JPH0284122A - たもの保持具 - Google Patents
たもの保持具Info
- Publication number
- JPH0284122A JPH0284122A JP4870388A JP4870388A JPH0284122A JP H0284122 A JPH0284122 A JP H0284122A JP 4870388 A JP4870388 A JP 4870388A JP 4870388 A JP4870388 A JP 4870388A JP H0284122 A JPH0284122 A JP H0284122A
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- Japan
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- ball
- angle
- recess
- rotating member
- belt
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- Pending
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 5
- 239000000470 constituent Substances 0.000 claims description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 6
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241000861914 Plecoglossus altivelis Species 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000002649 leather substitute Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
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- 210000000689 upper leg Anatomy 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、釣りの際に魚をすくうために使用されるたち
を、腰に付けるための保持具に関するものである。
を、腰に付けるための保持具に関するものである。
[従来の技術]
たちは、あゆ釣り、ルアーフィッシング等の釣りの際に
、釣り上げた魚をすくうために使用される小型の網であ
る。このたちは、魚を釣り上げた場合、魚に逃げられな
いように慎重に捕えるために利用されており、通常、片
手で釣棹を操作し、反対の手でたちを使用することが多
い。そのため、何時でも使用できるように身の回りに備
えておくことが必要で、従来から腰のベルトにたもの柄
を差したり、たちを頭に被ったりすることが行なわれて
いる。また、専用のたもの保持具として、ベルトに筒状
の保持具を取付けておき、これにたもの柄を差すことも
行なわれている。
、釣り上げた魚をすくうために使用される小型の網であ
る。このたちは、魚を釣り上げた場合、魚に逃げられな
いように慎重に捕えるために利用されており、通常、片
手で釣棹を操作し、反対の手でたちを使用することが多
い。そのため、何時でも使用できるように身の回りに備
えておくことが必要で、従来から腰のベルトにたもの柄
を差したり、たちを頭に被ったりすることが行なわれて
いる。また、専用のたもの保持具として、ベルトに筒状
の保持具を取付けておき、これにたもの柄を差すことも
行なわれている。
[発明が解決しようとする課題]
ところが、ベルトに直接たちを差すのは、たもの恢き差
しが面倒で、急場に間に合わないとか、たもの柄が腰に
当たる等の不都合が有り、また頭に被るのはたもが濡れ
ている時には好ましくない。
しが面倒で、急場に間に合わないとか、たもの柄が腰に
当たる等の不都合が有り、また頭に被るのはたもが濡れ
ている時には好ましくない。
そこで、最近では専用の保持具が注目されているが、従
来の保持具は、ベルトに対して柄を垂直に差すようにで
きていたので、たもの柄や網の部分が体に当たり、体の
自由な動きを妨げたり、たもが保持具から扱けて落ちて
しまう欠点が有った。
来の保持具は、ベルトに対して柄を垂直に差すようにで
きていたので、たもの柄や網の部分が体に当たり、体の
自由な動きを妨げたり、たもが保持具から扱けて落ちて
しまう欠点が有った。
本発明の目的は、上記のような従来の保持具の問題点を
解決し、たもの柄をベルトに対して斜めに差すことがで
きるようにして、たちが体に当たったり、扱は落ちたり
する不都合を解決すると共に、たもの柄を差す角度を左
右に調整可能として、右利きの人でも左利きの人でも容
易にたちを保持具に差したり取出したりすることができ
るたもの保持具を提供することである。
解決し、たもの柄をベルトに対して斜めに差すことがで
きるようにして、たちが体に当たったり、扱は落ちたり
する不都合を解決すると共に、たもの柄を差す角度を左
右に調整可能として、右利きの人でも左利きの人でも容
易にたちを保持具に差したり取出したりすることができ
るたもの保持具を提供することである。
[課題を解決するための手段]
上記の課題を解決するために、本発明のたもの保持具は
、次のような構成要件を組合せたことを特徴とするもの
である。
、次のような構成要件を組合せたことを特徴とするもの
である。
a、たもの柄を挿入する筒型の収納部材。
b、収納部材と一体に設けられた回動部材。
C3回動部材を回動自在に支持する支持部材。
d、支持部材に対して、回動部材を所定の位置で係止す
る係止部材。
る係止部材。
e、支持部材に設けられ、ベルト等の挿入部を有するベ
ルト通し部材。
ルト通し部材。
[作用]
上記のような構成を有する本発明のたもの保持具におい
ては、ベルト通し部材に取付けられた支持部材を中心と
して回動部材を所定の角度に回動させ、それに設けた収
納部材の角度を変えることで、保持具によって保持する
たもの角度を左右に変更することができる。
ては、ベルト通し部材に取付けられた支持部材を中心と
して回動部材を所定の角度に回動させ、それに設けた収
納部材の角度を変えることで、保持具によって保持する
たもの角度を左右に変更することができる。
また、係止部材により、所定の角度に回動させた回動部
材の角度をそのままの位置で保持することができ、たも
を差して使用している間に収納部材の角度が不用意にず
れることがない。
材の角度をそのままの位置で保持することができ、たも
を差して使用している間に収納部材の角度が不用意にず
れることがない。
[実施例]
本発明の一実施例を図面に従って具体的に説明する。
第1図乃至第3図は、本実施例の平面図、正面図、斜視
図を示すものである。
図を示すものである。
本実施例の構成*
収納部材1は、塩ビ等の合成樹脂製のパイプから形成さ
れ、その長さ方向には太さ調整用の切込み2が設けられ
、この切込み2の両側に紐通し用の孔3が複数fli4
jNけられている。この孔3に通した紐を締めたり緩め
たりすることで、切込み2の間隔を調整し、たもの柄の
太さに合せて収納部材1の径を調整する。この収納部材
1は、その背面に設けられたねじ4によって円盤状の回
動部材5に固定されている。
れ、その長さ方向には太さ調整用の切込み2が設けられ
、この切込み2の両側に紐通し用の孔3が複数fli4
jNけられている。この孔3に通した紐を締めたり緩め
たりすることで、切込み2の間隔を調整し、たもの柄の
太さに合せて収納部材1の径を調整する。この収納部材
1は、その背面に設けられたねじ4によって円盤状の回
動部材5に固定されている。
円盤状の回動部材5は、その中心に設けられた軸6によ
って、支持部材7に対して回動自在に取付けられている
。この軸6は回動部材5と支持部材7とを結合するもの
ならばどのような形状の軸でも良いが、本実施例では、
各部材の軸孔内に挿入されたボルト・ナツトによってこ
の軸6を構成している。また、図の実施例では、回動部
材5も支持部材7も円盤状であるが、その形状に限定さ
れるものではなく、他の形状に自由に変更できる。
って、支持部材7に対して回動自在に取付けられている
。この軸6は回動部材5と支持部材7とを結合するもの
ならばどのような形状の軸でも良いが、本実施例では、
各部材の軸孔内に挿入されたボルト・ナツトによってこ
の軸6を構成している。また、図の実施例では、回動部
材5も支持部材7も円盤状であるが、その形状に限定さ
れるものではなく、他の形状に自由に変更できる。
この支持部材7は、ねじ8によってベルト通し部材9に
固定されている。
固定されている。
ベルト通し部材9は、合成樹脂或いは皮等によって構成
され、その両側にはベルト通し用の挿入部10が設けら
れている。なお、この挿入部10としでは、図示のよう
な孔部外に、ベルト通し部材9の上部にフック状の部材
を設け、それをベルトに引掛けるようにしても良い。ま
た、このベルト通し部材9は、図では高さ方向の幅の広
いものになっているが、これはその下部が使用者の腰の
上部に当たり、保持具上部が背中側に倒れるように配慮
したもので、そのようにするとたもの柄を収納部材に挿
入した際に、たちが体から大きく離れることがない利点
がある。しかし、必ずしもこのように幅の広いベルト通
し部材を採用するしなくても良い。
され、その両側にはベルト通し用の挿入部10が設けら
れている。なお、この挿入部10としでは、図示のよう
な孔部外に、ベルト通し部材9の上部にフック状の部材
を設け、それをベルトに引掛けるようにしても良い。ま
た、このベルト通し部材9は、図では高さ方向の幅の広
いものになっているが、これはその下部が使用者の腰の
上部に当たり、保持具上部が背中側に倒れるように配慮
したもので、そのようにするとたもの柄を収納部材に挿
入した際に、たちが体から大きく離れることがない利点
がある。しかし、必ずしもこのように幅の広いベルト通
し部材を採用するしなくても良い。
係止部材としては、ねじ止めその他の手段で回動部材の
角度を支持部材に固定できるものであればどのような手
段も使用できるが、本実施例ではワンタッチで角度を決
めることのできるものを採用している。即ち、支持部材
7の回動部材5側の表面に凹部11が形成され、この凹
部11内にスプリング12と球13とが装着されている
。一方、回動部材5のこの球13に対応する位置には、
円弧状の浅い溝14が形成され、その中央部および両端
部には球13が嵌合する深い円形の凹部15a〜15c
が形成されている。そして、支持部材7と回動部材5が
重ね合わされた状態で、球13は溝14内或いは各凹部
15a〜15c内に嵌合して移動するようになっている
。
角度を支持部材に固定できるものであればどのような手
段も使用できるが、本実施例ではワンタッチで角度を決
めることのできるものを採用している。即ち、支持部材
7の回動部材5側の表面に凹部11が形成され、この凹
部11内にスプリング12と球13とが装着されている
。一方、回動部材5のこの球13に対応する位置には、
円弧状の浅い溝14が形成され、その中央部および両端
部には球13が嵌合する深い円形の凹部15a〜15c
が形成されている。そして、支持部材7と回動部材5が
重ね合わされた状態で、球13は溝14内或いは各凹部
15a〜15c内に嵌合して移動するようになっている
。
また、支持部材7の回動部材5側の表面には、軸6を挟
んで前記法13の反対側にピン状のストッパ16が設け
られている。このストッパ16は、回動部材5の表面に
形成された円弧状のガイド溝17内に移動自在に挿入さ
れている。この場合、ガイド溝17の長さは、前記法1
3が両側の凹部15a、15Gに嵌合した場合に、スト
ッパ16がガイド溝17の両端に当接するものとなって
いる。
んで前記法13の反対側にピン状のストッパ16が設け
られている。このストッパ16は、回動部材5の表面に
形成された円弧状のガイド溝17内に移動自在に挿入さ
れている。この場合、ガイド溝17の長さは、前記法1
3が両側の凹部15a、15Gに嵌合した場合に、スト
ッパ16がガイド溝17の両端に当接するものとなって
いる。
本実施例の作用*
以上のような構成を有する本実施例においては、回動部
材5を軸6を中心として回動させた場合、球13が溝1
4内を移動し、両端の凹部15aまたは15Gの位置に
来ると、スプリング12の力で球13は凹部15aまた
は15c内に突出し、これによって支持部材7に対する
回動部材5の角度が決まる。従って、球13を嵌合させ
る凹部15aまたは15Gを適当に選ぶことによって、
回動部材5およびこれに設けられた収納部材11の角度
を右または左に傾けることができる。その結果、右利き
の人でも左利きの人でも、たちを取出しゃ位置に保持す
ることができる。もちろん、中央に立てた位置にしたい
場合は、中央の凹部15bに球13が入るように回動部
材を回せば、スプリング12の力で球13が凹部15b
に押付けられ、回動部材5の角度が決まる。
材5を軸6を中心として回動させた場合、球13が溝1
4内を移動し、両端の凹部15aまたは15Gの位置に
来ると、スプリング12の力で球13は凹部15aまた
は15c内に突出し、これによって支持部材7に対する
回動部材5の角度が決まる。従って、球13を嵌合させ
る凹部15aまたは15Gを適当に選ぶことによって、
回動部材5およびこれに設けられた収納部材11の角度
を右または左に傾けることができる。その結果、右利き
の人でも左利きの人でも、たちを取出しゃ位置に保持す
ることができる。もちろん、中央に立てた位置にしたい
場合は、中央の凹部15bに球13が入るように回動部
材を回せば、スプリング12の力で球13が凹部15b
に押付けられ、回動部材5の角度が決まる。
同時にピン状のストッパ16がガイド@17の端部に当
接するために、回動部材5のそれ以上の回動が阻止され
、回動部材に一体に設けた収納部材1にたもの柄を挿入
した場合に、収納部材1がたもの重さでそれ以上横にな
ってしまうことが防止される。
接するために、回動部材5のそれ以上の回動が阻止され
、回動部材に一体に設けた収納部材1にたもの柄を挿入
した場合に、収納部材1がたもの重さでそれ以上横にな
ってしまうことが防止される。
*他の実施例*
本考案は、上記の実施例に限定されるものではなく、次
のような変形例も包含する。
のような変形例も包含する。
■係止部材として、球と凹部15a〜15Gの組合せの
みを使用し、ストッパ16とガイド溝17を設けない。
みを使用し、ストッパ16とガイド溝17を設けない。
0球13を嵌合する四部15a〜15cの数を増やし、
種々の角度で回動部材を係止できるようにして、収納部
材の角度を多段に調整できるようにしたもの。
種々の角度で回動部材を係止できるようにして、収納部
材の角度を多段に調整できるようにしたもの。
■係止部材として、回動部材と支持部材の重ね合わせ面
に凹凸を設け、軸6の部分に両者を重ね合わせ方向に付
勢するスプリングを設けておき、スプリングの力に逆ら
って凹凸を乗越えるように回動部材を回動させるもの。
に凹凸を設け、軸6の部分に両者を重ね合わせ方向に付
勢するスプリングを設けておき、スプリングの力に逆ら
って凹凸を乗越えるように回動部材を回動させるもの。
■収納部材と回動部材、またベルト通し部材と支持部材
を合成樹脂の一体成形品で形成したり、これらの部材を
ねじ止めの代りに接着剤で固定したもの。
を合成樹脂の一体成形品で形成したり、これらの部材を
ねじ止めの代りに接着剤で固定したもの。
■収納部材が単なる筒状のものや底の有るもの。
■回動部材と支持部材に設ける係止部材の位置を図示の
実施例とは逆にしたもの。
実施例とは逆にしたもの。
[発明の効果]
以上の通り、本考案によれば、収納部材の角度を右左に
自由に変更できるので、右利きの人でも左利きの人でも
、たちを体にぶつかることがないように腰に付けること
が可能となる。また、従来と同様な垂直にたちを支持す
ることもでき、使用者の要望に応じて角度を自由に調整
できるので、たちを釣りの邪魔にならない部分で身に付
けておくことができる。
自由に変更できるので、右利きの人でも左利きの人でも
、たちを体にぶつかることがないように腰に付けること
が可能となる。また、従来と同様な垂直にたちを支持す
ることもでき、使用者の要望に応じて角度を自由に調整
できるので、たちを釣りの邪魔にならない部分で身に付
けておくことができる。
第1図は本発明のたもの保持具の一実施例を示す平面図
、第2図は同じく正面図、第3図は同じく側面図、第4
図(A>(B)は第1図の実施例における回動部材の正
面図と断面図、第5図(A)(B)同じく支持部材の正
面図と断面図である。 1・・・収納部材、2・・・切込み、3・・・孔、4・
・・ねじ、5・・・回動部材、6・・・軸、7・・・支
持部材、8・・・ねじ、9・・・ベルト通し部材、10
・・・挿入部、11・・・凹部、12・・・スプリング
、13・・・球、14・・・溝、15a〜15c・・・
凹部、16・・・ストッパ、17・・・ガイド溝。 哨 図 第 図 第
、第2図は同じく正面図、第3図は同じく側面図、第4
図(A>(B)は第1図の実施例における回動部材の正
面図と断面図、第5図(A)(B)同じく支持部材の正
面図と断面図である。 1・・・収納部材、2・・・切込み、3・・・孔、4・
・・ねじ、5・・・回動部材、6・・・軸、7・・・支
持部材、8・・・ねじ、9・・・ベルト通し部材、10
・・・挿入部、11・・・凹部、12・・・スプリング
、13・・・球、14・・・溝、15a〜15c・・・
凹部、16・・・ストッパ、17・・・ガイド溝。 哨 図 第 図 第
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 a、たもの柄を挿入する筒型の収納部材。 b、収納部材と一体に設けられた回動部材。 c、回動部材を回動自在に支持する支持部材。 d、支持部材に対して、回動部材を所定の位置で係止す
る係止部材。 e、支持部材に設けられ、ベルト等の挿入部を有するベ
ルト通し部材。 以上の構成要件を備えていることを特徴とするたもの保
持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4870388A JPH0284122A (ja) | 1988-03-03 | 1988-03-03 | たもの保持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4870388A JPH0284122A (ja) | 1988-03-03 | 1988-03-03 | たもの保持具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0284122A true JPH0284122A (ja) | 1990-03-26 |
Family
ID=12810674
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4870388A Pending JPH0284122A (ja) | 1988-03-03 | 1988-03-03 | たもの保持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0284122A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2480512A (en) * | 2010-05-22 | 2011-11-23 | Wayne Tracy Smith | Landing net holster |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5221860B1 (ja) * | 1971-03-19 | 1977-06-14 | ||
| JPS5227884B2 (ja) * | 1973-06-25 | 1977-07-22 |
-
1988
- 1988-03-03 JP JP4870388A patent/JPH0284122A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5221860B1 (ja) * | 1971-03-19 | 1977-06-14 | ||
| JPS5227884B2 (ja) * | 1973-06-25 | 1977-07-22 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2480512A (en) * | 2010-05-22 | 2011-11-23 | Wayne Tracy Smith | Landing net holster |
| GB2480512B (en) * | 2010-05-22 | 2013-05-08 | Wayne Tracy Smith | Landing net holster |
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