図。 第4図は本発明の実施例1および実施例2の選択成長パ
ターンである。 符号の説明 10.1トゲート電極、1.4.23・・S io2膜
、15− S io、側壁、16−GaAs基板、20
−・・メモリセル部パターン郡、21.22 周辺回
路部パターン郡、101・基板、102・Sio2マス
ク、103・・・成長層、104・・多結晶粒。 猶 l 固 Uノ ノV1 ocvv()σ−”’、+rr<7’<
7tbTarr)<’b+ 7’1 sqS OCV
F(ぐ)F’7arp)26メモリセシL都ノCノー
ン郡 ネハ′7一ン
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、有機金属の熱分解反応を用いた半導体薄の気相成長
法において、酸化膜等の絶縁膜で部分的に被覆された半
導体基板上に反応室圧力が10^−^4Torr以上1
0^−^2Torr未満の分子流領域で反応せしめ、上
記半導体露出部分のみに半導体単結晶薄膜を成長させる
ことを特徴とした半導体薄膜の気相成長法。 2、上記半導体単結晶薄膜材料はGaAs、InP、A
lGaAs及びInGaAsより成る群の中から選ばれ
た1種である特許請求範囲第1項記載の半導体薄膜の気
相成長法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63234979A JP2753276B2 (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | 半導体薄膜の気相成長法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63234979A JP2753276B2 (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | 半導体薄膜の気相成長法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0283917A true JPH0283917A (ja) | 1990-03-26 |
| JP2753276B2 JP2753276B2 (ja) | 1998-05-18 |
Family
ID=16979244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63234979A Expired - Lifetime JP2753276B2 (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | 半導体薄膜の気相成長法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2753276B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0239423A (ja) * | 1988-07-05 | 1990-02-08 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 半導体基板上に第3―v族化合物を付着する方法 |
-
1988
- 1988-09-21 JP JP63234979A patent/JP2753276B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0239423A (ja) * | 1988-07-05 | 1990-02-08 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 半導体基板上に第3―v族化合物を付着する方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2753276B2 (ja) | 1998-05-18 |
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