JPH028408Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH028408Y2 JPH028408Y2 JP5807484U JP5807484U JPH028408Y2 JP H028408 Y2 JPH028408 Y2 JP H028408Y2 JP 5807484 U JP5807484 U JP 5807484U JP 5807484 U JP5807484 U JP 5807484U JP H028408 Y2 JPH028408 Y2 JP H028408Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rod
- collar
- ring
- elastic ring
- antenna element
- Prior art date
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- Expired
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 15
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 2
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 2
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Aerials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
本考案は自動車等の車両に装備される多段伸縮
ロツドアンテナ装置に関し、特に外側ロツドと内
側ロツドとの段間における防水手段の改良に関す
る。
ロツドアンテナ装置に関し、特に外側ロツドと内
側ロツドとの段間における防水手段の改良に関す
る。
従来のこの種の多段伸縮ロツドアンテナ装置に
おいては、外側ロツドの上方端部に係止用の段部
を形成し、この段部にたとえば導電性ゴム製Oリ
ングあるいは絶縁性ゴム製Oリング等からなるシ
ール用弾性リングと、「しんちゆう」等からなる
カラーとを嵌入し外側ロツドの先端部をカシメ加
工することにより圧入固定し、外側ロツドと内側
ロツドとの段間から雨水等が侵入してくるのを防
いでいる。
おいては、外側ロツドの上方端部に係止用の段部
を形成し、この段部にたとえば導電性ゴム製Oリ
ングあるいは絶縁性ゴム製Oリング等からなるシ
ール用弾性リングと、「しんちゆう」等からなる
カラーとを嵌入し外側ロツドの先端部をカシメ加
工することにより圧入固定し、外側ロツドと内側
ロツドとの段間から雨水等が侵入してくるのを防
いでいる。
しかるに上記防水手段は、外側ロツドの先端部
をカシメ加工する際、シール用弾性リングにこの
リングの弾性限界以上の圧縮力がカラーを介して
加わるおそれがある。特にロツドの加工寸法にバ
ラツキがあると、より大きな圧縮力が加わるおそ
れがある。このような事態が生じると上記シール
用弾性リングの弾性疲労が甚だしく、多段伸縮ロ
ツドアンテナ素子の耐用年数が著しく短縮される
ことになる。
をカシメ加工する際、シール用弾性リングにこの
リングの弾性限界以上の圧縮力がカラーを介して
加わるおそれがある。特にロツドの加工寸法にバ
ラツキがあると、より大きな圧縮力が加わるおそ
れがある。このような事態が生じると上記シール
用弾性リングの弾性疲労が甚だしく、多段伸縮ロ
ツドアンテナ素子の耐用年数が著しく短縮される
ことになる。
本考案の目的は、導電性ゴム製Oリングあるい
は絶縁性ゴム製Oリング等からなるシール用弾性
リングに対する弾性疲労が少なく、多段伸縮ロツ
ドアンテナ素子の耐用年数を増大させ得る多段伸
縮ロツドアンテナ装置を提供することにある。
は絶縁性ゴム製Oリング等からなるシール用弾性
リングに対する弾性疲労が少なく、多段伸縮ロツ
ドアンテナ素子の耐用年数を増大させ得る多段伸
縮ロツドアンテナ装置を提供することにある。
本考案は上記目的を達成するために次の如く構
成したことを特徴としている。すなわち、各外側
ロツドの上方端部内周壁に順次径の異なる第1、
第2の段部を形成し、これら第1、第2の段部に
それぞれ第1、第2のカラーを係止し、これら第
1、第2のカラーの間にシール用弾性リングを嵌
着した状態で、前記各外側ロツドの上端面にカラ
ー抜止め用係止部を形成するようにしたことを特
徴としている。
成したことを特徴としている。すなわち、各外側
ロツドの上方端部内周壁に順次径の異なる第1、
第2の段部を形成し、これら第1、第2の段部に
それぞれ第1、第2のカラーを係止し、これら第
1、第2のカラーの間にシール用弾性リングを嵌
着した状態で、前記各外側ロツドの上端面にカラ
ー抜止め用係止部を形成するようにしたことを特
徴としている。
〔考案の実施例〕
第1図および第2図は本考案の一実施例の構成
を示す図で、それぞれ異なる部分を切断した示し
た縦断面図である。第1図、第2図において10
はアンテナ素子収納用ハウジングであり、その開
口端近傍は上部取付け部材11aおよび下部取付
け部材11bにより、車体壁12に設けてある取
付け孔13に対し嵌挿固定されている。このハウ
ジング10の中には複数本(この実施例では3
本)の異径導電性ロツド14a(最大径ロツド)、
14b(中間径ロツド)、14c(最小径ロツド)
を互いに摺動自在に接続した多段伸縮ロツドアン
テナ素子14が挿脱自在に収納されている。また
上記最小径ロツド14cの先端には飾り玉あるい
は伸縮操作用つまみとしての機能を有するトツプ
部15が付設されている。上部取付け部材11a
はパツド16、インシユレータ17を介してナツ
ト18により緊締することにより前記ハウジング
10を保持するものとなつている。なお上記ナツ
ト18の内周壁にはロツドインシユレータ19が
嵌着されている。またDリング20、防水リング
21、Oリング22がそれぞれ所定の部位に嵌挿
されている。
を示す図で、それぞれ異なる部分を切断した示し
た縦断面図である。第1図、第2図において10
はアンテナ素子収納用ハウジングであり、その開
口端近傍は上部取付け部材11aおよび下部取付
け部材11bにより、車体壁12に設けてある取
付け孔13に対し嵌挿固定されている。このハウ
ジング10の中には複数本(この実施例では3
本)の異径導電性ロツド14a(最大径ロツド)、
14b(中間径ロツド)、14c(最小径ロツド)
を互いに摺動自在に接続した多段伸縮ロツドアン
テナ素子14が挿脱自在に収納されている。また
上記最小径ロツド14cの先端には飾り玉あるい
は伸縮操作用つまみとしての機能を有するトツプ
部15が付設されている。上部取付け部材11a
はパツド16、インシユレータ17を介してナツ
ト18により緊締することにより前記ハウジング
10を保持するものとなつている。なお上記ナツ
ト18の内周壁にはロツドインシユレータ19が
嵌着されている。またDリング20、防水リング
21、Oリング22がそれぞれ所定の部位に嵌挿
されている。
第3図は上記多段伸縮ロツドアンテナ素子14
の一部を示す部分断面図であり、第4図a,bは
第3図におけるA部拡大図であり、第5図および
第6図a,bは各部品をそれぞれ示す図である。
外側ロツドたとえば最大径ロツド14aの上方端
部内周壁には、第5図に示すように順次径の異な
る第1の段部23と第2の段部24とが形成され
ている。上記第1、第2の段部23,24はその
周壁の直径をD1,D2とすると、D1<D2と
なるように設定されている。上記第1、第2の段
部23,24にはそれぞれ「しんちゆう」等から
なる第1、第2のカラー25,26が係止されて
いる。また上記第1、第2のカラー25,26の
間には、たとえば導電性ゴム製Oリング等からな
るシール用弾性リング27が嵌着されている。ま
た第4図bに示す如く最大径ロツド14aの上端
面はカシメ加工によりカラー抜止め用係止部28
が形成され、第2の段部24に係止されている第
2のカラー26が内側ロツドたとえば中間径ロツ
ド14bの摺動時に外部に抜け出ないようになつ
ている。
の一部を示す部分断面図であり、第4図a,bは
第3図におけるA部拡大図であり、第5図および
第6図a,bは各部品をそれぞれ示す図である。
外側ロツドたとえば最大径ロツド14aの上方端
部内周壁には、第5図に示すように順次径の異な
る第1の段部23と第2の段部24とが形成され
ている。上記第1、第2の段部23,24はその
周壁の直径をD1,D2とすると、D1<D2と
なるように設定されている。上記第1、第2の段
部23,24にはそれぞれ「しんちゆう」等から
なる第1、第2のカラー25,26が係止されて
いる。また上記第1、第2のカラー25,26の
間には、たとえば導電性ゴム製Oリング等からな
るシール用弾性リング27が嵌着されている。ま
た第4図bに示す如く最大径ロツド14aの上端
面はカシメ加工によりカラー抜止め用係止部28
が形成され、第2の段部24に係止されている第
2のカラー26が内側ロツドたとえば中間径ロツ
ド14bの摺動時に外部に抜け出ないようになつ
ている。
第7図は第1図におけるB部拡大図である。図
中31はハウジング10内に嵌挿されたOリング
であり、最大径ロツド14aと上記ハウジング1
0との間隙における防水を行なうためのものであ
る。なお32は上記ハウジング10の内周部に一
体的に嵌挿されている金属パイプである。
中31はハウジング10内に嵌挿されたOリング
であり、最大径ロツド14aと上記ハウジング1
0との間隙における防水を行なうためのものであ
る。なお32は上記ハウジング10の内周部に一
体的に嵌挿されている金属パイプである。
このように構成された本装置においては、シー
ル用弾性リング27が内側ロツドの外周面に密着
しているので、導電性ロツドの段間すなわち外側
ロツドと内側ロツドとの隙間から雨水等が侵入す
るおそれがない。またOリング31が最大径ロツ
ド14aの外周面に密着しているので、最大径ロ
ツド14aとハウジング10との間隙から雨水等
が浸入するおそれがない。そして特に外側ロツド
の先端をカシメ加工する際、カラー26が段部2
4により係止されるため、シール用弾性リング2
7には過度な圧縮力が加わらない。そのため、上
記弾性リング27の弾性疲労は極めて少なくてす
む。したがつて多段伸縮ロツドアンテナ素子14
の耐用年数は増大する。また上記弾性リング27
を導電性ゴムにより製造したため、多段伸縮ロツ
ドアンテナ装置の各段ロツド間の導電作用を助成
する効果もある。また本実施例は従来例と比べて
みても必要な作業としては第1、第2の段部2
3,24のざぐり作業だけであり、格別の製造原
価の高騰をきたすおそれはない。
ル用弾性リング27が内側ロツドの外周面に密着
しているので、導電性ロツドの段間すなわち外側
ロツドと内側ロツドとの隙間から雨水等が侵入す
るおそれがない。またOリング31が最大径ロツ
ド14aの外周面に密着しているので、最大径ロ
ツド14aとハウジング10との間隙から雨水等
が浸入するおそれがない。そして特に外側ロツド
の先端をカシメ加工する際、カラー26が段部2
4により係止されるため、シール用弾性リング2
7には過度な圧縮力が加わらない。そのため、上
記弾性リング27の弾性疲労は極めて少なくてす
む。したがつて多段伸縮ロツドアンテナ素子14
の耐用年数は増大する。また上記弾性リング27
を導電性ゴムにより製造したため、多段伸縮ロツ
ドアンテナ装置の各段ロツド間の導電作用を助成
する効果もある。また本実施例は従来例と比べて
みても必要な作業としては第1、第2の段部2
3,24のざぐり作業だけであり、格別の製造原
価の高騰をきたすおそれはない。
しかも、外側ロツドの端部内周壁に形成された
第1、第2の段部22,23のうち、端部側に形
成された第2の段部23の径D2を第1の段部2
2の径D1よりも大きくなるようにしている。し
たがつて、アンテナ組立て時、まず第1の段部2
2に第1のカラー25を係止させ、続いてこの第
1のカラー25にシール用弾性リング27を係止
させ、続いて第2の段部23に第2のカラー26
を係止させ、最後に外側ロツドの先端をカシメ加
工すればよく、第1、第2のカラー25,26お
よびシール用弾性リング27の挿着が容易なの
で、簡単に組み立てられる。
第1、第2の段部22,23のうち、端部側に形
成された第2の段部23の径D2を第1の段部2
2の径D1よりも大きくなるようにしている。し
たがつて、アンテナ組立て時、まず第1の段部2
2に第1のカラー25を係止させ、続いてこの第
1のカラー25にシール用弾性リング27を係止
させ、続いて第2の段部23に第2のカラー26
を係止させ、最後に外側ロツドの先端をカシメ加
工すればよく、第1、第2のカラー25,26お
よびシール用弾性リング27の挿着が容易なの
で、簡単に組み立てられる。
なお本考案は上記実施例に限定されるものでは
ない。たとえば上記実施例では弾性リング27を
導電性ゴムにより製造した例を示したが、絶縁性
ゴムで製造してもよい。このほか本考案の要旨を
越えない範囲で種々変形実施可能である。
ない。たとえば上記実施例では弾性リング27を
導電性ゴムにより製造した例を示したが、絶縁性
ゴムで製造してもよい。このほか本考案の要旨を
越えない範囲で種々変形実施可能である。
以上詳述したように本考案によれば、各外側ロ
ツドの上方端部内周壁に順次径の異なる第1、第
2の段部を形成し、これら第1、第2の段部にそ
れぞれ第1、第2のカラーを係止し、これら第
1、第2のカラーの間にシール用弾性リングを嵌
着した状態で、前記各外側ロツドの上端面にはカ
ラー抜止め用係止部を形成するようにしたので、
導電性ゴム製Oリングあるいは絶縁性ゴム製Oリ
ング等からなるシール用弾性リングに対する弾性
疲労が少なく、多段伸縮ロツドアンテナ素子の耐
用年数を増大させ得る上、安価にしかも簡単に製
造できる多段伸縮ロツドアンテナ装置を提供でき
る。
ツドの上方端部内周壁に順次径の異なる第1、第
2の段部を形成し、これら第1、第2の段部にそ
れぞれ第1、第2のカラーを係止し、これら第
1、第2のカラーの間にシール用弾性リングを嵌
着した状態で、前記各外側ロツドの上端面にはカ
ラー抜止め用係止部を形成するようにしたので、
導電性ゴム製Oリングあるいは絶縁性ゴム製Oリ
ング等からなるシール用弾性リングに対する弾性
疲労が少なく、多段伸縮ロツドアンテナ素子の耐
用年数を増大させ得る上、安価にしかも簡単に製
造できる多段伸縮ロツドアンテナ装置を提供でき
る。
第1図および第2図は本考案の一実施例の構成
をそれぞれ異なる部分で切断して示す縦断面図、
第3図はロツドアンテナ素子の一部を取出して示
す部分断面図、第4図a,bは第3図中A部拡大
図、第5図は導電性ロツドの部分拡大図、第6図
a,bは弾性リングおよびカラーの断面図、第7
図は第1図中B部拡大図である。 10……アンテナ素子収納用ハウジング、14
……多段伸縮ロツドアンテナ素子、14a〜14
c……導電性ロツド、23……第1の段部、24
……第2の段部、25……第1のカラー、26…
…第2のカラー、27……シール用弾性リング、
28……カラー抜止め用係止部、31……Oリン
グ。
をそれぞれ異なる部分で切断して示す縦断面図、
第3図はロツドアンテナ素子の一部を取出して示
す部分断面図、第4図a,bは第3図中A部拡大
図、第5図は導電性ロツドの部分拡大図、第6図
a,bは弾性リングおよびカラーの断面図、第7
図は第1図中B部拡大図である。 10……アンテナ素子収納用ハウジング、14
……多段伸縮ロツドアンテナ素子、14a〜14
c……導電性ロツド、23……第1の段部、24
……第2の段部、25……第1のカラー、26…
…第2のカラー、27……シール用弾性リング、
28……カラー抜止め用係止部、31……Oリン
グ。
Claims (1)
- 複数本の異径導電性ロツドを互いに摺動自在に
接続した多段伸縮ロツドアンテナ素子と、この多
段伸縮ロツドアンテナ素子の各外側ロツドの上方
端部内周壁に端部側が大径となる如く順次径を異
ならせて形成された第1、第2の段部と、これら
第1、第2の段部にそれぞれ係止される第1、第
2のカラーと、これら第1、第2のカラーの間に
嵌着されるシール用弾性リングと、前記各外側ロ
ツドの上端面に形成されたカラー抜止め用係止部
とを具備したことを特徴とする多段伸縮ロツドア
ンテナ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5807484U JPS60169906U (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 多段伸縮ロツドアンテナ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5807484U JPS60169906U (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 多段伸縮ロツドアンテナ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60169906U JPS60169906U (ja) | 1985-11-11 |
| JPH028408Y2 true JPH028408Y2 (ja) | 1990-02-28 |
Family
ID=30583226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5807484U Granted JPS60169906U (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 多段伸縮ロツドアンテナ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60169906U (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0628812Y2 (ja) * | 1987-11-10 | 1994-08-03 | 株式会社横尾製作所 | 車載アンテナの防水取付構造 |
| JPH0724803Y2 (ja) * | 1989-04-04 | 1995-06-05 | 株式会社横尾製作所 | 車載アンテナ装置 |
| JP2506034Y2 (ja) * | 1991-01-21 | 1996-08-07 | 株式会社ヨコオ | カ―アンテナ |
-
1984
- 1984-04-20 JP JP5807484U patent/JPS60169906U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60169906U (ja) | 1985-11-11 |
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