JPH028404B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH028404B2 JPH028404B2 JP60093712A JP9371285A JPH028404B2 JP H028404 B2 JPH028404 B2 JP H028404B2 JP 60093712 A JP60093712 A JP 60093712A JP 9371285 A JP9371285 A JP 9371285A JP H028404 B2 JPH028404 B2 JP H028404B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- light emitting
- emitting diode
- lens
- fresnel lens
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、発光ダイオードを光源として使用す
る照明装置に関する。
る照明装置に関する。
近年、半導体技術の発達により輝度の高い発光
ダイオードが開発され、しかも安価に入手できる
ようになつたことから、各種照明装置、例えば自
動車の制動灯、尾灯、標識灯などの光源として検
討されている。その大きな理由は、上述した高い
輝度のものが安価に入手できるようになつたこと
以外にも、一般の電球と異なりフイラメントを有
さないため半永久的寿命を有する、フイラメント
の断線がないため交換を考慮した設計が不要で、
灯具自体および取付位置の制約が少ない、灯具を
薄型化でき取付加工が容易である、電球に比べて
発熱が著しく少なく発光効率がよい、電力消費量
が少ないなど多くの優れた特徴を備えていること
によるもので、今後の灯具の方向を指し示すもの
と云える。第4図はこの種の灯具の従来例を示す
もので、1は灯具ボデイ、2は灯具ボデイ1の前
面開口部を塞ぐ表面レンズ、3は表面に多数の発
光ダイオード4が実装され前記灯具ボデイ1内に
配設された基板、5は前記表面レンズ2の内側面
に密集して形成された凸レンズで、これらの凸レ
ンズ5は前記各発光ダイオード4にそれぞれ対応
しており、発光ダイオード4からの光6をそれぞ
れ集光拡散する。
ダイオードが開発され、しかも安価に入手できる
ようになつたことから、各種照明装置、例えば自
動車の制動灯、尾灯、標識灯などの光源として検
討されている。その大きな理由は、上述した高い
輝度のものが安価に入手できるようになつたこと
以外にも、一般の電球と異なりフイラメントを有
さないため半永久的寿命を有する、フイラメント
の断線がないため交換を考慮した設計が不要で、
灯具自体および取付位置の制約が少ない、灯具を
薄型化でき取付加工が容易である、電球に比べて
発熱が著しく少なく発光効率がよい、電力消費量
が少ないなど多くの優れた特徴を備えていること
によるもので、今後の灯具の方向を指し示すもの
と云える。第4図はこの種の灯具の従来例を示す
もので、1は灯具ボデイ、2は灯具ボデイ1の前
面開口部を塞ぐ表面レンズ、3は表面に多数の発
光ダイオード4が実装され前記灯具ボデイ1内に
配設された基板、5は前記表面レンズ2の内側面
に密集して形成された凸レンズで、これらの凸レ
ンズ5は前記各発光ダイオード4にそれぞれ対応
しており、発光ダイオード4からの光6をそれぞ
れ集光拡散する。
しかし、このような灯具においては、各凸レン
ズ5に対して発光ダイオード4を配設しているた
め、多数の発光ダイオード4を必要とし、灯具自
体の価格が高くなるという不都合があつた。ま
た、多数の発光ダイオード4を使用したとして
も、各発光ダイオード4はあくまでも点光源とみ
なされるため表面レンズ2は各発光ダイオード4
の光軸周りが明るく、光軸から遠のくにつれて暗
くなり、均一照明という点で問題があつた。その
上、凸レンズ5は発光ダイオード4からの光6を
全方向に拡散するため、車輌用灯具として使用し
た場合に要求される灯具幅方向に長い配光特性を
得られないという問題があつた。したがつて、本
発明は上述したような問題点に鑑みてなされたも
ので、灯具正面方向の光量をそこなうことなく、
また灯具自体の大きさを変えずに灯具幅方向に幅
広い拡散光を得ることができ、横長の配光特性が
得られるようにした照明装置を提供することにあ
る。
ズ5に対して発光ダイオード4を配設しているた
め、多数の発光ダイオード4を必要とし、灯具自
体の価格が高くなるという不都合があつた。ま
た、多数の発光ダイオード4を使用したとして
も、各発光ダイオード4はあくまでも点光源とみ
なされるため表面レンズ2は各発光ダイオード4
の光軸周りが明るく、光軸から遠のくにつれて暗
くなり、均一照明という点で問題があつた。その
上、凸レンズ5は発光ダイオード4からの光6を
全方向に拡散するため、車輌用灯具として使用し
た場合に要求される灯具幅方向に長い配光特性を
得られないという問題があつた。したがつて、本
発明は上述したような問題点に鑑みてなされたも
ので、灯具正面方向の光量をそこなうことなく、
また灯具自体の大きさを変えずに灯具幅方向に幅
広い拡散光を得ることができ、横長の配光特性が
得られるようにした照明装置を提供することにあ
る。
本発明は上記目的を達成するために、多数の発
光ダイオードを光源として用いた照明装置におい
て、各発光ダイオードの前方に設置されるレンズ
に各ダイオードからの光を光軸と略平行な平行光
線にする多数のフレネルレンズを設けると共にフ
レネルレンズ間には発光ダイオードからの光を幅
方向に拡散させる拡散プリズムを設けたものであ
る。
光ダイオードを光源として用いた照明装置におい
て、各発光ダイオードの前方に設置されるレンズ
に各ダイオードからの光を光軸と略平行な平行光
線にする多数のフレネルレンズを設けると共にフ
レネルレンズ間には発光ダイオードからの光を幅
方向に拡散させる拡散プリズムを設けたものであ
る。
本発明において、各フレネルレンズは対応する
発光ダイオードからの光を光軸と略平行な平行光
線とする。拡散プリズムは発光ダイオードからの
光を灯具幅方向に拡散する。
発光ダイオードからの光を光軸と略平行な平行光
線とする。拡散プリズムは発光ダイオードからの
光を灯具幅方向に拡散する。
以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図は本発明に係る照明装置の一実施例を示
す要部正面図、第2図は第1図の−線断面
図、第3図は第1図の−線断面図である。な
お、図中第4図と同一構成部材のものに対しては
同一符号を以つて示し、その説明を省略する。こ
れらの図において、表面レンズ2の内側面には、
複数個のフレネルレンズ11が各発光ダイオード
4に対してそれぞれ形成されている。
す要部正面図、第2図は第1図の−線断面
図、第3図は第1図の−線断面図である。な
お、図中第4図と同一構成部材のものに対しては
同一符号を以つて示し、その説明を省略する。こ
れらの図において、表面レンズ2の内側面には、
複数個のフレネルレンズ11が各発光ダイオード
4に対してそれぞれ形成されている。
フレネルレンズ11は対応する発光ダイオード
4から出た光を光軸と略平行な平行光線12とし
て前方に導く作用を有するもので、断面形状が三
角形からなる同心円状に形成された複数個の突条
体からなり、その各突条体の内側斜面の傾斜角度
は中心から遠い突条体ほど徐々に小さくなるよう
設定されている。そして、各フレネルレンズ11
の最外側の突条体は、上下、左右のフレネルレン
ズ11の最外側の突条体と互いに接している。
4から出た光を光軸と略平行な平行光線12とし
て前方に導く作用を有するもので、断面形状が三
角形からなる同心円状に形成された複数個の突条
体からなり、その各突条体の内側斜面の傾斜角度
は中心から遠い突条体ほど徐々に小さくなるよう
設定されている。そして、各フレネルレンズ11
の最外側の突条体は、上下、左右のフレネルレン
ズ11の最外側の突条体と互いに接している。
前記前面レンズ2の内側面でフレネルレンズ1
1が形成されている以外の部分には各発光ダイオ
ード4から出た光を灯具幅方向(左右方向)に拡
散させる拡散プリズム13が形成されている。こ
の拡散プリズム13は、表面レンズ2の幅方向に
並設された縦方向に長い複数条の突条体で構成さ
れるもので、各突条体は第3図に示すように、断
面形状が略二等辺三角形をなしている。
1が形成されている以外の部分には各発光ダイオ
ード4から出た光を灯具幅方向(左右方向)に拡
散させる拡散プリズム13が形成されている。こ
の拡散プリズム13は、表面レンズ2の幅方向に
並設された縦方向に長い複数条の突条体で構成さ
れるもので、各突条体は第3図に示すように、断
面形状が略二等辺三角形をなしている。
14は発光ダイオード4が実装されたフレキシ
ブルプリント基板で、その前方にダイオード保持
部材15が平行かつ近接して配置されている。ダ
イオード保持部材15には各発光ダイオード4が
挿入される挿通孔16が形成されており、これに
よつて発光ダイオード4を安定に保持し、その倒
れ込みを防止している。
ブルプリント基板で、その前方にダイオード保持
部材15が平行かつ近接して配置されている。ダ
イオード保持部材15には各発光ダイオード4が
挿入される挿通孔16が形成されており、これに
よつて発光ダイオード4を安定に保持し、その倒
れ込みを防止している。
かくしてこのような構成からなる照明装置によ
れば、灯具前方に対する光量を損なうことなく、
横長方形の配光特性を得ることができる。
れば、灯具前方に対する光量を損なうことなく、
横長方形の配光特性を得ることができる。
すなわち、各発光ダイオード4から出た光が表
面レンズ2を透過する際、フレネルレンズ11に
向う光17はフレネルレンズ11によつて第2図
に示すように光軸と略平行な平行光線18とさ
れ、この平行光線18が表面レンズ2を透過して
外部に出射する。したがつて、前方への光量を十
分に確保し得る。この場合、各フレネルレンズ1
1は第4図に示した凸レンズ5と比較して広い照
明範囲をカバーするので、発光ダイオード4の数
を従来装置に比して大幅に削減することができ
る。また、フレネルレンズ11は発光ダイオード
4からの光17を平行光線18とし、発光ダイオ
ード4を点光源から面光源に変換する。
面レンズ2を透過する際、フレネルレンズ11に
向う光17はフレネルレンズ11によつて第2図
に示すように光軸と略平行な平行光線18とさ
れ、この平行光線18が表面レンズ2を透過して
外部に出射する。したがつて、前方への光量を十
分に確保し得る。この場合、各フレネルレンズ1
1は第4図に示した凸レンズ5と比較して広い照
明範囲をカバーするので、発光ダイオード4の数
を従来装置に比して大幅に削減することができ
る。また、フレネルレンズ11は発光ダイオード
4からの光17を平行光線18とし、発光ダイオ
ード4を点光源から面光源に変換する。
一方、各発光ダイオード4から出た光のうち、
拡散プリズム13に向う光19は、拡散プリズム
13によつて表面レンズ2の幅方向に拡散され、
これによつて縦方向に短かく、横方向に長い配光
特性とする。したがつて、横長方形の配光特性が
要求される車輌用灯具に好適である。
拡散プリズム13に向う光19は、拡散プリズム
13によつて表面レンズ2の幅方向に拡散され、
これによつて縦方向に短かく、横方向に長い配光
特性とする。したがつて、横長方形の配光特性が
要求される車輌用灯具に好適である。
なお、上記実施例は各フレネルレンズ11に対
して1つの発光ダイオード4を配設したが、全体
の明るさが低下する虞れがある場合には数個の発
光ダイオード4を各フレネルレンズ11の光軸周
りに密接して配置し、必要な光量を確保するよう
にすればよい。
して1つの発光ダイオード4を配設したが、全体
の明るさが低下する虞れがある場合には数個の発
光ダイオード4を各フレネルレンズ11の光軸周
りに密接して配置し、必要な光量を確保するよう
にすればよい。
また、上記実施例は表面レンズ2の内周面にフ
レネルレンズ11と、拡散プリズム13を形成し
たが、これに特定されるものではなく、表面レン
ズ2と発光ダイオード4との間にインナーレンズ
を設け、これにフレネルレンズ11と拡散プリズ
ム13を形成してもよいことは勿論である。
レネルレンズ11と、拡散プリズム13を形成し
たが、これに特定されるものではなく、表面レン
ズ2と発光ダイオード4との間にインナーレンズ
を設け、これにフレネルレンズ11と拡散プリズ
ム13を形成してもよいことは勿論である。
以上説明したように本発明に係る照明装置は、
各発光ダイオードの前方に配置されるレンズに、
当該ダイオードからの光を光軸とほぼ平行な平行
光線にするフレネルレンズと、発光ダイオードか
らの光を幅方向に拡散する拡散プリズムを設けた
ので、正面方向の光量をかせぐことができ、また
装置自体を横長とすることなく、幅方向に長い配
光特性を得ることができる。また、点光源として
の発光ダイオードを面光源に変換することがで
き、したがつて均一照明が可能で、また、各フレ
ネルレンズに対して発光ダイオードを配設すれば
よいので、ダイオードの数を削減でき、安価な照
明装置を提供し得る。さらに、ダイオードの数が
少なければ発熱量も少ないなど、その効果は非常
に大である。
各発光ダイオードの前方に配置されるレンズに、
当該ダイオードからの光を光軸とほぼ平行な平行
光線にするフレネルレンズと、発光ダイオードか
らの光を幅方向に拡散する拡散プリズムを設けた
ので、正面方向の光量をかせぐことができ、また
装置自体を横長とすることなく、幅方向に長い配
光特性を得ることができる。また、点光源として
の発光ダイオードを面光源に変換することがで
き、したがつて均一照明が可能で、また、各フレ
ネルレンズに対して発光ダイオードを配設すれば
よいので、ダイオードの数を削減でき、安価な照
明装置を提供し得る。さらに、ダイオードの数が
少なければ発熱量も少ないなど、その効果は非常
に大である。
第1図は本発明の一実施例を示す要部正面図、
第2図は第1図の−線断面図、第3図は第1
図の−線断面図、第4図は従来装置の一例を
示す要部断面図である。 1……灯具ボデイ、2……表面レンズ、3……
基板、4……発光ダイオード、5……凸レンズ、
11……フレネルレンズ、13……拡散プリズ
ム。
第2図は第1図の−線断面図、第3図は第1
図の−線断面図、第4図は従来装置の一例を
示す要部断面図である。 1……灯具ボデイ、2……表面レンズ、3……
基板、4……発光ダイオード、5……凸レンズ、
11……フレネルレンズ、13……拡散プリズ
ム。
Claims (1)
- 1 多数の発光ダイオードを光源とする照明装置
において、前記各発光ダイオードの前方に設置さ
れるレンズに各発光ダイオードからの光を光軸と
ほぼ平行な平行光線にするフレネルレンズをそれ
ぞれ設けると共にフレネルレンズ間には発光ダイ
オードからの光を幅方向に拡散させる拡散プリズ
ムを設けたことを特徴とする照明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60093712A JPS61253703A (ja) | 1985-05-02 | 1985-05-02 | 照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60093712A JPS61253703A (ja) | 1985-05-02 | 1985-05-02 | 照明装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61253703A JPS61253703A (ja) | 1986-11-11 |
| JPH028404B2 true JPH028404B2 (ja) | 1990-02-23 |
Family
ID=14090029
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60093712A Granted JPS61253703A (ja) | 1985-05-02 | 1985-05-02 | 照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61253703A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63109408U (ja) * | 1987-01-08 | 1988-07-14 | ||
| JPH0515167Y2 (ja) * | 1988-08-12 | 1993-04-21 | ||
| JPH0650888Y2 (ja) * | 1988-10-07 | 1994-12-21 | 株式会社小糸製作所 | 照明装置 |
| JP2007048470A (ja) | 2005-08-05 | 2007-02-22 | Koito Mfg Co Ltd | 車両用灯具 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5743304A (en) * | 1980-08-29 | 1982-03-11 | Ichikoh Industries Ltd | Automotive lamp |
| JPS5925044U (ja) * | 1982-08-09 | 1984-02-16 | 株式会社日立製作所 | ヒ−トポンプ給湯装置の運転制御 |
-
1985
- 1985-05-02 JP JP60093712A patent/JPS61253703A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61253703A (ja) | 1986-11-11 |
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