JPH028471A - 電気施解錠装置 - Google Patents
電気施解錠装置Info
- Publication number
- JPH028471A JPH028471A JP15863788A JP15863788A JPH028471A JP H028471 A JPH028471 A JP H028471A JP 15863788 A JP15863788 A JP 15863788A JP 15863788 A JP15863788 A JP 15863788A JP H028471 A JPH028471 A JP H028471A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- locking
- attached
- rotary solenoid
- coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は電気施解錠装置に関し、更に詳しくは引戸用の
電気施解錠装置の改良に関する。
電気施解錠装置の改良に関する。
[従来の技術]
住戸内に設けられた電気錠操作盤から遠隔操作して、門
扉の開閉を行なう電気施解錠装置が広く使用されており
、引戸用のものも開発されている。
扉の開閉を行なう電気施解錠装置が広く使用されており
、引戸用のものも開発されている。
二のような電気錠ては、交互に反転通電を行なって、錠
ソレノイドにより施、解錠操作を行なうとともに、扉の
施、解錠状態や開戸状態を電気錠操作盤側に表示する構
成と成されている。
ソレノイドにより施、解錠操作を行なうとともに、扉の
施、解錠状態や開戸状態を電気錠操作盤側に表示する構
成と成されている。
このような電気錠ては、例えは開戸(メ;態で施錠操作
を行なった場合、電気錠は施錠状態となっているが、扉
は開いた状態のままであり、電気錠操作盤の表示は、開
戸表示器と施錠表示器が点灯することになる。
を行なった場合、電気錠は施錠状態となっているが、扉
は開いた状態のままであり、電気錠操作盤の表示は、開
戸表示器と施錠表示器が点灯することになる。
一般に、電気錠操作盤から電気錠が設けられている門扉
は直接見ることができない場合が多く、開戸表示器を見
ずに施錠表示器の点灯だけを確認して、施錠されている
と誤解しやすくなる。
は直接見ることができない場合が多く、開戸表示器を見
ずに施錠表示器の点灯だけを確認して、施錠されている
と誤解しやすくなる。
このような誤操作を防ぐために、門扉が閉しられた状態
に限って施解錠操作が可能な電気施解錠装置が特開昭第
59−18865号に揚げられている。
に限って施解錠操作が可能な電気施解錠装置が特開昭第
59−18865号に揚げられている。
第6図は、その構成を示す説明図である。
図においてイは2分割された電力伝達ユニットであり、
コア102aにコイル1021:lが巻装された電力伝
達ユニット102が扉104側に設けられ、他方コア1
03aにコイル1031)が巻装された電流伝達ユニッ
)103が戸枠105側に設けられている。
コア102aにコイル1021:lが巻装された電力伝
達ユニット102が扉104側に設けられ、他方コア1
03aにコイル1031)が巻装された電流伝達ユニッ
)103が戸枠105側に設けられている。
従って、@104が閉しられているときは、電力伝達ユ
ニッ)102,103が整合接続され、コア102a、
103aにより磁路が形成されて、コイル1031)の
施、解錠のための電力がコイル102b側に伝達される
。この電力は駆動回路101を介して電気錠100が通
電駆動される。これによって、電気錠内部のアクチュエ
ータによりデッドボルトが突出して戸枠105のストラ
イク105aに嵌入して施錠が行なわれる。
ニッ)102,103が整合接続され、コア102a、
103aにより磁路が形成されて、コイル1031)の
施、解錠のための電力がコイル102b側に伝達される
。この電力は駆動回路101を介して電気錠100が通
電駆動される。これによって、電気錠内部のアクチュエ
ータによりデッドボルトが突出して戸枠105のストラ
イク105aに嵌入して施錠が行なわれる。
また、扉104が開かれておれば、電力伝達ユニッ)1
02,103間に電力が伝達されず、施、解錠操作が行
なわれないことになる。
02,103間に電力が伝達されず、施、解錠操作が行
なわれないことになる。
しかしながら、上記の構成の電気施解錠装置では、電力
伝達ユニットからの電力が駆動回路に入力され、駆動回
路の出力によって電気錠の駆動アクチュエータが駆動さ
れるため、電力伝達の損失が大きく、また構造が複雑に
なってしまう。
伝達ユニットからの電力が駆動回路に入力され、駆動回
路の出力によって電気錠の駆動アクチュエータが駆動さ
れるため、電力伝達の損失が大きく、また構造が複雑に
なってしまう。
このような観点から、簡単な構造で、電力損失が少なく
、しかも施解錠の誤操作のない電気施解錠装置の開発が
待たれている。
、しかも施解錠の誤操作のない電気施解錠装置の開発が
待たれている。
[発明が解決しようとする課題]
上記問題点を解決するために提案される本発明は、門扉
が閉じられている場合に限って施錠操作が可能で、しか
も構造が簡単で電力損失の少ない構成にすることによっ
て、誤操作のない電気施解錠装置を提供することを目的
としている。
が閉じられている場合に限って施錠操作が可能で、しか
も構造が簡単で電力損失の少ない構成にすることによっ
て、誤操作のない電気施解錠装置を提供することを目的
としている。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために提案される本考案は、一側に
はコイルを巻1寸け、他側には切欠部を設けるとともに
、その切欠部内に永久磁石で形成され、施、解錠のため
のアクチュエータに連結されたロータを回転可能に嵌入
したステータ部を形成したヨークを、コイル巻装部とコ
ータリソレノイト部に分離し、その一方を引戸の内面に
取り付けるとともに、他方を戸枠の対応した箇所に取り
付けた構成と成されている。
はコイルを巻1寸け、他側には切欠部を設けるとともに
、その切欠部内に永久磁石で形成され、施、解錠のため
のアクチュエータに連結されたロータを回転可能に嵌入
したステータ部を形成したヨークを、コイル巻装部とコ
ータリソレノイト部に分離し、その一方を引戸の内面に
取り付けるとともに、他方を戸枠の対応した箇所に取り
付けた構成と成されている。
[作用コ
本発明の電気施解錠装置によれば、引戸が閉しられた時
には、分離し・ていたヨークのコイル巻装部と、コータ
リソレノイト部が整合接続されて、磁路が形成されるの
で、コイル巻装部への通電極性を交互に反転させること
によって、ロータリソレノイド部のロータに連結したア
クチュエータが駆動して、引戸を施、解錠動作させる。
には、分離し・ていたヨークのコイル巻装部と、コータ
リソレノイト部が整合接続されて、磁路が形成されるの
で、コイル巻装部への通電極性を交互に反転させること
によって、ロータリソレノイド部のロータに連結したア
クチュエータが駆動して、引戸を施、解錠動作させる。
このため、施、解錠動作は引戸を閉した状態のみて行な
われるので、開戸時の通電操作による動作が解消され、
施解錠操作が確実になる。
われるので、開戸時の通電操作による動作が解消され、
施解錠操作が確実になる。
[実施例]
第1図及び第2図は、本発明の電気施解錠装置の動作原
理を説明する図である。
理を説明する図である。
第1図において、AおよびBは通常のロータリソレノイ
ドをヨーク部分て2つに分離して構成される、コイル巻
装部およびロータリソレノイド部である。
ドをヨーク部分て2つに分離して構成される、コイル巻
装部およびロータリソレノイド部である。
このコイル巻装部Aは、こ字状のコア11にコイル1が
巻かれており、一方のロータリソレノイド部Bは、ステ
ータ12.12の切欠部12cにロータ2を設け、ロー
タ2は永久磁石で成り、回転軸2aの回りに回転可能な
構造となっている。
巻かれており、一方のロータリソレノイド部Bは、ステ
ータ12.12の切欠部12cにロータ2を設け、ロー
タ2は永久磁石で成り、回転軸2aの回りに回転可能な
構造となっている。
つまり、コイル巻装部Aのコア1】と、ロータリソレノ
イド部Bのステータ12.12が一体となって、ロータ
リソレノイドのヨークに対応するものである。
イド部Bのステータ12.12が一体となって、ロータ
リソレノイドのヨークに対応するものである。
コイル巻装部Aは、戸枠3側に設けられており、ロータ
リソレノイド部Bは、引戸4側のコイル巻装部Aに対応
した箇所にに取り付けられている。
リソレノイド部Bは、引戸4側のコイル巻装部Aに対応
した箇所にに取り付けられている。
このような構造のコイル巻装部Aどロータリソレノイド
部Bは、引戸4が閉しられた状態で、コア11の接合面
11a、11bとステータ12゜12の接合面12a、
12bが整合接続するように取り付けられている。
部Bは、引戸4が閉しられた状態で、コア11の接合面
11a、11bとステータ12゜12の接合面12a、
12bが整合接続するように取り付けられている。
第2図は、引戸4が閉しられた状態を示した図である。
電気錠操作盤(不図示)により、コイル1に施錠あるい
は解錠の通電を行なうと、コア11とステータ12.1
2て磁気回路が構成され、ロータ2は回転トルクを得て
回転する。
は解錠の通電を行なうと、コア11とステータ12.1
2て磁気回路が構成され、ロータ2は回転トルクを得て
回転する。
また、逆極性の通電を行なうことにより、ロータは逆回
転し、ロータ軸2aに接続されたアクチュエータを駆動
して施解錠動作が行なわれる。
転し、ロータ軸2aに接続されたアクチュエータを駆動
して施解錠動作が行なわれる。
一方、第1図に示すように、引戸4が開かれている場合
は、コア11とステータ12.12間に磁気回路が形成
されないため、コイル1に施錠あるいは解錠の通電を行
なってもロータ2は駆動されず、施解錠操作が行なわれ
ない。
は、コア11とステータ12.12間に磁気回路が形成
されないため、コイル1に施錠あるいは解錠の通電を行
なってもロータ2は駆動されず、施解錠操作が行なわれ
ない。
第3図及び第4図は、本発明の実施例を示した図である
。
。
戸枠3側にはコイル巻装部Aが取り付けられ手いる。
一方引戸4側には、ロータリソレノイド部Bのロータ軸
2aにリンク5が取り付けられ、リンク5の突起5aが
スライダ6の凹嵌部6aと係合しており、ロータ2の回
転とともにリンク5が回転してスライダ6が上下に摺動
する構造となっている。
2aにリンク5が取り付けられ、リンク5の突起5aが
スライダ6の凹嵌部6aと係合しており、ロータ2の回
転とともにリンク5が回転してスライダ6が上下に摺動
する構造となっている。
更に、踏部材7が回転軸8を中心に回転可能に取り付け
られており、踏部材7の長孔による逃がし孔? +)に
スライダ6の突起61〕が嵌入されている。
られており、踏部材7の長孔による逃がし孔? +)に
スライダ6の突起61〕が嵌入されている。
従って、スライダ6の上あるいは下への摺動に応して、
踏部(オフは回転軸8を中心にして左あるいは右に回転
する。
踏部(オフは回転軸8を中心にして左あるいは右に回転
する。
左回転する場合には、第4図に示すように、踏部材7の
先端の踏部7aが戸枠3に設けられた係合部(不図示)
に嵌入し5て施錠が1テなわれ、逆に右回転する場合に
は、解錠されることになる。
先端の踏部7aが戸枠3に設けられた係合部(不図示)
に嵌入し5て施錠が1テなわれ、逆に右回転する場合に
は、解錠されることになる。
第5図は、本発明に使用し・たロータリソレノイド部の
ロータ2の回転角度を、ロータ2が水平状態を0度とし
、右回転を正、左回転を負とって示し・たロータ2の回
転角度に対するトルク特性図である。
ロータ2の回転角度を、ロータ2が水平状態を0度とし
、右回転を正、左回転を負とって示し・たロータ2の回
転角度に対するトルク特性図である。
通常、引戸4側に設けられた踏部材7が戸枠3の係合部
(不図示)に嵌入して施錠される場合、あるいは逆ζこ
解錠される場合に、踏部材7と係合部(不図示)のずれ
により、踏部材に側圧がかかることが考えられ、このI
II圧に対抗して施錠、解錠を行なうためには、側圧に
抗して接部tオフを回転駆動する平坦なトルク特性が要
求される。
(不図示)に嵌入して施錠される場合、あるいは逆ζこ
解錠される場合に、踏部材7と係合部(不図示)のずれ
により、踏部材に側圧がかかることが考えられ、このI
II圧に対抗して施錠、解錠を行なうためには、側圧に
抗して接部tオフを回転駆動する平坦なトルク特性が要
求される。
また、ロータリソレノイドの回転トルクはロータ及びス
テータ間に流れる磁束の変化率に比例する。
テータ間に流れる磁束の変化率に比例する。
第1図において、ステータ12.12間のギャップ12
dは狭く、キャップ12eが広い構造とされていること
により、ロータ2の回転に伴ってコア11及びステータ
12.12を通し、て流れる磁束の変化率が平均化され
、第5図の(a、 )で示す平坦なトルク特性が得られ
、踏部材の側圧に対処している。
dは狭く、キャップ12eが広い構造とされていること
により、ロータ2の回転に伴ってコア11及びステータ
12.12を通し、て流れる磁束の変化率が平均化され
、第5図の(a、 )で示す平坦なトルク特性が得られ
、踏部材の側圧に対処している。
更に、ロータ2を手動で操作した場合、すなわち無励磁
状態のトルク特性を第5図の(1))に示す。右回転で
は右の回転限まで、逆に左回転では左の回転限まで戻す
ように動作するため、ロータ軸2aに設けられたサムタ
ーン(不図示)によって施解錠操作を行なう場合でも、
ロータ2が途中で止まることなく、操作感覚も改善され
る。
状態のトルク特性を第5図の(1))に示す。右回転で
は右の回転限まで、逆に左回転では左の回転限まで戻す
ように動作するため、ロータ軸2aに設けられたサムタ
ーン(不図示)によって施解錠操作を行なう場合でも、
ロータ2が途中で止まることなく、操作感覚も改善され
る。
[発明の効果]
本発明の電気施解錠装置によれは、引戸側にはロータリ
ソレノイド部を通電操作するための電気配線は不要とな
るので、施工も容易となり、構造も簡単で、操作も1更
利な電気施解錠装置が提供できる。
ソレノイド部を通電操作するための電気配線は不要とな
るので、施工も容易となり、構造も簡単で、操作も1更
利な電気施解錠装置が提供できる。
また、施、解錠操作は、引戸を閉した時のみなされるの
で、開戸時に電気的に操作しても動作しないので誤操作
がなくなり、信頼性の高い電気施解錠装置が簡易に得ら
れる。
で、開戸時に電気的に操作しても動作しないので誤操作
がなくなり、信頼性の高い電気施解錠装置が簡易に得ら
れる。
第1図及び第2図は本発明の電気施解錠装置の動作原理
図、第3図及び第4図は本発明の詳細な説明図、第5図
はロータリソレノイド部のトルク特性図、第6図は特開
昭59−18865号に示される電気施解錠装置の説明
図である。 [符号の説明] l−トコイル 2・・・ロータ 3・・・戸枠 4・・・引戸 7・・・アクチエータ(踏部舎才) 12・・Φステータ 12c・・・切欠部 A・・・コイル巻装部 B・・・ロータリソレノイド部
図、第3図及び第4図は本発明の詳細な説明図、第5図
はロータリソレノイド部のトルク特性図、第6図は特開
昭59−18865号に示される電気施解錠装置の説明
図である。 [符号の説明] l−トコイル 2・・・ロータ 3・・・戸枠 4・・・引戸 7・・・アクチエータ(踏部舎才) 12・・Φステータ 12c・・・切欠部 A・・・コイル巻装部 B・・・ロータリソレノイド部
Claims (1)
- (1)一側にはコイルを巻付け、他側には切欠部を設け
るとともに、その切欠部内に永久磁石で形成され、施、
解錠のためのアクチュエータに連結されたロータを回転
可能に嵌入してロータリソレノイド部を形成したヨーク
を、コイル巻装部とロータリソレノイド部に分離し、そ
の一方を引戸の内面に取着するとともに、他方を戸枠の
対応した箇所に取着した構成とされた電気施解錠装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15863788A JPH028471A (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | 電気施解錠装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15863788A JPH028471A (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | 電気施解錠装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH028471A true JPH028471A (ja) | 1990-01-11 |
Family
ID=15676066
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15863788A Pending JPH028471A (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | 電気施解錠装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH028471A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013514474A (ja) * | 2009-12-18 | 2013-04-25 | オーチス エレベータ カンパニー | ドアの移動を制御する磁気装置及びその方法 |
| JP2013122131A (ja) * | 2011-12-09 | 2013-06-20 | Okamura Corp | ロック装置 |
-
1988
- 1988-06-27 JP JP15863788A patent/JPH028471A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013514474A (ja) * | 2009-12-18 | 2013-04-25 | オーチス エレベータ カンパニー | ドアの移動を制御する磁気装置及びその方法 |
| JP2013122131A (ja) * | 2011-12-09 | 2013-06-20 | Okamura Corp | ロック装置 |
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