JPH028489A - バランス式シャッターの巻き取り機構 - Google Patents
バランス式シャッターの巻き取り機構Info
- Publication number
- JPH028489A JPH028489A JP19046788A JP19046788A JPH028489A JP H028489 A JPH028489 A JP H028489A JP 19046788 A JP19046788 A JP 19046788A JP 19046788 A JP19046788 A JP 19046788A JP H028489 A JPH028489 A JP H028489A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support pipe
- fixed
- pulley
- balance
- bracket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 230000005287 neuromuscular process controlling balance Effects 0.000 abstract 1
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野]1
このη案はバランス式シャッターの巻き取り機構に関す
る物である。
る物である。
1従米の技術−1
従来の巻き取り式バランスシャッターは、左右のブラケ
ット間に支持パイプを固定し、支持パイプを軸とし回転
自在な巻き取りプーリーにスプリングの一端を取り付け
、もう一端を支持パイプに固定し、これを−組から複数
組み合わUて使用している、1 このために左右のへき取りプーリーにアンバランスを/
(ニジや4′<、アンバランスを防くlこめに511鉄
やパイプて在き取りプーリー間を連結して)つしれ防止
をしたものもあるが、スプリングの線径や長さの違う物
を使用した場合はどうしてもねじれが生じる欠点が有る
。
ット間に支持パイプを固定し、支持パイプを軸とし回転
自在な巻き取りプーリーにスプリングの一端を取り付け
、もう一端を支持パイプに固定し、これを−組から複数
組み合わUて使用している、1 このために左右のへき取りプーリーにアンバランスを/
(ニジや4′<、アンバランスを防くlこめに511鉄
やパイプて在き取りプーリー間を連結して)つしれ防止
をしたものもあるが、スプリングの線径や長さの違う物
を使用した場合はどうしてもねじれが生じる欠点が有る
。
「発明が解決しようとする問題点]
上記のように、異種のスプリングか使用でき左右のバラ
ンスが良く、楽に開閉できるバランス式シャ・ツタ−の
巻き取り機構を提供することを目的とする。
ンスが良く、楽に開閉できるバランス式シャ・ツタ−の
巻き取り機構を提供することを目的とする。
1問題点を解決するための手段]
ブラケット(6)に取り付けられた軸受け(5)を介し
て支持パイプけ)を回転自在に取り付け、ブラケット(
6)にバランス用スプリング(3)の一端を固着しもう
一端を移動及び固定可能な調整用プーリー(4)に固着
し、巻き取りプーリー(2)は支持パイプけ)に固着す
る。
て支持パイプけ)を回転自在に取り付け、ブラケット(
6)にバランス用スプリング(3)の一端を固着しもう
一端を移動及び固定可能な調整用プーリー(4)に固着
し、巻き取りプーリー(2)は支持パイプけ)に固着す
る。
[作用]
」−記巻き取りプーリー(2)にスラブI−(8)を取
り付け、調整用プーリー(4)を回転してバランス用ス
プリング(3)を巻きバランスの取れたところで支持パ
イプけ)に固定して使用する。調整が終わリノヤッター
を1−1下したとき、巻き取りプーリー(2)や調整用
プーリー(4〕は支持パイプけ)と一体とな−)て回転
し、スラノ1−(8)か巻き取られる。
り付け、調整用プーリー(4)を回転してバランス用ス
プリング(3)を巻きバランスの取れたところで支持パ
イプけ)に固定して使用する。調整が終わリノヤッター
を1−1下したとき、巻き取りプーリー(2)や調整用
プーリー(4〕は支持パイプけ)と一体とな−)て回転
し、スラノ1−(8)か巻き取られる。
再調整時にはウオームギヤ(22)の調整部(24)を
調整4−ることにより、ウオームホール−ル(21)を
回しバランス用スプリング(3)を調整することかでき
ろ1゜ 支持パイプけ)を回すことによりシャッターを手下する
ことかてきろのて、支持パイプけ)に直接駆動モーター
(26)を取りイ」け駆動ずろこともてきよた、支持パ
イプけ)をブラケット(6)の穴から外に出し、ヂョー
ーンポイール(35)を取り付は手動操作したり、スプ
ロケソ1−(29)や歯車を取りイ」け駆動モーター(
26)により駆動4−ることかできる。
調整4−ることにより、ウオームホール−ル(21)を
回しバランス用スプリング(3)を調整することかでき
ろ1゜ 支持パイプけ)を回すことによりシャッターを手下する
ことかてきろのて、支持パイプけ)に直接駆動モーター
(26)を取りイ」け駆動ずろこともてきよた、支持パ
イプけ)をブラケット(6)の穴から外に出し、ヂョー
ーンポイール(35)を取り付は手動操作したり、スプ
ロケソ1−(29)や歯車を取りイ」け駆動モーター(
26)により駆動4−ることかできる。
]一実施例]
実施例として第1図及び第2図に示すように、支持パイ
プ(+)に固着さイまた巻き取りプーリー(2)とその
外側に移動及び固定可能なJAI整用整一プーリー)と
バランス用スプリング(3)を設(プた支持パイプ(+
)を軸受1j(5)を介して回転自在に左右のブラケッ
1−(6)に取り付けられ使用される。第5図及び第6
図及び第7図は巻き取りプーリー(2)とバランス用ス
プリング(3)の取り付(Jの例を示す。
プ(+)に固着さイまた巻き取りプーリー(2)とその
外側に移動及び固定可能なJAI整用整一プーリー)と
バランス用スプリング(3)を設(プた支持パイプ(+
)を軸受1j(5)を介して回転自在に左右のブラケッ
1−(6)に取り付けられ使用される。第5図及び第6
図及び第7図は巻き取りプーリー(2)とバランス用ス
プリング(3)の取り付(Jの例を示す。
第8図に軸受け(5)の例として支持パイプけ)を支持
ユニット(]5)に取り(Nllけられたベアリングけ
6)により回転自在に支持する。
ユニット(]5)に取り(Nllけられたベアリングけ
6)により回転自在に支持する。
第9図及び第10図はバランス用スプリング(3)を取
り(=Iげたウオームホイール(21)とウオームギヤ
(22)を使用してバランス用スプリング(3)をケー
スけ0)の外から調整部(24)を操作して巻きバラン
ス調整ができる例を示す。
り(=Iげたウオームホイール(21)とウオームギヤ
(22)を使用してバランス用スプリング(3)をケー
スけ0)の外から調整部(24)を操作して巻きバラン
ス調整ができる例を示す。
第11図及び第12図は支持パイプをジヨイント(28
)により駆動モーター(26〕の駆動軸(27)と連結
し電動化した例を示す。
)により駆動モーター(26〕の駆動軸(27)と連結
し電動化した例を示す。
第13図及び第14図に支持パイプけ)を軸受け(5)
を介してブラケット(6)の外に出し、スプロケット(
29)を取り付IJチJ−−ン(30)を介して駆動モ
ーター(26)の出カスブロケット(31)と接続)−
電動化した例を示す。
を介してブラケット(6)の外に出し、スプロケット(
29)を取り付IJチJ−−ン(30)を介して駆動モ
ーター(26)の出カスブロケット(31)と接続)−
電動化した例を示す。
第15図にブラケット(6)の外に出ノニ支持パイプけ
)にチェーンホイール(35)を取り付はチェーン(3
6)により操作ずろ例を示す。
)にチェーンホイール(35)を取り付はチェーン(3
6)により操作ずろ例を示す。
[]発明の効果]
以]二のように巻き取りプーリーと調整用プーリーが支
持パイプと一体となって回転4−ろので、左右の巻き取
りプーリーにひねり力が加わっても、支持パイプのひね
り強度が有るのでねじれず、スムースにシャッターの開
閉をすることかできる。
持パイプと一体となって回転4−ろので、左右の巻き取
りプーリーにひねり力が加わっても、支持パイプのひね
り強度が有るのでねじれず、スムースにシャッターの開
閉をすることかできる。
またスプリングの一端をウオームホイールに取リド1け
ることにより、シャッターのバランス調整が簡単に楽に
行うことができる。
ることにより、シャッターのバランス調整が簡単に楽に
行うことができる。
支持パイプを回せばシャッターを開閉することができる
ので、支持パイプを直接駆動モーターで駆動したり、支
持パイプにスプロケットなどを取り付けて駆動モーター
により駆動したり、チェーンホイールを取り付けて手動
化することもてきるなど、簡単に電動化やホイスト化に
ずろことができる。
ので、支持パイプを直接駆動モーターで駆動したり、支
持パイプにスプロケットなどを取り付けて駆動モーター
により駆動したり、チェーンホイールを取り付けて手動
化することもてきるなど、簡単に電動化やホイスト化に
ずろことができる。
そしてT場の製造過程で支持パイプとスプリングを取り
(=1(」た調整用プーリーを分離在庫することが可能
となり、組み合わせの変更か楽にてきるようになった。
(=1(」た調整用プーリーを分離在庫することが可能
となり、組み合わせの変更か楽にてきるようになった。
第1図はバランス式シャッターの巻き取り機構の部分拡
大図を示す。第2図はバランス式シャッターの巻き取り
機構の全体上面図を示す。第3図はシャッターの外観斜
視図を示す。第4図は従来のバランス式シャッターの巻
き取り機構の正面図を示す。第5図6図7図はスプリン
グと巻き取りプーリーの取り付けの状態を示す。第8図
は軸受は部の部分拡大図を示す。第9図はウオームと1
クオームポイールを用いてスプリングを調節する部分の
側面図を示す。第10図は第9図のA−A’間、の断面
図を示す。第11図はブラケットに駆動1.’、’;/ pモーターを取り付けたバランス式シャッターの巻き取
り機構の全体」二面図を示す。第12図は第1I図の駆
動部の部分拡大図を示す。第13図は支持パイプをブラ
ケットの外に出しスプロケットを取り付は駆動モーター
を取り付けた全体斜視図を示す。第14図は第13図の
バランス式シャッターの巻き取り機構の全体図と部分断
面図を示電。 第15図は支持パイプをブラ)7−ツトの外に出(7チ
エーンホイールを取り付けて手動としたツヤツターの全
体斜視図を示す。 け)は支持パイプ、(2)は巻き取りプーリー、(3)
はスプリング、(4)は調整用プーリー (5)は軸受
(3、(6)はブラケゾ)・、(7)はカイトレール、
(8)はスラット、(9)は座板、け0)はケース、け
1)は従来の支持パイプ、け2)は従来の巻き取りプー
リけ3)は従来の軸受(す、(I4)は移動及び固定1
−1J能な巻き取りプーリー、け5)は支持ユニット、
け6)はベアリング、け7)はスナップリンク、け8)
はストッパー け9)は固定穴、(20)は座金、(2
1)はウオームホイール、(22)は・フオームギヤ、
(23)は脱落防止、(24)は調整部、(25)はス
プリング止めホルト、(26)は駆動モーター (27
)は駆動軸、(28)(Jジヨイント、(29) iJ
スプロケ・ソト、(30)はローラーヂエーン、(31
)は出力スプロケット、(32)(」モーターブラケッ
ト、(33)は電線、(34)はモーターケース、(3
5)はチJ−ンホイール、(36)はチ」−ンを示す。 −ンを示す。
大図を示す。第2図はバランス式シャッターの巻き取り
機構の全体上面図を示す。第3図はシャッターの外観斜
視図を示す。第4図は従来のバランス式シャッターの巻
き取り機構の正面図を示す。第5図6図7図はスプリン
グと巻き取りプーリーの取り付けの状態を示す。第8図
は軸受は部の部分拡大図を示す。第9図はウオームと1
クオームポイールを用いてスプリングを調節する部分の
側面図を示す。第10図は第9図のA−A’間、の断面
図を示す。第11図はブラケットに駆動1.’、’;/ pモーターを取り付けたバランス式シャッターの巻き取
り機構の全体」二面図を示す。第12図は第1I図の駆
動部の部分拡大図を示す。第13図は支持パイプをブラ
ケットの外に出しスプロケットを取り付は駆動モーター
を取り付けた全体斜視図を示す。第14図は第13図の
バランス式シャッターの巻き取り機構の全体図と部分断
面図を示電。 第15図は支持パイプをブラ)7−ツトの外に出(7チ
エーンホイールを取り付けて手動としたツヤツターの全
体斜視図を示す。 け)は支持パイプ、(2)は巻き取りプーリー、(3)
はスプリング、(4)は調整用プーリー (5)は軸受
(3、(6)はブラケゾ)・、(7)はカイトレール、
(8)はスラット、(9)は座板、け0)はケース、け
1)は従来の支持パイプ、け2)は従来の巻き取りプー
リけ3)は従来の軸受(す、(I4)は移動及び固定1
−1J能な巻き取りプーリー、け5)は支持ユニット、
け6)はベアリング、け7)はスナップリンク、け8)
はストッパー け9)は固定穴、(20)は座金、(2
1)はウオームホイール、(22)は・フオームギヤ、
(23)は脱落防止、(24)は調整部、(25)はス
プリング止めホルト、(26)は駆動モーター (27
)は駆動軸、(28)(Jジヨイント、(29) iJ
スプロケ・ソト、(30)はローラーヂエーン、(31
)は出力スプロケット、(32)(」モーターブラケッ
ト、(33)は電線、(34)はモーターケース、(3
5)はチJ−ンホイール、(36)はチ」−ンを示す。 −ンを示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ブラケットに取り付けられた軸受けを介して支持パ
イプを回転自在に取り付け、ブラケットにスプリングの
一端を固着しもう一端を移動及び固定可能な調整用プー
リーに固着し、巻き取りプーリーは支持パイプに固着さ
れたことを特徴とするバランス式シャッターの巻き取り
機構。 2 ブラケットの軸受け部を中心として回転するウォー
ムホイールにバランス用スプリングを取り付け、ウォー
ムギヤでスプリングを調節することを特徴とする第一項
記載のバランス式シャッターの巻き取り機構。 3 ブラケットに駆動モーターを取り付け、駆動モータ
ーにスプリングの一端を固着し、駆動モーターの駆動軸
と支持パイプを接続した事を特徴とする第一項記載のバ
ランス式シャッターの巻き取り機構。 4 ブラケットに穴を明け支持パイプを外部まで伸ばし
、出た部分にチェーンホィールを取り付けて手動とした
り、スプロケットや歯車を取り付けてこれを駆動モータ
ーにより駆動することを特徴とした第一項記載のバラン
ス式シャッターの巻き取り機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19046788A JPH028489A (ja) | 1988-07-28 | 1988-07-28 | バランス式シャッターの巻き取り機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19046788A JPH028489A (ja) | 1988-07-28 | 1988-07-28 | バランス式シャッターの巻き取り機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH028489A true JPH028489A (ja) | 1990-01-11 |
Family
ID=16258599
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19046788A Pending JPH028489A (ja) | 1988-07-28 | 1988-07-28 | バランス式シャッターの巻き取り機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH028489A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005124088A1 (en) * | 2004-06-19 | 2005-12-29 | Cardale Group Limited | A garage door |
| JP2008297709A (ja) * | 2007-05-29 | 2008-12-11 | Ishiguro Seisakusho:Kk | シャッター |
| JP2020125638A (ja) * | 2019-02-05 | 2020-08-20 | 文化シヤッター株式会社 | 開閉装置 |
-
1988
- 1988-07-28 JP JP19046788A patent/JPH028489A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005124088A1 (en) * | 2004-06-19 | 2005-12-29 | Cardale Group Limited | A garage door |
| JP2008297709A (ja) * | 2007-05-29 | 2008-12-11 | Ishiguro Seisakusho:Kk | シャッター |
| JP2020125638A (ja) * | 2019-02-05 | 2020-08-20 | 文化シヤッター株式会社 | 開閉装置 |
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